sanaboさんへのコメント一覧(21ページ)全1,949件
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ポーランドはじまりはじまり~
sanaboさん こんばんは♪
やっとこさのコメントです。
毎日暑いですね!
ポーランド、季節が大事と痛感しました!
爽やかな季節のクラクフ、私が行ったのと まるで別の国~
登れる塔は冬季閉鎖でしたし(涙)
ダ・ヴィンチの書いた白貂を抱く貴婦人
>当時15歳くらいだった彼女はミラノ宮廷で最も美しく
知的で洗練された貴婦人
15歳で貴婦人なのですね(@_@)
確かに欧米系の女子は今でも大人に近いかも。
ヴァヴェル大聖堂はツアーに付いていて入場したのですが、旧王宮(付属についていると思ってたー)には入口はいった所だけを見て
後から来るからいいよね?
って朝なのに暗~いイメージだけ残して去ったのでした。
別料金だと知らなかった。
火を吹く竜は洞窟から出たとこだったのですね。
よくわからないまま行ったので迷路みたいでした。
sanaboさんの泊まられたホテル近く?ツアーの人達と駅のスーパーへ行きしなに「行ってみたいホテルがある」という人がいて(今は何と言うホテルかも覚えていない)ウロウロしたのです。そこでトイレを借りた(笑)
教会、たくさんあって
どの教会も外観地味で入らず
>《聖フランシスコ教会》
外観からは想像できませんね。
クラクフ、リベンジしたいと
思いました。
ジュレックは美味しかったけれど
ポンチキは、、、薔薇の香りハンドクリームを食べている、、みたいでした。
チーズケーキがとっても美味しそうです。
次はザリピエ村
楽しみにお待ちしています。
フィーコ
RE: ポーランドはじまりはじまり?
フィーコさん、こんばんは〜
お忙しい中、コメントありがとうございます^^
もうほんとに毎日あづすぎる〜〜💦
> ポーランド、季節が大事と痛感しました!
ポーランドに限らず、冬のヨーロッパはクリスマスマーケットの季節以外はオフシーズンでクローズのところも多いですよね。
> 爽やかな季節のクラクフ、私が行ったのと別の国〜
今ね、フィーコさんのクラクフ編にお邪魔してきました。
カメラをなくしちゃった時だったんですね〜、もう10年前。
> 15歳で貴婦人なのですね(@_@)
寿命も短かったから、今だと20歳くらいの感覚かしら?
> ヴァヴェル大聖堂はツアーに付いていて入場したのですが、旧王宮(付属についていると思ってたー)には入口はいった所だけを見て
> 後から来るからいいよね?
> って朝なのに暗?いイメージだけ残して去ったのでした。
フィーコさんのクラクフ編を再読してこの↑意味が分かりました。
後からツアーと合流してもう一度いらしたのね。
旧王宮はヴェルサイユのような煌びやかなお城ではないし、お天気が悪かったりしたら余計に暗〜い雰囲気よね。
> 火を吹く竜は洞窟から出たとこだったのですね。
フィーコさんの旅行記で4分ごとに火を噴くことが分かりました。1回火を噴いてから、また違うアングルで火を噴くのを待ってたから、私4分も立ってたんだ^^;
> 教会、たくさんあって
> どの教会も外観地味で入らず
> >《聖フランシスコ教会》
> 外観からは想像できませんね
そうそう、外観が地味な教会が多かったですよね。私はもともと教会にはそれほど興味はないのだけど、たまたま聖フランシスコ教会を覗いてびっくりでした。もっとゆっくり見たかったわ〜
> ジュレックは美味しかったけれど
> ポンチキは、、、薔薇の香りハンドクリームを食べている、、みたいでした。
それは残念〜! 私は2回とも薔薇ジャムが甘酸っぱくて美味しかったですよ。でも2回目の(別のお店の)は外側がちょっとパサパサだったかな…
> チーズケーキがとっても美味しそうです。
ポーランドはチーズケーキの発祥の地とか。あのチーズケーキ、凄く美味しかったで〜す。
> 次はザリピエ村
花柄ペイントを求めておばさんは駆けずり回りました〜(笑)
8月9月も例年以上に暑いそうなので、お互い元気で乗り切りましょう(^^)/
sanabo2024年07月24日22時54分 返信する -
魅力的な街ですね!
sanaboさん、こんばんは!
古都クラクフは、とても魅力的な街ですね(^^♪
レートの計算ミス(?)では、「sanaboさんでもこんなことあるんだぁ」と笑ってしまいました。そして、まだイタリアの通貨がリラだった頃、買い物で夫が桁を間違え、全然足りないのに、「おつりはいいです!」と言ってムッとされたこと思い出しました(笑)
初日はお天気が悪いので美術館など回られたそうですが、とても見ごたえのある美術館や博物館が多いですね~。貯蔵されている絵画や陶磁器、タペストリーなど素晴らしいものがいっぱいですね。サンドミエルスカ塔の窓から見える景色は、絵画のようですね(sanaboさん、写真お上手!!)
教会も多いですね。ステンドクラスがとても綺麗です。
クラクフのグルメも堪能されて、さすが、いい旅行されてる(^^♪この旅で一番美味しかったという「キウィのチーズケーキ」食べてみたい(#^.^#)
それから、郷土料理の「ターフェルシュピッツ」オーストリアではよく食べていたとのことですが、住まれてたことあるんですか!?私もヨーロッパで一番に行きたかった所は、オーストリアだったんです(^^♪
可愛いものいっぱい見つかりましたか?この後の旅行記も楽しみにしています♪
あと、ここでちょっとお知らせです。
我が家のポルトガル旅行、夫の体調不良で出発当日、キャンセルしました(T_T)今は、元気にしてますのでまた、仕切り直します!
梅雨明けして猛暑日が続いてますね。気を付けて過ごしましょうね~(^^)/
しゃんみーRE: 魅力的な街ですね!
