sanaboさんへのコメント一覧(2ページ)全2,026件
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三輪車まで持ってのガイドさん(笑)
sanaboさん、こんにちは~!
関東地方は雨が多そうですね。こちらも今日は朝から雨降りでやっとお昼も涼しくなりました。
プラハ歴史地区、後編もプラハの魅力満載の素敵な旅行記ですね(^^♪同じホテルに泊まってるのに観光していない所がいっぱいで私ももう一度、行きたくなりました。
火薬塔から旧市街広場へ続く道は、写真に収めたくなる建物ばかりでしたね!?思い出します。そうか。。。「王の道」の一部ですもんね。
旧市庁舎の天文時計も詳しい説明でよくわかりました。私が行った時はいつもすごい人で(特に仕掛け時計が動くとき)細部まではよく見てませんでした。
ソフトクリーム(?)のトゥルデルニーク、とても美味しそうですね!たくさん、お店があるのでつい買いたくなりましたが、シンプルな砂糖とシナモンをまぶしたものしか食べませんでした。甘いパンみたいでとても美味しかったなぁ。
市民会館のガイドツアーも見ごたえありますね。ガイドさんが小さなお子様連れて三輪車を持ってこられていたとはビックリ~です。チェコでは許されてるんですね。子供がいなくなったりしないかも心配ですし。三輪車に乗ってた時もあったんですか?将来大物ですね。
市民会館の市長の間やスメタナホールなど素晴らしいですね。ミュシャが手掛けた装飾、私たちは諦めたけどやはり、見たかったわ~(*^^)v
市民会館のカフェや地下のレストランは行きました。私たちもあまり飲みませんが、ピルスナービール、美味しいと思いましたよ。グラーシュも美味しいですよね(*^^)v
チェスキー・クルムロフも行きたかったので次の旅行記も楽しみなしゃんみーよりRE: 三輪車まで持ってのガイドさん(笑)
しゃんみーさん、こんばんは~
プラハ後編もご覧くださり、コメントもありがとうございます(^^♪
そうなんです、今年の関東地方は例年より気温も低かった(35℃越えが少なかった)し、雨がちの夏でした。これからは秋晴れの日が続くといいなあ…
ホテルパリプラハから旧市街広場まで行く道、壮麗な建物がたくさんありましたよね。
天文時計の下にたくさん人が集まってると思ったら、間もなく仕掛け時計が動き出す時間で、皆んな一斉にスマホを向けて集中~(´艸`*)
トゥルデルニークはもともとは筒状のお菓子で中は空洞だったみたいですね。中にソフトクリーム入れたりチョコやフルーツのトッピングをするようになったのは最近のことらしいですよ。外側(コーン)の部分もアイスもほんとに美味しくて、ボリュームあるので十分ランチ代わりになりました。
市民会館のガイドさんが三輪車に乗ったお子さん連れで現れた時はびっくりしました。最初は三輪車に乗って移動してたけど途中で嫌になったみたいで、「抱っこ~」となりました(笑)
市民会館のガイドツアーはミュシャやアールヌーボーがお好きな方にはお勧めです!
しゃんみーさんたちはチェコのビールも楽しまれたのね、いいなぁ。私も試してみたかったけど、一人なので気分悪くなったら困るので結局飲まずじまいでした(涙)
プラハのグラーシュも美味しかったですね!
ようやく過ごしやすい陽気になりましたね。ご主人様のお仕事も忙しくなるのかな。
しゃんみーさんの旅行記の続きも楽しみにお待ちしていますね~♪
sanabo2026年09月26日20時41分 返信する -
プラハ、懐かしいです♪♪
敬愛するsanaboさま💙💙
こんにちは♪
随分、ご無沙汰して、失礼しました。
うー♪♪です♪
さすがのsanaboさま!!
相変わらず、驚くほどの詳細な旅行記です!!
昨日は、コメントも残さずに失礼しました。
昨日は、昼過ぎから体調が悪く、
素晴らしく、詳細な旅行記故、
今日、ゆっくりコメントを書こうと思っていたのですが、
風邪がさらに悪化💦
短いコメントで失礼します
(泣💦・こうなると、いつ治るかわからないので・・、
今日、書いちゃいます。)。
ミュシャのステンドグラスは印象的でしたネ♪
ステンドグラスと言うと、大体パターンがあるじゃないですか?
うー♪♪は、実は、何も知らずに行って。
(あれ?これ、ミュシャ??)と。
教会のステンドグラスってこういうもの―
みたいな、思い込みが頭の中にあったせいか、
なんだか、不思議な感じがしました。
勿論、とても綺麗でしたけど。
市民会館も懐かしい。
ここは、見学に行きました♪
プラハを訪れたのは、20年近く前ですが、
既に、持病に罹っており、無理が出来ず、
観光するところは、ほんの少しだけに絞ったのです。
地下のホールには感動しました♪
きちんと名前が付いていたとは・・(恥💧)・・
カレル橋も懐かしい。
あの、聖ヤン・ネポムツキーの像は妙に印象的で、
(勿論、由来は知りませんでした💦💦)
当時、父が癌に罹っていたため、
(治りますように)と手で願掛けをしました。
(皆さんが、手で押さえて、祈っている場所があったので、
うー♪♪も、やってみました。)
夜のプラハ城も印象的ですよネ!
