sanaboさんへのコメント一覧(3ページ)全1,919件
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お伽の街♪
sanaboさん、こんばんは~
表紙のお写真の可愛らしさにひと目見て萌え~
ポズナンには街の中にこのような絵本から抜け出したような
可愛らしい建物が建っているのね(@_@)
旧市庁舎も可愛らしいわ~~💛
旧市場広場のニュアンスカラーの建物たちもキュート!
西陽の当たった東側の建物のお写真が特に好みよん。
ライトアップされた旧市場広場もステキですね。
建物も可愛らしいけど広場の一角に集合しているワンちゃんたち
このような光景に出くわす偶然があるのかと思ったら撮影用だった
のね~。それにしても超カワ(・∀・)イイ!!!
ポズナン大聖堂も見応えがありますね。
キリスト教信者ではないけど厳かな教会が大好きなので
ポズナンに行くのが楽しみだわ~
今のところ全く予定ないけど、妄想するのは楽しい(^^♪
シュロトゥカの壁画のお家、お写真を見ているだけで笑顔になります。
”記憶のコラージュ”とは面白い表現ですね。
本物の窓3つ、合っているか確認したいなー
sanaboさんは実物を見てすぐに分かった?
旧市庁舎の「ヤギは現れません」の件は笑えました~
あんなに大勢の人がいても誰一人気が付かないなんて~
sanaboさんが気づかれた後も知らずに待ってた人がいたかも?
次はいよいよワルシャワ、可愛いものたちを探す旅も終盤ね。
ワルシャワではどんな可愛いものたちに出会ったのか楽しみ~(^_-)-☆
ドロミティ
RE: お伽の街♪
ドロミティさん、こんばんは~
早速ご覧下さり、コメントもありがとー♪
> ポズナンには街の中にこのような絵本から抜け出したような
> 可愛らしい建物が建っているのね(@_@)
この「絵本から抜け出したような」という表現、ナイスだわ☆彡
コメント付けるとき思いつかなくて残念~!
> 旧市場広場のニュアンスカラーの建物たちもキュート!
我が夫には「ヴロツワフと同じようだ」って言われたけど
ヴロツワフはもっと絢爛豪華なパステルカラーの家並みで、
ポズナンは控えめな装飾でニュアンスカラーが可愛い家並みでした。
オジサンにはその違いは分からないみたい…
広場のワンちゃんたち、私が通りかかったときは
きちんと並んでいて感心したのよ。
で、いきなりカメラマンの女性がドサッと倒れたからびっくりした~!
そのうちワンちゃんが立ち上がったり伏せたりし始めて
ばらばらになっちゃったの(笑)
普段はあまり遺跡とか遺構は興味ないのだけど、ポズナン大聖堂の遺構は
その歴史的意味を考えると感慨深かったです。(歴史音痴の私でもね)
> シュロトゥカの壁画のお家、お写真を見ているだけで笑顔になります。
> ”記憶のコラージュ”とは面白い表現ですね。
単に風景を描いたのではなく、時代や様式を超えたパーツが
違和感なく組み合わされてあのような夢のある世界が広がっていたと知り
制作者の発想と手腕には感嘆と拍手しかないわ~☆彡
> 本物の窓3つ、合っているか確認したいなー
多分ドロちゃんが思ってるとおりで合ってると思うわ(^_-)
> 旧市庁舎の「ヤギは現れません」の件は笑えました~
> あんなに大勢の人がいても誰一人気が付かないなんて~
誰もが正午きっかりにヤギが現れると信じきっていたのね。
私なんて10分以上前からあの辺りでスタンバイしてて、
結局15分過ぎくらいまで待ったから30分も時間をロスしちゃったわ。
> sanaboさんが気づかれた後も知らずに待ってた人がいたかも?
さすがにその頃には今日はダメだと諦めて三々五々帰ったみたい。
> ワルシャワではどんな可愛いものたちに出会ったのか楽しみ~(^_-)-☆
ワルシャワ編は可愛いものは出てこないかも~(^^ゞ
sanabo
2026年01月28日23時51分 返信する -
sanaboさまぁ~、やっと拝読出来ましたぁ~。
sanaboさま💚💚
うー♪♪です、こんばんは♪
先週、先々週と外出したら、覿面、動けなくなり、
先週(外出後)、今日と持病が悪化する前触れが出ていて、不安です。
そんな訳で、4Travelから遠ざかっていましたぁ~💦💦
(加えて、レイジーガーデナーさんと同じく、
目が痛くて溜まらない・・💦と、ダブルで難儀が💧
<うー♪♪もたまぁ~になるんですよね~・・>)
で、今頃の訪問でごめんなさい!
<感想です!(長くなりそう・・💧)>
まず、「なんで小人??」と。
なんと、旧共産制国家への反対から始まったものだったのですね・・
「Solidarity Dwarf」「自由を掲げる小人」などなど・・・
今は観光資源だそうですが、「女性候補への投票の呼びかけ」など、
政治メッセージを多く含む像だなぁと思いました。
ヨーロッパって、結構、政治に意見を言いますものね。
イラン戦争の前、家のあちこちに、<Peaceと書かれた七色旗>が掲げられていて、
(そうか。この人たちには、結構地理的に近くて、他人事では無いんだ。)
(第一次・第二次と戦禍にあっただけに、戦争は今でも生々しいんだ。)
(政治を語ることは、日本と違って、色眼鏡で見られたりしないのね。)
など、色んな感慨を覚えました。
取り分け、最初の”地に埋まっている人”にはビックリ!!
