つつきさんへのコメント一覧(28ページ)全515件
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9月13日 思い出し日記
モロッコのバザールで。
しっつこく、しつっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っこく声をかけてくる男性が。
本気でしつこい。
あれこれ断っても、どこまでもどこまでもついてくる。
っていうか、君、お店いいのか?
お肉屋の店員でしょう?
ちょっと道聞いただけでかれこれ30分近く後つけてくるなよー。(とほほ)
モロッコ男性
「Do you have a hasband? Please marry with me!!」(旦那いるのー? 僕と結婚しようよ!)
私
「(独身だけど)I have a hasband!! I love him very very very much!!」(いるよ! 彼を死ぬほど愛しちゃってもう大変さ!!)
モロッコ男性
「Why do you free now? He is not good!! Please marry with me!! I'm nice!!」(んじゃなんで一人旅なんかしてんのー。そんな男放っておいて、僕と結婚しようよ!)
私
「I love my hasband!!! He love me!! We are perfect!!」(私は彼を愛してんの! 私たちには誰も入り込めないの!!)
モロッコ男性
「………Oh………Do you have a japanese sister?」(……あー、そう。んじゃさ、君、日本人の姉妹いる?)
誰でもいーんかい。
いやわかってたけどさ。
いても紹介するか。(いないけどさ)
この世の終わりであっても、お前にだけは会わせんぞ。
2005年09月13日00時06分返信する -
viaggioを卒業して『おでぶねこ』になりました(^o^v
こんばんは。つつきさん。
まだお仕事されてるんでしょうか?
体に気をつけてくださいね。
今日もつつきさんのヴェニス編を
ニタニタしながら見ていました。
この生地は何処で手に入れたのですか?
何度見てもすごい出来栄えです。
この衣装でホテルを出るときって
フロントの人の反応は?
なんかたのしそぉ〜♪
あっ、私事なのですが
viaggioを卒業して『おでぶねこ』と
なりました。
よろしくお願いしまーす。2005年09月12日19時59分返信するRE: viaggioを卒業して『おでぶねこ』になりました(^o^v
viaggioさんことおでぶねこさん、こんばんは!
今日は仕事が早く終わりました〜〜。ふふ、幸せ。
日付が変わる前に家でパソ開けられるなんて♪
やっぱり元viaggioさんですよねー!?
写真とお名前見て、「……????」
えっらくよく似たラブリーにゃんこさんのお写真貼ってらっしゃる方がいるなぁ、それにしても似すぎてる、とかかなり不思議なつつきでございました(苦笑)。
謎が解けてよかったよかったvv
今後ともよろしくです〜〜vv
あ、ベネチアの例の服なんですが、大半は京都の天満宮で月一ある天神市で数十メートル1000円で手に入れた超格安レースです。
安いっっしょ〜〜!?
あまりに大巻きなので重くって重くって…持って帰るのが本当に大変なんですが、「これもベネチアの仮装のため〜〜〜!!」とか思って気合で乗り切りました(笑)。
で、マント状にひらひらしているちょっと豪華っぽいレースは、ソウルのリサイクルショップで超・超格安で手に入れたウエディングドレスから切り取ったものだったりします。
あははは、本当に貧乏社会人なので(しょっちゅう旅行行ってるもので…)材料費本気で安いです。3000円くらいでできたかなぁ。仮面も込みで。
ひたすら手間と時間と愛情をかけて作り上げた完成品!!
いいでしょ〜〜!?
我ながら、あの衣装は人生No.1な出来でした!!
重くって持っていくのが本当に大変でしたが(苦笑)。
宿先の方の反応ですか?
「衣装作ってきたんです〜♪」
とか言った時には「ふーん」程度だったんですが、この衣装着て仮面付けてしゃなりしゃなりと階段下りた時、顎が外れるんじゃないかと思うくらい呆気に取られてくださって…もぅ真剣に満足でした!!!!
