sanaboさんへのコメント一覧(17ページ)全1,990件
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ガテン系ゾウ
先日のサファリで知ったんだけど、ゾウは1日で草を250kg食べるそうです、水は400リットル。
>願い事を唱えながら3周すると願いが叶う
sanaboさんのことだから、世界平和を祈ったことは想像が付きます。私も当然そうしますが、30周くらい回って細かいこともお願いしたいところです。
レギスタン広場って、世界でも素晴らしい空間のひとつだし、正面から見るのが一番美しいと思うんだけど、左右のメドレセが意外と長く? 写真への収め方が難しいですね。欲張ってワイドレンズで撮ると、あんな立派なものなのに間が抜ける。sanaboさんの写真はいい感じだと思います。私は頑張って超広角レンズで撮ったら、猫が睨み合ってる様な写真になってしまいました。
メドレセのライオン、私もトラにしか見えないのです。100年以上前には中央アジアにもトラはいたようだし、絶対にトラですよね。イランには大昔?ライオンがいたとか聞きますが。
ほいみRE: ガテン系ゾウ
ほいみさん、こんばんは
コメントをありがとうございます♪
お水400リットルはペットボトル200本だから大体分かりますけど、草の250kgってどれくらいの量なのか全く見当もつきません。
ビビハニム・モスクの建設現場では私はタイル職人に応募しますので、ガテン系ゾウの餌やり任務はほいみさんにお任せいたしますのでヨロシク。
> sanaboさんのことだから、世界平和を祈ったことは想像が付きます。私も当然そうしますが、
あはは、本当のところ、ほいみさんだったら何をお願いするのかな?と考えてしまいました。
> レギスタン広場って、世界でも素晴らしい空間のひとつだし、正面から見るのが一番美しいと思うんだけど、左右のメドレセが意外と長く? 写真への収め方が難しいですね。欲張ってワイドレンズで撮ると、あんな立派なものなのに間が抜ける。
あ~、確かに。私もフレーミングで少し悩みました。といっても、ほいみさんとはカメラの知識も技術もダンチの私で恐縮ですけど…(^^ゞ
> sanaboさんの写真はいい感じだと思います。
たまたまだった気もするけど、、先生に褒められて嬉しい~♪
ヨーロッパにも”世界一美しい広場”と言われる広場がいくつもありますけど
ワタシ的にはやはりレギスタン広場がダントツの1位でした。
西欧のゴシック建築よりも断然イスラム建築に惹かれます。
> メドレセのライオン、私もトラにしか見えないのです。
ライオンだと言い張ってるけど、やはりトラですよね(笑)
当時はグーグル先生もいないし、百科事典もなかったから、見たことあるという人の話が伝言ゲームであんな結果になってしまったのかしら…
そういえば、エクス・アン・プロヴァンスで見た噴水のイルカには鱗がありましたっけ。
見たことない人が彫刻を造るとそうなった、というお話と似ている気がしました。
sanabo2025年06月26日23時28分 返信する -
やっぱり美しい!という言葉しか出てきません!
sanaboさん、こんにちは!
サマルカンド前編を拝見しました。
素敵なお宿に宿泊されましたね。
中庭といい、お食事といい、お部屋の可愛さといい!
Yandexを使いこなされているのも強みですね。
レストランでのロシア人ご夫婦との会話も心にしみました。
人と人との国際交流は国を超えますね。いつか日本に来てほしいですよね。
シャーヒズィンダ廟群の天国の階段、私は上るときにすでに数えるのを忘れました(笑)
ありとあらゆる青い色のタイルを施していて確かに上がった先が天国というのもわかりますね。こんな美しい世界があるなんて!
また行きたくなりました。
プロフも召し上がられておなかも壊さなかったとか!
私は恐る恐る口にしたのであまり味わえませんでした。残念!
サマルカンド後編も楽しみにしています。
パディントンRE: やっぱり美しい!という言葉しか出てきません!
パディントンさん、こんばんは~
お忙しい中、旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございます♪
いつもはホテル派ですが、あのお宿を見つけてすっかり気に入り
初めてゲストハウスに泊まりました。
ホテル予約サイトの写真ではお洒落なヴィラ風に写っていたのですけど
現地に到着したらちょっとイメージが違っていて???となったのでした。
でもウズベク情緒に溢れ、朝食も美味しかったので良いお宿でした。
Yandexがなかったら離れた観光スポットには行けなかったと思うので
本当に大助かりでした。とにかく安いので使いまくりました(´艸`*)
相席になったご夫妻がロシア人と分かった時は思わず心の中で反応して
しまったのですが、彼らと心が通じ合うことができ、楽しいひと時を
共にすることができました。
> シャーヒズィンダ廟群の天国の階段、私は上るときにすでに数えるのを忘れました(笑)
そうだったのですね。でもイスラム教徒ではないし、大丈夫でしょう(笑)
> プロフも召し上がられておなかも壊さなかったとか!