次に”迫害からの立ち直り”と、
ポーランドの方々の苦難の歴史とこれからへの未来を表しているものだ―
と、知って、納得しました。
けど、最初は、ほんとに、(なにぃ~、これぇ~?!小人だけやないのん~??!)
でした☆☆
旧共産圏の国々の当時の実態は、我々西側には、「怖い」「不気味」くらいしか
イメージがありませんでしたが、
この像や小人像たちを見る限り、
共産党政権は、多くの国民にとって、大変苦しいものだったようですね。
欧米の旧市街は、昔ながらの建物が残っていて、美しいですね♪
スロベニアの辺りのほんの一角に、こういう建物があったような。
市庁舎ですら、この美しさ!
と、思ったら!なんと元寇が?!!!
13c.ですら、この立派な都市計画!!
日本のお役所に見習ってほしい・・・
あ、でも、昔は江戸や大坂もある程度、都市計画に基づいて、
街が作られていましたよね?? 日本はいつの間に劣化しちゃったの・・(泣💧)
聖エリザベト教会、洗礼者聖ヨハネ大聖堂。
どちらも、大変美しいですね。
私たち日本人にはわかりにくいのですが、
神を人を超えた志向の存在と考え、神を崇め、讃え、奉る気持ちが、
時を経るごとに、
どんどんと、教会の装飾が増えてしまう原因なんでしょうかね。
ヴロツワフ大学―
さすが、300年以上の歴史を持つ大学!
ノーベル賞が9人!!
扉、美しいですね~♪♪
オラトリウム・マリアヌム、アウラ・レポルディナ講堂、大学教会!!!
どれも、とても素晴らしいですね!!美しい!!!
ホテルも素敵です♪
ダイニングルームも素敵!
食事は・・まぁ、旧共産圏なんで・・・
きっと、30年以上前の庶民たちは、
もっとロクでもないものしか、ありつけなかったのではないかと思います。
食事もおいしそう♪
しかし「おいしい」というコメントがあまり無かったようですが、
sanaboさまのお口には合いませんでしたか??
グラーシュ、ピエロギ、食べてみたいです~☆☆
ジュレックもおいしそうです~💕💕
写真で見るからおいしそうにみえるのかな?
さて、この旅行記で、うー♪♪の耳と心に一番痛かったのは、
「Sisyphus Dwarf」さんです。
「無意味な努力」・・・・・
うー♪♪もやまのように、やってきている気がします・・✕✕・・💧💧
あいたぁ~!!
と、自己批判で最後は締めます(苦笑)☆
次はポズナンですね。
11年前、タリンのホステルで知り合いになった人が住んでいます。
大学生になったばかりの彼も、今では29歳!
どうしているのかな?
メール1度交わしただけなんですが、
旧友(と勝手に思っている)の街がどんなところか大変興味があります。
ポズナン編、楽しみにしていますネ!
長々とごめんなさい💦💦
超おしゃべりうー♪♪(ついでに食欲大魔神☆)いつもありがとうございます♪
眠り姫 改め、大魔神さま、こんにちは~
体調が万全でない中、丁寧に旅行記をご覧くださり
超超超大コメント(お手紙?)をありがとうございました(#^.^#)
体調悪化の予感と、それにお目目ちゃんも痛いそうで辛いわね(涙)
くれぐれも安静にしてお大事にして下さいね。
ヴロツワフ到着早々、あの地面に沈みゆく人々の像を見なかったら
ただただユニークな小人像を探したり、美しい意匠の建物の写真を撮って
終わっていたかもしれません。
あのモニュメントを見ることにより、改めてポーランドが辿った歴史を
振り返ることができ感慨深い思いで観光することができました。
小人像は可愛くて楽しいもの、ユニークでナンセンスなものだけでなく
政治的なメッセージを唱えるものが多くあったのもお国柄ですね。
社会主義政権下で真っ向から批判はできなかったけど、可愛らしい小人に
思いを託してメッセージを発信した人々を思うと、ちょっと切ない気も…
> (政治を語ることは、日本と違って、色眼鏡で見られたりしないのね。)
戦後80年どっぷり平和ボケしている日本人と、自分たちの力で
自由と民主主義を勝ち取った人々との違いでしょうね。
私の旅行記をご覧下さり色々な思いを巡らせて下さったうー♪♪ちゃんの
知識や感受性の豊かさにはいつも感服しています。
> 欧米の旧市街は、昔ながらの建物が残っていて、美しいですね♪
> スロベニアの辺りのほんの一角に、こういう建物があったような。
スロベニアはリュブリャナの辺り? 私はスロベニアはクロアチアから
イタリアへ抜けるときに20キロくらい通過しただけだわ~
ヨーロッパの旧市街の街並みはどこも本当に素敵で大好き!
> 神を人を超えた至高の存在と考え、神を崇め、讃え、奉る気持ちが、
> 時を経るごとに、
> どんどんと、教会の装飾が増えてしまう原因なんでしょうかね。
無信心者の私にはよくわからないけど、絶対的存在である神の偉大さを
体現しているということなのかしらね…
ヴロツワフ大学はその存在意義自体が今の私たちが考える大学とは
全く異なっていて、国家(皇帝の権力)と信仰が一体だったことを
象徴していて「なるほど~」と思ったのでした~
> しかし「おいしい」というコメントがあまり無かったようですが、
> sanaboさまのお口には合いませんでしたか??
あはは、さすが食欲大魔神様らしい鋭いツッコミ!
