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sanaboさんへのコメント一覧(18ページ)全1,949件

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  • ウズベキスタン

     sanaboさん おはようございます。

     sanaboさんの投稿だからと胸弾ませて拝見しました。そこには映画でしか知らない異世界がありました。何千年前でもこんな雰囲気の街なんだろうなと感じました。
     ミナレットは工場の巨大な煙突でさえ青くなるような超巨大な建造物、さて?これは何の目的で作られたのでしょうか?それを言うとどの国でもある塔が同じ目的で作られている気がします。つまり美と、偉大さを象徴するものなんでしょうね。
     それにしても様々なデザインで構成するタイルの美しさ、緻密な作業、これは信仰の心に裏付けられた精神性が感じられます。
     仏陀もキリストも偶像崇拝を禁じましたが、我慢できずに信者はその戒めを破っていますね、宗教者のみならず、毛沢東の写真、アタチュルクの肖像画、天皇陛下の写真、おっとそれは大分昔のことですが、日本にもありました。私の青年期にはクラウディアカルディナーレの写真などを飾っておりました(笑)。
     そんななか、イスラム教では偶像崇拝の禁を固く守り、その代わりできる限りの装飾をモスクなどに施しています。知らない叔父さんの肖像よりはこの方がうれしいな。
     ウエディング写真撮影のカップル、どれも映画スターのようですね。見た目は日本人は敵いません(笑)。しかしあの濃い顔を生涯見続けるのは辛いなぁ、やはり日本人の優しい平らな顔がいいですね(笑)。

     予想に違わず豪華でエキゾチックな素敵な旅行記でした。

     pedaru
    2024年11月24日07時15分返信する 関連旅行記

    いつもありがとうございます。

    pedaruさん、こんばんは

    今回もまたまた写真が100枚を越えてしまい、ご迷惑をおかけしております(^^ゞ
    励みになるお言葉を頂戴し、大変嬉しくコメントを拝読させていただきました。

    ウズベキスタンにはずっと前から行きたいと思っていたのですが、昨年4トラのお仲間が続いて訪問され、私も背中を押されて出かけてきました。
    これほどまでに感動と刺激を受けた旅は久しぶりで、すっかりウズベキスタンの異文化や美建築に引き込まれ、お料理が美味しかったこともあり、実はまた行きたいと思っているくらいです。

    今回ウズベキスタンではモスクやミナレット、メドレセや霊廟の美しい建築をたくさん目にしましたが、ヒヴァのあの大きな未完のミナレットは特に印象深いものでした。
    pedaruさんが仰るように、まさに美と偉大さを象徴するもののように思いました。何しろ王がイスラム世界一の高いミナレットを造るべく建設を始めたのですから、権力の象徴でもありますよね。完成した姿を見届けたかった気もします。

    >  それにしても様々なデザインで構成するタイルの美しさ、緻密な作業、これは信仰の心に裏付けられた精神性が感じられます。

    本当に仰るとおりですね。ヨーロッパの聳え立つようなゴシック様式の大聖堂を目にした時も、クレーンもなかった時代に強い信仰心無くして成しえなかっただろうと感じたものです。

    >  私の青年期にはクラウディアカルディナーレの写真などを飾っておりました(笑)。

    あらっ、そうでしたか! その後、クラウディアカルディナーレから奥様のお写真に差し替えられたのでしょうか(´艸`*)

    伝統衣装を纏ったウェディングカップルは本当に素敵でした。濃いお顔だからこそあの衣装が映えるのかもしれませんね(笑)

    >  予想に違わず豪華でエキゾチックな素敵な旅行記でした。

    過分なお言葉をありがとうございます。
    向寒の折、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。

    sanabo
    2024年11月24日23時00分 返信する
  • 吃驚!

    sanaboさん、こんばんは~!

    ウズベキスタンに行ってらしたんですね。
    意外だったので吃驚しました。
    しかも4月に行く予定だったんですね。リベンジ叶って良かったです。

    でも、仁川の乗り継ぎ時間が45分とは・・・・しかも長蛇の列、旅行記読んでいてもドキドキです。
    実を言うと私もサマルカンドのブルーのモスクに魅せられていて、ウズベキスタンには行きたいと思っていました。

    フライトのセーフティ・ビデオ、ウズベキスタンの魅力がぎっしり詰まってましたね。
    見ただけで旅が楽しみになります。シルクロードの浪漫も感じました。

    宿坊をリノベーションしたホテルも素敵な雰囲気ですね。
    また、ミナレットは名前以上の存在感があります。
    露店のスザニ、綺麗ですね。クッションカバー、いいお買い物でした。
    レストランはロケーションばっちりでしたね。
    Green teaはちょっと違ったようですが・・・。

    タシュ・ハウリ宮殿も美しい青の幾何学模様のタイルが目を見張ります。
    天井は色合いが少し違うんですね。
    また、ハーレムはざくろが描かれた女性らしいお部屋で、ゆったり過ごせそうです。

    イスラーム・ホジャ・ミナレットは、全てがブルーではなく、しかも文様がそれぞれ違っているのに調和がとれていますね。

    パフラヴァン・マフムド廟はドームが美しいですね。
    sanaboさん、スカーフ持参されたんですね。モスクでは必須ですし、自分の物の方が安心です。

    クフナ・アルクの見張り塔からの眺め、いいですね。
    城壁が巡らされていて警備している気分になります。
    夕日のスポットにもなっているんですね~。落ちないように見張っているのは、もっともなだけに面白いです。
    夕陽とモスクのコラボも美しいです。

    チュグルマという伝統的な帽子の方々ですが、瞬間的に見ると、全員シャンプーしているのかと思いました。(笑)
    ヌルラボイ宮殿の八角形の部屋も素敵です。
    しかも、ペチカ、マイセンが手掛けているんですね。贅沢です。

    ホテルは前から予約していたのに、オーバーブッキングで、ショックですよね。
    しかも現金払いなんですね。

    レストランでは、声をかけていただき、相席できて良かったですね。
    ただ、sanaboさん、ディル、パクチー苦手なんですね。癖がありますからね。
    実は私は大好きです。(笑)
    そして、またしても同じレストランにしたんですね~。

    ウズベキスタンについては、知らないことも多いので、楽しませていただきました。
    次回も楽しみにしてます。

    noel
    2024年11月23日23時58分返信する 関連旅行記

    RE: 吃驚!

    noelさん、こんにちは~

    いつもありがとうございます♪

    > 意外だったので吃驚しました。

    そうでしたか?(笑)
    実はスペインに行って以来、イスラム建築に魅せられ、サマルカンドブルーの建築群を観にウズベキスタンへ行きたいとずっと思っていたのでした。noelさんもそう思ってらしたのね^^

    春に予定していたウズベキスタン航空は週2便が1便になり、私の便がキャンセルになったのでした。直行で便利だけど秋もまたキャンセルになったら困るのでアシアナにしたのですが、乗り継ぎ時間が45分しかなくて、旅行前からハラハラドキドキでした^^;

