sanaboさんへのコメント一覧(20ページ)全1,949件
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ザリピエ村も可愛いけれど
こんにちは、sanaboさん
プライベートツアーを敬遠し、グループツアーは自由を求めて忌み嫌う(?)sababoさまは、電車とバス(バス停すらない!!)を乗り継いで、目的の村に一直線!
いやはや、脱帽です。
ツアーメイトを募集してもらって、結果メイト無しでプライベートツアーになってしまった私のフランスのコンクとえらい違いだわ・・・・・。
・・・とその前に、ザリピエ村も可愛いけれど、朝食のお皿の盛り付けがとっても綺麗で感動!
私のゴチャっとしたお皿なんて今後さらけ出せない・・・・・・·°(৹˃ᗝ˂৹)°
フルーツなんて、1種類1個で美的盛り付けなのよ~~(あり得ない!)
>時刻の後ろにいろんなアルファベット記号が付いてて分かりにくく
これ、とっても共感! フランスのバス時刻表も記号の乱用。
その後の対策に違いが。
私は時刻表とにらめっこ、問い合わせなんて頭の片隅にもなかったわ。
エリア独特の犬小屋には置物の犬を搭載するのがセットなのかしら?
アルベロベッロにもトゥルッリに置物の犬、いやあれはお狐さまでした、(つでにネズミ?)がありました(笑)
持参した時刻表と現地のバス停に貼られていた時刻表があまり差がないのは幸いでしたね^^
離れた時間だといつ待ってればいいか判断できないっ!
私が、フランスのサン・レミ・ド・プロバンス行った時のように合計4枚の時刻表を手に入れなければいけなくなっちゃう!
帰りのミニバスが来るまで、ハラハラドキドキ(私が!)
パンケーキ(ちょっと焦げてる?)がグヤーシュに隠れて見えないけど美味しそうです。
ミントが飾ってあるのはレモン系のドリンク? さっぱり系ですか。
グヤーシュの量の割には(私には)ドリンクが少ないっ。
もう1杯、おかわりっっ (゚∀゚)_□
じゃばらぽん'sRE: ザリピエ村も可愛いけれど
じゃばらぽん’sさん、こんばんは~
旅行記を見て下さり、コメントもありがとうございます^^
> プライベートツアーを敬遠し
だって、ぼったくりなんだもの~(ツアー会社の方、ごめんなさい)
> グループツアーは自由を求めて忌み嫌う
だって、協調性のないB型なんだもの~(協調性のあるB型の方たち、ごめんなさい)
> いやはや、脱帽です。
何をおっしゃいますか!
ストの嵐のフランスに果敢に出かけたぽん’sさんを私は忘れてませんよ。
> ツアーメイトを募集してもらって、結果メイト無しでプライベートツアーになってしまった私のフランスのコンクとえらい違いだわ・・・・・。
あらっ、そのお話は初耳と思い、コンク編は拝見してなかったかしらと今確認したらコメントもしてたわ(笑)
メイト無しプライベートツアーとは書かれてなかったけど、そうだったのね~
> >時刻の後ろにいろんなアルファベット記号が付いてて分かりにくく
>
> これ、とっても共感! フランスのバス時刻表も記号の乱用。
バスの時刻表って、ほんとに外国人旅行者泣かせよね。
問い合わせたツーリストインフォの方が全部の記号の英語の説明を添付して下さり助かりました。
ガイド本に曜日が数字の1から7で表示されることもあると書かれてて、そんなのはグーグル翻訳してもわからないわよね。(数字の1は、1でしかないもの)
> アルベロベッロにもトゥルッリに置物の犬、いやあれはお狐さまでした、(つでにネズミ?)がありました(笑)
そうでしたね~(笑)
> 私が、フランスのサン・レミ・ド・プロバンス行った時のように合計4枚の時刻表を手に入れなければいけなくなっちゃう!
そのお話、よく覚えてるわ~(´艸`*)
ぽん’sさんの4枚に比べたら、2枚なんて問題じゃないわね(爆)
> 帰りのミニバスが来るまで、ハラハラドキドキ(私が!)
だんだん不安になって、もし最終バスも来なかったらどうしようかと妄想しちゃったわ~^^;
あのバス停、人っ子一人歩いてないし、普通の車も全然通らないの。
> パンケーキ(ちょっと焦げてる?)がグヤーシュに隠れて見えないけど美味しそうです。
刑事ぽん’sがまたもや出現でびっくり~!
