つつきさんへのコメント一覧(29ページ)全515件
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ゴメン、あの店まだやってた!!
つつきさん、どうも。
例の呉江路の焼小龍包の店、まだやってました。
今日、呉江路をうろつきましたら、呉江路の西半分の店は
全て撤去になってましたが、
東半分はまだ元気に営業していました。
その様子は私の散歩記録に後ほどアップしますので
ご覧ください。
店の名前は小楊生煎館(YNGS FRY DUMPLING)なんですね。
2005年09月05日20時21分返信する -
日本の夏〜
つつきさん、こんばんは〜。
お邪魔したら、おっと〜日本のなつ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆という旅行記が・・・
あれ?こないだモンゴル行って、今度は敦賀?
うーん♪アグレッシブね(^0^)
あのつつきさんの泊まった旅館かなり気になる。
すごく雰囲気良くてすきだなぁ。
夏っていいよね〜(って私だけ?)
夏の日本のお祭り大好き☆
お祭りとっても旅行記で楽しませていただきました〜。
すずか
RE: 日本の夏〜
すずかさん、おはよーございまーすv
日本の夏…は、私にとっては「嫌いではない…と言えないこともないかもしれないけれど、でもやっぱり嫌いかも」です(笑)。
とにかくとことん、とっこと〜〜〜ん暑いのが苦手なので、真夏には死んだように大人しくなると有名だったりします(苦笑)。
あぁできることなら冬眠じゃなくて夏眠して秋を迎えたいくらい!
暑い≒苦行。(>_<)
ずぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと冬でもいいです!
でもお祭りは好きなんですよねーv
何のかんの言ってもやっぱり日本の祭は夏祭り!
ねぶたもだんじりも風の盆も、人生最大の苦手意識を押してでも出かけてしまう一大イベント!
いつかPL花火も見に行ってみたいです♪
風の盆、大好きなんですよ。
風雅というか、不思議と言うか。今までに見たことのないタイプのお祭りで、なんともひきつけられちゃいました…v
いつか本祭の数日前から9月3日の終了日まで、旅館でまったり過ごしつつふらりと見て回りたいものです。
今回泊まった「宮田旅館」、ほんとオススメです!
八尾のど真ん中なのにひっそりしてて、清潔で、こじんまりしてて!
私の好きな条件をかなりな高得点でクリアv
なんといっても全室5室という小ささが私のツボをついてくれましたvv
本当に古い古い旅館なので部屋にお風呂もトイレもないし、壁に子供の身長を測ったあとがあったりと、人によってはダメだろうなぁ…とは思うんですが。
とっても落ち着きますよvv
越中八尾へお越しの節は、どうぞ宮田旅館へおこしやす〜。
…はっ! なんだか私、宮田旅館の回し者のよう(笑)。
ちなみにこの旅館、かの柴田理恵さんの母方のご実家だそうです。
2005年09月06日08時39分 返信する -
9月4日 思い出し日記 Part 2(笑)
モンゴルで現地ゲルを訪ねた時のこと。
まぁ私は大概のモノ食べますし。
珍味ゲテモノ、食文化に関しては、かーなーり平気なチャレンジャーなことは認めます。
が。
例えば手洗い用の水の張った壷…だけど、ちょっとやそっとで水変えした様子のない、なんだか薄〜く茶色に汚れた水の入ったその壷の真横にある、蓋のないもう一個の壷からなみなみすくわれた馬乳酒とか。(本当に真横にあるので、手を洗うたびそこにバチャバチャ薄茶色の水が飛び散っているような…?)
しかもお酒をすくうその杓子、さっきゲルに入ってこようとした番犬?をどついたそのままのものを使ってるとか(苦笑)。
なんだかもー、信じられないような状況で作られてるチーズとか。(旅行記参照ください)
なんだか馬の尻尾っぽい長い毛とか、羽虫みたいなものが張り付いてる乳製品とか(もちろん食べる時にはそれらは一応取り除きます。たまに口に入って「ペッペッ!!」ってなりましたけど)。
なーんでも食べましたよ?