> 私は恐る恐る口にしたのであまり味わえませんでした。残念!
それは残念でしたね。私も旅行前には、ウズベキスタンの油が合わなくて
おなかをこわす人が多いと聞き心配でしたけど、結果的に全然大丈夫でした。
プロフもシャシリクも本当に美味しくてウズベク料理が今も恋しいくらいです。
サマルカンド後編もアップいたしましたので、またお時間のある時に
ご覧いただけましたら嬉しいです。
梅雨空の下、ご自愛なさってお過ごしくださいませね。
sanabo2025年06月25日23時11分 返信する -
美しいサマルカンド
sanaboさん、こんばんは!
ついにサマルカンドですね。
期待を裏切らない素晴らしい旅行記でした。
さて、普通の民家にミナレットあるんですね。驚きました。
ミフラーブならわかるのですが。
そしてビビハニム・モスク、95頭の象まで総動員で造られたんですね。
象は運搬のためでしょうね~。まさか鼻で建築に協力できるわけでもないですし。
ただ、せっかく5年の歳月で完成したものの、煉瓦が落ちてしまうとは・・・(-_-;)
今だからこそ、多くの方々が訪問しますが、廃墟となった時期があったんですね。
中には入れないものの、外観のタイルの美しさにはうっとりです。
小モスクの透かし模様や内部の白い内装も涼し気で綺麗ですね。
それにしても、コンタクト無くしてしまったんですか。お気の毒でした。
ビビハニム廟の入場料、観光客価格だったんですね。
エジプトなどもそうですが、ちょっと考えてしまいますよね。
ゾロアスター教寺院の跡地のハズラティ・ヒズル・モスク、特徴ある回廊の色彩豊かな美しさですね。
そして、エレベーター、私もあらっ!と思いました。
アドラスとアトラス生地、なんだかインドネシアのイカット柄に似てると思いました。
Hotel Minor、モスクが見え、プロジェクション・マッピングにも駆けつけ可能で、しかも落ち着いた雰囲気で素敵ですね。
ミナレットにも登ったんですね。いいですね。
未だミナレットには登ったことがありません。
上からの眺めは格別ですね。
博物館では当時の様子がよく窺えますね。特に天空の様子が地球のようで美しいです。
シェルドル・メドレセのライオンの背にある顔、珍しいです。
今まで顔を描いたものはイスラム圏では見たことがありませんでした。
建築家の命がかかったとしても、ある意味、イスラム世界では納得です。
でも、これが残されているというのも面白いですね。
ひょっとして人間の顔だけど、あくまで太陽だからかもしれませんね。
ティラカリ・メドレセの礼拝所、金が施されているためか、美しさが際立っていますね。sanaboさんの撮影が上手なこともあって、うっとりします。細部にわたり素晴らしいです。これだけでも行った甲斐がありますね。
朝食も美味しそうですが、オムレツというよりクレープですね。(笑)
干し杏、種類もあっていいですね。香辛料などなどもたくさんあって、やはりシルクロードの要衝地ですね。
ザクロの生ジュースも美味しそう~!
ウルグベク氏は偉大な天文学者だったんですね。
イスラム世界では天文学が発展してますが、本当に大きな功績です。
ソグド人の壁画も貴重ですね。
Yandexを上手に使いこなして、流石はsanaboさんです。
本当に内容の濃い旅行記でした。
それでは最後の地、タシケントも楽しみにしています。
noel
RE: 美しいサマルカンド
noelさん、こんばんは~
いつも丁寧にご覧下さって、コメントもありがとうございます^^
あのミナレットのあるお宅は普通の住宅街の中にあり、一際目立ってました。
よほどのお金持ちか偉い人の邸宅だったのかしら…
ビビハニム・モスクの建設に95頭の象が駆り出され、って想像しただけで凄い光景ですよね。
完成を急ぎ過ぎたのと、当時の技術では建物が大きすぎて構造上の無理があったようですけど、礼拝に行って頭の上に煉瓦が落ちてきたら怖くてもう行けませんよね^^;
最近1dayタイプのソフトコンタクトに替えたんですけど、あの時はまだハードコンタクトで1枚14,000円以上だったので失くした時はショックでした~(予備は持ってましたけど)
ビビハニム廟の入場料の件は不可解でしょう?
物価の相違を考えると、レストランや観光スポットで観光客価格があるのはある意味仕方ないとしても、ビビハニム・モスクよりビビハニム廟の方が高いのは絶対におかしいし、チケット売りのおばちゃんの言い値みたいでなんだかアヤシイ~と思ったのでした。
> アドラスとアトラス生地、なんだかインドネシアのイカット柄に似てると思いました。
どちらも絣織なので雰囲気が似ているかもしれませんね。
ウズベキスタンのは空を流れる雲がモチーフなのだそうです。
サマルカンド旧市街はグーグルのストリートビューがほとんどないので、Hotel Minorからレギスタン広場がどんな感じで見えるのか現地に行くまでよくわからず、結果的にちょっと微妙なアングルでした。
でもミナレットから眺める光景は頑張って登った甲斐のあるものでした^^
> シェルドル・メドレセのライオンの背にある顔、珍しいです。
イスラム教は偶像崇拝禁止だと思ってる私たちには驚きですよね。
> ひょっとして人間の顔だけど、あくまで太陽だからかもしれませんね。
その辺の解釈がファジーですよね。
それにしてもあのお顔、私にはモンゴル人力士にしか見えなくて~(´艸`*)
ティラカリ・メドレセの礼拝所の装飾には圧倒されました!
