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世界中の8千メートル級の14の高山の内、八つを擁するネパールの自然探訪です。機中泊を含めて7泊8日のツアーに参加して、乾季のヒマラヤ連峰の山並み光景を見学しました。(ウィキペディア、日本外務省・ネパール)

2014新春、ネパール旅行記(1/42):1月21日:セントレア国際空港からタイ王国のスワンナプーム国際空港へ

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2014/01/21 - 2014/01/28

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

世界中の8千メートル級の14の高山の内、八つを擁するネパールの自然探訪です。機中泊を含めて7泊8日のツアーに参加して、乾季のヒマラヤ連峰の山並み光景を見学しました。(ウィキペディア、日本外務省・ネパール)

  • セントレア国際空港を17時25分発のタイ国際航空機での出発です。いつも通り地下鉄と名鉄電車を乗り継いでセントレア国際空港に向かいました。名鉄電車は座席指定券のミューチケットを購入して、荷物の置場も安心です。(同上)

    セントレア国際空港を17時25分発のタイ国際航空機での出発です。いつも通り地下鉄と名鉄電車を乗り継いでセントレア国際空港に向かいました。名鉄電車は座席指定券のミューチケットを購入して、荷物の置場も安心です。(同上)

  • 先ほどの切符にも記されていたように、名鉄金山駅を14時05分に出発、セントレア駅には時間ぴったりの15時36分に到着しました。所要時間が31分ですが、途中の神宮前駅以外はノンストップの電車ですと、25分ほどの所要時間です。(同上)

    先ほどの切符にも記されていたように、名鉄金山駅を14時05分に出発、セントレア駅には時間ぴったりの15時36分に到着しました。所要時間が31分ですが、途中の神宮前駅以外はノンストップの電車ですと、25分ほどの所要時間です。(同上)

  • 出国手続きまではまだ十分に時間がありましたので、いつものように屋上のスカイデッキを手始めに、ターミナルビル内の散策です。国際線の駐機場光景です。手前からキャセイ・パシフィック、中国東方と中国国際航空機が駐機していました。(同上)

    出国手続きまではまだ十分に時間がありましたので、いつものように屋上のスカイデッキを手始めに、ターミナルビル内の散策です。国際線の駐機場光景です。手前からキャセイ・パシフィック、中国東方と中国国際航空機が駐機していました。(同上)

  • 昨年末ごろに設置されたイルミネーションです。クリスマスの飾りだったようですが、イルミネーションは残されたままでした。(同上)

    昨年末ごろに設置されたイルミネーションです。クリスマスの飾りだったようですが、イルミネーションは残されたままでした。(同上)

  • 同じく、クリスマスの飾りだったようなイルミネーションの光景です。折々のイベントに使うことができるようなデザインのようにも見えます。バッテリー装置付きの太陽光発電が使用されているのでしょうか。(同上)

    イチオシ

    同じく、クリスマスの飾りだったようなイルミネーションの光景です。折々のイベントに使うことができるようなデザインのようにも見えます。バッテリー装置付きの太陽光発電が使用されているのでしょうか。(同上)

  • 駐機場の光景です。夕刻近い時間帯ですから、すべて出払った後でした。国内線のターミナルの方だったようです。(同上)

    駐機場の光景です。夕刻近い時間帯ですから、すべて出払った後でした。国内線のターミナルの方だったようです。(同上)

  • 滑走路に向かうANA機の光景です。中型から小型機に近い大きさです。国内線に就航している定期便のようでした。(同上)

    滑走路に向かうANA機の光景です。中型から小型機に近い大きさです。国内線に就航している定期便のようでした。(同上)

  • セントレア国際空港では、あまり見慣れない機体でしたから、近寄っての撮影です。『IBEX・ANA・Connection』の文字がありました。ANAとコードシェアをしている、『アイベックスエアラインズ』の機材でした。(同上)

    セントレア国際空港では、あまり見慣れない機体でしたから、近寄っての撮影です。『IBEX・ANA・Connection』の文字がありました。ANAとコードシェアをしている、『アイベックスエアラインズ』の機材でした。(同上)

  • 正面から眺めた、『アイベックスエアラインズ』の機体光景です。ウィキペディアによれば、社名は親会社の日本デジタル研究所が販売している会計システムのブランド『JDL IBEX』に由来している、と紹介されていました。2000年に初就航した格安航空会社です。ANAが発券などを代行しているようです。(同上)

    正面から眺めた、『アイベックスエアラインズ』の機体光景です。ウィキペディアによれば、社名は親会社の日本デジタル研究所が販売している会計システムのブランド『JDL IBEX』に由来している、と紹介されていました。2000年に初就航した格安航空会社です。ANAが発券などを代行しているようです。(同上)

