sanaboさんへのコメント一覧(16ページ)全1,949件
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カラーン ミナレットの青タイル
sanaboさん こんにちは♪
ブハラに移動ですね。
寝台列車
ヒヴァでは少ししか乗ってなくても
ウルゲンチから山盛り乗車してくるんですよね。
私も4人コノンパーメントひとりで貸切か?と思ってラッキーと思ってたのにウルゲンチから3人乗ってきたー満室よ。
んで、2日続けてお宿がオーバーブッキング!
おととし、ウズ航空のキャンセルで日程調整しようとしたらお泊まり宿がとれないからと
諦めたほどこだわられたお宿だったのに
ナンテコッタイ
結果はミンジファの朝食がよく
翌日希望通りのジュニアスイートに泊まれてよかった( ´∀`)
が、お水が23時まで出ないとな。
一難去ってもう一難。
逆さボロ・ハウズも午前だったからきれいに見えてます~
天井の装飾、私が見たものとは別物かあ?
ってくらいきれいなお写真だわ。
カラーン・ミナレットの青タイル
私のではわかりませんが下にも一層青タイルがあるようです(ネットで)
お昼間何度も横を通っていたのに写真撮ってないの( ; ; )
教訓: なんでもいいから撮りまくれ
ヤンデックスを使って時短成功。
次はサマルカンドですね
楽しみにしています。
フィーコRE: カラーン ミナレットの青タイル
フィーコさん、こんばんは~
コメントありがとうございます♪
> 私も4人コンパーメントひとりで貸切か?と思ってラッキーと思ってたのにウルゲンチから3人乗ってきたー満室よ。
そうでした、そうでした! 旅行前にフィーコさんの旅行記を再度拝見して復習したのに、あの時はなぜかもうどこにも停まらないって思っちゃったの。復習した意味ないわよね^^;
> んで、2日続けてお宿がオーバーブッキング!
もうありえないでしょう?
> おととし、ウズ航空のキャンセルで日程調整しようとしたらお泊まり宿がとれないからと
> 諦めたほどこだわられたお宿だったのに
> ナンテコッタイ
ほんと、ナンテコッタイでした! ちなみにおととしじゃなくて去年だから~~
> 結果はミンジファの朝食がよく
> 翌日希望通りのジュニアスイートに泊まれてよかった( ´∀`)
1泊目にミンジファに行った時、「明日のお部屋大丈夫ですよね? ありますよね?」って確認しちゃいました。
> が、お水が23時まで出ないとな。
> 一難去ってもう一難。
町中24時間給水停止ってありえないでしょう?
でも朝は水道使えたし、23時でなく19時頃に復旧したので実害はそんなになくて助かりました。レストランがお休みになるのかと焦ったけど、ちゃんと営業してたのでよかったです。
> 逆さボロ・ハウズも午前だったからきれいに見えてます~
そうそう、これはフィーコさんに教えていただいたのよ~。感謝です(^^♪
> 教訓: なんでもいいから撮りまくれ
そうよね、私も写真に撮らなかったものは忘却の彼方なので、何でもかんでも写真撮りまくるようにしてます。結果、写真の整理が大変だー!
> ヤンデックスを使って時短成功。
安いから使いまくりました。各地にお抱えアッシー君(←死語?)がいる感じでした。でもね、中には変な人も何人かいたのよ~ そのうち旅行記でご紹介しますね(笑)
> 次はサマルカンドですね
> 楽しみにしています。
はーい、ありがとうございます^^
sanabo2025年02月10日23時01分 返信するRE: RE: カラーン ミナレットの青タイル
sanaboさん 、、
コンパートメントがなんちゃらへんなカタカナになっちゃってて
恥ずかしいです(≧∀≦)
> > おととし、ウズ航空のキャンセルで日程調整しようとしたらお泊まり宿がとれないからと
> > 諦めたほどこだわられたお宿だったのに
私が行ったのがおととし
sanaboさんは去年でしたね。
1年、あっていう間だわー
> そうよね、私も写真に撮らなかったものは忘却の彼方なので、何でもかんでも写真撮りまくるようにしてます。結果、写真の整理が大変だー!