しゃんみーさん、こんばんは〜
以前お話した時、週明けに出発と仰ってらしたので、そろそろ帰国されたかな〜、もうすぐ旅行記をアップされるかな〜と心待ちにしていたのです。まさかの当日キャンセルとは本当に大変でしたね。しゃんみーさん、凄く心配されたでしょう? 今はご主人様はお元気とのことで本当によかったですね。 ポルトガル到着後に体調を崩されて入院とか急遽帰国とかになっていたらもっと大変だったから、出発前で良かったです。また仕切り直してくださいね(^_-)-☆
ATMでの桁間違いには自分でもびっくりでした。しかも丸一日、気づかないでいたなんて…。
そうそう、リラの頃は0が多くて煩わしかったですよね。ご主人様のお話、笑ってしまったけど、あるあるよね。
クラクフはワルシャワに首都が移った後も文化の中心として栄えた都なので、価値ある美術品や工芸品がたくさん残っているようです。 教会もほんとに沢山ありました。
オーストリアは住んだことはないけど大好きな国で一時期かなりハマっていて、1か月間の周遊旅行を2回したことがあったり、女子旅で出かけたりとか何度も訪れているの。だからターフェルシュピッツとかグラーシュとか懐かしいお料理をポーランドでも食べられて嬉しかったです^^
> 可愛いものいっぱい見つかりましたか?この後の旅行記も楽しみにしています♪
次の旅行記のザリピエ村では、花柄ペイントのお家を探し回って楽しかったです^^
8月も9月も例年より気温が高めだそうなので、当分猛暑の日々が続きそうですね。しゃんみーさんもご主人様も体調に気をつけてお元気でね〜♡ ご訪問、ありがとうございました(^^♪
sanabo2024年07月23日22時20分 返信する -
タールと硫黄は・・・
竜の火炎放射の燃料になりそうで危険。
伝説にはやたら竜(もしくは類似した生物)が登場しますね。たいていは村の生娘を生贄として求めて、ある時村に立ち寄ったイケメンの勇者の剣によって退治され、ついでに勇者は美女をゲット、めでたしめでたし・・・なのに、剣じゃなくて「タールと硫黄」か! なんでタールと硫黄? 靴工場にあったのか? コペルニクスに教わったか?
うちにはタールも硫黄も準備がないので、近所に竜が出たら塩素系(ハイター)と酸性のサンポールをブタバラで包んで食べさせます! その際のご褒美は美女より現金でお願いします。ひと桁(多い方に)間違ってくれたら有難いです。
ほいみ
RE: タールと硫黄は・・・
ほいみさん、こんばんは
> なんでタールと硫黄? 靴工場にあったのか?
そうですよね、どこで調達したのかナイスなアイデア!?
> コペルニクスに教わったか?
ここでコペルニクスの名前が出てくるとは、さすがほいみさん!
私なんてポーランド旅行をしてなかったら、コペルニクスがポーランド人だなんて知りませんでした。
もしかして、星のお写真を撮りながら、コペルニクスをライバル視してます?
> うちにはタールも硫黄も準備がないので、近所に竜が出たら塩素系(ハイター)と酸性のサンポールをブタバラで包んで食べさせます!
食卓に豚の角煮が並んでいたら、一応ほいみさんもお気をつけ下さい。奥様は”トイレの前に箱”作戦で一度ミッションを失敗されてますのでね。
> その際のご褒美は美女より現金でお願いします。ひと桁(多い方に)間違ってくれたら有難いです。
桁間違いをご要望とのこと、円やドル、ユーロでは間違えそうもないので、ペソかランドでお支払いいたします。
秋の旅行でまた桁間違いをやらかしそうな自分が怖いsanaboより2024年07月23日19時56分 返信する -
素敵な古都クラクフ
sanaboさん、こんばんは~!
今年はポーランド、だったんですね。
アウシュヴィッツ、ショパン、それとヴィエリチカ岩塩坑くらいしか知りませんでした。(-_-;)
だから、可愛い物???、と驚きでした。
ところで、非常口の席は、何度か経験ありますが、ラッキー!な感じですね。
ただ、sanaboさんの「私に任せて~」には負けました。
足がラク~な事ぐらいしか考えてませんでした。
それにしてもレートの計算大変でしたね。
咄嗟の計算(-_-;)(-_-;)(-_-;)
焦ります。
しかも、お札もかなりご高齢のご立派なお札だったんですね。
そういえば、sanaboさんがいらした国は、ヨレヨレとか千切れてるって、おそらくあり得ませんでしたよね。
私は結構ヨレヨレどころか、菌だらけのようなお札触っていました。
現地の人に見られないように後で消毒してました。(笑)
ホテルのお部屋、素敵ですね~。
そして城壁のある街並みもいいですね!
美術館の焼き物、モザイク画まであって凄いですね。
しかも「白貂を抱く貴婦人」こちらにあったんですね。
以前、我が家に白貂に似たフェレットがいたので、我が家ではこのダヴィンチの絵は
特別なんです。
実際に見られて羨ましいです。
また、民俗博物館の花柄のお部屋、可愛いですね。
棚や壁などのお花模様、実物大のの物も、なぜかドールハウスに見えちゃいますね。(^^♪
あとは人形の顔に一工夫してくだされば良いのですが・・・・。
「最古のキリスト生誕の飾り」初めて見ました。色彩豊かで綺麗ですね。
それから「ポンチキ」美味しそうです。
ポーランドの方々にとっては、なんともないですが、日本人が聞くと、とてもユニークで可愛く聞こえます。
ちなみに「パクツキ」と読んでも、笑えます。
薔薇ジャム味、いいですね。名前に反してなんとなくお上品に感じます。
ヴァルヴェル城、かなり大きなタペストリーですね。
そして、息をのむようなマイセンのコレクション!!