うー♪♪はスーツケースで、プラハを訪れており、
石畳に心底参って、
駅から宿まで、10分ほどの距離を1時間近く掛け、
お宿に着いた頃には、へろへろだったのですが、
(モ、モルダウだけは見たい・・)
と、既に暗くなったモルダウ(ヴァルダワ)川まで行ったら、
丁度、sanaboさまのUp.されていたのと同じ感じにプラハ城が見え、
その瞬間は、疲れが吹っ飛びました♪♪
(スメタナの交響詩・”我が祖国”が大好きなんです♪
2曲目が、有名な”モルダウ”です♪)
なんだか、ぐちゃぐちゃなコメントですみません💦💦
そうだ、
うー♪♪の旅行記にご訪問と投票をありがとうございます♪♪
余りにも長い間、4Travelから離れていたので、
皆さんに存在を忘れられているのでは・・💧💧
と心配でした。
いつもながら、素晴らしい旅行記ありがとうございます♪♪
風邪もですが、今、持病もかなり不安定なので、
また、落ち着いたら、ゆっくり伺いますネ💖
風邪引きうー♪♪RE: プラハ、懐かしいです♪♪
うー♪♪ちゃ~ん、凄くお久しぶりです!
お元気にされてるかな、ずっと眠り姫なのかなと心配してましたけど
突然のご登場にびっくりするやら嬉しいやらです(^^)
> 短いコメントで失礼します
全然短くないっ!(笑)
体調も完璧ではないようなのに、コメントまで書いて下さり
ありがとうございました。どうか無理はしないでね♡
うー♪♪ちゃんも20年前にプラハへいらしてたのですね。
ミュシャのステンドグラス、本当に素敵でしたね~☆彡
色彩もデザインもミュシャならではの唯一無二のものでしたね。
市民会館はスメタナホールもミュシャがデザインしたお部屋も
本当に素晴らしくて、やはり必見の場所ですね。
カレル橋ではお父様のために祈られたのですね。
ご自身の健康のことやご病気のお父様のことなど
心配が尽きなかったと思いますけど、プラハの素敵な街並みが
うー♪♪ちゃんのお気持ちを癒してくれたことでしょう。
> 駅から宿まで、10分ほどの距離を1時間近く掛け、
> お宿に着いた頃には、へろへろだったのですが、
え~~っ、それは大変!
ヨーロッパの石畳はスーツケースを引いて歩くには難敵だし
スーツケースの車輪とか大丈夫でしたか?
それなのに頑張ってヴルタヴァ川まで行ってみたのね。
スメタナのモルダウは我々日本人が聴いても胸に染み入るけど
スラブ民族の方々が聴いたら祖国の歴史とともにいろんな感情が
沸き起こってウルウルしちゃいそうですね。
久々に目覚められた眠り姫うー♪♪ちゃんの新作旅行記、
楽しく拝見しました。
落ち着いたら掲示板にお伺いしますね。
くれぐれもお大事になさってお過ごしください♡
ではまたね~
sanabo2026年09月26日20時10分 返信する -
中世が今も残るプラハ
sanaboさん、こんにちは。
プラハはやっぱり素敵 (^.^)
私もミュシャは大好きで、ミュシャ美術館には行きましたが、
「新ミュシャ美術館(サヴァリン宮殿)」が
新たにオープンしているのは知りませんでした。
ぜひ行ってみたいです。
私はミュシャの作品の中でも『スラブ叙事詩』に感動し、
全20点が展示された「スラヴ叙事詩展」もプラハへ見に行きました。
その中の4点が新ミュシャ美術館に行けば、また見られるんですね。
いいなぁ(^.^)
ちなみに「スラヴ叙事詩展」の旅行記は下記に載せています↓。
https://4travel.jp/travelogue/11216140
ティーン教会。
内部撮影禁止だったのですか?
私が2015年に行った時は、撮影OKでした。
小さい写真ですが、ブログに載せています。
とても壮麗な教会でしたが、
撮影禁止だったら、私も中へ入らなかったかも。
http://wofo.blog122.fc2.com/blog-entry-1206.html
プラハの街並み。
私が行った時と変わらないのに、物価高がすごい!
たとえば、トゥルデルニーク。
アイスが入っているとはいえ、160CZK(≒1,220円)(@@)
2015年、私が行った時は、中身が入ってない皮だけの
トゥルデルニークが1個50コルナ(約300円)でした。
大きさは、おそらくsanaboさんが召し上がられたのと
同サイズだと思います。
本当に何もかも高い!