あの写真から焦げてるのが分かるのが凄いっ! 確かに裏側が焦げてたのよ~
> ミントが飾ってあるのはレモン系のドリンク? さっぱり系ですか。
あれはホームメイドのレモネードなの。ポーランドのレストランはどこもホームメイドのレモネードがあって、お酒を飲めない私は毎回レモネードでした。
> グヤーシュの量の割には(私には)ドリンクが少ないっ。
> もう1杯、おかわりっっ (゚∀゚)_□
お料理と一緒に写ってるグラスは斜め上から撮ってるから小さく見えるけど、結構大きなグラスだったのよ。
お料理の量も多くて男子高校生向きという感じでした。
あの時残したお料理を今食べたいsanaboより2024年08月30日23時30分 返信する -
ペイントの村
sanaboさん こんにちは
女人の館に忍び込んだような緊張感と後ろめたさがありますが、大勢の女性群が集う前に退散します。
お花のペイントで世界的に有名な村へは、オプショナルツアーが便利なのでしょうが、値段に不満があり、ご自分で計画して、十分の一の予算で、十倍の成果を上げられたものと思われます。
まさにトラベラーの鑑です。こういう旅がしたい、人々に親切にされ、どこも入場無料、お返しは満面の笑顔とハグ。(ハグなんて妻ともしたことないpedaruですが、)
この旅行記を見て、私も真似したくなりました、悪い癖です。
幸い我が家の壁は白色です。古くなった家を花の絵で誤魔化すためです。
いまのところ白ペンキしかないので、梅の花と、白百合を描いてみます。
pedaruRE: ペイントの村
pedaruさん、こんばんは
ザリピエ旅行記をご覧下り、コメントもありがとうございます^^
> 女人の館に忍び込んだような緊張感と後ろめたさがありますが、
…と仰るpedaru師匠、も、もしかして女装されて女人の館へお越し下さったのでしょうか?
女装がバレるのが怖くて緊張感と後ろめたさを感じていらっしゃる?
今度お越し下さる際には、マツコ(デラックス)さんに女装とお化粧のチェックをしてもらって下さいね。
> いまのところ白ペンキしかないので、梅の花と、白百合を描いてみます。
まあ、素敵~☆彡
ザリピエ模様ならぬpedaru模様を見に、世界中から観光客がやって来る日も遠くなさそうです。
バンクシーに対抗してお家の外壁にも描いてくださいね。
pedaru師匠が世界的に有名になる前に、師匠が描かれたお家の外壁を一部持ち帰りたいと思います。
sanabo
2024年08月30日22時35分 返信する -
ザリピエ村
sanaboさん
こんにちは♪
表紙のお写真、カワ(・∀・)イイ!!
ドストライクです(^^♪
ザリピエ村に自力で行かれちゃうsanaboさん凄いですねと言うか羨ましい。
我が家では無理だな~。
人口750人ほどの小さな村といっても、こんなにメルヘンチックな村、1件くらいカフェでも作ればいいのに。
あ、キッチンカーがあったんですね。そうですよね。観光客が来るんだから(*^▽^*)
聖ヨゼファ教会、教会の中にも素敵な花柄のペイントがされていて可愛すぎ(^^♪
教会って厳かと言う形容詞がぴったりくるんだけれど、ここは違うな~カワ(・∀・)イイ!!
暗い感じの納谷?もペイントによって可愛くて明るく感じるな~。
観光客用にお家を解放されている方もいらっしゃるんですね。
我が家も花柄のペイントをしてみたくなりました❀
それぞれ力作だけど見ているとその方々のセンスがうかがえるんでしょうね。
あっさりとしてたり、こってりとしてたり。
それにしても綺麗で、とても癒されそうです。
sanaboさんは、いつも行き方や料金など詳しく書いて下さるから今後行かれる方は凄く助かると。
次も楽しみにしています。
ユーユRE: ザリピエ村
ユーユさん、こんばんは~
いつも見て下さり、コメントもありがとうございます♪
> 表紙のお写真、カワ(・∀・)イイ!!