うっとりします。本音はほしいです。
その中でもイエスの磔刑の磁器は、精巧で美しいですね~。
着色された3種3様の磁器も、それぞれの良さがありますね。
伊万里の所蔵が思ったよりも多くて、ちょっと嬉しいです。
ジグムントの結婚式の行われた謁見の間は、タペストリーも凄いですが、上部の壁一面のフレスコ画のようなものも美しいですね。
寛げるベンチまであって、ゆっくり鑑賞できそうでいいですね。
トルコの大型のテントも、当時からの交易がおこなわれていた証ですね。
ただ、薔薇の美しい写真の後に、グリーン1色のお庭にはsanaboさん、がっかりされたでしょう。
きっとたくさんの薔薇が・・・・と期待しちゃいますよね。(笑)
でも、大聖堂は素晴らしいのですが、その両脇に座った子どもたちにも吃驚ですね。
この前を通って祭壇まで行きにくかったかも・・・。
正十字架礼拝堂のステンドグラス、美しく描かれています。
塔の写真ですが、素敵なアングルで、まるで美術館にある絵のようです。
竜の洞窟は子どもにも喜ばれそうです。
火を噴く演出が心憎いです。
不思議なのはハードロックカフェが、お花に囲まれて、イメージとは全然違います。
可愛いです。これもクラクフならではでしょうか。
Żarówka Cafeのキウィチーズケーキが美味しそうで、私も食べたいで~す。
聖フランシスコ教会、厳かであり、ステンドグラスには吃驚しました。
sanaboさんの解説がなければ、何を描いていたかわかりませんでした。
よく見ると、キリストが海(湖)を鎮める場面のようにも見えます。
次回は私も気になっているヴィエリチカ岩塩坑でしょうか・・・。
楽しみにしてます。
noelRE: 素敵な古都クラクフ
noelさん、こんにちは〜
沢山のコメントを書いて下さり、ありがとうございました(#^.^#)
> アウシュヴィッツ、ショパン、それとヴィエリチカ岩塩坑くらいしか知りませんでした。(-_-;)
普通そうですよね。私はたまたまザリピエ村と小人の像のことを知り、それ以来ポーランドに行きたくてたまらなくなったのでした(^^ゞ
> ところで、非常口の席は、何度か経験ありますが、ラッキー!な感じですね。
noelさん、何度も座られてるのですね。でもCAさんが来て、エマージェンシーの時は…なんて聞かれたことありますか?
> 私は結構ヨレヨレどころか、菌だらけのようなお札触っていました。
> 現地の人に見られないように後で消毒してました。(笑)
お札って、ヨレヨレでなくても絶対菌だらけですよね。
noelさんがそっと消毒されたお気持ち、よくわかるわ〜(笑)
> 以前、我が家に白貂に似たフェレットがいたので、我が家ではこのダヴィンチの絵は
> 特別なんです。
えっ、フェレットを飼ってらしたの? フェレットって猫よりも大きいのでしょう? 室内でケージに入れて飼われたのですか? ご主人それともnoelさんのご希望で? って質問攻めでスミマセン…(^^ゞ
実は「白貂を抱く貴婦人」の動物はテンではなくフェレットだという記述も読んだことがあり、真偽のほどは分からないのですけど、あの絵を見ると確かにフェレットに似てますよね。
博物館はあまり行かない私ですが、民族学博物館は楽しみにしていました。あのマネキンのお顔だけはちょっと残念で大いに改善の余地あり、でした〜(笑)
ポンチキって私たち日本人にとって、親しみを感じる響きですよね。薔薇ジャム入り(それぞれ違うお店の)を2回食べましたが、凄く大きくて直径10センチ以上、日本のドーナツの1.5倍くらいありました。もう少し小さかったらいろんな種類を試せたのに…。
ヴァヴェル城は見所がたくさんあり過ぎて、興味の対象を絞って行かないと疲れてしまう感じですが、マイセンの磁器コレクションは本当に見事で見ごたえがありました。
> ジグムントの結婚式の行われた謁見の間は、タペストリーも凄いですが、上部の壁一面のフレスコ画のようなものも美しいですね。
丁寧に見て下さって、そういうところにも気づいて下さってありがとう^^
古いお城なのでヴェルサイユのような派手さはないけれど、建築も調度品なども当時としては贅を尽くしたものなのでしょうね。
実は旧王宮の建物よりも楽しみにしていたのが夏季限定のお庭だったのに、期待を大きく下回っていて凄くがっかりでした。
竜の洞窟は子供たちは大喜びでしたが、水が湧き出てるのか足元が濡れてたりして、オバサン(私)は滑って転ばないようにと気を付けました^^;
ハードロックカフェは全然ハードどころかソフトな雰囲気で素敵でした。中央広場に面したレストランのテラス席はどこもお花がいっぱいでしたよ^^
Żarówka Cafeのキウィチーズケーキはミニチーズケーキと書かれてたけど、日本のケーキよりずっと大きくて全然ミニではなく、凄く美味しかったです^^
聖フランシスコ教会はやはりもう一度写真を撮りに行きたいなぁと思っています。
> よく見ると、キリストが海(湖)を鎮める場面のようにも見えます。
たしかにそんな風にも見えますね。私は、海中から浮かび上がって出て来たところかな、先がクルクルしている部分はタコの足かと最初思ってしまいました(笑)
次回はザリピエ村で、その次がヴィエリチカ岩塩坑の予定です。
noelさん、丁寧に旅行記をご覧下さり沢山のお時間をかけてコメントを書いて下さって、本当にありがとうございました♪
当分は猛暑の日々が続きますが、どうぞお元気でね。
sanabo
2024年07月21日14時46分 返信するRE: RE: 素敵な古都クラクフ
sanaboさん、こんばんは!
sanaboさんの旅行記には、いつもたくさんのコメントがあって、お忙しいのに、お返事をいただき、ありがとうございます。
> 沢山のコメントを書いて下さり、ありがとうございました(#^.^#
長すぎるコメントすみません。
楽しかったので、ダラダラ書き込んでしまいました。
> > ところで、非常口の席は、何度か経験ありますが、ラッキー!な感じですね。
> noelさん、何度も座られてるのですね。でもCAさんが来て、エマージェンシーの時は…なんて聞かれたことありますか?