ミラーレスで撮ったのスマホで撮ったの
写真整理お疲れ様です。。。
> 安いから使いまくりました。各地にお抱えアッシー君(←死語?)がいる感じでした。でもね、中には変な人も何人かいたのよ~ そのうち旅行記でご紹介しますね(笑)
ワタシの時(宿オーナーのヤンデックスで呼んでもらってた)変ではなく
寡黙で一言も喋らない人いましたよ。
それはそれで不安だった。
sanaboさんの英語と現地の方のウズ語で通じるの
わかります、
私の、日本語と宿オーナーの英語が通じたの。
違うか(笑)
フィーコ
2025年02月11日00時03分 返信するRE: RE: RE: カラーン ミナレットの青タイル
> コンパートメントがなんちゃらへんなカタカナになっちゃってて
> 恥ずかしいです(≧∀≦)
フィーコさ~ん、私今気づいたんですけど、、
気を利かせたつもりで、こそっと返信の時にフィーコさんが書いてらしたコノンパーメントの「ノ」を消してコンパートメントに訂正したつもりだったのに、よく見たらコンパーメントだったわ~(爆)
> ミラーレスで撮ったのスマホで撮ったの
> 写真整理お疲れ様です。。。
PCに日付別のフォルダに入れて画像を保存してるんですけど、ミラーレスとスマホと別のフォルダだから旅行記作る時にフォルダを行ったり来たりでめんどくさいの~(>_<)
> ワタシの時(宿オーナーのヤンデックスで呼んでもらってた)変ではなく
> 寡黙で一言も喋らない人いましたよ。
> それはそれで不安だった。
こっちが外国人だから言葉が通じないと思って、目的地に無事お届けするのが自分の使命だと思っていたのかもね…
> sanaboさんの英語と現地の方のウズ語で通じるの
> わかります、
> 私の、日本語と宿オーナーの英語が通じたの。
> 違うか(笑)
あ、一緒だと思うわ。
どうせ分からないんだから、私も英語じゃなくて日本語でよかったのかも~(笑)
sanabo2025年02月11日15時59分 返信する -
ブハラは好きな町です
ホテルの件、私は「The日本人」なので、丸め込まれちゃって、良くない前例を作ってるみたいです。sanaboさん、これからも後始末をお願いします。
「ブティック・ホテル・ミンジファ」 いいですね~・・・部屋自体は建築中に不都合が生じて「変なカッコ」なんちゃった感があるけど、壁紙?塗装?の色合いが素晴らしい。我が家も最後のリフォーム案件があるので参考にさせて頂きます。奥のブハラとラクダは「上高地とシフォン」になっちゃうかも。
カラーンモスクのライトアップ、色合いが撮っても素敵です。建築物のライトアップって、とかく派手過ぎて何処でもがっかりなんですが。アイフォンとミラーレスの撮り比べも興味深いです。アイフォンの「コントラスト、解像、彩度」バリバリのカラーンモスクよりも、見た目に近いミラーレスの方が好みかな。
それにしても、ウズベキスタン、素晴らしい!
ほいみRE: ブハラは好きな町です
ほいみさん、おはようございます。
現地の社長さん自ら、ほいみさんに相応しい高級ホテルを用意して下さるくらいですから、ほいみさんは「The日本人」どころか「特異な日本人」ですので~。←褒めてます、為念(´艸`*)
> 奥のブハラとラクダは「上高地とシフォン」になっちゃうかも。
「モンゴルとトナカイ」というのもありますけど、やっぱり心情的にはシフォンちゃんですね。
> アイフォンの「コントラスト、解像、彩度」バリバリのカラーンモスクよりも、見た目に近いミラーレスの方が好みかな。
絶対そうですよね。アイフォンだとライトアップのケバケバしいこと! でもミラーレスは広角レンズを持ってないのでフレームに収まりきらず、今回はアイフォンの出番が多くなりました。
> それにしても、ウズベキスタン、素晴らしい!
いいですよね~、私もすっかり気に入りまた行きたいくらいです。
sanabo
2025年02月10日11時23分 返信する -
またしても・・・。
sanaboさん、こんばんは!
待ってました~!
さて、深夜発の寝台列車を避けて、西から東への懸命な選択でしたね。
海外女性一人旅、色々なことを想定して決めたんですね。
それにしても"Sleeper"ちょっと吃驚なシートです。
現地の方にとっては普通なのでしょうが・・・。
それにしても、2日続けて泊まれないなんて、なかなかあることではないですよね。
結果オーライではあったものの、やはり抗議すべきです!!
負けずに頑張りましたね。流石!