サマルカンドブルーのタイルも美しいけれど、あのキンキラキンにも魅せられました。
> 朝食も美味しそうですが、オムレツというよりクレープですね。(笑)
あのオムレツを見た時、目が点になりました(笑)
> ザクロの生ジュースも美味しそう~!
見るからに美味しそうで飲んでみたかったけど、実は衛生面でどうなのかなと少し心配でおなかこわしたら困るので我慢したのでした(^^ゞ
ウルグベクが今から600年も前にほとんど正確な一年の長さを測定してたとは、ほんとに驚きですね! 私なんて測定方法すら思いつかないです。
ソグド人の壁画を眺めながら、当時のシルクロードの様子に思いを馳せてしまいました。
Yandexのお蔭で離れた観光スポットにも行け、本当に便利で助かりました。
いつもながら詳しく見て下さり、ありがとうございました♪
梅雨空の下、noelさんもお元気でお過ごしくださいね。
sanabo2025年06月25日22時35分 返信するRe: 美しいサマルカンド
sanaboさん、こんばんは!
コンタクト、ハードだったんですね~。
勿体なかったです。お気の毒!
チケット売りのおばちゃん、皆さんもおっしゃるように、やっぱりアヤシイ人だったんですね。
この旅行記を見て、他の方も騙されないといいです。
シェルドル・メドレセのライオンの背にある顔のモンゴル力士説、笑えます。
もう力士にしか見えなくなりました。( ´∀` )
ザクロジュースはやはり怖いです。
私もイスラエルで見ましたが、お腹が心配でやめました。
ソグド人の壁画は貴重ですね。
シルクロードには憧れますが、なかなか行きにくい場所でもあるので、sanaboさんの旅行記で楽しませていただきました。
西日本は早い梅雨明けですね。
まずは、お身体にお気をつけてくださいね。
noel
2025年06月27日20時22分 返信するRE: Re: 美しいサマルカンド
noelさん、こんばんは~
> コンタクト、ハードだったんですね~。
> 勿体なかったです。お気の毒!
予備で持って行った新しいコンタクトも、帰国して数か月後に道を歩いてるときに顔にかかった髪の毛をはらおうとしたら指が当たって外れ、また失くしちゃったんです。
1dayタイプに替えたら1枚100円くらいなので今は安心です(^^ゞ
> チケット売りのおばちゃん、皆さんもおっしゃるように、やっぱりアヤシイ人だったんですね。
> この旅行記を見て、他の方も騙されないといいです。
観光スポットは全て料金を明示したチケット制にしてほしいですよね。
> シェルドル・メドレセのライオンの背にある顔のモンゴル力士説、笑えます。
> もう力士にしか見えなくなりました。( ´∀` )
ブハラの「ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ」にも顔が描かれていて、実はマツコ・デラックスさんにそっくりだと思ったんですけど、旅行記に書くのは思い留まりました~(´艸`*)
> ザクロジュースはやはり怖いです。
> 私もイスラエルで見ましたが、お腹が心配でやめました。
noelさんは昨年のご旅行で辛い思いをされたから、一度経験すると余計慎重になりますよね。
> ソグド人の壁画は貴重ですね。
ソグド人とかゾロアスター教とか、何十年ぶりかで耳にした言葉でした(笑)
> 西日本は早い梅雨明けですね。
> まずは、お身体にお気をつけてくださいね。
ありがとうございます。noelさんもね(#^.^#)
sanabo2025年06月28日00時41分 返信する -
サマルカンドいい所ですね♪
sanaboさん
こんにちは♪
ハズラティ・ヒズル・モスク(見ないと言えない(笑))
天井の装飾、ほんとに綺麗ですね。
先日テレビを見ていたら見たことがある綺麗な建物が(^^♪
あ、sanaboさんの旅行記で見たウズベキスタンだって叫んでいました(笑)
ビビハニム廟は観光客と地元の人でとんでもなく金額が違うんですね(>_<)
必見の所だったら私だったらブチブチ言いながら入ると思うけれど
そうでないのならね。分かります
何処を見ても美しくて、実際にご覧になるとため息物ですね。
偶像崇拝を禁止するイスラムの教義に反したデザインで描かされ
それが原因で自殺されたんだとすると、すごくお気の毒だわ。
ホテルのオムレツ、あれはただ卵を焼いただけですよね(笑)
市場のお土産屋さん綺麗に積まれていてホントに几帳面なんですね(^^♪
スパイスが多くて見ているだけでワクワク♪
サフラン、日本で買うと高いですよね。
わ~ザクロの生絞りジュースだ。
トルコで初めて飲んでから大好きに(^^♪
郷土史博物館は撮影代がかかるんですか?初めて聞きました(>_<)
Yandexのドライバーさん、変な奴だったのに4星つかるなんて
やさしすぎます(´▽`*)
続きも楽しみにしています。
ユーユRE: サマルカンドいい所ですね♪
ユーユさん、こんにちは~
いつも旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございます(#^.^#)
> ハズラティ・ヒズル・モスク(見ないと言えない(笑))
あはは、私も~
訪れたウズベキスタンの観光スポットの名前、全部覚えきれてないわ。
> 先日テレビを見ていたら見たことがある綺麗な建物が(^^♪
> あ、sanaboさんの旅行記で見たウズベキスタンだって叫んでいました(笑)
たしか「THE 世界遺産」でしたよね。私も観ましたよ~
私の旅行記も思い出して下さりありがとう(^^♪
ビビハニム廟のチケット料金(というかチケット売り場のおばちゃん)は
ほんとに不可解でした。
レストランや観光スポットによっては観光客価格があることは
聞いてたけど、向かい側の立派なビビハニム・モスクが40,000なのに
ビビハニム廟が60,000スムなんて絶対にありえないでしょう?