> ドストライクです(^^♪
そう言っていただけてよかった~(別の写真と迷ったので)
> ザリピエ村に自力で行かれちゃうsanaboさん凄いですねと言うか羨ましい。
> 我が家では無理だな~。
ミニバスの時間さえ把握できれば大丈夫よ~
でもそのミニバスの時間がねぇ…、一番の不安材料でした^^;
> 人口750人ほどの小さな村といっても、こんなにメルヘンチックな村、1件くらいカフェでも作ればいいのに。
でもね、観光バスでも来ない限り、私みたいな観光客は数えるくらいしか来ないし、ちゃんとしたお店(カフェとか)造ったら特に冬場なんて大赤字になりそうだわ。
だからあのキッチンカーとかご自宅前に造った屋台っぽいもので十分みたい…
> 聖ヨゼファ教会、教会の中にも素敵な花柄のペイントがされていて可愛すぎ(^^♪
でしょう? 今までに見た中で一番可愛い教会でした~(^_-)-☆
> 観光客用にお家を解放されている方もいらっしゃるんですね。
さすがに実際に生活されてるプライベート空間を開放している方はいなくて
今現在使用していない古い家を公開しているようでした。
でないと落ち着かないわよね。
ユーユさんがおっしゃるように、それぞれペイントの個性が異なっていて
面白かったです^^
ユーユさんのところは台風被害は大丈夫ですか?
のろのろ台風、早くどこかへ行ってほしいですね。ではまたね~
sanabo2024年08月30日22時00分 返信する -
きゃ~可愛い!
sanaboさん
おはようございます!
表紙写真が可愛すぎて^o^
ザリピエ村は主人が気乗りせず行かれなかった場所
ペイント♪十分すぎるくらい楽しませていただきました
「聖ヨゼファ教会」の中もお花ペイントでいっぱい!
ホント、キリストの横には天使の羽に見えるペイントのデザインで素敵
十字架もロザリオもお花模様!
ヨハネ・パウロ2世が教皇になった時ポーランド国民は熱狂してましたよね
今でも国民の尊敬の的なのでしょう、大事に飾ってる
井戸がどこの家にもあって、つるべのその姿がまた可愛いこと!
ザリピエ村では当たり前なくらいにペイントされているのね
一軒一軒の家が離れているので、かなり歩かされます^^;
とお書きになっているけど、確かにかなり歩かされそう
あっちもこっちも見たくなっちゃうし、大変だぁ
それにしてもどのお宅も快く観光客を迎い入れて下さるのね
村全体が観光案内所みたいだわ
sanaboさんはダヌータさんのお家で壁飾りをお買いになったようだけど
私ならユニークなアヒルの置物買っちゃうかも^^;
だって可愛い^^
ご持参なさったダヌータさんが載っている本にサインしていただいた?
ダヌータさん休養中だし、娘さんだったら‥別にいいか‥^^;
きゃあ、可愛い~♪
とおっしゃった「ドム・マラレク」のお庭にあった水色の茅葺屋根のお家
ホント、表紙写真でノックアウトだったわ^^v
つるべが昔のままに再現されているしいっそういい感じ
かかしにはめづらしくお花模様は描かれてなかったのかしら?
この建物がダントツ!かと思いきや‥
日向ぼっこをしていたご主人の敷地の納屋がこれまた‥
ハンギングフラワーと相まった壁のペイントがハデハデしていなくて
落ち着いた色合いでちょっと鄙びた建物に似合ってる
sanaboさんもここが一等賞だって^^
納屋なのに大事にしている様子がひしひしと感じられるなぁ
置物のワンチャンをちゃんと座らせて
その小屋だって屋根までペイントしてあげてるし
ペイントはご夫婦でペイントされたのかしらね?
タルヌフに帰るミニバスの時刻が良いのが無くてちょっと残念だったけど
なかなか来なかった時焦ったの分る分かる
行きに確認していた時刻表もなんだか??だったしねぇ
お夕食も、確かに量が多いのよポーランド
見て来たペイントでおなかいっぱいになっちゃってたしね^^
ヴィエリチカ編も楽しみにしています
ニコニコRE: きゃ~可愛い!
ニコニコさん、こんばんは~
いつもありがとうございます^^
> ザリピエ村は主人が気乗りせず行かれなかった場所
そうだったんですね。たしかに男性の琴線には触れないかも?(´艸`*)
> 「聖ヨゼファ教会」の中もお花ペイントでいっぱい!
