sanaboさんへのコメント一覧(3ページ)全1,949件
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ワルシャワ☆
sanaboさんへ
おはようニャ☆
ワルシャワにも新世界通りがあるのですね。
どうしても、ごちゃごちゃっとした大阪・新世界を想像してしまうので....
文化科学宮殿はまだあるのですか(>_<)
昔読んだスターリンジョーク集にポーランドの政治風刺が載ってました。
「ワルシャワで一番景色が良いところはどこ?」
「同志それは文化科学宮殿からの眺望さ、だって文化科学宮殿が見えないもの」
詳しくワルシャワの街並みを紹介して頂きありがとうございます。
私3回ほど訪れましたが何見てたんだろうとお恥ずかしいです。
蚤の市やワルシャワゲットー跡ぐらいしか覚えてません。
どうもありがとうございました。
バモス
RE: ワルシャワ☆
バモスさんへ
いつもありがとニャ~(=^・^=)
そうですよね、大阪の方にとっては新世界と言えば…ですよね(笑)
文化科学宮殿は建設されてから70年余り。
まだまだあの場所に君臨しそうですね。
> 「ワルシャワで一番景色が良いところはどこ?」
> 「同志それは文化科学宮殿からの眺望さ、だって文化科学宮殿が見えないもの」
スターリンジョーク集なんて言うのがあるんですね。
まさに風刺が効いたブラックジョークだわ~
(真偽のほどはわからないのですが)市が作った観光マップには
あのビルは載ってもいないとか!?
バモスさん、ワルシャワへは3回もいらしてるのですね。
一般の観光客の知らないワルシャワの素顔を
たくさんご存じなのでしょうね~(^_-)-☆
もう明日から3月。春が来て嬉しいニャ~♪
そうそう、先日バモスさんの掲示板にお伺いした日が
『猫の日』だったことにあとになって気づきました。
気づくのが遅くてごめんニャ~_(._.)_
sanabo
2026年02月28日14時48分 返信する -
ジグムント3世の碑の下には・・・
sanaboo こんにちは♪
朝からの雨、午後から冷めたくなって来ました、寒いです。
くしゃみと鼻水たらりが止まらず
花粉症?かと思っていたのですが
花粉症の薬は効かず、どうも風邪っぴきみたい。
ワルシャワの街は再現され、世界遺産になっていますよね。
ジグムント3世の碑辺りでガイドさんが話されているの聞いてて
「この下にもご遺体の残りがー」
ってとこでツアーメンバー皆飛び上がったのです。踏んでいいの?
クリマ時期のポーランド、sanabooさんの旅行記でみるのと全く違う都市のようです。
新世界通り、旧市場広場まで行くつもりが雨がひどくなってきて
ジャパンの心臓教会までて引き返したのでした。
そんな心残りなワルシャワを見せていただき嬉しいです。
特に新世界通りからクラクフ郊外通り~
旧市場広場には外壁に絵が描かれていて(動物の建物がお気に入り!)
もう一度季節を変えて行ってみたいと思いました。
水曜日にね(笑)
ポーランド旅行記、完結お疲れ様でした。
ぽんさんのとこに書かれていた、
>
そのうち忘れたことも忘れるから大丈夫よ(←私とフィーコさんも含む)
ごもっとも!
フィーモー
RE: ジグムント3世の碑の下には・・・
フィーモー、こんばんは~
花粉症か風邪かご本人でも判別が難しいのね。
花粉症だと症状も長引くから辛いですね。
鼻たれ小僧から早く脱却出来ますように~☆
ジグムント3世の碑の下にもご遺体が埋まってるのですか?!
王宮広場は旧市街の中心だし、徹底的に破壊されたのでしょうね。
今ね、フィーモーのワルシャワ編に再度お邪魔してきたら
ガイドの話が長い、って書いてあって笑っちゃったわ。
旧市場広場にはクリスマスシーズンはスケートリンクが出来るのね。
私は寒いのが苦手なのでクリスマスシーズンには旅行したことないけど
独特な華やぎがあってやはり特別な期間ですよね。
フィーモーの時は雨だったから少し心残りがあるのね。
ワルシャワ、再訪するなら水曜日(^_-)-☆
クラクフは火曜日が美術館、博物館が無料で偶然だったけどラッキーでした。
>> そのうち忘れたことも忘れるから大丈夫よ(←私とフィーコさんも含む)
> ごもっとも!
アハハ、フィーモーも忘れずにお仲間に入れときました。
ご賛同いただきありがと~
sanabo2026年02月25日19時04分 返信する -
可愛いものでいっぱいのポーランド 最終章☆彡
sanaboさん
こんにちは!
ワルシャワの歴史と可愛いものが詰まった旅行記をありがとうございます。
ワルシャワは、市民の方による街並みの「破壊からの再生」が素晴らしいですね!
