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sanaboさんへのコメント一覧(17ページ)全1,949件

sanaboさんの掲示板にコメントを書く

  • 絹の道♪

    sanaboさん、こんばんは☆彡

    気が付けば12月、早いですね。この秋、何となく見かけしないような?って思って
    いたらウズベキスタンへ行かれていたのね。本来は4月に行くはずだったと。

    ドキドキの仁川での乗り継ぎでしたね。無事に乗り継ぎできて旅慣れたsanaboさん
    ならではです。
    しかもウズのホテルへ着いて睡眠2時間、滞在5時間半で国内線でヒヴァへ向かった
    のね。
    ウズベキスタン航空の機内安全ビデオは、とても面白いですね。
    日本の航空会社も少し見習って欲しいですね。北九州のスターフライヤーの初期のは
    面白かったわ。

    カルタ・ミノルの未完のミナレット模様や色合いがとっても素敵。民族衣装の
    露店のお店の方の笑顔も良いお顔です。

    パルヴァン・ダルヴァザ門の塔の装飾がまたお見事。sanaboさんが先に旅行記を
    作成したい気持ちが分かります。私も先月に行った旅行の最後に行ったところの
    後編から先に作成の予定。見たいところが見れて満足したからです。
    タシュ・ハウリ宮殿のアイヴァン、可愛くもありますが見応えもあり美しい。
    ウズベクおじさん人形は見るのは楽しいです。

    結婚式の写真も良いのが撮れましたね。本当に映画の中の1シーンね☆・゚:*
    ウズベキスタンのお料理は美味しいのね。パクチーとディルは私も、全くダメです。
    豚肉がないのは良いけど、マトンは多そうね。マトンも食べず嫌い。
    とても気に入られたようで、私もいただいてみたくなりました。スパイシーなのは
    苦手ですが、こちらは日本人にも合うようなやさしいお味だそうで。
    どのお写真もとってもきれいで、エキゾティックな風景に私も行ってみたくなり
    ました。
    タクシーも上手に使われて、やはり便利ですよね。2kで84円じゃ、乗らなきゃ
    ・・・ですね。スペインも20年前は安いと思ったけど、今は違うでしょうね。
    続きのブハラも楽しみです。ポーランド旅はウズベキスタンの後かしら?

     cheriko330
    2024年12月02日18時34分返信する 関連旅行記

    お返事遅くなってごめんなさい!

    cherikoさん、こんばんは~

    いつも心のこもったコメントを書いて下さり、ありがとうございます♪
    先週末から出かけていたので、お返事が大変遅くなってしまって本当にごめんなさい_(._.)_

    もう師走ですね! 暇人なりにここのところ忙しく、文字通り駆けずり回っています💦

    そうなんです、4月にウズベキスタンに行く予定だったのになんと便がキャンセルとなり、3日後の便を提示されたけど、ウズに帰国する人とか向こうの親戚や友人に会いに行く人以外、3日もずれたら旅程はめちゃめちゃだし全部やり直しですよね。その時点でもう予約取れないお宿もあったし。なので秋に仕切り直すことにしたのでした。

    本当はウズベキスタン航空の方が直行だし到着時間も早くていいのだけど、またキャンセルになったらキレそうだったので、アシアナ航空にしておきました^^;

    > しかもウズのホテルへ着いて睡眠2時間、滞在5時間半で国内線でヒヴァへ向かった
    > のね。

    便が遅れなければ5時間くらい眠れるかなと思っていたけど、結果は2時間…
    お昼過ぎの国内便もあり、どっちにしようか凄く迷ったけれど、早朝便がキャンセルになっても午後の便に乗れるようにと安全策で早朝便にしたのでした。

    ウズベキスタン航空の機内安全ビデオは本当に楽しくて今でも時々見てしまいます(笑)
    スターフライヤーの初期のって、どんなビデオでしたか?

    > sanaboさんが先に旅行記を作成したい気持ちが分かります。
    > 私も先月に行った旅行の最後に行ったところの後編から先に作成の予定。
    > 見たいところが見れて満足したからです。

    そうなんですね~。私もウズベキスタンが本当に良かったからポーランド旅行が霞んでしまって先にウズの旅行記を作りたいという気持ちもあるし、あとは似たようなイスラム建築の写真を沢山撮ってきたのでどれがどれだか分からなくなりそうな不安があるのも確かなの~(爆) だからウズを先にしました(^^ゞ
    cherikoさんの先月分の後編の旅行記、楽しみにしていますね♪

    cherikoさんもパクチーとディルはダメなんですね。
    イスラムの国だから豚肉はないのでcherikoさん向きだわ^^
    マトンやラムは私も匂いが苦手と思っていたけど、ウズベキスタンのお肉はもともと臭みは少ないそうで、それに適度な香辛料が効いてるので本当に美味しかったですよ。

    Yandexアプリは本当に安くて便利で、ヨーロッパなら歩く距離でもついつい利用してしまい、結果、履歴をチェックしたら20回も使っててびっくり!
    スペインも今は物価も上がり円安もあるから、随分と高くなった印象でしょうね。
    ウズは物価も安くて本当に良かったです(^_-)-☆

    ウズ旅行記が終わってから、ポーランドの続きに戻るつもりです。
    cherikoさんも旅行記作成、頑張ってね。
    ありがとうございました。おやすみなさい☆

    sanabo
    2024年12月06日00時52分 返信する
  • うーん・・なんと言っていいのか・・

    sanaboさまへ💚

    うふふ♪♪です。
    こんばんは♪

    うーん・・なんと言っていいのか・・・
    と言うのも、うふふ♪♪もウズベキスタンには行っています。
    しかし、当時と様子が違い過ぎて、何と言っていいのか・・・

    うふふ♪♪はツアーで行きました。
    関空から直行でしたが、チャーター機でした。
    後でわかったことですが、旅行会社数社が集まってのツアー企画。
    飛行機もパイロットもロシアからのレンタル💧
    空港でバスに揺られて、アエロフロート見てビックリ!

    恐らく、行程も、殆どどの会社でも同じだった筈です。
    全て、纏めて、成立したツアーだったと思います、多分。
    でないと、あの時分、
    あれだけの人数の観光客の受け入れ自体が無理だったのでは・・
    (だからこその数社合同企画であったのでは?
     同じツアーの方が、別のツアーの添乗員さんをなぜかご存知で、
     「あの方は、トラブルにはすごく強いんですよ。」と仰っていたので、
     以前は、秘境への旅は、そういう数社合同企画が他にもあったのかもしれません。)

    値段によって、ホテルや移動のバスに違いがあったようで、
    かなり小さなおんぼろカーのようなバスに乗っている方たちを
    どこかへの移動中に発見しました。
    普通のバスでも長距離の移動できつかったので、
    あの車では、さぞ大変だっただろう・・と・・お気の毒で・・。

