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唐辛子婆さんへのコメント一覧(198ページ)全2,187件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • トラックアートにビックリ!

    唐辛子婆さん

    ストリートアートならぬトラックアート…。マニラのジプニーもケバぶーですが、パキトラックの巨体派手派手さにはビックリ…。トラックアート研究家、アートコレクターに敬服なのだ。目のつけどころがイイのでR。
     エジプトは吉村教授に聞け!トラック・アートは唐辛子(閑話休題:とンがらしといくらキーしても<唐辛子>はでてこないのだ、バカですね。)婆さん教授に聞け…現在の資料収集の努力が、次世代へのアート遺産になることと確信します。
    こちらは寒でも、カラチは暑のよう…お体ご自愛、ことしも頑張ってください。                   osd
    2007年01月19日21時26分返信する 関連旅行記

    RE: トラックアートにビックリ!

    osdさん、こんにちは、

    トラック・アート見てくださってありがとうございます。

    すごいでしょう、このケバさ!!
    よ〜くみると町中が遊園地のような楽しさに満ちています。

    これをみていいなと思ったオーストラリアの教授が
    メルボルンの路面電車に同じような装飾をほどこしたんだそうですよ。
    それについては「ミニバスの終点へ」で触れようと思っていました。

    >細かな嵌め込み細工なんて
    >モスクのブルータイルの伝統芸術なんでしょうか。

    ひとつの空間も残したくない気質は受け継いでいるようですね。
    象嵌細工はカラチのあるシンド州の特徴のようです。
    昔はラクダの骨を埋め込んでいたとかで
    ラクダで旅をしていた時の椅子などの装飾が
    綿綿と受け継がれているようです。

    >イベント、コンテストなんかあるのでしょうか。

    聞いたことがありません。
    自分達がそんなごたいそうな存在だとは
    夢にも思ってないみたいです。
    ただ注文があれば塗ったり描いたりする、という感じです。

    まだまだいくら撮っても撮り足りない感じです。
    なにせ走り去ってしまうので捕まえるのが難しい。
    でも運転手さんはみんなとっても親切で
    撮りやすいようにとわざわざ動かしてくれたりするんですよ。

    これからカテゴリー別にも掲載したいと思っています。
    また遊びにいらしてくださいね♪

       〜唐辛子婆〜
                     
    2007年01月21日16時14分 返信する
  • パキも行きたいのは山々ですけどぉ・・・お婆様のブログで我慢なのだ!

    >いつから?
    >誰が?
    >どうして?
    >こんな手間ひま金のかかることをするようになったんでしょう?

    ですよね、唐辛子お婆さま。
    さらに詳しく追跡調査したいのか、大学教授までにお聞きになるとはね。
    好奇心の塊なお婆さまに脱帽です。

    冒頭の4行ですけど、点から線へ繋げてみたい!
    だから読んで面白い「唐辛子お婆」の作品は、KIOしゃんもおっしゃる理由が分かるような気がします。
    駆け足で通りすがりな旅人には、まずも描けないだろう情景が伝わります。

    そろそろ“沈没地”を目指したくて旅に出ようと考えています。
    雲南地方からチベット・ネパールに広がる4、5千?級の山間の集落です。
    年寄りの冷や水?
    途中で腰砕けになるかもしれませんがね(爆)
    いつだかパキも覗いてみたいな!
    2007年01月18日11時21分返信する

    いつご出発?

    がましゃん、

    >大学教授までにお聞きになるとはね。

    だってほかに聞く人がみつからなかったんですもの。
    それに教授がとっても気さくに
    すぐにいらっしゃいといってくれたので。

    >そろそろ“沈没地”を目指したくて旅に出ようと考えています。
    >雲南地方からチベット・ネパールに広がる4、5千?級の山間の集落です。

    交通の不便な所には
    その村だけの風俗習慣が残っていると思います。
    楽しみですね。
    川口彗海のした旅が髣髴とされます。
    ブータンへは入られますか?