昔訪れたドレスデンの街も確かそうでした。
不屈の熱意と愛国心に感動した事を思い出しました。
コペルニクス像にしてもショパン像にしてもポーランド人の誇りなのだと旅行記を
読ませて頂き、胸熱になりました。
ジャーナリストと間違われるなんて凄~い!
やっぱり語学力だけでなく、発音も、質問のされ方も、
素晴らしかったからだと拝察いたします。
ランチに行かれたレストラン 可愛らしくて素敵ですね!
お料理も美味しそうです。ストロベリーレモネードも飲んでみたいなぁ~。
ショパン博物館のショパンのお手々。
男性にしては華奢で大きくはないですよね。指は長めかな?
ショパンのピアノ曲はとてもロマンチックなので関節が柔らかいから美しく弾くことができたのかなぁ~なんて妄想してしまいました^^
大事に持ち帰ったお皿を割ってしまわれたとの事...
大ショックのお気持ち良く分かります。私も時々やりますから。
可愛いものを見つけながら旅されたポーランドの旅行記.:*
どの旅行記も心にのこる素敵なものばかり!
とても楽しませて頂き、ありがとうございました。
RE: 可愛いものでいっぱいのポーランド 最終章☆彡
旅するんさん、こんばんは~
ワルシャワ旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございます♪
旅するんさんのお優しいお人柄が文章からも伝わってきて
ほっこりしながらコメントを拝読させていただきました(#^.^#)
ワルシャワの「破壊からの再生」、本当に素晴らしいですね!
実は私も昨秋ドレスデンを訪れたのですが、同様に第二次世界大戦では
甚大な被害を受け、歴史的建造物などが再建されたそうですね。
コペルニクスもショパンもキュリー夫人も、その残した功績を思うと
本当に偉大な方々で、ポーランドの誇りですね。
ワルシャワ大学の学生さんたちとしては抗議活動中の自分たちの主張を
少しでも世界に伝えてほしいという気持ちがあったのでしょう。
一眼レフをぶら下げていろいろ質問してしまったので、願望も込めて
私がジャーナリストに見えたのかもしれません。
ただのおばさんで本当に申し訳なかったです^^;
ランチしたレストランは可愛らしくてポーランド初心者にはぴったりでした。
あのストロベリーレモネード、また飲みたいなぁ…
> ショパン博物館のショパンのお手々。
ショパンの死後にデスマスクのように石膏で型をとったものと知り
驚きましたけど、まさにイメージするショパンらしい手ですね。
あれほど繊細なメロディーを奏でる手が、大きくてごっついはずが
ありませんものね(笑)
頑丈だと聞いていたボレスワヴィエツ陶器でしたが、見事に真っ二つに
割れてびっくり&がっくりでした。またいつか買いに行けたらいいな…
最後までポーランド旅行記にお付き合い下さり、ありがとうございました。
sanabo2026年02月25日01時09分 返信する -
肉肉しいルームサービスのハンバーガー
こんにちは、sanaboさん!
ポーランド旅行記完成おめでとうございます(笑)
"Hotel Polonia Palace"
さすが「パレス」、ロビーの解放感が凄い!
お部屋はフツー? でもベッド広し。
ショパンのベンチ、時々壊れていて曲が流れないところもあるらしい・・・です。
ところで、ワルシャワにはショパンにちなんでか、文化科学宮殿近くにピアノの鍵盤の横断歩道があったのですが見られましたか? (音は鳴らない)
私は帰国後、いつものごとく「あ! しまった! 行くの忘れた! 」でした(泣)
ショパン(?)が座っているベンチ、もうベンチの意味がない!
だって端っこしか座れないじゃない?
クリムトのバス、エグいくらい目立つわぁ~~(笑)
ボレスワヴィエツ陶器のお皿、割れるんですね(笑)
ぽってりした厚めの陶器なので結構丈夫だと思っていたのですが、さすがに落としたら割れちゃいましたか?
大阪にもボレスのお店あったけど、潰れちゃったみたいで、他でもちょっとだけボレスの食器を扱っているショップがあったけど、こちらも漏れなく潰れちゃった(?)ようでもう見かけません・・・・・残念。
ポーランドから食器を買って帰るにはボレスは重い!(複数点買ったけど・・・笑)
以後もう、ポーランド他、海外で食器買うのはやめましたわよ。
肩がもげる・・・・・・。
次はどこのお国の旅行記なのかしらん?
楽しみにしていますね。
いつもどこかで何かをするのを忘れて帰国するじゃばらぽん’sRE: 肉肉しいルームサービスのハンバーガー
じゃばらぽん'Sさん、こんばんは~
間でウズベキスタンの旅行記を作ったから、ポーランド旅行記は足掛け3年かかり、「ふぅ~、やれやれ」です^^;
ワルシャワなんて2年近く前の話だから写真見ても思い出せない建物がたくさんあり、チャッピーさんにこの建物は何?って聞きまくりました(爆)
> お部屋はフツー? でもベッド広し。
なんかね、システムが最先端でWIFIもお部屋のスクリーン画面からナンタラカンタラだったんだけど、ぽん'SさんじゃないけどeSIMのギガが余りまくってたので自分のを使いました。
ショパンのベンチ、壊れていて曲が流れないところもあるのね。
ショパンファンの方で全部のベンチを回ってたらがっかりしちゃうわね。
文化科学宮殿近くのピアノの鍵盤の横断歩道、そんなのがあるの知りませんでした。
宿泊ホテルのすぐ目の前だったから横断歩道は何度か渡ったけど、鍵盤はなかったわ~
違う場所だったのかしら?
