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この日はよく歩きました。ラムコットの丘の上からの見学を終えた後、昼食とホテルに戻っての小休止、夕刻にはノーダラの丘に登り夕日を眺めました。(ウィキペディア、日本外務省・ネパール)

2014新春、ネパール旅行記(23/42)・1月24日(3):ポカラ、ラムコットの丘の上から眺めたヒマラヤ連峰

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2014/01/21 - 2014/01/28

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

この日はよく歩きました。ラムコットの丘の上からの見学を終えた後、昼食とホテルに戻っての小休止、夕刻にはノーダラの丘に登り夕日を眺めました。(ウィキペディア、日本外務省・ネパール)

  • ラムコットの丘の上からのヒマラヤ見学を終えた後、昼食のために戻る途中での光景です。(同上)

    イチオシ

    ラムコットの丘の上からのヒマラヤ見学を終えた後、昼食のために戻る途中での光景です。(同上)

  • ラムコットの丘の上からのヒマラヤ見学を終え、昼食のために戻る途中での光景が続きます。天候にも恵まれ、往復でのハイキングを楽しみました。(同上)

    ラムコットの丘の上からのヒマラヤ見学を終え、昼食のために戻る途中での光景が続きます。天候にも恵まれ、往復でのハイキングを楽しみました。(同上)

  • ラムコットの丘から戻る途中でも、時々ヒマラヤの雪山を眺めることができました。(同上)

    ラムコットの丘から戻る途中でも、時々ヒマラヤの雪山を眺めることができました。(同上)

  • ラムコットの丘のふもとに到着しました。麓のお店の光景です。往きには丘の上の小学校に通うお子さん達と一緒でしたが、帰りは私たちのグループだけでした。(同上)

    ラムコットの丘のふもとに到着しました。麓のお店の光景です。往きには丘の上の小学校に通うお子さん達と一緒でしたが、帰りは私たちのグループだけでした。(同上)

  • ここからは、泊まったホテルでの小休止の後、ノーダラの丘からの夕日鑑賞に向かう途中の車の中からの撮影です。(同上)

    ここからは、泊まったホテルでの小休止の後、ノーダラの丘からの夕日鑑賞に向かう途中の車の中からの撮影です。(同上)

  • バスが走る通りから見下ろした民家の光景です。西方向に向かう道は、お釈迦様が生まれたルンビニに向かう山道を暫く進みました。(同上)

    バスが走る通りから見下ろした民家の光景です。西方向に向かう道は、お釈迦様が生まれたルンビニに向かう山道を暫く進みました。(同上)

  • お釈迦様が生まれたネパールのルンビニは、現在は世界文化遺産に登録されています。以前に読んだ本の中にも、お釈迦様は釈迦族の王子様の出自との記述がありました。(同上)

    お釈迦様が生まれたネパールのルンビニは、現在は世界文化遺産に登録されています。以前に読んだ本の中にも、お釈迦様は釈迦族の王子様の出自との記述がありました。(同上)

  • 仲良く餌を啄んでいた地鶏さんです。放し飼いにされた地鶏の光景は、アジアの各国でよく見かけます。戦後しばらくまでの日本も同じだったようです。(同上)<br />

    仲良く餌を啄んでいた地鶏さんです。放し飼いにされた地鶏の光景は、アジアの各国でよく見かけます。戦後しばらくまでの日本も同じだったようです。(同上)

  • 今度は庭が仲良く並んで餌を啄んでいました。鳥類には消化を助ける砂肝がありますから、石ころのようなものでも口にするようです。砂肝は分厚い筋肉からなる袋状あるいは管状の器官で、食べたものをすりつぶす機能を持ちます。(同上)

    今度は庭が仲良く並んで餌を啄んでいました。鳥類には消化を助ける砂肝がありますから、石ころのようなものでも口にするようです。砂肝は分厚い筋肉からなる袋状あるいは管状の器官で、食べたものをすりつぶす機能を持ちます。(同上)