> ホント、キリストの横には天使の羽に見えるペイントのデザインで素敵
でしょう? ほんとに天使の羽に守られてるようでした。
> ヨハネ・パウロ2世が教皇になった時ポーランド国民は熱狂してましたよね
> 今でも国民の尊敬の的なのでしょう、大事に飾ってる
ポーランドの行く先々で、教会や町なかでもいくつもの
ヨハネ・パウロ2世の像やお写真を目にしました。
ポーランド国民の誇りであり、心の拠り所なのでしょうね。
> 井戸がどこの家にもあって、つるべのその姿がまた可愛いこと!
> ザリピエ村では当たり前なくらいにペイントされているのね
多分今は水道完備だと思いますけど、昔の井戸をそのまま残していて
可愛くペイントしているので、ハートを見事に射抜かれました^^
> 一軒一軒の家が離れているので、かなり歩かされます^^;
> とお書きになっているけど、確かにかなり歩かされそう
> あっちもこっちも見たくなっちゃうし、大変だぁ
徒歩だとやはり限界があり、レンタカーだったら近隣の村々にも
花柄ペイントのお家があるのでもっと見て回れたと思います。
> sanaboさんはダヌータさんのお家で壁飾りをお買いになったようだけど
> 私ならユニークなアヒルの置物買っちゃうかも^^;
とにかくかさばらないもの、と思って壁飾りにしちゃったんですけど
確かにアヒルとか可愛かったからもっとよく考えればよかったかも~
> ご持参なさったダヌータさんが載っている本にサインしていただいた?
> ダヌータさん休養中だし、娘さんだったら‥別にいいか‥^^;
そう、娘さんではねぇ(笑)
でもダヌータさんがいらしたとしても、ご本にサインという発想は
今の今まで全然なかったです^^;
> きゃあ、可愛い~♪
> とおっしゃった「ドム・マラレク」のお庭にあった水色の茅葺屋根のお家
> ホント、表紙写真でノックアウトだったわ^^v
> つるべが昔のままに再現されているしいっそういい感じ
あの光景、メルヘンでしょう?
そうそう、昔のつるべは木の枝の二股に分かれた部分を
利用していたのか…と感心しました。
> かかしにはめづらしくお花模様は描かれてなかったのかしら?
あのかかしは本気モードの本物のようでしたよ(笑)
花柄のお洋服着せて可愛くしたら、鳥や動物がたくさん寄って来ちゃうかも~
> この建物がダントツ!かと思いきや‥
> 日向ぼっこをしていたご主人の敷地の納屋がこれまた‥
> ハンギングフラワーと相まった壁のペイントがハデハデしていなくて
> 落ち着いた色合いでちょっと鄙びた建物に似合ってる
そう、あの納屋のお宅のセンスにやられました!!
サーモンピンク地に描かれた花模様も素敵だし、ハンギングのお花も
栄養満点で凄く立派だし、井戸も凄く素敵だったんです☆彡
花好きの私としては、ペイントだけでなく見事なハンギングフラワーにも
一票という感じでした(^_-)-☆
> タルヌフに帰るミニバスの時刻が良いのが無くてちょっと残念だったけど
> なかなか来なかった時焦ったの分る分かる
もし最終のミニバスも来なかったら…なんて考えちゃいました。
あのバス停前は人っ子一人通らないし、普通の車も全然走ってないんです。
タルヌフにホテルが1軒あるのでそこに電話して、今夜泊まるから
迎えの車を寄こして~って頼もうかしらとか、村のどこかの家まで行って
事情を話して車代を払ってタルヌフまで送ってもらおうかとか
ミニバスを待ちながらいろいろ妄想しちゃいました^^;;
ニコニコさんの新作(ヨーロッパ編の方)もお待ちしていますね♪
sanabo2024年08月30日19時53分 返信する -
可愛いすぎる村☆彡
sanaboさん、おはようございます。
なんて可愛いらしいお家なの~!
表紙のお家にやられたわーん。
ザリピエ村は花柄ペイントの村なのね~
花柄ペイントが施された教会って珍しいわね。
とっても可愛らしいわ~。初めて見たような気がします。
磔刑像のキリストも痛々しくないわ^^
個人宅でも観光客に開放されているところは、本当に長閑な村
なのだと実感しますね。最初に入られたお庭のつるべ井戸の
バケツやプランターにあしらわれた花柄もが可愛い~!
