sanaboさんへのコメント一覧(19ページ)全1,990件
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おはようございます
サマルカンドはきれいなイスラム建築が見られていいですよねー
特にシャーヒ・ズィンダ廟群の細い通りに連なる青のタイルは圧巻でした。
ウズベキスタンはまた行きたいので、次は私もアクサライ廟まで行ってスマホをくるっと回して動画を撮りたいです(笑)
sanaboさんの旅行記を読んでいて、そう言えば、前の会社も戦争が始まってすぐロシアから撤退しちゃったなぁ、と思い出しました。
ロシア人のイメージを覆すおもしろい同僚がいましたが、ふと今どうしているのかな、と思いました。
戦争は終わりの兆しが見えてきましたが、なんとか合意にたどり着けるといいな、と願ってます。
ムギーこんばんは
Mugieさん、こんばんは~
シャーヒ・ズィンダ廟群、ほんとに素晴らしかったですね。
ただ早朝だと観光客の数は少ないけど太陽が昇りきってなくて写真が暗いし、お昼頃になると人だらけだし、写真撮影に関しては少々消化不良な部分もあるんです。
アクサライ廟でのスマホの件は、本気で心配しました。一人旅だと警戒するに越したことはないけれど、無駄に警戒し過ぎる場面も多々あります(笑)
あのシャシリクを食べたレストランはMugieさんもいらしたところですよね? シャシリク、ほんとに美味しかったですね。
本気で終戦を考えてるのはウクライナとヨーロッパだけのような気もするし、いつになったらほんとに終わるのでしょうね。JALのタイムテーブルを見ながら、ヨーロッパ線のフライトタイムが以前に戻るのはいつなのだろうといつも思います。あと一年くらいはこのままなのかな~
sanabo2025年05月24日22時13分 返信するRe: おはようございます
横から失礼します。
真ん中あたりのsanaboさんのコメント考えさせられました。まともな感覚ならロシア人も辛いことと思います。
日露青年交流って知っていますか? 前世紀末、小渕首相とエリツィン大統領が合意して始まった👉
コロナ禍前、静岡大学にロシアの若者たちが大挙してやってきました、静岡市民と囲碁の対局のために✌️ 彼らはフレンドリーで高齢者の私たちに優しくて、私のロシア人に対するネガティブな印象(プラハの春の弾圧、北方領土問題でのあこぎな対応など)を一変させてくれました。
彼らは今、かの地でどうしているのでしょう? 辛い思いをしていなければ良いですが……2025年05月25日15時49分 返信するこんばんは
ねもさん、こんばんは
サマルカンド旅行記をご覧下さり、ありがとうございました。
> 真ん中あたりのsanaboさんのコメント考えさせられました。まともな感覚ならロシア人も辛いことと思います。
ねもさんが仰ってるのは、ロシアという国の体制下で暮らすこと、に関してでしょうか?
私たち西側諸国の人間としては窮屈に思えますけど、初めからそのような生活をしていたらそれが当たり前の風景なのかもしれませんね。今はともかく、自由に海外旅行に出かけられるだけ北朝鮮よりはましだと思っていたりして?
日露青年交流という制度があったのですね。
> コロナ禍前、静岡大学にロシアの若者たちが大挙してやってきました、静岡市民と囲碁の対局のために✌? 彼らはフレンドリーで高齢者の私たちに優しくて、私のロシア人に対するネガティブな印象(プラハの春の弾圧、北方領土問題でのあこぎな対応など)を一変させてくれました。
国家としての立場と、その国民一人一人の人間性はまた別のものですよね。中国や韓国などを見てもそう思います。
> 彼らは今、かの地でどうしているのでしょう? 辛い思いをしていなければ良いですが……
少なくとも、家族や友人の多くが戦争で命を落とし、今までの暮らしが一変してしまったウクライナの人々に比べたら、今までどおりの暮らしができるだけ幸せかもしれませんね。
sanabo2025年05月25日18時31分 返信する -
これぞイギリスという景色
sanaboさん、こんにちは。
コロナ禍が明けてから、私はまだ海外へ行っておらず。
次に行くなら、イギリスがいい。
何度も行った国だけど、まだ行っていない村を巡りたいと思い、
sanaboさんのこの旅行記に辿りつきました。
Lower Slaughterの村。
ほんわかとした雰囲気が良いですね。
ワンちゃんがいるお宅で
「門を閉めないと2ユーロのペナルティ」なんて書いてあって