    ヒヴァは何もないところ。
    それが当時の印象です。
    カルタミノルだけはよく覚えていますが、煤けていました。
    あとは城壁だけで何にもないところ。
    今、アルバム見返したら、イスラーム・ホジャ・ミナレットは写っていましたが、
    煤けていて、全然魅力なし。印象なし。綺麗な彩色全く無し。
    ヒヴァ全体が、煤けていました。 
    何ここ??、なんで来たの?遺跡だから??という感じでした。

    恐らく、当時から、何もかも、相当、修復したのでしょうね・・・
    サマルカンドで”レギスタン広場”を、誰か歴史上の偉人の人物の記念祭のため、
    修復中でしたが、すっごくトロトロで、間に合ったと思えない・・・
    観光収入のため、たくさん色んなところを、修復したんでしょうね。
    ウズベキスタン旅行の最大の目玉、
    サマルカンドでさえ、そんな有様でしたから・・・

    どこも、観光客は殆どいず、
    ヒヴァでは、若者が何人か写っていますが、
    恐らくは地元の人がぶらぶらしているだけ。
    美女が馴れ馴れしく肩を寄せて来たので、スリ?!と思ったら、
    単に外国人が珍しくて、寄ってきただけのようでした。

    欧米人観光客も1人も見ていません。
    ツアー期間中、チャーター機で着いた我々以外の観光客が居たかどうか・・
    (少なくとも、1人も見掛けていません。)

    土産物屋さんも殆ど無し。(これは、サマルカンドもタシケントもブハラも。)
    露店はゼロ。
    なので、わざわざバザールに寄りました。
    地元の人が使うごく普通の市場です。
    でないと、お土産物が欲しい人は何も手に入らなかったから―
    だと思います。

    ヒヴァに赤ん坊を連れた物乞いのおばさんが居たのだけ覚えています。
    でも、そんな人も1人居ただけです。

    スザニもチュグルマも初めて見ました。
    宮殿も見ていません。
    宮殿なんて見せるものじゃない!と思われていたのか、
    ボロボロで、見せられる状態になかったのか、どっちかなぁ・・・
    (Aちゃんは「外国人に見せられないところもたくさんあったんちゃう?」
     と、さっき言ってました。そうなのかなぁ。)

    でも、ブハラで民族舞踊を無理やり見せられたので、
    観光客は居たことは居たのでしょうね。団体で、でしょうけど・・
    なぜか踊りだけでは無く、
    脚の長い美女たちのファッションショーがあったのが、??でした(笑)。

    ウエディングフォトを撮る人たちも全く見ませんでした。
    ただ、sanaboさまの旅行記の新婦さんの着ているお洋服が民族衣装らしく、
    あの模様の服を着た方をたくさん見かけました。

    ホテルはボロボロ。
    窓が壊れてたままだったり、50センチ四方のバスタブ??があるけど、
    お湯が出なかったり・・
    ご馳走も全く無し。
    ボロボロのケーキと生ネギみたいな野菜。
    それでも、きっと当時のウズベキスタンの方たちには、
    到底、口に入らないであろうご馳走だったと思います。
    それを平気で「こんなの食べられない~」と言って、
    さっさと部屋に戻って、カップ麺を食べている人たちばかり。
    心底、腹が立ちました。
    旅慣れていない人ならわかるんです。
    でも、中近東を軒並み旅行してきた強者ばかり。それなのに・・
    「ここが一番酷い。イランなんかホテル豪勢でしたよ。」と同じツアーの人。
    いや、そりゃそうでしょ。
    あの辺りは第二次世界大戦以前にイギリスなんかが旅行地にしていて、
    ホテル作って、教会建てて、
    平気で現地の人を使用人みたいに使っていたところだもの・・
    観光地としての歴史が違い過ぎるのに・・
    なんで、あんなことが出来るのか・・
    って、書けば書くほど、文句連ねているだけになっちゃうので、
    この辺で止めます。ごめんなさい、sanaboさま。
    折角の素敵なヒヴァの想い出を汚しちゃいましたね・・すみません・・・

    旅行が楽しくなかった訳じゃ無いんです。
    お湯が出ないのも、窓が壊れているのも、
    他の国でも経験済みでしたし、そんなことは気にならない。
    現地の人と接することは殆どありませんでしたが、
    それでも、みんな笑顔で気さくな人たちばかりでした。
    それが、旅行の最大の収穫かな。 ほんと素朴で印象良かったです♪
    あんな笑顔ばかりの人たち、日本では見たことありません。
    今はどうなっているのかな。

    旧東側を旅行するとき、まだ未発達の方が良いのか、
    今回のsanaboさまのご旅行のように、施設が整ってからの方が良いのか、
    どちらなんでしょうね。
    どなたかのブログだったかなぁ、
    チェコが東側だった当時に旅行した方が、
    「凄く良かったけど、民主化されて、どんどん変わっていくんだろうなぁ。」
    と書かれていました。

    なんか、文句ばかり言ってるみたいなコメントになってしまって、
    ごめんなさい。

    あ、ラクダさんは居ましたよ(笑)☆☆

                   うふふ♪♪
    2024年12月02日00時08分返信する 関連旅行記

    お返事遅くなりました_(._.)_

    うー♪♪ちゃん、こんばんは~

    長い長いお手紙(かな?笑)をありがとうございました。
    先週末から出かけていたのでお返事が大変遅くなりごめんなさい_(._.)_

    うー♪♪ちゃんはすでにウズベキスタンにいらしてたのですね。
    お話から想像するに20年近く前ですか?
    多分旧ソ連から独立して10年経つか経たない頃かしら?
    歴史ある建築物や史跡の修復作業がソ連時代に行われていたはずもなく
    放置されたままだったのでしょうね。
    1990年にヒヴァのイチャンカラが世界遺産登録され、ウズベキスタンが
    独立したのが翌年だから、その後修復が施されていったのかなと思います。

    京都だって100年近く放置されたら今の輝きを保つことは出来ないと思うし
    フランス革命後に荒れ果ててしまったモンサンミッシェルも人々の
    情熱によって修復が進められ今やフランス一の人気観光地ですものね。
    かつての輝きを取り戻そうというウズベキスタンの国を挙げての
    努力の成果が今ある姿なのでしょうね。

    うー♪♪ちゃんがいらしたツアーはツアー会社数社がチャーターした
    アエロフロート利用で、現地ツアーはそれぞれのツアー会社による
    手配だったのですね。

    > ヒヴァは何もないところ。
    > それが当時の印象です。
    > カルタミノルだけはよく覚えていますが、煤けていました。
    > あとは城壁だけで何にもないところ。

    そんな印象だったのね。外国人観光客の受け入れ態勢も整っていなくて
    入れないモスクやメドレセもあったかもしれないし、それにツアーだと
    今現在でも観光箇所はかなり端折られているのも事実だし…。
    だから当時は見るものがほとんどなかったというのもわかる気がします。
    シルクロードの歴史に思い入れがあり、かつてのオアシス都市への
    関心や知識のある人しか興味をそそられなかったかもね。

    > 欧米人観光客も1人も見ていません。
    > ツアー期間中、チャーター機で着いた我々以外の観光客が居たかどうか・・
    > (少なくとも、1人も見掛けていません。)
    >
    > 土産物屋さんも殆ど無し。(これは、サマルカンドもタシケントもブハラも。)