    > フライトのセーフティ・ビデオ、ウズベキスタンの魅力がぎっしり詰まってましたね。

    ほんとに良く出来てて感心しました。ヒヴァを懐かしみながらついついまた観てしまうの~

    宿坊をリノベートしたメドレセ・ホテルはイスラム圏ならではの体験ができてとてもよかったです。
    スザニ製品も本当に美しくて、タペストリーも買って来ればよかったと今になってちょっと後悔しています。

    イスラーム・ホジャ・ミナレットもパフラヴァン・マフムド廟のファサードもパッと見ると綺麗~で終わってしまうけれど、しつこくズームで撮った写真を見ると、レンガやタイルが組み合わされている様子がよくわかり、見事な装飾だと改めて思いました。

    > sanaboさん、スカーフ持参されたんですね。モスクでは必須ですし、自分の物の方が安心です。

    ですよね、他の方が被ったものは被りたくないし、荷物になるものでもないからバッグにいつも入れて観光してました。

    > 落ちないように見張っているのは、もっともなだけに面白いです。

    あとは遺構を傷つけたりとか悪いことをする人がいないように見張っていたのかも。
    警官の服装とかだったら雰囲気ぶち壊しだけど、あの装束なので一緒にお写真を撮る観光客の方たちもたくさんいらっしゃいましたよ。だから写真要員でもあるのかな…

    > チュグルマという伝統的な帽子の方々ですが、瞬間的に見ると、全員シャンプーしているのかと思いました。(笑)

    アハハ、そうですね。シャンプーのCMに使えたりして?(´艸`*)
    冬ならわかるけど、夏も被ったというのは驚きでした。

    ヌルラボイ宮殿のマイセンのペチカは、もう芸術品の域でした☆彡 お高そうだわ~!

    > ホテルは前から予約していたのに、オーバーブッキングで、ショックですよね。

    結構ホテルにはこだわって予約してるし、もうヒヴァへ行くこともないと思っていたので、簡単には諦めきれなくてキャンセルしないでいました。でもヒヴァが凄く良かったので、再訪もありかな、その時は泊まれなかったホテルに泊まりたいなと思っています。

    noelさんはパクチーお好きなんですね。
    タイ料理が大好きだけど、パクチーだけは絶対食べない! ヒヴァの麺料理はディルが練り込んであるというから、もう絶対にダメだと思ってました。でもディルが苦手な英国人女性の方も美味しいと言ってたので、次の機会があれば食べてみたいです^^

    sanabo
    2024年11月24日16時35分 返信する

    Re: 吃驚!

    sanaboさん、こんばんは!

    お返事ありがとうございます。

    > 実はスペインに行って以来、イスラム建築に魅せられ、サマルカンドブルーの建築群を観にウズベキスタンへ行きたいとずっと思っていたのでした。noelさんもそう思ってらしたのね^^

    やはり、スペインからだったんですね。
    ふと、そんな予感がしてました。
    実は私は元々、アラベスク文様が大好きで、それ故、イスラム建築に魅かれてました。
    ホントはイラン、イラクなどにも行きたいところですが・・・ちょっと無理。
    そんなわけで、一番最初はトルコでした。
    スペインの中ではアルハンブラが一番の憧れでした。

    > > フライトのセーフティ・ビデオ、ウズベキスタンの魅力がぎっしり詰まってましたね。

    > ほんとに良く出来てて感心しました。ヒヴァを懐かしみながらついついまた観てしまうの~

    なんだか、そのように思えました。
    あの動画、私ももう一度見ました。(笑)

    > スザニ製品も本当に美しくて、タペストリーも買って来ればよかったと今になってちょっと後悔しています。

    なんだかわかります~。
    素敵でした。私もほしいと思って写真をチェックしちゃいました。

    > イスラーム・ホジャ・ミナレットもパフラヴァン・マフムド廟のファサードもパッと見ると綺麗~で終わってしまうけれど、しつこくズームで撮った写真を見ると、レンガやタイルが組み合わされている様子がよくわかり、見事な装飾だと改めて思いました。

    それこそが、旅の醍醐味ですね。
    じっくり見ると、新たな発見があったのですね。

    > あとは遺構を傷つけたりとか悪いことをする人がいないように見張っていたのかも。
    > 警官の服装とかだったら雰囲気ぶち壊しだけど、あの装束なので一緒にお写真を撮る観光客の方たちもたくさんいらっしゃいましたよ。だから写真要員でもあるのかな…

    確かに!
    軍人や警官の制服姿を見ると、ドッキリとして、警備が厳しいのかなぁ~などと思ってますが、その点いいですね。景色に馴染んでますね。

    > > チュグルマという伝統的な帽子の方々ですが、瞬間的に見ると、全員シャンプーしているのかと思いました。(笑)

    > アハハ、そうですね。シャンプーのCMに使えたりして?(´艸`*)

    使えそうです。

    > 冬ならわかるけど、夏も被ったというのは驚きでした。

    ホント、頭が暑苦しそうですね。

    > 結構ホテルにはこだわって予約してるし、もうヒヴァへ行くこともないと思っていたので、簡単には諦めきれなくてキャンセルしないでいました。でもヒヴァが凄く良かったので、再訪もありかな、その時は泊まれなかったホテルに泊まりたいなと思っています。

    再訪、いいですね。
    次こそは事情を説明すると、宿泊できると思うのですが・・・。

    > noelさんはパクチーお好きなんですね。

    はい!

    > タイ料理が大好きだけど、パクチーだけは絶対食べない!

    私の友達にもいますよ。sanaboさんと同じでタイ料理好きだけどパクチーがダメな人。
    ちなみにパクチーは我が家で好きなのは私だけです。
    結構嫌いな人が多いです。

    ヒヴァの麺料理はディルが練り込んであるというから、もう絶対にダメだと思ってました。でもディルが苦手な英国人女性の方も美味しいと言ってたので、次の機会があれば食べてみたいです^^

    なんだか、どんな味か気になります。
    食べてみたいです。

    お返事ありがとうございました。
    でも、これには返事はいらないですからね!
    次回も楽しみです。

    noel
    2024年11月24日21時06分 返信する
  • また行きたい!

    sanaboさん、ウズベキスタンに行かれたんですね。
    砂色の建物に映えるブルーのタイルが素敵です。
    私はヒヴァに行かなかったのが、ずっと心残りで、ヒヴァ+地獄の門というプランを心の中で温めてます。
    二重城壁の街は重厚感がありますね。
    ヌルラボイ宮殿は初めて知りましたが、豪華できれいです。
    私も結婚式のカップルをたくさん見かけましたが、花嫁さんはみなさん白いウエディングドレスだったような…
    民族衣装の方がきれいですね。
    Yandexはほんと便利ですよね。なかなか言葉が通じない中、簡単に車が呼べるし、安いし。
    次のブハラ編も楽しみです。

    ムギー
    2024年11月23日22時14分返信する 関連旅行記

    RE: また行きたい!