玄関の前に2ユーロと書かれたラヴェンダーのサシェ(^^)
ぐるぐるっと捻ったようなトピアリーがあるかと思えば、
はちみつ色の壁の家々と、素朴な門。
何気ない風景が、sanaboさんのカメラを通して見ると、
どれも映画のワンシーンみたい。
"Public Footpath"。
イギリスのフットパスはあちこち歩きましたが、
草をはむ羊たちを避けながら、
牧草地のど真ん中をつっきったり、
車では行けない場所を探検できるので大好きです。
お写真に写っている"Public Footpath"の門の向こうは、
どうなっているのか気になります。
キャロットケーキは、私も大好きです。
sanaboさんの旅行記を見て、
ますますイギリスに行きたくなりました。
kiyoRE: これぞイギリスという景色
kiyoさん、こんばんは~
コロナ後の海外、イギリスを考えていらっしゃるのですね。
Lower Slaughterの村、懐かしい~
何もない村でしたけど、長閑で心が安らぐ場所でした。
たまにはこういう村々を巡るのんびりした旅もいいですよね~
> 「門を閉めないと2ユーロのペナルティ」なんて書いてあって
> 玄関の前に2ユーロと書かれたラヴェンダーのサシェ(^^)
> ぐるぐるっと捻ったようなトピアリーがあるかと思えば、
> はちみつ色の壁の家々と、素朴な門。
あの村の住人の方々にとっては当たり前の景色なのでしょうけど
私たちには新鮮に映るものがたくさん☆彡
そんな発見が旅の楽しみでもありますね。
kiyoさん、イギリスのフットパスをあちこち歩かれたのですね。
ほんと、探検気分でウキウキしますよね~^^
最近、日本でもキャロットケーキが認知されつつありますね。
イギリス旅行後、自分でもキャロットケーキを焼いてみたけど
全然美味しくなくて、美味しいキャロットケーキを食べに
またイギリスに行きたいな~
近い将来、kiyoさんのイギリス旅行記を拝見できるのを
楽しみにしていますね♪
ご訪問くださり、ありがとうございました(#^.^#)
sanabo2025年03月16日23時17分 返信する -
人の好さは変わっていないようで、安心しました♪
敬愛するsanaboさま💗💗
うふふ♪♪です♪
こんばんは♪
バタバタしていて、感想が遅くなっちゃってごめんなさい💦💦
sanaboさまの旅行記は、気合いを入れて読まなきゃいけないので!
時間が出来るのを待っていました。
”ブハラ”とは「僧院」と言う意味だったんですか!
ヒヴァの駅舎がとても美しい!!
寝台列車に乗られるsanaboさま、格好いい!
うふふ♪♪も乗ったことありますが、西側だっだし、
根性無いので、新しい電車の個室取っちゃいました。
ほんとは、古めかしい電車に乗りたかったのですが・・
駅に深夜には居たくありませんよね。
うふふ♪♪も同じで、明るい時間に乗れるところまで東へ移動しました(笑)☆
列車は・・外見も内部も、昔の中国の列車に似ていますね。
(そのときはツアーでした。)
どうなんだろう・・Sleeperの方が人目もあるし、
コンパートメントよりも怖くないようにも思うのですが・・難しいですね。
ホテル・・
戦うsanaboさま、素晴らしい!!
そうです!こういうときは戦わないといけないんです!!
とか言いつつ、根性無しなので、引っ込んでしまうのですが・・💧💧
(旅行に出て、2週間くらい経つと、その国仕様になりつつあるので、
もしかしたら、戦えるかも??)
sanabo様を見習わねば!!
”ミンジファ・ホテル”素敵~♪♪♪
2泊目のお部屋はゴージャス!!!
大人気なのもわかります。
断水を伝えていないとか、ホテルに空きが無いとか、
結局、共産圏だった頃から、
人間があまり変わっていないんじゃないかと思います。
「サービス」ってことを未だ知らないのでは。
あと、断水は自分たちには身近なものだから、
海外の人には、そうではないということがわかっていないように感じます。
自分たちに落ち度があるとは欠片も思っていなさそうです。
結局、西側の人間が、都度都度クレームを入れていくしかないんでしょうね・・
つ、疲れる💧💧・・
最近、なぜかずうっとバテ気味で。
シシャリクが、すご~く魅力的です~、くぅ~。
ビーツって生だとそんなにおいしいのですか。
夜のボイ・カラーン広場、とても素敵♪
ほんと、自分が旅した国とは、同じと思えないです(笑)☆
マユギ・アッタリモスクの発見が興味深いです。
にゃんこが可愛い!!
