つつきさんへのコメント一覧(25ページ)全515件
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プチ出張ついでに京都市内観光
つつきさんこんにちは! 旅行記楽しく読ませてもらいました。 ランチの2軒ともお気に入れられよかったです。 また、2軒とも以前と変わらない内容であることも確認できました。これからも楽しい旅行記をお願い致します。RE: プチ出張ついでに京都市内観光
ケンキチさん、早速京都プチ観光旅行記を読んでいただけて、ありがとうございます!
いつもいつもケンキチさんのランチ情報には手を合わせて大感謝です、いやほんと。
あ、そうだ。
写真撮ってこなかったので旅行記からは割愛しましたが、京都駅至近になかなか当たりなお昼の定食屋さん発見しましたので…ここに書いちゃえ。
洋食の店 「勝」
京都市下京区新町七条下ル3筋目東(京都駅前プラッツ近鉄西側)
075−371−1824 (日・祝日休み)
11:30〜14:30 17:30〜20:00
カウンター10席、テーブル12席
私的にはかなりなヒット店でした!
えーと、私が食べたのは確かビジネスランチで950円。
メンチカツ、ヒラメのフライ、目玉焼き。
ごはんに味噌汁。たっぷりのサラダ。
これでもかぁっ!っていうボリュームにたまげました…が完食(笑)。
クリームコロッケランチとかもすっごく美味しそうだった…。しかも大きい。
トンカツが有名なようで、1000円前後のボリューム満載のランチが楽しめます。見てたら驚く大きさ&美味しそうさでした。これは次に絶対食べてみないとv
こりゃまた来ちゃうな、私、とすんなり思える美味しさでございました。
お店も小さいけど清潔。
おじさんとおばさん(ご夫婦かな?)がちゃきちゃき働いてらっしゃって雰囲気も◎。当たりです。
ランチタイムにはたちまち満員になってました。さすが皆さん美味しいお店はよくご存知ですね♪
デートに使うようなお店ではありませんが(私はここに連れてきてもらったら惚れ直すけど・笑)、がっつりランチにはかなりな高得点でした。
ケンキチさんのお気にも召すのではないでしょうか?
もし機会があったらぜひ行ってみてくださいv
つつきお薦めランチ情報でしたvv
もう明日からイタリアですね。
くれぐれもお気をつけて…そして思いっきり楽しんでらしてください!
Have a nice trip!!
2005年10月05日00時50分 返信する -
帰ってきました noriさん
つつきさん こんにちは!
無事帰ってきましたよ・・疲れた!
暑いのなんの!40℃の中を歩きますよ・・汗ポタポタでした。
でも、イエメンがこんなに面白いところとは心底思ってなかっただけに驚きでした・・イスラム圏の中で最もイスラム的!これが全ての驚きの源です。
イスラム圏の穴場・・絶対にお勧め!何でも好奇心旺盛なつつきさんにピッタリ!の感じがします。お勧め!
ドバイはやはり金持ちの国!ゴールドスーク凄いね!つつきさんの行きたいところでしょうか・・金ぴか!
本家の方に速報版スライドアップしています。時間のあるときに遊びに来て下さい。
では、また・・・noriさん2005年10月04日16時11分返信する -
10月4日 思い出し日記
ウズベキスタンのブハラにて。
あぁ今日も一日ほんとによく歩いた歩いた。
さ、明日はサマルカンドへ移動だしー。
余ってるサロンパス、足の裏にも貼っとこっと。疲れとらなきゃねー。
ぺた、ぺた、ぺたん。
両足の裏。ふくらはぎ。
ひんやり気持ちいーv
翌朝
うっきゃ〜〜〜〜〜〜〜ぁっ!?!?
体感温度40度近いんじゃないかと思われる真夏のウズベキスタン。
宿はクチコミにも載せた、ひっじょーに暑く辛いトコ。
でもね、でも。
まさか足の裏に貼ったサロンパスがしっかり乾燥しきってはがれないなんて誰が想像しますか??? 少なくとも私はしなかった…。
ぱりぱりのぺりぺり。
足の裏の形にぴったりジャストフィットしてえらいことに。第二の皮膚か、これ。
ふくらはぎなんて何かのおまじないみたいに白く四角い痣?って感じ。
「この痣が昔取り替えられた私の娘の証拠!」とか言ってどこかの呪術師さんが迎えに来そうだ。えらいこっちゃ。
はがれないー。取れないー。うぇーん。
無理矢理引っぺがし、痛いわ取りきれないわ。
変な白いものくっつけたまま共同シャワールームによろよろ入り、ごしごしこすること数分。まだ取れん。何かの呪いか、これ?