    Mugieさん、こんにちは

    昨年、Mugieさんをはじめ4トラメンバーの方たちの旅行記を拝見し、もともとウズベキスタンには行ってみたかったのだけど、すぐにでも行きたくなって春に予定を入れたのでした。(結局秋に仕切り直しとなりましたけど)

    「ヒヴァ+地獄の門」というプランもアリですよね。
    ただ地獄の門は環境保護の観点から封鎖すべきという意見もあるし、この先どうなるかわからないから、行くなら早い方がいいのかも?
    とはいえ、陸路で女性一人で行くのはハードル高そうだし、ツアーが手っ取り早いのかしら…? たまたまトルクメニスタンへ行くツアーの方々と、行き帰りの便が一緒でした。

    イチャン・カラは昔の街並みがそのまま残されているので、ほんとにタイムスリップしたような雰囲気で素敵でした。
    そういえば、サマルカンドで見かけたウェディングカップルは皆さん白いウェディングドレスだったような…。イチャン・カラにはやはり伝統衣装の方が断然合いますね。

    Yandexはほんとに便利でしたね。ヨーロッパなら歩くような距離でも、安いからついつい利用してしまい、アプリで履歴をチェックしたらなんと20回も利用してました(笑)

    sanabo
    2024年11月24日15時22分 返信する
  • エキゾチック☆彡

    sanaboさん、こんにちは~

    sanaboさんが往くシルクロードをとても楽しみにしていました!

    それほどsanaboさんにウケたIn-Flight Safety Video見たいなぁ~
    って思っていたら、ちぁんと貼り付けてくださってありがとー(^_-)-☆
    砂漠をいくキャラバン隊からもうドラマ仕立てで面白かったわ。私も
    今まで見たIn-Flight Safety Videoの中でこれ断トツ1位です^^

    ミナレット、迫力ありますね~
    表紙写真をひと目みて圧倒されました。

    ティケッチという道具、最初見た時ヘアブラシかと思って、何でナンと
    コラージュ??って思っちゃった。コメント読むまで^^;

    クッションカバーとても素敵で私も欲しくなりました。
    クッションカバーとして使いたいなー。

    チョルポヤが置かれたアイヴァンで写っている女性はまるでsanaboさんの
    為にポーズをとっているみたいにキマってるわ~☆彡
    最近くびれがとても気になっているので、支柱のくびれが気になって(爆)
    あんなにくびれてて不安定要素はないのかしら?

    見張り塔のウェディングカップル、美男美女でお似合いのお二人ね。
    本当に映画のワンシーンのようだわ。夕景もだけどこのお二人にうっとり^^

    「イスラーム・ホジャ・メドレセ」のミナレットの階段は一段一段が高いから
    あっという間に上れたそうだけど、それは足の長いsanaboさんだからで、
    普通人ならえっちらおっちらで時間かかるのでは~
    手すり代わりのロープもない下りは要注意ね。(もうすっかり行くつもりに
    なっています^^)

    sanaboさん、ディルが苦手なのね~ 私の得意料理は召しあがって
    いただけなくて残念だわ。ディルがポイントなのよん^^
    ヒヴァの"Terrassa Restaurant"覚えておきまーす( ..)φメモメモ

    旅行記を拝見しているともうウズに行きたくて堪らなくなりました。
    ブハラ編もとても楽しみですヽ(^o^)丿

    とても素敵な旅行記をアップしてくださってありがとうございます。

                              ドロミティ
    2024年11月23日16時55分返信する 関連旅行記

    RE: エキゾチック☆彡

    ドロミティさん、こんばんは~

    > 砂漠をいくキャラバン隊からもうドラマ仕立てで面白かったわ。私も
    > 今まで見たIn-Flight Safety Videoの中でこれ断トツ1位です^^

    映像もBGMもウズベキスタンの魅力が満載で素晴らしいでしょう?
    フライトキャンセルになって酷い目に遭ったけど、許してあげるわ。
    で、今日もまた観ちゃいました(笑)

    > ミナレット、迫力ありますね~
    > 表紙写真をひと目みて圧倒されました。

    あれで未完なのだから完成してたら…と思うとちょっと残念ね。

    > ティケッチという道具、最初見た時ヘアブラシかと思って、何でナンと
    > コラージュ??って思っちゃった。コメント読むまで^^;

    そう、ブラシかタワシか?って思うわよね。

    > クッションカバーとても素敵で私も欲しくなりました。
    > クッションカバーとして使いたいなー。

    シルクの高級品を扱うとっても素敵なお店がブハラにあるのよ。
    欧米のお金持ちが買いに来そうなお店で、写真は不可で撮れなかったんだけど
    ドロちゃんが旅行でウズに行ったら是非行ってみてほしいわ。

    > チョルポヤが置かれたアイヴァンで写っている女性はまるでsanaboさんの
    > 為にポーズをとっているみたいにキマってるわ~☆彡

    そうでしょ、イスラム系の女性で雰囲気もあの場にピッタリよね。

    > 最近くびれがとても気になっているので、支柱のくびれが気になって(爆)
    > あんなにくびれてて不安定要素はないのかしら?

    どうなのかしら…。突っ張り棒の役目をしているようにしか見えなかったけど(爆)

    > 見張り塔のウェディングカップル、美男美女でお似合いのお二人ね。
    > 本当に映画のワンシーンのようだわ。夕景もだけどこのお二人にうっとり^^

    美男美女の可愛らしいカップルでほんとに絵になるお二人でした。
    周囲に観光客がたくさんいて、ちょっとお気の毒だったわ。

    > 「イスラーム・ホジャ・メドレセ」のミナレットの階段は一段一段が高いから
    > あっという間に上れたそうだけど、それは足の長いsanaboさんだからで、
    > 普通人ならえっちらおっちらで時間かかるのでは~

    「思ったよりはあっという間に上れた」と書いたのは、タリンの教会の塔を上った時になかなか上に辿り着かなくて気が遠くなりそうな気がした記憶があったので、その時に比べたら「えっ? もう着いたの?」と思ったという意味で、決してあっという間に上れたという意味ではないのよー。って、通じたかしらん?

    > 手すり代わりのロープもない下りは要注意ね。(もうすっかり行くつもりに
    > なっています^^)

    今までどこの教会の塔も手すり替わりのロープが張られてたのに、ここは何もないのよ。おまけに段差が激しいから、下りるとき足がガクッてなったら転げ落ちそうで凄く怖かったわ~

    > sanaboさん、ディルが苦手なのね~ 私の得意料理は召しあがって
    > いただけなくて残念だわ。ディルがポイントなのよん^^

    え~、どんなお料理なの? ドロちゃんが作ってくれるならどんなお料理だって美味しくいただいちゃうわん(^^♪

    > 旅行記を拝見しているともうウズに行きたくて堪らなくなりました。

    昨秋フィーコさんの旅行記を拝見して私もそう思ったのでした(´艸`*)
    極寒の冬と猛暑の夏を避けると春か秋だけど、秋の方が雲が少なくて青空率は高いかも。

    > とても素敵な旅行記をアップしてくださってありがとうございます。

    いえいえ、こちらこそいつも丁寧に読んでくださってコメントもありがとうございます。

    って、最後の私たちの文章、いつものメールの文体とあまりにも違いすぎる~(爆)

