つつきさんへのコメント一覧(30ページ)全515件
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9月2日 思い出し日記
インドで夜行列車に乗ったときのこと。
乗り込んですぐ、どうも私たちが気になって仕方ないご様子のお向かいに座ったおじさんが、気を引くジェスチャーを繰り返します。
なーに、おじさん? と首を傾げてみると。
彼は更に隣に座ったおじさんをつつき、彼の懐からチャパティを取り出させるじゃないですか。
それ食え、食べろ、と満面の笑みで勧められ、んじゃ、と遠慮なくいただきました。
……数分経過……(ジェスチャーでお話して過ごす)
また隣のおじさんつついて、今度はお菓子みたいなものを。
いいの? と思いつつもぺろり。
……数分経過……(ジェスチャーでお話が弾む)
またまたつついて、小ぶりなにんじんを。
これには一瞬ためらいましたが、それ食え〜!! の勢いに負けてぽりぽり。
すんごい甘くて美味しかった! びっくり。
……数分経過……(ジェスチャーで…以下同文)
なにやらまたつつき始めた。と、つつかれる側のおじさん、さすがに少し困った風の顔。
周囲のおじさんおばさんによってたかって何か言われて、もー、しゃーないなー、見たいな感じで更に何か出そうとしてる。
いやもーいいよ! そんなに連続で出されても食べられないしー!
一応自分で非常食持ってますし〜。ほらほら、ビスケットも持ってる!
一生懸命それを伝えて、なんとかその場は治まった。
が。
ほどなくしてどこかの駅に着き。
「んじゃな、あばよ」
こんな感じで…つつきまくっていた側のおじさん、すとん、と降りていくじゃないですか。
残された私たち。つつかれて食料出しまくっていたおじさんとお向かいに座ってやや沈黙。
……連れじゃなかったのか!? んじゃなにか、あんたは見ず知らずの人の食料を見ず知らずの旅行者に分け与えてたの!?!?
申し訳ないやら驚くやら。愕然として…後に彼とビスケット分け合って食べたのは言うまでもありません。
座席もちろん一番安いのを買ったので、3段ベッドが向かい合わせに取り付けられているタイプのもぅぎゅーぎゅー詰めな寝台。
毛布、枕、カーテン他、もちろんなーーんにもなし。エアコン? まさか!
反対側の壁はメッシュ…というか細かい網目で区切られているだけなので、そっち向いて寝ると恋人の距離(笑)に見知らぬインド人おじさんがいたりします。パンダ見るような目で見られて落ち着かないったら!(笑)
しかもぼっろぼろの車体なもので、ガタン、ゴトン、と列車が揺れるたび、徐々に徐々に窓が開いていくんですよ〜。
これ死活問題でした!
だって年末年始の北インドって寒いんですよ!? ありったけの服着てもがたがた震える寒さ…なのに無常にも窓が開いていく。
うとうと…寒い⇒手を伸ばして窓を閉める。
うつらうつら…寒い⇒手を伸ばして〜。
この繰り返し。眠いっちゅーねん。でもそのままでいたら永眠する恐れあり。いや本当に。
しかも起きたら靴がなかった。
………いやー、列車の旅って強烈!
でもめったに腹が立たないのは、なぜ?
2005年09月02日16時36分返信する -
思い出し日記 8月31日
インドへ到着した夜のこと。
いつものように予定も何もない旅程。
空港からの移動も、ま、着いてから考えましょ〜と至極気楽に考えてたんです。
深夜到着。出国審査OK。
さ、出よっか〜。
……………………あそこに………?
そこには空港の窓ガラスに張り付くようにしてこちらを見ている、無数のインド人おじさんたちの姿が…。
本気で「無数の」でした!
ガラスを隔ててるから音はよく聞こえないんですが、ぎらぎらする目で必死で何かを探す様子の大量のインド人おじさんに立ちすくんだ私たち!