ナディール・ディヴァンベキ・メドレセとボラハウズ・モスク。
こちらは両方とも、記憶にも写真もあります(笑)☆ 懐かしい。
ジャーミー・モスク、内部が凄いです。
スザニ博物館も凄い。
スィトライ・マヒ・ホサ宮殿・”ハンの宮殿”・”応接の間”、
どちらも大変美しく、素晴らしいです!!
sanaboさまの今回の旅行記に出て来た殆ど全ては、
うふふ♪♪がツアーで行ったときは、全く見ることが出来ませんでした。
メドレセに宿泊なんてことも全くありませんでした。
sanaboさまのような素晴らしい建物の数々を観ることは出来ませんでしたが、
ウズベキスタンで一番印象に残っているのは、
美しい碧の建物の数々と、人の好さです。
驚くほど、皆さん、親切でした。
人の好さは変わっていないようで、安心です♪
素敵なときに、旅行が出来て良かったですネ!
続きも楽しみにしています♪
うふふ♪♪RE: 人の好さは変わっていないようで、安心しました♪
うー♪♪ちゃん、こんばんは~
今回も長い長いお便りをありがとうございました(#^.^#)
最近超多忙のため、フォートラをしてる時間が取れなくて
お返事が大変遅くなってしまってごめんなさい!
> バタバタしていて、感想が遅くなっちゃってごめんなさい💦💦
そんなそんな! 毎回気合を入れて感想を書かなくちゃなんて思ったら
しんどくなってフォートラが楽しくなくなっちゃうから頑張りすぎないでね。
> sanaboさまの旅行記は、気合いを入れて読まなきゃいけないので!
> 時間が出来るのを待っていました。
本当に申し訳ないわ~
どうかもっと気を楽にして、私の旅行記なんて斜め読みしていただけたら十分なので、大切なお時間をもっとご自分のために使ってくださいね♡
> どうなんだろう・・Sleeperの方が人目もあるし、
> コンパートメントよりも怖くないようにも思うのですが・・難しいですね。
昼間の時間帯はコンパートメントの扉は皆さん開け放していたので普通の列車の感覚で乗れたけど、夜間に閉め切った個室になった時、同室の他の3人がグルで悪人だったら…なんて思ったら怖いわよね。
> 戦うsanaboさま、素晴らしい!!
アハハ、べつに戦ったわけではないけど、毅然として言うべきことは言わなくてはと思ったのでした。日本人のオバサンは怖い、と認識が変わったかも~(笑)
ミンジファはほんとに素敵なホテルでした。お部屋の雰囲気も朝食も申し分なくてまた泊まりたいくらいだわ。
> あと、断水は自分たちには身近なものだから、
> 海外の人には、そうではないということがわかっていないように感じます。
そうよね、私たちにとってはびっくりな話だけど、町の人たちは慣れっこでそれが当たり前のことになってるみたいでした。
思わずレストランは営業するのか聞いてしまったけど、すべて普通通りでした。
> ビーツって生だとそんなにおいしいのですか。
日本では生のビーツはほとんど見かけないので、家でボルシチもどきを作る時は缶詰のビーツを使うのだけど、生のものを茹でたり煮たりしたのとは全然食感が違うの。
モスクワでボルシチをオーダーすると当然生のものを使ってるし、ヒヴァで食べたビーツのサラダも生のビーツを茹でたものを使っていてとても美味しかったです。
> 夜のボイ・カラーン広場、とても素敵♪
> ほんと、自分が旅した国とは、同じと思えないです(笑)☆
うー♪♪ちゃんがいらしたのがどのくらい前なのかわからないけど、当時はライトアップという発想すらなかったでしょうね。
> ナディール・ディヴァンベキ・メドレセとボラハウズ・モスク。
> こちらは両方とも、記憶にも写真もあります(笑)☆ 懐かしい。
うー♪♪ちゃんに少しでも懐かしんでもらえてよかった~(*´▽`*)
> ウズベキスタンで一番印象に残っているのは、
> 美しい碧の建物の数々と、人の好さです。
> 驚くほど、皆さん、親切でした。
ウズベキスタンの人は来客を大切にするおもてなしの心を持っているそうなので、親切な国民性なのでしょうね。
夜でも女性が一人歩きできるほど治安が良いのも、皆さん信仰心が篤くて悪い人がいないからなのかしらと、ずっと不思議に思っています。
もうすぐ桜の季節ですね♪ 食べ歩き女王様の復活を楽しみにしていま~す^^
ありがとうございました。またね~☆
sanabo2025年03月16日00時23分 返信する -
懐かしい景色にまた行きたくなりました!
sanaboさん、こんにちは!
