sanaboさんへのコメント一覧(192ページ)全1,949件
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フォローありがとうございます!
sanaboさん こんばんは!
この度はフォローありがとうございます!
つたないブログなうえに、まだ一冊しか書いてないのに
フォローしていただき、恐縮です。
また読んでいただけるように、と次を書く
モチベーションが高まりました!
続きがんばります。
sanaboさんのブログもフォローさせていただきました。
とにかく写真がキレイだから、見てるだけでテンションあがります!
ゆっくり、じっくり、楽しませていただきますね。
pero( ´ ▽ ` )ノ2014年09月02日20時46分返信する -
輝く太陽と青い海、そして壁を埋め尽くすブーゲンビリア〜☆
sanaboさん、こんばんは〜☆
ホテルの部屋から見える青い地中海のその向こうに
アフリカ大陸が薄っすらと浮かんでいるなんて…感動しますねぇ
モロッコもすぐそこですね
素敵な天蓋付きの日よけの中で…の〜んびりと読書におしゃべり…
まるでヨーロッパの古い映画のようです
そして日焼けを恐れないご婦人たちは、ひたすら日光浴ですね
ゼラニウムにブーゲンビリア、日本では何気ないそんな花々が
建物をさらに美しく飾っています
そして世界三大花木のジャカランダ…薄紫色の花がとてもきれいですね
気がつくと…幾つも並ぶレストランの日よけパラソルを横目に
私もsanaboさんと街を散策していました
美しい路地の両側に並ぶテラス席も絵になりますね
屋根が…市松模様になっている建物が教会ですか?
しかも屋根の先端には、風見鶏(^^)
sanaboさん、こちらも是非…リビングにそっと置きたい私です
旧市街の路地にあったブティックの鉄のデザイン扉も素敵ですし…
セールに出ていた礼拝堂近くのお宅もちょっと気になります
広場の噴水の警告文ですら素朴な手描きタイルだなんて…
今回も…sanaboさんの豊かな目線に感動しています
冒頭のレストランでもメニューにPRAWN料理が幾つかありましたが
グルグルチュロスのあとのシーフードパエリア…
かなりのボリュームですよね(^^)←(でも凄〜く美味しそう!)
テラス席で談笑する人々のざわめきや
給仕さんたちの呼び声〜
街の賑わいが伝わってくるそんなステキな旅行記でした
クリームショコラ2014年08月30日01時02分返信するRE: 輝く太陽と青い海、そして壁を埋め尽くすブーゲンビリア〜☆
クリショコ様、こんばんは〜☆
今回も丁寧に旅行記をご覧いただき、素晴らしいコメントの数々を
ありがとうございました*^^*
クリショコ様の文章は、本当にいつも詩のように美しく、
クリショコ様に表現していただくと、私の旅行記も実力以上に
素晴らしく聞こえるから不思議☆♪
あのグルグルチュロスは本当に美味しかったです^^
スペインで食べたものの中で感激モノだったのは、このチュロスと
セビリアのバルのタパスでした。
それだけのために、また再訪したいと思うくらい!
旅行記の中ではコメントしませんでしたが、ブティックの鉄の扉
私も気になってました。
同じ目線で、嬉し〜〜♪
マルベーリャからアフリカ大陸とジブラルタルが見えることは
実は行くまで知りませんでした。
個人旅行だと旅程を決めてからホテルや道路(ルート)を調べたりで
観光的なことは、その場に行ってから勉強する(ガイドブック読む)
みたいな感じになってしまいます、いつも。
なので、ホテルの人にあの島は何ですか、と聞いたら
あれはアフリカ大陸だと言われビックリし、ホテルの人にも
アフリカが見えること知らなかったのかと、ビックリされました(笑)。
グラナダの歴史も帰ってきてから勉強したし(遅い!)・・・
次回の旅行からは、もう少し勉強してから行くようにします^^
これからもよろしくお願いいたします*^^*
sanabo
2014年08月30日18時46分 返信する -
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リゾート気分♪
今日もこちら雨です(T_T)
が! 旅行記を拝見したおかげで、まるで
リゾート地に滞在したような気分が味わえました。
チュロスと濃厚なホットチョコのグルメリポート、
たまりません!
開店前のレストランが呼び込みとかやっているのも
初めて知る情報です。
ジャカランダの木の紫の花、タパスのお店での注文のコツ、
海岸での馬の乗り入れ禁止(爆)、どれも臨場感たっぷり!