昔はあまり言われなかったように思いますが、最近では緊急時の際のお手伝いについて、聞かれて了承した上で乗ってます。
海外便だと、英語も大丈夫ですか?と聞かれます。それほど大丈夫ではないけれど、まま大丈夫と答えてます。
> お札って、ヨレヨレでなくても絶対菌だらけですよね。
> noelさんがそっと消毒されたお気持ち、よくわかるわ〜(笑)
ありがとうございます。
sanaboさんも、同じように思っていただき、ホッとしました。
> えっ、フェレットを飼ってらしたの? フェレットって猫よりも大きいのでしょう? 室内でケージに入れて飼われたのですか? ご主人それともnoelさんのご希望で? って質問攻めでスミマセン…(^^ゞ
> 実は「白貂を抱く貴婦人」の動物はテンではなくフェレットだという記述も読んだことがあり、真偽のほどは分からないのですけど、あの絵を見ると確かにフェレットに似てますよね。
最初は主人が引き取り手のない子を連れて帰ったのがきっかけです。
当初は1匹だけ飼ってましたが、最後は2匹飼ってました。この内の1匹が白いフェレットでした。
我が家の子は、アメリカのパスバレー生まれで、結構小さめでした。猫ちゃんより小さいです。
イタズラはしましたが、おとなしくて、一応ゲージに入れてましたが、在宅中は室内に放して遊ばせていました。
なかないので、飼いやすかったですよ。
あの絵のように抱っこされて大人しくしてました。
ただ、寿命は7歳位で、亡くなると悲しいので、今は飼っていないのですが。
> ポンチキって私たち日本人にとって、親しみを感じる響きですよね。薔薇ジャム入り(それぞれ違うお店の)を2回食べましたが、凄く大きくて直径10センチ以上、日本のドーナツの1.5倍くらいありました。もう少し小さかったらいろんな種類を試せたのに…。
やはり結構大きいんですね。
さすがに色々な種類を食べたくても無理ですね。
海外では、いつももう少し小さなサイズがあったら・・・とよく思います。
> ヴァヴェル城は古いお城なのでヴェルサイユのような派手さはないけれど、建築も調度品なども当時としては贅を尽くしたものなのでしょうね。
古いお城は、別の良さがあっていいですね。落ち着いた美しさがあります。
> 実は旧王宮の建物よりも楽しみにしていたのが夏季限定のお庭だったのに、期待を大きく下回っていて凄くがっかりでした。
せっかくの夏季限定、残念でした。
こればかりは、行ってみないとわかりませんね。
> 竜の洞窟は子供たちは大喜びでしたが、水が湧き出てるのか足元が濡れてたりして、オバサン(私)は滑って転ばないようにと気を付けました^^;
あらら、それは大変でした。特に子どもは調子にのってはしゃぎそうです。
> ハードロックカフェは全然ハードどころかソフトな雰囲気で素敵でした。中央広場に面したレストランのテラス席はどこもお花がいっぱいでしたよ^^
ソフトフラワーカフェですね。笑笑
> キウィチーズケーキはミニチーズケーキと書かれてたけど、日本のケーキよりずっと大きくて全然ミニではなく、凄く美味しかったです^^
やはり、大きかったんですね。笑笑
> 聖フランシスコ教会はやはりもう一度写真を撮りに行きたいなぁと思っています。
> 私は、海中から浮かび上がって出て来たところかな、先がクルクルしている部分はタコの足かと最初思ってしまいました(笑)
確かにそうも見えます!!
色々素敵な物に出会えて良かったです。
次回は、気になるザリピエ村ですね。
子どもの頃、小人のお話、好きでした。
忘れかけていた気持ちを思い出して、次回も楽しみにしてます。
sanaboさんもお気をつけて〜!
noel2024年07月21日18時48分 返信するRE: RE: RE: 素敵な古都クラクフ
noelさん、こんばんは〜
> 昔はあまり言われなかったように思いますが、最近では緊急時の際のお手伝いについて、聞かれて了承した上で乗ってます。
> 海外便だと、英語も大丈夫ですか?と聞かれます。それほど大丈夫ではないけれど、まま大丈夫と答えてます。
そうなんですね〜、私は非常口の席に座ったのは初めてでしたけど、最近は聞かれるのですね。確かに、最初まず「英語は大丈夫ですか?」と聞かれました。
> 最初は主人が引き取り手のない子を連れて帰ったのがきっかけです。
> 当初は1匹だけ飼ってましたが、最後は2匹飼ってました。この内の1匹が白いフェレットでした。
> 我が家の子は、アメリカのパスバレー生まれで、結構小さめでした。猫ちゃんより小さいです。
> イタズラはしましたが、おとなしくて、一応ゲージに入れてましたが、在宅中は室内に放して遊ばせていました。
> なかないので、飼いやすかったですよ。
そうだったんですね。フェレット自体あまり馴染みのない動物だから驚きましたけど、猫ちゃんを飼う感覚で飼えそうですね。
> あの絵のように抱っこされて大人しくしてました。
フェレットを抱くnoelさんは、まさにあの肖像画のようだったのね^^
> ただ、寿命は7歳位で、亡くなると悲しいので、今は飼っていないのですが。
悲しい思いをすると、その後は考えちゃいますよね。
> やはり結構大きいんですね。
> さすがに色々な種類を食べたくても無理ですね。
> 海外では、いつももう少し小さなサイズがあったら・・・とよく思います。
たしかに。ポーランドはお食事のボリュームも凄くて食べきれないことが何回かありました。(私、大食いなのに。笑)
> 子どもの頃、小人のお話、好きでした。
> 忘れかけていた気持ちを思い出して、次回も楽しみにしてます。
ありがとうございま〜す(#^.^#)
sanabo
2024年07月21日19時57分 返信する -
クラクフ☆彡
sanaboさん、おはようございます♪
可愛い物たちを探しにポーランドへとはキュートだわ~
ボレスワヴィエツ陶器、聞きなれなかったのでググってみたら、
コロンとした可愛いらしい陶器ね。登場が楽しみ~♪
お天気のクラクフの街の青い空に浮かんだ白い雲、赤い屋根、
暖色の建物、この色合いはまるで絵画のようですね。
ポーランドというと「森へ行きましょう」の曲が浮かんで
森林のイメージが強かったのだけど新たな魅力を発見^^
8000÷40=2000は時差ぼけのせいだと笑えちゃったけど、
パンパンのお財布で一日中歩き回っていたのには(@_@)
でもパンパン過ぎてスリも掏るのは難しいと諦めた?ナンチャッテ^^
セロテープで貼ったお札、日本でもおつりで貰ったことある~
持っていたくないからすぐに使ったけど問題なかったわ。
ホテルのお部屋がとても素敵で、朝食も美味しそうでいつもながら
ホテル選びのセンスに👏~
ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフにあること、
初めて知りました。15歳で愛妾だなんてなんだ痛々しくなるわね。
「サンドミエルスカ塔」の窓から眺めた旧王宮、水彩画の
ようで何度も見直しちゃいました~。
ヴァヴェル城の見学はそれぞれチケットが必要だとかでハードルが
高そうだけど、もし行く時にはこちらを参考にすれば大丈夫ね!
sanaboさんの旅行記は素敵な旅先の紹介だけでなく、チケット
売り場の場所などもさりげなく教えてくださって、これから
旅する人への手引書にもなるので本当に素晴らしい!
もしかして旅行中、お写真撮ってるときにそんなことまで考えてる?