雰囲気に一瞬で呑まれた…(涙)。
昼ならまだしも深夜にあのインド初洗礼を受けたのはショックでしたね〜。
あまりの異様な雰囲気にとても足を踏み出せず、さむ〜〜いインドの夜を空港のすみっこ(もちろん窓から死角!)に親友と肩を寄せ合い縮こまって過ごしたのでした。
今から思えば単にタクシー客やツアー客狙いのおじさんたちだったんだろうとは思うんですが。
真っ暗闇にひしめく彼らの必死の形相は今なお生々しく思い出せます(苦笑)。明るい空港から見てので、その暗さが際立っていて。
怖かったなー。若かったなー。
2005年08月31日17時27分返信するRE: (^O^)思い出し日記再開ですね♪ まずは8月31日で楽しんじゃいました♪
つつきさーん(*^m^*) ムフッ
思い出し日記再開嬉しいよぉーーーーポリポリ (・・*)ゞ
楽しみなんだなぁこれって!
で、初インドの頃のお話ですよねぇ〜
同じ立場だったらチビケイも間違いなくフリーズ状態!
怖かったろうなぁーーー(^^ゞ
だってバリ島でさえ初めての時にホテルの門を一歩でると
現地のインドネシア人が沢山ひしめき合ってるのに遭遇したため
思わず夫君と回れ右してホテルに帰ったもの・・・
(初バリの頃、まだクタが混沌としてて小屋とかも沢山あって
カルティカプラザ通りってなんか怖かったよぉ〜ホテルも
同じ通りだったからイッパイ現地の物売りがいたし…)
きっとインド人のおじさん達つつきさん達が怖がってるのを
見て(・・?(・・?だったかなo(〃^▽^〃)oあははっ♪
今だから笑えるんだよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
今日も懐かしい思い出し日記楽しませて貰いました<(_ _*)> アリガトォ
明日は9月1日分と2日分を見にこようっと!2005年09月07日22時09分 返信するRE: RE: (^O^)思い出し日記再開ですね♪ まずは8月31日で楽しんじゃいました♪
スタイル抜群のチビケイお姉さま、こんばんはv
今夜も元気に思い出し日記書かせていただいているつつきでございます(笑)。
いつも読んでいただいてありがとうございます〜vv
ほんと、嬉しいです♪
思い出せば思い出すほど懐かしい出来事って出てくるもんですねー。
いやどれもこれも懐かしい!
インドは本当にカルチャーショックの連続で、色々とそれなりに覚悟して行ったにも関わらず…その『覚悟』を軽〜〜くクリアして余りある現実のギャップに何度ひっくり返りそうになったことか!
いやー、人生に退屈したらインドに行けばいいや、と真剣に思ってます。
今、ほら、色んな自殺とかよく新聞やニュースに出てるじゃないですか。
「なにもかも嫌になった」とか動機に書いてあるのを見るたび、
「…こー言う人をインドに1ヶ月くらい放り込んだら生きる気力戻ってくるんじゃなかろーか」
とか思ったり。
だってインドって退屈してる間なかったですも〜ん、全く!
もう一回、全く同じ行程を辿ってみたいものですねv
2005年09月07日23時20分 返信する -
思い出し日記 8月30日
友人ネタですが。
アメリカを長期休暇とって一人でレンタカーで横断してた時のこと。
某モーテルの夜、なーーーーーんっかやな雰囲気を味わったそうです。
っていうか、夜更けに目を覚ますと、「…誰かいる?」みたいな空気だったそうで。
ちなみに目を覚ました原因はドアの鍵を回すような音。
もちろん部屋に目を凝らしても無人。鍵はちゃんとかかってる。なのに…やな雰囲気。
すんごいやーーな気分だったそうですが、あの音はお隣、このやな空気は気のせい! と強引に思い込んで朝を迎え、早朝に早々と出発。
やれやれ夕べはなんだかやな雰囲気だった、と翌日は気分直しにちょっといいホテルにチェックイン。
そしたらそのフロントでさくっと「お二人様ですね。ツインルーム…」と言われた瞬間、首の後ろの毛が一気に逆立ったそうな。
「シシシ、シングルルーム!」と叫んで一晩ベッドで震えてたそうですが、別にその夜は何事もなく…。
ただ、その後も旅行中何度かは不思議そうな顔で「ツインじゃないの?」と聞かれたそうです。
実害はなかったようですが、……怖。
2005年08月30日00時46分返信する -
そっくり真似たこの韓国旅行再現してみたいです!