しばし格闘しましたが…結局これ、その後2日間私の身体に張り付きっぱなしでした。上から靴下履くのがイヤだった(涙)。
猛暑+乾燥地帯でサロンパス系使われる方、ご注意あれ。
くれぐれも白いタイプのはお避けになられるようご忠告致します…。
肌色タイプのだったら大丈夫…多分。取れなくてもダメージ少なそう?(←問題が違います)。
2005年10月04日08時56分返信する -
10月3日分 思い出し日記
インドの列車に乗っていた時のこと。
トイレに行こうと連結部分へトコトコ。
あ、トイレあったあった。
汚いんだろうなぁ…おぉ、予想以上に汚い。
んー、でもまぁトイレここしかないわけだし。しゃーないか。
かぱ。
………。
蓋を開けて(洋式だった)何気なく覗くとそこは…線路。
せーんろは続くぅ〜よー。どぉ〜こまでっもっ。
これってさ。
トイレしたら、全部線路に行くわけ?
持参トイレットペーパーなんかも?
ごとごとと景気よく走る列車の中で、しばし固まった私。
汚いとかなんとか、そーゆー問題じゃない、とか思うのって日本人だけなんでしょーか。
ちなみに座席に戻ってから親友にもぜひトイレに行くように薦めておきました。
戻って来た親友、息が止まるほど笑って笑って酸欠になりそうな様で戻ってきた。
2005年10月02日15時42分返信するRE: 10月3日分 思い出し日記
こんばんわー、つつきさん(^0^)/
電車のトイレ!! 昔、日本の電車も線路にそのままだったわよー(*^0^*)
線路沿いのお家の洗濯物は、黄色くなったそうな...
確か、筒井康孝さんの小説にもあったストーリーを思い出すわ...
ちなみに、大嶺山の女山に登山したとき、頂上のトイレにいったら、谷底が見えてたわ〜
便器ごしに綺麗な景色だけど、怖かった(T_T)
そのトイレは、登山道からよく見える位置にあって、後で見たら、紙が谷底に舞っていたわ...
mom_mom
2005年10月02日22時32分 返信するRE: RE: 10月3日分 思い出し日記
mom_momさん…!
まじっすか……!?
む、昔のジャポンも線路にそのまま!?!?
いーーーーやーーーーーーぁーーーーーーー!
た、大概のことは耐えられますが、電車沿線にだけは住みたくないぞと固く誓ったインドの夕暮れを思い出します。
なのに日本もそうだったとは…(泣笑)。
知らなかった…プチカルチャーショック。
洗濯物黄色く、なんて耐えられなぁーーーいっ!
トイレ便座から枕木見つめつつ、「インドで『Stand by me』ごっこはできひんなぁ…」とかは思いましたが。
だって疲れたからって腰掛けられない…というか時々えらいもの踏みそうです。
2005年10月02日23時03分 返信する -
10月2日 思い出し日記
ミラノへの飛行機だったでしょうか。
いつものように4人掛け席通路側をゲット。
ほどほどに混んでましたが、私は食事時間以外は完全睡眠派。
お、ランチの時間かな?
チキンとビーフか。チキンにしよっと。早く来ないかなーv
お隣さん
「ちょっと」
私
「(あー、ビール飲もうかな。ワインにしよっかなー)」
お隣さん
「ちょっと!」
私
「は?(腕引かれて初めて自分が呼ばれてるのに気づいた。っていうか、なにさ)」
お隣さん
「食事の種類、なに」
私
「…は?」
お隣さん
「だから! 今まわってきてる食事の種類は?」
私(呆気にとられた)
「………チキンかビーフみたいです、けど…?」
お隣さん
「私、チキンね。わかった?」
そう言った途端イヤホン付けてテレビ画面に戻ったおばさん、何者さ。
つーか、私あんたの何なのさ。
あんたがたどこさ。
注文?