  • セントレア国際空港の管制塔光景です。これまでに何度も写真紹介しましたが、スカイデッキに出ますと、一度はカメラが向きます。(同上)

    セントレア国際空港の管制塔光景です。これまでに何度も写真紹介しましたが、スカイデッキに出ますと、一度はカメラが向きます。(同上)

  • スカイデッキと、その周りの光景の紹介はこれでおしまいです。この後は、ターミナルビル内の紹介です。スカイデッキにあるエレベーターを使って1階まで下りました。(同上)

    スカイデッキと、その周りの光景の紹介はこれでおしまいです。この後は、ターミナルビル内の紹介です。スカイデッキにあるエレベーターを使って1階まで下りました。(同上)

  • スカイデッキのエレベーターを使って下りた1階の光景です。セントレア国際食うこの建設から運用にかけての説明パネルなどの展示がありましたので、纏めて補遺で紹介しておきました。(同上)

    スカイデッキのエレベーターを使って下りた1階の光景です。セントレア国際食うこの建設から運用にかけての説明パネルなどの展示がありましたので、纏めて補遺で紹介しておきました。(同上)

  • 国際線の出発便の表示ボードです。定時より10分ほど早く中国国際航空機が出発し、次は中国東方航空機の番です。下の方に表示されている16時55分発のタイ国際航空のTG647便の出発までは、まだ1時間以上あります。(同上)

    国際線の出発便の表示ボードです。定時より10分ほど早く中国国際航空機が出発し、次は中国東方航空機の番です。下の方に表示されている16時55分発のタイ国際航空のTG647便の出発までは、まだ1時間以上あります。(同上)

  • 上海の浦東国際食う子をハブ空港とする、中国東方航空の垂れ幕が多く掲示されていました。このところの日中間の政治的な軋轢のため、日本、中国の双方からの利用客が減少しているのかもしれません。(同上)

    上海の浦東国際食う子をハブ空港とする、中国東方航空の垂れ幕が多く掲示されていました。このところの日中間の政治的な軋轢のため、日本、中国の双方からの利用客が減少しているのかもしれません。(同上)

  • 現在時刻は15時45分頃です。航空会社のカウンターはがら空きで、いくつかのゾーンがまとめて見渡せました。元々が発着便の空白時間かもしれません。(同上)

    現在時刻は15時45分頃です。航空会社のカウンターはがら空きで、いくつかのゾーンがまとめて見渡せました。元々が発着便の空白時間かもしれません。(同上)

  • 名鉄電車を降りて、国内・国際線共通の出発フロアーに向かう通路の光景です。出発フロアーは、今写真を撮っている手前側です。これから出発する人たちの姿は疎らでした。(同上)

    名鉄電車を降りて、国内・国際線共通の出発フロアーに向かう通路の光景です。出発フロアーは、今写真を撮っている手前側です。これから出発する人たちの姿は疎らでした。(同上)

  • あまりに空いていましたので、出国審査に向かう前に、3階フロアーを一回りして写真に収めました。右が航空会社のカウンター、写真には写っていない左側が旅行会社のカウンターです。(同上)

    あまりに空いていましたので、出国審査に向かう前に、3階フロアーを一回りして写真に収めました。右が航空会社のカウンター、写真には写っていない左側が旅行会社のカウンターです。(同上)

  • 写真を撮り終えて、出国審査に向かう途中、ついでの撮影です。出国審査場はこの写真の左手方向、正面上階が飲食店街です。先ほど、写真正面右手のカードラウンジにも立ち寄ってきました。(同上)

    写真を撮り終えて、出国審査に向かう途中、ついでの撮影です。出国審査場はこの写真の左手方向、正面上階が飲食店街です。先ほど、写真正面右手のカードラウンジにも立ち寄ってきました。(同上)

  • 今回利用したタイ国際航空機です。出発準備が進んでいるようでした。トレーラーが空ですから、スーツケースなども、既に積み込まれたようです。(同上)

    イチオシ

    今回利用したタイ国際航空機です。出発準備が進んでいるようでした。トレーラーが空ですから、スーツケースなども、既に積み込まれたようです。(同上)

  • スカイデッキから眺めた時は、キャセイ・パシフィック機の先には、中国東方航空機と中国国際航空機の姿がありましたが、代わりに韓国の格安航空会社のチェジュ(済州)エアー機が駐機していました。(同上)

    スカイデッキから眺めた時は、キャセイ・パシフィック機の先には、中国東方航空機と中国国際航空機の姿がありましたが、代わりに韓国の格安航空会社のチェジュ(済州)エアー機が駐機していました。(同上)

