sanaboさんへのコメント一覧(4ページ)全2,026件
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大好きなプラハ
sanaboさん、こんにちは。
私もミュシャが大好きです。
プラハは3回、行きましたが、やっぱりいいですね。
最後に行ったのが10年前なのですが、
変わらぬ景色と雰囲気にまた行きたくなりました。
聖ヴィート大聖堂。
見学ルートが、一方通行に限定されているんですか!?
10年前は自由に見て回れました。
とは言え、当時も混雑していて、ミュシャのステンドグラスを
ゆっくり眺めることができませんでしたが…。
ホテル パリ プラハ。
私はそこから徒歩2分のEA Hotel Royal Espritに泊った時、
近くになんて素敵なホテルがあるんだろうと、
外観をたくさん撮影したのがホテル パリ プラハでした。
中も素敵なんだろうと思っていましたが、
想像以上に素敵 (^^)。
ダンシング・ハウス。
面白い形ですよね。
プラハに行くたび、見に行ってしまいます。
元々、保険会社のビルだったそうですが、
2016年に行った時は「ダンシング ハウス」というホテルと、
最上階はレストラン「Ginger & Fred」になっていました。
ちらっと店内を覗いたら、テラス席からは
ヴルタヴァ川を眺めながら食事ができて良い感じでした。
次に行くことがあったら利用しようと思ってます。
ナイトクラブの可愛らしい車。
時計メーカー「スウォッチ」と車の「ベンツ」が
共同デザインした「smart」ではないでしょうか。
「smart」は鮮やかな2色を配した車体デザインが一般的ですが、
ヨーロッパ各国でお店独自の広告をラッピングした車を見かけました。
私の大好きな車で、日本でもたまに見かけますが、
とてもレアなので、偶然、目にした時は
「今日は良いことあるかも」なんて思ったりします。
kiyoRE: 大好きなプラハ
kiyoさん、こんばんは~
いつもありがとうございます^^
kiyoさんは3度もプラハへ行ってらっしゃるのですね、凄いわ~
ミュシャ、いいですよね。私も大好きです!
ステンドグラスも大好きなのに、20代の女子旅ではミュシャの
あの素敵なステンドグラスを観てなかったことがあとで分かり
愕然としたのでした。
遂に実物を観ることができて本当に嬉しかったです。
10年前は聖ヴィート大聖堂の中は一方通行ではなかったのですね。
私はほんの少しだけ戻りたかっただけなのに、許されませんでした(涙)
kiyoさん、ホテル パリ プラハのお写真を撮られたそうですね。
市民会館に興味があって訪れる方は、自然とあのホテルも目につきますよね。
スタッフのホスピタリティも素晴らしくて良いホテルでした。
ダンシング・ハウスは一度見たら忘れられない建物ですよね。
ユニークすぎる~(笑)
kiyoさんは最上階のレストランまで上られたのですね。
特にディナータイムは夜景が綺麗でしょうし
ロマンティックな雰囲気で素敵でしょうね~!
> ナイトクラブの可愛らしい車。
> 時計メーカー「スウォッチ」と車の「ベンツ」が
> 共同デザインした「smart」ではないでしょうか。
そうなのですね~。kiyoさん、車にもお詳しいんですね。
あの絵柄がなんとも可愛らしくて思わず写真を撮ってしまいました。
> 私の大好きな車で、日本でもたまに見かけますが、
> とてもレアなので、偶然、目にした時は
> 「今日は良いことあるかも」なんて思ったりします。
私も今後気を付けて日本でも見てみますね(^_-)-☆
sanabo2026年08月24日00時00分 返信する -
私もリベンジ兼ねた再訪したい!
sanaboさん、今晩は~☆
表紙のムハのステンドグラス、素敵~!
私の大失敗は予習不足でプラハ城の聖ヴィート大聖堂へ行ってしまい、
人の多さに圧倒されて流れに沿って歩いただけ。
ムハのステンドグラスがここにあったと言うこと自体、頭から抜け落ちていて
ただ教会内を歩いただけでムハのステンドグラスを見逃した一人です。
行く前日に翌日の予習をするべきだと反省しました。
皆様の旅行記の写真でムハのステンドグラスを満喫しています。
泊られたホテルも素敵ですね。お高そう?
ホテルを探す時についつい予算内で検索してしまうので、高級ホテルは無縁ですが、
たまにはこう言うクラシックホテルに泊りたいと思います。
あと見落とした所はプラハ駅の駅舎。ドレスデンへは日帰りで往復したので、
プラハ駅は2度も行っているはずが駅舎を見た記憶がありません。
別の出口から出たのかな?