それにウズベキスタンではきちんとした紙のチケットをくれない所も
けっこうあって、???と思いながら見学していました。
> 何処を見ても美しくて、実際にご覧になるとため息物ですね。
特にタイル模様を拡大して見ると、精緻な仕事ぶりに驚くばかりで
ほんとにため息物でした^^
> 偶像崇拝を禁止するイスラムの教義に反したデザインで描かされ
> それが原因で自殺されたんだとすると、すごくお気の毒だわ。
そうよね、自分が勝手にデザインしたわけではないのに…
モスクワの聖ワリシー寺院やリガの「ブラックヘッドの会館」の
大時計を造った職人さんも二度と同じものを造れないようにと
目をつぶされたりとか、可哀そうなお話がほかにもありますよね( ;∀;)
> ホテルのオムレツ、あれはただ卵を焼いただけですよね(笑)
"Egg? Omelet?" って、卵を溶きほぐすか否か?、だったのかと
思わず笑っちゃいました。
> 市場のお土産屋さん綺麗に積まれていてホントに几帳面なんですね(^^♪
でしょう? ウズベク人ってほんとにまじめで勤勉な国民性なんだなと
感心しました。
> スパイスが多くて見ているだけでワクワク♪
> サフラン、日本で買うと高いですよね。
ですよね。なので海外の産地で見かけるとついつい買ってしまうのだけど
パエリアくらいしか使わないし、年に数回しか作らないから11年前の
スペインで買ったのがまだあるの~(爆)
> わ~ザクロの生絞りジュースだ。
> トルコで初めて飲んでから大好きに(^^♪
そうなんですね~。ちょうど季節だったみたいで、バザールでは
写真の人以外にもザクロの生絞りジュース屋さんを見かけましたよ。
あんなに小さな粒々からわんさかジュースが出てくるのが不思議だわ~
> 郷土史博物館は撮影代がかかるんですか?初めて聞きました(>_<)
トータルの料金はシャーヒズィンダ廟群やレギスタン広場よりも高いし
ウズベキスタンの物価を考えたら凄く高いわよね(>_<)
> Yandexのドライバーさん、変な奴だったのに4星つかるなんて
> やさしすぎます(´▽`*)
本当に変な奴だったのよ! 物凄いスピードで角を曲がってきて
私の前を通り過ぎて4~5m先に停まったから、バックして来るのかと
思ったら来ないので私が車まで歩いて行ったのよ。
車に乗り込んだ後も、私にお構いなく延々と電話相手と口論してるし…。
おまけにドライバー用アプリに目的地までの経路が表示されてるはずなのに
どこに行くのか聞いてくるし。で、本来のドライバーじゃないって解ったの。
でも駅に行く時間が迫ってたので、この車でホテルまで帰るしかないって^^;
あの変な奴の評価は、無事にホテルまで送り届けてくれた点だけ考慮して
せいぜい2☆だと思ったんだけど、そうすると本来のドライバーさんの
平均評価値が下がってしまうので申し訳ないと思ったのでした。
今から思うと想定外のいろんな体験ができて、ほんとに刺激的な
楽しい旅でした~(^^♪
すっきりしないお天気が続いてますけど、ユーユさんもお元気で
お過ごしくださいね。ありがとうございました~♪
sanabo
2025年06月25日14時08分 返信する -
圧巻のサマルカンド旅行記!