ウズベキスタン旅行記第2弾、楽しみにしていました、が当方超多忙になってしまい、なかなか訪問&コメントができませんでした。
まず、ヒヴァ→ブハラ、寝台列車だったのですね。
時刻を見てお昼間なのに?と思いましたが、まだアフラショブ号も走っていなくてみなさん利用されるのですね。
Sleeperの車両、なかなかローカルな車両でしたね。
でも味がありますよね!(勇気はちょっとありませんが…)
ブハラは素朴さも残っていて、また悠久のロマンを感じることができるいい街ですね。
夜の町は寒くて行かなかったのですが、あんなにきれいにライトアップされていたのですね。
「ブティックホテル・ミンジlファ」私たちもちょうど奥の2階に泊りました。
朝食も会場の雰囲気もいいし、美味しいし、何よりお部屋が素敵でしたよね!
そんなに予約が取れないのは知りませんでした。
私たちはきっと観光シーズンではなかったので予約できたかも…です。
スザニ博物館も行きたかったです(涙)
本当に素敵な旅行記、ありがとうございました!
パディントンRE: 懐かしい景色にまた行きたくなりました!
パディントンさん、こんばんは~
お忙しい中、ブハラ旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました♪
お昼間なのに寝台列車?と不思議に思いますよね。
私も最初は普通の座席の列車もあるのかなと思ったのですが、ヒヴァ⇔ブハラ間だけでも7時間ですし、さらに遠方まで走っているため、昼夜問わず寝台列車なのでした。
数年後にはアフラシャブ号がヒヴァまで延長されるようですので、そしたら快適な旅が出来そうですね。
Sleeperの車両はローカル色満載で、さすがにあそこは無理だと思いました(笑)
> ブハラは素朴さも残っていて、また悠久のロマンを感じることができるいい街ですね。
ほんとに、歩いて周れるサイズ感もよかったですし、異国情緒溢れるいい街でしたね。
ミンジファはお部屋のインテリアもセンスが良く、アイヴァンのある中庭や朝食のお部屋の雰囲気もとても素敵でしたね。朝食も今回の旅で1、2を争う美味しさだったように思います^^
私はパディントンさんたちがいらしたシルクロードティーハウスに行けなかったのが心残りになっています。
気温が乱高下していますが、確実に春爛漫へと向かっていますね。
パディントンさんの新作もまた楽しみにしております♪
ありがとうございました(#^.^#)
sanabo2025年03月07日22時55分 返信する -
一輪のお花が、年月を重ね満開に♪
sanaboさん、おはようございます(^o^)
可愛すぎます~
どんどんお花が増えて、咲き誇ってますね!
えっ?消防署なの?役所なの?と素敵なサプライズ(笑)
意外なのは、自国ではさほど知られていないなんて。
お書きのように、日本でも日本人よりインバウンドの方が、様々なことをご存知ですものね。
それに私は日本では、いつか行けるかな程度でスルーしがちです。
一輪のお花を描いたのが始まり。
何年もの年月を経て、お花が増えて、今は満開の美しさ(^_-)
ポーランドへ行ったことありますが、ここまで訪れず、再訪したくなりました。
ポーランドの海の方へも行ってみたいし。
お忙しいでしようが、ぜひそちらの旅行記も見せて下さい~
町子RE: 一輪のお花が、年月を重ね満開に♪
町子さん、こんばんは~
ザリピエ村へは遠足気分で出かけ、花柄ペイントを探しながらの
手探りの散策はとても楽しかったです♪
ただ帰りのバスの時間もあり、最後の博物館の見学ができなかったのが
少し心残りになっています。
本当に今の時代、自国民よりインバウンドの方が映えスポットや
飲食関係の情報もたくさん持っていて驚かされますね。
> それに私は日本では、いつか行けるかな程度でスルーしがちです。
あ、わかります、私も同じですよ。
海外では教会の塔や展望スポットなど高い所は必ず訪れないと気が済まないのに
(東京在住なのに)東京タワーに登ったことすらありません(^^ゞ
(さすがにスカイツリーへは行きましたけど)
昨年の旅行ではバルト海沿岸へは行けなかったのですが
グダンスクをはじめ、まだまだ訪れてみたい街がたくさんあります。
町子さんの感性を感じられるお写真に惹かれ、また楽しみに
伺わせていただきますね。
ありがとうございました(#^.^#)
sanabo2025年03月03日22時32分 返信する -
ホテル、吟味して早めに予約した意味がない仕打ち
こんにちは、sanaboさん!
ブハラには長時間寝台列車で大変したよね。
寝台列車という名の昼間走る列車ということはフィーコさんの旅行記で知りました。
その時コンパートメントではないお安い方の座席が気になっていたのですが、sanaboさんのお写真見て納得しました。Sleeper、私も無理っす!