  • ヒマラヤ・デウラリ・リゾートの文字があった看板です。ヒマラヤが見渡せるリゾートホテルのようです。ヒマラヤ・トレッキングの基地にもなっているようです。(同上)

    ヒマラヤ・デウラリ・リゾートの文字があった看板です。ヒマラヤが見渡せるリゾートホテルのようです。ヒマラヤ・トレッキングの基地にもなっているようです。(同上)

  • 空は次第に茜に染まり始めましたが、日没までにはまだ十分の時間がありました。(同上)

    空は次第に茜に染まり始めましたが、日没までにはまだ十分の時間がありました。(同上)

  • 黄色く熟れた丸い味を着けた木です。日本では見かけたことがない樹木でした。この地方の特産の果樹でしょうか、名前は分かりません。(同上)

    黄色く熟れた丸い味を着けた木です。日本では見かけたことがない樹木でした。この地方の特産の果樹でしょうか、名前は分かりません。(同上)

  • ノーダラの丘の麓でバスを降り、それから先は歩いて丘の頂上を目指しました。その途中の村の光景です。(同上)

    ノーダラの丘の麓でバスを降り、それから先は歩いて丘の頂上を目指しました。その途中の村の光景です。(同上)

  • 薄い雲が掛かり、今日の夕焼け鑑賞は、微妙は状況になっているようです。それでも諦めるにはまだ早過ぎるようでした。(同上)

    薄い雲が掛かり、今日の夕焼け鑑賞は、微妙は状況になっているようです。それでも諦めるにはまだ早過ぎるようでした。(同上)

  • 小鳥の群が電線に止まって羽を休めていました。最初は、日本でも大群を見かけるムクドリかと思いましたが、体の色が茶色でした。(同上)

    小鳥の群が電線に止まって羽を休めていました。最初は、日本でも大群を見かけるムクドリかと思いましたが、体の色が茶色でした。(同上)

  • 電線に止まった小鳥のアップ光景です。潮来メジロさんに『インドハッカ』と教えて頂きました。これまでに何度か目にしたことがある小鳥さんです。『カバイロハッカ』の呼び名もあるムクドリの仲間でした。(同上)

    電線に止まった小鳥のアップ光景です。潮来メジロさんに『インドハッカ』と教えて頂きました。これまでに何度か目にしたことがある小鳥さんです。『カバイロハッカ』の呼び名もあるムクドリの仲間でした。(同上)

  • 今回の旅行で一番多く見かけた野草の花の1つです。アゲラタムの野生種のような野草です。アゲラタムですと、キク科カッコウアザミ属の植物です。(同上)

    今回の旅行で一番多く見かけた野草の花の1つです。アゲラタムの野生種のような野草です。アゲラタムですと、キク科カッコウアザミ属の植物です。(同上)

  • ノーダラの丘に登る途中、あちこちで見かけた黄色の草花です。現地ガイドさんも名前が分からなく、ネパール語で『黄色の花』と教えてくれましたが、すぐに冗談だと分かりました。(同上)

    ノーダラの丘に登る途中、あちこちで見かけた黄色の草花です。現地ガイドさんも名前が分からなく、ネパール語で『黄色の花』と教えてくれましたが、すぐに冗談だと分かりました。(同上)

  • 名前が分からなかった黄色の草花のアップ光景です。小さな草花ですが、その割には大きな花を咲かせていました。(同上)

    名前が分からなかった黄色の草花のアップ光景です。小さな草花ですが、その割には大きな花を咲かせていました。(同上)

  • 通路脇の岩肌光景です。黒っぽく見えている部分は、削られて日を浴びた岩石が酸化したためのようです。ところで、世界一高いエベレストの頂上は、4億8千万年前の海底だった、チョモランマ層と呼ばれる石灰岩で覆われているようです。(同上)