    >年寄りの冷や水?

    そんなことありません。私もいつかやってみたいです。

    >途中で腰砕けになるかもしれませんがね(爆)

    腰砕けになったとしてもそれはそれでいいではありませんか?

    >いつだかパキも覗いてみたいな!

    いるときだったらよろこんでご案内しますよ♪

      〜唐辛子婆〜
    2007年01月21日15時33分 返信する
  • 興味深い犠牲祭

    今日は犠牲祭、、その成り立ちも含めて興味深く読ませて頂きました。


    >3分の1は自分ちに
    3分の1は親類や友人に
    3分の1は貧者に


    <共生>というような宗教思想が根底にあるような気がします。

    唐辛子婆さんの読み物はそこに住んで居なければ辿り着けないような
    パキスタンの市井の人々の暮らしぶりや風俗、慣習、を
    軽妙なタッチで書かれて本当に興味が尽きないですよ。
    興味をそそるような画像も豊富で
    自分はこの手の読み物が大好きです。

    これからも彼の地の劣悪なネット事情で悪戦苦闘かと察しますが
    興味深いリアルタイム名パキスタン事情を期待しています。

    勿論一票ですぜ〜♪
    2007年01月17日21時54分返信する 関連旅行記

    RE: 興味深い犠牲祭

    kioさん、おこしー♪

    ><共生>というような宗教思想が根底にあるような気がします。

    過酷な土地柄から生まれた宗教だからかも。

    >唐辛子婆さんの読み物はそこに住んで居なければ辿り着けないような
    >パキスタンの市井の人々の暮らしぶりや風俗、慣習、を
    >軽妙なタッチで書かれて本当に興味が尽きないですよ。
    >興味をそそるような画像も豊富で
    >自分はこの手の読み物が大好きです。

    名文家の誉れ高いkioさんからの褒め言葉☆☆
    トラベラーのみんなに、みた?みた?読んだ?読んだぁ?
    とふれてまわりたい。

    >勿論一票ですぜ〜♪

    ありがとうござんす!!

      〜唐獅子婆〜 あ、ちがった 〜唐辛子婆〜
    2007年01月18日00時49分 返信する
  • 初めまして!新年おめでとうございます!

    唐辛子婆さんさん、
    こちらでは初めましてですよね?
    某所でお声をかけていただいているので「初めまして」という気がしないのですが、今年もよろしくお願いします。

    「ガンつけトラック」凄い、面白過ぎる!
    コメントがなくても雰囲気が漂ってきて、涙が出そうです(ToT)
    仕上げを楽しみにしていますね。

    私といえば、唐辛子婆さんの大嫌いなフランスが大好きで申し訳ないです。
    はじめて知り合ったったフランス人もその後知り合ったフランス人、旅行中に出会ったも良い人ばかりなもんで、私はフランス語も英語も下手なんだけど付き合っています(^^;)。

    唐辛子婆さんの行動力と知的好奇心に感服します。面白いのでまた見にこさせていただきますね。
    2007年01月16日09時08分返信する

    RE: 初めまして!新年おめでとうございます!

    コクリコさん、

    けーしちょーさんの「育ての親」からのお初メール!
    ありがとうございます。
    こちらこそよろしくお願いいたします♪

    >「ガンつけトラック」凄い、面白過ぎる!
    >コメントがなくても雰囲気が漂ってきて、涙が出そうです(ToT)
    >仕上げを楽しみにしていますね。

    嬉し〜〜〜〜〜い、喜んでいただいて。
    実はこれは序の口に過ぎません。
    これから
    これでもかこれでもかこれでどうだ!というくらい
    アップの予定です。
    マニアックすぎて呆れられるんじゃないかと心配なんですけど。

    >私といえば、唐辛子婆さんの大嫌いなフランスが大好きで申し訳ないです

    「あーフランスは素適だ。とっても素適だ。なにもかも素適だ。
    これでフランス人さえいなければ。」
    みたいなセリフを聞いたことはありませんか?