ちなみにオランダ人カップルのイチャコラもいらん!個室でやってくれ!
メドレセだったホテルの部屋は寒くなかったですか?
私は5月でしたけど、外は暑くてもお部屋がクソ(!)寒くて凍死するかと思いました(暖房なし)
同じツアーのおじさんが「部屋、冷房効きすぎ!」、添乗員「冷房入ってません!」会話のやり取りが面白かった・・・・。
>泊ってもいないホテルの内装を見ても意味がないと思い
この辺が私とは違うのでしょうね(笑)
私なら、泊まってないからこそ朝食食べに行こう、って思います( ← 意地汚い)
内部見学(?)と朝食が試せるし、「ミンジファ」はアンラッキー(?)にも2連泊だから翌日の朝食で食べれるしってな感じで。
ドイツのゾーリンゲン製のコウノトリのハサミとウズベクのハサミ、デザインパクったのはどっち??
町中の水が止まるということは、トイレは???
どーなるんですかぁ?? ホテルの部屋は水洗に見えるんですが?
ブハラタワー???!
そんなんありましたっけ?? 記憶が・・・・。
ブハラのタキ付近で早朝、野良犬どもと対峙した嫌な記憶が蘇る・・・・。
「チョル・ミナル」、フィーコさんの旅行記で上っても大した景色がないことをお写真で確認したので上る価値ナシと私は判断しました 爆
(私は上ってない。そもそも上れるとは知らなかった)
次はハイライト(?)のサマルカンドですね^^v
じゃばらぽん's酷いでしょう?( ;∀;) → ホテル、吟味して早めに予約した意味がない仕打ち
じゃばらぽん’sさん、こんばんは~
寝台列車は日本でも乗ったことなかったけど、フィーコさんも乗られたし背中を押してもらいました。でもさすがに深夜の時間帯に乗る勇気はなかったわ~
> その時コンパートメントではないお安い方の座席が気になっていたのですが、sanaboさんのお写真見て納得しました。Sleeper、私も無理っす!
バックパッカーの男子でもない限り、女性には無理よねぇ…
> ちなみにオランダ人カップルのイチャコラもいらん!個室でやってくれ!
あ、べつにイチャイチャはしてなかったのよ。でも見るからにラブラブの可愛らしいカップルでした。
> 同じツアーのおじさんが「部屋、冷房効きすぎ!」、添乗員「冷房入ってません!」会話のやり取りが面白かった・・・・。
アハハ、そうだったのね。私の時は昼間は歩き回ると汗ばむけど、夜はちょうどいいくらいの気候でした。
> 私なら、泊まってないからこそ朝食食べに行こう、って思います( ← 意地汚い)
> 内部見学(?)と朝食が試せるし、「ミンジファ」はアンラッキー(?)にも2連泊だから翌日の朝食で食べれるしってな感じで。
朝起きたら、別のホテルの内装はどうでもいいかなと思え、面倒くさいのもあったし、ミンジファの朝食のお部屋が素敵だったのでここで食べたいって思ったの。
それにミンジファの朝食が凄く美味しかったので、結果的に2日間とも優雅な朝食タイムを楽しめて大満足でした。←私にとっては重要ポイント☆
> ドイツのゾーリンゲン製のコウノトリのハサミとウズベクのハサミ、デザインパクったのはどっち??
私もどっちが最初?、それとも偶然?と思ったけど、、noelさん曰くスイスにも同じようなハサミがあるそうで、ブハラが発祥でシルクロードを通ってヨーロッパへ伝わったのではないかと仰ってて、私もそうかなと思いました。
> 町中の水が止まるということは、トイレは???
> どーなるんですかぁ?? ホテルの部屋は水洗に見えるんですが?
2泊目のお部屋にチェックインした時と夕方お部屋に戻った時におトイレ使ったはずだけど、特に不快だった記憶はないのよ。でも水洗のお水も出なかったはずよねぇ。一人だったから問題なかったけど、連れがいたら大問題よね?!
> ブハラタワー???!