好奇心…ももちろんですけど、あの満面の笑顔で薦められて断れるものって少ないので。私自身に食のタブーがない、っていうのも大きいですが。
でもね。
作りたてのヨーグルトをもらったんですよ。ゲルで。
大好物だし、まさに作りたてなんて生まれて初めて口にするし、も〜嬉しくって! ぱくっと一口入れるとそのすっぱさに思わず眉間に皺が。
そしたらおばさんが「お砂糖入れる?」って砂糖壷を持って来てくれたんです。
うわぁ優しい! 気が利くなぁ、親切だー、とにっこりお願いして。
ヨーグルトの入った器をおもむろに差し出すと…。
ざざざざ〜〜〜〜〜。
真白いヨーグルトに、白いお砂糖。
白&白。ホワイト&ホワイト。
な の に
………………………じたばたじたじた。
その真っ白な空間に、なにか泳いでる。黒くて固そうな何かが。意思を持って。
………………………じたばたじたじた。
沈黙のまま手元の器を覗き込んで固まっている私に、ゲルのおばさんも妙に思ったんでしょう。隣から覗いてきました。
おや、といった表情で…ひょいひょいっ! とそのじたじたしている黒くて固そうな『何か』を直に手で掬い取り、ぽいっ! と床に放り投げるじゃないですか。
で、満面の笑顔で「OK!」。
新しいスプーンを添えて改めて差出してくれるのでした。
…………あれ、なんだったんだろー…………。
食べましたけどね?
2005年09月04日22時43分返信する -
9月4日 思い出し日記
北京に行ったときのこと。
反日感情とかあるかな? とちょっとだけ心配しながら親友と訪れたんですが、なんのなんの。
みなさんとっても親切でした!
が。
けっこう裏道好きな私たち。
ふらふら細い道に入り込んではプチ迷子になっておりました。
んで、道聞きますよね。
地図見せて、今立ってるトコ指して、困〜〜った顔して中国語で書いたメモ「〜〜へ行きたいです」っていうのを見せて。
教えてくださるんですよ。皆さん。
えぇ一様に親切に。
だがしかし。
………知らないなら知らないって言ってもらったほうが親切って場合がある(苦笑)。
「あっちを右だ」
「左」
「まっすぐ」
「こっちへ戻るんだ」
「あそこを右へ!」
……初めは何の疑問も感じず言われたとおりに歩いてましたが、2、3人に聞いて歩いてぐるりと元の場所に戻った時には「????」。ありゃ?
誰も彼も自信たっぷりに方向を指して教えてくださるんですけど、知らないならちゃんとそう言ってください〜〜!(切実)
旅行中、一回も「知らない」発言は聞きませんでしたが、結果、ことごとく四方八方をさ迷い歩いたような気がします(笑)。万歩計持って行ったらすごいことになってたんじゃないかと(大笑)。
そういやエジプトでも似たような状況だったような…。
好きですけどね、中国(笑)。また行きたい。
2005年09月04日08時48分返信する -
生煎饅頭はウマイのだ!!
つつきさん、たびたび。
つつきさんが言う上海の「焼小龍包」は正式には「生煎饅頭」
と言いますが、ホントにコレはいまいですよね。
呉江路へはよく行きますが、この行列が出来る店は知りませんでしたね。
さぞや、うまいんでしょう。
しかし、最近、呉江路の店は全部撤去されたとか聞いています。
なくなってしまってるはずです。
RE: 生煎饅頭はウマイのだ!!
井上@打浦橋@上海さん、はじめまして!
「教えて、トラベラー!」の投稿のお返事を書いてらっしゃったので興味を持ってお邪魔させていただいたつつきでございますv
上海にお住まいなんですねー。
すっごくお詳しそうで、これからもお邪魔して楽しませていただくと思います。以後よろしくお願いします〜v
それにしても!