以前パレルモのホテルの部屋があまりにもひどくて、部屋を変えてほしいと言ったら、満室だと言われました。
でも、他の外国の方もかなり怒って同様のクレームを申し立てたところ、こっそり変更してました。それを見て、すかさず申し立てたところ、アップグレードしてくれました。
ホントに諦めてはいけないと痛感しました。
sanaboさん、このホテルトラブル、きっとず~っと忘れないでしょうね。
ただ翌日のジュニアスイート、素敵なお部屋でうっとりでした。
これを前日と交代なんて、トンでもないです。
ただ、今度は水が出ないとは・・・・困ったものですね。
お風呂は23時以降になったのでしょうか・・・・お気の毒でした。
ポイ・カラーン広場のライトアップ、幻想的ですね~。
ミラーレス、柔らかな風合いで自然な感じです。
ミナレットですが、アザーンの呼びかけだけでなく、キャラバン隊の目印、というのが、やはりシルクロードだからこそですね~。
朝食のレストランは美しいタペストリーに囲まれていい雰囲気です。
お味もよくて良かったですね。
やはり、食べには行かなかったんですね。前日、スタッフに連絡しておくよう釘をさした時は、「うん、うん、わかる。」そう思いました。
悪い人じゃないかもしれませんが、信用しきれませんよね。(-_-;
街中も独特な雰囲気でいいですね。スザニ製品ほしいです。
コウノトリの鋏、sanaboさんゾーリンゲン製のを持っているんですね。
私はヴィクトリノックスの同じタイプの物を持っています。
やはりコウノトリなんですね。
私など何にも考えずに持ってました。言われてみればそうですね。(笑)
ちなみにコウノトリ、やはりたくさん見かけますね。
もしかしたらあの鋏の発祥はブハラかもしれませんね。
シルクロードの地ですから、交易でヨーロッパに伝わったのかも・・・。
カラーン・モスク、夜も素敵ですが、やはり昼間の方が細かなタイルの美しさが際立ちます。かなりの大きさで圧巻ですね。
ターコイズブルーのドームですが、よく見ると微妙に色がバッグ変化していますが、それが美しいグラデーションになってます。
ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ、sanaboさん、よく気が付きましたね。
確かに人が描かれていますね。
偶像崇拝禁止ですから、複雑な事情があったわけですね。(-_-;)
アルク城(ジャミー・モスク)の天井は今まで見たモスクの天井と違って興味深いです。ドームではないものの、美しい木造建築です。
そしてヨブの泉がウズベキスタンにあったのは知りませんでした。
泉の話はよく出てくるのですが、なるほどです。
イスマイール・サーマーニ廟の煉瓦、彩色されていなくても本当にとても美しいです。
レストランのラビ・ハウズのメニュー、時間まで書いてあって、わかりやすいですね。
これでイライラせずに待つことができます。
それにしてもバッグにまで入ってしまう可愛い猫ちゃんには困りましたね。(笑)
ボラハウズ・モスク アイヴァン天井、一瞬壁かと思っちゃいました。
sanaboさん、真下からの写真、美しすぎです。被写体がいいだけでなく、撮り方もいいからより美しく見えます。
スィトライ・マヒ・ホサ宮殿(ハンの宮殿)は、様々な顔を持っていて、それぞれの美しさがありますね。
ウズベキスタン、魅力いっぱいです。
次はいよいよサマルカンド、楽しみにしています。
noelRE: またしても・・・。
noelさん、こんばんは~
いつも丁寧なコメントをありがとうございます^^
ウズベキスタンの寝台列車は長距離を10数時間かけて走るので、必然的に駅に到着するのが深夜の3時とか変な時間帯が多いんですよ。ホテル側もそういう時間帯にチェックインする人に対応してくれて、慣れているようです。
私は深夜に駅に向かうのも嫌だし、暗い時間帯に駅に到着するのも不安だったので、今回の選択肢しかありませんでした。
あのSleeperの寝台はまさに雑魚寝状態で、バックパッカーの男子くらいしか挑戦できそうもありませんよねぇ^^;
今まで予約したホテルに泊まれなかったことはなく、ヒヴァでは仕方ないと諦めたけど、さすがに2日続けて同じことが起こると、一体この国はどうなってるんだ?と思いました。
> でも、他の外国の方もかなり怒って同様のクレームを申し立てたところ、こっそり変更してました。それを見て、すかさず申し立てたところ、アップグレードしてくれました。
そうだったんですね~。ホテル側としてはノーと言っておとなしく引き下がってくれればラッキーと思うのでしょうね。正当な理由があれば、やはりはっきりと抗議すべきですよね。アップグレードしてもらえてよかったですね。
24時間町の水道がストップするという話もビックリでしょう? 23時までお水が出ないと思っていたら、結局19時頃には復旧していたので実害はなくて助かりました。
> ポイ・カラーン広場のライトアップ、幻想的ですね~。
> ミラーレス、柔らかな風合いで自然な感じです。
最初ミラーレスで撮ったらフレームぎりぎりになってしまい、iPhoneだと広角で撮れるので両方で撮ったら全然仕上がりが異なっていて、やはりミラーレスの方が自然な感じに撮れるようですね。
> ミナレットですが、アザーンの呼びかけだけでなく、キャラバン隊の目印、というのが、やはりシルクロードだからこそですね~。
灯台みたいですよね。塔の上から罪人を落とした話にはビックリでしたけど^^;
1泊目にコミル・ホテルを予約したのは朝食のお部屋のインテリアを見たかったからなので、前の晩は食べに行く気満々だったんですけど、寝て起きたら「別にいいかなぁ」と思えてしまって。結果的にミンジファの朝食が凄く美味しかったので行かなくて正解でした。
ヴィクトリノックスのハサミをググったら、本当にそっくりですね!
> もしかしたらあの鋏の発祥はブハラかもしれませんね。
> シルクロードの地ですから、交易でヨーロッパに伝わったのかも・・・。
noelさん、鋭いわ~。確かにnoelさんの仰るとおりだと思います!