> そんなんありましたっけ?? 記憶が・・・・。
ぽん’sさんがいらした頃はロシア時代の給水塔だったみたいよ。その後、ブハラタワーができたようなので、ぽん’sさんの記憶に異常はないから安心して~(笑)
> ブハラのタキ付近で早朝、野良犬どもと対峙した嫌な記憶が蘇る・・・・。
噛みつかれたら狂犬病とか怖そうね。ご無事で何よりだわ^^
> 「チョル・ミナル」、フィーコさんの旅行記で上っても大した景色がないことをお写真で確認したので上る価値ナシと私は判断しました 爆
景色は期待できそうもなかったけど、高くて上れる所には絶対上りたい性格なので、上って気が済みました~(爆)
> 次はハイライト(?)のサマルカンドですね^^v
旅行記作成のノルマから解放されたいsanaboより2025年02月26日00時06分 返信する -
夜景とホテルにうっとり
sanaboさん、こんにちは。
ホテルの件、あんまりですね(~~;
しかも、何かあったら文句を言わない日本人に
押し付けろ的な見方をされているなんて…。
でも、アサインされたお部屋も
ジュニアスイートのお部屋も素敵ですね。
私だったら、どこにも出かけず、
ずっと部屋にいたくなりそうですが、
お部屋以上に、町の様子が素晴らしく、
何日でも滞在したくなってしまいそう。
なにより、sanaboさんのお写真が美しすぎるo(*゚▽゚*)o
写真集として出版していただきたいと思ってしまいました。
kiyoRE: 夜景とホテルにうっとり
kiyoさん、こんばんは~
コメント、ありがとうございます♪
ウズベキスタンでは2夜連続で予約したホテルに泊まれないという
まさかの事態に遭遇し、お怒りモードになってしまいました。
半年も前に予約したとはいえ、オーバーブッキングの際には
一人旅の1泊だけの予約でしかも文句を言わなそうな日本人ということで
私に白羽の矢が立ってしまったのでしょうね。
ミンジファのお部屋も朝食もとても満足のいくものだったので
結果オーライでほんとによかったです。
ガイド本で見たミンジファのお部屋はジュニアスイートとはいえ
物価の安い国なので許容範囲の料金なのがありがたかったです。
そうですね~、kiyoさんが仰るようにたまには気に入ったホテルの部屋で
のんびりと過ごす贅沢な時間を過ごしてみたいけれど、なぜかいつも
忙しく街なかを駆けずり回ってしまいます(笑)
2月も半ばを過ぎてしまいましたが、今年もkiyoさんにとりまして
素敵な良い一年でありますように☆
今年もよろしくお願いいたします(#^.^#)
sanabo2025年02月17日00時00分 返信する -
聖都ブハラ♪
sanaboさん、こんばんは~
2月も半ばで、どんどん日にちが過ぎて行きますね。また来週から寒くなるよう
ですね。
ブラハ、どうも慣れない地名でプラハって見間違えそう。
歴史的な街なのね。sanaboさんの旅行記で歴史のお勉強をさせてもらっています。
ヒヴァの駅舎も素敵です。Coupeは雑魚寝の感覚で、やはりSleeperで正解。
sanaboさんに取ってホテルは重要課題で、続けての変更は本当に酷かったですね。
言うべきことをきちんと言えて、あっぱれ!です。英語が話せると良いですね。
やっぱり日本人はあまり文句もいわないので、一番のターゲットになるのかしらね。
「カラーン・ミナレット」と「カラーン・モスク」があるポイ・カラーン広場の
ライトアップがとってもきれいですね。うっとり♪
ミンジファの朝食はとても美味しかったようで、何よりでした。
また昼間の「カラーン・ミナレット」と「カラーン・モスク」も美しいこと。
「ミル・アラブ・メドレセ」のモザイクタイルも本当にきれいね。
sanaboさんが楽しみにしていたホテルは宮殿の一室のようで素敵で良かった。
ベッドも広いって思ったけど、二つ付いているのでやはりど真ん中じゃなくて
片方でお休みね。お昼間はお水がでなくても何とかなったようですね。
「ラビ・ハウズ」での美猫ちゃん、きれいに撮れて写真写りも良いですね。
翌日も精力的に観光されて、どこも素晴らしい。
コウノトリの巣、本物かと思いました。
高速列車のアフラシャブ号、洗練されていてどこ?って思ったらスペイン製なのね。
やっぱりね。1時間45分、快適な旅だったことでしょう。
ホテル以外は順調に進んでいますね。最近はどこの国も物価高、海外で物価が
安いのはホッとします。
サマルカンドの旅も楽しみにしています。
cheriko330RE: 聖都ブハラ♪
cherikoさん、こんばんは~
少し前、九州方面も大寒波に襲われ大変でしたけど、cherikoさんもお風邪などひかれず大丈夫でしたか?