あぁ本当に充実していたあのカーニバルの日々…また堪能したい。
次のカーニバル用にまた新しく布地は大量購入してるんですが(もちろん天神市で)、うーん、部署移動が本気で迫ってきたっぽいです。
……来年は無理かなー。でも行きたいなー。
11月移動で12月の年末休暇でペルー、翌2月にベネチアカーニバル、なんて言ったら新上司に張り倒されますか…ね(苦笑)?
ま、来年が無理なら再来年があるさ〜〜♪
2005年09月12日23時18分 返信する -
風の盆前夜祭
つつきさんへ
新しいのが出てるの知らなかった。面白かったですよ。一票です。
日本も素晴らしいですね。2005年09月12日18時25分返信するRE: 風の盆前夜祭
うわ、木場三郎さまvv
風の盆も見ていただけたんですね!
すっごーーーーーく嬉しいです!! 本当にありがとうございます!!
いえ、今回は短期滞在だったし、特にこれと言ったネタもないのでひっそりアップした旅行記だったりして(苦笑)。
どなたにもお知らせしない、本当にひっそり旅行記でした。
わざわざ来ていただいただけじゃなく、感想まで頂いて、本気の本気で嬉しいです! ありがとうございます〜〜〜。
あのお祭り、心から惚れこんでしまいました。
いえ、あまりに有名な小説を読んでからのにわかファンなんですが、いやー、素晴らしいお祭りです。
また来年も行きたい…というか、お祭り前後にまったりと長期で滞在してみたですね。ゆーーーっくり楽しんでみたいです。
全然違うはずなのに、なぜかどこかベネチアのカーニバルを思い出させるような…本当に独特なお祭りです。
あぁ自分のボキャブラリーの薄さが悔しい!! もっと上手く表現したい〜〜!!
2005年09月12日23時24分 返信する -
9月12日 思い出し日記
北海道旅行に行こう! と親友と盛り上がりまして。
親友の「まかせとけっ!」なオトコマエな発言に甘え、完全に設定を任せておきました。
前日に電話がかかってきました。(のんびり屋二人組)
親友
「ねー、○○。旅程とかホテルとか、もうちょっとしたらFAXするわー。あ、出発は伊丹に10時ね」
私
「お、ありがと。今からちょっと出かけるし、戻ったら見るね。楽しみ♪」
家に帰ったのは午前に近い時間帯。もう寝ないと明日寝坊したらしゃれになんないなー。さて。
あるある。FAX来てるーv
どれどれ。
………白紙。
白紙が3枚。へらへらと部屋を舞っている。
シークレットツアー………?
どこへ着くかもわからない旅は大層楽しゅうございました、が。
伊丹で無事合流した彼女にFAXの送り方を説教しておきました。裏表逆に入れるなよ、今どき。
2005年09月12日18時23分返信する -
絵本の世界みたい・・・
つつきさんこんにちは!!
このつつきさんのお写真、「なんだろーなぁ・・・」と思っていたら
仮装カーニバルのものだったんですね!!
しかも途中までつつきさんがご自分で作っていかれたとは気づきませんでした〜〜
すごすぎます!!
写真だけを見ていると同じ世界で起こっているとは思えないような何ともいえない雰囲気ですねー
ホントに絵本の中の1ページ・・・もしくは映画のワンシーンのようです。
海外のカーニバルというと、観光客として見るだけというイメージがあったので、「そうか!参加できるんだぁー」って思いました。
とてもすばらしい思い出ですね♪うらやましいです。
でも、やはりスリには注意するべきなんですね。気をつけたいと思います。
今のところ、予定としては今週末の日、月とベネチアへ行こうかと考えています。
私もファンタジーの世界を体験してきます!