    独立の何年後にいらしたのかわからないけれど、まだまだ外国人観光客の
    数も少ないし、受け入れ態勢も整っていなかったのね。

    > ホテルはボロボロ。
    > 窓が壊れてたままだったり、50センチ四方のバスタブ??があるけど、
    > お湯が出なかったり・・
    > ご馳走も全く無し。

    そもそもソ連時代にはホスピタリティとかお客様サービスという概念すら
    なかったから、ホテルの客室やレストランのお食事に西側レベルを
    求めること自体、うー♪♪ちゃんがいらした頃でも難しかったと思います。
    モスクワなどには西側資本のホテルも開業していたと思うけど
    ウズベキスタンはじめ中央アジアの国々ではまだまだだったのでしょう。

    > 旧東側を旅行するとき、まだ未発達の方が良いのか、
    > 今回のsanaboさまのご旅行のように、施設が整ってからの方が良いのか、
    > どちらなんでしょうね。

    それは旅行する人それぞれの価値観によると思うわ。
    要するに、訪れる国に何を求めるかによるんじゃないかしら?
    私は壮麗なイスラム建築を観られてとても満足したけれど、
    すっかり西欧化していたバルト三国ではもっとソ連チックな部分を
    見たかった気もしたし…(とはいえ過去にワープできないし。笑)

    うー♪♪ちゃん、新作をアップされましたね。
    また近々ゆっくりと伺わせていただきますね~♪

    sanabo
    2024年12月05日23時45分 返信する
  • 花模様まみれ

    sanaboさん、こんばんは。

    カメラ片手に颯爽と僻地(失礼)へ乗り込むsanaboさんの姿(想像ですが)をかっこいいな~と思いながらいつも拝読しております。私は超弩級のビビりなので、どこへでも一人で行けてしまうその行動力(と英語力?)には本当に憧れます。

    ザリピエ村、ガイドブック上の知識としては存じておりましたが、よもや井戸や養蜂箱にまでペイントするとはビックリでした。まあ、これだけ描ければ、庭の石だろうと猫の背中だろうと、余白があれば何にでも描いちゃいますよね…
    私自身、手芸っぽい趣味を持っているので、こういう手仕事には興味津々です。
    カラフルな花模様も良いですが、モノトーンのものもシックで素敵で、どちらかというと、こっちのグッズが欲しいかも…

    ペイントハゲハゲのお家の写真もありましたが、屋外は屋内以上にメンテナンスが欠かせないので維持も大変そうですね。
    そんな、隙あらば花模様みたいなライフスタイルなのに、写真の車にはお花ペイントがないみたいで、勝手にちょっとガッカリしている自分がいました。

    ところで、sanaboさんはどうしてそんなに写真を撮るのがお上手なのですか?編集の腕もお持ちだし、趣味にしては腕が立ち過ぎているので、もしかしてそういうお仕事の方なのでしょうか(もしプライベートすぎる質問でしたらスルーしてください。)
    とにもかくにも、毎回、素敵な写真満載の旅行記で、度胸も写真の出来も雑魚過ぎる私は感嘆のため息を漏らすしかありません。
    次回も楽しみにしてます!(あ、更新を急かしている訳ではないです…ホントです…)

    ぴよ太
    2024年12月01日16時49分返信する 関連旅行記

    RE: 花模様まみれ

    ぴよ太さん、こんばんは

    先週末から出かけていたため、お返事が遅くなって申し訳ありません_(._.)_
    ぴよ太さんからコメントをいただきとても嬉しいのは勿論のこと、その言葉選びの妙や想像力が素晴らしすぎるので頬を緩ませながら何度も読み返してしまいました。

    ぴよ太さんが超弩級のビビりだなんて、とてもご謙遜にしか思えません。
    バッハ・ミュージアムではたたら踏みのお務めを堂々とご立派に果たされ、ぴよ太さんのお蔭で日本人に対する国際的信頼度が爆上がりしたに違いありません。私だったら1曲目で何か言い訳を考えて絶対逃げ出していた自信があります。

    > まあ、これだけ描ければ、庭の石だろうと猫の背中だろうと、余白があれば何にでも描いちゃいますよね…

    ナイナイ(笑) 猫の背中なんていう発想ができるのはこの世にぴよ太さんともう一人くらいしかいないと思います。おそらくそのもう一人が絵筆を持って猫を追いかけまわしたため恐れをなした猫たちが一斉に逃げ出し、そのためザリピエ村では猫を一匹も見かけなかったのだと、ぴよ太さんのコメントを読んで初めて分かりました。

    > ペイントハゲハゲのお家の写真もありましたが、屋外は屋内以上にメンテナンスが欠かせないので維持も大変そうですね。

    毎年6月に催される花柄ペイントのコンクールが、村人のモチベーションアップになっているのでしょうね。

    > そんな、隙あらば花模様みたいなライフスタイルなのに、写真の車にはお花ペイントがないみたいで、勝手にちょっとガッカリしている自分がいました。

    タイトルの”花模様まみれ”や”隙あらば花模様”というぴよ太さんならではの絶妙な表現に今回も魅了され、その素晴らしいぴよ太さん語録をどこにしまっておこうかと思案中です。
    車にお花ペイントがないとのご指摘でしたが、教会のパイプオルガンにもお花ペイントはありませんでした。やっぱり高価なものだとビビるのかしら…

    > ところで、sanaboさんはどうしてそんなに写真を撮るのがお上手なのですか?編集の腕もお持ちだし、趣味にしては腕が立ち過ぎているので、

    そんな風に言っていただき、いつかのぴよ太さんのコメントではないけれど、私も大気圏に突入しそうです(笑)
    昔から写真を撮るのが好きなので、旅行の目的(楽しみ?)の1つが写真撮影でもあります。早くに仕事を辞めたので今は専業主婦で暇つぶしに旅行記を作っていますが、ぴよ太さんのように軽妙で楽しい文章が書けたらどんなにいいだろうかと日々願望を募らせています。

    ぴよ太さんの新作旅行記も楽しみにお待ちしていますね。
    コメント、ありがとうございました♪

    sanabo
    2024年12月05日01時36分 返信する

    RE: RE: 花模様まみれ

    sanaboさん、こんばんは

    いつも「いいね」をありがとうございます。励みになります。

    お忙しいのは分かっているのに、返信に返信してしまってすみません…溢れる思いが止められなかったので…sanaboさんのコメントのセンスがホントもう大好きです。

    > バッハ・ミュージアムではたたら踏みのお務めを堂々とご立派に果たされ、ぴよ太さんのお蔭で日本人に対する国際的信頼度が爆上がりしたに違いありません。私だったら1曲目で何か言い訳を考えて絶対逃げ出していた自信があります。

    そうか、そうか国際貢献…って、そんな訳あるか~いっ!と思わず脳内のイマジナリーsanaboさんにツッコミしてしまいました 笑
    あ、そうか、途中で退出するって手もあったのね…と言われてからやっと気が付きました。
    オルガン奏者のエレガントな立ち居振る舞いと穏やかな笑顔に惑わされ、「この肉体労働を続けるのが当然!」と思い込まされていたようです…

    > ナイナイ(笑) 猫の背中なんていう発想ができるのはこの世にぴよ太さんともう一人くらいしかいないと思います。おそらくそのもう一人が絵筆を持って猫を追いかけまわしたため恐れをなした猫たちが一斉に逃げ出し、そのためザリピエ村では猫を一匹も見かけなかったのだと、ぴよ太さんのコメントを読んで初めて分かりました。

    うっかりsanaboさんの文章通りに頭の中で実写映像化してしまい、飲んでいたお茶を鼻から吹きました(うそです、ちょっとオーバーに書きました。でも気管に入ってむせました)。妄想は私のお株なので、奪わないで~ 笑
    sanaboさんの文章、もう充分過ぎるほど軽妙洒脱ですよ!