グラーシュは大好きなので何度も食べたけど、ドイツやオーストリア、
ハンガリーなどでも食べられてるし、絶対的なポーランド料理ではないかもね。
ピエロギやジュレックはそれなりに美味しかったけど、敢えてまた
ポーランドへ食べに行きたいと思うほどではありませんでした^^;
(個人的な好みによると思うけど…)
> さて、この旅行記で、うー♪♪の耳と心に一番痛かったのは、
> 「Sisyphus Dwarf」さんです。
> 「無意味な努力」・・・・・
小人地図に"Sisyphus Dwarf"と書かれてたので調べたら、
そういうストーリーだと分かったのだけど、あの像を見る限りでは
小人さんたちが頑張って大きなものを運んでるけなげな姿に見えますね。
「無意味な努力」という言葉は・・・悲しすぎる~(涙)
ポズナンという地名を知っている日本人は少ないと思うけど
うー♪♪ちゃんのお知り合いがいらっしゃるのですね。
29歳となったその青年とどこかですれ違ったかしら~?
近々ポズナン編をアップ予定ですので、また体調の良さそうな時に
覗いていただけたら嬉しいです。
来週一週間は特に寒い日が続きますので、暖かくしてお過ごしくださいね。
ありがとうございました。どうぞお大事に~♡
sanabo2026年01月24日16時19分 返信する -
ポーランド
sanaboさん、おばんでした(*^^*)
ポーランドは不思議な国ですよね。
お書きのように沢山の可愛いものが目を引いて、一方、無機質なソ連時代の遺産が残っていたり。
辛い歴史と、それに対する国民の熱量。
様々な分野がくっきりしているなど感じました。
私も昨年6月に久しぶりに訪れると、一層可愛さがアップしていました。
sanaboさんが行かれたお店のマガジン風のメニューを見て、新しい物も沢山取り入れていますね。
グラーシュとパンケーキの組み合わせは、色合いもきれいで、日本でも受け入れられそうです。
メニューもお料理も、すてきに撮影なさってますね。
ブロツラフは番組をご覧になり、ご旅行の行き先になったとのこと。
趣向を凝らした愛らしい姿に癒される街歩き、ヨーロッパ的で芸術性にも富んでます。私が訪れたら、必死に探しそう(苦笑)
ポーランド航空が成田から飛び、ポーランド関連の番組と沢山あり、さらにsanaboさんの旅行記でも関心が集まり、ワルシャワとクラクフ以外にも注目され始めていると思います。
また次回も楽しみにしています~(*^^*)
町子RE: ポーランド
町子さん、こんばんは~
町子さんの旅行記一覧を拝見しましたら、2016年にワルシャワとクラクフを訪問されていらっしゃり、昨年のご旅行の最後にもトランジットでワルシャワの街を歩かれたのですね。またゆっくりと旅行記を拝見させていただきたいです^^
私はポーランドは今回が初めてで、気になっていた可愛いものたちを探しに出かけていきましたが、町子さんがおっしゃるように、歴史を振り返ると人々が地面に埋もれていくあのモニュメントが象徴するような時代を潜り抜けてきたのですよね。しかもそんなに昔のことでもなく…。そういう時代を経験している人たちにとってウクライナ戦争は決して他人事ではなく、自分たちが勝ち得た今の自由な生活を何としても守りたいと願っていることでしょう。
> 私が訪れたら、必死に探しそう(苦笑)
そうでしょう?(笑)
小人像探しは思っていた以上に楽しくて、私も真剣に探してしまいました。
絶賛増殖中ですので、数年後にはどんなにたくさん増えてるのかしら?
ポーランドはバルト海沿岸のグダンスクなども良さそうですね。
> また次回も楽しみにしています~(*^^*)
ありがとうございます(#^.^#)
町子さんのところへもまたお邪魔させていただきますね~♪
sanabo
2026年01月13日19時31分 返信する -
小人の街
おはようございます&あけおめです、sanaboさん
ヴロツワフ、懐かしいです。
ポーランドで訪れた中で上位のお気に入りの街です(忘れたけど)
小人絶賛増殖中ですね。
小人マップは一体いつ更新するんでしょうか?
探し回るとあっという間に1日が過ぎてしまいますね(私は時間がなくて探してませんけど 笑)
自分の土地に小人を設置するときは街に申告するのかな?
多分街ももうどこにどんな小人がいるか知らないのでは・・・・?
マエストロの小人、指揮棒もってないから指揮者じゃないのね。
"The Passage"、私は突然現れたこの像におののきました。
何だろうと思ったもののその後調べもせず、今タネが明かされました(笑)
ブロツワフ大学の屋上に上ったとき、運悪く雨が降ってきたので写真を1、2枚撮っておさらばしました(その後晴れた残念な経験)
数学棟の床にある独自の子午線をご覧になりましたか?
今は使われていないものですが私が行ったとき、管理人っぽい(スタッフ?)のおっちゃんが『ホレホレ』みたいな感じで説明してくれました(内容あまりわからなかったので現在の子午線だとその時は思い込んでた (>_<)
聖マリア・マグダレナ教会の母娘の像、他の方の旅行記で見たことがあります。
私は行ってないので、今度(いつ?)は是非上ります!!
謎のマイルール、多分皆さん多かれ少なかれ持ってると思います(笑)
今年も何卒よろしくお願いいたしますぅ^^v
小人探しより自分探しをした方がよいのかも、のじゃばらぽん's今年もよろしくね^^
じゃばらぽん'sさん、あけおめ~☆彡
ぽん'sさんもポーランドいらしてるけど、旅行記は作られてなくて残念~!