ターフェルシュピッツ、私もオーストリア料理かと思ったけど、
ポーランド料理だったのね。そういうふうに勘違いされてる
お料理って意外と多いのかも? ラクレットも今ではスイス料理
の代表みたいになっているけど、元はフランスが発祥だそうだし。
自分たちの国料理が他国の代表料理みたいになっていたら気分
悪いわよね~。
ドロミティ
RE: クラクフ☆彡
ドロミティさん、おこんばんは〜
> 可愛い物たちを探しにポーランドへとはキュートだわ〜
音楽や芸術、歴史探訪の旅などではなく、花模様の家や小人の像を
探す旅ってどうなのよと、突っ込まないでいてくれてありがとー(^^ゞ
最近日本でもボレスワヴィエツ陶器は人気なのよ。
日本の半額くらいで買えて嬉しかったけど、とにかく重たいの!
だから沢山買えなくてちょっと心残り…
> ポーランドというと「森へ行きましょう」の曲が浮かんで
> 森林のイメージが強かったのだけど新たな魅力を発見^^
「森へ行きましょう」ってあの曲かしら?と思いググったら
やはりそうだったけど、ポーランド民謡だとは知らなかったわ。
替え歌の大森屋のCMも出て来たけど、ドロちゃん、覚えてる?
私、全然記憶に無いのだけど…
> 8000÷40=2000は時差ぼけのせいだと笑えちゃったけど、
ニコニコさんのお返事にも書いたけど、1年前は35円くらいだったのに円安が進んで37円、38円になり計算しにくいなあと思っていたら、ついに40円になっちゃったの。それで4掛けすればいいから計算しやすくなったんだけど、ATMで引き出す時も(本当は40掛けなのに)4掛けで考えちゃったんだわ。時差ぼけというより、おっちょこちょいぶりを発揮しちゃったみたい^^;
> セロテープで貼ったお札、日本でもおつりで貰ったことある〜
そうなの? 日本は古いお札は回収処分されるからあまりヨレヨレのは見ないけど、空港のATMから出て来たお札はかなり使い古されてて毛羽立ってるようなお札で凄い量(厚み)だったのよ〜(爆)
> ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』はクラクフにあること、
> 初めて知りました。15歳で愛妾だなんてなんだ痛々しくなるわね。
当時は平均寿命も短かったし、その年齢で成人女性とみなされたのでしょうね。私たちの15歳とは大違いよね。
> 「サンドミエルスカ塔」の窓から眺めた旧王宮、水彩画の
> ようで何度も見直しちゃいました〜。
塔の内側や窓枠部分が暗いので、写真の明暗の関係で外の景色の色が薄くなって、水彩画っぽくなったみたい。
> sanaboさんの旅行記は素敵な旅先の紹介だけでなく、チケット
> 売り場の場所などもさりげなく教えてくださって、これから
> 旅する人への手引書にもなるので本当に素晴らしい!
> もしかして旅行中、お写真撮ってるときにそんなことまで考えてる?
というより、最近自分の記憶力に自信が無いから、とにかく何でも写真に収めておこうと思ってるのは確かだわ(笑)
> ターフェルシュピッツ、私もオーストリア料理かと思ったけど、
> ポーランド料理だったのね。
ポーランドというか、クラクフのあるあの周辺の地域ということらしいわ。担当のウェイターさん曰くだけどね…
ラクレットがフランス発祥というのは知りませんでした。フランスの山岳地帯発祥でスイスに伝わったのかしらん?
sanabo2024年07月18日23時19分 返信するRE: RE: クラクフ☆彡
sanaboさん、おはよー!
> 音楽や芸術、歴史探訪の旅などではなく、花模様の家や小人の像を
> 探す旅ってどうなのよと、突っ込まないでいてくれてありがとー(^^ゞ
突っ込めないわよ〜!
だって私の旅の目的を聞かれたら美味しい物を食べて綺麗な景色を
見る〜くらいしか答えられないもの(^_-)-☆
> 最近日本でもボレスワヴィエツ陶器は人気なのよ。
そうなんだ〜知らなかったわん。
モロそうだけど無事に無傷で持ち帰れたのね^^
> 替え歌の大森屋のCMも出て来たけど、ドロちゃん、覚えてる?
> 私、全然記憶に無いのだけど…
そんなのあったかしら〜?とググって来ました。
私たち幼かったから覚えていなかったのね(爆)
ラクレットがフランス発祥というのはフランス語の先生たちが
力説していたので妙に覚えているのよ^^
今日も暑そうだから水分いっぱい摂って過ごしてね♪
ドロ
2024年07月19日09時04分 返信するRE: RE: RE: クラクフ☆彡
ドロちゃんへ
> 突っ込めないわよ〜!
> だって私の旅の目的を聞かれたら美味しい物を食べて綺麗な景色を
> 見る〜くらいしか答えられないもの(^_-)-☆
私のプロフィール欄の「大好きな場所」のところ見て。
もう笑っちゃうわよね、ドロちゃんと気が合うはずだわ(爆)
> モロそうだけど無事に無傷で持ち帰れたのね^^
実は凄く耐久性に優れてて(固い)、お店の人が
「うちのおばあちゃんはもう30年使ってる」って言ってたわよ。
> そんなのあったかしら〜?とググって来ました。
> 私たち幼かったから覚えていなかったのね(爆)
ってドロちゃんが言うから、いつ頃のCMかしらと思ってググったら
2008年にYahoo知恵袋で「の〜りを〜あげ〜ましょ〜〜 おおのりや〜♪」
という歌詞が頭からはなれません。正しい歌詞を教えて下さい、という
質問をしてる人がいたの。ということはもっと前のCMなのよね。
で、「おおのりやではなく、大森屋です」と指摘されてて爆笑した!
sanabo
2024年07月19日19時07分 返信するRE: RE: RE: RE: クラクフ☆彡
sanaboさん、おこんばんは〜
プロフィール欄の「大好きな場所」見て吹いたわ〜!
でも「綺麗な景色と美味しい食べ物があるところ」これに尽きるわね!
かなり前フォローした頃に見ているはずですっかり忘れてたけど、
sanaboさんが私と同じレベルで申し訳ないけど嬉しくなったワン!
> 実は凄く耐久性に優れてて(固い)、お店の人が
> 「うちのおばあちゃんはもう30年使ってる」って言ってたわよ。
sanabo家でも長ーくご愛用できるように祈ってるわ(^_-)-☆
でも万が一割ったときにはご一報ください(爆)
> 2008年にYahoo知恵袋で「の〜りを〜あげ〜ましょ〜〜 おおのりや〜♪」
> という歌詞が頭からはなれません。正しい歌詞を教えて下さい、という
> 質問をしてる人がいたの。ということはもっと前のCMなのよね。
> で、「おおのりやではなく、大森屋です」と指摘されてて爆笑した!