ブハラに到着した晩はポイ・カラーン広場の幻想的な世界に魅せられましたけど、翌日見たモスクやメドレセの装飾も素晴らしくて目を奪われました。
ナディール・ディヴァンベギ・メドレセに描かれてる人の顔は私が気づいたわけではなく、ガイド本にそのことが載っていたのでした(^^ゞ
> そしてヨブの泉がウズベキスタンにあったのは知りませんでした。
> 泉の話はよく出てくるのですが、なるほどです。
『ヨブの泉』のお話も、ヨブのことも私は知らなかったけど、やはりnoelさんはご存じでらしたのね、さすがです!
> レストランのラビ・ハウズのメニュー、時間まで書いてあって、わかりやすいですね。
そこまでチェックして下さったのね(´艸`*)
あそこの猫ちゃん、ほんとに人懐こくて可愛かったです~
> ボラハウズ・モスク アイヴァン天井、一瞬壁かと思っちゃいました。
真下からのけぞって撮った一枚です(笑)
イスラムの建物は天井も凝っているから、サマルカンドのモスクでものけぞって真上を向いたら、コンタクトが外れて無くしちゃいました。予備を持ってて助かりましたけど。
いつもながら丁寧にご覧下さりありがとうございました。
noelさんの新作も楽しみにお待ちしていますね~♪
sanabo2025年02月09日23時26分 返信する -
ブハラ・¤゚♫彡。.:・*゚
sanaboさん
こんにちは♪
宿泊できなかったホテルが続くなんて、腹が立ちますね!
私もホテル選びは慎重で口コミを見たり周りの環境を調べたり
凄くこだわります。
なのでsanaboさんの気持ちすごく良く分かります。
半年前に抑えたのにね、でも私は口下手、あ、間違えました英語下手(要は言えない)
なので、きっと表情だけで抗議するかもです(^^;
しわ寄せが日本人に!!って世界中のホテル関係者がおとなしい日本人にって行ってるんですか!!ムム許せない
アイフォンと一眼では色の出方がこんなに変わるんですね。
私はいつもアイフォン一択なので、ビシッと加工した色が出てるのですね。
「ミル・アラブ・メドレセ」カラフルで綺麗・¤゚♫彡。.:・*゚
カラーン・モスクのブルーのタイルの装飾が太陽の日を浴びてキラキラして見えます。
青と白のモザイクタイルのミル・アラブ・メドレセも美しい(^^♪
町中の水道が点検等でまる1日止まるなんて、日本では考えられない
チェックインの時に言ってよって思いますよね(# ゚Д゚)
ところでラクダちゃんには乗ったんですか?
サマルカンドまでに新幹線、ビジネスクラスでもすごく安い
ホテルやレストランの金額見ても物価の安さを感じますね。
次の旅行記も楽しみにしています。
ユーユRE: ブハラ・¤゚?彡。.:・*゚
ユーユさん、こんばんは~
いつもありがとうございます♪
ほんとに、2日も続けて予約したホテルに泊まれないなんて
思ってもみませんでした。
こだわりを持って選んだホテルなら尚更がっかりですよね。
ユーユさんにも共感していただけて嬉しいです^^
> アイフォンと一眼では色の出方がこんなに変わるんですね。
> 私はいつもアイフォン一択なので、ビシッと加工した色が出てるのですね。
一眼の方が自然に撮れるけれど、屋内の写真(お部屋とか)や
夜景写真はiPhoneの方がきれいに撮れる場合もあるし、一長一短ですね。
ウズベキスタンはメドレセやモスクなど大きな建物が多く
一眼のフレームに収まりきらないのでiPhoneの広角で撮った写真が
今回は多くなりました。
メドレセやモスクのズームは断然一眼かな~(^_-)-☆
> 町中の水道が点検等でまる1日止まるなんて、日本では考えられない
でしょう? 耳を疑いました。
> チェックインの時に言ってよって思いますよね(# ゚Д゚)
ね~、そうでしょう?!
思わず「レストランはお休みですか?」って聞いちゃいました。
「大丈夫、やってますよ」と言われたけど、「お料理は紙のお皿で
出てくるのかしら?」なんて思ったらちゃんとしたプレートで出てきました。
もう慣れているのでしょうね。
> ところでラクダちゃんには乗ったんですか?
以前カラチで乗ったことがあり、あの時は特に乗りたくもなかったので
ツーショット写真だけおじさんに撮ってもらいました。
> サマルカンドまでに新幹線、ビジネスクラスでもすごく安い
日本に比べたら安いでしょう? でも凄~く揺れるの!!(爆)
> ホテルやレストランの金額見ても物価の安さを感じますね。
私もそう思ったけど、アメリカに行ってらしたユーユさんから見たら
タダみたいでしょ?