つつきさん
おはようございます。
見ましたよ!!
カレンダー写真に応募された「フェレンツエの夕焼け」・・・
すすすばらし〜い。
たくさんご旅行されている つつきさんがその中から選ばれた写真なのだと
しみじみ観賞いたしました。
この韓国旅行 いつか、そっくり再現してみたいです。(決心)
はい。もちろん買物もあのコラーゲンのパックも真似して買いたいです。
グッチの時計は・・・これは無理かぁ(笑)
RE: そっくり真似たこの韓国旅行再現してみたいです!
jamyamaさん、こんにちはーv
わぁ、フィレンツェの応募写真、見ていただけたんですねーvv
きれいでしょう、きれいでしょう?? わーい♪
我ながらどうやって撮ったのか、ベストショットな一枚だったので思わず応募してしまいました!
他の方々もすっごく素敵な写真を応募されてますよねー。すごいわぁ。皆さんレベル高い!
私のあの写真、夕飯終わってワインでほろほろ酔って、酔い覚ましに川辺に座ってたら目の前にひらひらと蝙蝠が蝶のように飛び交ってて…その向こうの夕暮れがあんまり綺麗で思わずシャッター押してました。
素面より、ほろ酔いのほうがいい写真撮れる私っていうのもどうかと(苦笑)。
韓国旅行もお気に召したみたいですっごく嬉しいです!
そんな風に言っていただけるとくすぐったい…v
観光を全くしない、街をふらふらするだけの旅行ですが…でも楽しいんですよねぇ♪ 美味しいし(笑)。
まだまだ知らない裏道ソウルがあるんだろうなぁ、と、これからもぼちぼち訪れてみたい街です! 特にあの安いアカスリがたまらない…うっとり。
「テミリ=アカスリ」が即覚えたハングル語です(笑)。
「アジュマ〜、テミリ ジュセヨ〜」(お姉さん、アカスリよろしくー)
プチ韓国人気分でこう言ってみたりv
でもハングル語ほとんど知らないから、なに返されてもよくわかってませんが…(笑)。
フリマもお時間あったらぜひぜひ行ってみてください。
この前行ってみたら、意外に日本人観光客の方もちらほらいてびっくりしました。皆さん色々クチコミで見つけてこられるんだろうなぁ。
でも今ならまだまだ穴場だと思いますよー!
たまにすんごいお気に入りを手に入れられるのでやめられません!
グッチの時計、超嬉しかったですv 越中八尾にもつけて行ってましたv
1〜10までのハングル語と、100、1000の単位だけは頭に叩き込んで値切りを頑張りましょー!!
「イーマン オーチョンノ!」(25000!)
って言われたら、即!
「イーマン!」(20000!)
とハングルで返せるくらいに!! この即答、まじで効きますので(笑)。
私は過去、ここのフリマでヴィトンのショルダーバッグ、デニムのロングコート、グッチの腕時計 etc...を手に入れてますv
コピー商品も半端じゃなく出回っているので(笑)ご注意を。
あ、でもコピーとはいえ相当精巧にできた綺麗めの中古品も多いので、そういうのが欲しい方に却ってはうってつけ…かな? (違法なのでちょっと小声・苦笑)
日本に似ていて全く違うのがソウルの醍醐味なので、これからもざくざく穴場を見つけていきたいです〜v
2005年08月29日18時19分 返信する -
やっと見に来れたわー(>o<)
おはー、つつきさん(^0^)/
モンゴル旅行記をやっとゆっくり見に来れた@mom_momです。
やっぱ、ツーリストの食堂があるのは、旅行者にとってはありがたいけど、大自然という意味では、ここも観光化されてるのね。
まっ、旅行者には、本当の自然は無理なんだろうけど...