おおのりや〜♪、もうこれまた大爆笑よ。
(ダンナに気持ち悪いって言われちゃった^^;)
で、私がググったおおのりや〜♪は確か1994年の映像でした^^
ドロ
2024年07月19日20時32分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: クラクフ☆彡
ドロちゃんへ
> (ダンナに気持ち悪いって言われちゃった^^;)
一応確認なんだけど、、気持ち悪いのは替え歌ではなく
爆笑したドロちゃんの笑い声が、っていうこと?@@
> で、私がググったおおのりや〜♪は確か1994年の映像でした^^
それなら確かに 私たちは”御幼少”だったわね。
って”御”を付けるところからして嘘くさい?!(爆)
sanabo2024年07月19日22時16分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: クラクフ☆彡
sanaboさん、即レスでーす^^
そう、私がPCの画面を見て声出して笑って
いるからでした。
30年前は紛れもない御幼少だったわ〜ん!
今に比べたらね(^_-)-☆
おっやすみ〜zzz
ドロ
2024年07月19日22時24分 返信する -
古都クラクフ
sanaboさん おはようございます。
いつもの大作と覚悟して見せて頂きましたが、沢山の写真にも拘らず、楽しく拝見いたしました。
古都というだけあって、街の雰囲気がすてきですね。なんといっても印象的だったのは(まるで自分が行った気分になってます)建物のすばらしさ、美しさ、可愛さです。どこを切り取っても童話の挿絵にそのまま使えます。
5歳の女の子sanaboは、いたずらで叱られて家を飛び出し、街を彷徨いますが、可愛い家を見たり、猫とお話したり、犬と遊んだりして自分の家に帰るのをわすれてお家のお母さんを心配させます。
sanaboちゃんはビーズで飾り付けたベストを着たまま時の経つのを忘れます。
あれ?私が書くと、ダサい童話になってしまいます。許してチョコレート。
ところでお泊りになったホテルの部屋、優雅な雰囲気のただよう素敵な部屋、
特に壁の大きな絵が、貴族の泊まるような演出をしています。sanabo様がお泊りになる相応しいお部屋でした。
pedaruいつもありがとうございます♪
pedaruさん、こんばんは
相変わらず長くて疲れる(!爆)旅行記を(決死の覚悟で?)ご覧下さいまして、誠にありがとうございました_(._.)_
その上、コメントまでお寄せ下さり、大変嬉しく拝読させていただきました。
クラクフはいにしえの栄華を今に伝える美しい古都でした。
その様な街を舞台に、5歳のsanaboの物語を紡いで下さり、文豪pedaru師匠の健在ぶりにほっこりするやらクスクスするやら…(´艸`*)
> あれ?私が書くと、ダサい童話になってしまいます。許してチョコレート。
ダサい童話だなんて、そんなことナイチンゲール。
森鴎外も草葉の陰から、pedaru師匠の才能に嫉妬されてることでしょう。
> 特に壁の大きな絵が、貴族の泊まるような演出をしています。
あのホテルは部屋ごとにインテリアが異なり、反対側の壁の女性の肖像画が怖くて嫌だったのですが、満室とのことで選択の余地は与えられなかったのでした^^;
まだまだ暑い日が続きますので、くれぐれもご自愛くださいませね。
ありがとうございました。
5歳プラスアルファのsanaboより2024年07月18日22時29分 返信する -
こんばんは!
ポーランドの可愛いものを探す旅、いいですね。
レトロな雰囲気でかわいいですよね。
私もポーリッシュポタリーのお店を回ってお気に入りを探したのを思い出しました。
民俗学博物館の展示物もかわいいです。
ヴァヴェル城は予約が複雑で、紙に手書きで書いてから会社でこっそりPDFにしてメールで返信した記憶がありますが、今はウェブでもできるんですかね。
それにしても両替で一桁間違えたのは痛いですね。
まあ、たまにはそんなこともありますよね(笑)
ただ、8万円もの現金は使い切れたのでしょうか。
物価は安いし、ほぼキャッシュレスで過ごせたように思います。
最後はお土産を爆買い?それとも高級な一品を購入?
円に戻すのはかなりレートが悪そうですね。
ムギー
こんばんは
Mugieさん、コメントありがとうございます。
以前Mugieさんのクラクフ旅行記を拝見した時、ヴァヴェル城の予約が煩雑そうで、わあ面倒くさい〜って思った記憶があります(笑)
今はHPからオンラインチケットを購入できるようになり、スマホ画面提示でOKのようです。
でも相変わらず所要見学時間が表示されていて(お城の1と2は60分と70分)、時間を短縮して30分後のチケットを買おうとしてもできないみたいです。
ATMでの桁間違いはユーロやドルならありえないですよね。
私は旅行前に旅程変更することがよくあるので、ホテルはいつも変更可の現地払いにしているので、2泊分をクレカでなく現金で支払ったので実害はなかったのですが、自分のおバカ加減に唖然としました^^;
Mugieさんもポーリッシュポタリーを買われたのね。可愛いですよね。だけどすごく重くて、もっとたくさん買いたかったけどお皿4枚だけにしておきました。
sanabo2024年07月18日21時45分 返信する -
ポーランド
sanaboさん
こんにちは♪
円を現地通貨で引き出すと間違える事ってありますね。飛行機の疲れで脳みそが働かない💦sanaboさんでもあるんだと思うと勝手に親近感(^^♪
ダ・ヴィンチが描いた女性の肖像画は4点のみだったの知らなかったです。
民俗学博物館は民族衣装を強調したかったのでしょうが、のっぺりとした顔は不気味ですね。
ランチのレモネードとクレープも美味しそうですね。
ヴァヴェル城、Castle IとCastleⅡそれぞれにお金がかかるんですね(*_*;
マイセン磁器はブルーの色使いやデザインが好きで・・・高くて買えません(^-^;
ヴァヴェル大聖堂のステンドグラスも素敵です。
竜の洞窟の外の竜、火を吹くんだΣ(・□・;)子供は大喜びですね( ´艸`)
織物会館のお1階はこんな風になっているんですね。
トルコの市場に似てるなって思ったわ。
聖フランシスコ教会がガイド本で紹介されていないんですね。
sanaboさん、凄い! 入って良かったですね。
数々のステンドグラスが素晴らしいですね。ホントだ。キリスト様に見えました!(^^)!