(音は鳴らない)というコメント見て笑っちゃった! 音が鳴ったら、皆んな行ったり来たりして永遠に横断歩道渡り切れないわね(≧▽≦)
> ショパン(?)が座っているベンチ、もうベンチの意味がない!
> だって端っこしか座れないじゃない?
あれはショパンのファンのためのもの。ぽん'Sさんはおとなしくお隣のベンチをご利用くださいね~
ボレスワヴィエツ陶器を買ったお店の人が、凄く丈夫だから私のおばあちゃんはもう30年も使ってるって言ってたのよ。
で、私は帰国後2か月もしないうちにシンク(人造大理石だから硬かった?)に落としたら、あっけなく真っ二つに!
> 次はどこのお国の旅行記なのかしらん?
ぽん'Sさんと一緒よん。
> いつもどこかで何かをするのを忘れて帰国するじゃばらぽん’s
そのうち忘れたことも忘れるから大丈夫よ(←私とフィーコさんも含む)
コメント、ありがとうございました~(#^.^#) sanabo2026年02月24日22時51分 返信する -
可愛いものだらけのポーランド♪
sanabo様
ポーランドの旅行記、可愛いものたちが溢れ、お写真も美しく、私もメルヘンなひと時を過ごさせてもらいました~。
どの街も美しい建物が多く、ザリピエ村のお花柄はキュンキュンするし、ヴロツワフの小人探しもとっても楽しそうです。
クラクフへ家族旅行で行ったことがあるのですが、ワルシャワにもいつか!!と思っています。RE: 可愛いものだらけのポーランド♪
Emi様
いつもありがとうございます。
初めてのポーランド、訪れた街それぞれが異なる個性で楽しむことが出来ました。
帰国早々、大事に持ち帰ったボレスワヴィエツ陶器のお皿を割ってしまい、残念無念(涙)
また機会があれば、今度はバルト海沿岸の町へも足を延ばしてみたいです。
Emiさんご家族はクラクフへいらしたことがおありなのですね。
第二次世界大戦後に街ごと復元された街並みを眺めると感無量でしたので、ワルシャワへもぜひ!
高い航空券を購入し日本からヨーロッパへ出かけて行くと思うと、どうしてもいつも欲張ってあちこち巡ってしまうので、国内旅行の感覚でピンポイントでお出かけになれるEmiさんが本当に羨ましいです^^
sanabo
2026年02月24日01時07分 返信する -
愛しいポーランド
sanaboさん、旅行記完結お疲れ様でした。
相棒と一緒だったワルシャワ、メチャクチャ思い出に浸れることが出来ました。
悲しいけど、やっぱり生きてる間に思い出を作れて良かった~っと思いました。
コペルニクスやショパン、ポーランド旅を決めた時に初めて知った
ポーランド人という事実。あるあるです。
これも旅を通して知識を得て、私のような薄っぺらい人間でも幅広く知る事ができ、
ただ楽しい時間を過ごすだけではなく、教養が知らぬ間に付いていくんでしょうね。
ワルシャワはこじんまりしていて首都でも歩きやすい街ですよね。
クラクフ郊外通りのカフェで休憩し、sanaboさんも食べられた
ロールキャベツを旧市街広場で食べたのを覚えています。
私がポーランドを訪れたのは11年ぐらい前でしたが、
何一つ変わっていない街並や教会、初めての東欧でしたが
「もしかしたら西欧より自分的には合うかも?」っと思った次第でした。
その後のバルカン半島の旅につながり、この気取っていない素朴さが大好きです。
旅のお土産となったボレスワヴィエツ陶器のお皿、割っちゃいましたか?