ところで斜面で寝転んでる姿をよーく観察してたら、ふと気になったんだけど...
寝転んでいるのに、お腹が膨らんでいる??
う〜ん、なぜか馬に乗っている姿が一枚もないのが悲しいなぁ〜(T^T)
できれば、モンゴルの草原を駆け抜けている姿を見てみたかったわー
5日間か...この前、コタキナバルで久しぶりに乗馬しただけで全身筋肉痛が一週間続いたからなぁ〜
モンゴルに行く前に、予備で乗馬しにいかないと、向こうで歩けなくなるわな(爆) ← もう肉体が若くないmom_mom
でも、夜空はきっと綺麗なんだろうね( ̄。 ̄)ボーーォ
mom_mom
RE: やっと見に来れたわー(>o<)
mom_momさんってば〜〜〜(苦笑)。
もぅ、おなかなんてチェックしないでくださいよっ(笑)!!
えーとね、あれはまだ初日だったので、パスポートやら航空券、ドルやら日本円やらカードやら…諸々重要ブツを腹巻に入れていたのでございます。
け、けけけ、決してあのふくらみ全てが「お肉」ではないのでっ!! そこんとこよろしくです! 信じて〜!
ぽこっと膨らんだのがさすがにデジカメチェック後恥ずかしかったので…結局、後日はバックパックの底にパスポートと航空券以外はこっそり隠して乗馬してました。
ゲル、施錠できるし大丈夫〜♪ とかのほほんと帰ってきたら、合鍵の束持ったおばちゃんと鉢合わせして「………」な日もありましたが(笑)。
ま、本当にいい方ばかりの滞在先だったのでとても楽しかったです♪
観光地化されてるのは確かに少し物足りませんでした!
なんというか、清潔すぎるんですよねぇ。すっきりしすぎ。
次は絶対に現地ゲルに泊まるぞっ!!
料理もばっちり口に合うことも証明されたしv
おなかも壊しませんでしたしね〜〜vv
次はゴビ砂漠のほうにも足を伸ばしてみたいものですvv
2005年08月29日17時59分 返信する -
8月27日 思い出し日記
インドではよく列車に乗りました。
常識破りの遅延やすさまじいトイレ、ぎゅーぎゅー詰めの寝台列車なんかもなかなかに記憶に刻まれてますが、今回ふと思い出したのは洗濯物。
長距離を乗っていた時のこと。
近場に座っていたおじさんたちがごそごそ荷物を持ってどっかへ。
別になんとも思わず座ってたんですが…戻ってきた彼らの行動には「は!?」でした。
だって、景気良く窓開けたと思ったら、ぱぱぱぱーって窓の外の鉄格子に絞りたての洗濯物を干し始めるんです!!(どうもトイレかどこかで洗ってきたらしい)
インドの列車ってなぜか必ず鉄格子がついているのでまぁ確かに物干し扱いはできますけどね? でもね?
さびなんだか汚れなんだかで真っ黒になった格子。真っ茶っ茶に埃やら泥やらにまみれた窓。そこにはためく白っぽい洗濯物…あっという間に…意味ないやん。
しかも意味ないだけならまだしも、それまで機嫌よく窓の外の風景を楽しんでいた私たちの視界には、薄茶に汚れつつあるおじさんのシャツやら何やらがはたはたとはためき続けたのでした…。
目が点になった次の瞬間、親友と噴出してました(笑)。
2005年08月27日19時16分返信する -
すご〜い
モンゴル行ってみたい…
と思ってたらみつけちゃいましたよ〜
こんなすごい旅行記を…
観光でもいけるんだぁ〜と思ったらますます行きたくなってきちゃいましたRE: すご〜い
やまとさん、はじめましてv
やまとさんもモンゴルに憧れるお仲間なんですねっ!