kiyoRE: 中世が今も残るプラハ
kiyoさん、こんばんは~
いつもありがとうございます(^^)
kiyoさんはプラハへ3度もいらしてると仰ってましたけど
ミュシャが大好きとなると「新ミュシャ美術館」へも
行ってみたいと思われるでしょうね。
こちらの美術館はリトグラフだけでなく、習作や素描、
写真、制作資料など多岐にわたる展示ですので
興味深くご覧になれると思います。
kiyoさんは『スラブ叙事詩』がプラハで展示されてた頃に
ご覧になってるのですね。
「新ミュシャ美術館」に展示されていた4作品は
オリジナルなのかコピーなのかよくわかりませんでした。
kiyoさんがご紹介下さった旅行記、先ほど覗いてみたら
以前拝見してましたが、再読させていただきました。
こんな風に展示されていたのですね。
壁が崩れたりとか、ドアのトラブルとか、幾多の困難(?)を
乗り越えて無事に鑑賞出来てよかったです^^
ティーン教会は当時、撮影禁止ではなかったのですね。
kiyoさんのお写真を拝見し、こんな風になっていたのかと
知ることができました。特に天井が美しくて印象的ですね。
今度プラハへ行く機会があれば中に入ってみたいと思いました。
トゥルデルニークはもともと筒状の形で、皮の部分だけだったそうですね。
それが観光客用にアイスやフルーツのトッピングをするようになり
三角形のコーンの形状になったとか。
物価自体も上がってるし、円安もあるからホテルの料金も
レストランのお食事代も何でも高くなり、中欧・東欧といえども
決して物価の安い国とは言えなくなりました。
最近円が下げ止まってるので、このまま円高方向へ向かってほしいものです。
ようやく過ごしやすい陽気になりましたね。
kiyoさんもどうぞお元気でお過ごしください☆
sanabo
2026年09月26日18時33分 返信する -
sanaboさんの跡を辿ってみたいプラハ
sanaboさん、こんばんは
楽しみにしてました。
さて、白孔雀の家のサーモンピンクのファサードの美しさと、孔雀がプラハらしいですね。
物質が様々な色に変化し、純粋な状態へ近づくプロセスの象徴する鳥は、錬金術を思わせます。
マダム・タッソー館で楽しそうに踊っているのは、本当に誰なんでしょうね。(笑)
それに比べて、広場のヤン・フスの像ですが雄々しく凛とした姿ですね。
当時の腐敗したカトリックの教会に対して宗教改革はなくてはならないものだったかと思います。
ヤン・フスはルターなどの先駆けですね。
天文時計は見てみたいです。
確か呪いの伝説があったような・・・・。
死神が紐を引いて鳴らすのも、何かを暗示するかのようです。
過酷な中世時代からメメントモリの精神は、市民にとっても重要だったのかと思います。
それにしても12使徒全てを見てみたいものです。
この時計は必見ですね。
プラハ市庁舎の塔からの眺めも圧巻ですね。特にティーン教会のゴシックの尖塔は印象的です。
遠くに見えるプラハ城とストラホフ修道院も素敵です。
聖ミクラーシュ教会のドームの天井は、全体的に白と黒(グレー)の色調で、そこにニコライ2世からのシャンデリア等、金色に輝いて神々しいと思いました。
トゥルデルニークのお店、可愛らしいコスチュームの店員さんとコロコロも楽しそうですが、コーン部分にグラニュー糖がまぶしてあって、しかもアイスクリームも濃厚でそうで食べてみたいです。
「今すぐにでもまた食べたい」というsanaboさんのコメントは、最大の賛辞ですね。
お店はこれをキャッチコピーに使うといいかも!です。
旧市街側の橋塔ですが、外から見たのとは違って天井部分はかなり凝ってますね。
橋塔から見るカレル橋、素晴らしい眺めです。
また数々の尖塔、プラハならではの眺めですね。
「モルダウ」の現地で、しかも、スメタナ・ホールで、「モルダウ」を聴けるなんて最高ですね。
今もあの哀愁う漂うメロディが流れてくるようです。ホールで聴いたら感動でジーンときそうです。
市民会館の市長の間の部屋全体が、ミュシャの世界で、しかもこれだけの芸術性の高い部屋を無報酬とは、チェコ民族の独立へのミュシャの思いが感じられます。
特にsanaboさんの旅行記の表紙にもなっているドームの鷲は、他で見ることのない傑作ですね。
それと対比するような淡いステンドグラスも美しいです。
カーテンに至るまで・・・とは驚きです。
そして、さらにミュシャ美術館、新ミュシャ美術館まで堪能できましたね。
ミュシャの描く女性像は、流線的で美しく神秘的です。
この日はミュシャ三昧でしたね。
ロッカーに入れてたショルダーバッグ、ひやりとしましたが、ご無事で何よりでした。
旅は色々なことがあります。
その時は大変だったと思いますが、後で思い出になったかもしれませんね。
では、次回作のチェスキー・クルムロフも、楽しみにしてます!
noelRE: sanaboさんの跡を辿ってみたいプラハ
noelさん、こんにちは~
いつもありがとうございます(^^)
「物質が様々な色に変化し、純粋な状態へ近づくプロセス」と自分で書きながら半分意味不明でしたけど、すかさず理解されて錬金術に結び付くところがさすがnoelさんです☆彡
あの歴史ある街並みの中でひと際異彩を放っていた、マダム・タッソー館で踊ってる人、ほんとに誰だったのでしょうね?(笑)
> 当時の腐敗したカトリックの教会に対して宗教改革はなくてはならないものだったかと思います。
だからこそヤン・フスの火刑に衝撃を受けた民衆が立ち上がり、フス戦争へと発展していったのでしょうね。
火刑だなんて考えただけでも恐ろしい! いっそのこと一気に斬首刑にされた方がましだわ~(>_<)
> 天文時計は見てみたいです。
> 確か呪いの伝説があったような・・・・。
製作した時計職人が二度とほかに同じような時計を作れないようにと盲目にされてしまい呪いをかけたというお話ですよね。実は実際の製作者は別にいることがわかっていて、このお話はあくまでも伝説なのだとか。でもそのようなことがまことしやかに伝わるほど、天文時計が見事なものだということですよね。
> 過酷な中世時代からメメントモリの精神は、市民にとっても重要だったのかと思います。
中世のメメント・モリの死生観とか天動説に基づいて、15世紀にこんなに見事な天文時計を作ることができたこと自体驚きです。
> それにしても12使徒全てを見てみたいものです。
一応動画も撮ったのですが割愛してしまったんです。時間が出来て編集出来たら追加するかもしれません。
旧市庁舎の塔とカレル橋の橋塔に登った時、お天気がイマイチだったのが心残りです。
noelさんもプラハにいらしたらぜひ登って下さいね。
トゥルデルニーク、ほんとに美味しかったんですよ。
あとチェコと言えばビールですよね。お酒に弱い私は試せなくて本当に残念でした。
> 「モルダウ」の現地で、しかも、スメタナ・ホールで、「モルダウ」を聴けるなんて最高ですね。
> 今もあの哀愁う漂うメロディが流れてくるようです。ホールで聴いたら感動でジーンときそうです。
ほんとにそうですよね。私も次回のプラハがあれば、スメタナホールでモルダウを聴いてみたいと切に思いました。
市民会館のガイドツアー、お勧めです。プラハにいらしたら是非!