    > 昔から写真を撮るのが好きなので、旅行の目的(楽しみ?)の1つが写真撮影でもあります。

    好きに勝るものはないって正にこのことですね!
    こんなに手がかかっていて、情報満載なのに読み易いwunderbarな旅行記を「暇つぶし」なんておっしゃっていて、謙遜すら格好良くてますます惚れそうです…

    続編を楽しみに、またお邪魔いたします。


    ぴよ太

    2024年12月10日00時59分 返信する

    RE: RE: RE: 花模様まみれ

    ぴよ太さん、こんばんは~

    > お忙しいのは分かっているのに、返信に返信してしまってすみません…

    そんなそんな! ぴよ太さんからのコメントやご返信は凄く嬉しいし、24時間いつでも何度でもウェルカムですよ~
    大抵は暇人なのですが、たまたま今月は色々とスケジュールが重なり、4トラの時間が取れなくてお返事が遅くなってしまって本当にごめんなさい_(._.)_

    > そうか、そうか国際貢献…って、そんな訳あるか~いっ!と思わず脳内のイマジナリーsanaboさんにツッコミしてしまいました 笑

    あらっ、ぴよ太さんに突っ込まれちゃいましたか(笑)
    ぴよ太さんの脳内にいるイマジナリーsanaboはどんななのか気になるなぁ…
    私の脳内のイマジナリーぴよ太さんはとてもミステリアスな存在です。
    実はぴよ太さんのプロフ写真が大好きで、これはぴよ太さんのお手製なのかしらと思いつつ、なんとも愛くるしいピヨピヨちゃんをいつも見つめています。

    > 妄想は私のお株なので、奪わないで~ 笑

    イマジネーションの延長線上にある妄想なら楽しいけれど、自分の意思に関係なく妄想を抱くようになりそうな自分がコワイわ~💦

    > sanaboさんの文章、もう充分過ぎるほど軽妙洒脱ですよ!

    語彙力がお粗末どころか欠如している私にとって、”軽妙洒脱”などという言葉をさらりと使われるぴよ太さんは眩しい存在です☆彡 なにしろ私が思いつく四文字熟語といったら「四面楚歌」くらいですから~
    ぴよ太さんのお書きになる文章を拝読するたび、その驚異的な語彙力と表現力に圧倒され、ぴよ太さんならではのユニークな感性や視点に魅了されています。ぴよ太さんのお仕事はきっと文章を書かれたりまたは日本語に関わるものなのかしらといつも想像を膨らませています。

    > 謙遜すら格好良くてますます惚れそうです…

    どうやら、ぴよ太さんの脳内イマジナリーsanaboが本人とは全然別モノになって歩いて行ってしまったみたい…。でも嬉しいです、ありがとう~

    sanabo
    2024年12月13日22時33分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 花模様まみれ

    sanaboさん、こんばんは^o^/


    褒められると調子に乗るタイプなので、またもや返信への返信をば…(いい加減にしろ)。


    > ぴよ太さんの脳内にいるイマジナリーsanaboはどんななのか気になるなぁ…

    私の脳内にいらっしゃるイマジナリーsanaboさんは、静かな笑みを浮かべながら、カメラ片手にどんな僻地でも単身乗り込んでいく、さながら女スパイ(表現が古いって…)って感じです。彼女が通り過ぎた後は、フローラルな残り香が…(←これはsanaboさんのお花アイコンの影響)。


    > 実はぴよ太さんのプロフ写真が大好きで、これはぴよ太さんのお手製なのかしらと思いつつ、なんとも愛くるしいピヨピヨちゃんをいつも見つめています。

    ミニピヨを愛でてくださって、ありがとうございます!嬉しい~(*^-^*)
    このコは羊毛を専用の針でひたすらチクチクチクチクチクチク…して自作しました(ニードルフェルティングと呼ばれるものです)。体型だけは私に似ているかもw
    拙い出来ですが、なんちゃってポーランド風衣装のミニピヨもいますので、いつかお目にかけられたらいいな~


    > イマジネーションの延長線上にある妄想なら楽しいけれど、自分の意思に関係なく妄想を抱くようになりそうな自分がコワイわ~

    さんの妄想は全て私が受け止めますので、安心して妄想してください。笑


    > なにしろ私が思いつく四文字熟語といったら「四面楚歌」くらいですから~

    思いつくのが「四面楚歌」と聞いて、これまでの人生でとてもお辛いことが…??と心配になりましたが、私も今ぱっと思いついた四文字熟語が「弱肉強食」でした……笑


    > ぴよ太さんのお仕事はきっと文章を書かれたりまたは日本語に関わるものなのかしらといつも想像を膨らませています。

    物書きがMyお仕事だったらこれ以上素晴らしいことはないのですが、残念ながら趣味で駄文を書き散らかしているだけなんです。
    私の旅行記は写真もアレだし、有益な情報も少ないし古いし(書いてて何だか悲しくなってきました)、文章ぐらいは読み易くしないと誰も読んでくれないな…と思い、日々頑張って書いているので、そこを認めていただけるのは本当に嬉しいです。


    欲望の赴くまま返信に返信を重ねてしまってすみません。この書き込みへの返信はお気になさらず…
    よい年末年始をお迎えください。(書き逃げw)


    ぴよ太

    2024年12月29日18時15分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 花模様まみれ

    ぴよ太さん、こんばんは~

    来年私が目指すのは、”フローラルな残り香の女スパイ”に決定~
    ぴよ太さんの脳内イマジナリーsanaboに近づけるよう頑張らねば!

    ミニピヨちゃんはやはりぴよ太さんのお手製だったのですね。
    私もどちらかというと手芸女子なのですが、ニードルフェルティングは初耳でした。
    チクチクチクチクしていくと、こんなに可愛い子が生まれるのですね~
    ポーランド風衣装のミニピヨちゃんも見たいなあ♪ いつかご紹介下さいね。

    > 思いつくのが「四面楚歌」と聞いて、これまでの人生でとてもお辛いことが…??と心配になりましたが、私も今ぱっと思いついた四文字熟語が「弱肉強食」でした……笑

    普段は呑気にボ~ッと暮らしてるけど、女スパイになったら敵に囲まれて「四面楚歌」もありうるかも?
    ぴよ太さんは「弱肉強食」なの~?(´艸`*) 
    ぴよ太さんは実はライオンなのか、それともやっぱりピヨピヨちゃんなのか…??