お財布に優しいウズベキスタン、大好きになりました^^
また行きたいわ~♪
sanabo2025年02月08日22時40分 返信する -
結果良かったのね^^
sanaboさん
こんにちは!
日中に走るのに寝台列車?
7時間乗るからなの?
カーテンもないし、梯子もないけど、よじ登れたのねw
どうやって下りたんだろう?背の高いsanaboさんはいいけど、
私だったら足が下段に付かない^^;どうやって下りる?
なんか、不思議な感じ。
トルコ・アンカラからイスタンブールまで夜行寝台列車に乗ったこと、思い出したわ。普通電車の2倍の時間かけてゆっくり走るから寝台列車になってたみたいでした。
日中に乗ったsanaboさんは、寝ていた訳ではないんですよね?
えっ!?また宿泊拒否?
つづけてこんなこともあるのねぇ‥。
でも朝食も良かったし(お野菜が豊富で美味しそ!)ジュニアスイートも思っていた通り良かったし、24時間断水もちょっとの我慢で無事クリアされて何よりでした!
「それを(昨晩のチェックイン時でなく)今言うのか!?」と思ったけれど、
昨晩は予約したホテルに泊まれず私がお怒りモードだったから
怖くて言えなかったのか
↑
笑っちゃいました
¥240でラクダに乗れるなんて!
sanaboさんは乗らなかったの?
ここでは梯子使って背中に上るのね^^
座ったラクダにまたがって、立ってもらうのがアトラクションみたいで楽しいのに^^
いつか行った時、あの小父さんいたらいいな、私また乗りたいものラクダ。
ウズベク語で通すおじさんと私の英語でちゃんと会話が成り立ったのが不思議~
↑
更に笑っちゃう
ウズベキスタン鉄道のウズベク版新幹線ビジネスクラス席¥3100@@!
羨ましいですね!
ホテルキャンセルのお話
我が家もあれからもう一回ありましたけど、以前sanaboさんがご指摘くださった通り、日本人でもキッパリ言います!って態度で向かいましたよ^^
アップグレードされました^^v
ニコニコRE: 結果良かったのね^^
ニコニコさん、こんばんは~
いつもありがとうございます^^
寒い日が続いてますが、お変わりありませんか?
> 日中に走るのに寝台列車?
> 7時間乗るからなの?
そうそう。私も最初、普通の座席の列車はないのかしらと思いましたけど
ヒヴァ⇔ブハラ間だけでも7時間だし、もっと遠くまで行く人もいるので
寝台列車しかないみたいです。
> カーテンもないし、梯子もないけど、よじ登れたのねw
> どうやって下りたんだろう?背の高いsanaboさんはいいけど、
> 私だったら足が下段に付かない^^;どうやって下りる?
> なんか、不思議な感じ。
あはは、悩んじゃいましたか?(´艸`*)
実は扉脇にある取っ手のようなものを倒してそこに足をかけ
えいや~ってよじ登る感じでした(笑)
スカートだったら絶対に無理~!
> 日中に乗ったsanaboさんは、寝ていた訳ではないんですよね?
日本を出発する前の晩からずっと寝不足気味だったので
最初の2時間くらいは爆睡しました~
あとは列車内の探検に出かけたり、ベッドの上でゴロゴロ。
> えっ!?また宿泊拒否?
> つづけてこんなこともあるのねぇ‥。
2日も続けてなんてあんまりでしょう?
でも結果的に素敵なお部屋に2泊できて、朝食もとても美味しかったので
良かったです。酷いホテルに移動させられてたら怒り爆発だったかも~
> 「それを(昨晩のチェックイン時でなく)今言うのか!?」と思ったけれど、
> 昨晩は予約したホテルに泊まれず私がお怒りモードだったから
> 怖くて言えなかったのか
> ↑
> 笑っちゃいました
ね、ほんとに「それを今言うか?」と思うでしょう?
> ¥240でラクダに乗れるなんて!
> sanaboさんは乗らなかったの?
> ここでは梯子使って背中に上るのね^^
> 座ったラクダにまたがって、立ってもらうのがアトラクションみたいで楽しいのに^^
以前カラチで乗った時はまさしくこういう↑感じで、びっくりしたのと怖いのとで物凄い形相の写真になりましたっけ…。
ブハラでは特に乗りたくはなくて、ツーショット写真だけ撮ってもらいました。
英語が通じないおじちゃんだったので、「写真撮るのに幾ら?」と聞いたのに
ラクダに乗りたいと私が言ってると思ったみたいでした。
> ウズベク語で通すおじさんと私の英語でちゃんと会話が成り立ったのが不思議~
> ↑
> 更に笑っちゃう
今考えても、よく意思の疎通ができたなぁと不思議です(笑)
> ウズベキスタン鉄道のウズベク版新幹線ビジネスクラス席¥3100@@!
> 羨ましいですね!
座席はまぁまぁ快適でしたけど、とにかく揺れる、揺れる!