ミュシャというと美しい女性の絵が一番に思い浮かびますけど、スラブ叙事詩以外にも祖国への想いを込めた作品がたくさんあることを今回知りました。
ミュシャにとって、あの「市長の間」の仕事はなんとしても自分が引き受けたかったのでしょうね。
> ロッカーに入れてたショルダーバッグ、ひやりとしましたが、ご無事で何よりでした。
大ボケでしょう? 旧市街広場にいるうち気づいてよかったです(^^ゞ
ところでnoelさん、もうご旅行へ行ってらっしゃいましたか?
旅行記、楽しみにお待ちしていますね~♪
sanabo
2026年09月26日17時31分 返信するRE: RE: sanaboさんの跡を辿ってみたいプラハ
sanaboさん、こんばんは!
早速お返事ありがとうございます。
> 「物質が様々な色に変化し、純粋な状態へ近づくプロセス」と自分で書きながら半分意味不明でしたけど
・・・確かに抽象的でわかりにくいですよね。
昔から、エジプト発祥のまやかしのような錬金術等々、結構興味があっただけです。笑笑
> あの歴史ある街並みの中でひと際異彩を放っていた、マダム・タッソー館で踊ってる人、ほんとに誰だったのでしょうね?(笑)
かなり浮いてて可笑しいくらいでした。やっぱり謎です。
> 火刑だなんて考えただけでも恐ろしい! いっそのこと一気に斬首刑にされた方がましだわ~(>_<)
確かにジワジワと恐ろしいですよね。私など耐えられそうにありません。
昔はそんな恐ろしい火刑など見せ物にもなっていたので、現代では理解しにくいですよね。
> > 天文時計は見てみたいです。
> 製作した時計職人が二度とほかに同じような時計を作れないようにと盲目にされてしまい呪いをかけたというお話ですよね。実は実際の製作者は別にいることがわかっていて、このお話はあくまでも伝説なのだとか。でもそのようなことがまことしやかに伝わるほど、天文時計が見事なものだということですよね。
そうでした。呪いとか嘘とわかっていても気になって仕方ありません。
当時の人たちは信じていたでしょうね。
sanaboさんのおっしゃるとおり、それだけ価値あるものかと思います。
本当に世界最古とは思えないくらい精巧で美しい天文時計です。
> 一応動画も撮ったのですが割愛してしまったんです。時間が出来て編集出来たら追加するかもしれません。
そうなんですね。
無理強いはしません。でもできたら嬉しいです。
出来なかったら自分で行って見てみますね。
> 旧市庁舎の塔とカレル橋の橋塔に登った時、お天気がイマイチだったのが心残りです。
> noelさんもプラハにいらしたらぜひ登って下さいね。
ありがとうございます。
頑張って登ってみます。
> トゥルデルニーク、ほんとに美味しかったんですよ。
> あとチェコと言えばビールですよね。お酒に弱い私は試せなくて本当に残念でした。
今も気になってます。
ビールも勿論飲みたいです。
> 市民会館のガイドツアー、お勧めです。プラハにいらしたら是非!
> ミュシャというと美しい女性の絵が一番に思い浮かびますけど、スラブ叙事詩以外にも祖国への想いを込めた作品がたくさんあることを今回知りました。
> ミュシャにとって、あの「市長の間」の仕事はなんとしても自分が引き受けたかったのでしょうね。
そのようにお見受けしました。
ミュシャの祖国への思い伝わりました。
> > ロッカーに入れてたショルダーバッグ、ひやりとしましたが、ご無事で何よりでした。
> 大ボケでしょう? 旧市街広場にいるうち気づいてよかったです(^^ゞ
ホントに早く気付かれて良かったです。
私もよく忘れたりするので、他人事ではありません。
> ところでnoelさん、もうご旅行へ行ってらっしゃいましたか?
> 旅行記、楽しみにお待ちしていますね~♪
ありがとうございます。
無事帰国しました。
短い旅でしたが、ぼちぼち旅行記に取り掛かっているところです。
ありがとうございます。
noel2026年09月26日23時08分 返信する -
ミュシャ三昧
こんにちは、sanaboさん
朝食のソーセージ、扇形に広がっていて、もしかして写真を撮るため見栄えよく考えてお皿に置いてますぅ?(ちょっと見習おうかしら)
ショルダーバッグのお忘れ物、大丈夫ですよ~、カレル橋までそんなに離れていないから戻って来れるわ(笑)
「新ミュシャ美術館」なんてできたんですね。
「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」に置いている作品はどうやって仕訳けたのかしら? 喧嘩しなかったのかしら。
私は最初の2回のプラハ訪問時(当時はまだビザが必要だった~)は「ミュシャ美術館」はまだなくてプラハでミュシャが住んだという家を探してました( ← 結局見つからず)。
今ではそんなものがあるのかどうかも懐疑的になってきました。
3度目のプラハで「ミュシャ美術館」に♪
でも大阪の堺にある「アルフォンス・ミュシャ館」も結構すごいんですよ!