しかもお宅の中まで見せてくださったのね@@
お部屋の中もすごく可愛い!
可愛らしいペイントは煤けてしまう部屋を綺麗に見せようとの
生活の知恵から生まれてそれが代々受け継がれているなんて
心温まるお話ですね。
有名だというダヌータさんのお宅も素敵ですね。
こんなにメルヘンチックな世界に浸ったのに下世話な話で恐縮
だけど、見学料の類はないの?
ひゃー!一度にこんなにたくさんの花柄に出会ったのは初めてよ。
村に咲くお花よりもペイントの花柄の方が多そう!
こちらの旅行記を拝見しながら、何度可愛い~!を発したことでしょ。
きっと村をまわりながらsanaboさんも可愛い~を連発していた
ことでしょう(^_-)-☆
可愛い過ぎる旅行記を見せていただきありがとー!
ドロミティ
RE: 可愛いすぎる村☆彡
ドロミティさん、こんばんは~
いつもありがとー^^
ザリピエ村はほんとに可愛いメルヘンの世界でした。
あんなにたくさんの花模様が描かれてる教会は、世界でここだけかもね。
キリストの磔刑像もお花に守られて、ドロちゃんが言うように
痛々しい感じがしなかったわ。というか花模様ばかり見ていたかも(笑)
最初のお宅はおばあさまの家とのことで(聞けなかったのだけど)
おばあさまはもう亡くなっていて昔住んでらした古いペイントの家を
旅行者に見せてお土産グッズを買ってもらい、収入源にしてるのかも…
> 最初に入られたお庭のつるべ井戸の
> バケツやプランターにあしらわれた花柄もが可愛い~!
でしょう? もうあれを見ただけで満足しちゃったくらいよ。
> 有名だというダヌータさんのお宅も素敵ですね。
> こんなにメルヘンチックな世界に浸ったのに下世話な話で恐縮
> だけど、見学料の類はないの?
ダヌータさんのお宅ではお土産グッズがたくさん並んでいたので
見学料代わりに何かお買い上げをするのが礼儀なのだと思うわ。
ああいう村ではパートの仕事もないし、花柄ペイントの趣味と実益を
兼ねてお家を公開しているようよ。
さすがにプライベート空間を公開しているお家はありませんでした~。
> ひゃー!一度にこんなにたくさんの花柄に出会ったのは初めてよ。
> 村に咲くお花よりもペイントの花柄の方が多そう!
そう言われて気づいたのだけど、、ザリピエ村に本物のお花は
確かに少なかったわ~
> こちらの旅行記を拝見しながら、何度可愛い~!を発したことでしょ。
> きっと村をまわりながらsanaboさんも可愛い~を連発していた
> ことでしょう(^_-)-☆
旅行記のコメントを付けながら、可愛いという表現が多すぎるなあと
我ながら思ったのでした^^;
sanabo
2024年08月30日18時42分 返信する -
古都クラクフ素敵な所ですね!
sanaboさん、こんばんは!
毎日残暑厳しいですね。お元気ですか?
もうすぐ友人がポーランド旅行をするので興味深く拝見しています。
私もいつかきっと行きたいと思っています。
古都クラクフ、見どころ満載ですね。
そのドーナツも美味しそうです!どの国にも揚げたお菓子がありますよね。
ダ・ヴィンチの「白てんを抱く貴婦人」これを見に「チャルトリスキ美術館」にも行ってみたいです。
ポーランドの「ポレスワヴィエツ陶器」、素朴で柄も可愛いですね。結構重たいのですね。
私もウィーンで「ターフェルシュピッツ」とてもおいしくいただきましたが、これはクラクフ地方の郷土料理だったのは知りませんでした。
「聖フランシスコ教会」のステンドグラス、素敵ですね(^O^)/
教えていただかなっかたらイエス様の手がどこにあるかわからなかったです。
海の中を漂っているような不思議な、でもいつまでも眺めていたいステンドグラスでした。
次の旅行記も楽しみにしています。
パディントン
RE: 古都クラクフ素敵な所ですね!