スッチーが来た時改めて肩引かれて「えっらそーに命令」(あれは依頼ではないと思う)されたので、「あー、この人、チキンみたいですよー」とか投げやりに言っときました。なぜこんなことくらい日本人スッチー相手に言えない。
1000000000000歩くらい譲った気分。もっと穏便に頼め。
その後、テレビつけっぱなしでぐーかぐーか寝てるさまがあまりにむかついたので、勝手に手を伸ばして電源落としておいた。
いきなり音が消えてびっくりしたのか(寝てなかったのか?)ぱちって起きてテレビ画面を穴が開くほど眺めてたけど、即私が寝たふりしておいた。
1ミクロンくらいだけすっとした。
2005年10月02日00時57分返信するRE: 10月2日 思い出し日記
こんちわー、お久しぶり(^0^)/
ふつふつと怒りが込み上げる思い出し日記だね〜
あるよある!
中国に出張へ行くときに、大抵、前日は深夜まで仕事を片付けて、どうせ翌日はフライトの間、眠るから良いやと思って、数時間の睡眠で出かけたとき、いつものテレビジョン前の席にゆったり座ったら、横に赤ん坊を連れた夫婦らしき方々が...
一瞬、こら、横で泣かれるとヤバイなぁ〜なんて思いながら...
ヘッドホンを付けて眠る体制にはいるmom_mom。
スッチーのお姉さんが毛布を配りに来て、キャセイは上空に上がると物凄く寒いから毛布は必須アイテムになるので、もらって膝にかけとく。
ところが、横の赤ん坊連れの嫁らしき人は、暑いからいらないっと断ってしまった。
mom_momは内心、「あんたは、良いけど、赤ん坊が寒いと泣くだろう! = うるさくて眠れない」と思い、お隣さんに上空に上がると寒いですよ(笑)と良いながら、毛布を薦めて、赤ん坊を泣かさない計画に出た。
どうも、その夫婦らしき人の女性は、赤ん坊の扱いに不慣れ??
もしかして、不倫旅行か? 再婚前提旅行か??
とにかく、赤ん坊の扱いが全くわかっていない。
内心、これは、最悪のパターンだよー(T-T) 寝不足解消ができないかも...
その後も自分の子供でもないのに、泣かれるとうるさいから、赤ん坊がぐずり出すと、子守りをしたmom_momでした。
お隣さんは、初めての香港旅行に赤ん坊そっちのけで雑誌を読んでたよ(TーT)
お陰で睡眠不足のまま、中国入りをして仕事をしたmom_momでした。
mom_mom
2005年10月02日11時17分 返信するRE: RE: 10月2日 思い出し日記
mom_momさんもありますかー、怒り in 飛行機(笑)。
そーですよねー。
時々すんごい非常識さん乗ってますよね。
辛いのは列車のように席を移動したり、途中下車ができないところ(苦笑)。
私もわっかーいお母さんに子供あやしを任されて辟易した覚えがあります。
ふと隣見ると、そのお母さん…スースー寝てるんですもん。理不尽だ。
でもmom_momさんのモモちゃんのお写真にそんな怒りも緩和されちゃったりvv
今回もまた激ラブリー! 絶品写真ですな!!
もみゅもみゅしたくなるおなかですね〜〜〜〜vvvvvv
さ、触りたひ…。
いやんもう、にゃんこさんの必殺ポーズ♪
このまま上目遣いでにゃぁ〜〜ん、とか鳴かれたら「なーになーに、なに買って欲しいんだい」と揉み手してにじり寄ってしまいそ…はっ! これではおやじだ(笑)。
2005年10月02日11時30分 返信する -
ogenkidesuka?
tutuki-sann konnitiwa!