昔々に一度行ったきりですが・・・・。
大阪に来るついでがあれば是非お寄り下さい。
「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」でお写真を撮った作品にはこだわりがあるのでしょうか。
あの(!)『Gismonda(ジスモンダ)』の作品が「新ミュシャ美術館」の中のお写真の右端にサラリと写ってますが・・・・。
私の部屋には『ローズ』のポスターがあります(もう色褪せてきましたが)
ええ、リトグラフではなくただのポスターです(だってリトグラフは高いんだもの、私にそんな価値はありません)
でもミュシャの図録は持ってます。
なのに「市民会館」には入ったことありません(笑)
だって面倒くさかったのよ、当時は。
でもミュシャのお墓には行きました(ついでにスメタナとドヴォルザークもありました。ついでのついでにカレル・チャペックとフランツ・カフカのお墓も。 私は墓荒らしか!)
スラブ叙事詩、確か日本に来ましたよね。
しかも東京にだけ( ← 根に持ってるわけではありません 笑)
当時知り合いが日帰り(!)で行ってきたとの話を聞いてのけぞってしまいました。
ところでチェコも入館料、バカ高いですねーーーーーー
高---ッ(艸゚□゚)―ッッ!!
軽く1万円が飛んでいく(飛んで飛んで♪ 泣く)
次回はチェスキー!
お城入りました?? 私はちょうど休館日で入ってないから見せて下さい!!
2度目の朝食のソーセージは仲良く並んでましたが気になるじゃばらぽん’sRE: ミュシャ三昧
墓荒らしのじゃばらぽん’sさん、こんにちは~
> 朝食のソーセージ、扇形に広がっていて、もしかして写真を撮るため見栄えよく考えてお皿に置いてますぅ?
わざわざ扇形にしたわけじゃないけど、写真を意識して盛り付けたのは事実だわ~
家でも朝食やランチプレートを綺麗に盛り付けるの好きだし^^
> ショルダーバッグのお忘れ物、大丈夫ですよ~、カレル橋までそんなに離れていないから戻って来れるわ(笑)
でもカレル橋まで気づかずに行ってたら、完全にアウトですよね(笑)
> 「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」に置いている作品はどうやって仕訳けたのかしら? 喧嘩しなかったのかしら。
「ミュシャ美術館」の作品はミュシャの熱狂的なファンだったイワン・レンドルが収集した世界一の規模を誇る個人コレクション(すべてオリジナルのリトグラフ)が中心だそうです。
かたや「新ミュシャ美術館」の方は遺族側(ミュシャ財団)が所有する、作品のみならず習作や素描、写真、制作資料など多岐にわたる展示で、両美術館の性質そのものが異なるようです。
> 私は最初の2回のプラハ訪問時(当時はまだビザが必要だった~)は「ミュシャ美術館」はまだなくてプラハでミュシャが住んだという家を探してました( ← 結局見つからず)。
え~、それはガイド本に載ってたの?
パリから米国に渡り、チェコに帰国したあとに住んだ家なら、かなり立派なお住まいだったでしょうね。
> でも大阪の堺にある「アルフォンス・ミュシャ館」も結構すごいんですよ!
え~、そんなのがあるの全然知りませんでした。有名作品はほとんどありますか?
コピー商品ではなくオリジナルのリトグラフなの?
(リトグラフは同じ原版から複数枚刷られますし)
素人が見たらコピーもリトグラフも違いが分からないかもしれないし、機会があったら行ってみようかしら^^
> 「ミュシャ美術館」と「新ミュシャ美術館」でお写真を撮った作品にはこだわりがあるのでしょうか。
単に気に入った作品の写真を撮ったのでした。
> あの(!)『Gismonda(ジスモンダ)』の作品が「新ミュシャ美術館」の中のお写真の右端にサラリと写ってますが・・・・。
え~~~~~っ!?と驚きよく見てみたら、ほんとだわ~!! ぽん’sさん、凄い☆彡
後でこの写真追加しますね、どうもありがとう(^^♪
実は旅行記作成段階で、「ミュシャ美術館」で撮った写真の中になかったので、ちょっとがっかりしてたの。
それにしてもぽん’sさんの観察眼にはいつもながら感心を超えて驚異しかないわ~@@
そもそもGismondaをご存じなければ気が付かないでしょうし。
> 私の部屋には『ローズ』のポスターがあります(もう色褪せてきましたが)
> ええ、リトグラフではなくただのポスターです(だってリトグラフは高いんだもの、私にそんな価値はありません)
> でもミュシャの図録は持ってます。
ミュシャ、お好きなのですね(^^)
私も図録欲しいわ。リトグラフでなくていいからポスターも欲しい~♪
プラハでは好きな作品の絵葉書を買ってきましたけど、お部屋に飾れるくらいの大きさのが欲しくなりました~。
> でもミュシャのお墓には行きました(ついでにスメタナとドヴォルザークもありました。ついでのついでにカレル・チャペックとフランツ・カフカのお墓も。 私は墓荒らしか!)
ミュシャのお家を探したり、お墓荒らしをしたり(爆)、こんなプラハ観光した人聞いたことないわ!
> スラブ叙事詩、確か日本に来ましたよね。
> しかも東京にだけ( ← 根に持ってるわけではありません 笑)
> 当時知り合いが日帰り(!)で行ってきたとの話を聞いてのけぞってしまいました。
数年前に来ましたよね。でも日本だと激混みだし、多分写真も撮れないでしょう?
だから絵画はやはり現地で観たいと思うわ。
でもスラブ叙事詩は今とんでもない所(行きにくいという意味)にあるから行けないわ。
> ところでチェコも入館料、バカ高いですねーーーーーー
> 高---ッ(艸゚□゚)―ッッ!!