    > 物書きがMyお仕事だったらこれ以上素晴らしいことはないのですが、残念ながら趣味で駄文を書き散らかしているだけなんです。

    趣味で駄文を書き散らすなどという表現も並の人にはできないし、これだけの文才を趣味に留めておくなんて本当に勿体ないです!! ぴよ太さん、文壇デビューして~~

    > 欲望の赴くまま返信に返信を重ねてしまってすみません。この書き込みへの返信はお気になさらず…

    私も「返信するな」と言われるまでお返事してしまうタイプなので、しつこく返信してごめんなさいw

    ぴよ太さんもどうぞ良いお年をお迎えくださいね。
    来年もぴよ太さんとのお喋りを楽しみにしています♪

    sanabo
    2024年12月31日01時41分 返信する
  • ウズベキスタン☆

    sanaboさんへ

    おはようニャ~☆
    あらっ?ポーランドの続編と思ってましたが、
    ウズベキスタンへの旅とは、先を越されました~
    sanaboさん露店の人の表情を引き出すのがお上手ですね!
    以前ポルトガル・オビダスのお店の人の写真が印象に残ってます。
    sanabo姫を可愛らしい美しいお嬢さんと見て撮影に応じてるのでしょう(*^_^*)
    私の撮影なら嚙みつかれると思い、引かれるのでしょうね(=^・^=)

    ナンの模様を付ける道具面白いですね、ブラシかと思いました。
    民族衣装の帽子も面白いです、タンポポみたいで息を吹くと飛んでいきそう~
    続きも楽しみです♪

                        バモス
    2024年11月30日08時39分返信する 関連旅行記

    RE: ウズベキスタン☆

    バモスさん、こんばんニャ~

    いつもありがとうございます♪
    そうなんです、ポーランドが途中だけど、ウズベキスタンで
    同じようなイスラム建築の写真をたくさん撮って来たので
    記憶が薄れてどれがどれだかわからなくなりそうな自分が怖い!
    で、こちらを先にアップすることにしました^^;

    > 以前ポルトガル・オビダスのお店の人の写真が印象に残ってます。

    覚えていてくださって嬉しいニャ~(=^・^=)

    > sanabo姫を可愛らしい美しいお嬢さんと見て

    これは完全にバモスさんの妄想の世界だけど、、ありがとニャ~ヽ(^o^)丿

    ナンに模様を付けるティケッチという道具はガイド本に載っていたので
    知っていたけど、そうでなければこれはニャンだ?!と悩んだかも。

    > 民族衣装の帽子も面白いです、タンポポみたいで息を吹くと飛んでいきそう~

    あ~、ほんと! たしかにタンポポの綿毛みたいですね。
     
    寒くなってきたので、暖かくして過ごしてニャ~☆

    sanabo
    2024年12月01日00時59分 返信する
  • Wunderbar(^^)/

    sanaboさん、こんにちは!
    ウズベキスタン初の世界遺産ヒヴァの街のイスラム建築、とても素晴らしいですね!
    グルメも満喫されたみたいだし、行ってみた~~い(^^♪
    食べ物の話からで何ですが。。。ナンも模様がついてておしゃれですね。パリパリしてお菓子っぽいのかな?
    シャシリクやサモサやサラダも美味しそうです。郷土料理のグンマも食べてみたい。

    宮殿やお墓、モスクなどのイスラム建築、素晴らしいですね。sanaboさんの写真が上手なのでタイルの美しさにうっとりしてます。
    イスラーム・ホジャ・メドレセのミナレットからの景色もWunderbar!登る価値ありましたね。

    出会ったカップルは二組とも素敵ですね~!民族衣装がとてもお似合いでWunderbar!
    衣装にもスザニと言う刺繍が施されてるのかな?sanaboさんが買われたクッションカバーも素敵ですね。

    ウズベクおじさん、お土産にまでなっているんですね。眉が垂れててにっこり。。。なんだかこちらまで笑ってしまいました。民族衣装やスカーフを売ってたおば様も素敵な笑顔だし、みんな優しそうな国で良いですね。

    タクシー、何度も乗られたそうですが、その後の運転手さんもチップ返されましたか?お釣程度なら受け取ってもいいのにネ(^^♪

    今年もあと1か月あまりとなりましたね。寒暖差が大きいので風邪ひかないよう気を付けてお過ごしくださいね。続きの旅行記、楽しみにしています(^^♪

    しゃんみー
    2024年11月29日18時23分返信する 関連旅行記

    RE: Wunderbar(^^)/

    しゃんみーさん、こんばんは~

    寒くなりましたね。その後、ご主人様、楽しみながら頑張っていらっしゃいますか?

    早速ヒヴァ編をご覧下さり、ありがとうございました。
    ウズベキスタンは期待していた以上に素晴らしくて、たくさんの感動と刺激を受けて帰ってきました。
    実はまた行きたいと思っているくらいです!
    お食事が美味しかったのも要因の一つですけど…(´艸`*)
    あの薄いナンはそういえば食べなかったなぁ。
    ほかの町のナンはもっとふっくらしていてパンのようだったけど、ヒヴァのは全く違った形状でした。
    あれを食べた方は凄く硬かったって言ってましたよ。
    ウズベキスタンのお料理はロシアと中国とトルコをミックスしたような感じでバラエティに富んでいて、スパイスが気にならない程度に効いててほんとに美味しかったです。

    イスラム建築は本当に見事で美しくて、魅了されどおしでした。
    ウェディングカップルの伝統衣装もスザニの刺繍製品もため息が出るほど素敵でした~☆彡
    ウズベクおじさん人形もいい味を出しているでしょ?

    タクシーのチップは基本的に要らないみたいなので、2度目からはクレカを登録し、目的地に着いたら"Rahmat"(ありがとう)と言って降りるだけなのでとても楽ちんでした^^

    (深夜0時を過ぎたから)もう明日から12月ですね!
    気忙しくなるけれど、しゃんみーさんもどうぞお元気でお過ごしくださいね。

    sanabo
    2024年11月30日01時16分 返信する

    RE: RE: Wunderbar(^^)/

    sanaboさん、おはようございます!

    > 寒くなりましたね。その後、ご主人様、楽しみながら頑張っていらっしゃいますか?

    朝晩は寒いですね。今日はお天気も良く、ポカポカ小春日和・ゴルフ日和の広島です。夫は、救急の講習も合格をいただき、来週、申請に行くそうです。やっと免許がもらえます。
    それで、平和公園と宮島にもう一度、行きたいと言うので近いうちに世界遺産ルートを観光してきたいと思っています。

    > タクシーのチップは基本的に要らないみたいなので、2度目からはクレカを登録し、目的地に着いたら"Rahmat"(ありがとう)と言って降りるだけなのでとても楽ちんでした^^

    タクシーは、クレカが使えたんですね。また行きたいと思えるウズベキスタン(^^♪私もsanaboさんの旅行記を見て俄然、興味がわいていました。
    それではまた~!