日本でも雑貨屋さんで買えますよ。同じ物は買えないと思いますが。
私のコーヒーカップはボレスワヴィエツ陶器で日本で買いましたが、
この可愛い絵柄を見る度にポーランドを思い出します。
kayoRE: 愛しいポーランド
kayoさん、こんばんは~
懐かしい思い出とともにきっといろんな思いがkayoさんの心の中を
巡ったことと思いますが、ワルシャワの旅行記をご覧くださり
ありがとうございました。
相棒さまとのたくさんの思い出は何にも代えがたい永遠の宝物ですね。
ほんと、旅してなかったら知らなかったことってたくさんありますよね。
kayoさんが仰るように知識が積み重なっていくのならよいのですが
私の場合、旅行記に書いたことすら忘れてることが多々あります(^^ゞ
ワルシャワはほとんどが徒歩圏内だから観光しやすかったですよね。
kayoさんたちは旧市場広場でお食事されたのですね~。
ワルシャワ市民が丹精込めて復元した家並みを眺めながら
広場のテラス席で過ごす時間…私も欲しかったです。
> 私がポーランドを訪れたのは11年ぐらい前でしたが、
> 何一つ変わっていない街並や教会、初めての東欧でしたが
> 「もしかしたら西欧より自分的には合うかも?」っと思った次第でした。
西欧に比べ東欧の方が肩肘張らずにリラックスできるような雰囲気がありますよね。
やはり人々の素朴さとかのんびり感が違うのかな…
帰国後早々に、重いのに大切に持ち帰ったお皿を落として割っちゃいました。
分厚いボレスワヴィエツ陶器の素朴さや可愛らしさ、優しさが
ポーランドという国を体現してるかのようですね。
kayoさんのコーヒーカップもボレスワヴィエツ陶器なんですね^^
また機会があれば、バルト海沿岸の方へも行ってみたいと思っています。
sanabo2026年02月24日00時25分 返信する -
ポーランド完結、お疲れさまでした~!
sanaboさん、こんばんは~!
ついにポーランドも最後の旅行記になってしまいましたね。
楽しみにしていましたが、最後と思うとちょっと寂しいような・・・。
ところで、Hotel Polonia Palace、素敵ですね。
クラシカルな雰囲気で吹き抜けのロビー、ヨーロッパの老舗ホテルという感じです。
ただ、やはり人気があるのでしょうか。
朝食が混んでて楽しめなかったのは残念でしたね。
そしてsanaboさんにしてはちょっと珍しいハンバーガー!
と思ったらルームサービスだったんですね。
見た目にも美味しそうですが、完璧な火の入り具合、goodでした。
ワルシャワに「新世界通り」があるんですね~。
新世界というとアメリカ大陸をイメージしてしまうのですが、ちょっと意外な通り名でした。
でも、王宮などがあるので別の意味がありそうですね。
とてもお洒落な通りですし。
コペルニクス像を見て吃驚しました。
お恥ずかしながらコペルニクスはイタリア人だとばかり思っていました。(-_-;)
本当にポーランドの方々にとって、誇りだったんですね。
バロック様式の聖十字架教会、「心を高く上げよ」という台座の言葉は納得です。
特に、この十字架を背負ったキリスト像は、苦しそうに下を向いているのではなく、右手で指さしていて、正にこの言葉を体現しているようです。
また、この教会にはショパンの心臓が安置しているんですね。
確かにショパンはワルシャワ生まれでしたね。
ショパンは好きです。実はピアノを処分したのに、最近キーボードを買いなおしてしまい、たまにショパンを(下手ですが)弾いてます。
心臓をアルコール漬けにして持ち帰ったとは初めて知りました。
ジョルジュ・サンドとも関係があったはずでパリにお墓があると思っていたのですが・・・。一番大事な心臓は祖国に帰れて本当にショパンにとって大事な故郷であったのでしょうね。
しかもショパンのベンチ、曲が流れるなんて心憎いですね。
ベンチの像は確かにショパンのようです。
ジャーナリストに間違われちゃったなんて、凄い!なかなかありませんね。
一眼レフを持っているだけでなくて、まさか日本人が質問してくるなど思わなかったでしょうね。
そしてジャーナリストに訴えたかったのでしょうね。
1ヶ月もテント生活するなんて気骨ありますね。
アウシュヴィッツでの悲劇的なホロコーストを経験したユダヤ人が(中にはポーランドからイスラエルに入植した人々も含めて)、今度は何の関係もないパレスチナ自治区の民間人を殺害している現実を目の当たりにして行動を起こしたい気持ち、わかります。
ワルシャワ大学博物館にはアトラス像が、見下ろしてるんですね。
地図にもなっている「アトラス」ですですが、よく見かけるのが天球を担いでいる姿。正に智の宝庫の博物館ですね。
ヴィジトキ教会は、大戦を免れることができたなんて奇跡的。
ワルシャワにロココ様式の教会があるのも珍しいように思いました。
ショパンの弾いたパイプオルガン、どんな音色か気になります。
そしてカルメリテ教会も難を逃れたんですね。
しかも、こちらにもショパンの痕跡が。
クリムトのバスはインパクト大なので宣伝効果絶大かも。