絶賛増殖中の小人像地図、ぜひとも更新してほしいです。
もうすでに無くなってる像もあったし。
> 自分の土地に小人を設置するときは街に申告するのかな?
多分自由に設置できると思うけど、事後報告で小人地図委員会(そんなのあるのか?)に報告してほしいですね。
> 多分街ももうどこにどんな小人がいるか知らないのでは・・・・?
国勢調査、小人像の分もやってほしいわ~
> マエストロの小人、指揮棒もってないから指揮者じゃないのね。
あのマエストロ、指揮者なのよ。指揮棒持ってないのは気づかなかった!
さすが刑事のぽん'sさん、年明けからチェックが鋭いわ~!!
> "The Passage"、私は突然現れたこの像におののきました。
> 何だろうと思ったもののその後調べもせず、今タネが明かされました(笑)
あはは、ガッテンしていただけましたか? さすが旧共産圏ですよね。
到着時にあれを見なかったら、浮かれまくって小人像を探し回って終わりだったかも。
> 数学棟の床にある独自の子午線をご覧になりましたか?
そんなのがあるの、全然知りませんでした。なにせ小人像ばかり探してたし。
路上に黒い塊のようなものが見えてもしや小人像?と思って近づいたらゴミ袋だったり(爆)
> 謎のマイルール、多分皆さん多かれ少なかれ持ってると思います(笑)
ぽん'sさんの謎のマイルール、知りたいわ~
> 今年も何卒よろしくお願いいたしますぅ^^v
こちらこそで~す(#^.^#)
> 小人探しより自分探しをした方がよいのかも、のじゃばらぽん's
自分探しは諦め、ひたすら我が道を行きたいsanabo2026年01月11日18時36分 返信する -
そんなに増えているとは
sanaboさん、
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
ヴロツワフ、懐かしいです。
2015年に行きました。
日本ではその名を知られていないヴロツワフ。
空港のチェックインカウンターの係りの女性も
その名を知らないらしく、
「ヴロツワフ?」と不思議そうな顔をしていました。
妖精の数は今では600体とも800体(@@
2015年は、210体でした。
ものすごい増え方!
"Pole Dwarf"や"Conspirator" は2015年にはなかったです。
「旧市場広場」石畳の模様。これも昔はなかった。
レストランの床板から体をのぞかせているなど設置場所も面白い。
カラフルな歴史ある建物は変わらないのに、
町のあちこち手が加えられ新たな見所が増えている。
ヴロツワフ、また行きたくなってきました。
でも、パレスチナ空爆に対する抗議活動などを目にすると、
胸が痛みます…
kiyoRE: そんなに増えているとは
kiyoさん、
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします^^
ポーランド自体がヨーロッパの旅行先としてメジャーではないので
ヴロツワフの知名度も日本では高くありませんよね。
でも、ひらしまさんへのお返事にも書きましたが、某旅行サイトで
"European Best Destination"の1位に選ばれたこともあり
ヨーロッパでは人気の旅行先のようでした。
> 2015年は、210体でした。
> ものすごい増え方!
ね~、その増殖ぶり凄いですよね!
そこら中にあると、探す楽しみがなくなっちゃいそうだわ。
とはいえ、また新しい小人像探しに出かけたくなる気持ちも…(^^♪
先ほどkiyoさんのヴロツワフ編に再訪してきたのですけど
ポーニャちゃんも登場してほんわかした素敵な旅行記でした~☆彡
今年も楽しい旅行記を楽しみにしていますね♪
sanabo2026年01月11日13時50分 返信する -
ユーモアを感じさせるからいいんでしょうね
sanaboさん、明けましておめでとうございます。
ヴロツワフって、地図で探してしまいました。
ワルシャワよりドレスデンやプラハが近いところにあるんですね。
冒頭で紹介されているThe Passage。
地中に消されていく人々の姿が衝撃的でした。
そして再び立ち上がる姿に、強大な国家権力と闘い多くの犠牲を払って自由を獲得してきた自信、これからも何度でも闘うぞという決意を感じさせます。
我が日本の民主主義がそういうきびしい成功体験を持たないことは幸いなのか不幸なのかと、つい思ってしまいました。
対照的に楽しませてくれたのが小人たち!
属性はいろいろながら、その醸し出す雰囲気は共通するものがありますよね。
三角帽もほぼ共通してる?
案内所の前の旅行者とかはわかりやすいけど、教会入口のオートバイ乗りは神父さんの趣味?