    通路脇の岩肌光景です。黒っぽく見えている部分は、削られて日を浴びた岩石が酸化したためのようです。ところで、世界一高いエベレストの頂上は、4億8千万年前の海底だった、チョモランマ層と呼ばれる石灰岩で覆われているようです。(同上)

  • 同じく、通路脇の岩肌光景です。こちらは枯葉とも相まって、茶色から赤っぽく見えます。ヒマラヤが昔海底だったことは、三葉虫やアンモナイトの化石が露店に並んでいたことからも納得できました。(同上)

    同じく、通路脇の岩肌光景です。こちらは枯葉とも相まって、茶色から赤っぽく見えます。ヒマラヤが昔海底だったことは、三葉虫やアンモナイトの化石が露店に並んでいたことからも納得できました。(同上)

  • ノーダラの丘に到着です。ヒマラヤ山脈のビューポイントとして知られているようですが、この日はヒマラヤの姿を見ることはできませんでした。(同上)

    ノーダラの丘に到着です。ヒマラヤ山脈のビューポイントとして知られているようですが、この日はヒマラヤの姿を見ることはできませんでした。(同上)

  • ノーダラの丘から眺めた麓の光景です。緩やかな傾斜地に農家が点在していました。その傾斜地が開墾されていました。田圃ではなく、畑のようです。(同上)

    ノーダラの丘から眺めた麓の光景です。緩やかな傾斜地に農家が点在していました。その傾斜地が開墾されていました。田圃ではなく、畑のようです。(同上)

  • 同じく、ノーダラの丘から眺めた麓の光景です。この辺りは傾斜地ではなく、平地が広がっていました。平地のように見えて、別の方角に向かって傾斜あったかもしれません。(同上)

    同じく、ノーダラの丘から眺めた麓の光景です。この辺りは傾斜地ではなく、平地が広がっていました。平地のように見えて、別の方角に向かって傾斜あったかもしれません。(同上)

  • 開墾された場所のアップ光景です。木々が多く植えられているのは、境界の目印と、夏の日除けのようにも見えました。(同上)

    イチオシ

    開墾された場所のアップ光景です。木々が多く植えられているのは、境界の目印と、夏の日除けのようにも見えました。(同上)

  • 夕日鑑賞の時間帯となるまでの間、しばらくは夕日が沈む方角とは違った方角の見学です。相変わらず、遠くの山並みは雲の中でした。(同上)

    夕日鑑賞の時間帯となるまでの間、しばらくは夕日が沈む方角とは違った方角の見学です。相変わらず、遠くの山並みは雲の中でした。(同上)

  • 木々の間から見えていた明るい空の光景です。夕日が沈む方角のようでしたが、やや曇りがちです。あとは運次第です。(同上)

    木々の間から見えていた明るい空の光景です。夕日が沈む方角のようでしたが、やや曇りがちです。あとは運次第です。(同上)

  • 目の前を黒い鳥がよぎりましたので、その方角に少し移動しての撮影です。逆光になってしまいましたが、カラスの仲間の鳥のようでした。日本で見かけるハシブトカラスに似ているようです。(同上)

    目の前を黒い鳥がよぎりましたので、その方角に少し移動しての撮影です。逆光になってしまいましたが、カラスの仲間の鳥のようでした。日本で見かけるハシブトカラスに似ているようです。(同上)

  • 十分に沈まない内から太陽を直視するのは、目にもカメラにも危険です。木々の葉を通しての撮影としました。(同上)

    十分に沈まない内から太陽を直視するのは、目にもカメラにも危険です。木々の葉を通しての撮影としました。(同上)

  • 夕日が十分に沈みますと、大気圏を通る経路が長くなりますので、眩しさが和らぎ、色も赤色が強調されるようになります。そろそろ夕日鑑賞の時間帯になってきたようです。(同上)<br />

    イチオシ

    夕日が十分に沈みますと、大気圏を通る経路が長くなりますので、眩しさが和らぎ、色も赤色が強調されるようになります。そろそろ夕日鑑賞の時間帯になってきたようです。(同上)

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