市民会館も外観しか訪れておらず、いつかリベンジしたいプラハです。
それにしてもチェコも物価が上がっていますね。
交通費は安いように思いますが、入場料やレストランが特に高く感じました。
私のような酒飲みはもっと高くつきそうですね。
先日大阪のタイレストランでパッタイと生ビールで2000円。
高~っと思いましたが、チェコに比べるとお安いですね。
タイ人が作ったパッタイだったので現地並みの美味しさでしたが、
プラハのタイ料理はイマイチだったんですね。創作タイ料理?
期待した味が出てこなかった残念さ、伝わってきました。
kayoRE: 私もリベンジ兼ねた再訪したい!
kayoさん、こんばんは~☆
いつもありがとうございます。
> ただ教会内を歩いただけでムハのステンドグラスを見逃した一人です。
そうだったんですね~!
私は20代の頃は教会にあまり興味がなくて、そもそもミュシャの
ステンドグラスの存在自体知ってたのかすら記憶にないんです。
その後ミュシャのステンドグラスを観てなかったことが分かり
愕然としました(笑)
プラハはホテルの選択肢がたくさんありすぎて迷いましたけど
結果的にアールヌーボーの雰囲気を味わえて大正解でした。
あの旧駅舎部分は3階にあり、今は地下のコンコースが利用されてるので
普通に列車に乗り降りする旅客はあそこを通らないので、kayoさんが
ご覧になってなくても不思議ではありませんよ。
プラハを再訪される機会があったら、市民会館とともにいらしてみて
下さいね。
プラハはやはり人気観光地なので、物価も中欧、東欧の中では
西側並みに高い方なのだと思います。
だけど円安の弊害も大きいですよね。
いつもヨーロッパで買ってくるロクシタンのウィーンのお値段が
日本と同等かもっと高いものもあったりしてびっくりでした!
> プラハのタイ料理はイマイチだったんですね。創作タイ料理?
立派な店構えのレストランで彼らとしては本場のタイ料理を
出してる感じでしたけど、風味とかが全然違ったんですよ~
sanabo2026年08月23日21時14分 返信する -
素敵なプラハ!
sanaboさん、こんばんは~!
プラハは今年、迷った挙句に行けなかったので、とっても気になっています。
しかもsanaboさんが見たプラハ、楽しみにしてました。
国の文化財に指定されてるホテル パリ プラハ。
ホテル全体がアール・ヌーヴォー様式で統一されていてとても素敵ですね。さすがsanaboさん、お目が高い。
また、プラハだけあってカフェも特別ですね。
ミュシャのメニューなんて芸術的。
スタバが地味で大人しく目立たない・・・・。( ´∀` )
朝早くからのプラハ城、お疲れ様でした。
聖ヴィート大聖堂は、気になっていました。
ミュシャのステンドグラス、わかりやすく綺麗に撮れていて詳細がよくわかります。
本当にミュシャならではの独特のタッチと美しい色彩ですね。
また、他のステンドグラスも見応えあります。
白い聖衣をまとった聖職者の方々を見られたのはラッキーでしたが、礼拝堂が閉まってしまい、残念でした。
そして後戻りができなかったのは残念至極でしたね。
マイメモとして残しておきます。貴重な体験をお知らせいただきありがとうございます。
黄金の小路に並ぶ家々、とっても可愛らしいですね。
ただ、その次の地下牢の写真にはドッキリさせられました。
アイアン・メイデン等々があるではないですか。(-_-;)
中世の恐ろしい時代を思い起してしまいますね。(体験はしてませんが(;^_^A)
まるで天国と地獄です。
プラハ城の旧王宮のホールですが、この広さで柱1本というのは、当時の建築技術の凄さがわかります。
また衛兵の交代の門の上の像も、正に殺そうとしている瞬間の場面で、こちらも不思議な光景でした。
それから図書館の回廊の天体義の数々、壮大な天井のフレスコ画、まさに科学(天文学)と宗教と哲学のハーモニー・・・。プラハならではですね。
見た目は美味しそうで、お洒落な店内のタイ料理は、ちょっと残念でした。
それにしてもカレル橋の塔付近ですが、恐ろしいくらいの人・人・人・・・・。
でも、橋の像はゆっくり撮影できたようで良かったです。
一瞬地震?、と思った「ダンシング・ハウス」。
元々この形での建築だったんですね。安心するとともに面白いと思いました。
女性のアトラス像もありなんですね。男性よりは辛そうに見えませんでした。力持ち!