sanabo さん
こんにちは
楽しみにしていました、サマルカンド旅行記後編、うっとりと読ませて頂きました。前篇と併せて、サマルカンドの必見ガイドブックとなっていますね! 精緻なモザイクを見事に捉えられたお写真の数々が、夢の世界へと導いてくれます。
ビビハニム・モスクやウルグベク・メドレセの内部など、私が集中力を切らして漫然と過ごした場所も詳しく紹介され、こんなに美しいところがあったのだと驚いています。
ティラカリ・メドレセは行事の関係で入場できませんでしたので、美しいお写真を眺めて、鮮明なイメージに浸ることができました。金色と青色の調和が何とも見事に、お写真に表現されていますね。
郷土史博物館を始め、訪問しなかった場所の素晴らしさにも、目を開くことができました。
私にはハードルが高そうな個人旅行をスイスイとこなされているのにも敬服します。ポイントの一つはYandexを使いこなしていらっしゃることでしょうね。変なやつに出くわした時の対応も流石です。日本でタクシーアプリを使う練習をしようかなという気になりました。
極上の旅行記を読ませて頂き、ありがとうございます。
Takashi
いつもありがとうございます。
Takashiさん、こんばんは
サマルカンド旅行記後編も早速ご覧下さいまして、ありがとうございました。
過分なコメントもお寄せ下さり、大変嬉しく拝読させていただきました。
ヒヴァ、ブハラとそれぞれに魅力のある街でしたが、サマルカンドはやはり圧巻でしたね!
色彩豊かな美しいイスラム建築の写真を撮り歩くのはとても楽しく、異文化に刺激を受けながら思い出深い旅となりました。
Takashiさんたちはティラカリ・メドレセへの入場が叶わなかったのでしたね。少しでもイメージを感じ取っていただけましたなら幸いです。
私はシャーヒズィンダ廟群で、Takashiさんが特に楽しみにしてらした 「シャーディムルク・アカ廟」を見損なっていたことに帰国後に気付き、心残りになっています。
> 私にはハードルが高そうな個人旅行をスイスイとこなされている
列車のチケットを予め取っておけば、治安も良い国でしたので、特に何も問題ありませんでした。世界一周旅行や南極などへもいらしてるTakashiさんですので、ウズベキスタンは決してハードルの高い国ではないと思います。
Yandexがなければ行けなかった観光スポットもいくつかあったと思いますので、アプリは本当に便利で大助かりでした。
天候不順の折、どうぞくれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。
ありがとうございました。
sanabo
2025年06月25日00時21分 返信する -
こんにちは!
ビビハニム廟の入場料はなんかおかしいと思いましたが、外国人観光客は高く設定されてるんですかね。
見なくて正解ですよー
たいしたことなかったです。
ビビハニムモスクは大きくて外から見ると立派ですが、中はもうちょっと修復を頑張ってほしいですね。
サマルカンドはまだまだ観光資源予備軍がたくさんありそうです。
壁の装飾が本当に見事ですよねー
sanaboさんの写真だと尚更映えますね!
中東のイスラム建築とはちょっと違い、インドっぽさもあってカラフルで素敵です。
ムギーこんばんは☆
ビビハニム廟の入場料の件、納得がいかないというか、アヤシイですよね。(チケット売りのおばちゃんが)
ウズベキスタンの観光スポットって、きちんとしたチケットがない場所も結構ありましたよね。なんだか相手を見て”言い値”みたいなケースもありそうだし、ビビハニム廟がまさにそんな感じだったので、Mugieさんの旅行記を拝見して覚えていたので、特に入らなくてもいいやと思ったのでした。
それにしてもサマルカンドの建築は素晴らしかったですね~!
あと、ショクヌールも安くて美味しかったですね。今でも時々、あのシャシリクが食べたくなります^^
sanabo2025年06月24日22時51分 返信する -
ロマン溢れるサマルカンド
sanaboさん、おはようございます。
イスラム建築って本当に美しくてうっとり~
ドームにアーチ、ミナレット、中庭、アラベスク模様
イスラムの世界観、もう堪らないわ~\((*^・^*))/!
整然と積まれた商品からウズベキ人の勤勉さ几帳面さを感じた
というコメント読んで、なるほど、あの細かなタイル装飾にも
通じるなーって思いました^^
カラフルなシヨブ・バザール、お写真で拝見してるだけでも
ワクワクしてきます! スパイスの匂いも漂ってきたわー(爆)
Yandexは料金も安心で便利でウズ観光では欠かせませんね。
20回も利用したらドライバーさんの当たり外れも当然あるわよね~
でもドライバーさんも点数付けられて大変そうとちょっぴり同情^^;
sanaboさんのお陰(せいとも言う)でウズベキスタンの魅力に
目覚めました。とても素敵なサマルカンドでした!
最後の訪問地タシケントも楽しみにしています(^^♪
ドロミティ
Re: ロマン溢れるサマルカンド
sanaboさん、ドロミティさん
おはようございます。
横から失礼致します。
懐かしいサマルカンド、
私の写真とは大違いな丁寧、拡大で ちと違う世界かと思っちゃいました。
ツッコミコメントは精査して後ほどに。
お2人、フランスのGEOって写真雑誌ご存知ですか?