> 軽く1万円が飛んでいく(飛んで飛んで♪ 泣く)
馴染みのないコルナだからあまりピンとこなかったけど、旅行記作成しながら日本円に換算した料金見て私もそう思いました。
チェスキーのお城入ったけど、あまり興味を引かれる展示とかはなかったような…
コメントならびに有意義なご指摘(情報)もありがとうございました♪
むか~し、ウィーンの墓荒らしはしたことがあるsanabo2026年09月26日15時00分 返信する -
ロッカーのショルダーバック
sanaboo こんにちにゃー
あ、わたしだけではなかった(^ ^)/
荷物忘れ( ´∀`)
市庁舎の塔から降りて
よく移動されない間に気が付かれましたね!
体が軽い!
よかったー
「スグラフィット装飾」の
一分の家、見てみたいです。
二層に漆喰を塗って削るのですか。
わたし、どこかで見ていて それとは気がついていない可能性あり。
ミシャさんのポスター、有名どころしか見たことなく
たくさん見られて嬉しい(私がね)
市庁舎の塔、明るい時に登られて
こんな眺望~
わたしは真っ暗でした(夜景)当然エレベーターでした。でも
鉄の扉、覚えています。
プラハの街歩き
建物達の名前もあり、解説付きで
今度、?があれば歩いてみたい~
大昔に行った時の自分には猫に小判だったと思う、プラハだったにゃー
フィーモー
RE: ロッカーのショルダーバック
フィーモー、こんばんは~
> あ、わたしだけではなかった(^ ^)/
> 荷物忘れ( ´∀`)
安心していただけたかしらん?(笑)
お天気が悪くてテンションが低かったわりには塔の上に長居していて
(ロッカーに荷物入れたから)スマホと一眼カメラだけでずっといたら
すっかりその状態に馴染んでしまい、そのまま外に出てしまったのよー
そのままカレル橋の方まで歩いて行かなくてほんとによかったわ(爆)
> 「スグラフィット装飾」の
> 一分の家、見てみたいです。
> 二層に漆喰を塗って削るのですか。
そうだと思いますよん。アダムとイヴとか、真剣に見ると
いろんな絵が描かれていて面白かったです。
> ミシャさんのポスター、有名どころしか見たことなく
> たくさん見られて嬉しい(私がね)
「ミュシャ美術館」全然混んでなくて、ゆっくり見られて
よかったですよ。
フィーモーは暗くなってから塔に登られたのですね。
夜景も素敵だったでしょう?
鉄の扉、フィーモーのお目にも留まったのね^^
ホテルから旧市街広場まで行く道は壮麗な建物が多いなあと思って
とりあえず写真を撮って来たの。
で、旅行記作成の時に調べたら、軒並み由緒ある建物が並んでる
「王の道」だと分かり、なるほど~と。←泥縄ですね(爆)
> 大昔に行った時の自分には猫に小判だったと思う、プラハだったにゃー
前にもフィーモーは同じことをどこかで言ってたにゃー(´艸`*)
コメント、ありがとうございました~♪
sanabo2026年09月26日01時09分 返信する -
プラハ
sanaboさま、こんにちは~。
楽しみにしていました、プラハの続き!
美しい建築物がズラリと並ぶプラハの街並み、散策したいです~。
ミュシャやアール・ヌーヴォーなど惹きつけられるものばかり。。。
トゥルデルニークも気になる~、まだ見たことも食べたこともないです。
30年振りにプラハに行くとしたら(地下鉄なんてなかったような?)、チェスキーにも行きたいので次のブログも待ってま~す。
RE: プラハ
Emiさま、こんにちは~
プラハ後編もご覧くださり、ありがとうございます。
ミュシャやアールヌーヴォーがお好きな方にはたまらない
プラハの街歩き、ほんとに楽しかったです。
トゥルデルニークは観光地の食べ物だからとあまり期待しないで食べたら
コーンの部分もアイスもとても美味しかったので、Emiさんもぜひ!
チェコのビールもお忘れなくね。(お酒が飲めない自分が恨めしいです)
プラハの街並みは30年前とほとんど変わってないと思いますけど
年を重ね、街の見え方や感じ方が変わっているかもしれませんね。
新たな発見や新鮮な感動が待ち受けてくれていると思います。
そうですね、チェスキーとセットでいらっしゃるのが一番ですね^^
sanabo
2026年09月26日00時41分 返信する -
プラハ
sanaboさん
こんにちは♪
ボヘミアの鷲の家のバルコニー、ステキで あのテラスにどんな方が現れるんだろうって勝手に色々想像しちゃいます(笑)
フルザーン宮殿の建物美しいわ。
豪華な彫刻も見事ですね。
旧市庁舎の仕掛け時計、懐かしいわ~。死神の骸骨が紐を引いて鐘を鳴らし、左手に持つ砂時計をひっくり返しすの、そこ迄気が付かなかったです。
12使徒に気を取られていたのかしら^^
市庁舎の塔からの景色、曇り空でもプラハ城まで見えてきれいですね。
ロッカーに入れてたショルダーバッグを忘れたなんてsanaboさん可愛すぎる♪
トゥルデルニーク美味しそう♪期待以上の味で良かったですね。
市民会館の市長の間、ドーム状の天井画の鳥は鷲が人々を守っている
ミュシャが一人でトータルデザイン、しかも殆ど無償に近かったなんて
祖国への愛国心を感じますね。
ミュシャの描く女性は繊細で優しくて綺麗ですよね。
次回は チェスキー・クルムロフですね。
とっても楽しみにしています。
ユーユRE: プラハ
ユーユさん、こんばんは~
昨日今日と忙しくしていたのでお返事が遅くなってしまってゴメンナサイ。
いつもありがとうございます♪
> ボヘミアの鷲の家のバルコニー、ステキで あのテラスにどんな方が現れるんだろうって勝手に色々想像しちゃいます(笑)
王様の戴冠パレードも特等席で観られますよね。
イタリアだったら「ロミオとジュリエット」を思い出しちゃいますね。
フルザーン宮殿をはじめ、由緒ある建物が並んでいて
プラハの歴史を感じる通りでした。
旧市庁舎の仕掛け時計、面白いですよね。
窓が開いて出てくる12使徒に気を取られてしまうけど
骸骨もいい仕事をしている(笑)
天文時計の文字盤も、その仕組みを知るとほんとに凄いと思いました。
> ロッカーに入れてたショルダーバッグを忘れたなんてsanaboさん可愛すぎる♪
可愛いお年頃はとっくに過ぎてて、もう危ないお年頃だわ~(爆)
いろんなもの入れてる大きめのショルダーバッグなのでロッカーに入れて
塔の上ではスマホと一眼カメラだけぶら下げてて、主人にLINEで
ライブ映像を送ったりして、結構長く塔の上にいたの。
そしたらその状態にすっかり馴染んでしまって、下に降りたとき
そのまま外に出ちゃったの~。大ボケでしょ?!