そして何より夜景の美しいこと・・・・。
プラハ城とヴルタヴァ川は心に残りますね。
素敵な旅行記をありがとうございました。
参考にさせていただきたいこともたくさんありました。
続きも楽しみにしていますね。
noelRE: 素敵なプラハ!
noelさん、こんにちは~
いつもありがとうございます。
noel家が迷われたプラハ、来年以降いつか実現できるといいですね。
今年の旅行先も意外性に満ち溢れていて、楽しみですね。
旅行記を拝見できるのが待ち遠しいわ~♪
プラハはホテルの選択肢が多くて迷いましたが
結果的に大正解でした。
またいつか泊りに行きたいお気に入りホテルになりました。
ウィーンのカフェ文化は有名ですけど、プラハも同様だったのだと
今回再認識しました。
ほかにも行ってみたいカフェがいくつかありました。
ミュシャのメニューですけど、同じ市民会館の中にミュシャがデザインを
手がけたお部屋があり、そうした繋がりを意識してるのかもしれません。
そうでなくてもチェコでアールヌーボーと言えばミュシャですけど…
20代の女子旅でプラハを訪れた頃は教会にはあまり興味がなくて
のちにミュシャの素敵なステンドグラスが聖ヴィート大聖堂に
あることを知り、観てなかったことに愕然としたのでした。
今回ようやく念願のステンドグラスを観ることができ感激でした。
> 白い聖衣をまとった聖職者の方々を見られたのはラッキーでしたが、礼拝堂が閉まってしまい、残念でした。
めったにないシャッターチャンスとばかりに一斉に観光客がカメラを向け
珍しい光景を見られたなあと思っていたら、見どころの1つである礼拝堂を
見られなかったという顛末でした(笑)
黄金の小路のおとぎ話に出てくるような可愛らしい家並みとは対極で
地下の牢獄部分は観光客の姿もほとんどなくて不気味な様相でした。
> アイアン・メイデン等々があるではないですか。(-_-;)
アイアン・メイデンって何だろうと思い調べたら、あの棺のような
物のことだったんですね。
noelさんは何でもよくご存じでさすがだわ~!
私は最初、あの棺のような中に閉じ込めておくだけなのかと思っていたら
扉の裏に突起物が付いてて扉を閉めると体に突き刺さるのだとか!?
ひぇ~~\(◎o◎)/!
> プラハ城の旧王宮のホールですが、この広さで柱1本というのは、当時の建築技術の凄さがわかります。
当時ヨーロッパ最大のホールということですから、いかにプラハが
時代の先端を行く繁栄していた都であったかが窺えますね。
ストラホフ修道院の図書館も有名ですよね。
ここも以前訪れなかった場所なので楽しみにしていました。
> それから図書館の回廊の天体義の数々、壮大な天井のフレスコ画、まさに科学(天文学)と宗教と哲学のハーモニー・・・。プラハならではですね。
まさにnoelさんの仰るとおりで、単に美しい図書館というのではなく
科学と宗教と哲学のハーモニーが奏でる素晴らしい空間でした。
> 見た目は美味しそうで、お洒落な店内のタイ料理は、ちょっと残念でした。
ホテルは大正解、タイ料理は大失敗でした~(>_<)
カレル橋は日中から夜にかけていつも物凄い賑わいでしたけど
早朝は空いてるみたいです。
いつも早朝のお散歩をされてるnoelさんですので、ぜひ!
> 一瞬地震?、と思った「ダンシング・ハウス」。
その存在を知らないで見ると、一瞬びっくりしますよね。
中はホテルになっていたり、レストランやカフェもあるらしいです。
> 女性のアトラス像もありなんですね。男性よりは辛そうに見えませんでした。力持ち!
本来のアトラスではないのでしょうけど、面白いですね。
どういうコンセプトでああなっちゃったのか知りたいですね。
プラハ城とヴルタヴァ川の夜景は美しかったのですが、昼間は
逆光だったり、どんよりした空だったりで綺麗な写真が撮れなくて
物凄く心残りになっています。いつかまたリベンジ旅行しなくては(^^ゞ
sanabo2026年08月23日19時09分 返信するRe: 素敵なプラハ!
sanaboさん、こんばんは
お返事ありがとうございます。
sanaboさんのホテル選び、本当に上手ですね。
数多く中から、厳選されただけあります。
そてと私も20代の頃は、教会もお寺もさほど興味を持っていませんでした。笑笑
> アイアン・メイデン‥‥‥
私は最初、あの棺のような中に閉じ込めておくだけなのかと思っていたら扉の裏に突起物が付いてて扉を閉めると体に突き刺さるのだとか!?
ひぇ~~\(◎o◎)/!
確かにひぇ~~ですよね!
ただご安心ください。実際には使われてはいなかったようです。
ところでプラハの前に行かれたニュルンベルクが、アイアンメイデンの発祥ですよ。
脱線してすみませんが。
> カレル橋は日中から夜にかけていつも物凄い賑わいでしたけど早朝は空いてるみたいです。
いつも早朝のお散歩をされてるnoelさんですので、ぜひ!