    私もフランスそのもの全部を嫌いなわけじゃなく
    モネのお庭やオルセーやプロバンスや好きなものは
    沢山あります。
    ただ究極の洗練というものが多分私は苦手で
    泥くささ鄙くささの中に秘められた洗練とでもいうものに私は
    魅かれてしまうくちなんだと思います。

    >はじめて知り合ったったフランス人もその後知り合ったフランス人、旅行中>に出会ったも良い人ばかりなもんで、私はフランス語も英語も下手なんだけ>ど付き合っています(^^;)。

    人との出会いってほんとに決定的ですね。
    私は知り合った一人目がとっても我儘
    二人目が鼻持ちならないヤツだったのです。
    でも今住んでるアパートにいるフレンチ野郎は
    人なつこくて感じのいい人です。
    これから偏見を改めませう(笑)

    >唐辛子婆さんの行動力と知的好奇心に感服します。
    >面白いのでまた見にこさせていただきますね。

    お待ちしてまっす!

      けーしちょーさんのバーチャル・ママン唐辛子婆
    2007年01月16日13時57分 返信する
  • すごいなぁ!

    唐辛子婆さん、おはようございます。

    パキスタンの犠牲祭、かなりグロですね。
    確かに、業者がするか、自分たちでするかの違いだけど、実際目の前で見たら、当分肉は食べれないかも?

    パキスタンはインドと並んで、行きたい国ですが、カラチの治安はどうなんでしょうか?また唐辛子婆さんは、どのルートでパキスタンに入るのですか?

    では、今年も宜しくお願い致します。

    招き猫
    2007年01月15日07時12分返信する 関連旅行記

    カラチの治安とルート

    招き猫さん、おはようございます。

    「犠牲祭」ご覧くださってありがとうございました。
    お口直し?に結婚式のブログをどうぞ(^^)
    光量の少ないところで動きの速いものを撮るのに苦労しました。

    今年もよろしくお願いいたします。

    カラチの治安ですが
    adsawinさんがかなり以前にひどい目にあわれたのを読んで
    ナイロビやヨハネスブルグ並みのひどいところだと思った方が
    いらっしゃいます。

    が、現在は、私の今までの感じで(通算6ヶ月滞在)は
    他の開発途上国とあまりかわらないと思います。
    日本人学校もありますし。

    緊張しているのは北部のアフガニスタン国境付近と
    インド国境付近のカシミール地方だけですし。
    カラチはアラビア海に面した南端ですので。

    駐在員夫人たちが
    公共交通機関(バスや地下鉄)に乗れるか乗れないか
    をひとつの分かれ目とするならば
    バンコク・シンガポールなどは○
    ジャカルタ・カラチなどは×になるでしょうね。

    もっとも
    バンコクにいた時バスでスリや強盗にあってた人は結構いますし
    カラチで日本からの留学生はバスを利用しているそうです。

    サダルなどエンプレス・マーケット付近の繁華街では
    ピストル強盗が発生していますが、長く住んでいて
    毎日のように出歩いている方もいて
    あまりヤバイという雰囲気ではありません。

    観光客ズレしてなくてみな親切で
    私はとてもいい印象を持っています。
    お金持ちそうな格好をさけて、気をつけて歩けばまあ大丈夫でしょう。

    日本からの出張者は長期滞在用ホテルに泊まっていますが
    特に盗難にあったという話は聞いてません。

    ルートはタイ航空かシンガポール航空で
    バンコクかシンガポール乗換えが多いです。
    マレーシア航空でクアラルンプール乗り換えもしたことが
    ありますが乗員の印象がいまいちでした。

    ほかにパキスタン航空とかがありますが
    イスラム圏の飛行機はほとんどお酒がでません。
    また北京乗換えのルートは
    確かイスラマバードにも寄るので面倒くさい。
    夜に到着ならば必ずホテルからの出迎えを頼むことが賢明です。
    空港タクシーもありますが、数に限りがあり
    安全を保障されてないタクシーにしか乗れないと大変ですから。

    私の滞在中でしたらご案内いたします。
    ぜひどうぞ♪
    3月4日に一時帰国して4月半ばあたりにこちらに戻ります。

    カラチからイスラマバードやラホールにいらっしゃりたい時は
    日本人の方が利用していらっしゃる旅行社があり
    日本語のガイドを手配することもできるそうです。

      〜唐辛子婆〜



    2007年01月15日14時54分 返信する

    RE: すごいなぁ!