<呉江路の店は全部撤去されたとか聞いています。
ななな、なんですって!?!?
あ、あの…あの激うまな!「生煎饅頭」がもう食べられないんですかっ!?!?!?!?
ショ、ショック…ショックすぎます。なーぜーだー!!!!
あれ本当に美味しくって大好きで、未だに一緒に行った友達と「美味しかったよね〜…」と遠くを見つめてうっとり口調で語ってしまうほどの味だったのに!
しくしくしくしく…どこかに移転したのかなぁ…あぁなんてこったい。
次も絶対意気揚々と行ってしまうお店だったと思うので、教えていただいてありがとうございます。
多分現地で知ったら、ぼとりと鞄を落としてしまうかもしれないショックです(涙)。
北京の「一斤」事件も読んでいただけましたか(苦笑)。
そうですかー、「一斤」って「500g」のことだったんですね。これまた知りませんでした。
あのまるで日本昔話の漫画のお茶碗大盛りのごとく…大皿にこれでもかと積み上げられた水餃子を見た瞬間の顎の落ちる気分は印象に残っています(笑)。
そりゃぁお店の人なにか言ってたでしょうし、周囲のお客さんも笑ってたはずだ、と納得。視覚的にも胃袋的にもとてもとても食べきれるものではありませんでした!
すんごい美味しかったんですけどね〜。
あのもちもち感、ちょっと日本では味わえない水餃子が大好物です。
一回自分でも作ってみたいと思うんですが、どうもいいレシピが手に入らなくって〜。ネットであちこち引っ張ってみているんですが、うむむ。
あぁ上海にも北京にもまたぜひ行ってみたいです!
世界各国行きたい所が多すぎてもう大変(笑)。
2005年09月03日15時30分 返信する -
1斤は500gで小麦粉の重量
つつきさん、どうも。
私のところへの訪問有難うございました。
水餃子に関しては、
結構皆さん、同じ失敗をしてるのです。
勿論私も・・・・84年でしたけどね。
「1」と伝えて、待ってましたら、デカイ皿に山盛り・・・。
やはり食えたのは4分の1でしたね。
あとは持って帰り、冷蔵庫に入れて、少しずつ食いました。
当時、生活してましたので・・・
あとで知ったんですが、これは1斤の量だったんですね。
つつきさんは1斤を1kgと言ってますが、
違います、中国の1斤は500gです。
でも、あの量は、どうみたって500gじゃないですよね・・・
ということで、あれは出来上がりの水餃子の重さではないのかと
思っています。
昔、私が中国に居た頃には、小麦粉で作られる食料品・・
例えば、麺や、パンや、餃子などは、糧票と言うものがないと、
買ったり、食堂で食ったり出来なかったのです。
糧票には1斤とか2両とか1両とか各種ありまして、
パンを買う場合にもお金と、この糧票が必要だったんです。
したがいまして、水餃子の1斤という重量は出来上がり重量でなく、
原材料の小麦粉の重量のはずなんです。
水餃子の場合、だいたい1両(50g)で5個あるいは6個ですね。
1斤となりますと60個になったりします。
今でも、上海の下町の麺屋などでは、麺を注文しますと2両にするか
3両にするか、聞かれたりします。
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9月3日 思い出し日記
ロンドンからエジンバラへ1泊2日だけ行ったことがあります。
街並みがなんだかくすんだ灰色なイメージが強くって、イギリスも北の方に来るとずいぶんイメージ変わるなぁ、とか思ってました。