9/23-10/2 Yemen to Dubai ni kiteimasu.
asuwa nihonni kaerimasu.
dewa nori-san
2005年10月01日20時42分返信する -
10月1日 思い出し日記
不動産のバイトをしてたことがあります。
丁度今頃から春先にかけ、新入学生さんがたーくさん来られます。
『大学』の新入学生さんですよ、『大学』の。
そこのとこ前提で読んでいただきたく…。
Part 1:
私
「お客様、ラッキーですよv 東向きのこのマンション、なかなか空室出ないんですから〜♪」
お客さん
「東向きって…そんなにいいんですか?」
私
「そりゃぁもう。やっぱりお薦めは南向きか東向きですよ。 日当たりが違います」
お客さん
「日当たり……」
私
「あ、お客様、ひょっとして日当たりより広さ重視でした? それならこちらの物件もありますが…」
お客さん
「日当たりって言うか、太陽ってどっちから昇るんでしたっけ?」
ごそごそ新しい資料探してた手がぴたり、と。
Part 2:
私
「ご見学お疲れ様でした。物件、いかがでしたでしょうか?」
お客さん(ぷりぷり怒ってる)
「迷って迷って大変でした! 間違った道案内しないでください!」
私(何度も行ったことある物件なので「え?」な感じです)
「え…それは申し訳ありません。迷われましたか? (おかしいなぁ)地下鉄の○○駅から南に徒歩1分のところの大きなマンションなんですが…」
駅出て南見たらどうやっても目に付く大きな物件。
あれで迷うか、とかちょっと思ったけどまぁ相手はお客さま。とりあえずお怒りを解かないと。
お客さん
「ずーーっと南に歩いたけど、病院とか会社しかないし! ほら! これ!」
地図を指で辿って教えてくれます。確かにその方向には病院か会社しかない。
私
「……あのー…お客様。大変失礼ですが、そちらは『東』側なんですが…」
お客さん
「はぁ!? 私はちゃんと南に歩きました! 地下鉄出て反対方向が『南』でしょ!」
私
「は…?」
お客さん
「だから! 地下鉄駅出たらどこでも出口側が『北』でしょ! それぐらい知ってる! 出口出てちゃんと反対側に歩きました!」
地下鉄駅出口=北
↑
こんな方程式が成り立ったら、一番出口とか二番出口の立場は? 方位磁石もびっくりだ。
Part 3:
私
「お客様、『これだけは譲れない!』というこだわりポイントありますか?」
お客さん(息子)の母
「あ、この子はフローリングじゃないと! アレルギーの気があるんです!」
私
「フローリング、ですね(当人を見て念押し)」
息子
「………」
私
「学校から近い方がよろしいですよねー」
お客さんの父
「この子は気が弱いから溜まり場になると困ります。1駅か2駅離れたところで探してください」
私
「1年生の間は割と朝早い授業が多いですが…よろしいんですか?」(息子を見る)
お客さんの姉
「いいんですよ。毎朝どうせお母さんがモーニングコールするし」
お客さんの妹
「だよねー、お兄ちゃん、一人で起きれっこないしさ」
息子
「………」
お客さんの祖父
「そうです。この子は気が弱い上に本当に朝が弱くて…一人暮らしなんて無理だと思うんですけどねぇ」
お客さんの祖母
「あぁ近くに定食屋さんとか多いところを探してくださいね。どうせ料理なんて出来やしないからスーパーはいりませんので」
お客さんの母
「そうそう、窓向きなんて気にしませんから。どうせ洗濯なんてろくにしないでしょうし。家に送ってきたらいいのよ、○○ちゃん」
父母、祖父母、姉、妹、そして当人のなんと7人でご来店。
当の息子さんの声、一回も聞きませんでした。
学部見たら政治経済。
日本の未来は真っ暗だ。
etc、etc...思い出すときりがない(苦笑)。
2005年10月01日17時35分返信する -
>上機嫌ですいすい飲み…気がつくと
つつきさん
>上機嫌ですいすい飲み…気がつくと...
十分堪能できた旅行記です。
写真&トークのよさでいつの間にかこの記載部分に到達でした。
ホテル探しのポイントや風景を楽しんでる姿が印象的でした。
mrocky
RE: >上機嫌ですいすい飲み…気がつくと
mrockyさん、こんにちはv
モンサンミッシェルの旅行記を読んでいただけたんですね!
ありがとうございます〜♪
長年の夢だったモンサンミッシェル、この目で真正面から捉えたときには泣きそうになりました。
かんどーーー! とか叫びたかったり(笑)。
期待を全く裏切らないあの優美な姿!