ユーモアを感じさせるからいいんでしょうね。
石畳モザイク画のある広場もいいし、ノーベル賞9人のヴロツワフ大学も知らなかったけど立派ですね。
俄然ポーランドに興味がわいてきましたが、一番おいしかったのがタイ料理と言われると、ちょっとねえ。
何はともあれ、今年もどうぞよろしくお願いします。
ひらしま今年もよろしくお願いいたします
ひらしまさん、
今年もどうぞよろしくお願いいたします^^
> ヴロツワフって、地図で探してしまいました。
> ワルシャワよりドレスデンやプラハが近いところにあるんですね。
そうなんですよ。昨秋ドレスデンからプラハへ移動したのですが、地図を見るとヴロツワフから200キロほどしか離れてなくて「ほぉ~」と思ったのでした。
ヴロツワフは日本ではあまり知られてませんけど、2018年にはヨーロッパの某旅行サイトでパリやプラハを抑えて"European Best Destination"の1位に選ばれたそうで、ヨーロッパ人の旅行先としても人気のようです。
> 冒頭で紹介されているThe Passage。
> 地中に消されていく人々の姿が衝撃的でした。
到着直後にあのモニュメントを目にしなかったら、過去の歴史に思いを馳せることなくただ観光していたかもしれません。
> 我が日本の民主主義がそういうきびしい成功体験を持たないことは幸いなのか不幸なのかと、つい思ってしまいました。
日本人は絶対に平和ボケしていますよね。周辺国に目を向けたらもっと危機感を抱いて備えなくてはいけないと思うのに…
小人像探しは思っていた以上に楽しくて、様々なキャラクターが本当に愉快で面白かったです。
> 俄然ポーランドに興味がわいてきましたが、一番おいしかったのがタイ料理と言われると、ちょっとねえ。
あ~、私の書き方がまずかったかもしれませんね(^^ゞ
グラーシュなども美味しかったのですが、そろそろお醤油味が恋しくなってきた頃でしたので、スパイシーに味付けされたニョクマムのお味が五臓六腑に染みわたり「あぁ、美味しい~!」としみじみ思ったのでした(笑)
今年もお健やかで穏やかな一年を過ごされますよう、お祈りしております☆☆
sanabo2026年01月11日13時21分 返信する -
sanaboさんへ
sanaboさん、旅こそ自由です。いつも大変お世話になっております。こちらの掲示板へもお邪魔して済みません。他でもございませんがバルト三国のことで、お伺いしたいことがありまして。今回は伴侶が同行しないので、久し振りの一人旅となり気ままに回ろうと思います。名所は一通り巡りたいものの、それ以外の時間は買い物に費やしたくて。ご記憶にあればで結構なのですが、お知りの範囲でご意見を頂けると幸いです。
(1)バルト三国のお店について
私事ながらミニチュアの置物やヴィンテージものの時計が好きで、特に時計では手巻きとか自動巻の腕時計か懐中時計、或いは機械式でぜんまい仕掛けの小型置時計を探すつもりですが、バルト三国でアンティークショップやフリーマーケットなんかを、見かけたりはされませんでしたでしょうか。
また琥珀店はけっこうありそうなイメージですが、動物をかたどった琥珀のミニチュアとかも、お目にされませんでしたでしょうか、タリン・リガ・ビリニュスの各都市では。余談ながらかつてポーランドのクラクフでは、織物会館をはじめ街中の琥珀店でそこそこ見かけ、実際に買い物した覚えもあったのですが。
なお身内からのリクエストとして、ご当地銘菓の他にチョコレートやクッキーとか、肩こり・筋肉痛・ねん挫用のジェルやクリーム薬を買ってきてとも言われており、探そうと思いますがスーパーマーケットにファーマシーも、そこそこありそうでしょうかね。
(2)タリンからリガへのバスについて
sanaboさんはタリンからリガへのバスは、実際にどうなさられたのでしょうか。予約した時期や方法とかも、参考までにお教え下さると助かります。事前予約した方が確実かつお得かもですが、当日に現地で直接の購入でも、何とかなりそうでしょうかね。私の場合は行程上で10月上旬の、土曜日の午前中となりそうですが。
とりあえず10時頃のタリン発でと考えているものの、買い物する手間にも左右されるので、はっきりと決めた訳ではございませんでして。例えばタリンで買い物スポットが多く、時間がかかるようだと出発を遅くするべきですし、逆にリガの方で買い物にかけるようなら、タリンを早く出るべきですしね。
ところで私はタリンでは、ヴィル門の少し西の辺りで泊まろうと思っていますが、この界隈からタリンのバスステーションまでは、歩いて行けそうでしょか。私自身、足には少し自信があるものの大小のスーツケースを、両手で1つずつ持ち運ぶので勝手が違うかなあとも懸念されまして。
(3)シャウレイの十字架の丘について
シャウレイの十字架の丘では、誰でも個人の十字架を設置してもいいようで、私も自前の十字架を置いてこようと思いますが、木製で50cmくらいのを用意するつもりでいます。地面に突き刺して立てられたら最高ですが、実際にそうできそうな地盤でしょうか。地面はカチカチで無理なんじゃないかとか。あるいは現地で既にある大きめの十字架へ、寄りかけたり紐で吊るしたりするしかなさそうですかね。
私自身、日本国内で墓石を築くつもりはなく、代わりに海外で墓標を残せたら本望として、少し意気込みが強めになっておりまして。日本ではお墓の管理や費用も大変で、墓終いするご家庭も多いようですが、私の場合もそう遠くない将来に、いずれ無縁仏と化すのは明らかなので。いずれにせよ形ある物はいつか崩れるし、ほんの気休めであるのは分かっているつもりですが。
こういったご質問内容で恐縮至極ながら、もちろんご存じの範囲内で構いませんし、どうぞお気軽にお考え下さればと存じます。そのいう私本人もそうですが、足を運んでみないと分からないことや、行ってみて初めて実感する意外性も、旅の醍醐味だったりもするものですけれどね。ご多忙中に大変恐れ入りますが、もし差支えございませんでしたら、何卒よろしくお願い申し上げます。駄文を深謝させて頂きつつ・・・。