    しゃんみー
    2024年11月30日10時12分 返信する

    RE: RE: RE: Wunderbar(^^)/

    しゃんみーさん、こんにちは~

    ご主人さまは救急の講習も合格され、いよいよこれからご活躍されるのですね。
    おめでとうございます☆彡 本当によかったですね^^
    これもしゃんみーさんのサポートがあったからこそだわ~
    もう一度ご一緒に世界遺産ルートを巡られるのですね。楽しんでらしてね(#^.^#)

    > 衣装にもスザニと言う刺繍が施されてるのかな?

    お返事が抜けていましたが、新婦さんの衣装はウズベキスタン伝統のアドラス生地が使用されているんです。(なのでスザニの刺繍はされてないみたい)
    アドラス生地はシルクでとても高価だそうです。木綿の生地はアトラスと呼ばれ、私も3種類くらいカルトナージュや手芸用に買ってきました。雲をイメージした柄だそうで、それにまつわるお話もいつか旅行記でご紹介しますね。

    平和公園と宮島の旅行記、お待ちしていますね~♪     sanabo
    2024年11月30日16時17分 返信する
  • ヒヴァ!行くべきでした!

    sanaboさん、こんばんは!

    ウズベキスタンにいらっしやるとお聞きしていたので、旅行記を楽しみにしていました。
    ヒヴァ、ここはどこよりも行くべきところですね!イチャンカラ…行ってみたかったなぁ…。もしまた行くことができたら、まずここです!

    ブハラもサマルカンドもそれなりによかったですが、もっと素朴で、民族性が豊かな気がしました。
    旧ソ連邦の国ですが、やはり首都から遠く離れているとあまり中央の目も届かなくて却ってよかったのかも…と思いました。

    サマルカンドでは何組もウエディングドレスを着たカップルの写真撮影を見かけましたが、sanaboさんがお見かけしたアドラス柄の結婚衣装のなんて素敵なこと!
    スザニ刺繡のチューリップ模様も素敵ですね。

    ヒヴァのハーンの宮殿も美しいですね!
    ホテルではトラブルがあったようですが…。朝食も他の食べ物も美味しそうです。
    ナンは割と薄目で、模様があったのですね。

    お天気もよかったようで、何よりです。

    続きも楽しみにしています。

    パディントン



    2024年11月28日22時26分返信する 関連旅行記

    RE: ヒヴァ!行くべきでした!

    パディントンさん、こんばんは☆

    早速ヒヴァ編をご覧下さり、ありがとうございました。

    ヒヴァは城壁内の街並みが景観保護のためそのまま残されているので、パディントンさんが仰るように素朴な雰囲気や民族色が色濃く残っているのだと思います。
    ブハラで乗ったタクシーのおじちゃんにサマルカンドから来たのかと聞かれヒヴァだと答えると「ヒヴァ、いいよね~!」と絶賛していたのでウズベク人もお気に入りのようです^^
    ただロケーションが他の町と離れている(ブハラから寝台列車で7時間)ので、旅行の日数が限られているとどうしてもサマルカンドとブハラ優先になってしまいますよね。
    パディントンさんのご選択は間違っていなかったと思います。
    でも日数に余裕があればぜひともお勧めしたい街です!
    数年後にウズベク版新幹線のアフロシャブ号がヒヴァまで延長されるようですので、その時が良いチャンスかもしれませんね。

    ウェディングカップルの伝統衣装は本当に素敵でした☆彡
    アドラス柄の衣装のデザインそしてロケーション設定もばっちりだし、絵になる素敵なカップルで、出来上がったフォトブックがどんなに素晴らしいものになるのかしらと思いを巡らせました。

    ウズベキスタンのお料理は決してスパイシーではなく日本人の口に合う優しいお味でしたね。
    ミンジファの朝食も凄く美味しかったですよね^^
    またウズベキスタンに行きたいなぁと思っているほど、大好きな国になりました。

    寒くなってきましたので、ご自愛なさってお過ごしくださいね。

    sanabo
    2024年11月29日23時24分 返信する
  • ヒヴァは素晴らしい!

    カルタミノルって、日本人にいそうな。

    ヒヴァって、私が若い頃って言っても既に結婚してたかなぁ・・・喜多朗のオカリナで始まる「NHKシルクロード」の中でも異彩を放つ「異国の街」でした。当時はシルクロードという言葉がもてはやされていて憧れたけど、そのほとんどが中国とソ連の領内にあって行くことが出来ないどころか、本屋さんで写真集を立ち読みして想像を広げるくらいしか出来ませんでした。

    sanaboさんが、私が大好きなウズベキスタンを旅先に選んでくれて嬉しいです。全体の構成も写真も素晴らしくて、この旅日記を見た人はみんなヒヴァに行っちゃいそう・・・ポーランドがどうなっちゃったのかは心配ですが。

    ほいみ

    2024年11月26日11時02分返信する 関連旅行記

    RE: ヒヴァは素晴らしい!

    カルタホイミさんへ

    > 喜多朗のオカリナで始まる「NHKシルクロード」

    YouTubeで見つけてテーマ曲を聴いてみましたけど、聴きおぼえあるようなないような…
    そして今、俳優の「きたろう」さんのお顔が私の脳裏に焼き付いて離れません(笑)

    地図大好き少年だったほいみ青年は、「NHKシルクロード」や写真集をご覧になってかの地への思いを巡らせてらしたのですね。
    20年以上前にウズベキスタンへいらしたと仰ってましたが、その頃とは人々の暮らしぶりや国の経済成長率も向上しているのでしょうね。
    イチャン・カラの街並みだけはこの先も変わることはないのでしょう。

    > ポーランドがどうなっちゃったのかは心配ですが。

    ポーランド旅行記が途中なのですが、ウズベキスタンで似たようなイスラム建築の写真をたくさん撮って来たので、記憶が薄れてどれがどれだかわからなくなる前に先にこちらの旅行記をアップすることにしました。
    ウズベキスタンのインパクトがあまりにも大きかったので、正直なところ、ポーランドが霞んでしまったというのもあります(←内緒ですよ~。って誰に?)

    sanabo
    2024年11月27日00時41分 返信する
  • 懐かしい~でも値上がり~

    sanaboさん こんばんは♪

    ウズベキスタンアップはやー

    ヒヴァへウズ航空
    "In-Flight Safety Video"
    観ましたー 
    ラクダにシートベルト。西門に到着で、見張り塔は電子タバコ禁止に携帯の着信音。
    インパクト大(⌒▽⌒)

    タシケントで2時間睡眠とは次の日はアドレナリン出まくりでお疲れもそこそこ?