    いつもありがとねー♡     sanabo
                              
    2024年11月24日02時25分 返信する
  • ウズベキスタン

    sanaboさん

    こんにちは♪
    ウズベキスタンに行かれたんですね。
    シルクロードの旅って、すごく憧れなんですよ。

    仁川乗り継ぎで乗り継ぎ時間が45分てチャレンジャーですね(^^;
    タシケント到着後の行動にしても旅慣れたsanaboさんだなと♪
    1泊されるのかと思ったら明け方には移動・・凄い凄い♪
    ウズベキスタン航空のセイフティビデオ、ストーリー仕立てになっていて楽しそう♪
    これならみんな見てくれますね^^

    カルタ・ミノル、ウズベキスタンぽい色で?とてもキレイ

    ナンの形や模様が町によりって異なるの面白いですね
    sanaboさんが買われたスザニのクッションカバーお手頃に変えて良かったですね。
    ランチで入られたお店も眺望が良くてお味も良かったみたいですね。え?3回もですか笑 と言いながら私も気に入ると何回も行っちゃいます(^^♪
    ビーツのサラダや朝食のサモサがとても美味しそうです(^^)/

    タシュ・ハウリ宮殿の浮き彫り彫刻の支柱、見事ですね。

    クフナ・アルクの見張り塔からの夜景もキレイですね☆彡
    ウズベキスタンは治安がいいんですね。
    空港でも誘導の人がいないって^^
    続きも楽しみにしています

    ユーユ
    2024年11月23日16時35分返信する 関連旅行記

    RE: ウズベキスタン

    ユーユさん、こんばんは~

    早速ご覧下さり、コメントもありがとうございました^^

    > シルクロードの旅って、すごく憧れなんですよ。

    シルクロードという言葉の響きにロマンを感じますよね。

    > 仁川乗り継ぎで乗り継ぎ時間が45分てチャレンジャーですね(^^;

    成田発のこのパターンで結構皆さんいらしてるんですよ。
    でも内心ドキドキでした^^;

    > 1泊されるのかと思ったら明け方には移動・・凄い凄い♪

    午後1時発の便もあったのでどっちにしようか随分迷ったの。
    でもウズベキスタン航空には一度フライトキャンセルの目に遭ってるから
    早朝便がもしキャンセルになっても昼の便に乗れるようにと
    安全策で第1便を選んでおきました。

    > ウズベキスタン航空のセイフティビデオ、ストーリー仕立てになっていて楽しそう♪
    > これならみんな見てくれますね^^

    でしょう? ほんとに楽しくて今日もまた見ちゃいました(^^ゞ

    カルタ・ミノルは昼間見ても夜見ても本当に美しくて存在感がありました。
    ほかの町のナンはもっとふっくらしていて見た目も大きなパンみたいでしたよ。

    3回通ったレストランはほんとに美味しくて当たりでした。
    トリップアドバイザーのいろんなレストランのクチコミを読んだけど
    ほかにはどうしても行きたいと思えるレストランがあまりなくて
    冒険してハズレたら悲しいのであそこに通いつめました(´艸`*)

    タシュ・ハウリ宮殿もクフナ・アルクの見張り塔も当時の雰囲気が漂い
    タイムスリップしたような気分を味わえましたよ。

    ウズベキスタンは国境地帯周辺には危険な場所もあるけれど
    観光地はとても治安が良くて安全と言われています。
    でも寂しい場所の深夜の女性の一人歩きは当然ながら気をつける必要は
    あるけれど…

    > 空港でも誘導の人がいないって^^

    そうなの、全然見当たりませんでした。で、お客さんが勝手に歩いてる…^^;
    でもウズベキスタン、本当に良かったのでまた行きたいくらいだわ~♪

    sanabo
    2024年11月24日01時23分 返信する
  • ヒヴァが一番好きっ!

    こんにちは、sanaboさん!

    エロのお国に行ってこられたのですね^^ (いろいろあったわよ)
    なんと! 4月のウズベキスタン航空がキャンセルになったから6月にポーランド旅行を入れられたのですか? なんて切り替えが早いのでしょう(それに計画も)

    私も昔々、関空からウズベキスタン航空で直行で行きました(ツアーです)が、個人だとキャンセルになったらどうすればいいか、絶対にわからな~い。

    ウズベキスタン航空のIn-Flight Safety Video、楽しい~!上手~!
    いつもならこういうの、ほとんど見ない( ← ダメじゃん )んですが、これはスゴイ!
    観光地も入れて興味をそそるように工夫されている。ずっと見てられる。
    藁の上の飛行機のシート、笑っちゃう!
    思わずYoutube、フル視聴しちゃった~~!

    インチャン・カラ入るの無料でした?
    私の時は入場料必要でしたよ(宿泊者は不要。だから外に出た時は西門のずーーと隣の土盛ったところから這い上がって(笑)出入りしちゃったわよ)

    私のツアーはカルタ・ミノルのあるメドレセに泊まりましたが、ほぼ昔のままの部屋でした。外は暑いのに部屋は極寒でした。

    クフナ・アルクの見張り塔、ツアーでは行かなかったので個人で行きましたが、当時300スムでした。物価上昇の波が怖いっ!!

    Yandexって現地の電話番号なくても使えるのでしょうか?
    SIM(電話番号付き)を買ったから使えたとかですか?

    あとウズベキスタンってチップ(レストランなどで)必要でしたか?
    一応アジア(ですよね?)の国なので要らないのかと思ったんですが。

    当時あまり観光客がいなかったウズベキスタンの街が人でいっぱいなのが不思議。

    今のウズベキスタンの人気ぶりを垣間見たじゃばらぽん's
    2024年11月23日16時20分返信する 関連旅行記

    RE: ヒヴァが一番好きっ!

    ぽん’sさん、こんばんは~

    > エロのお国に行ってこられたのですね^^ (いろいろあったわよ)

    えっ? エロのお国って何?! エロいのエロ?@@ 
    いろいろあった、って何が~???(頭の中が疑問符だらけ)
    残念ながらエロいものなんて何にも見なかったわよ。
    ぜひ具体的に説明して~!

    > なんと! 4月のウズベキスタン航空がキャンセルになったから6月にポーランド旅行を入れられたのですか? なんて切り替えが早いのでしょう(それに計画も)

    昨秋フィーコさんのウズ旅行記を拝見したら、もう行きたくて行きたくて(その前から行きたかったんだけど)さっそく春に行くことにしたの。
    ところが出発の1か月くらい前にフライトがキャンセルになり、秋に延期して再度エアーのチケットやホテルの検索しながらポーランドのエアーとホテルも検索しまくったら、目はチカチカ、頭もクラクラして疲れた~~

    > 私も昔々、関空からウズベキスタン航空で直行で行きました(ツアーです)が、個人だとキャンセルになったらどうすればいいか、絶対にわからな~い。

    週2便が1便になったので3日後のフライトを提示されたんだけど、3日ずれたらホテルも全部取り直しだし、その時点でもう予約取れないホテルもいくつかあったので、秋に仕切り直すことにしたのでした。

    > ウズベキスタン航空のIn-Flight Safety Video、楽しい~!上手~!
    > いつもならこういうの、ほとんど見ない( ← ダメじゃん )んですが、これはスゴイ!