トゥルデルニーク、ほんとに美味しかったです。
グルメのユーユさんでも合格点だと思うわ(^_-)-☆
> ミュシャが一人でトータルデザイン、しかも殆ど無償に近かったなんて
> 祖国への愛国心を感じますね。
既に名声を手に入れてたミュシャにとっては、お金よりも
その仕事を手掛けられる栄誉の方が重要だったのでしょうね。
ミュシャの集大成のようなほんとに素晴らしいお部屋でした。
> ミュシャの描く女性は繊細で優しくて綺麗ですよね。
ねー、ほんとに素敵ですよね☆彡
> 次回は チェスキー・クルムロフですね。
> とっても楽しみにしています。
ありがとうございます^^
1年経過しちゃいそうなので頑張らなくちゃ!
sanabo2026年09月26日00時16分 返信する -
それにしてもお衣装が~@@ ←(爆)
sanaboさん
こんにちは
ツェレトゥナー通りは
歴代の王が戴冠パレードを行ったメインストリートなのですね。
何気に歩いて色々な建物を見過ごしている気がしてきました。
記憶に無いのだから、完全に見過ごしているんだわ^^;
「白孔雀の家」は特に素敵だなと思いました。
次回チャンスがあったらしっかり確認して、この美しい建物のある通りを目に焼き付けて来たいと思いました。
天文時計
毎正時に、文字盤右上の「死神の骸骨」が紐を引いて鐘を鳴らし、左手に持つ砂時計 をひっくり返します。
鐘の音は聴いて知っていたけど、左手で持つ砂時計のことは初めて知りました!
時間は限られていますよ、大切にしなさい
ハイ、分かりましたー。
市庁舎の塔は歩いて上ったの?どっちだったんだろうと気になる^^
パノラマヴュー♪素敵ですね~。この塔は上るべきかな~?
トゥルデルニーク
まだ一度も食べてなくて^^;
そんなに美味しかったのならこのお店に行くべきだわね、チェック!
パンみたいなものだからボリュームもありそう。
市民会館のガイドの女性がお子さんと一緒に!流石ヨーロッパあるあるな気がしたわ。
女性活躍、日本ももっとこんな風に自由にすればいいのにね。
市長の間はミュシャの間
美しいですね。
チェコ民族の独立への熱い祈りと歴史が詰め込まれた厳かな空間
それを実感できたなんて羨ましい。
日本にスラヴ叙事詩の大作が来て、観賞したことを思い出しました。
「新ミュシャ美術館(サヴァリン宮殿)」に『スラブ叙事詩』の全作品が移されるのはいつになるのでしょう?
展示の仕方も再考しないとうまく鑑賞出来なさそうだし、まだまだなのかな。
ミュシャ美術館
19世紀末に自転車に乗る女性の姿は画期的なものだったそうです。
それにしてもお衣装が~@@
ミュシャは広告業界にもひっぱりだこだったんですね。
お衣装‥漕いでるうちに‥
あらら‥ポロリ(笑)
どの広告も直接的な表現じゃなくて‥
鉄道会社の依頼なのに、ヴァカンスの情景を思い描く少女のお顔にしてみたり、
ビスケット会社の依頼なのに、原材料をドレスの模様にしてみたり、
ココア粉末の広告には、母親の周りで子どもたちが跳ねまわっている様子だったり、
と、広告を見る私達の想像力を掻き立てますよね。
ミュシャの作戦だったのかな、凄いですね!
次回のチェスキー・クルムロフも楽しみにしています^^
では(@^^)/~~~
ニコニコRE: それにしてもお衣装が~@@ ←(爆)
ニコニコさ~ん、
昨日今日と忙しくしていて、お返事が遅くなり申し訳ありません_(._.)_
プラハ後編も丁寧にご覧くださり、ありがとうございます!
宿泊ホテルから旧市街広場まで行くのにツェレトゥナー通りを
通るのですが、壮麗な建物が多いなあと思ったら『王の道』だったので
なるほどと合点がいきました。
番地がなかった時代は建物それぞれに名前が付いていたそうですので
気になる建物群を調べてみると、「白孔雀の家」やら何やらと
特徴をとらえたネーミングで面白かったです。
天文時計、その構造を知れば知るほど感心してしまいます。
15世紀の時代にあれほどのものを造ってしまうなんて凄いですね。
しかも天動説の時代に!
> 時間は限られていますよ、大切にしなさい
> ハイ、分かりましたー。
お互い肝に銘じて、大切に時を過ごしましょう。
ニコニコさんはもうめいっぱい楽しまれて満喫されてますけどね^^
> 市庁舎の塔は歩いて上ったの?どっちだったんだろうと気になる^^
> パノラマヴュー♪素敵ですね~。この塔は上るべきかな~?