パディントンさん、こんばんは~
クラクフ旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございます♪
お友達がもうすぐポーランドへいらっしゃるのですね。
どのようなルートで周られるのか私も興味津々です^^
ポンチキは中の薔薇ジャムが甘酸っぱくてとても美味しかったです。
以前はドーナツはあまり食べなかったのに、帰国後は「クリスピー・クリーム・ドーナツ」やマラサダを見かけついつい買ってしまいました(笑)
「チャルトリスキ美術館」は小さな美術館なのに『白貂を抱く貴婦人』を観る人で大混雑でした。さすがダ・ヴィンチの集客力は凄いですね。
「ポレスワヴィエツ陶器」は最近日本でも人気ですよね。とても丈夫だそうなので普段使いに良いのですけど、肉厚で重たいのでお皿を4枚しか買えず少々心残りです。
> 私もウィーンで「ターフェルシュピッツ」とてもおいしくいただきましたが、これはクラクフ地方の郷土料理だったのは知りませんでした。
あのレストランの方曰く、なのですけど…。胃が疲れてきてシュニッツェルでは重たいなと思う時にターフェルシュピッツはいいですよね。
> 「聖フランシスコ教会」のステンドグラス、素敵ですね(^O^)/
> 教えていただかなっかたらイエス様の手がどこにあるかわからなかったです。
> 海の中を漂っているような不思議な、でもいつまでも眺めていたいステンドグラスでした。
「歩き方」に解説が載ってないのが不思議なくらい素晴らしい教会でした。
ステンドグラスのデザインが斬新で本当に素敵でした。
> 次の旅行記も楽しみにしています。
ありがとうございます^^ またご覧いただけましたら嬉しいです。
まだまだ残暑が続きそうですので、パディントンさんもどうぞお元気で~☆
sanabo2024年08月19日23時51分 返信する -
”パクツキ”
sanaboさん、こんばんは。
Pączkiを「”パクツキ”と読みたくなるけれど」に思わず笑ってしまいました。
ポンチキですか。
あんな狭いヨーロッパの中で基本は同じラテン文字を使いながらも、いろんな言葉があるんですね。
旅する側にとっては戸惑うけれど、その土地の個性があるからこそ楽しいですよね。
サンドミエルスカ塔からの景色はほんとうに絵かと思いました。
sanaboさんのセンスと技術を感じさせ、大きなサイズで見たい1枚です。
聖フランシスコ教会のステンドグラスは素敵ですね。
20世紀初め頃の作品でしょうか。
新しいものに挑戦するから芸術は生き続けるんだと思いました。
そして、同じ素材で統一された公園のベンチと街灯と屋根付きゴミ箱!
そこに住む人たちの精神的な豊かさを感じました。
続編を楽しみにしております。
ひらしまいつもありがとうございます。
ひらしまさん、こんばんは
クラクフ旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございました。
Pączkiはパクツキではなくポンチキ(笑)
いずれにせよ、愛着を感じる響きの言葉でした。
ポーランド語は初めて見るアルファベットの特殊文字がたくさんあり、発音も想定外のものが多く、まさにひらしまさんが仰るように戸惑いながらもそれが異国を旅する楽しさなのだと感じました。
> サンドミエルスカ塔からの景色はほんとうに絵かと思いました。
> sanaboさんのセンスと技術を感じさせ、大きなサイズで見たい1枚です。
実はセンスも技術も関係のない、偶然の産物なのですよ。
塔の中が暗いので写真の明暗の関係(?)で外の景色の色があのように薄くなり、なんだか変な写真になってしまったのでコラージュにしたのでした(^^ゞ
聖フランシスコ教会はガイド本(歩き方)に解説も載っていない教会なのですが、ステンドグラスや壁面装飾の見事さ、ユニークさに驚嘆しました。ミサが始まる直前でゆっくりと見られず心残りになっています。
> そして、同じ素材で統一された公園のベンチと街灯と屋根付きゴミ箱!