2026年01月09日20時03分返信する今年もよろしくお願いいたします
旅こそ自由さん、こんにちは
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年は10月上旬にお一人でのご旅行を予定されてるそうですね。実は私も昨年、10月上旬に2週間ヨーロッパに行ってきましたが、ちょうど国慶節と重なっていて、中国からの観光客で溢れかえっており、フォトスポットでは長時間待たされ、しびれを切らせたりしました。チェコのドライバーさん曰く、この時期はハイシーズンだと言ってましたので、ホテルや交通機関の予約は早めになさった方が良いかと思います。
まずご質問(1)についてですが・・・
私自身、アンティークやフリーマーケットには興味がなく、残念ながらお役に立てそうもありません。琥珀のミニチュア商品をクラクフでご覧になったそうですが、ポーランド同様、ロシアやバルト三国も琥珀は特産品ですので、見つかるかもしれませんね。シャウレイの十字架の丘のインフォメーションが入ってる建物に大きな琥珀のショップがありましたよ。(ただし3年近く前の情報ですので、今もそのお店があるかどうかはわかりませんが)
バルト三国ではRimiやMaximaといったチェーンのミニスーパーが町なかに結構たくさんあり便利でした。
『肩こり・筋肉痛・ねん挫用のジェルやクリーム薬』ですが、薬事法の違いにより、日本では承認されていない成分が入ってると税関で没収もあり得ますのでお気をつけ下さいね。バルト三国といえどもインフレや昨今の円安で必ずしも物価は安くありませんし、国によっては医薬品が高価なこともあり、敢えて買ってこられる価値があるかどうかですね。
(2)タリンからリガへのバスについて
私はリガからタリンへの移動でしたが、確か1か月ほど前にLux Expressのサイトからチケットを購入しました。(座席も選べます)
お買い物の関係で出発時間を思案されてるようですが、フレキシブルに行動したいのであれば事前購入はせず、時々バス会社のサイトで席の空き具合をチェックされながら行動されても良いかもしれませんね。
タリンのバスターミナルからヴィル門までは2キロ近くありますので、トラムかタクシー利用をお勧めします。
シャウレイへもいらっしゃるとのことですが、リガからシャウレイへの移動はLux Express社の運航はなくOllex社の中型のバンで席数が少ないため、早めのオンライン購入をお勧めします。Lus Express社のサイトからこの区間のチケットも購入できますが手数料を取られるので、直接Ollex社のサイトでご購入くださいね。
(3)シャウレイの十字架の丘について
「十字架の丘」の中心部の山のようになっている場所には無数の十字架が立てかけてありましたが、周囲の草原のような場所にもたくさん立って(埋められて)いました。土壌の硬さにもよりますが、場合によっては金づちのようなものも必要なのかしら…
以上、少しでもお役に立てれば幸いです。
ご旅行、楽しみですね。お気をつけて楽しんでらしてください。
今年もお健やかで穏やかな一年でありますよう、お祈りしております☆彡
sanabo2026年01月10日13時32分 返信するRE: 今年もよろしくお願いいたします
sanaboさん、旅こそ自由です。大変お世話になっております。新年のご挨拶が遅れてしまいまして、こちらこそ何卒よろしくお願い申し上げます。早々にお騒がせかつ、お手を煩わせてしまい済みません。そしていつもながらに、ご丁寧なお返事に心より感謝致します。
国慶節という知らなかったキーワードを頂戴し、まるで頭になかったので心に留めておきたいと思います。本年では10月1日~7日までの、一週間になるみたいですね。私も10月4日に出発する予定ですが、初っ端はドロミテなので影響が出ないのを願うばかりです。
もともと山が大好きでドロミテへは、旬に訪れたこともありますが、今回はやや季節外れで、名物の木彫りを求めてが訪問の目的です。それからバルト三国へ移動し、タリンを皮切りに実質10月9日からの、スタートとなりそうですが気を抜かないようにしたい所存です。
なお、スーパーチェーンのRimiやMaximaのことも、初耳でしたのでマークしておくことに致します。誠にもって感謝のひとことです。あと、十字架の丘に関するご意見も有り難うございます。リガでレンタカーを借りて、リトアニアは車で回るつもりですが、気を抜けませんよね。
自作の十字架は木で作るしかなく、耐久性が懸念されるものの、置いてくることに意味があるので、最後は運を天に任せるつもりです。ここからは余談になりますが、そのいうドロミテでかつて同行者が、足をくじいて現地の薬局で薬を購入た経緯がございまして。
その際のジェルやクリーム剤がとても良くて、行く先々でその国の同等品をゲットし、塗りつないで旅行を乗り切って以来、海外ではご当地の捻挫・肩こり・筋肉痛の、塗り薬を購入するのがマイブーム化し、独自のお土産の定番にもなった次第でして。
更には身内に関節痛持ちの者がいて、お裾分けしたら喜ばれてリクエストされる始末で。特にオーストリアのジェル剤と、イギリスのクリーム薬が好評でしたが、スーパーでのお菓子と共に薬局をもピックアップして、定番的な塗り薬を買い揃える状況です。
ところでsanaboさんも昨秋にヨーロッパへ、お出かけなさられたのですね。チェコとお聞きして思い出しましたのが、当方も2019年の初夏に中欧を旅行した折、チェコも少し回ったなあと。車で迷い迷いしながらでしたが、今となりましては貴重な思い出が残りました。