    イチャンカラ
    「西門」チケット売場ができていた!
    「クフナ・アルクの見張り塔」別途有料になっちゃてたんですね。

    お宿のオーバーブッキングにもあわれ。。。私ならおろおろするだけかも。

    >こちらのアイヴァンにはチョルポヤが置かれていました。
    こちらの方、sanaboさんかとガン見しましたー
    なんだ違うかったんですか。

    ウエディングドレス、ヒヴァでは見かけませんでしたが
    サマルカンドの方達は洋風でした。
    民族衣装は観光貸し衣装屋さんに山盛りでしたが。

    「パフラヴァン・マフムド廟」
    人少ないように見えるのですが
    どうでした?
    入った右の井戸は人てんこ盛り?
    私の時は近寄れもできないくらいの人!人!でした。

    ブハラへの寝台列車の旅、楽しみにしていまーす。

    フィーコ
    2024年11月24日21時26分返信する 関連旅行記

    しかも爆上がり~ ← 懐かしい~でも値上がり~

    フィーコさん、こんばんは~

    > ウズベキスタンアップはやー

    えっ? もう帰ってきて1か月以上ですよん。
    ポーランドより先にアップしたから、そういう意味?
     
    > ラクダにシートベルト。西門に到着で、見張り塔は電子タバコ禁止に携帯の着信音。

    アハハ、真剣に観てる~! 
    普通は機内の安全ビデオなんて真面目に観たりしないから、これ本当に凄いですよね?!

    > タシケントで2時間睡眠とは次の日はアドレナリン出まくりでお疲れもそこそこ?

    そうなの~!! チェックインした後、2時間くらいお昼寝しようかとベッドに横になったんだけど、もうアドレナリン出まくりで全然眠れませんでした(爆)
    で、遅いお昼ごはんを食べに行ったの~

    > 「西門」チケット売場ができていた!
    > 「クフナ・アルクの見張り塔」別途有料になっちゃてたんですね。

    あらっ、去年はチケット売り場ありませんでしたか。
    見張り塔も込みでした?
    あー、それよりなにより、私ね、旅行記作成前にフィーコさんのヒヴァ編をもう一度拝見して、クフナ・アルクに緑色の豪華なお部屋があることに気づいたのでした。あれ、どこにあったの?@@ アイヴァンのそばですか? あの時観光客はもうほとんどいなくて、もう終わってたのかしら? フィーコさんの旅行記は旅行の直前にも再度拝見していたのに、全然緑のお部屋のことは覚えてなかったの(>_<) グヤジイわ~

    > お宿のオーバーブッキングにもあわれ。。。私ならおろおろするだけかも。

    そんなことないわ。オーナーさんが次のホテルまで車で連れて行ってくれるつもりだったし。

    > >こちらのアイヴァンにはチョルポヤが置かれていました。
    > こちらの方、sanaboさんかとガン見しましたー
    > なんだ違うかったんですか。

    ちゃいまんねん! 多分スカーフ被ってたからイスラムの人らしいけど、ヨーロッパ在住っぽかったわ、服装とかが。

    > ウエディングドレス、ヒヴァでは見かけませんでしたが
    > サマルカンドの方達は洋風でした。

    私もサマルカンドで見た方たちは白いドレスでしたけど、ヒヴァでは3組、伝統衣装のカップルを見ましたよ。

    > 「パフラヴァン・マフムド廟」
    > 人少ないように見えるのですが
    > どうでした?
    > 入った右の井戸は人てんこ盛り?
    > 私の時は近寄れもできないくらいの人!人!でした。
     
    フィーコさんがいらしたのは9月上旬だったから、まだ夏のバカンスで訪れる人たちが多かったんだと思うの。10月は旅行の季節ではあるけど、旅行者は9月より少なかったのかもしれませんね。

    > ブハラへの寝台列車の旅、楽しみにしていまーす。

    は~い! ありがとうございました^^

    sanabo
    2024年11月25日01時25分 返信する

    RE: しかも爆上がり~ ← 懐かしい~でも値上がり~

    sanaboさん おはようございます♪

    お返事ありがとうございます♪

    > えっ? もう帰ってきて1か月以上ですよん。
    > ポーランドより先にアップしたから、そういう意味?

    こんなに丁寧でガイドブックのような旅行記を(写真の枚数も多いし)
    それを帰国1ヶ月で仕上げられたってことですよー

    > あらっ、去年はチケット売り場ありませんでしたか。

    なかったー
    門の外近くで窓口一個かな。
    門の中でした。

    > 見張り塔も込みでした?

    そう、自由に上がれた。

    > あー、それよりなにより、私ね、旅行記作成前にフィーコさんのヒヴァ編をもう一度拝見して、クフナ・アルクに緑色の豪華なお部屋があることに気づいたのでした。あれ、どこにあったの?@@ アイヴァンのそばですか? あの時観光客はもうほとんどいなくて、もう終わってたのかしら? フィーコさんの旅行記は旅行の直前にも再度拝見していたのに、全然緑のお部屋のことは覚えてなかったの(>_<) グヤジイわ~

    記憶は曖昧だけど、見張り塔へ上がる階段のあるフロアの近くに
    人の出入りがあり、そこにあったと思います。

    > そんなことないわ。オーナーさんが次のホテルまで車で連れて行ってくれるつもりだった

    英語で案内でしょう?
    翻訳でおろおろですよ(笑)

    > フィーコさんがいらしたのは9月上旬だったから、まだ夏のバカンスで訪れる人たちが多かったんだと思うの。10月は旅行の季節ではあるけど、旅行者は9月より少なかったのかもしれませんね。

    井戸の写真がにゃいよー

    メドレセを改修したホテル、サマルカンドで検索したのですが
    どこも冷房がなかったのです、で諦めた。
    ヒヴァは冷暖房ありましたか?

    フィーコ
    2024年11月25日09時14分 返信する

    RE: RE: しかも爆上がり~ ← 懐かしい~でも値上がり~

    フィーコさん、こんばんは~

    > > あらっ、去年はチケット売り場ありませんでしたか。
    >
    > なかったー
    > 門の外近くで窓口一個かな。
    > 門の中でした。

    窓口3つくらいになってて、ますます観光客が増えてるのでしょうね。
    クレカも使えるようでしたよ。

    > 記憶は曖昧だけど、見張り塔へ上がる階段のあるフロアの近くに
    > 人の出入りがあり、そこにあったと思います。

    そうだったんですね、全然気づかなかったわ。もう閉まってた気もするし…

    > 英語で案内でしょう?
    > 翻訳でおろおろですよ(笑)

    フィーコさんのウズの旅行記を拝見した時、コミュニケーション能力というか人間力に感心(感動?)した覚えがあるので、フィーコさんなら全然大丈夫だわ。

    > 井戸の写真がにゃいよー

    井戸の写真はとってにゃい。だから記憶にも残ってにゃーい!

    > メドレセを改修したホテル、サマルカンドで検索したのですが
    > どこも冷房がなかったのです、で諦めた。
    > ヒヴァは冷暖房ありましたか?