ありがとうございます。
朝の散歩、とっても気持ちよさそうです。
ダンシング・ハウス
一瞬びっくりでした。
中はホテルになっていたり、レストランやカフェがあるんですね。
どんなお部屋か気になります。
まさか傾いてはいないでしょうが。汗汗
> プラハ城とヴルタヴァ川の夜景は美しかったのですが、昼間は逆光だったり、どんよりした空だったりで綺麗な写真が撮れなくて
物凄く心残りになっています。いつかまたリベンジ旅行しなくては(^^ゞ
リベンジしたくなりますね。
でも夜景は本当に綺麗で、ますます行きたくなりました。
お返事をいただきありがとうございました。
noel
2026年08月23日21時20分 返信するRE: Re: 素敵なプラハ!
noelさん、こんばんは~
深夜に失礼します_(._.)_
> そてと私も20代の頃は、教会もお寺もさほど興味を持っていませんでした。笑笑
若い頃ってそうですよねぇ。
我が家のヨーロッパ旅でも教会はいつもスルーしていました。
フォートラの旅行記を作るようになってから、一応大聖堂とか有名な教会は
訪れておいた方がいいかな、というスタンスで立ち寄るようになりました。
ただ綺麗なステンドグラスだけは昔から興味を引かれましたけど…。
> ところでプラハの前に行かれたニュルンベルクが、アイアンメイデンの発祥ですよ。
そうなのですか!
noelさんはほんとに博識でいらっしゃり尊敬しちゃいます^^
9月のご出発まで体調を整えてお過ごしくださいね。
ではでは、おやすみなさい☆
sanabo2026年08月24日00時56分 返信する -
懐かしいプラハ
sanaboさん
こんにちは♪
プラハっていい所、観光名所が集まっていたような。
一回しか行った事ないんですけどね😊
グーラッシュズッペとブラックフォレストケーキ食べれたんですね。
良かったです♪
ホテル パリ プラハすごくお洒落なホテルですね。
sanaboさんは細部迄きちんと見られていて流石
朝食も美味しかったんですね。
いやーパリ越えのクロワッサン。
そそられます。
朝早いとプラハ城に向かう道、こんなに空いているんですね。
ミュシャのステンドグラス実際に見ると美しくて感動ものですよね。
ずっと、そこにいられる。
聖ヴァーツラフの礼拝堂とバラ窓は次回のお楽しみですね。
黄金の小径、こう言う所大好き💕
私の好みは書いてないですね笑
図書館の券売機、きっと皆んなsanaboさんのように入ってきちゃうから設置したのね。
もっと早く設置してくれたら良かったのに😊
タイ料理、楽しみにしていたのに残念なお味
それにしてもミネラルウォーターとチップで3,900円越え。高いですね。
でも、お夕食が美味しくて良かった?💨
海外で外れるとガッカリしちゃう。
ライトアップされたプラハ城が素敵⭐︎
続きも楽しみです。
ユーユRE: 懐かしいプラハ
ユーユさん、こんにちは~
いつもありがとうございます♪
久々にグーラッシュズッペを食べるのを楽しみにしてたのに
ドイツ(ニュルンベルクとドレスデン)では食べる機会がなくて…。
ブラックフォレストケーキはね、、敢えて旅行記には書かなかったけど
多分生クリームの乳脂肪分があまり高くなかったのか
もったりとした感じで5段階評価で4くらいだったの。
ドイツの生クリームはもっと軽くて本当に美味しいのにネ。
ホテル パリ プラハは素敵なホテルで大正解でした!
アール・ヌーヴォーの街にやって来たという実感が感じられて
インテリアも朝食も良かったから、また泊まりたいお気に入りの
ホテルになりました。
クロワッサンも本当に美味しかったのよ。
ミュシャのステンドグラス、ようやく実物を見られて感激でした。
バラ窓の写真を撮り忘れていたことに気づいて少しだけ
戻りたかったのに、許されなかったのよ! 残念無念(>_<)
ストラホフ修道院の図書館も早く見たくて入口まで突進したのに
結局門まで戻る羽目になっちゃいました^^;
あの時点で券売機が設置されてたのか不明です。
タイ料理のレストランは高級店だったからお味も間違いないと
期待してたのに、とっても残念なお味でした。
インテリアはとてもお洒落で素敵だったので、本物のタイ料理の
お味を知らないチェコ人カップルだったら素敵なデートになるかも~
プラハ城の夜景は素敵だったのだけど、昼間は逆光だったり
どんよりしたお天気だったりで、綺麗な写真が撮れなくて
物凄く心残りになっています。またプラハに行かなくちゃ!
sanabo2026年08月23日16時54分 返信する -
プラハ編お待ちしていましたー
sanaboさん、こんにちは!