エレベーターがあるときは当然エレベーター一択です(キッパリ)
お天気が良くなかったからテンションも低めでしたけど、
やはり一度は塔に登るべきだと思いま~す。(前回登らなかったので)
トゥルデルニークはお店によってもお味が異なるのかもしれませんけど
あの中世風のお衣装のお店はほんとに美味しかったですよ。
パンっぽいコーンの部分も外側がかりっとしていてとても美味しく
アイスも乳脂肪分高めで合格点でした~☆彡
けっこうボリュームがあるので、あれだけでランチ代わりになるくらい^^
> 市民会館のガイドの女性がお子さんと一緒に!流石ヨーロッパあるあるな気がしたわ。
職場に子供さん(それも三輪車付きで!笑)を連れてくるなんて
日本では考えられませんよね。このゆる~い感じに驚き、
最初は目が点になりました(笑)
でもしっかりしたガイドさんで、解説はユーモアもあって良かったです。
とはいえ、ほとんど写真撮影に気を取られてあまり真剣に解説を
聞いてませんでしたけど~(^^ゞ
(解説の小冊子の写真も撮りましたし)
> 市長の間はミュシャの間
> 美しいですね。
> チェコ民族の独立への熱い祈りと歴史が詰め込まれた厳かな空間
> それを実感できたなんて羨ましい。
ミュシャというと独特な雰囲気の美しい女性の絵が思い浮かびますけど
スラブ叙事詩以外にも祖国への愛から生まれた作品をたくさん
手がけたのですね。
あの『市長の間』は本当に素晴らしくて、もっと時間をかけて
たくさん写真を撮りたかったけれど、ツアーなのでちょっと
慌ただしかったです💦
日本でスラブ叙事詩をご覧になったのですね。
私は日本だと大混雑だし、写真も撮れないしで、やはり本場で観たいかな~
「新ミュシャ美術館」にスラブ叙事詩が移転されるのは2031年頃だとか。
プラハ市との契約で揉めていて、先行き不透明でもあるみたいですよ。
> お衣装‥漕いでるうちに‥
> あらら‥ポロリ(笑)
あのポスター、解説を読むまで何のポスターなのか全然分からなくて
胸元ばかりに目が行ってしまい、自転車のハンドルには全く気付かず!
ニコニコ説によると、自転車を漕いでるうちにポロリンだったのですね~(´艸`*)
> どの広告も直接的な表現じゃなくて‥
> 鉄道会社の依頼なのに、ヴァカンスの情景を思い描く少女のお顔にしてみたり、
> ビスケット会社の依頼なのに、原材料をドレスの模様にしてみたり、
> ココア粉末の広告には、母親の周りで子どもたちが跳ねまわっている様子だったり、
> と、広告を見る私達の想像力を掻き立てますよね。
> ミュシャの作戦だったのかな、凄いですね!
ほんとに仰るとおりですよね~!
ミュシャの独特の世界観、感性が素晴らしくてますますファンになりました。
コメント、ありがとうございました~♪
sanabo2026年09月25日23時43分 返信する -
完全ガイド(◍•ᴗ•◍)
麗しのsanabo様
いつかは行ってみたい憧れの東欧、
もし行けたら、この完全ガイドの通りに回ります!
ゴシックもバロックもロココも、違いをわかってないのですが、sanabo様のこの旅行記を読みながらなら、あますところなく堪能出来ます( ꈍᴗꈍ)
天文時計にカレンダリウム、びっくりしました。
アニメ「チ。」にいっとき心頭していたのですが、ヤンスフの存在と天文時計の精緻さに、フィクションで見た世界が現実に立ち上がったようで(無茶苦茶なこじつけですみません>.<)しっかり頭に刻まれました。ありがとうございます!
プラハは「百塔の街」なんですね
エレベーターなしの「橋塔」に、「市庁舎の塔(450CZKの方ですか(^^))」も上がられて、お疲れ様です! 気持ち良さそうです。AIすごいですね。
市民会館には、チェコの近現代史が美しく凝縮されているんですね♪
ぎっしり詰まっていて、わたしが見学したら、きっと右から左に抜けて行きそうなほどです。市長の間のミュシャのカーテンまで*\0/* メモとりました。ありがとうございます!
トゥルデルニーク、衣装も可愛いですし、ずっしりと美味しそうです。
ウ・ピンスカーにも行ってみたいです。
ぽちゃRE: 完全ガイド(???????????)?
麗し(x2)のぽちゃ様、(←倍返し。笑)
アニメ「チ。」を知らなかったので検索したら、な~るほど!
プラハの天文時計は地球がド真ん中に鎮座していて、その周りを太陽や月が周ってる天動説の世界そのもの(´艸`*)
それなのにあんなに精巧に時を刻んでいるとは驚きですよね!
> プラハは「百塔の街」なんですね
「橋塔」に登った時、その光景を目にしてガッテン、ガッテン(^_-)-☆
市庁舎の塔はお天気が悪くてテンションが上がらず、一気にエレベーターで昇りました。
「市民会館」のガイドツアーはミュシャやアール・ヌーヴォーがお好きな方には是非ともお勧めです。
でもツアー中、写真を撮るのに真剣で、ガイドさんのお話は全然聞いてなかったような…(笑)
ぽちゃさんもプラハへいらしたら、トゥルデルニークやチェコのビールもぜひ味わってみてくださいね~☆
コメント、ありがとうございました♪
sanabo2026年09月24日23時57分 返信する