サマルカンドに比べブハラの知名度はいま一つかもしれませんが、いつもながら丁寧に旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました♪
日本でも寝台列車は乗ったことがなかったのでウズベキスタンが寝台列車デビューでしたけど、なかなか面白い体験でしたよ。
2夜連続で予約したホテルに泊まれないとは本当にOMGだったけど、結果オーライでよかったです。ミンジファの朝食がとても美味しかったので慰められました(´艸`*)
ポイ・カラーン広場のライトアップはiPhoneの写真だとちょっとケバケバしい感じだけれど、実際にはもう少し落ち着いた雰囲気でイスラムの幽玄の世界を楽しむことができました。
ウズベキスタンの建築はとにかく色彩豊かでエキゾチックで魅了されっぱなしでした。
ポルトガルのタイル建築も美しかったけれど、イスラムはまた違う味わいですね。
ブハラは猫ちゃん遭遇率が高くて、特に「ラビ・ハウズ」の美猫ちゃんは本当に人懐こくて可愛かったです~
アフラシャブ号はスペイン製だそうで座席は快適だったけれど、とにかく凄~く揺れるので手帳にメモ書きするのを断念したくらいでした。線路が悪いのかしら…?
ウズベキスタンは物価が安いので、この円安の折、本当に助かりました(^_-)-☆
暖かくなるまであともう少しですね。cherikoさんもどうぞお元気でね~
sanabo2025年02月16日23時38分 返信する -
建物の美しさ
sanaboさん おはようございます。
毎回の大作で読者は期待と疲労に見舞われます。ひとつの作品と言っていい旅行記、写真付きの紀行文のようで、旅好きの作家さんもファンになりそうです。
寝台列車、いいですね、しかし女性一人寝台車利用は、外国ということもあって
不安ではなかったでしょうか?
私は妻の故郷にはよく寝台車を利用しました、本州の先端青森でしたからね。
まだ新幹線のない時代でした。寝ながら小さな窓から暗い沿線の小さな明かりを見てそこに住む人たちの生活を想像したりしていました。あ、余計なことを書きました、肝心のコメントを書かなくちゃ。
何といっても、日本と比べたら、絵本の中の世界、そして歩き方、バスの乗り方、停留所でさえもいちいち塾考しながらの旅、sanaboさんだからできる一人旅なんですね。ヨーロッパとは一段とハードルが高そうです。
予約した宿が泊まれない?そんなバナナ、女だからと言ってなめるなよっ、日本人だからと言ってふざけるなっ、こんな風に英語でまくしたてられたら、ホテルの人も
日本人にも怖い人もいるのだな、美人ほど怖いのだ、と認識を新たにしたと思います。ある意味日本人の株をあげたといえるでしょう。
アイヴァンとはなんですか?ネットで調べたら眼鏡のブランドだとでてきました。
知っているのは、英国人でブラックスミスのアイヴァンさんだけです。(個人的なことを述べました。クラフト会議で知り合った人です)。
チョル・ミナル、塔の屋根のトルコ石のような色、宝石をくっつけたようですね。
理解できないのはなぜイスラム圏の建物はこんなに美しいのか?究極の美の追求、信仰とどんな関係があるのかという事です。考えてみれば我が家がなぜこんなにみすぼ
らしいのか?これも理解できない。
pedaruいつもありがとうございます!
pedaruさん、こんばんは
いつもユーモア溢れる温かいコメントをありがとうございます。
> 毎回の大作で読者は期待と疲労に見舞われます。
「人はなぜ山に登るのか、そこに山があるから」
では「sanaboはなぜ長編旅行記を作るのか」
「それはpedaru師匠を疲労困憊させ、夜熟睡していただくため」←ほんとかっ?!
悪夢にうなされましたらゴメンナサイ…です。
寝台列車は日本でも乗ったことがありませんでしたが、ヒヴァからブハラへ移動するには寝台列車しかないのです。ウズベキスタンを横切るように十数時間かけて走っているため、必然的に停止する駅の発着時間が深夜3時とかとんでもない時間だったりするのです。さすがに深夜に駅に向かうのも到着するのも避けたかったので、昼間の時間帯に乗れる列車は今回の選択肢しかありませんでした。
> 予約した宿が泊まれない?そんなバナナ、
それもバナナ1本分どころではなく、10房分くらいの一大事でした!