宿泊したホテル パリ プラハ、前を通った時にエントランスの装飾が素敵で
お高そうなホテルだな~って思った記憶があります。
やはり内装もステキね。朝食会場のシャンデリアがすごく気に入りましたー
お部屋も広くてお部屋でsanaboさんの選ぶホテルは間違いなしだわ~
ミュシャのステンドグラス、とても美しく撮れていて改めてうっとり~
南側から陽が差し込んで壁に反射して揺らめく様子は本当に幻想的でした。
聖ヴァーツラフの礼拝堂は目の前で扉が閉められてしまったのは残念だった
でしょうけど、宝石に覆われた壁を楽しみにしていた割には暗くて宝石が
目立たなかったというのが私の感想(;^ω^)
フラッチャニ広場の奥まった穴場カフェ、再訪の時のために( ..)φメモメモ
ダンシング・ハウスの近くのアールヌーヴォー建築の建物は壮麗でしたね。
私も何枚も写真を撮った記憶がありまーす^^
旅先の貴重な食事、タイ料理のレストランはハズレだったようで残念でした
が、夕食のチェコ料理は大正解で良かったー
sanaboさんのプラハ編を拝見していたら、見損なった市民会館のホールや
プラハ本駅の旧駅舎ホールを見にすぐにでも再訪したくなっちゃったわ。
後編は待望の市民会館ガイドツアーかしら?楽しみにしていますね!
ドロミティ
RE: プラハ編お待ちしていましたー
ドロミティさん、こんばんは~
いつもありがとー♪
プラハのホテル、大正解でした!
お部屋のインテリアも館内のレトロな雰囲気の
アールヌーボー装飾も本当に素敵でした。
スタッフのホスピタリティも素晴らしかったのよ。
今までに泊まった中でも特にお気に入りのホテルとなったので
将来また絶対に泊まりに行きたいわ~
20代の女子旅の時は、教会にもあまり興味なかったし
聖ヴィート大聖堂の大行列を見て中に入らなかったのだけど
その時ミュシャのステンドグラスのことを知っていたのかどうか
全く記憶がないの^^;
> 聖ヴァーツラフの礼拝堂は目の前で扉が閉められてしまったのは残念だった
> でしょうけど、宝石に覆われた壁を楽しみにしていた割には暗くて宝石が
> 目立たなかったというのが私の感想(;^ω^)
そうなのね~。見損なったと思うと凄く残念だったけど
ドロちゃんのお言葉に励まされ(?)ました~
> フラッチャニ広場の奥まった穴場カフェ、再訪の時のために( ..)φメモメモ
カフェに行った一番の目的は実はおトイレだったの。
誰も並んでないし、無料だし、本当に穴場だったわよ。
> ダンシング・ハウスの近くのアールヌーヴォー建築の建物は壮麗でしたね。
あの建物、何か特別な建物かと思って調べたけどそうでもないみたいだったの。
ああいう建築があちこちに点在するプラハは建築好きにはたまりませんね。
> 旅先の貴重な食事、タイ料理のレストランはハズレだったようで残念でした
そうなのよ、旅先での貴重な1食なんだから、時間とお金を返していただきたいわ。
バーエリアのおねえさんやスタッフのおにいさんも凄くスタイリッシュで
店内のインテリアもこだわりを感じる高級店なのに、肝心なお味が
一番残念だったとはねぇ…。シェフはタイ人ではなかったのかも?