手帳にメモ書きをしようとしたけど断念し、スマホの入力も大変なくらいで
まるで一人コントしてるみたいでした~
やっぱり日本の新幹線は優秀だわぁ!
> ホテルキャンセルのお話
> 我が家もあれからもう一回ありましたけど、以前sanaboさんがご指摘くださった通り、日本人でもキッパリ言います!って態度で向かいましたよ^^
> アップグレードされました^^v
おぉ、良かったですね~(^_-)-☆
ニコニコさんの新作もお待ちしていますよん♪
sanabo2025年02月08日19時25分 返信するRe: 結果良かったのね^^
sanaboさん
とにかく揺れる、揺れる!
手帳にメモ書き・スマホの入力
一人コントしてるみたいでした~
↑
想像するだに、大爆笑(あはははは)
もうおかしくって、寝付けないよー
これだけはお伝えしたくて(笑)
では、おやすみ~zz
ニコニコ2025年02月08日22時39分 返信する -
こんにちは!
私もブハラのホテルでは部屋を巡ってちょっともめましたが、部屋があっただけまだよかったのかも(笑)
ホテルトラブルはウズベキスタンあるある、なんですかね…
おまけに水も出ないとは、大変でしたね。
でも、楽しく観光されたようでよかったです。
ラビハウスにいた猫ちゃん、とってもかわいいですね!
美猫ちゃんで癒されます。
スィトライ・マヒ・ホサ宮殿は装飾がきれいでなかなか見ごたえがありますね。
ガイドブックの写真がいまひとつでスキップしましたが、行けばよかったと後悔です。
ウズベキスタンの車はちょっと怖いですよね。
シートベルトが全部切ってあったし、運転もスピード出してるし、エアバッグは絶対機能しないと思います(笑)
ムギーこんばんは~
近年ウズベキスタンでは急激に観光客の数が増え、観光シーズンのホテルの部屋の供給が追い付いていないのと、まだまだホスピタリティの概念が遅れているのかな~と感じました。
24時間も町中の水道がストップすると聞き、よりによってそんな日にブハラにいるとは何てタイミングが悪いのかと思いましたが、結局夜の7時に水が出始めたので実害はなく助かりました。
> シートベルトが全部切ってあったし、運転もスピード出してるし、エアバッグは絶対機能しないと思います(笑)
私が助手席に座った時は怖いから確かシートベルトしたと思うんですけど、エアバッグは機能したかはわからないわ~^^; 皆さん、結構スピード出してましたよね。
ラビハウズの美猫ちゃんには本当に癒されました。
sanabo2025年02月08日18時52分 返信する -
ブハラすぐにでも行きたい(^^♪
sanaboさん、おはようございます。
ブハラ編とても楽しみにしていました!
先ずヒヴァからブハラまでの移動の寝台列車@@
料金安っ!そしてウルゲンチ駅でカップルが乗車して来なかったら
男性と二人きり~なのにリラックスしているsanaboさんにも
びっくりよん。
ヒヴァに続いてブハラでも予約していたホテルではく別のホテルへ
案内されるなんてそんなことがあるのねΣ(・ω・ノ)ノ!
心の声だけでなく、毅然とお怒りを伝えてらしたのでスッキリ!
まさにsanaboさん正論!ウズのホテル信用できなくなるわ~
そしてミンジファのスタッフさんのどうしてそんな事態になるのかの
説明で納得、、とはいえ、自分がその割を食うのは許せないわ~
お夕食後のポイ・カラーン広場のライトアップ綺麗ね~
人気だと紹介されたウズベキスタン料理のレストランの像、まさに
イメージするシルクロードを行く隊員の姿です。
こうのとりのオブジェ、本物かと見紛うほど上手に出来ていますね。
可愛い~!本物の猫ちゃんたちも可愛いらしい~!!
メドレセのブルーのタイルやモスクのターコイズブルーの青が本当に
美しくてこのブルーを見に行きたくてウズウズでーす。
ミンジファのホテル、シングルのお部屋も雰囲気があって朝食も美味
しくて良かったわね~と思っていたけど、水道の件を昨晩教えてくれ
なかったのは手落ちよね!まぁ、きっと怒り心頭のsanaboさんに気圧
されて言い出せなかったのね。許してあげましょう(爆)
王様はアルク城からボラハウズ・モスクまで絨毯の上を歩いて来たそう
ですが、距離はどのくらいあるのかしら?
20,000スムを撮影代だと思っていたsanaboさんに吹いちゃいました^^
乗らなかったのね?せっかくの機会だったのに勿体なかったわ。
活き活きとしたブハラを観光させていただいた気分☆彡
とても楽しく拝見しましたー(^_-)-☆
ドロミティ
RE: ブハラすぐにでも行きたい(^^♪
ドロミティさん、こんにちは~
いつもありがと~(^^♪
7時間も乗るのに、寝台列車安いでしょ?