いつか行くスペイン旅行に備えて、sanaboさんの旅行記は
即、役立つガイドブックになる!
…と意気込みましたが、きっと駆け足ツアーの類しか
申し込めないので、こんな素敵な旅は無理かな〜と
早くも諦めたり(笑)。
って、行かないうちから(笑)あれこれ想像するだけで楽しめる。
まさに旅の醍醐味ですね(^_-)-☆
RE: リゾート気分♪
レイジーガーデナーさん、こんにちは〜♪
日本人にはあまり馴染みのないマルベーリャですが
ご訪問、ご投票、そしてコメントもいただきまして
ありがとうございました〜*^^*
自国はまだ肌寒い北ヨーロッパの人達が、太陽を求めて
続々と押し寄せてきているといった感じでした。
この人たちは本当に白人かと思うくらい、みなさん日焼けして
真っ黒でした。
私も旅の途中で少しはすでに日焼けしていたのですが、
日本から直接マルベーリャ入りしていたら、
きっと白浮きしてたと思います(笑)。
ただでさえ、リピーターの多いこのリゾート地で
カメラをぶら下げた東洋人は浮いてましたから・・・
あのチュロスは本当に美味しかったんですよ〜
天ぷらも揚げたてが美味しいのと一緒かもしれないけれど
セビリアのバルでやはり揚げたてで出てきたチュロスは
普通〜な感じでした。
ビーチのデッキチェアにトップレスの人がいたのも
驚きでした! (たくさんではなく一人だけでしたけどね)
ニースの海岸にはけっこうトップレスの人がいることは
聞いたことありましたけど、実際に目撃すると
やはり文化の違いを感じますね〜
レストランの呼び込みですが、あの辺りはレストランが多いから
リゾート客がたくさんいるにしても、やはり争奪戦のようです。
旅行記表紙の写真のウェイターさんたちは、長身のイケメンで
思わず足がフラフラ〜っとそちらに向いてしまう女性客も
多いでしょうね(笑)。
私たちはチェックしていたお店もあったのですが、結局
「中をどうぞ見て下さい」と言われたお店に決めてしまいましたし・・・
それって、デパ地下の食品売り場で試食を勧められて
結局買ってしまうのと同じパターンのような気がします^^
ここ数日涼しく、こちらは雨は降ってませんが曇りがちで
去年の36度とか39度なんていう日が続いた時よりは
少しは過ごしやすい夏だった気がします。
夏の疲れが出やすい時期ですので、体調など崩されませんように
お気をつけてお過ごしくださいね〜*^^*
sanabo
2014年08月29日16時27分 返信する -
コスタ・デル・ソル
sanaboさん
こんにちは(^^♪
目映いばかりの白い壁、青い空と海
数々のタイル絵にも見入ってしまいました。
ずいぶん昔、TVで「コスタ・デル・ソルを終の棲家にしよう」と言う
セリフが耳に入り画面は出ませんでしたので
「どのようなところなのだろう?」と思っていました。
偶然つけたTVで日本のドラマで見ていたわけではないので
コスタ・デル・ソルの何処かは特定できませんが・・・
「終の棲家」にというのなら素敵なところなんだろうなぁ
と思ったものでした。
細々とした生活は知りえませんが
画像での明るい雰囲気、食べ物が美味しいなら言ううことなしですね。RE: コスタ・デル・ソル
はんなりさん、こんばんは〜☆
マルベーリャ旅行記へのカキコミとご投票をいただきまして
ありがとうございました*^^*
マルベーリャはあまり日本人には知られていませんが
ヨーロッパ人にとっては太陽燦々の憧れのリゾートのようです。
特に北ヨーロッパの国々のお金持ちやリタイアした人たちは
冬の時期は半年コスタ・デル・ソルで過ごす、なんていうことが
珍しくないみたいです。
ところで、はんなりさんはヨーロッパからお帰りになって
間もないのに、白馬に山歩きにいらっしゃるとは
フットワークが軽くてエネルギッシュだなぁ、と感心いたしました。
私なんかヨーロッパから帰るといつも時差をいつまでも引きずるのですが