    唐辛子婆さん、ご丁寧に書いて頂きありがとうございます。

    やはり、パキスタンに入るにはシンガポールかバンコク経由が良いですかね?
    いつか行く時の参考にさせてもらいます、僕はイスラマバードからフンザ辺りをゆっくり回りたいです。

    ではお体には気をつけて下さい。

    招き猫
    2007年01月17日14時36分 返信する
  • 今どこ?

    唐辛子お婆さま、どもども。
    聞いたようなwebではありませんけど、「今どこ?パキなの?」

    パキスタンの「ガマンへのご褒美の果物」参ったな!
    みずみずしそうなものが豊富ですね。
    特にマンゴーの喉がいたくなるような甘さ・・・写真を見ながら涎が出ちゃいましたよ、ホント!
    大好物の桃もブドウもさることながら、トマトだってそうなのよ。土と陽の臭いがする「本物の味」、そう見受けました。

    てなことで、遅くなりました。
    あけ・おめ。で、今年もよろしくね(^0^)



    2007年01月13日12時06分返信する

    RE: 今どこ?

    >今どこ?パキなの?

    パキです。
    3月4日までいます。
    4月なかばあたりにはまたカラチに戻ってきます。

    >パキスタンの「ガマンへのご褒美の果物」参ったな!
    >みずみずしそうなものが豊富ですね。
    >特にマンゴーの喉がいたくなるような甘さ・

    皮肉なことにマンゴーの盛りは外気温40℃以上の真夏。
    観光に最適な涼しい気候の今はマンゴーはありません。
    リンゴとかオレンジとかみかんとか、あまりめずらしくもなか。

    でも涼しいのが長く続くっていいですねえ!
    11月からず〜っと涼しい!
    バンコクではたったの1週間でしたもの。

    出歩いては撮りまくっているので写真の整理もアップも
    じぇんじぇん追いつかない状態。
    一日が30時間あればなあ!!

      〜唐辛子婆〜
    2007年01月15日15時06分 返信する
  • 犠牲祭

    唐辛子婆さま、こんにちは。
    新年あけまして、もう10日たってしまいました^^;
    今年もよろしくお願いします。

    さて犠牲祭の写真を拝見しました。
    かなりグロテスクな写真にびびってますが、
    ユーモアあふれるコメントで救われます。
    パキスタンでは山羊は血を流すんですね。
    去年行ったモンゴルでは、羊ですが大地に血を一滴も流さず動脈?をぐにゃっとひねって絶命させていました。

    昨日、日本の女優が書いたインド旅行記で羊を絶命させるシーンが細かく描かれていました。
    ぼんやりと想像していたのですが、折りしもこちらの写真でリアルになったわけです。
    続きもコメント待ってます。


    sunny321
    2007年01月10日22時46分返信する 関連旅行記

    おくればせながら、謹賀新年

    sunny321さんこんばんは

    あけおめメールありがとうございました。

    年末に3晩続く結婚式でへろへろ
    年始に犠牲祭で写真を撮りまくったので
    目をしょぼしょぼさせながらやっと全部のアップが済みました。

    今年もよろしくお願いします。

    >パキスタンでは山羊は血を流すんですね。
    >去年行ったモンゴルでは、羊ですが大地に血を一滴も流さず

    sunny321さんが行かれたのはモンゴルのどのへんですか?
    モスレムならハラルにするためには
    血を流しさらなければならないのですが
    それでなければ一滴の血も無駄にはしたくないでしょうね。

    モスレムの人は貧血ぎみじゃないかしらん?