ナショナルグラフィックみたいなフランス版
先日参列した甥の結婚式、取材が来てて
式殿での写真は参列者は禁止
御神楽もあったの。
なのに取材はバシャバシャ取り放題よ。
何ヶ月か後に私も載るかも~
紀伊國屋に置いてるみたいだから(日本の伝統的な結婚式だと思う)チェックしてみてね。
全く関係ないコメントでごめんあそばせ。
フィーコ
2025年06月24日10時06分 返信するRE: ロマン溢れるサマルカンド
ドロミティさん、こんばんは~
今日は予定が盛りだくさんでお忙しいのに、朝からコメントを
書いてくださり、ありがとうございました^^
> イスラムの世界観、もう堪らないわ~\((*^・^*))/!
この↑顔文字、可愛い~(^^♪
> 整然と積まれた商品からウズベキ人の勤勉さ几帳面さを感じた
> というコメント読んで、なるほど、あの細かなタイル装飾にも
> 通じるなーって思いました^^
あ~、たしかに! きれいに並べるのが得意な国民性なのね(^_-)-☆
> Yandexは料金も安心で便利でウズ観光では欠かせませんね。
Yandexがなかったら行けなかった観光スポットがいくつもあったと思うわ~
> 20回も利用したらドライバーさんの当たり外れも当然あるわよね
> でもドライバーさんも点数付けられて大変そうとちょっぴり同情^^;
Yandex側としてはアプリの信頼性や安全性を担保するためには
不適切なドライバーは排除されるべきなのでやはり評価は必要だと思うの。
乗る側も、マッチングしたドライバーが信頼できる人か確認できるし
評価の低い人はキャンセルもできるしね。
乗る側は安いからホスピタリティまでは求めないし
無事に目的地に運んでくれたら大抵は5☆を付けるのよ。
セカンドワーストだったクラクションおじさんにも5☆を付けてあげたわ~
(4☆にしたら私が彼の平均評価を下げることになるのでね)
ポーランドで使ったBoltなんて、乗客もドライバーさんに
評価を付けられるのよ。
泥酔して乗ったりお金がなくて料金払えなかったりしたら
次回から誰も乗せてくれないかも~
> sanaboさんのお陰(せいとも言う)でウズベキスタンの魅力に
> 目覚めました。とても素敵なサマルカンドでした!
ヨーロッパに比べていろんな意味で刺激が多くて、久々に
カルチャーショックを受けた旅行でした^^
ドロちゃんにもお勧めよん。
sanabo2025年06月24日22時01分 返信するRE: Re: ロマン溢れるサマルカンド
フィーコさん、ドロミティさん、おこんばんは~
> 懐かしいサマルカンド、
フィーコさん、懐かしいでしょ?
フィーコさんに背中を押してもらってウズに行けたので感謝、感謝です^^
> お2人、フランスのGEOって写真雑誌ご存知ですか?
> ナショナルグラフィックみたいなフランス版
聞いたことあるような、ないような、だったのでググったら
お店のゲオがでてきた~(笑)
”GEO フランス”でググったら出てきました。
日本の結婚式の取材だったのですね。
甥御さん、純日本式の立派なお式を挙げられたのですね。
で、花嫁さんじゃなくてフィーコさんが世界にお披露目されるのね(爆)
楽しみだわ~(^^♪ 世界デビューの際には是非ぜひお知らせくださいね。
紀伊國屋に行っちゃうわ~
sanabo2025年06月24日22時20分 返信するRe: ロマン溢れるサマルカンド
sanaboさん、フィーコさん、おはようございます!
「GEO」聞き覚えがなかったので私もググりましたー!
世界各地の人と自然の姿、伝統や文化を取り上げている雑誌
なのね。
世界口のコアな特集も組まれているようで、今回は純日本風な
結婚式の特集で、その取材対象に甥御さんの結婚式に白羽の矢が
当たった!とはすごいですね!
フィーコさんの神妙なお顔を拝見できるのが今から楽しみです^^
雑誌が発売される時は必ずこの掲示板で告知してね(^_-)-☆
優雅ではないけど独身生活満喫中のドロミティでした~
2025年06月25日09時18分 返信するこんばんは~
sanaboさん、フィーコさん
今カサブランカにいます。
今日(4日)帰国の途につくはずだったのに
トランプさんのせいでフライトキャンセル😭
旅行会社が何とか手配してくれたのは10日発で、カサブランカ→ミュンヘン→フランクフルト→ウィーン→羽田😰
それより早く帰りたい場合は身銭になるそう。ホテル6連泊代は泣く泣く自腹よ~?