わーい、今後ともよろしくです〜〜♪
「モンゴルの大草原に行ってくるわ!」と職場仲間に言った時、正直反応は真っ二つ。
「うわっ! 羨ましーいっ!」
「はぁ!? モンゴル!? …(←冷たい視線)」
こんな感じでした(苦笑)。
だって、あの大草原は憧れますよねぇ。ゲルにも泊まれて満足ですvv
ツアーで訪れたんですが、ゲル貸切の大名旅行でした。
4人部屋だったのでわいわい騒いだりもしてみたかったんですが(苦笑)。
モンゴル料理の美味しさには思いっきりはまっちゃったので、次に行く時にはぜひ現地ゲル滞在を目指してみたいです!
ツーリストゲルもよかったんですが、今度は密着型で攻めてみたいな〜v
ツアーでもフリーでも余裕で訪問できる国です、モンゴル!
やまとさんもぜひぜひ〜〜♪
あぁあのボーズがまた食べたい…。
2005年08月27日19時07分 返信するRE: RE: すご〜い
わかります。
職場では辺鄙なところに出かける子だと思われているようです
だいたい、どこに行くにしても行き先も覚えてもらえないうえ「何しに行くの?」という疑問を投げかけられます。
りょ、旅行です…って感じ(笑2005年08月28日19時36分 返信するRE: RE: RE: すご〜い
やまとさん、こんにちはv
ほんとほんと、お互い苦笑しながら「…え? りょ、旅行しに行くんですが…?」と答えるしかないですよね〜。
だってー、ウズベキスタンだってブルネイだってモロッコだってモンゴルだって、私からしたらまるでお宝のような国々なんですもんっ!
ペルーだってネパールだってブータンだって憧れてるやい!
なかなか理解してもらいにくいのもまぁわかりますが、「は?」な冷たい目は勘弁して欲しいですよねぇ(笑)。
南アフリカ共和国とかにも行ってみたい…リオのカーニバルもスペインのトマト祭も外せないなぁ。牛追い祭は女性参加不可能だからちょっといまいちです、はい。
2005年08月29日18時24分 返信する -
思い出し日記 8月25日
インドって物売りそのほか、けっこうしつこい人が多かったです。
いい人もいっぱいいるんですが…基本的にあちらから話しかけてくる人=悪者、的な方程式を刷り込まれちゃうくらいには多かったような。
(逆にこちからか話しかけたら信じられないくらい優しく助けてくれる人が多かった)
そういう悪い人たちって、ご多聞に漏れずカタコト日本語とか英語を操るんですよねぇ。
バナラシで会った、あまり英語が得意でないタイプの自称ガイドはしつこかったなぁ。
自称ガイド
「ノープロブレム! タダ! トモダチ! フレンド!」
私&親友
「……(あんた自体がプロブレムだとか思ってる)」
自称ガイド
「コレ、ハナ! カワ! ウシ!」
私&親友
「……(見たらわかるわ)」
どこまでもどこまでもついてくる彼。大概うっとーしくなってきた。
自称ガイド
「カーペットディスカウントショップ! トクベツ! ベリーグッド! ナゼダマッテル!? スペシャル!」
私&親友
「……(そこをどけ。景色が見えん)」
自称ガイド
「イングリッシュオーケー? メイアイヘルプミー?」
…はい?
自称ガイド
「メイアイヘルプミー? メイアイヘルプミー?? オッケー?」
いや、「May I help you」だろ、そこは。「May I help 『me』」ってあんた…。
オッケー。どうぞご存分に?
2005年08月25日02時25分返信する