    でしょう? 今日もまた見ちゃった!(笑)

    > インチャン・カラ入るの無料でした?
    > 私の時は入場料必要でしたよ

    今ぽん’sさんにそう言われて考えてみると、東門や西門から何度か出入りした時にノーチェックの時とチケットを見せろと言われた時と両方あったの。ということはやはりイチャン・カラに入るだけでもチケット要るのかしら…?

    > (宿泊者は不要。だから外に出た時は西門のずーーと隣の土盛ったところから這い上がって(笑)出入りしちゃったわよ)

    ぽん’sさんたちも泊まったのでしょ? そしたら泊まってる証明(ホテルのキーとか)ができれば門から出入りできたのではないの? 

    > 私のツアーはカルタ・ミノルのあるメドレセに泊まりましたが、ほぼ昔のままの部屋でした。外は暑いのに部屋は極寒でした。

    外は暑くても中は涼しい、ではなく極寒?!
    実は私も最初そのホテルを予約してるつもりでいたら、名前が似ている別のイチャン・カラの外にあるメドレセ・ホテルだったことに気づき(夜の帰り道が暗くて怖そうだから)慌ててイチャン・カラ内のホテルを予約し直したのでした。

    > クフナ・アルクの見張り塔、ツアーでは行かなかったので個人で行きましたが、当時300スムでした。物価上昇の波が怖いっ!!

    そうなのよ! 昨年の秋からさらに爆上がりしていました。

    > Yandexって現地の電話番号なくても使えるのでしょうか?
    > SIM(電話番号付き)を買ったから使えたとかですか?

    私は日本でアプリ入れて日本の番号でSMS認証したから、本当はSIMカードを空港で入れ替えた時点でその番号でアプリを入れ直した方がいいんだけど面倒なのでそのまま使っていました。(忘れ物とかしたときにドライバーさんから連絡貰えないけどね) ウズで買ったSIMを入れても、アプリ自体は使えましたよ。

    > あとウズベキスタンってチップ(レストランなどで)必要でしたか?

    特にチップを置く必要はないけど、お店(特に観光客相手の)によって勝手に10~15パーセントのサービス料を上乗せするところも結構あるみたいです。

    > 当時あまり観光客がいなかったウズベキスタンの街が人でいっぱいなのが不思議。

    もうね、昼だけじゃなくて夜の9時頃でもお夕食帰りの人たちで賑わってましたよー。露店のお店も夜の10時ごろまでやってるの。
    ぽん’sさんは何年前にいらしたの?

    ヒヴァ、ほんとに良かったですよね^^ また行きたいわ~

    sanabo
    2024年11月24日00時25分 返信する
  • sanaboさま!!ご無沙汰しました!うー♪♪です!!

    大好きなsanaboさま💖💖

    うー♪♪です!
    例によって、7月半ばから最近まで、『眠り姫』と化していました。
    ついでに風邪引いちゃって・・
    どっちも予後が凄く悪くて、まだまだしんどいです💧
    という訳で、昨日中に、感想書けなくてごめんなさい🙇💦💦
    ~・~・~・~・~・~
    今、この時期に、ポーランドへ行かれるとは!!
    しかも1人旅!!
    (って、きっと皆さんに言われまくって、嫌になってますよネ☆☆)

    朝、4:40の乗り継ぎって・・キツくなかったですか??💧
    お寝坊うー♪♪なら泣いてます💦💦

    ポーランドってユーロじゃないんですか!ビックリ!!
    (これも、皆さん、同じことを書かれているだろうなぁ・・💧)
    レートが怪しいって、旧東側にはよくありますよね・・・💧
    うー♪♪もブルガリアやチェコで悔しい想いをしたことが何度か・・

    フロリアンスカ門、タリンの城壁にちょっと似てません?
    距離が近いと、文化も似てくるのでしょうか?

    ”白貂を抱く貴婦人”!
    この絵、以前から好きでした!!
    ダ・ヴィンチが描いて、そういうタイトルだったのかぁ~。勉強になりました♪
    さすが愛妾になるだけあって、別嬪さんですねぇ~。
    <白貂>が<オコジョ>だったとは!!
    子供の頃、”白貂の毛皮”とか漫画に出て来て(←大金持ちの設定)、
    (へ~、高級なんだ~・・)とか思っていたのに、
    あの可愛いオコジョだったって・・
    気が遠くなりそうです・・💧

    ”民族博物館”。
    花柄ペイント可愛いですネ♪民族服も♪
    民族服が、チロル地方やブルガリア(は地域によって全然違うのですが)と、
    ちょっと似ているなぁ~と思いました。

    ”kolanko No6”
    風邪の予後が悪かった昨晩、
    ”オレンジとレモンの輪切り&ミントざくざくのレモネード”、
    飲みたぁい~☆☆と心から思いました(笑)。

    ポーランドもスラブ語圏なんですか??・・(←無知ですみません💦💦)
    DobraってGoodだったと思います。
    語尾は色々変化するんですけど、チェコもブルガリアもそうだったなぁと。

    ”ヴァヴェ城”
    マイセンがすご~い。
    ”CastleⅡ”では、王族の結婚式が行われたりしたのですね。
    思わず、どんな様子だったのだろう・・と想いを馳せたくなりますね。
    王族も100年後に外国の平民が観光にやって来る場になるとは、
    思いもよらなかったと思います。

    お庭のバラが見事!
    と思いきや、そこだけだったんですネ(笑)☆

    ”ヴァヴェル大聖堂”
    見事!!豪華!!凄い!!
    しか出て来ません~。
    (ポーランドは東方正教会なんですよね??)

    ”Pod Baranem”
    お肉の煮込みはオーストリアでいただきましたぁ~💗
    お店のスタッフさんと英語で遣り取り出来るsanaboさまを尊敬します・・
    (いや、ふつーは皆さん、そのくらい話せるんですよね・・💧)

    いつもの如く、長々と失礼しました💧
    うー♪♪も4年前の”秋(苦笑)!”の旅行記が出来上がりそうなので、
    良かったら、Up.の暁には、またいらして下さい!

    まだまだ、少し何かすると、しんどくて動けなくなっちゃうので、
    「2」の感想が遅れそうですが、ご容赦下さい。

    最大の謎なのですが!
    なぜsanaboさまは、ポーランドに可愛らしいものがたくさん!
    とご存知だったのでしょうか?!