    駱駝は下から喉を突き刺すそうです。
    見る機会がなくてよかった!

    そうそう、投票ありがとうございました!

      〜唐辛子婆〜

    2007年01月11日01時10分 返信する

    RE: 犠牲祭


    ちょっと書き方がおかしかったです。
    モンゴルでは羊を締める際、大地には血を流しませんが、後で体内から血を抜くそうです。

    解体後の羊の肉はもとより頭はさらに、グロかったです。

    2007年01月18日00時50分 返信する
  • いい絵を拝見しました

    唐辛子婆さん

    いい絵を拝見しました。
    インドで見たヒンドウーの絵とイランで見た絵と混ぜ合わせた絵のようなイメージを持ちました。特に表紙の絵はイスラム的。


    いろんな国との交易の歴史のなかで、いろんな文化の影響を受けるのだろうなあ、と思いました。
    2007年01月10日09時45分返信する 関連旅行記

    RE: いい絵を拝見しました

    さすらいおじさん、こんばんは

    投票ありがとうございました。

    いろいろ調べるうち表紙の絵は
    素晴らしい画家のものだということがわかりました。
    アブドゥル・レーマン・チュグタイ(故人)。

    ムガル美術の流れをくむ画家ですが
    1930年代にパリに留学して西洋はもとより浮世絵
    の影響も受けたそうです。

    日本人画家二人と密な交流があったそうですが
    それが誰なのかはまだ情報を得ていません。

    彼の絵はアメリカのサザビーで取引されています。
    ただ作品が個人の手に渡って散逸しているため
    まとまった画集がないのです。
    今、苦労してさがしているところです。

    ラホールのチュグタイ美術館のサイトでも
    1点しか見せてくれないし
    ラホールの博物館にもあるそうですが
    行ってみるしかないと思っています。

    チュグタイにあったことがあるご老人(80歳)の
    電話番号をいただいたので
    近いうちにおめにかかってみたいと思っています。

      〜唐辛子婆〜




    2007年01月11日01時32分 返信する

    表紙の絵


    唐辛子婆さん

    絵を詳しく教えていただきありがとうございます。

    >ムガル美術の流れをくむ画家ですが
    1930年代にパリに留学して西洋はもとより浮世絵
    の影響も受けたそうです。

    やはり、勉強していろんな影響を受けた著名な画家の絵だったのですね。
    私の場合は、画家の経歴がわかると見る目が変わりますね。
    美術館では素晴らしい絵がたくさんあるのですが、知らない画家の絵は通りすぎることが多いです。
    2007年01月11日08時17分 返信する
  • オりビア・八ッセーと布施明の結婚式を思い出したおいら・・(*^_^*)

    パキスタンの結婚式の模様、興味深く拝見しました。

    反射的に思い出したのはインドに傾倒していたオりビア・八ッセーが
    かって布施明と婚姻関係を結んだ時にインド式の結婚式で
    二人の映像が芸能ワイドショーの好餌に為っていたことを思い出しましたよ

    しか〜し何故にオリビア・八ッセーと布施明だったんだろう、、
    今 思い返すと不思議な気もしますね(´ヘ`;)ハァ
    2007年01月08日21時46分返信する 関連旅行記

    RE: オりビア・八ッセーと布施明の結婚式を思い出したおいら・・(*^_^*)

    kioさん

    さっそくきてくださってありがとうございました。

    >好漢arfaさん、どうか御身大切にされてください。

    arfaさんが男性だとわかって少しほっとしているところです。

    kioさんには結婚式より犠牲祭のほうが面白いかも。

    これからコメントを入れますから2〜3日お待ちくださいね。

      〜唐辛子婆〜


    2007年01月09日15時05分 返信する
  • 遅ればせながら

    あけましておめでとうございます。正月は実家、一日お仕事(神社へ初祈願)
    して6〜7日は松江から出雲へ行ってきました。今シーズン一番の荒天の中、日本でも相変わらず鉄道とバスの旅をしてきました。