RE: 絵本の世界みたい・・・
rateさん書き込みありがとうございます〜v
えへへ、ベネチアは私にとって「トクベツ」な街なんです♪
もう愛しちゃってますからねー。
いつかあそこに住むことが当座の目標。
あ、でも夏の暑さは相当らしいから…うーむ。長めのバカンスを取れる生活を手に入れないと!(笑)
先ほどrateさんのメールボックスにベネチア滞在の件で連絡を入れさせていただきました。
もう日も迫っているのにあまりお役に立てず、申し訳ないです…。
本当にいよいよお出かけですねー♪
羨ましいっ!!
ベネチア、サンタルチア駅周辺のレストラン系、けっこう高め&観光客狙いのお店が多いので…もしお時間に余裕があれば裏道を巡ってみてください。
意外なほど安くて雰囲気のいいお店がちょこちょこあります。(まぁ他の都市よりはどうしても高めなんですが…とほほ)
賑わったバルで立ち食いも楽しいですよね〜〜vv
rateさんはお酒、いけるクチな方ですか?
もしそうならワインの量り売りなんかのお店もすっごくたくさんあるので、格安(1€〜)でペットボトルにたーっぷり赤や白を楽しめますよ!
食前酒の「プロセッコ」という微炭酸のワインも量り売りで手に入るので、瓶買いよりオススメです。
見栄えがいまいち(使い古しのペットボトルを渡されます・笑)なのでお土産には向きませんが…でも安い! 美味しい! 買うのが楽しい!!
量り売りで味を楽しみ、気に入ったらその銘柄を買って帰るのも面白いです。
それでは、よいご旅行になりますように!!
2005年09月12日16時42分 返信する -
9月11日 思い出し日記
親友と行った数々の国。
すっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っごく楽しかった!!
が、私、けっこー熱出したりしてたんですよ。
インドやバリ島、中国と、まぁ1日寝てたらなんとか動けるようになる…程度の熱ではありますが。
頻度は高かったように思います。
親友
「○○はほんま、身体弱いなぁ。もっと体力つけな!」
私
「うん〜〜。ごめん〜〜〜。これから頑張るわ〜〜」(←熱でふらふら)
街を歩いていても、先にばてるのは必ず私。
親友
「○○、もっと気力体力つけて歩けるようにならな!」
私
「ほんまごめん〜〜。で、でももぅ歩けへん…」(←路傍にへたりこみ)
私、こういうわけで自分はかなり体力なくってへたれなトラベラーだ、と思ってました。えぇずいぶんと長い間。
ある時、違う友人と出かけた旅先で。街歩き中。
てくてくてくてくてくてくてく……………………??
くるり、と振り返ると件の友人がいない。はて? どこ行った?
友人
「○○…!! あ、足早すぎ!! もっとゆっくり歩け〜〜!」
私
「は?」
観光中に。
友人
「ちょ、ちょっと! ○○!! もー…だ、だめ!! 足あがらへん〜…。頼むしタクシー捕まえて!!」
私
「はぁ!?」
…………………私、まだまだ余力ありますが?
と言うことは。
へたれる友人を眺めつつタクシー止めつつ考えたんですが。
私、ひょっとしたら普通より相当体力持ち?? 元気だったり…する??
と、言うことは。
未だに親友と出かけると私が先に力尽きます。(今となっては私の方が旅行回数こなしてるのに!!)
いやー、そんな彼女を師匠と呼びたい。彼女いての今の私です、いやホントに。
彼女の体力に乾杯!!
2005年09月11日01時38分返信するRE: 9月10,11日 思い出し日記…わ、笑いましたーーーーo(〃^▽^〃)oあははっ♪
つつきさ〜ん♪
この所大人しくしてたら〜つつきさんの思い出し日記
面白いのが沢山出てるーーーーーε=(>ε<) プッー!
キャミ見えなくなったのねぇーーー
でもそのお婆ちゃんは親切で言ってるわけだし
つつきさんも気を使っちゃったのですねぇ〜優しい(*^。^*)
つつきさんがへタレだったらチビケイは
ド!へタレになるよ〜
バリ島で歩いてるとすぐに「暑い!死ぬ!もう駄目!」と
言っては夫君に「まだ10分しか歩いてない」(-"-)
つつきさんの親友さんは凄い!