夕方〜早朝の人気のない時間帯が本当に気持ちよかったですv
日中はもしや沈んじゃうんじゃないかと思うほどの人出で…びっくり。
名物羊さんもすんごい美味しかったですよvv
海際に生えてる草を食べ続けてるから、内陸部よりお肉自体に塩気が効いてるんだよ、とかなんとか説明されたような…英語&ワインほろ酔い状態で聞いていたので定かではございませぬ(苦笑)。
そう!
あのワイン…(泣笑)。
食事前に気合を入れて完璧に着替え、フィレンツェの古着屋さんで買った赤いドレスにハンドバッグ。金のサンダル。しかもフルメイク。
しゃなりしゃなりと(ヒールが怖いからゆっくりと・苦笑)レストランへの階段下りたらオーナーが「すっっばらしいレディ、こちらへ!」と腕を差し出してくれて自ら席へエスコート…最高のディナータイムだったんです。
食事は美味しいわワインは進むわ。
美味しーく食べて飲んで、ほろほろ酔って部屋に戻って。
窓からばばーーん! ときっれーーーに見えるモンサンミッシェル夜景!
こんな素晴らしい夜があっていいのかしら…あぁ私って世界一の幸せ者…♪
とか最高の雰囲気に浸ってたんですよ。
外に出て夜景にもっと近づいて写真撮りたいなー、でも着替えるの面倒ー。
↓
一寝入りしてから出ようっと♪
↓
ぐーーーーーーー。
↓
チュンチュン、ぴぴぴぴ…
↓
………朝日………Why?
こんな顛末でした(大苦笑)。
世界の裏側まで行って何してるんだろう、私。とちょっと考えたり。
あはははー。
楽しかったですけどねv
ぜひまた行きたいです、モンサンミッシェル!
で、連泊したいですね♪
なーーんにもないところですが、そこがまた私的にたまりませんでしたv
おっしゃるとおり、宿探しや街歩き、風景をすっごく堪能できた旅行です!
世界各国の穴場宿探すのが生き甲斐かもしれません(笑)。
今後ともよろしくお願いします〜♪
2005年10月01日17時00分 返信する -
つつきさん、こんばんは!
先日は訪問&書き込みありがとうございました。
私もソウル大好きです☆しかしディープですねぇ‥小心者の私はサウナに泊まる勇気は無いですが「ソウルタワービレッジ」ならOKかも。メモメモ。美味しいお店もとっても参考になります〜
そしてベネチアのカーニバル!素晴らしい\(^o^)/
どんなガイドブックやパンフレットよりも旅心を誘いますね〜。こんな楽しい旅行記を書いている方に訪問していただけたとは‥恐れ多くてPCの前でひざまずいてしまったワタクシです。また是非お邪魔させて下さい。RE: つつきさん、こんばんは!
フムフムさん、書き込みありがとうございます〜♪
しかもソウル&ベネチア、どちらも読んでいただけたんですね。
えへへ、両方とも大好きな街なので本当に嬉しいですv
ソウルタワービレッジ、いいでしょう??
えっへっへ〜♪
最近ピカイチの大当たりだなぁ、と幸せ感じてますv
実は今月またソウルへ行くんですが、ちゃっかりここに予約入れてますもんね。
珍しく一人じゃなく、ソウル初体験の同行者がいるんですが…ここなら抵抗なく泊まってくれるだろう、と(笑)。
本当にマンションの一室ですからね〜v
靴脱いであがるタイプなのでビーサンもいらないし、いいこと尽くめです!
よく見つけた、私! 偉いぞ、私!(笑)
ベネチアはもう愛しちゃってますので…語りつくせませんわ…ほぅ。
でも〜〜、心の底から1年間ずぅーーーーっと楽しみにしてきた次の仮面祭…。
なんとなんと、部署移動のためかなりな確率で参加不可能…っぽいんです…(涙)。
完全に行けないと決まったわけではないんですが。
あぁ……悲しい。がっくり。へこみ。
負けるもんか!
次がダメならその次があるさっ!!
負けないぞ〜〜〜!!!!
待っててねベネチア!
なんだか気合の入った書き込みになっちゃいました(苦笑)。
こちらこそ今後とも末永いお付き合いをよろしくお願いしますーv
2005年10月01日16時45分 返信する