    あ、さっきメールの方にこの件でお返事しちゃいましたね(^^ゞ 
    ヒヴァのメドレセ・ホテルは3つとも(泊まったとこと泊まれなかったとこも)ありましたよ。
    サマルカンドはゲストハウスのようなところに泊まったので、メドレセ・ホテルは全然リサーチしなかったのだけど、サマルカンドにもいくつかあったのですねー。

    sanabo
    2024年11月26日00時36分 返信する
  • 参考になることばかり!!

    sanaboさん

    ようやく行かれましたね、ウズベキスタン
    出発早々、乗り継ぎ問題があったけどツアー添乗員さんと一緒に出られてホッとしたものの、ホント、その時のバゲージがどうなってるかの不安、分かる~
    結果問題なくて何よりでした^^

    ウズベキスタンエアーの"In-Flight Safety Video"
    凝ってるのに分かり易いし、笑っちゃう
    私が一番好きなエルフラのは洗練されてて、ウズベクのは物語
    どっちも楽しい^^
    ウズベクに軍配!

    "Terrassa Restaurant"はマストね
    sanaboさんが3度も通うなんて絶対行かなきゃだわ
    私もパクチー苦手だからメモメモ
    いつかスタンシリーズ♪をやろうって数年前から話している我が家
    毎年やっぱりヨーロッパシリーズ
    そこからなかなか抜け出せなくて計画倒れしちゃってるの
    でもいつかのためにsanabo旅行記をお気に入りにポチっと^^

    タクシーもアプリYandexが使い易くて良さげ
    確かに露系っていうのが気にはなるけど‥

    ホテルもsanaboさんらしく
     何故このようなことが起こるのかと問いただしておきました
    とキッパリ
     移動先のメドレセ・ホテルも実はこのオーナーさんの所有
    朝食内容とかが恐らく同じでしょうからそれはそれでまずまずでしたね
    ですよね^^

    ウエディングカップルの美しい衣装や宮殿の装飾の美しさ
    それにザリピエ村にも通じるような刺繍や小花模様の美しさ
    ミナレットの美しさも眺望もWunderbar!

    ニコニコ
    2024年11月24日11時14分返信する 関連旅行記

    RE: 参考になることばかり!!

    ニコニコさん、こんばんは~

    そうなんです、今回は乗り継ぎは間に合うのか、バゲージは間に合うのか、
    翌朝の国内便もちゃんと飛んでくれるのかと、ヒヴァに着くまで不安要素が
    いっぱいでした。
    初めての中央アジアの国で勝手もわからないし、もうドキドキでしたよ。

    > ウズベキスタンエアーの"In-Flight Safety Video"

    これ楽しいでしょう?
    あとターキッシュエアーのも好きなんです。

    > "Terrassa Restaurant"はマストね
    > sanaboさんが3度も通うなんて絶対行かなきゃだわ

    ほかには美味しいという評判のレストランの選択肢があまり多くないのと
    宿泊ホテルからもすぐだったので便利でした。
    イチャン・カラの外にもう一軒行ってみたいレストランがあったけど
    夜は街灯が少なくて薄暗いし少し離れた場所なので行きそびれました。

    > いつかスタンシリーズ♪をやろうって数年前から話している我が家
    > 毎年やっぱりヨーロッパシリーズ
    > そこからなかなか抜け出せなくて計画倒れしちゃってるの

    そうなのですね~

    > タクシーもアプリYandexが使い易くて良さげ
    > 確かに露系っていうのが気にはなるけど‥

    でも2度目からはクレカを登録して特に問題ありませんでしたよ。
    だけど不安だからメインカードではなく、2ndカードを登録しましたけど~

    > ホテルもsanaboさんらしく
    >  何故このようなことが起こるのかと問いただしておきました
    > とキッパリ

    そうしないと日本人はおとなしいからとあまく見られて
    また同じようなしわ寄せが日本人に来ると困りますからね。

    > ウエディングカップルの美しい衣装や宮殿の装飾の美しさ
    > それにザリピエ村にも通じるような刺繍や小花模様の美しさ
    > ミナレットの美しさも眺望もWunderbar!

    そう、あの時唯一覚えてたWunderbarとAuf Wiedersehen って
    彼らに言ったのでした~(笑)

    sanabo
    2024年11月25日00時55分 返信する
  • sanaboさんならではの見事なご旅行!

    sanaboさん

    おはようございます。

    お天気も良く、いい時にヒヴァに入られましたね! ウズベキスタン航空国内線も順調に飛んでくれて何よりです。スマホとかタクシーとか、私がバリアーと感じてしまうことを、何事もなくクリアーされ、しかも詳しい様子を記されているので、後に続く人に、参考になると思います。仁川での乗り継ぎのハラハラは我がことのように読みました。来年、北海道へ行く予定で、乗り継ぎ45分の便を取ったからです。乗り継げなかったらどうどうしよう、バゲージはなど、気になり始めていたので、少し、寛げました。

    お写真が美しく、また、良く編集されているので、ヒヴァがいい所だというのが、伝わって来ます。ウズベキスタン航空のことがあるのか、ヒヴァを敬遠する人が多い中、流石sanaboさんで、とても楽しまれましたね! サマルカンドも、十分な時間を取るご計画なので、素晴らしいご経験をされたろうと、続きの旅行記も楽しみにしています。

    Takashi

    2024年11月24日10時41分返信する 関連旅行記

    いつもありがとうございます。

    Takashiさん、こんばんは

    早速ヒヴァ旅行記をご覧下さり、ありがとうございました。
    コメントもお寄せ下さり、大変嬉しく拝読させていただきました。
    ポーランド旅行記がまだ途中なのですが、ウズべキスタンで似たようなイスラム建築の写真をたくさん撮ってきたため、記憶が薄れてどれが何だか分からなくなる前に先にこちらの旅行記をアップすることにしました(笑)

    以前Takashiさんにお話ししましたように、春の直行便がキャンセルとなり、その時一緒に予約していた国内便は変更可のチケットでしたので、秋の便に変更したのでした。
    ところが旅行の1か月ほど前にウズベキスタン航空からメールが来たので、またその国内便もキャンセルになったのかと思い一瞬ヒヤッとしましたが、出発時刻が10分早まったというお知らせでホッとしたのでした。
    とはいえ今回は、仁川空港の45分の乗り継ぎの件とほんとに国内便も予定通り飛ぶのかという不安が最後まで付きまとい、ヒヴァに無事到着できて心底安堵しました。(初めての中央アジアの国でしたのでかなり緊張していました)

    Takashiさんも来年、45分の乗り継ぎ便をお持ちなのですね。無事に乗り継げますようお祈りしております。

    旅行前にはTakashiさんのご旅行記も参考にさせていただき、ワクワクして出かけていきましたが、期待以上にたくさんの刺激と感動の連続ですっかり魅了されて帰ってきました。
    お料理も美味しくて日本人の口に合うものでしたね。
    数年後にウズベク版新幹線のアフロシャブ号がヒヴァまで延長されるようですので、ブハラから足を延ばす個人旅行者も増えるかもしれませんね。

    向寒の折、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。
    ありがとうございました。

    sanabo
    2024年11月25日00時26分 返信する

sanaboさん

sanaboさん 写真

15国・地域渡航

1都道府県訪問

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

大好きな理由

ヨーロッパの旧市街の街並みや葡萄畑のある風景、花の溢れる可愛い町や村が大好きです。

行ってみたい場所

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