ポーランドって私には馴染みが無かったので食い入るように拝見しました(^^)/
ありがとうございました。
続きを楽しみにしています。
ユーユ
RE: ポーランド
ユーユさん、こんばんは〜
いつもコメントを書いて下さり、ありがとうございます♪
ATMでの桁間違いには自分でもビックリでした。事の次第はニコニコさんへのお返事に書いた通りなんですけど、こんな間違いは初めてでした。ユーロとかドルだったら絶対にありえませんよね。
> sanaboさんでもあるんだと思うと勝手に親近感(^^♪
えへへ、私は結構おっちょこちょいなので普段もドジをやらかしてますよ〜
> ダ・ヴィンチが描いた女性の肖像画は4点のみだったの知らなかったです。
私も今回初めて知って「へぇ〜」 でした。モナリザがあまりにも有名過ぎますものね。
> 民俗学博物館は民族衣装を強調したかったのでしょうが、のっぺりとした顔は不気味ですね。
そうなの。もっと可愛いお顔のマネキンにした方がずっと映えるわよね?
> ランチのレモネードとクレープも美味しそうですね。
ポーランドでは毎回ホームメイドのレモネードを飲んでました。(お酒、飲めないのでね)
フレッシュミントの葉がザクザク入ってて、ほんとに美味しかったの。
> ヴァヴェル城、Castle IとCastle?それぞれにお金がかかるんですね(*_*;
しかもコロナ前よりかなり値上がりしてて円安だし…、入場料高すぎって思いました。
本当は博物館的なものとか王宮もそれほど興味ないのだけど、クラクフ観光の目玉なので、やっぱり見ておかないとねぇ…という感じで入りました(^^ゞ
> マイセン磁器はブルーの色使いやデザインが好きで・・・高くて買えません(^-^;
王宮の展示品はアンティークの高価そうなものばかりだったので、目の保養になりました^^
> 竜の洞窟の外の竜、火を吹くんだΣ(・□・;)子供は大喜びですね( ´艸`)
そうなの。洞窟も子供たちは大喜びだったけど、オバサン(私)は特に行かなくてもよかったかも〜、と思ったのでした^^;
> 聖フランシスコ教会がガイド本で紹介されていないんですね。
> sanaboさん、凄い! 入って良かったですね。
たまたま入ってみたら、びっくりでした!
本当はもっとゆっくり中の写真を撮りたかったわ〜
> 数々のステンドグラスが素晴らしいですね。ホントだ。キリスト様に見えました!(^^)!
キリストに見えましたか?(*´▽`*)
あのステンドグラス、ぱっと見たら只の模様だと思う人、絶対いるわよね?
> ポーランドって私には馴染みが無かったので食い入るように拝見しました(^^)/
> ありがとうございました。
こちらこそ、丁寧にご覧下さりありがとうございました。
これからの猛暑、体調に気をつけてユーユさんもお元気でね。
sanabo2024年07月18日00時52分 返信する -
パクツキ・ポンチキ(笑う)
sanaboさん
おはようございまーす!
往復とも非常口席のアサイン
お任せ~(^_-)-☆
は、sanaboさんならではの頼もしい限りのお言葉
納得~^^
やっちゃいましたね、両替
原因は時差ぼけなのか、はたまた忍び寄るご年齢なのか(爆)
だけどsanaboさんともあろう方が、1cmにもなる分厚いお財布を開け閉めしてても気づかないとは‥車内でスラレなくてラッキーとしか言いようがない‥。そんな大金、誰かに付けられなくて良かったですよ。(すられた苦い経験あるものだから‥)
《8000÷40=2000》
これ見た時、私も全然不思議に思えなかったのは‥
相当イカレてるな私もw
いつも主人に
何言ってるの?
って‥(ガーン)
はしょっちゅうだもの、人のこと笑えない。
出ました『白貂を抱く貴婦人』
テンと言えばQのやり取りを想い出す^^
ダヴィンチのあの貴婦人の手がやけに大き過ぎる
との記事を読んでから行ったので、彼女の手ばかり見てたな、私^^;
あの肖像画は15歳当時の彼女なのかしら?
原寸大のパネルを見ると、スラっと背も高そう。
モザイク好きのsanaboさん、またもや作りたくなったのね。
タイル職人もやるんじゃなかった?忙しいことw
「民俗学博物館」のお人形の顔、そうそう無表情で気味が悪かったですよね。
ま、衣装を見せてるってことなんだろうけど、
気味悪見たさで、つい目が顔に行っちゃうわよね。
でも細かな刺繍とか地域によって違う被り物とかエプロンとか興味深かったです。
「結婚記念日」は和む絵画ですね。
100LATって描かれていて、昔からいついつまでも‥って願う気持ちはずっと変わらないのだなと感じ入りました。素敵な絵のご紹介をありがとうございます。だってもう当時の記憶が曖昧でこの絵のこと忘れてた。
ランチに召し上がったクレープもインド風・メキシコ風とこの季節ピリッと美味しそう!ミントとレモンがザクザク入っている飲み物もホントこの季節美味しかった事でしょう。そして定番のポンチキ♪それがパクツキって読めるなんて大笑いしちゃった。
そこまで気が付かなかったなぁ、パクついたものだから(笑)
中身がいちごジャムと違って薔薇ジャム、真っ赤じゃなくてちょっと濃いめのピンクでしたものね。また揚げたてポンチキ食べにポーランド行きたいくらいあの時依頼大好きになりました。
王宮も見応えありますよね、古伊万里があったのはマイセン磁器もかなり影響を受けてたからなんですね。トルコのテントは記憶に無かったのだけど、ポーランド文化は東洋だけでなくイスラムの影響も受けていたことが今回理解出来ました。
ホテルの室内のお写真、ベットにレース風のカバーが掛けてあって、乙女チックなお部屋だなと思っていたんだけど、朝食も手が込んでいるわ。プラハのホテルの朝食を思い出しました。美味しそう!