ビールジョッキ姿の宣伝も。(笑)
洗礼者ヨハネ大聖堂のクリプト、頭蓋骨は石棺や聖遺物箱の中ではなく、そのままなんですね。
他のヨーロッパ諸国でもいくつかありますが、露骨にあると確かに驚きますよね。
キュリー夫人博物館で、ここにも偉人が・・・本当に才能豊かな方がの多い街なんですね。
ポーランド料理のお店、可愛いだけでなくゴウォンブキ、美味しそうです。
英語でも書かれてますが、写真ってありがたいですね。
そして、こちらでもレモネードいただいたんですね。やはり。((*^-^*)
ストロベリーレモネード、一瞬トマトジュース?と思いました。((;^_^A
(ゴウォンブキと同じ色だったので。)
ショパン博物館、旧王宮など、水曜は無料なんて良心的。
しかも市民だけならわかりますが、観光客にまで。
サービス精神旺盛で嬉しいですね。
そして今のワルシャワを知ってほしいのでしょうね。
無料なのに、舞踏会場などかなり豪華で見応えありました。
わざわざ見に行ったワジェンキ公園のショパンの像(柳の木は私も不思議に思いますが)、ポーランドの人々の誇りを最初に打ち砕いたんですね。当時のナチスの考えそうなことではありますが。
でも見事に復元されて、ショパンコンサートにうってつけの場所です。
E.Wedelは落ち着いた色調の美しい店内で一見の価値ありですね。
しかも遅い時間になってしまったようですね。
お土産にされたピスタチオクリーム、美味しそう。
ただ、お土産のお皿が割れてしまったことはかなりショックですね。
また、行けるといいですね。
戦争で爆破されたのに、現在の美しく再建された姿には感服しました。
ポーランドの人々の心意気や優しさなどがよくわかる旅行記でした。
本当にポーランドの方々にも見せてあげたい旅行記です。
ジャーナリストと間違えた方々も、sanaboさんの旅行記をご覧になったら喜んでくれると思います。
ウズベキスタンとポーランド、まとめてお疲れ様でした。
そして楽しませていただきました。m(__)m
noelRE: ポーランド完結、お疲れさまでした~!
noelさん、こんにちは~
いつもたくさんのお時間をかけて丁寧なコメントを書いて下さり、本当にありがとうございます♪
ポーランド旅行記、ウズベキスタン旅行記を挟んでしまったから、足掛け3年もかかってしまいました^^;
いつもは旧市街の中規模ホテルに泊まることが多いのですが、Hotel Polonia Palaceは部屋数も多く朝食の時も人が多くて落ち付けない感じでした。
なぜ「新世界通り」というのか、今チャッピーさんに聞いてみました。
そしたら17世紀当時の旧市街から南に街が発展し、その新しいエリアに向かう通りだからそのようなネーミングになったそうですよ。なるほど~
コペルニクスが当時の常識だった天動説を覆しただけでなく、聖職者、医者でもあったとは全然知りませんでした。まさにポーランドの誇りですね!
聖十字架教会にショパンの心臓が安置されていることは知ってましたけど、実の姉がアルコール漬けにした心臓を持ち帰ったとはびっくりでした。体ごとは無理でも、せめて心臓だけでも…と生前から言っていたそうです。どなたがご遺体から心臓を取り出したのでしょうね? お墓はパリにあるそうで、今も多くのファンが訪れるそうです。
ベンチの像、やはりショパンですよね。ショパンのファンの方ならお隣に座って一緒に写真撮ったかもですね^^
一眼レフをぶら下げてあれこれ質問したからジャーナリストと思われたみたいでした。彼らとしても、もしそうなら自分たちの主張を訴えたかった(記事に載せてほしかった)のでしょう。ただのおばさんで申し訳なかったです(^^ゞ
> アウシュヴィッツでの悲劇的なホロコーストを経験したユダヤ人が(中にはポーランドからイスラエルに入植した人々も含めて)、今度は何の関係もないパレスチナ自治区の民間人を殺害している現実を目の当たりにして行動を起こしたい気持ち、わかります。
時代や立場が変わっても同じことが繰り返されているのが悲しいですね。
ブロツワフでも大学前の広場で学生たちがパレスチナ空爆に対するデモを行っていました。少しでも彼らの声が届き、平和へと向かってほしいですね。
私、アトラスって単なる力持ちくらいにしか思ってませんでしたけど、noelさんでしたら『知の象徴』と解釈されていることもご存じだったのでしょう?
徹底的に破壊されたワルシャワですけど、ヴィジトキ教会やカルメリテ教会のように爆撃を逃れた建物もあったのですね。単にラッキーだっただけなのかしら…
たしかに、クリムトのバスとビールジョッキの着ぐるみは宣伝効果絶大でした~(笑)
洗礼者ヨハネ大聖堂クリプトの頭蓋骨は「病死した人々の」と書かれていたので、伝染病とかが流行った時代のものかしらと思ったのですけどどうなのでしょうね。
キュリー夫人は100年以上も前に女性でノーベル賞を2つも取り、本当に偉大な方でしたね。私なんて物理も化学もチンプンカンプンの世界です。
ランチしたポーランド料理のお店、インテリアもメニューも可愛いでしょう?