きっと根性座ってる猛者ね!
見習おうっと(*^m^*) ムフッ ←すぐに挫折するチビケイです^^;
つつきさんの思い出し日記続きまた読ませて貰いに
お邪魔させて下さいね<(_ _)>2005年09月22日00時25分 返信するRE: RE: 9月10,11日 思い出し日記…わ、笑いましたーーーーo(〃^▽^〃)oあははっ♪
チビケイ姉さま、きゃぁ! お久しぶりです!!
よくお越しくださいました〜〜〜♪ 大歓迎でございます!!
ささ、ずずいと奥のほうへ…あれ、逃げる気ですか?
ふっふっふ、私が逃がすわけないじゃないですか〜(にっこり)。
……がしぃっ!!
つーかまーえたっv
うふふふふっvv 実に久しぶりの思い出し日記感想者でございます。特にそのお相手がチビケイ姉さまとあっては、つつきが逃がしませんよ〜(笑)。
あははは、親友=猛者!
ぴったりです!!!!
私はいまだかつて、あれほど元気でガッツがあって体力気力知力満ち溢れた人間に出会ったことがありません。いやまじで。
あの子と出会う前まで、ほんっとーーーーーーーーーーに大人しい子だったつつきなんですよ…こら、ここ笑うトコじゃありませんよ? (微笑)
あの子と出会ってバリ島行って、そこからまるで滑り台かウォータースライダーか、と言う勢いで安旅行バックパッカーに目覚めていった私でございます。
親友曰く
「あー、初めての旅行の時、『バストイレ付きの星付ホテルじゃないと絶対イヤ!』とか言ってたよね…どこ行ったんだ、当時のあんた」
とりあえず壁とベッドらしきものがあればいーや、天井? 雨降らなきゃなくてもいーけど? とか言う会話になったときのしみじみした親友の台詞。
いや、本気で、マジで、心の底から彼女には感謝してます。大明神として拝んでもいいくらい。
彼女なくして今の私、本当にいないですもん〜〜〜vvvv
今の自分を大好きなつつきでしたvv
2005年09月22日00時41分 返信するRE: つつきさん(*^。^*)本当に素敵な女性です!!!!
あやややや、そんなに褒めていただけるなんて…て、照れます。照れ照れ。
昔、どうしようもないほど自分を嫌いだった時期があって、それを乗り越えたせいか今の自分を大切にしてます。
最高の親友や仲間がいてくれますからね〜v
今が本当に幸せvv
旅行という人生最大の趣味もできたし!
チビケイ姉さまとも知り合えたし!!
えへへへへ、本当に幸せなつつきです。
いつまでも自分を好きでいられるように、好きでいてもらえるように努力を惜しみません!
……とりあえず、そろそろ今日の自己ノルマの腹筋とストレッチや〜ろうっと。(笑)
2005年09月22日23時50分 返信する -
9月10日 思い出しに記
まだ学生だった頃。京都−奈良の近鉄に乗っていた時。
けっこう混んでいて、つり革に捕まってぼんやり外を眺めていました。
初夏だったあの日、私の服装は…キャミ+ブラウス+ジーンズ。
ぼーーーっとしてたら…小さく小さく私のブラウスの裾を引っ張る手が。
?????
見ると、真正面に座っている小柄で上品なおばあさん。
申し訳なさそーに私のブラウスをほんの少しだけ引くんです。
はい? なにか??
不思議に思ってかがんで近づくと、一言。
「ボタン…外れてますよ(超小声)」
??ボタン??
…あ! これ!?
