つつきさんへのコメント一覧(52ページ)全515件
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うわ! すっごい素敵じゃないですか〜っていうか、着てみて!
すごい、その素材収集能力は天下一品ですよ。お金を上手に節約して手間をかけてるところが、すっばらしい! 100円の寄せ集め(?)マジ?ほえ〜〜! あの韓国のウェディングドレスなんか上手に再利用されてますね。脱帽ですね(*^0^)v
これは楽しみだ!私までうれしくなっちゃった(笑)旅行記UP待ってますよ。UPしたら一番に連絡頂戴!ほんとにお願いしますよ。
カーニバルかぁ〜、いいな〜。最高に楽しいと思いますよ。
つつきさん、がんばって衣装製作しただけの事はアル! よくやった!感動した。だから旅行記UPの時、ぜひいっぺん着てみた全体像の写真を見せて〜。わーい、褒められたvv
桜桜さん、いらっしゃいませっ♪
そーなんですよ〜、100均の寄せ集め衣装です(笑)。
愛と手間とアイディアだけは溢れんばかりに詰まってます!
製作期間、なんと半年近く…うぅ、苦労が報われた。
もともと裁縫得意なので、24時間衣装レンタルにかけるお金がない私は張り切ったわけです。
カーニバル中に衣装を着た写真を撮って、それをこのサイトの自己紹介写真にしようともくろんでいます(笑)。あー楽しみv
SIZUKAさん、有名な方だったんですね〜。知らなかった。
ご本人、すごくきれいで可愛くって憧れちゃうような方でした。メイクのポイントもじっくりアドバイスくださって、帰国後それを実行しているんですがマジで評判いいです。
ご質問の3年&手直し3年、それでOKだと私は思っています。クチコミでも皆さんそんなふうに手直しに行かれてるみたいですし。
ANAの期限切れぎりぎりマイルがあったので、今年の10月にまたソウル行きチケット確保しました。その時、再度行くつもりにしていますv 顔出すだけでも楽しそうv
孔徳のVIPなんですが、地下鉄孔徳の出口出てすぐのところにあるんですが、その肝心の出口が何番だったのか思い出せない…! 不覚。足で覚えちゃってるんで、だめですねぇ。
思い出したらorもう一回行ったら絶対お知らせします。2005年01月29日14時38分 返信するRE: わーい、褒められたvv
トラベラーの写真に衣装を着てUP?! うわ〜、それは楽しみ!いいアイディアじゃないですか〜! (*^0^*)
制作期間半年とな? そうでしょうね〜。すっごく手が込んでるもの!熱意がこっちまで伝わりますよ。でもきっと苦労は報われますよ。だって、すっごく素敵!白でもいろんなレースや生地を豪華にふんだんに使ってあって、こんなの買ったら相当高いはず!
ほんとえらい! よく頑張った!
つつきさんが頑張ったのは私が認めるよ〜!
寒いから風邪引かないように、万全に体調整えて旅行に備えて下さいね〜。もうがんがん楽しんできて
〜(^0^〜) 踊りまくってきて〜!2005年01月29日14時49分 返信する -
こちらこそありがとうございますgopuraさんv
間違えてお名前だけ入れて一旦書き込んじゃいました(汗)。
改めて、書き込んでいただけて嬉しいですv いらっしゃいませgopuraさんv
世界各国どこもかしこも行ってみたいところばかりなので、東西を問わず都合がつけば飛び回っています。
でも最近は東南アジアにあまり行っていないかも…ラオス、ミャンマー、ネパール、ブータンあたりも狙ってますが。
どこも最低1週間は欲しいですよね〜〜〜。
あぁどうしてあれほど時間のあった学生時代にこういうところに行っておかなかったんでしょう。
私もベトナムの北部、ぜひ行ってみたいんですよ!
あのへん、民族衣装が鮮やかそうで憧れます。ハノイ−ホーチミン間をのーんびりゆっくり巡ってみたいです。すっごく行きたいv
今はまだざっと旅行記録をあげただけですが、また追々思い出してはあれこれ追記していこうと思っています。
また読んでいただけるととっても嬉しいですv2005年01月26日23時55分返信する -
税金も学校も医療費もただの国〜。
ブルネイに行かれたことあるんですね。レアな写真、ありがとうございます。 石油の国、お金持ちの国、普通の家庭でもでっかいお家に高級車2〜3台ていう所なんですよね(*^−^*)
微妙に第二王妃が第一王妃より下に掲げてあるのを見て、家政婦は見た!的な心境。桜桜は見た!(笑)になっちゃいましたよ。
うわ嬉しいv
いらっしゃいませ桜桜さんvvv
初めてのお客様ですv 嬉し〜いっ!
ブルネイ、実におっとりした国でしたが、なんともカルチャーショックの大きい国でもありました(笑)。
なーんにも考えずに行ったので、とりあえず空港からバスに乗り(1時間待ちぼうけを食い・笑)、街中へ行ったらまぁパンダかエリマキトカゲが服着て歩いててもここまではなかろうというほどの注目を浴び(笑)。
当時東洋人が相当珍しかったようでした。
なぜか私たちを巡って論争が巻き起こり、勝った?らしいおじさんが車のドアを誇らしげに開けて「さぁ乗れ!!」。
……はい?
………なんで?
…………どこへ?
乗る私たちも私たちですが(笑)。えぇ乗りましたとも! だって予定なかったし。
実にいいおじさんでした。カタコトの英語で森林公園やら海岸やらへ連れて行ってくれ、出会う人すれ違う知り合い全てに私たちを見せびらかし(あれは絶対自慢してた)、ホテルも探してくれて「あばよ」と颯爽と去っていきました。
あ〜、思い出しますね。そういや彼、突然ガソリンスタンドに停めたかと思うとそこの若い従業員にポテトチップスとコーラを買いに走らせ、親方らしい人に散々私たちを見せびらかして車の修理(?)をさせてました。
待つこと実に2時間。
そろそろわんこそばのように注がれ続けるコーラに胃の限界を感じた頃、「OK!!」の満面の笑み。
改めて乗り込んだ私たちが見たものは…フロントガラスに飾られたものすごい造花(さっきまではなかった)と、エアコンの吹き出し口ひらひら踊る…あれ、なんていうんでしょう。こいのぼりの一番てっぺんについている…吹流し?
「故障やなかったんかいぃぃぃっ!!」と心から突っ込んだ瞬間でした。2時間待たせてなによそれ。いや、タダで乗せてもらって観光させてもらってるんですから文句が言えた義理じゃないんですけどね、それにしたって。
なんって言うか…不思議の国、ブルネイ。
世界一お金持ちな国があんなに素朴でいいんだろうか。でもまた行きたい(笑)。2005年01月24日22時47分 返信する