  • 17番搭乗ゲート付近にある出発便の表示ゲートです。英字に切り替わったところですが、上から4行目に16時55分発のTG647便が表示されていました。ANAのTH5967便とのコードシェアです。ANAのマイレージ積み立てができそうですから、帰国してからの手続き予定です。(同上)

    17番搭乗ゲート付近にある出発便の表示ゲートです。英字に切り替わったところですが、上から4行目に16時55分発のTG647便が表示されていました。ANAのTH5967便とのコードシェアです。ANAのマイレージ積み立てができそうですから、帰国してからの手続き予定です。(同上)

  • 今回の搭乗口は17番ゲートです。16時55分発のTG647便が表示され、係の方も全員揃っているようでした。現在時刻は16時ですから、あと30分弱で搭乗が開始されそうです。(同上)

    今回の搭乗口は17番ゲートです。16時55分発のTG647便が表示され、係の方も全員揃っているようでした。現在時刻は16時ですから、あと30分弱で搭乗が開始されそうです。(同上)

  • 17番ゲート付近の待合室光景です。旅行会社の受付時に確認しましたら、今回のツアー参加者は21名とお聞きしました。ツアーメンバーの全員の方との顔合わせは、バンコクのスワンナプーム国際空港に到着した後です。(同上)

    17番ゲート付近の待合室光景です。旅行会社の受付時に確認しましたら、今回のツアー参加者は21名とお聞きしました。ツアーメンバーの全員の方との顔合わせは、バンコクのスワンナプーム国際空港に到着した後です。(同上)

  • セントレア国際空港を定時に飛び立ちましたが、この日飛行した他機からの情報で、偏西風が強く、かなり遅れて到着する見込みとのアナウンスが入りました。アカネ色に染まった夕暮れ時の機外光景です。(同上)

    セントレア国際空港を定時に飛び立ちましたが、この日飛行した他機からの情報で、偏西風が強く、かなり遅れて到着する見込みとのアナウンスが入りました。アカネ色に染まった夕暮れ時の機外光景です。(同上)

  • 機内は空いていて、二人分の席を利用することができ、狭いながらも、横になることもできました。この画面は、スワンナプーム国際空港への着陸が近づいたフライト一画面です。地図に名古屋は記載されていませんが、西南に向けてのほぼ直線のフライトコースです。(同上)

    機内は空いていて、二人分の席を利用することができ、狭いながらも、横になることもできました。この画面は、スワンナプーム国際空港への着陸が近づいたフライト一画面です。地図に名古屋は記載されていませんが、西南に向けてのほぼ直線のフライトコースです。(同上)

  • 同じ時刻の拡大画面です。すでにベトナムとラオスの上空を通過し、目的地のタイ王国の上空に差し掛かっていました。(同上)

    同じ時刻の拡大画面です。すでにベトナムとラオスの上空を通過し、目的地のタイ王国の上空に差し掛かっていました。(同上)

  • 更に拡大されたフライト画面です。進路が南向きに代わるようです。右下に国境線が記された国は、上空は通過しなかったカンボジアです。アンコール遺跡群があるシェムリアップが記されていました。(同上)

    更に拡大されたフライト画面です。進路が南向きに代わるようです。右下に国境線が記された国は、上空は通過しなかったカンボジアです。アンコール遺跡群があるシェムリアップが記されていました。(同上)

  • タイのスワンナプーム国際空港への着陸寸前のフライト軌跡です。この時期、北風が吹いているようですから、いったん海上に出て、北向きに進路を変えての着陸です。首都のバンコクの東に位置する空港であることがわかる画面でした。

    イチオシ

    タイのスワンナプーム国際空港への着陸寸前のフライト軌跡です。この時期、北風が吹いているようですから、いったん海上に出て、北向きに進路を変えての着陸です。首都のバンコクの東に位置する空港であることがわかる画面でした。

  • スワンナプーム国際空港への到着です。預け荷物の引き取りのため立ち寄ったターンテーブルの光景です。タイに一旦入国し、翌朝の便でネパールのカトマンズ国際空港に向かう旅程です。(同上)

    スワンナプーム国際空港への到着です。預け荷物の引き取りのため立ち寄ったターンテーブルの光景です。タイに一旦入国し、翌朝の便でネパールのカトマンズ国際空港に向かう旅程です。(同上)

  • 同じく、スワンナプーム国際空港のターミナルビル内の光景です。2006年に開港された、従来のドンムアン空港に代わる国際空港です。開港時には、様々な問題が発生し、ドンムアン空港が再使用された時期もありました。(同上)

    同じく、スワンナプーム国際空港のターミナルビル内の光景です。2006年に開港された、従来のドンムアン空港に代わる国際空港です。開港時には、様々な問題が発生し、ドンムアン空港が再使用された時期もありました。(同上)

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