> そこに住む人たちの精神的な豊かさを感じました。
そうなんです、旧市街を囲むように美しく整備された公園に感銘を受けました。手入れの行き届いた植栽や花壇、所々に銅像やオブジェ、噴水などもあり、そのような環境を享受できるクラクフ市民が羨ましくもあり、クラクフの行政は素晴らしいと感心しました。
また続編もご覧いただけましたら嬉しいです。ありがとうございました♪
sanabo2024年08月14日01時36分 返信する -
文化の継承
sanaboさん、こんにちは。すっかりご無沙汰しております。
クラクフの旅行記を拝見して、本当にヨーロッパには大国でないところでも、もっとも
ポーランドは歴史に翻弄されてきたとはいえ、それなりの蓄積のある立派な国ですが、
これほどの文化がきちんと継承されていることに敬意を表したいと思いました。
私は長年ヨーロッパに住んでいながら、仕事優先で、仕事に関わりの薄い場所に会社の
経費で行くわけにもいかず、さりとてこことあっちを比べてどっちにすると考えて優先度を決めて来たので、ハプスブルクの版図でもあったポーランドの一部にさえ足を伸ばすことがなかった愚かさを噛み締めています。ウクライナのリビウもレンベルクというドイツ語名で版図に入っていたのですが、そこにも行かずじまい。sanabo
さんのこの旅行記を拝見して、機会を作って訪れてみたいと思いました。限られたお金を使うだけの価値がありますね。写真も説明文も楽しく拝見しました。
酷暑ですのでご自愛ください。
Rolleiguyいつもありがとうございます♪
Rolleiguyさん、こんばんは
ご多忙の中、いつもご訪問下さいましてありがとうございます。
クラクフ旅行記へのコメントもお寄せ下さり、大変嬉しく拝読させていただきました。
本当に、訪れるヨーロッパの国それぞれに長い歴史があり、その伝統が誇りとともに現代へと受け継がれていることに感銘を受けることが私もしばしばありますので、Rolleiguyさんが敬意を表したいと仰るお気持ちに賛同いたします。
プラハやウィーンとともに中欧文化の中心として栄えたクラクフですが、ワルシャワ遷都後も文化の中心としての自負は変わらぬままのようでした。
長い間ヨーロッパにお住まいでらしたとはいえ、お忙しいお仕事の合間を縫ってスイスの山歩きなどを楽しまれてらしたRolleiguyさんですから、他の国々を巡るお時間には限りもあったことと拝察いたします。
> ウクライナのリビウもレンベルクというドイツ語名で版図に入っていた
リビウがレンベルクというドイツ語名だったことをご存じでいらっしゃり、流石Rolleiguyさんならではだと思いました。
トルコとの貿易が盛んだったポーランド・リトアニア共和国時代にリビウが貿易の中継地だったことを今回初めて知りました。ウクライナ戦争が始まり、リビウはポーランドに近い町、程度の認識しかありませんでしたが、歴史を遡るとひょんなところに名前が出てきて面白いですね。
まだまだ猛暑の日々が続きそうですので、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。ありがとうございました。
sanabo
2024年08月07日00時10分 返信する -
可愛いものたちを探す旅☆・゚:*
sanaboさん、お暑うございます~
日々暑くて嫌になりますね。もうお庭の仕事は放棄したいけど、そうもいかずに
完全武装で出るので汗だくだくで何度シャワーを浴びて着替えるやら。
ポーランド編の第一弾できましたね。大分、出遅れてしまいました。
私もクラクフと可愛いお家を見るのと、ボレスワヴィエツ陶器は大好きです。
見たいって思っていました。
余談ですが、近くにボレスワヴィエツ陶器を取り扱っている雑貨屋さんがあって
初めて行ったときにセールのお知らせをいただくようになっていたけど、その前に
コロナでお店がなくなっていました( ノД`)
sanaboさん本場でご覧になられたのね。良いなぁ~♡ ただこの食器は重いのが
難ですね。持ち帰るのが大変そう。
続けてのヘルシンキ空港ね。ポーランドの貨幣は馴染みがなく海外も暫く行って
いないので、慣れなくてもたもたしそう。
sanaboさんでも間違えることがあるのね。海外のお金、紙幣はそういうお国も
あるのね。
着いて、早速の街歩き。城壁の街、何かタリンに似ていますね。
ダ・ヴィンチ作『白貂を抱く貴婦人』の肖像画はポーランドでしたね。
「チャルトリスキ美術館」にあるのですね。
女性の肖像画4点、全部見たいものです。
「民俗学博物館」も可愛いです。ザリピエ村へ行く前の予習に??
sanaboさんのお楽しみ、ホテルでも朝食タイム。合格の大満足、何よりでした。
2日間で精力的に観光されましたね。そして休憩のカフェタイムもどれも良いね。
キウィのチーズケーキも美味しそうでいただきたいわ。
そして、やっぱりヨーロッパの景色が好きだって再認識しました。
sanaboさんの美しい写真の可愛い絵柄のザリピエ村の旅行記を、楽しみにして
います。
cheriko330RE: 可愛いものたちを探す旅☆・゚:*
cherikoさ〜ん、今日も暑いですね〜(>_<)
> 完全武装で出るので汗だくだくで何度シャワーを浴びて着替えるやら。
ほんと、ちょっと動くともう汗だくですよね!