龍の洞窟は中には入らなかったのでお写真で確認。
像はガオーって火を噴く!いいな見られて^^全然火を噴いてくれなかったもの‥。
やっぱり季節が良かったですね、ちょっと暑そうだけど。
私は4月に行ったのだけど、何と大雪に見舞われて、信じられないでしょうけど、足元グチャグチャの数日だったのよ^^;クラクフもようやく雪解けで寒くてね。
なので青空の元、
生足ズラーリの初夏のクラクフ旅行記♪カラッと拝見出来ました^^v
ニコニコRE: パクツキ・ポンチキ(笑う)
ニコニコさん、こんばんは〜
> 往復とも非常口席のアサイン
特にリクエストしたわけではないのに、ワルシャワからの便も
ご丁寧に同じ席で、なんでやねん?!でした(笑)
> やっちゃいましたね、両替
ねー、しかも丸一日気づかなかったなんてありえない!
ドルやユーロではあり得ないミスですよね?
一年前は35円を切っていたのに、それが36円37円と上がっていき計算しにくいなあと思っていたら40円になり、4掛けすればいいから計算は楽になったと思ってたんです。
で、ATMで引き出す時に、金額の候補が幾つか画面に表示された時、200とか300という数字を見て、その時4掛けしてしまい(←これが間違い)、これじゃあ少なすぎると思って2000をタッチしちゃったんです。おバカだわあ…(>_<)
> 出ました『白貂を抱く貴婦人』
> テンと言えばQのやり取りを想い出す^^
私も思い出しましたよ〜^^
> あの肖像画は15歳当時の彼女なのかしら?
だそうですよ。当時はそのくらいの年齢で結婚もしてましたしね。
> モザイク好きのsanaboさん、またもや作りたくなったのね。
> タイル職人もやるんじゃなかった?忙しいことw
そう、あと水道橋も〜
> 「民俗学博物館」のお人形の顔、そうそう無表情で気味が悪かったですよね。
> ま、衣装を見せてるってことなんだろうけど、
> 気味悪見たさで、つい目が顔に行っちゃうわよね。
そうなんです! もっと可愛らしいお顔のマネキンにしてほしいですよね。
> でも細かな刺繍とか地域によって違う被り物とかエプロンとか興味深かったです。
丁寧な細かい手仕事が施されていて、村(地方?)の伝統や誇りみたいなものが伝わってくるようでしたね。
> 「結婚記念日」は和む絵画ですね。
> 100LATって描かれていて、昔からいついつまでも‥って願う気持ちはずっと変わらないのだなと感じ入りました。
あの絵は多分地元の方(素人)の絵だと思うんですけど、上手過ぎない独特な絵のタッチが気に入りました^^
> ランチに召し上がったクレープもインド風・メキシコ風とこの季節ピリッと美味しそう!ミントとレモンがザクザク入っている飲み物もホントこの季節美味しかった事でしょう。そして定番のポンチキ♪それがパクツキって読めるなんて大笑いしちゃった。
初ポーランドの最初のお食事でしたけど、ポーランド料理という気分ではなく、ちょうどああいう気分でした。
ポーランドのレストランはどこもホームメイドのレモネードがあり、それもストロベリーとかマンゴーとかパイナップルとかお店によっていろんな種類があって、毎回レモネードを飲んでいました。
> そこまで気が付かなかったなぁ、パクついたものだから(笑)
アハハ、あれ、パクツキって読めるでしょう?
> 王宮も見応えありますよね、古伊万里があったのはマイセン磁器もかなり影響を受けてたからなんですね。トルコのテントは記憶に無かったのだけど、ポーランド文化は東洋だけでなくイスラムの影響も受けていたことが今回理解出来ました。
チャルトリスキ美術館にも旧王宮にも(日本で見たことないような)立派な古伊万里が展示されていましたが、マイセンに影響を与えたのかと思うと、日本人としてちょっと誇らしい気もしますね。
トルコのテントは展示品がリニューアルされてからのもので、以前はなかったかもしれません。かなり巨大なテントなのでご覧になってたら覚えていらっしゃると思います。
> ホテルの室内のお写真、ベットにレース風のカバーが掛けてあって、乙女チックなお部屋だなと思っていたんだけど、朝食も手が込んでいるわ。プラハのホテルの朝食を思い出しました。美味しそう!
あのホテル、大正解でした(^_-)-☆
> 龍の洞窟は中には入らなかったのでお写真で確認。
> 像はガオーって火を噴く!いいな見られて^^全然火を噴いてくれなかったもの‥。
竜の洞窟は入らなくても良かったかも、って思いました。小さな子は大喜びでしたけどね。
竜は数分おきに火を噴くんですけど、角度を変えて写真を撮るのに結構長くあの場所にスタンバってました〜(爆)
> やっぱり季節が良かったですね、ちょっと暑そうだけど。
最高で26℃くらいだったと思いますけど、歩き回ると結構汗ばむ感じでした。でも街にはお花がいっぱいで良い季節でした。連日歩き回ってかなり日焼けしましたけど〜^^;
sanabo2024年07月17日23時29分 返信する -
美味しそうなターフェルシュピッツ!!
ターフェルシュピッツは、もともと、ポーランドのお料理だったんですね。
知りませんでした。
ウィーンに行ったのに、今回は食べ損ねたので、sanaboさんの旅行記で
食べたような気分にさせて頂きました~。(笑)
ポーランドは陶器も素敵で可愛らしいですよね。
綺麗で可愛らしく乙女チック!が溢れた旅行記✴ばかりで、いつも
楽しませて頂いています。
次も楽しみにしております。
旅するん
RE: 美味しそうなターフェルシュピッツ!!
旅するんさん、こんばんは〜
コメントをいただき、ありがとうございます^^
ターフェルシュピッツはポーランドというより
クラクフ周辺の地方が発祥ということらしいです。
メニューで見つけて嬉しくて即決でした(笑)
実は以前、今度生まれてきたらオーストリア人になりたいって
思うくらいオーストリアが大好きでハマっていた頃があり
しばらくご無沙汰しているので、旅するんさんの
ウィーン旅行記を懐かしく、羨ましく拝見しています。
ウィーンに辿り着く前に、イスタンブールで
デメル三昧できるとは知りませんでした〜(´艸`*)
> 綺麗で可愛らしく乙女チック!が溢れた旅行記✴ばかりで、いつも
> 楽しませて頂いています。
本人は全然乙女チックではありませんが、そんな風に
言っていただいて嬉しいです^^
ウィーンの旅行記、また楽しみに拝見させていただきますね♪
sanabo2024年07月17日22時21分 返信する