ゴウォンブキは日本で食べるロールキャベツと似てましたけど、名前が面白いしスペルもポーランド語特有で旅行者としては食べてみなくては~と思ったのでした^^
ショパン博物館も旧王宮も無料で入れてラッキーでしたけど、よく考えたらクラクフでも(火曜日でしたけど)美術館と博物館に無料で入ってました。偶然とはいえ、凄くラッキーでした~☆
ワジェンキ公園は広々としていて、お天気の良い日にあのショパン像の前でコンサートを聴いてお散歩したりしたら気持ち良さそうでした。でも、あのショパン像の柳の木は変ですよねぇ…
ナチスドイツがあのショパン像を最初に破壊したというお話、戦争とはいえ相手の誇りや大切なものから打ち砕くやり方には、胸が痛くなりますね。
E.Wedelは一見の価値あるカフェでした。チョコだと溶けそうだったので何にしようか悩んだ末に買って来たピスタチオクリームが濃厚で凄く美味しくて正解でした^^
> 戦争で爆破されたのに、現在の美しく再建された姿には感服しました。
ほんとにその一語に尽きますよね。市民の涙ぐましい努力を思うと感嘆しかありません!
いつもいつも丁寧に見て下さり、本当にありがとうございました(#^.^#)
noelさんの新作(コトル編)、楽しみにしていますね~♪
sanabo
2026年02月23日19時54分 返信するRe: ポーランド完結、お疲れさまでした~!
sanaboさん
長々としたメッセージにお返事いただき、ありがとうございます。
ポーランド旅行記、ウズベキスタン旅行記、足掛け3年なんですね~~
本当にお疲れ様でした。
なぜ「新世界通り」なのか、わざわざ調べていただき、すみませんでした。
旧市街から新しいエリアに向かう通りだったんですね~。納得しました。
ありがとうございます。
ショパンのアルコール漬けの心臓、気になりますよね。
私もチャッピーに聞いてみました。(笑)
お姉さんのルドヴィカが、コニャックに漬けたそうです。
取り出したというところまでは説明文がなかったのですが。
アトラスは巨人族のタイタンの神であり、罰を受けて力持ちであること。天空を背負う役目であることなどぐらいしか理解してませんでした。
ただ、天を支える存在なので、天球や星・宇宙を知る存在であるため、そんな意味では「知の象徴」とも言えるかな・・・というぐらいしか知らなかったです。
しかもワルシャワ大学博物館という場所にあること自体が、その象徴と思えたぐらいでした。(-_-;)
徹底的に破壊されたワルシャワですが、ヴィジトキ教会やカルメリテ教会のように爆撃を逃れた建物ですが、おそらく様々な要因が重なったお陰かもしれませんね。
特にバロック教会はドイツの文化圏と多少は繋がる面があるため優先的に破壊しなかったのかもしれません。推測ですが。
洗礼者ヨハネ大聖堂クリプトの頭蓋骨は「病死した人々の」と書かれていたようで、ペストなどの伝染病等の疾病や戦乱なども含めて亡くなった方かもしれません。
他の教会では身元不明の方などの場合もあるようです。
キュリー夫人はノーベル賞受賞して凄いです。sanaboさんだけでなく、私も苦手な分野です。(-_-;)
それにしてもワジェンキ公園のショパン像の柳の木、やっぱり不思議です。
丁寧にお返事をいただき、ありがとうございました。
私もコトル、頑張りま~す!
ありがとうございます。
noel
2026年02月23日22時12分 返信するRE: Re: ポーランド完結、お疲れさまでした~!
noelさん、こんばんは~
ウズベキスタンの感動があまりにも大きかったので、作成途中だったポーランド旅行記を放り出してウズ旅行記を先に作ったので、結果的に2年近く前の記憶を頼りにポーランド旅行記後半を作る羽目になり、かなり記憶が怪しくなっていたので今後は旅の順番通りにしようと大反省しました(笑)
> なぜ「新世界通り」なのか、わざわざ調べていただき、すみませんでした。
いえいえ、実は私もなんでそういう名前なのかなとは思ったものの、忙しかったので調べもせずにスルーしてしまったのでした。なので今回理由が分かってスッキリしました^^
> お姉さんのルドヴィカが、コニャックに漬けたそうです。
> 取り出したというところまでは説明文がなかったのですが。
そうだったんですね~! noelさんとチャッピーにありがとう、です(^^♪
それにしても、私だったら主人の心臓をコニャック漬けにする(目にしたり、触ったりする) 勇気はないかも~。そもそも今の時代だったら、死体損壊罪?とかになっちゃいそうですよね。きっと弟の切実な願いを叶えてあげたいという思いでいっぱいだったのでしょうね。
アトラスって巨人族だったのですね~! でなかったら天球を支えたりできませんよね。天球を支えられる大きさってどんだけ~?とも思ったけど、深く考えないでおきます(笑) 今私の中では、りくりゅうペアのフリーの最後の場面が脳裏に焼き付いていま~す。
> 徹底的に破壊されたワルシャワですが、ヴィジトキ教会やカルメリテ教会のように爆撃を逃れた建物ですが、おそらく様々な要因が重なったお陰かもしれませんね。
noelさんのご推察通り、様々な要因があったようでした(byチャッピー)
近くにドイツ関連の施設があったのも事実なようです。あとは旧市街の中心部からは少し離れていたりとか、煉瓦造りが爆風に強かったとか…
> 私もコトル、頑張りま~す!