今年は帰国後ワールドカップが始まったので、リアルタイムで夜中や
早朝に試合を見たりしていたので、生活パターンがメッタメタでした(笑)。
ところでアルプス平自然遊歩道は素敵なところですね。
高山植物の種類の多さにも驚きましたが、はんなりさんが
それらすべての名前をご存じなのにも驚きました。
スイスまで行かなくても、日本にもこんなに良いハイキングコースが
あるとは知りませんでした。
(私はアウトドア派ではないのですが、ハイキングなら大丈夫でしょう)
また、お邪魔させていただきますね。
sanabo
2014年08月29日01時24分 返信する -
この度も有難うございます。
sanabo様
いつもお世話になっております。
この度も大変つまらない投稿をご覧下さり恐縮です。
更に投票賜り有難うございます。
旅行に行けるチャンスが無く、あの様な投稿になってしまいました。
お盆で車検場が空いていると見越して安請け合いしてしまいましたが、
結構手間が掛かり大変でした。
車検は、やはり自分で通すものではないですね。
安請け合いした事を後悔しています。
いつも有難うございます。
今後共宜しくお願い致します。
jmb_sr
2014年08月27日23時54分返信する -
片隅のバレリーナ
sanaboさん
本日再びの こんにちは(^^♪
初めましては
美しい村つながり?でフリヒリアナを拝見させて頂きましたが
スペインの旅への初日からお邪魔します。
花崗岩をひとつひとつ積み上げての水道橋
ローマ時代の高度な技術に驚かされます。
変身仔豚ちゃんのコチニージョ
全形で〜登場は良心的ですよねぇ。
カテドラルも素敵に撮られてセコビアへの疑似体験Wさせて頂きました。
その中で釘付けにされましたのは
階段の片隅で見つけられた「バレリーナの絵」です。
どのように描いたのか興味津々ですし
このようなところに着眼されるなんて素敵!!
嬉しい発見です。こんにちは
はんなりさん、こんにちは〜♪
カキコミとセゴビア旅行記へのご訪問、ご投票をいただきまして
ありがとうございました。
丁寧に旅行記をご覧下さり、とても嬉しいです。
スペイン旅行から帰ってきてからもしばらくは、旅行記を書くつもりも
なかったのです。
それが急に思いついて、6月に会員登録し現在に至っているのですが、
旅行記を作成する楽しみとそれをご覧いただける嬉しさも加わって、
旅の楽しさも倍増したように思います。
旅行に行ってもついつい4トラ目線になってしまうとおっしゃっていた方が
いらっしゃいましたが、私も次回からはそうなるんだろうなぁ、と思っています。
旅行記を作成していると、もっとこういう写真を撮ってくればわかりやすかったのに、
と思うことも多々ありましたし、あの写真を撮ってくるべきだったと
今思う物もたくさんあります。
いろいろな方の旅行記にお邪魔するたび、行きたい所ばかり増えて困ります(笑)。
これからも末永くお付き合いのほど、よろしくお願いいたします*^^*
sanabo
2014年08月24日13時59分 返信する -
なぜならば…太陽がまぶしかったから…^m^
こんにちは。こちら、本当に雨がちの夏です。(T_T)
画像を見てると、本来は苦手な夏の乾いた空気と
白くまぶしい日差しが懐かしくなり、まるでそこに
立っているような錯覚に陥りました。
あ〜。ううむ…。スペイン行きたい〜。
もはや言葉が出ません(笑)。
旅ごころ、そそられ過ぎで困ります^m^RE: なぜならば…太陽がまぶしかったから…^m^
レイジーガーデナーさん、再びsanaboです。
こちらに返信するつもりが、レイジーガーデナーさんの掲示板に
カキコミしてしまったので、もう一言*^^*
あのお気に入りのブルーのティーマットの上の撮影モデルさん、
とっても素敵ですね☆
一見日本の茶器のように見えますが、タイのお土産ということは
物入れなのでしょうか?