あのーこれ、一応キャミ見せるためにブラウスわざと開けてるわけでー。
キャミの胸元レース、可愛いでしょー。
夏らしくっていいかと思ってねー。
なーんて言わず、大人しーく「ありがとうございます」とブラウスの前を全部留めました。その後、おばあさんが降りられたらきちんと開け直したわけです。
今、キャミなんて普通にみんな着ているこの時代。
近鉄に乗る度あのおばあさんを思い出しちゃいます。
2005年09月10日10時42分返信する -
9月9日 思い出し日記
モンゴル乗馬初日。
午後からなにやら雲行きが怪しくなってきました。
遠雷が…ゴロゴロ…かすかに聞こえたり。
もう戻った方がいいかな? とガイドのトゥオシンさんに聞いたら。
トゥオシンさん
「そうですねー。でも写真を一枚撮ってからにしましょう」
私
「え、あ、はい。馬に乗ったまま?」
トゥオシンさん
「はいー。手綱をしっかり持っててください」
ひらりと馬から降りる彼。
私からデジカメ受け取って、ちょっと離れて構えます。
が。
………ゴロゴロ…ゴロ……
遠雷
↓
馬が怖がる
↓
しかもガイドの彼と自分の2頭分の手綱を握っているのは慣れない私。
↓
馬、怒る?
↓
ヒヒ〜〜ン!!
きゃぁ〜〜〜〜!! あ、暴れないでぇ〜〜〜!!
ぐるぐるぐるぐる〜〜〜〜っといきなり回転する私の馬。
手綱をにぎったままだから、ガイドさんの馬もぐるぐるぐる〜〜〜!!
きゃっぁぁぁああぁぁぁぁああ〜〜〜〜。
がぶり。
噛まれたー。膝噛まれたー。っていうか回らないで〜〜ぇ。
膝噛まれて棹立ちになられてぐるぐるぐ〜〜る回られて、遠雷ゴロゴロ。
あーーーれーーーー。
トゥオシンさん
「はいー。動かないでー。こっち見てー」
他に言うことはないのか。
2005年09月09日17時49分返信する -
9月7日 思い出し日記
トルコのイスタンブールに滞在していた時のこと。
親日で有名なトルコ。
ご多分にもれず、異常なまでの歓待振りを受けて面食らってました。
道を歩いていても、
「ジャポ〜〜ン!」
ホテルの3階のベランダで伸びをしていても、
「ジャポ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!」
カフェでチャイ飲んでても、
「ジャポン?」
まー来るわ来るわ、2人旅なはずなのに、ほとんど通りがかりのトルコ人込みの3人以上の旅だったような記憶が。
しかし、なんで3階以上の宿のベランダにいる私を日本人だと見分けられるの? 下の道を走ってる車の窓からの声ですよ? 視力なんぼやねん。
これはこれで楽しかったし皆さん優しかったんでいいんですけど、たまには親友と二人でまったりしたい時だってあるんですよ。
バーで飲んでたら、
「ジャポン? グーッド!! イッショニノミマショウ!!」
「………いやもー、たまには寄ってこないで…」(←小声。まさか通じないだろうと思ってた)
「ヨッテコナイデ? ナゼ!? ワタシカナシイデス!」
「え」(つ、通じるのかー)
「アナタワタシキライデスカ? ワタシハニホンジンダイスキナノニ! ナニガワルイノカチャントイッテクダサイ!」
悲しそーな顔でこう詰め寄られること多数。ほとほと困った私たち。
試行錯誤の末、得た解決方法とは。
私
「おいどんは、旅籠に帰りとうごわす」(私、もー帰りたいなぁ)
親友
「そりゃよかと。わらわも同感じゃ」(そだね、私も)
私
「年貢を納めて来るざます」(お会計してくるわ)
親友
「そちのよきにはからえ」(まかせた)
私
「おんどれは、門前へ。あっしは後ほど参りとうございます」(先行っててー。私、後から追いつくから)
……笑いごっちゃないですよ?
当時は真剣だったんですからー!
2005年09月07日23時13分返信する