               喉が痛い~・うー♪♪
    2024年11月08日12時34分返信する 関連旅行記

    いつも本当にありがとうございます(*´▽`*)

    うー♪♪ちゃん、こんばんは~

    体調が万全でない中、たくさんのコメントを書いて下さり、ありがとうございました。
    旅行記だけでなく、たくさんのクチコミにもイイネをありがとう_(._.)_
    (たくさん過ぎて、もう笑っちゃったわ~)

    > という訳で、昨日中に、感想書けなくてごめんなさい🙇💦💦

    そんなそんな、とんでもないわ~!
    旅行記を読んで下さりポチッとしていただくだけで十分嬉しいので、どうか無理はしないでね。
    感想書かなくちゃ、とか思ったら4トラがしんどくなって楽しくなくなっちゃうもの~
    気楽な気持ちで参加したいときだけ参加すればいいと思うわ。

    > 朝、4:40の乗り継ぎって・・キツくなかったですか??💧

    夜発の便でヘルシンキの4:40は日本のお昼なので大丈夫だったけど、クラクフに朝到着した後の方がキツかったで~す!

    > ポーランドってユーロじゃないんですか!ビックリ!!

    意外でしょ? バルト三国もユーロだし、クロアチアだって私の旅行後にユーロになったのにね。

    > フロリアンスカ門、タリンの城壁にちょっと似てません?
    > 距離が近いと、文化も似てくるのでしょうか?

    そうかもしれないわね。たしかにタリンの城壁の風景と似てますね。

    > 子供の頃、”白貂の毛皮”とか漫画に出て来て(←大金持ちの設定)、

    そんな漫画があったのね。子供の頃読んだ漫画を覚えてるなんて凄いわ~
    白貂の毛皮は王侯貴族も身に着けたそうよ。

    > 民族服が、チロル地方やブルガリア(は地域によって全然違うのですが)と、
    > ちょっと似ているなぁ~と思いました。

    ブルガリアの民族衣装はよく知らないけど、確かにチロル地方のディアンドルに似てるのもありましたね。

    > ”kolanko No6”
    > 風邪の予後が悪かった昨晩、
    > ”オレンジとレモンの輪切り&ミントざくざくのレモネード”、
    > 飲みたぁい~☆☆と心から思いました(笑)。

    ポーランドのレストランではいつもホームメイドのレモネードを飲んでたのだけど、ほんとに美味しかったの。
    なので今年の夏はシチリア産のレモネードの元を買って、水で割って飲んでました~

    > ポーランドもスラブ語圏なんですか??・・(←無知ですみません💦💦)

    全然そんなこと知らなかったので今グーグル先生にお聞きしたら、そうだと言ってました~

    > DobraってGoodだったと思います。
    > 語尾は色々変化するんですけど、チェコもブルガリアもそうだったなぁと。

    うわあ、博識のうー♪♪ちゃん、凄いわ☆彡
    チェコやブルガリアへいらしたときにお勉強したの?@@

    > 王族も100年後に外国の平民が観光にやって来る場になるとは、
    > 思いもよらなかったと思います。

    そうよねぇ。ヴェルサイユだってあんなに一般庶民でごった返すなんて、ルイ14世は想像だにしなかったわよね。

    > お庭のバラが見事!
    > と思いきや、そこだけだったんですネ(笑)☆

    王宮のお庭なんだからどんなに豪華なお花が咲き乱れてるのかと期待しちゃって損したわ(プンプン)

    > (ポーランドは東方正教会なんですよね??)

    これは、ブ~、ハズレでした。ポーランドの9割はカトリックだそうよ。

    > ”Pod Baranem”
    > お肉の煮込みはオーストリアでいただきましたぁ~💗

    うー♪♪ちゃんも、オーストリアでターフェルシュピッツを召し上がったのね。
    シュニッツェルだと少し胃に重いかな、と思った時にいいですよね。

    > うー♪♪も4年前の”秋(苦笑)!”の旅行記が出来上がりそうなので、
    > 良かったら、Up.の暁には、またいらして下さい!

    はーい、楽しみにお待ちしていますね♪

    > まだまだ、少し何かすると、しんどくて動けなくなっちゃうので、
    > 「2」の感想が遅れそうですが、ご容赦下さい。

    うー♪♪ちゃん、本当に無理しないでね~~

    > 最大の謎なのですが!
    > なぜsanaboさまは、ポーランドに可愛らしいものがたくさん!
    > とご存知だったのでしょうか?!

    えっ、それが最大の謎なの?(爆)
    たまたま、陶器や小人の像とか花柄ペイントの村とか、前から見に行きたいな~と思っていたものがポーランドにあったというだけよ~

    くれぐれもお大事にしてくださいね。暖かくして過ごしてね~♡

    sanabo
    2024年11月09日23時10分 返信する

    Re: sanaboさまからのお返事は、いつも、いつでも嬉しいです♪♪

    お疲れうー♪♪です。
    (昨日、出掛けて、4ヶ月ぶりの外出にへろへろ・・苦笑。)

    いや・・
    先日、従兄と話していましたが、昔話で盛り上がって、
    「子供の頃のことって、結構覚えてるよなぁ。
     最近のことなんか全然覚えとらん。(兄ちゃん)」
    全く同意!
    子供の頃のことはともかく、最近のことは全く頭に入りません💧

    ~行方のわからなかった大富豪の娘に、全く関係無い娘がなりすます~
    って、漫画、むかしは結構あった気がします・・
    って、かなり年の離れた従姉の漫画だったので、
    かなり上の方しか知らないのかも・・

    細川智栄子さんの”伯爵令嬢”、
    わたなべまさこさんの”バラの中のリザ”・”ガラスの城”など。

    そういう漫画で、如何に大金持ちかを示すのに、
    ”白貂の毛皮”・”黒貂の毛皮”・”ミンクのコート”etc・・
    などが出て来て、大体毎回、どの漫画でも出て来るので、
    パターンなのかなと思っていました(笑)。

    > そんな漫画があったのね。子供の頃読んだ漫画を覚えてるなんて凄いわ~
    > 白貂の毛皮は王侯貴族も身に着けたそうよ。

    オ。オゴジョが・・
    くすん(涙💧)・・

    ちょっと話が反れますが、
    鯨を油しか採らなかった・闘牛etcなどがあった欧州に、
    どうして、クジラ漁やイルカ漁を避難されなくちゃいけないんでしょうね。
    ノルウェーにはうるさく言っていないのになぁ。

    >> 飲みたぁい~☆☆と心から思いました(笑)。
    >
    > ポーランドのレストランではいつもホームメイドのレモネードを飲んでたのだけど、ほんとに美味しかったの。
    > なので今年の夏はシチリア産のレモネードの元を買って、水で割って飲んでました~

    そうなのですか!!
    これは耳寄りなお話をありがとうございます!!
    うー♪♪も買おうっと♪アマゾンにありますかね??

    > > ポーランドもスラブ語圏なんですか??・・(←無知ですみません)
    >
    > 全然そんなこと知らなかったので今グーグル先生にお聞きしたら、そうだと言ってました~
    >
    > > DobraってGoodだったと思います。
    > > 語尾は色々変化するんですけど、チェコもブルガリアもそうだったなぁと。

    いつも「おはよう」「こんにちは」
    「ごめんなさい」「ありがとう」「すみませんが・・」
    の5つだけは、現地語を覚えていくんです。

    チェコ語は「ドブレー・ラーノ(おはよう)」
    「ドブリー・デン(こんにちは)」。
    ブルガリア語は「ドブロー・ウートロ(おはよう)」
    「ドーバル・デン(こんにちは)」。
    チェコ語の”ラーノ”・ブルガリア語の”ウートロは、
    どちらも”朝”という意味です。

    先にチェコに行っていたので、
    ブルガリアで(あれ?同じじゃない??)と。

    そして、ドイツ語や仏・伊もそうですが、
    英語の「good morning」「good afternoon」とかとおんなじですよネ!