お仕事のある方4名は自分で探して47万円身銭を切って今日パリ経由で帰りました。
ocnメールが不正アクセスを疑われて使えなくなったので、こちらに生存のお知らせでした😉👋
ドロミティ2026年03月05日03時31分 返信する生存確認できてよかった~♪
ドロちゃんへ
マイページでドロちゃんが書き込みしてくれたことに気づいたけど、どこだか分からず、、
フォートラからのお知らせメールの「ドロミティさんが、sanaboさんの掲示板に書き込みをしました。sanaboさんの掲示板はこちらです。」の下のURLをクリックしたらウズ旅行記(4)に誘導されました~♪
あのね、今後個人的なことも書くかもしれないから、続きはドロちゃんの掲示板に書くから読んだらドロちゃんの判断でいつでも削除してね。
2016年3月の「待ちきれずにお花見♪」の掲示板に書くね~(^_-)
sanabo2026年03月05日17時50分 返信する -
何かと気になる旅行記
sanabo様 こんばんは☆
昨年のサントリーニ島旅行では、sanaboさんの旅行記にさんざんお邪魔して、勉強させていただきました。
そして、ウズベキの旅行記も・・・
先月末に25日間のヨーロッパ&アフリカ少々の旅から帰国して間がないのに、既に次の旅行計画に着手しました。
多分、ウズベキ他、スタン系の国々、または中東あたりを考えていますので、度々お邪魔するかも知れません。
レギスタン広場、って”TBS世界遺産” の番組のスポンサー、CANONのCMに出てくる場所ですよね。
あの美しい建築物を、私のNIKONで撮影したいと常々思っているのです。
モロッコで見たアラベスク模様の美しさに感動して、何度もシャッターを押したものです。
ウズベキでも沢山撮影したいと願っているところです。
それから”ティムール”のこと。
プッチーニのオペラ”トゥーランドット”は、ティムールの王と王子と北京の姫の物語。
架空の国の物語かと思っていましたが、実在したのですね。
もちろん物語は創作で、このティムールさんがモデルではありませんが。
何か、色々と興味が湧いてきました。
いつもながらの丁寧な旅行記、到底私には書けませんが、老体に鞭打ってそろそろ再開しようかしら。
それでは、次の旅行記も楽しみにしています。
ごきげんよう。
PS.
Youtube,拝見しました。動画はいいですね。
私もチャレンジしてみようかしら。
ボケ防止になるかなあ?
ありママ
RE: 何かと気になる旅行記
ありママさま、こんにちは
いつも旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました。
サントリーニの拙旅行記がご旅行のお役に立ててよかったです。
ウズベキスタンではイスラムの美建築に魅了され、異国情緒溢れる異文化にたくさんの刺激を受けて帰ってきました。
”ありママさんが往く中央アジアの国々”、ご旅行記(またはブログ)で拝見できますことを楽しみにしております♪
そうそう、CannonのCMありましたね。“THE 世界遺産”のサマルカンド編用にカメラマンがシャーヒズィンダ廟群で撮影をしているメイキング映像を何かで観た記憶もあります。
”トゥーランドット”がティムールと関連があるとは全然知りませんでしたのでググりましたら、カラフ王子はなんとティムールの息子という設定だったのですね~! 俄然私も”トゥーランドット”に興味を引かれ、当時の出来事に思いを馳せてしまいました。
YouTubeもご覧くださったそうでありがとうございます。初めてYouTubeアカウントを作り、慣れない動画撮影でしたので手振れでブレッブレでお恥ずかしいです^^;
sanabo2025年06月11日13時54分 返信する -
圧倒される美しさ!
旅情がかきたてられる旅行記のアップ!ありがとうございます。
サマルカンドの廟は沢山あるのですね。様々なブルーが美しい上に装飾美がすばらしくて、宝石箱の様です(*^o^*)アラビア文字も流麗に刻まれているのですね?!
実際に見られたら息を呑む空間でしょうね。
天国への階段は段数を数えて...との事ですが、私だったらサマルカンドブルーの美しさに圧倒されて、きっと帰りの段数とか数えるのを忘れてしまいそうです(^^;)
レギスタン広場のプロジェクションマッピングも素敵☆でした。
ありがとうございました。
旅するん
RE: 圧倒される美しさ!