は~い、楽しみにお待ちしていますね~♪
sanabo
2026年02月24日22時09分 返信する -
ワルシャワ、気になるわ~
sanaboさん
こんばんは♪
ポンチキどんな味なんだろう。
sanaboさんに試して欲しかったな♪
ワルシャワ大学の敷地内のテント、学生さんに話を聞く人も少ないんでしょうね。
sanaboさんが聞いてくれるのでジャーナリストかと勘違い(笑)
私なんか拙い英語しかできないから、気になっても聞くことも出来ない(^-^;
ワルシャワにあるショパンのベンチは15カ所もあるんですか?
全部に行ってショパンの曲を聞いてみたいわ~♪
ヴィジトキ教会のパイプオルガンはショパンが弾いてたんですね。
凄く歴史を感じます。
クラクフ郊外通りのビールジョッキ、面白い、ラブリー(^^♪
洗礼者ヨハネ大聖堂、たまたまオルガンコンサートの時間に行かれたんですね。
羨ましい(^^♪
地下のクリプトに頭蓋骨、ホントにギョッとしますね。
主祭壇のステンドグラスが素敵です。
露店のお花屋さんはヨーロッパを感じますね。
日本では見かけない(^^;
ランチのお店は店内がカワ(・∀・)イイ!!
ストロベリーレモネードって初めて聞きました。
飲んでみたいわ。
ショパン博物館、ショパンの左手のブロンズ像、リアルだわ。
旧王宮入れて良かったですね。
水曜日は無料の所が多い。狙い目ですね。
ピスタチオクリーム、ピスタチオ大好きで気になります♪
ランチとディナーのお支払いになった金額を見て、食べられた物によっても違うんでしょうが、ワルシャワは物価がそれ程高くない様な感じがしました。
ワルシャワは見所が多いですね。
楽しませていただきました。
ユーユRE: ワルシャワ、気になるわ~
ユーユさん、こんばんは~
ポンチキはクラクフとヴロツワフで食べたのだけど
クラクフの方が美味しくて、やはりお店によるみたいでした。
薔薇ジャムが中に入ってるのが定番だけど、いろんな種類があるから
2つ目は何にしようか迷っちゃいそうだわ。
> sanaboさんが聞いてくれるのでジャーナリストかと勘違い(笑)
抗議のプラカードやテントの写真も撮ったし、お聞きしたいことも
あったので、ある意味(4トラ用の)取材だったかも?(´艸`*)
ショパンのベンチはそれぞれ違う楽曲が流れるそうなので
ショパンや音楽ファンの方は全部回ってみたいと思うかもしれませんね。
ヴィジトキ教会のパイプオルガン、ショパンが弾いてたと思うと
凄いわよね!
ビールジョッキの着ぐるみ君はキャラがお茶目で本当にラブリーでした~
洗礼者ヨハネ大聖堂のオルガンコンサートのことはガイド本には
書かれてなくて知らなかったの。偶然始まったばかりでラッキーでした。
> 露店のお花屋さんはヨーロッパを感じますね。
鮮やかな色合いが目に飛び込んできて街がぱっと明るくなりますよね。
日本ではスーパーと駅ビルでしかお花見ない気が…
> ランチのお店は店内がカワ(・∀・)イイ!!
> ストロベリーレモネードって初めて聞きました。
あのお店、可愛いでしょう? お料理も(物凄くじゃないけど)
普通~に美味しかったです。
レモネードって言うからにはレモンでしょ!とツッコミたくなるけど
ポーランドではいろんな種類のレモネードがあって、あのストロベリーの
レモネードが本当に美味しかったのよ。
ショパンの左手のブロンズ像はデスマスクのように実際にショパンの
死の直後に石膏で型をとったものだそうで、私もびっくりでした。
旧王宮の公式HPには水曜は無料と書かれてなくて、てっきりチケットが
完売したのだと思ってたけど、無料で入れてラッキーでした^^
ピスタチオクリームはちょっとお高いなと思ったけど物凄く濃厚で
とっても美味しかったの。もっと買ってくればよかったわ~
そうそう、旅行記作りながら、私もワルシャワのお食事代は
そんなに高くなかったなと思ったのでした。
でもグルメのユーユご夫妻がそれなりのレストランに行かれたら
やはりそれなりのお値段だと思うわ~
丁寧にご覧下さり、ありがとうございました(#^.^#)
ユーユさんのパリ編もお待ちしていますね~♪
sanabo2026年02月23日01時36分 返信する -
可愛らしい街並み
sanaboさん、こんにちは!