ドロちゃんの時はなぜか市民会館のガイドツアーが催行されない日だったのよね。
旅行記で読んでたから、日本から早めにチェックして予約しておきました。
ガイドさんが三輪車に乗った息子さんを連れてきたから笑っちゃったわ。
sanabo2026年08月23日01時28分 返信する -
こんにちは。
sanaboさま、こんにちは。
ミュシャのステンドグラスにうっとりしました~。
私も20代の時に女子旅でプラハを訪れプラハ城へ行きました。私達も聖ヴィート大聖堂には行っていないはず。。。
とても楽しい女子旅で観光してホテルに戻った後も夜中ずっとおしゃべりして寝ませんでした。それでも元気だったあの頃が懐かしいです。
それ以来のプラハ、sanaboさんの旅行記で毎度のこと刺激され再び訪れたいと思いました。いつもありがとうございます♪
Emiさま、こんばんは
> 私も20代の時に女子旅でプラハを訪れプラハ城へ行きました。私達も聖ヴィート大聖堂には行っていないはず。。。
そうだったんですね~、全く一緒ですね(笑)
当時は旅行記も作ってなかったしあまり真剣に観光もしてなくて、女子旅だとプラプラ街歩きして、お茶したり可愛いお店に入ったりで時間が過ぎてしまったような…
年を重ね、(町並みは変わらなくても)当時とは街の見え方も違ってきてると思いますので、Emiさんもぜひまた訪れてみてくださいね。
いつでも気軽にヨーロッパの街へお出かけになれるEmiさんが羨ましいです^^
sanabo2026年08月23日00時19分 返信する -
スードリー城、すてきですね
sanaboさん、こんにちは。
スードリー城、6月の旅行で行きそびれた場所の一つだったので、こちらの旅行記で堪能させていただきました。やっぱりバラがきれいですね!(sanaboさん的にはものたりなかったとのことですが)。崩れかけた廃墟もロマンチック。お城のレストランも中世の雰囲気たっぷりで素敵。お料理もおいしかったのですね。
キャサリン・パーについてはヘンリー8世の最後の妃ということぐらいしか知らなかったのですが、愛する人に裏切られ、36歳で亡くなるとは…なんという悲劇の人生。
カッスルクームのマナーハウスホテルも素敵です。私達は入口までしか行けませんでしたが…。こちらはパープルがコンセプトカラーなんですね。なんてシック…!お部屋やラウンジも上品な雰囲気で、思わずため息が出ました。
カッスルクーム、昔そのままの家や街並みが残る本当にかわいい村でした。ただ私達が行ったときは、なんと何かの撮影隊(テレビか映画かは不明)に遭遇し、せっかくの静かな村の雰囲気が…と言う状態でした(カッスルクーム旅行記はただいま作成中ですので、詳しくはそちらで)。
来年は湖水地方に行きたいと考えているので(まだ未定ですが)、またsanaboさんの旅行記を参考にさせていただきたいと思います。
文月RE: スードリー城、すてきですね
文月さん、こんばんは
コメントをお寄せ下さり、ありがとうございます(^^)
ゆっくりとお時間をかけてコッツウォルズを周られたご様子を拝見してましたけど、スードリー城へは行きそびれたとのこと。コッツウォルズは魅力ある小さな村や町、観光スポットがたくさん点在していますから、いくら時間があっても足りなさそうですね。
ローズガーデンに惹かれて訪れたスードリー城でしたけど、ちょっと期待外れだったので、今でも「キフツゲート・コート・ガーデンズ」へ行くべきだったと後悔しまくっています。でもキャサリン・パーやヘンリー8世の人間模様を知ることができ、ヨーロッパは歴史を知れば知るほど面白い(興味深い)なあと改めて思いました。
カッスルクームは文月さんたちがいらした時は撮影中だったのですね~! 撮影に出くわすのは珍しいことですけど、ひっそりとした本来の村の姿を見たかったという文月さんのお気持ちもよく分かります。
帰国後、探偵ポワロのドラマを観ていたら、なんと見覚えある(写真も撮った)カッスルクームの青いドアの家が出てきて思わず興奮してしまいました(笑)
来年は湖水地方を考えていらっしゃるのですね。文月さんの湖水地方の旅行記もぜひ拝見したいです! コッツウォルズ編の続きも楽しみに見せていただきますね。
sanabo2026年08月09日22時08分 返信する -
全身全霊
sanabo様
8年前の旅行記、この日は35℃近かったとか、
でも撮影に夢中になられて、お帽子も邪魔になるほどだったとか、
(私は)初めて聞いたフランス人の拠り所的村に、日本人女性が暮らしているとか、
なによりご主人様との2人旅!?
ピエ・オーはレンタカーで登ってない!?
逆光まで読みきって、どこをどう周るか計画されている!?
お天気のリスクを考え、3日後も立ち寄ることにしていた!?
大げさですが、全身全霊でいどむ旅、だから、得るものが凡人とは違うのです!
この思いを、コルド・シュル・シエルで確信いたしました( ꈍᴗꈍ)
ご主人様も写真がお好きなんですね!
旅行記で、ご主人様の写真を使うことはあったりするのでしょうか(^^)RE: 全身全霊
ぽちゃさま、おはようございます。
南仏の旅はラベンダーの時期に合わせたら、連日の猛暑(>_<)
初日帽子を被ってたら頭から汗が滝のように流れ、汗でぐっしょり濡れた髪が乾いてバリッバリになり驚いたのも懐かしい思い出です(笑)
> 逆光まで読みきって、どこをどう周るか計画されている!?
主人も私も写真を撮るのが好きなのですが、朝一で展望台へ行ったら見事に逆光だったことがあり、それ以降気を付けています(^^ゞ
> お天気のリスクを考え、3日後も立ち寄ることにしていた!?