こちらこそ、サマルカンド旅行記をご覧下さり、
コメントもありがとうございました♪
シャーヒ・ズィンダ廟群は今回の旅で一番楽しみにしていた場所なので
夢中でたくさんの写真を撮りまくりました。
(なのに観るべき廟を1か所飛ばしてしまい大後悔…。涙)
どの廟も本当に見事な装飾美で、精緻な職人技に魅了されました。
旅するんさんのおっしゃるように宝石箱のようですよね。
ミニチュア版を売ってたら、買って帰りたいくらいでした。
でもよく考えると霊廟だから、お墓なのですよね。
サマルカンド観光はさながらお墓参りでした(*´▽`*)
『天国への階段』は私たちなら間違えても許されそうですけど
イスラム教徒の方々はやはり本気で数えるのかしら…
私なんておっちょこちょいだから、ファインダー覗きながら
階段で転がり落ちたら、そのまま地獄行きになりそうだわ。
手振れしまくりのプロジェクションマッピングもご覧下さり
ありがとうございました。(動画撮りの練習をしなくては^^;)
梅雨の季節を迎え、旅するんさんも体調に気をつけてお過ごしくださいね。
sanabo2025年06月09日14時02分 返信する -
青の建築群☆・゚:*
sanaboさん、おはようございます♪
サマルカンドには過去には悲惨が歴史があったのですね。そして今は、サマルカンド
ブルーと呼ばれる青色タイルで覆われた華麗な建造物が数多くあり、青の世界で魅了
されました。
タクシーが安くて使いやすいですね。お泊りのお宿もウズベキスタン情緒たっぷりで
楽しめたご様子、植栽も見事。
またレストランではロシア人ご夫妻と相席になり、気を遣いながらの会話でしたが
ちょっとした国際交流ができましたね。
ウズベキスタンのお料理、sanaboさんが美味しいと言われているので本物でしょう。
お肉、余程美味しかったのね。
レギスタン広場も観光の中心のようですね。迷ったそうですが寄って本当に良かった。ライトアップに加えてプロジェクションマッピングも始まりラッキーでした。
これは是非に見なくっちゃね。
いよいよYouTuberデビュー☆彡 素敵な映像を楽しめました。暗い夜道は怖かった
でしょうね。
「シャーヒ・ズィンダ廟」は青の建築群で、どこも素晴らしくて見惚れました。
写真をたくさん撮りたくなりますよね。手の込んだ文様がどれも素敵。
梅の花のようなものは本当に可愛い☆
その後にいただいたピラフも美味しそう。
サマルカンドは「イスラーム世界の宝石」や「東方の真珠」と称される美しいところ
なんですね。
現地女性の衣装がタイル模様と同化(笑)、ナイスショット♪
アミール・ティムール廟は、その後のタージマハルにも影響を与えたとか。タージ
マハル、見てみたいけど多分無理ですね。
レギスタン広場のライトショーも見ることができて、ここはイベント多く旅の良い
思い出になりましたね。
そろそろ旅立ちの時期でしょうか?
cheriko330RE: 青の建築群☆・゚:*
cherikoさん、こんにちは~
いつもありがとうございます^^
> サマルカンドには過去には悲惨が歴史があったのですね。
まるで今のガザみたいですよね。チンギス・ハーン、酷いわ~
> タクシーが安くて使いやすいですね。お泊りのお宿もウズベキスタン情緒たっぷりで
> 楽しめたご様子、植栽も見事。
Yandexアプリは本当に便利でした。日本並みの料金だったら考えちゃうけど、とにかく安いので使いまくりました~(^^ゞ
お宿はね、予約サイトの写真ではお洒落なヴィラ風に写ってたのよ。でも到着してみたら、写真とは全然イメージが違って???でした。でもゲストハウスとしては良いお宿でした。
一人旅だとお食事の時つまらないのだけど、あの時はロシア人ご夫妻と相席させていただき、楽しいひと時を過ごせました。興味深いお話も色々伺えたし。
ウズベキスタンはイスラムだから豚肉料理はないのでcherikoさん向きですよ~
ラムがポピュラーなのだけど、全然肉の臭みもなくて香辛料が適度に効いててほんとに美味しかったです。
ロシア人ご夫妻とのお食事のあと、レギスタン広場へ行って本当によかったです。プロジェクションマッピングはやるとしても夜8時頃からだと思っていたので、あの時はもう9時近くだったからあったとしても終わってると思ってたの。
> いよいよYouTuberデビュー☆彡
あはは、グーグルアカウント名を変更したりして、試行錯誤しながらようやくアップできました。でも限定公開にしたので、収入はなしなのよ~
ウズベキスタンは街灯が少なくて夜道は暗いし、車は物凄いスピードで走るので、道路の段差に気付かずコケたりしたら車にひかれると本気で思い、かなり注意して歩きました。
シャーヒ・ズィンダ廟群は今回の旅のハイライトでとても楽しみにしていたのに、特に美しいと言われる廟を1か所すっ飛ばしてしまうとはおバカでしょう?
> その後にいただいたピラフも美味しそう。
あのプロフ、一口食べてその美味しさにビックリぽん!でした(o^^o)
> タージマハル、見てみたいけど多分無理ですね。
そう、私もタージ・マハルだけは観てみたいと思うけど、インドへ行く勇気(気力?)はないわ~
> そろそろ旅立ちの時期でしょうか?
今年は秋に出かける予定です。まだポーランド旅行記もウズベキスタン旅行記も終わってないし…💦
cherikoさんも新たな旅のご計画、進行中ですか? ここのところ、掲示板にご無沙汰していてごめんなさい。近々、伺わせていただきますね。ありがとうございました♪
sanabo2025年06月09日13時13分 返信する