チェスキークルムロフでは石畳の道で、スーツケースを引きながら歩いたのが効いて、翌日には肩がこわばり張って運転がキツかったり、プラハを目前にトレーラーばかりの渋滞に巻き込まれ、ハラハラドキドキに疲れ果て、フラフラになりつつホテルへ辿り着いたり。
その分のんびりと過ごしたプラハが気に入り、ゆっくりし過ぎて次の訪問地の、ブルノへ到着するのがすっかり遅くなり、日の長い時期だったのに暗くなって、とても不安な中を何とかホテルへ滑り込んだ後、バタンキューで翌日は早朝より街中を、駆け足で観光したりと。
思い返せば失敗だらけですが、全ては大切な経験だったのかなあと。それでも出かけるのが好きなのか、クセになって止められないんですよね。結局それが旅そのもので、醍醐味でもあるのでしょうね。sanaboさんも是非、変らずお元気に過ごされて下さいネ。それでは、また。2026年01月10日21時18分 返信する -
ヴロツワフでの「小人像探し」☆・゚:*
sanaboさん、こんばんは☆彡
今年もどうぞよろしくお願いいたします。クラクフから3時間半かかって
到着したヴロツワフ。追加料金で隣の席も確保できるのですね。長いと
重要ですよね。
4トラで何度か旅行記を見せていただいていましたが、ヴロツワフには
こんなに小人像が多かったのですね。まだまだ増殖中とは驚きました。
そろばんを持った小人像もいたのですね。
配車アプリも上手に使いこなせるsanaboさん、素敵です☆
ヨーロッパの広場も大好きで、カラフルな建物がメルヘンですね。
写す方としては、日の当たりも重要ね。私も撮り直しの経験あり(笑)
小人ゆえ、小人像探しも一苦労あったことでしょうね。
「聖マリア・マグダレナ教会」で247段の階段を上り、そこにも母娘の
小人像。ほんと、ほのぼのですね。
小人像だけでなく、「聖エリザベト教会」や「ヴロツワフ大学」や
バロック装飾の「ヴロツワフ大学博物館」なども必見で、ヨーロッパで
行くべき場所ですね。
わくわくしながら回られたことでしょう。大作、お疲れ様でした。
今年も旅を続けて、素敵な場所のご紹介をよろしくお願いいたします。
週末は寒くなるようで、お互いに気をつけてこの冬を乗り切りましょう。
続きの旅行記を楽しみにしています。
cheriko330RE: ヴロツワフでの「小人像探し」☆・゚:*
cherikoさん、こんばんは~
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします^^
ヴロツワフ編、ようやくアップできました。
早速ご覧くださり、コメントもありがとうございます♪
Flixbusは安いので助かります。
(路線にもよるけど)3ユーロ程度で隣席も確保でき
荷物を置いたりしてゆったり乗れるなんて良心的ですよね。
小人像はそれぞれキャラクターが異なり、本当に面白くて
楽しませてもらいました。かなり真剣に探し回りましたよ~(´艸`*)
> 写す方としては、日の当たりも重要ね。私も撮り直しの経験あり(笑)
そうそう(笑) やはり順光の時の方が綺麗に撮れるけど
旅先では時間の制約もあるし、お天気がいつも良いとも限らないし
とりあえず撮っておこうと思うと同じような写真が増えるばかり…^^;
> 小人ゆえ、小人像探しも一苦労あったことでしょうね。
思わぬところにいたりして、そんなサプライズも楽しかったです。
「歩き方」には「聖エリザベト教会」も「ヴロツワフ大学」も
載ってないので、ネット情報が大いに役立ちました。
今日はこちらは風が強くて凄く寒かったです。cherikoさんのところも?
暖かくして過ごしてくださいね。
今年も穏やかでお健やかな一年でありますようお祈りしています☆彡
sanabo
2026年01月08日18時37分 返信する -
ヴロツワフの人形(ドワーフ)
sanaboさん
こんにちは。
いつも「いいね」ありがとうございます。
ヴロツワフは一度行ってみたいポーランドの街です。
ワルシャワには1990年代に仕事で数度訪れているのですが、他の街はほとんど知らないのです。
ワルシャワも2018年に相方と訪れたのが最後かな?
街歩き、楽しそうですね~
でもでも地面に沈んでいく人々のモニュメントなど、旧東側ならではの社会主義の暗い過去を感じますね。
東ベルリン、チェコ、ハンガリー、バルト海三国では、それぞれ暗い過去を抱えながらも伸び伸びした人々の前向きの意識を感じました。
まだ、街角の売店で、旧ソ連製の時計やワレサ委員長の連帯バッジとか売ってました?
そして物価に驚きです!
旧東側ヨーロッパは西側に比べ割安感を感じていたのですが、今ではそうでもないのですね。。。
今年もよろしくお願い申し上げます。今年もよろしくお願いいたします。
nichiさん、新年おめでとうございます。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
ブロツワフ編もご覧くださり、コメントもありがとうございました。
nichiさんにとりましてワルシャワはお仕事や奥様とご訪問された懐かしい町だそうですね。
機会がありましたら、ぜひブロツワフへも足を運ばれてみてくださいね。
街並みも美しく、小人像探しも思っていた以上に楽しくてハマりました(笑)
> でもでも地面に沈んでいく人々のモニュメントなど、旧東側ならではの社会主義の暗い過去を感じますね。
> 東ベルリン、チェコ、ハンガリー、バルト海三国では、それぞれ暗い過去を抱えながらも伸び伸びした人々の前向きの意識を感じました。
確かに仰るとおりですね。今の街並みや人々の暮らしぶりは西側諸国と遜色ないけれど、過去の歴史を思うと(特に年配の方々は)自由な暮らしが脅かされる危機感のようなものを絶えず抱いていらっしゃるようにも感じます。
> まだ、街角の売店で、旧ソ連製の時計やワレサ委員長の連帯バッジとか売ってました?
そういう視点で見なかったので気づきませんでしたが、どうなのでしょう?
> そして物価に驚きです!