学生として行ったので、泊まったのはちょっと郊外の某大学寮。古いお城を利用している贅沢な寮でした。
寮の構造は「H」の形でできていて、真ん中の短い棒に当たる部分がエントランスホールや通路をかねてました。
で、私が泊まったのは左側の部屋。一応個室。
部屋に散る前に、先生からいくつか注意。
「夕食は7時。朝食は8時。ちゃんと起きるように」
「ミリタリータトゥを見に行く人、迷子になるなよー」
こんな感じの普通の注意に加え。
先生が現地の管理人さんに何か言われて、一瞬虚を突かれた顔をしました。
なんだ? と首をかしげる一行。
「せんせー? なんなんですかー?」
「……あんまり無防備に出歩くなってさ。特に庭とか」
「は? なんか危ないの?」
「最近、日中に引ったくりが出たらしい」
「ふーん。わかりました」
「夜は幽霊が出るらしい」
「ふーん…って!? はぁっ!?」
「昼も夜も色々賑やかだから気をつけるように、だってさ」
思わず管理人さんを注視すると、にっ、と笑った彼。
「Here is old castle!」
………まさか、ね。
まさかのまさか、で。
「H」の右側に泊まった15人のうち3人が、もろに「夜」サイドの被害にあってました。
深夜にイヤホンでラジオ聞いてたら…いきなり雑音⇒無音⇒しくしくしく…と子供の泣き声。
ぎゃぁっ!? とびっくりして跳ね起きてラジオ放り出すと、ひたひたひた…と軽い足音が「隣の部屋の壁から」自分のベッドサイドを通って「隣の部屋の壁へ」通り過ぎて行ったそうな。
怖さのあまり竦んでたら、ばたばたばたんっ! といくつかの部屋の戸が開く音。
涙目で毛布被って震えてたら…両サイドの部屋の子が、青い顔で飛び込んできたそうです。
「今、なんか来たーー!!」
3人とも、泣きながら自分の部屋を通過していく(恐らく子供の)足音を経験した、と。あまりの怖さに一人でいられなくってドアを開けると、一つ空けた部屋の子が同様に青い顔して顔出してたので、二人で手を取って真ん中の部屋に飛び込んだそうです。
ちなみに真ん中の部屋の子は、一歩も動けないくらい怖かったそうな。
しかも3人で抱き合って震えていたら、泣き声&足音が戻って来た!! ぎゃ〜!!
もう動けなくって3人でべそかきながらシングルベッドにうずくまり、毛布被ったまま朝までまんじりともしなかったとか。泣き声&足音には何往復かされたそうです、はい。
確かに、怖い。
翌朝、朝食ルームであまりに死にそうな顔してる1人にそれ聞かされて、一向が「……ぞぞぞ」としたことはいうまでもありません。
その後、友人の一人が寮のおそうじおばさんに、ここ、幽霊とか…出ます? と聞いていた。
「はっはっは〜v」
と笑い飛ばしたおばさんに、ちょっとほっとした次の瞬間。
「Sure!!」
……夕べの管理人さん、冗談じゃなかったのね。
出歩かなくっても被害にあった場合、どーすりゃいいのよ。
っていうか、こっちの左側サイドに来なくてよかった、その泣き声!
思い出してみたら、けっこー幽霊談あるもんですね。
実害ないっちゃぁないけど、やだ。
2005年09月03日03時08分返信するRE:今日は9/1〜 9月3日 思い出し日記見せて貰いに来ました〜(*'ー'*)ノ~~
つつきさんポリポリ (・・*)ゞ
昨日に引き続き楽しませて貰いにお邪魔虫でーす(=・ω・=)
で、インドのインターネットって雨の日は繋がらない(・・?
それって凄い理由づけε=(>ε<) プッー!