> 女だからと言ってなめるなよっ、日本人だからと言ってふざけるなっ、こんな風に英語でまくしたてられたら、ホテルの人も
> 日本人にも怖い人もいるのだな、美人ほど怖いのだ、と認識を新たにしたと思います。
旅行記では端折りましたが、さらにホテル予約サイトのキャンセルの件でもやり取りがあり、「日本人はおとなしくて従順な(丸め込みやすい)国民性」だという認識は何かの間違いで「日本人ってこんなにもめんどくさい人種だったのか」と認識を新たにしたことと思います。たしかに「日本人をなめるなよ」と日本人の今後のためにも頑張り(?)ました。
> アイヴァンとはなんですか?ネットで調べたら眼鏡のブランドだとでてきました。
アイヴァンという眼鏡ブランドがあるのですね。
クラフト会議で英国人のブラックスミスのアイヴァンさんとお知り合いになられたとのお話に、pedaru師匠のインターナショナルな一面を垣間見させていただきました。
> チョル・ミナル、塔の屋根のトルコ石のような色、宝石をくっつけたようですね。
屋根に上った時、もうひと踏ん張りして塔の上のトルコ石(?)を持ち帰れたら、pedaru師匠に素敵な指輪を作っていただけたでしょうか?
> 理解できないのはなぜイスラム圏の建物はこんなに美しいのか?究極の美の追求、信仰とどんな関係があるのかという事です。
う~む、キリスト教の大聖堂然り、ピラミッド然り、ですね。
pedaru御殿をイスラムのモスクやメドレセと比べてはなりませぬ(´艸`*)
ご挨拶が大変遅れましたが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
お健やかな一年を過ごされますよう、心よりお祈りいたしております。
sanabo2025年02月12日23時42分 返信する -
素晴らしい建築がいっぱい♪
sanaboさん、こんにちは!
シルクロードの聖都ブハラは、2500年の歴史のある古い街との事、さすがに素敵なものにあふれた魅力ある街ですね♪
移動には、寝台列車を利用されたとのことですが、昼間の移動でも寝台列車が走ってるのは横になれるので楽ですね!
しかし、楽しみにしていたホテルに泊まれないなんて(それも前日に続いて)がっかりですよね~((+_+))ずいぶん前から、予約もしてやっと取れたのに「名案だ~!」と提案してきたホテルのスタッフにもビシッと意見を言えるsanaboさんは、素晴らしいです(^^)/予定通り、素敵なジュニアスウィートに泊れて良かったですね♪
昼間に見るイスラム建築はとても綺麗で素晴らしいけれど、夜のカーランモスクやミル・アラブ・メドレセもほんとに幽玄の世界ですね~綺麗です。
ブハラの猫ちゃんもかわいい~~~(^^♪
コウノトリのはさみは、ブハラの工芸品なんですね!私もドイツで買ったものを使っていますが、ツルと思っていました。(確かめたいけど昨日から我が家、リフォーム中で探し出せません。。。)
今回も素敵な旅行記、楽しませていただきました。挨拶が遅くなりましたが、今年もsanaboさんの旅行記、楽しみにしています!今年もよろしくお願いいたします(^^)/
2月に入り、寒い日が続いてますね。風邪ひかないよう、気を付けてお過ごしくださいね!
ウズベキスタンに行きたくなり始めたしゃんみーよりRE: 素晴らしい建築がいっぱい♪
しゃんみーさん、こんにちは~
毎日寒いですね! お変わりありませんか?
早速ブハラ編もご覧下さり、コメントもありがとうございました♪
ブハラの旧市街は徒歩で十分歩けるくらいの広さなんですけど、16世紀に繁栄した頃のモスクやメドレセだけでなく、中央アジア一古い(9世紀の)イスラム建築なども残っていて、栄枯盛衰を繰り返した長い歴史が感じられました。
寝台列車に乗ったのは今回が初めてでした。最初、普通の座席の列車もあるのかなと思っていたら、ブハラまでは7時間の長旅なので寝台列車しかないようでした。7時間も座っていたら腰が痛くなっちゃうわよね。連日睡眠不足だったから、最初の2時間くらい爆睡しました。
ホテルの件はヒヴァに続きブハラでもかと、信じられない思いでした(>_<)
でもミンジファは素敵なホテルだったので結果オーライでよかったです。
ブハラでもサマルカンドでも有名な広場の建物群がライトアップされてて、幽玄の世界を楽しませてもらいました。
ブハラは猫ちゃん天国で、特にレストランの猫ちゃんがとっても可愛くて人懐こくて癒されました^^
> コウノトリのはさみは、ブハラの工芸品なんですね!私もドイツで買ったものを使っていますが、ツルと思っていました。
あ~、やっぱり?! しゃんみーさんのも多分ゾーリンゲンですよね?
フランスのアルザス地方のブドウ畑で本物のコウノトリを目の前で見たことあるんですけど、見た目はツルとそっくりでしたよ~
今リフォーム中なんですね。お家がきれいになるの楽しみですね!
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします(#^.^#)
しゃんみーさんもお風邪ひかれないように気をつけてね~
sanabo2025年02月11日17時20分 返信する