でも35度を超えると蚊が出てこないのでそれだけは助かってます^^
> ポーランド編の第一弾できましたね。大分、出遅れてしまいました。
とんでもない! ナイスなタイミングだし、それにいつも本当にありがとうございます。
私こそcherikoさんの掲示板に伺えてなくてゴメンナサイ_(._.)_
近々お伺いさせていただきますね。
cherikoさんもボレスワヴィエツ陶器お好きなのですね〜
ほのぼのとしてて可愛いけど重たいのが玉に瑕で、結局お皿4枚しか買えませんでした。ほんとは小鉢代わりに使えるボウルとかも欲しかったのだけど…
お近くのお店が無くなってしまって残念でしたね。食器はどれがいいかなぁとあれこれ悩んだり眺めるだけでも楽しいですよね^^
> sanaboさんでも間違えることがあるのね。海外のお金、紙幣はそういうお国も
> あるのね。
今回みたいな桁間違いをしたのは初めてで、自分でもビックリでした。
あんなヨレヨレのお札が流通しているのにもビックリでしたけど〜(笑)
たしかにcherikoさんが仰るように、城壁沿いの塔のある風景はタリンに似ていますね。
『白貂を抱く貴婦人』の肖像画は小さな作品なのですけど、ダ・ヴィンチ作ということで集客力は凄いようです。私が観に行ったくらいですし〜(^^ゞ
普段ほとんど博物館へは行かない私ですが「民俗学博物館」は楽しみにしていました。フォークロアな雰囲気で面白かったです。
お部屋も朝食も大満足だったのは実は最初のホテルだけでした。あとはコスパも考慮してしまったので、やや満足…くらいでした。
いつも旅行前にカフェの候補をチェックしておいてもなかなかお茶する時間が取れないのだけど、今回はお昼代わりに出かけたカフェで美味しいチーズケーキをいただけてよかったです。
> そして、やっぱりヨーロッパの景色が好きだって再認識しました。
ヨーロッパを愛する気持ちに変わりはないcherikoさんですけど、最近は充実の国内旅を満喫されてて何よりです。
今年の夏(猛暑)も長く続きそうですけど、お互いに元気で乗り切りましょうね(^^)/
ご訪問、ありがとうございました♪
sanabo
2024年07月26日17時54分 返信する -
クラコフ☆
sanaboさんへ
おはようニャ~☆
クラコフは戦火を逃れ古い建物が残されて私の好きな街の一つです。
古都だけあって京都と姉妹都市みたいですね。
中央広場の織物会館はとても印象に残ってます!
当時(80年代)は強制両替がありズロッチイを使い切る為にお土産などを買い込んでました。⇒知り合った現地人宅や学生寮に宿泊してたのでお金があまりました。
聖フランシスコ教会のステンドグラスは素晴らしいですね!
このような教会があるとは知りませんでした。
続きも楽しみです♪
バモス
RE: クラコフ☆
バモスさん、こんばんニャ〜
いつもありがとうございます♪
クラクフと京都は姉妹都市だったのですね。
ヴァヴェル城と姫路城が第二次世界大戦の戦禍を逃れたお城ということで、今年姉妹城(そんなのもあるんですね)提携を結ぶことになったとか。
バモスさんがクラクフにいらした40年くらい前と、街並み(建物)はほとんど変わっていないのでしょうね。
当時、強制両替なんていうものがあったとは全然知りませんでした。
> 知り合った現地人宅や学生寮に宿泊してたのでお金があまりました。
すっかり現地に馴染んでしまうバモスさん、凄いわ〜
余ったお金でお土産も買えてよかったニャ!
聖フランシスコ教会は「歩き方」にも解説は載ってなくて、中に入ってびっくりでした。もう少しゆっくり見たかったな〜
まだまだ猛暑の日々が続くので、バモスさんもお気をつけて
元気で過ごしてニャ〜(=^・^=)
sanabo2024年07月24日23時26分 返信する