ワルシャワの街並、かわいらしいですねー
sanaboさんは、旅行中、現地の人とよくお話ししてますよね。
デモ参加中の大学生とお話しなんて、なかなかない機会です。
ジャーナリストに間違われたなんてどんなお姿なのか、興味が湧きました(笑)
ボレスワヴィエツ陶器のお皿、割れちゃったなんてショックですね…
私もポーランドで買ってきたマグカップの取手が取れた時は悲しかったです。
あの素朴な感じが好きでしたが、日本だとなかなか見つからないし、お値段も結構はりますね。
かと言ってポーランドまで気軽に買いにも行けません…
ムギーRE: 可愛らしい街並み
Mugieさん、こんにちは~
ワルシャワの街、丸ごと復元されたものだなんて驚きですよね。
旧市街の可愛らしい街並みが見事に戻って本当によかったです。
> ジャーナリストに間違われたなんてどんなお姿なのか、興味が湧きました(笑)
最近の旅行者はスマホで済ませる人が多いから一眼レフを持ってる人自体、少ないですよね。旅先ではお洒落なカフェやレストランにも違和感なく入れるようなきれいめカジュアルなパンツスタイルですし、仕事をしてた時は1年の3分の2は海外にいたので、いつも自然体で旅行者には見えないのかもしれません。
ボレスワヴィエツ陶器のお皿、帰国後2か月もしないうちに落として割っちゃいました。しかも気に入ってた方の柄だったから余計にショック! Mugieさんはマグの取っ手が取れちゃったんですか。瞬間接着剤使っても、マグでは熱いもの飲んでるときにまた取れたらやけどしちゃいますしね。
> かと言ってポーランドまで気軽に買いにも行けません…
全く同感で~す^^;;
sanabo2026年02月22日16時07分 返信する -
世界遺産のワルシャワ☆彡
sanaboさん、こんばんは!
ワルシャワに2泊しても実質1日しかなかったのね。
事前にチェックしたスィーツのお店も試せなかったのは残念でした。
時間があったら市内にある15カ所のショパンのベンチ巡りも楽しそう。
流れる調べは全部違ったりして~?!
ワルシャワ大学生にはベンチに座っているショパンは目新しくもなく
記念写真なんて撮らないのでしょうね。sanaboさんはショパンと自撮り
しなかったの?私ならショパンの右腕に収まってパチリといきたいところ
だけど(笑)
学生にジャーナリストと間違えられたなんて嬉しいやら照れくさいやらね^^
で、sanaboさんがただの旅人と言ったときの彼らの反応が気になる~
アトラスは知の象徴とも解釈されてるのね。お勉強になりましたー
ランチのお店の内装すごく好みです!
ポーランド風ロールキャベツもとても美味しそうでビールに合いそうだわ^^
旧市場広場の控えめな色の建物たちをアップしたお写真、ちょっとだまし絵
のようにも見えて可愛らしい。
ビールジョッキの着ぐるみも可愛らしかったわん。
そしてワルシャワの貴重な滞在日が水曜日でラッキーでしたネ(^_-)-☆
可愛いものたちを探すポーランドの旅、完結お疲れさまでした!
戦争で瓦礫となった街を忠実に再現した街並みと知って、私もワルシゃワが
愛おしいと思えました。
ドロミティRE: 世界遺産のワルシャワ☆彡
ドロミティさん、こんにちは~
深夜にコメントを書いて下さり、本当に本当にありがとー(^^♪
そうなの、ワルシャワは実質一日しかなくて、観光するには十分だけど
行きたいカフェがいくつもあってそういう意味では全然時間が足りませんでした。
ショパンのベンチは全部違う楽曲のようよ。
私は音楽に疎くてショパンに対しても特別な思い入れもないので
ベンチに座ったショパン像との2ショットは全然思いつかなかったわ。
ピアノ習ってた人とかならきっとそう思うわよね。ドロちゃんも?
> 学生にジャーナリストと間違えられたなんて嬉しいやら照れくさいやらね^^
> で、sanaboさんがただの旅人と言ったときの彼らの反応が気になる~
カメラぶら下げてあれこれ聞いたから取材だと思われたのね。
間違ってもブログ(4トラ)だなんて言えなかったわ^^;
写真は単なる趣味と答えたので、いろいろ聞いたのは彼らの主張に賛同し
興味を持ったからと理解してくれたようでした。
ランチのお店、可愛いでしょう?
ロールキャベツは日本で作るのとほとんど同じようだったから
(ここだけの話)敢えて食べなくてもよかったかも…
ビールジョッキの着ぐるみ、笑っちゃうでしょ?
何かと思ったらレストランのビラ配りだったんだけど、今時先進国で
ああいうの見ないわよね。お茶目なキャラで可愛かったわ~(笑)
ショパン博物館と旧王宮は無料で入れてラッキーでした(^^)v
市民の努力でワルシャワの街が丸ごと復元されたというお話は
本当に驚異的で凄いことよね。
ウクライナもいつの日か、綺麗な街並みが戻るといいですね。
sanabo
2026年02月22日15時44分 返信する