    余談:フィンランドは「ヒューバー・フオメンタ(おはよう)」
      「ヒューバー・パイヴァ(こんにちは)」と言います。
       ”ヒューバー”を略して、
      「フオメンタ」とだけ言っている人も多く居たので、
      (あぁ、これも英語とおんなじなんだなぁ~と思いました。
       ※朝は一般に”アーム”だそうですが、
        ”フオメンタ”もやはり”朝”です。
        ”パイヴァ”は昼です。”ヒューバー”は”良い”です。)

    > > 王族も100年後に外国の平民が観光にやって来る場になるとは、
    > > 思いもよらなかったと思います。
    >
    > そうよねぇ。ヴェルサイユだってあんなに一般庶民でごった返すなんて、ルイ14世は想像だにしなかったわよね。

    うわぁ!
    本当にそうだ!
    ヴェルサイユって、身分の低い者から高い者へ、
    声を掛けることすら許されない凄まじい階級社会だったんですよネ!!
    それが・・・
    平民がたくさん・・ しかも外国人がうようよ・・(爆笑!)
    ルイ14世、お墓の中で、もんどりうってるかもしれない(笑)!

    > > (ポーランドは東方正教会なんですよね??)
    >
    > これは、ブ~、ハズレでした。ポーランドの9割はカトリックだそうよ。

    あ~、そうでした~!
    タリンで同じ宿だったポーランドの学生に
    「あなたは神を信じるか?」と訊かれて、
    (言いたいことは一応あるけど、英語でなんて話せない!)
    そこで、「え・・But・・in Poland・・」 と誤魔化すと、
    彼は「そう、ポーランドの8割はカトリック」って言ってたっけ!あー!
    ちなみに彼は当時、ポズナンに住んでいました。
    学生さんだったし、今はどこでどうしているのかなぁ。
    うー♪♪のことは覚えていないだろうなぁ(苦笑)・・

    > > ”Pod Baranem”
    > > お肉の煮込みはオーストリアでいただきましたぁ~💗
    >
    > うー♪♪ちゃんも、オーストリアでターフェルシュピッツを召し上がったのね。

    ガイドブックに「お肉の煮込みが名物料理」って書いてあったんですよ!
    結構、テキトーなんですネ(笑)☆ ”なんとかの歩き方”(苦笑)☆☆
    ポーランドの郷土料理だったとは!
    (とか言って、”1人旅”のときは、
     ”秘伝書”かの如く、大切にしていますが・笑。)

    > たまたま、陶器や小人の像とか花柄ペイントの村とか、前から見に行きたいな~と思っていたものがポーランドにあったというだけよ~

    それが不思議なんですよ・・・
    ポーランドの陶器やお人形を、
    どちらで見るきっかけがあったのかなぁ・・と。
    うー♪♪も行きたかったんですけど・・ポーランド・・・
    今は、ちょっと・・
    sanaboさまのような胆力は・・

    > くれぐれもお大事にしてくださいね。暖かくして過ごしてね~♡
    >
    > sanabo

    いつもありがとうございます!!
    sanaboさまも、旦那さまともども、風邪にはお気を付け下さい!!

                        うー♪♪
    2024年11月10日21時32分 返信する

    お返事遅くなってごめんなさい

    うー♪♪ちゃん、こんばんは~

    最近ゆっくりとフォートラに時間を割けなくて、お返事遅くなってごめんなさいね。

    > 鯨を油しか採らなかった・闘牛etcなどがあった欧州に、
    どうして、クジラ漁やイルカ漁を避難されなくちゃいけないんでしょうね。

    クジラやイルカは知能が高い動物だと言われてることと関係あるとは思うけど、牛さんや豚さんたちとの線引きをどこでするかは難しいわね。

    > うー♪♪も買おうっと♪アマゾンにありますかね??

    私はKALDI(←関西にもある?)で買ったのだけど、アマゾンにも何種類かあったわよ。

    > いつも「おはよう」「こんにちは」
    > 「ごめんなさい」「ありがとう」「すみませんが・・」
    > の5つだけは、現地語を覚えていくんです。

    私も一応「ありがとう」と「こんにちは」は覚えていくようにしてるけど、うー♪♪ちゃんみたいに5つも覚えられないわ~
    それに帰国するとすぐに忘れる(爆)

    > チェコ語は「ドブレー・ラーノ(おはよう)」
    > 「ドブリー・デン(こんにちは)」。
    > ブルガリア語は「ドブロー・ウートロ(おはよう)」
    > 「ドーバル・デン(こんにちは)」。
    > チェコ語の”ラーノ”・ブルガリア語の”ウートロは、
    > どちらも”朝”という意味です。

    今でも覚えてるなんて凄いわ~!!

    > 平民がたくさん・・ しかも外国人がうようよ・・(爆笑!)
    > ルイ14世、お墓の中で、もんどりうってるかもしれない(笑)!

    その平民や外国人から徴収した入場料で維持管理されてる部分も大きいのだから、ルイ14世にはおとなしくお墓の中で眠っててもらいましょう(笑)

    > ちなみに彼は当時、ポズナンに住んでいました。
    > 学生さんだったし、今はどこでどうしているのかなぁ。

    ポズナンの旧市街、可愛らしい街並みでしたよ~

    > ガイドブックに「お肉の煮込みが名物料理」って書いてあったんですよ!
    > 結構、テキトーなんですネ(笑)☆ ”なんとかの歩き方”(苦笑)☆☆
    > ポーランドの郷土料理だったとは!

    でも今はオーストリアでも日常的に食されているので、オーストリアに行ったら食べてみる、というので正解かも(^_-)-☆

    > (とか言って、”1人旅”のときは、
    >  ”秘伝書”かの如く、大切にしていますが・笑。)

    アハハ、女王様の大胆な行動、覚えていま~す(´艸`*)

    新作出来上がりましたね。また近いうちに時間を見つけて掲示板にもお伺いしますね。
    ではでは、また~

    sanabo
    2024年11月13日21時39分 返信する
  • すてきな旅行記

    sanaboさま

    初めまして ヘルシンキ訪問前に 旅行記参考にさせていただきました
    ありがとうございました
    写真がとってもきれい!お上手ですね 読みやすい旅行記でとても勉強になります

    私もB型 興味をもったらとことん そうでなければ・・の性格です
    一人旅も大好きです また見せていただきたいので フォローさせていただきました
    よろしくお願いします

    私のつたない旅行記に いいね いただきありがとうございました!

    ako-sati
    2024年11月04日20時03分返信する 関連旅行記

    はじめまして

    ako-satiさま、

    コメントをいただき嬉しいです♪
    こちらこそ、ポーランドの旅行記もご覧くださり
    フォローもありがとうございました。
    私もフォローさせていただきましたので
    これからもよろしくお願いいたします。