コルド・シュル・シエルでのミッションがピエ・オーからの綺麗な写真を撮ることだったので、一応保険を掛けておいたのですよ~
主人とは写真を撮りたい興味の対象が異なり、私は建物や風景、主人は人物や動物や面白ネタといった具合です。
大半は私が撮った写真ですけど、たまに主人が撮ったものも混じっています。
こだわりのB型ゆえ、1つのことに向かって全身全霊(?)で猪突猛進し、それ以外のことは欠落しまくりです💦
ぽちゃさんのお蔭で、久しぶりに南仏の旅を振り返ることができました。
ありがとうございました(#^.^#)
sanabo
2026年08月06日10時26分 返信する -
暑中お見舞い申し上げます♪
sanaboさん 暑中お見舞い申し上げます。
突然ですが、今日ショックなことがありました。
ほんの2時間ほど出かけた間に、我家の上空を線状降水帯が通過しました。
すぐ帰るからと、2階の南側の窓を開けたまま外出して戻ってきたら、窓辺の1m四方が水浸し。
窓際の棚に置いてあった本や書類も水没…
日本は、スコールが降る亜熱帯地域となりましたので、sanaboさんもお気をつけくださいね。
前置きが長くなりましたが、ドレスデンの旅行記、拝見しました。
2024年8月にプラハを訪れた際、ドレスデンに行こうか迷った末、結局プラハに3泊してバーミンガムに戻ってしまいました。後から思えば、ルフトハンザでフランクフルト経由だったので、ドレスデン発の飛行機にすればよかったと後悔したのです。
そういうこともあり、sanaboさんの旅行記を楽しみにしていました。
ドレスデン、美しく荘厳な街ですね。
「君主の行列」は、ガイドブックなどに載ってるお写真をみても、ピンと来なかったのですが、sanaboさんのお写真を拝見して、なるほど、こういうことか…とよくわかりました!
「カトリック宮廷教会」「フラウエン教会」「ツヴィンガー宮殿」も、カッコいい!(陳腐な感想ですみません~)
先にsanaboさんの旅行記を拝見出来たなら、本物が見たくて、迷わずドレスデン経由の旅程を組んだこと間違いなしです。うぅ、残念無念…
ラファエロの『システィーナの聖母』の二人の天使ちゃんは、ドレスデンにお住まいだったのね!
夏秋絵画に疎く、そんなことも知りませんでした。
sanaboさんの寝室の天使は仮の姿だから、きっと天使ちゃんたち、sanaboさんが会いに来てくれたことに気が付いて喜んだことでしょう。 天使ちゃんたち、「いつ来てくれるのかな?逢いたいね」って二人で話してたに違いないわ。(#^^#)
フェルメールの『取り持ち女』もこの美術館にあったのですね~ 印象的な絵だなと思ってました。
そしてドレスデンには、コンビニおにぎりみたいなのも売ってるのですね~ びっくりです。
フェーダーヴァイサーも飲んでみたいです。そのためには、9月10月に現地に行かねば、なのですね。いつか行けるといいな。
ステキな旅行記をありがとうございました。
夏秋
RE: 暑中お見舞い申し上げます♪
夏秋さん、こんばんは~
私からも暑中お見舞い、そして水没お見舞いも申し上げます( ;∀;)
2時間お留守にしている間に線状降水帯が通過したなんて、なんということでしょう!!
お帰りになってお二階の惨状を目にされたとき茫然とされたでしょう?
大切なご本や書類も水没してしまい、さぞショックを受けられたことと思います。
床のお掃除も大変だったでしょうし、そんな思いをされた後に旅行記のコメントを書いて下さり、本当にありがとうございました。
ドレスデン、夏秋さんはプラハから行こうか迷われたのですね。
私はあの天使たちがドレスデンにいなかったら、ドレスデンへは行ってなかったかも…
天使たちに会いに行った結果、ドレスデンのかつての栄華や歴史を知ることができ、現在の街並みを感慨深く眺めた、みたいな感じでした(^^ゞ
全長102mの「君主の行列」は実に壮観な眺めで、勿論作品としても素晴らしいのですけど、これを描いた作者の方は根気のある方だなあと感心してしまいました。
> 「カトリック宮廷教会」「フラウエン教会」「ツヴィンガー宮殿」も、カッコいい!