昼間は皆さん、コンパートメントの扉は開け放していたから
密室というわけではないのよ。
でも深夜に扉を閉め切って寝てる時に他の3人がグルで悪い人たちだったら
クロロホルムを嗅がされて金品やもっと大事なもの(?)を奪われても
気付かずにいたりして…なんて想像したら怖いわよねぇ。
って、ミステリードラマの見過ぎかしらん(爆)
今まで予約したホテルの部屋がなかったなんて一度もなかったのに
2夜連続で起こるなんて信じられないでしょう?!
でも結果的にミンジファの1泊目のお部屋も素敵だったし
朝食も美味しかったから結果オーライでした(^_-)-☆
もっと酷いホテルを代わりにあてがわれてたら怒り爆発だったと思うけどね~
> 人気だと紹介されたウズベキスタン料理のレストランの像、まさに
> イメージするシルクロードを行く隊員の姿です。
私は「アリババと40人の盗賊」のお話を思い出しちゃった!
> 本物の猫ちゃんたちも可愛いらしい~!!
ヒヴァでは猫は見かけなかったけど、ブハラは猫ちゃん天国でした。
特にレストランの猫ちゃん、可愛くて、私のバッグの中に入りそうになって
焦ったけど笑っちゃったわ~(*´▽`*)
> 水道の件を昨晩教えてくれなかったのは手落ちよね!まぁ、きっと
> 怒り心頭のsanaboさんに気圧されて言い出せなかったのね。
私の更なる逆鱗に触れるのが怖かったのかもね^^;
結局夜7時頃からお部屋の水が出るようになって実害はありませんでした。
> 王様はアルク城からボラハウズ・モスクまで絨毯の上を歩いて来たそう
> ですが、距離はどのくらいあるのかしら?
グーグルマップで見てみたら、城門から100メートルくらいみたいよ。
> 20,000スムを撮影代だと思っていたsanaboさんに吹いちゃいました^^
なにしろウズベキスタンはホテルのスタッフでも所定のやり取り以外の
英語が話せない人が多く、ラクダのおじさんも「写真を撮るのに幾ら?」と
聞いたのに、ラクダに乗りたいって私が言ってると思ったみたいなの。
> 乗らなかったのね?せっかくの機会だったのに勿体なかったわ。
ラクダはカラチで乗ったことあるし、あの時は特に乗りたくなかったので
ツーショット写真だけ撮ってもらいました^^
> 活き活きとしたブハラを観光させていただいた気分☆彡
ドロちゃんのウズ旅行記もいつか見られるかな? 楽しみにしていま~す!
sanabo2025年02月08日18時18分 返信する -
ウズベキスタン♪
sanaboさん、こんにちは。
高知旅にイイネをありがとうございます。
昨年、ウズベキスタンを旅されていたんですね。
文化的にはあまりなじみはありませんが
カルタミノルのブルーのタイルが印象的で新鮮です。。
途中で中断なんて残念です。
また露天の色鮮やかな柄の
生地も素敵です。
さらにスザニは本当に鮮やか!
これが手刺繍だと本当に高価なんでしょうね。
クッションカバーでお持ち帰りして
思い出になりますね。
タシュ・ハウリ宮殿、パフラヴァン・マフムド廟
の天井、壁、見事です。
直接みるともっと鮮やかなんでしょうね。
ウェディングカップルの意匠もまた素敵。
沢山の素敵な画像をシェアしていただいて
ありがとうございました。
意匠の感想ばかりでスミマセン。。。
ことりsweet
今年もよろしくお願いいたします
ことりsweetさん、こんばんは
ウズベキスタン旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございました。
ウズベキスタンへは前から行きたいと思っていたのですが
中央アジアへ出かける勇気がなくてずっと後回しになっていました。
たまたま4トラのお仲間が何人か続けてウズベキスタンへいらっしゃり
旅行記を拝見したら私もすぐにでも行きたくてたまらなくなりました(笑)
壮麗なイスラム建築は本当に素晴らしく、お食事もとても
美味しかったですし、異文化にすっかり魅了されて帰ってきました。
女性にとっては美しいスザニ製品や伝統のアトラス生地の小物など
お買い物も楽しい国で、実はまた行きたいと思っているくらいです。
> ウェディングカップルの意匠もまた素敵。
そうなんです、初めて目にしましたが本当に美しくて
うっとりと見惚れてしまいました。
エキゾチシズム溢れるウズベキスタン、お勧めです!