    > 私もB型 興味をもったらとことん そうでなければ・・の性格です

    そうなのですね~(笑)
    お互い、相通ずるところがいろいろありそうですね。
    そのような観点からもako-satiさんの行動パターン、じゃなくて
    ご旅行記を楽しみに拝見させていただきますね^^

    sanabo
    2024年11月05日23時25分 返信する
  • カワイイ系にはあまり

    カワイイ系にはあまり関心がないのでどうかと思ったのですが、楽しく読ませていただきました。
    クラクフからのツアーとかタクシーとか安直な手段じゃなくて、乗り場もよくわからない時刻表もあってないようなミニバスの旅。
    今回ご準備の期間は短かったのではないかと思いますが、入念な下調べをして臨まれたことがうかがえました。
    そして、次に行く人のためにバス停の情報、トイレの情報などなどくわしく記されているのがすばらしい。
    これからザリピエ村をめざす人たちに力強い味方となることでしょう。
    それにしても、帰りの時刻表はいったい何が真実だったのか、謎ですね。
    ところで、ポーランド語表示の翻訳はスマホのgoogleレンズで英訳されたのでしょうか。
    そういう旅の技術も参考にさせていただき身につけていきたいものだと思いました。

    ようやく涼しくなってきましたね。
    どうぞ充実した秋をお過ごしください。
      ひらしま
    2024年09月23日09時58分返信する 関連旅行記

    RE: カワイイ系にはあまり

    ひらしまさん、こんばんは

    > カワイイ系にはあまり関心がないのでどうかと思ったのですが、楽しく読ませていただきました。

    ありがとうございます^^
    ひらしまさんに限らず男性陣には無縁の花模様だとは思いますが、旅行記をご覧下さりコメントまでお寄せいただき恐縮です。

    クラクフからのプライベートツアーは法外な料金設定でしたし、ミニバスの時間さえ把握できれば一人でも遠足気分で行けると判断したのでした。

    > それにしても、帰りの時刻表はいったい何が真実だったのか、謎ですね。

    そうですね、ほんとに謎です(笑)
    なにしろ、あのバス停付近には何もないし普通の車もほとんど通らないし、もし最終バスも来なかったらどうしようかと妄想してしまい、物凄く不安な気持ちになりました。
    ポーランドでは配車アプリのBoltを結構利用したのですが、ザリピエは田舎過ぎて対象外でしたし、タルヌフのタクシー会社に電話しても英語は通じなさそうでしたし(ポーランドは思った以上に今でも英語よりロシア語の方が浸透している感じでした)、クラクフの宿泊ホテルに電話して迎えの車を頼んだらとんでもない金額になるだろうからそれは却下だとか、タルヌフにホテルがあるのでそこに電話して今晩泊まるから迎えの車を寄こしてほしいとお願いしようかとか、民家まで歩いていき事情を話して料金をお支払いするのでタルヌフまで車で送ってほしいとお願いしようかとか、いろんなことを考えました(´艸`*)
    なのでミニバスの姿が見えた時は飛び跳ねそうなくらい嬉しかったです~!

    > ところで、ポーランド語表示の翻訳はスマホのgoogleレンズで英訳されたのでしょうか。

    近くのものはGoogleレンズを使ったり、あとは翻訳アプリに直接入力したりもしました。
    本当に便利な世の中になりましたね。

    ようやく秋の気配を感じられるようになり、ほっとしています。
    季節の変わり目ですので、ひらしまさんもご自愛なさってお過ごしくださいますように☆
    ありがとうございました。

    sanabo
    2024年09月24日01時22分 返信する
  • 暑さを吹き飛ばす清涼剤♪

    sanaboさん、こんばんは。

    9月に入ったのにも関わらず、連日猛暑が続き、爽やかな涼しさを求めて、sanaboさんのギリシャ旅行記に、ここ数日再訪させていただいています(*^^*)。

    青い空に白い建物が見事に映えて、何度見ても気持ちが洗われますね。
    sanaboさんの街歩きのお写真と一緒に、私もミコノスタウン&サントリー二島の街歩きしているような気分にさせていただきました。
    白い建物の中に、赤や青の屋根の教会!
    そして民家の窓や階段にも、赤や黄、青のアクセントカラーが目を惹きますね。
    まるでおとぎの国にいるような街並み、これが現実にある街だなんて、信じられません(^^)。

    sanaboさんの旅行記をきっかけに、サントリー二島のことを少し調べてみましたところ、過疎地になっていたイア地区が、現在のような人気リゾートになって、まだ50年も経たないと知り、驚いています。
    今までギリシャを訪れたことがないので、エーゲ海の多くの離島にある石畳の細い路地、いつか歩いてみたいなぁと思います(^^)。

    素敵な旅行記、ありがとうございました。

    arc-en-ciel
    2024年09月12日19時02分返信する 関連旅行記

    RE: 暑さを吹き飛ばす清涼剤♪

    arc-en-cielさん、こんばんは~

    ギリシャ旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました^^
    海外の友人たちが来日し一緒に国内旅行をしていたのでお返事が遅くなってしまいました。ごめんなさい_(._.)_
    友人たちを案内した一週間、34℃の炎天下を毎日歩き回って修行のようでした^^;
    今週末くらいから涼しくなりそうなので今から待ち焦がれています。

    > sanaboさんの街歩きのお写真と一緒に、私もミコノスタウン&サントリー二島の街歩きしているような気分にさせていただきました。

    そのように言っていただき、嬉しいです♪ 日本ほど湿度が高くないので、暑かったけど爽やかな気候でしたよ。

    > 白い建物の中に、赤や青の屋根の教会!
    > そして民家の窓や階段にも、赤や黄、青のアクセントカラーが目を惹きますね。
    > まるでおとぎの国にいるような街並み、これが現実にある街だなんて、信じられません(^^)。

    ほんとにどっちを向いてもフォトジェニックな風景で、おとぎの国のようでした。
    でもね、C国の新婚さんが人気スポットに陣取って長時間写真撮影していたりで、やっぱり現実世界なのでした^^;

    > sanaboさんの旅行記をきっかけに、サントリー二島のことを少し調べてみましたところ、過疎地になっていたイア地区が、現在のような人気リゾートになって、まだ50年も経たないと知り、驚いています。

    50年の変貌ぶりは凄いですね。かと思えば、ヨーロッパの旧市街で何百年も変わらない所もあるし、面白いですね。

    > 今までギリシャを訪れたことがないので、エーゲ海の多くの離島にある石畳の細い路地、いつか歩いてみたいなぁと思います(^^)。

    いつの日か一度は訪れる価値がある場所だと思いますので、arc-en-cielさんも是非いらしてくださいね(^_-)-☆

    sanabo
    2024年09月15日22時32分 返信する

sanaboさん

sanaboさん 写真

15国・地域渡航

1都道府県訪問

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

行ってみたい場所

モロッコ
チュニジア

現在15の国と地域に訪問しています

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