「カトリック宮廷教会」と「ツヴィンガー宮殿」はアウグスト強王の権力とプライドが見え隠れしてますけど、「フラウエン教会」はカトリックに改宗したアウグスト強王に対抗しプロテスタントの市民たちが建てたと思うとシンパシーのようなものを感じました。
内部のバロック装飾も本当に美しくて素晴らしかったです。
> sanaboさんの寝室の天使は仮の姿だから、きっと天使ちゃんたち、sanaboさんが会いに来てくれたことに気が付いて喜んだことでしょう。 天使ちゃんたち、「いつ来てくれるのかな?逢いたいね」って二人で話してたに違いないわ。(#^^#)
わあ、そんな風に考えてもみなかったので、夏秋さんに素敵なストーリーを語っていただいてとても嬉しくてハッピーな気分になれました~ どうもありがとう(^^♪
> フェルメールの『取り持ち女』もこの美術館にあったのですね~ 印象的な絵だなと思ってました。
フェルメールというとまず思い出すのは『真珠の耳飾りの少女』とか『牛乳を注ぐ女』ですよね。『取り持ち女』も有名ですけど全然作風が異なりずっと不思議に思っていましたけど、初期の作品だったと今回知り、なるほど~、へぇ~、と思ったのでした。
> そしてドレスデンには、コンビニおにぎりみたいなのも売ってるのですね~ びっくりです。
パリでおにぎり屋さんが流行ってると聞いたことがありますけど、ヨーロッパのお店で海苔の付いた三角おにぎりを見たのは初めてだったのでびっくりでした。日本人としてはおにぎりがここまで認知されたのかと、ちょっぴり嬉しかったりもして…。だけどお値段を見てまたまたビックリでした~^^;
フェーダーヴァイサーはお酒に弱い私にとっては十分アルコール飲料なんですけど、お酒の飲める方はやはりワインの方がいいかも。でも話のタネに、機会がありましたら夏秋さんもトライしてみてね。
コメントをどうもありがとうございました。
猛暑の日々、どうぞお元気でね~
sanabo
2026年07月29日22時04分 返信する -
フラウエン教会
雨上がりの虹とフラウエン教会を広角でとらえた写真、とても美しくて目が引きつけられました。
ホテル・ズイーテスの教会Viewの部屋も素晴らしいですね。
爆撃の残酷さを伝える黒い石壁がただ美しいだけではない存在感で立つフラウエン教会の姿を、ずっと眺めていたくなります。
そして、「アウグスト強王のカトリック改宗に危機感を抱いた市民や市議会が、私たちが信じるのはルターの教えだ!という強い意志を示すためにフラウエン教会を建てた」という歴史を知ることができました。
僕が泊まったシュタインベルガーの部屋からはアウグスト2世の像が見えたのですが、見るべきはルターの像だったんだと思いました。
「君主の行列」は、地方領主時代のヴェッティン家から19世紀の市民たちへとつながっていたんですね。そんな深い意味があるなんて知らずに見てました。
学ぶことの多いドレスデン旅行記でした。
ところで、DBで遅延が頻発しているという噂は聞いていましたが、sanaboさんも遭遇されたんですね。
かつてドイツを旅したときも日本の鉄道ほどには正確でないと思った記憶がありますが、今では日本の鉄道もかなり余裕を見て乗らないといけなくなりました。
先日、佐渡への1泊2日旅に出かけようとしたのですが、隣駅で事故があって地元の鉄道が止まってしまい、もともとタイトな日程だったため、旅全体をあきらめるということがありました。
これからは成田に向かう鉄道のトラブルで海外旅が吹っ飛ぶ可能性も考えておかなければ…と思ったことでした。
ひらしまRE: フラウエン教会
ひらしまさん、暑中お見舞い申し上げます。
ドレスデン旅行記をご覧くださり、コメントもありがとうございました。
ひらしまさんたちもドレスデンをご訪問され、シュタイゲンベルガー・ホテルに泊まられたのですね。広場に面した便利なロケーションで良いホテルでしたね。
世界史音痴の私としましては「システィーナの聖母」の絵が観たくて訪れたドレスデンでしたが、かつての栄華を伝える街の美しい佇まいだけでなく、戦後復興への人々の努力を知り深く感動し頭の下がる思いでした。
DBの遅延は日常茶飯事のようで、ドイツ人はそれが当たり前と思っているようでした。鉄道でも飛行機でも定時性を重んじそれが当然と思っている日本人とは根本から異なり、遅れている列車をやきもきしながらホームで待っていたのは私だけのようでした(笑)
> 先日、佐渡への1泊2日旅に出かけようとしたのですが、隣駅で事故があって地元の鉄道が止まってしまい、もともとタイトな日程だったため、旅全体をあきらめるということがありました。
それは残念でしたね。事故という突発的な出来事とはいえ、なにも旅行の当日に起こらなくてもと思ってしまいますよね。お宿のキャンセルや列車のチケット手配など実害がなかったのなら良いのですけど…。
確かにこれが海外旅行だったらと思うと、そのような事態を想定しておく必要もあるかもしれませんね。
今年は欧州の熱波のニュースが早くから伝わってきて、エアコンのないお宅も多い中、大変そうですね。
日本も夏本番を迎えましたので、ひらしまさんもご自愛なさってお過ごしくださいますように。
sanabo
2026年07月26日13時39分 返信する