> 旧東側ヨーロッパは西側に比べ割安感を感じていたのですが、今ではそうでもないのですね。。。
確かに以前はそうでしたけど、ウクライナ戦争勃発後の諸物価高騰と極度な円安で、もはやそうとは言えなくなりました。そして昨秋訪れたドイツ、オーストリアの物価(特に食事代)の高さには泣かされました。今年は少しでも円高方向へ振れてほしいものです。
今年もnichiさんとご家族皆様のご多幸をお祈りいたしております。
本年もどうぞよろしくお願いいたします^^
sanabo2026年01月06日18時30分 返信する -
楽しい街歩きですね(^^♪
sanaboさん、こんにちは!
2026年 あけましておめでとうございます!新年早々、sanaboさんの旅行記、見れて嬉しいです。今年もよろしくお願いいたします(*^^)v
ヴロツワフてどこ?って思いましたが、小人の街の旅番組、私も観た記憶があるような。。。。街並みも素敵だし、地図を持って小人を探しながらの街歩き、とても楽しそうだな~と思いました。
小人たち、それぞれ名前と職業を持っているのが面白いですね。民主化した喜び?自由の女神までいましたね。足元だけかと思いきや、上にもいるし、ホントに楽しい街歩きですね。
旧市場市場のの建物もヨーロッパって感じで素敵です。
駅の近く(?)の交差点のブロンズ像は、知らないで夜見るとリアルなのでち
ょっとビビるかも。ポーランドの歴史の重みを感じられますね。
ポーランドもお食事は高く感じました。年明けてますます、円安になってるし(>_<)
お正月寒波、寒かったですね。風邪ひかないよう気をつけてお過ごしください。
しゃんみー今年もよろしくお願いいたします(^^♪
しゃんみーさん、新年おめでとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします^^
以前「世界ふれあい街歩き」でブロツワフの小人像を見て以来
ずっと行きたいと思っていたので、念願叶って嬉しかったです。
思っていた以上に小人像探しが楽しくて、かなり真剣に探し回りました(笑)
街並みもカラフルで素敵な建築が多いので(特に旧市場広場周辺)、
かなりお勧めです(^_-)-☆
到着早々、あの地面に沈みゆく人々のモニュメントを見なかったら
西ヨーロッパと同じような感覚で観光してたかもしれませんが、
過去の歴史を振り返るとポーランドの人々の今の自由で平和な暮らしが
いつまでも続いてくれることを願わずにはいられませんでした。
特に今のウクライナの惨状を思うとね。
コロナ前までは私も東欧は物価の安い国だと思っていたけれど
ウクライナ戦争勃発後、諸物価の高騰とクレイジーなまでの円安で
もはや物価が安いとは言えない国となりました。
昨秋のドイツとオーストリアは尚更で、食事代の高さには泣かされました💦
しゃんみーさんたちは今年はいよいよアナザースカイへの里帰り(?)ですね!
ご主人様も楽しみにされてるでしょう?
もうご計画、準備は万端ですか?
お気をつけて楽しんでらしてくださいね。
旅行記も楽しみにしていま~す♪
sanabo2026年01月06日18時03分 返信するRE: 今年もよろしくお願いいたします(^^♪
sanaboさん、こんにちは!
> 昨秋のドイツとオーストリアは尚更で、食事代の高さには泣かされました💦
sanaboさんのドイツとオーストリア旅行記、楽しみだな~!(^^)!お食事代、とても高く感じられたんですね。。。世界的にいろんなものが値上がりしているのでしょうかね?帝国ホテル東京のコーヒー代にびっくりしたので少々のことには驚きませんよ!って本当かな~?
> しゃんみーさんたちは今年はいよいよアナザースカイへの里帰り(?)ですね!
> ご主人様も楽しみにされてるでしょう?
> もうご計画、準備は万端ですか?
> お気をつけて楽しんでらしてくださいね。
> 旅行記も楽しみにしていま~す♪
はい、この時期、夫の仕事も閑散期で時間ができたのでほぼ、予約しましたよ。ポルトガルリベンジも考えましたが、ゆったり旅が出来そうなクルーズにしました。sanaboさんの旅行記で知ったラベンナ発のクロアチア・ギリシャ旅行です(^^♪ラベンナでの前泊は、sanaboさんが泊まられたホテルにしました(^^)/また、たびたび、勉強に伺わせていただきます。
sanaboさんは、今年の旅行はもう決まっているのでしょうね!
今年も良い旅ができますように~(*^^)v
3連休、また寒波が来そうですね。風邪ひかないよう気を付けてお過ごしくださいね。
今回は予定通り旅行したいしゃんみーより2026年01月10日16時32分 返信するRE: RE: 今年もよろしくお願いいたします(^^♪
しゃんみーさん、こんにちは~
そうそう、帝国ホテル東京のコーヒー代、びっくりでしたよね。
昨秋ウィーンのホテル・ザッハーでザッハートルテとコーヒーでチップ込みで20ユーロ(3700円弱のクレカ請求)支払いました。うわあ、高~い!って思ったけど、帝国ホテルといい勝負ですね(>_<)
確かフランクフルトin & outって仰ってたのでドイツにいらっしゃるんだとばかり思ってましたけど、ラヴェンナ発のクルーズでクロアチア&ギリシャ旅にされたのですね。フランクから乗り継ぎですね。
しゃんみーさんもご主人様も、体調を整えて万全の態勢でお出かけになれるようお祈りしていま~す!
旅のご計画(勉強?)、頑張ってね^^
sanabo
2026年01月11日12時38分 返信する