でもねぇ我家のPCはケーブルでネットなんだけど本当に
稀ーーーに雨の日に繋がらない事があったよ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
家のってインドの回線使ってるのかなぁ←なわけないかぁ(笑)
9/2列車で色々食べ物くれたオジサンo(〃^▽^〃)oあははっ♪
ナンだったんだろう(・・?良い人=^_^=
でも列車って命がけだったんだ(^^ゞ金網ごしに♥ムード…
キャハハハその時のつつきさんのお顔見てみたいよぉ〜
って、笑い事ではないm(__)m無事で良かった(゚ー゚)(。_。)ウンウン
9/3そ、それ…怖い!メチャ怖い!エジンバラの歴史ある
建物ってだけでも怖いけど…ヒェーーーーー(≧ヘ≦)コワァ〜
この手の事はmom_momちゃんにお任せしてお祓いして欲しい(^^ゞ
今日は一気に3つも楽しませて貰いましたm(__)m
明日も来るねーーーーーー勝手に読んで勝手に帰るから
気にしないでね(*^。^*)2005年09月08日23時42分 返信するRE: RE:今日は9/1〜 9月3日 思い出し日記見せて貰いに来ました〜(*\'ー\'*)ノ~~
チビケイ姉さま、いつでもどこでも大歓迎ですよ〜〜vv
イヤほんと、旅行してたらカルチャーショックの連続ですよね〜〜。
特にインドでは目を回してひっくり返りそうなくらいの毎日でした(笑)。
実際何度か熱出しました(苦笑)。あれは疲労なのか精神的なものなのか…。
でもこのショック感覚がや・め・ら・れ・な・い♪
わははは、精神的マゾ?(笑)
驚きのない人生なんてもはや考えられない(大笑)。
もっと文章力があればあれこれのリアル体験をもっと生々しく(笑)お伝えできるのになぁ…と歯噛みしている今日この頃。
うーむ、精進精進!!
たまに自分で思い出して噴出すこともありますねぇ、旅行って。
でも、未だにあの「母のパスポート死守事件」ほど唖然としたことはない…かもしれません(苦笑)。
2005年09月09日17時55分 返信する -
思い出し日記にやってきましたぁ♪
つつきさん
こんばんわ!jamyamaです。
思い出し日記にやってきましたぁ♪
8/30つつきさんの友人さん
アメリカのモーテルからユウレイさん、付いてきたのでしょうかね?(怖)
8/31のインド
>そこには空港の窓ガラスに張り付くようにしてこちらを見ている、無数のインド人おじさんたちの姿が…。
>本気で「無数の」でした!
でその無数のギョロギョロ眼の不気味さが伝わってきますぅ。
→jamyamaは若くなくても怖いですねぇ(笑)
9/1のエジプトでのネットカフェ
>雨だからつながらないってあなた…(笑)。思わず笑っちゃって許しちゃった。ナイス言い訳だ!
→jamyamaは納得しちゃうくらいPCに弱いですぅ(爆笑)
つつきさんのお話は本当にお上手ですね。
その場の雰囲気や様子やその時のリアクションがビデオを見ている
様に伝わってきますヨ♪
jamyamaも「ヴェネチア」と「フェレンツエ」をUPしましたので
遊びにきてくだいね♪
ではまた。
2005年09月02日21時33分返信するRE: 思い出し日記にやってきましたぁ♪
jamyamaさん、こんばんはーv
ようこそおいでくださいましたvv
ささ、おくつろぎくださいませっv
思い出し日記、反応いただいてありがとうございます!
最近自分の書き込みばかりになってきていて(笑)、誰にも読んでもらってなかったらアホだなぁ、私…とか少々不安になってきていたところだったりします(苦笑)。
夏も終わりなのに、最近思い出すのは各国の幽霊ネタ。
よーく思い出すと、けっこうあるもんだなぁ、と我ながら感心。
アメリカのツインルームネタは、聞いてしばらく鳥肌が収まりませんでした。いやぁ、これは怖いでしょう。何が着いてきていたんだか?
インドもあの強烈な洗礼はリアルに思い出せます〜。
初インド、さすが、でした(笑)。
あの空港の寒々しい夜と共に、親友と語り草(笑)。あー寒い夜でした。
jamyamaさん、旅行記ベネチア編もアップされたとか!?
ベネチア大ファンの私としては今すぐ伺わねば!
早速今からお邪魔しまーすv
2005年09月03日03時14分 返信する