sanabo
2014年08月20日18時16分 返信するRE: RE: なぜならば…太陽がまぶしかったから…^m^
sanaboさん、こんばんは♪
近場でごまかしてる(笑)当方の旅行記を、こんなに
丁寧に読み込んでいただき、嬉し恥ずかしです<(_ _)>
タイのお土産の件、私も行ったことないので、本来何に
使うのかよくわからないのですが、直径5・5センチ、
深さ2センチほどの小ぶりな容器です。
実はティーマットが小さめのため最初、普通サイズの
ティーカップを置いたら、やたらカップが巨大に見えて(笑)。
急きょ、モデル交代で小さめのナゾのお土産の
登場となった次第です。
このモデルさん、食器棚の飾りを兼ねて、以前、庭に植えていた
サフランのめしべ・おしべを乾燥・保存していましたが、
ある程度の量を確保しようと思っているうちに湿気が来て
とても使えない感じになってしまいました。(>_<)
サフランが高い理由が、よーくわかりました(爆)。
あ、なんだか話がそれちゃって失礼しました〜。
2014年08月21日01時51分 返信する -
ちょっと滞在してみたい…青い海が見える白い家〜
sanabo様、こんにちは〜☆゛…
フリヒリアナ編…あまりの美しさに言葉が見つかりません
きれいな写真に心奪われ、つい見入ってしまいました(^^)
色の持つ心理的効果もあるのでしょうか
「白」がこんなにも美しく、心を癒してくれるとは…
混沌とした日常とは、全く違った世界です
見事な色のコントラストが
統一された景観をさらに美しく演出していますね
漆喰とアンティークの木材、手書きの絵皿にタイル、
テラコッタとブーゲンビリア〜
これだけでもう女子の憧れの世界です
それに猫ちゃん…(^^)
坂道や階段がちょっと大変そうですが
写真の…読書をする紳士のような〜
長期滞在にちょっと憧れてしまいます
部屋の間取りも気になりますねぇ
フリヒリアナは、ヤモリが多いのかな?
(うちにも2匹、居たけど…(^.^))
sanaboさんの〜”迷ったら買うべし”って
本当によ〜く判ります!
私も何度、そう思ったことか…
つい先日の…夏のセールでもそうでしたから(^^)
クリームショコラ2014年08月19日17時55分返信するこんにちは〜♪
クリショコさま、こんにちは〜♪
いつも丁寧なコメントをいただきまして
ありがとうございます*^^*
本当に静かな村で、お店の人以外の村人の姿は
ほとんど見られませんでした。
あの綺麗なお家の中にいらっしゃるのか
お留守なのか・・・?
お家の中がどうなってるのかも本当にちょっと
覗いてみたかったです。
クーラーはあるのかな、とか。
(室外機らしきものは一つも見なかったです。)
坂道の家はやっぱり段差が中にもあって
バリアフリーにはなれないだろうなとか。
(そもそもあの村の作り自体が坂や階段が多くて
バリアフリーじゃない!)
写真にも撮った玄関ドアの横の小さな扉も
何用なのか、本当に知りたい!
せめて村人の姿を見かければ聞けたのに・・・
白くて綺麗でミステリアスな村でもありました^^
スペインではヤモリは守り神的な存在みたいで
時々ああいう感じのものを見かけました。
私も、時が止まったような美しくて静かなこの村に
のんび〜り長期滞在でもしてみたい・・・なんて
思っちゃいました。
でもきっと貧乏症の私はじっとしてられなくて
やっぱり近隣の町や村へ観光に出かけたりして
結局忙しい思いをしそうな予感・・・です(笑)。
いつもながらクリショコさんのポエムのような
美しい表現をなさる文章力に感嘆しています。
これからもよろしくお願いいたします。*^^*
sanabo2014年08月20日16時44分 返信する -
美しい!
素敵な町にいらっしゃいましたね!
私の行ったミハスに似ているけれど、より俗化していないみたいです。
こんな所に生まれ育った人は、東京の汚い町をみたら、どう思うんでしょうか? コンクリートの道に無粋な電信柱、電線がそこかしこにはりめぐらされていて、角ごとにゴミにかぶせる網がベロンチョ…
やだ〜、フリヒリアナに生まれたかった〜!
次回はどんな町でしょう? 楽しみにしています♪こんばんは
chapさん、こんばんは〜☆
UPしたてのフリヒリアナ旅行記を早速ご覧いただき、
ご投票もしていただきまして、ありがとうございました。
(いつも本当にありがとうございます。)
chapさんのおっしゃるとおり、ミハスのほうが観光客が多くて
レストランや土産店もたくさんあり、良く言えば華がある感じの町ですね。
フリヒリアナはより素朴で静かな村でした。
東京のみならず、日本は田舎に行っても電柱が立ち並び
そういう意味では行政の美意識が無さ過ぎですね。
ドイツなどでは、庭先にお花を植えて綺麗にしないと
罰せられる町もあるそうです。
この後は、コスタ・デル・ソルのマルベーリャ、そしてミハスと
続きます。
またよろしくお願いいたします*^^*
sanabo
2014年08月18日01時46分 返信する