年が明け、もう半月過ぎてしまいましたが
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
素敵な一年を過ごされますように☆彡
sanabo2025年01月16日23時40分 返信する -
同じホテルだと思うのですが…
sanaboさん、こんにちは。
クラクフ。
私も2015年に行きました。
同じ場所を見たはずなのに、
sanaboさんの写真が素敵すぎて
「こんな場所だったの!?」と驚きました。
それから、ホテルPolski Pod Bialym Orlem。
私も2015年にクラクフに行った時に泊まりました。
でも、部屋の印象が全く違うので、ビックリ。
sanaboさんのお部屋はお城の一室みたいですが、
私はシングルルームだったせいか、
豪華さはどこにもありませんでした…。
(写真はブログに載せています http://wofo.blog122.fc2.com/blog-entry-1402.html)
朝食ルームも同じホテルとは思えない。
最近、改装したのでしょうか。
あまりの違いに、別のホテルかと見返してしまいました。
ポーランドに限らず、ヨーロッパのシングルルームは
かつて使用人部屋だったのかしらと思う部屋が多いですが、
ここもそうだったのかも?
ところで、今年もあとわずか。
冷え込んできましたが、体調崩されないよう
楽しい年末年始をお過ごしくださいませ。
今年もありがとうございました。
kiyoRE: 同じホテルだと思うのですが…
kiyoさん、こんばんは~
> ホテルPolski Pod Bialym Orlem。
> (写真はブログに載せています http://wofo.blog122.fc2.com/blog-entry-1402.html)
> 朝食ルームも同じホテルとは思えない。
> 最近、改装したのでしょうか。
そうなんです、数年前に改装して5つ星ホテルになったようです。
西欧の5つ星はとても泊まれないけれど、ポーランドは物価もお安めなので
私でも泊まることができました。
kiyoさんのブログも拝見しました。外観は全く一緒ですね。
> ポーランドに限らず、ヨーロッパのシングルルームは
> かつて使用人部屋だったのかしらと思う部屋が多い
そうですよね。私もヴェネツィアで泊まったホテルなんか
ベッドの上にスーツケースを広げて荷物と一緒に寝ましたよ~(>_<)
今年もあと数日となりましたね。
kiyoさんもどうぞ良いお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いいたします^^
sanabo2024年12月27日23時24分 返信する -
乗継時間が短すぎ
sanaboさん、こんにちは
ウズベキスタンに行かれたのですか。
羨ましい!
私も行きたいと思いつつ実現していません。
仁川乗り継ぎのアシアナ航空。
乗り継ぎ時間が45分。
短すぎますよね(~~;
先日、ロンドンへ行きたいと思い立ち
航空券を探したら、
お手頃値段のアシアナ航空が引っかかりました。
でも、乗り継ぎ時間が45分。
万が一、間に合わなかったら…と不安になり
航空券は買いませんでした。
sanaboさんは、慣れた様子のツアー添乗員さんについていらした。
そういう方法があるとは目から鱗。
個人客は何かと立場が弱くなりますから、
うまく利用するのがコツなのですね。
ウズベキスタン航空の "In-Flight Safety Video" 。
ドラマか映画を見ているようですね。
すごい凝ってる(@@
ホテルも素敵。
朝食のナンに模様が付いているなんて、初めて見ました。
ライトアップされた「カルタ・ミノル」も鳥肌が立つほど美しい。
コロナ禍以降、イスラム世界からは遠ざかり、
旅することもないので
sanaboさんのお写真を拝見しながら、
すごく新鮮な感動を覚えました。
kiyoRE: 乗継時間が短すぎ
kiyoさん、お久しぶりです^^
コメントいただき嬉しいです。
kiyoさんも乗り継ぎ時間45分のチケットを見つけられたのですね。
アシアナ→アシアナで一連のチケットだったら便が遅れても
待ってくれるみたいですけど、でもやっぱり不安ですよね~!
荷物だけ間に合わなくても困るし…
(以前kiyoさんがロスバゲした時の旅行記を覚えています。涙)
> sanaboさんは、慣れた様子のツアー添乗員さんについていらした。
> そういう方法があるとは目から鱗。
トランスファーエリアが人で溢れかえっていて、列に並んでいたら
間に合わないので係の人に直談判しようと探していたところに
ツアーメンバーを引き連れた添乗員さんが現れたんです。
で、私をはじめ他の個人客もそれに便乗したんですよ~
> ウズベキスタン航空の "In-Flight Safety Video" 。
> ドラマか映画を見ているようですね。
でしょう? ウズベキスタンの魅力が凝縮されてて
本当に楽しくて感心しました。で、何回も見ちゃいました(笑)
> ホテルも素敵。
> 朝食のナンに模様が付いているなんて、初めて見ました。
> ライトアップされた「カルタ・ミノル」も鳥肌が立つほど美しい。
久々に訪れたイスラム圏でしたし、初めての中央アジアの国だったので
たくさん刺激を受けて、魅了されて帰ってきました。
実はまた行きたいと思っているくらいです。
kiyoさんもエジプトに何度も行かれてますけど、同じような
お気持ちだったのかな~と思いました。
急に寒くなりましたので、お気をつけてお元気でお過ごしくださいね。
ありがとうございました^^
sanabo2024年12月17日00時41分 返信する