    ところでお尋ねです。m(__)m
    火炎樹ってインドネシアの旅行記に出ていましたがニッパ椰子とも言うそうですが私にははっきりどれか分かりませんでした。

    ちょっと見てみていただけませんでしょうか。現地の人にも聞いたのですがよく分からなくてお願いいたします。

    https://ssl.4travel.jp/tcs/t/album.php?MODE=EDIT&ALBUM_ID=10112970

    この旅行記の真ん中あたりに記述をしています。

    パキスタンってバスと徒歩で旅行して危険度はどのくらいでしょうか?宿は基本的に安宿です。ラホールからイスラマバード、ペシャワールです。
    2007年01月08日00時36分返信する

    RE: 遅ればせながら

    arfaさん、あけましておめでとうございます。

    私も年末年始が忙しすぎてまだみなさんに謹賀新年してない組。
    今年もよろしくお願いいたします。

    >ところでお尋ねです。m(__)m
    >火炎樹ってインドネシアの旅行記に出ていましたが
    >ニッパ椰子とも言うそうですが私にははっきりどれか分かりませんでした。
    >https://ssl.4travel.jp/tcs/t/album.php?MODE=EDIT&ALBUM_ID=10112970

    このアドレスをクリックしたら
    「このアルバムは存在しません」とでてきてしまいました。
    arfaさんの旅行記のどれかだろうと思って見ようとしたのですが
    電話回線のため重くてとても時間がかかりあきらめました。

    でも「火炎樹」と「ニッパ椰子」は全く別物です。
    火炎樹の葉はどちらかというと温帯の植物のようで
    朱赤の花が燃えるように咲くので
    その並木は遠くから見ると木が燃えているようです。

    ニッパ椰子は湿地帯に育つフェニックスのような椰子です。
    花は見たことがありませんが地味なものだと思います。
    葉っぱは屋根を葺く材料となります。

    >パキスタンってバスと徒歩で旅行して危険度はどのくらいでしょうか?
    >宿は基本的に安宿です。
    >ラホールからイスラマバード、ペシャワールです。

    女性か男性かによっても危険度に相当差があるので
    プロフィールを見ようとしたのですがこれまた重くてダメ。

    首都のイスラマは人口100万たらずの整然とした町。
    北部なので今の気温は0℃。
    私の住んでいるカラチは人口1200万のゴミゴミした町。
    南部なので気温15℃。
    と、全然環境が違うので参考になるかどうか・・・。

    パキスタン人と結婚した女性に聞いた話では
    バスは女性席と男性席に区切られていて(檻のような柵で)
    一見安全のように見えるけれども
    女性でもピストルを持ってるのがいて強盗することがあるそうです。
    もちろん男性席でも運が悪ければ強盗にあうかも。

    でもカラチ大の日本人留学生(女性)は
    いつもバスに乗っているそうです。

    ちなみに私はルートを選んではいますが、散歩もしてるし
    バスには乗っていませんが、オートリクショー(トゥクトゥク)
    には乗っています。

    「地球のあばきかた」というページをごらんになってください。
    ラホールに住んでいる男性
    (青年協力隊の方が学校で先生をしているような感じです)
    が、具体的な危険情報を掲載していて参考になるし
    とても面白いです。
    惜しむらくは問い合わせができない。

    イスラマは「日パ旅行社」にアクセスしてみたらいかがでしょう?
    永年イスラマで民宿をしていたオバハン(日本人)が
    今はアフガン難民や地震の被害者へのボランティアをしています。
    現地の情報量では多分ピカイチではないでしょうか?
    督永忠子という方です。

    詳しくは私の「パキスタン 行く前に読んだ本」をご覧ください。

    いつごろいらっしゃるのですか?
    イスラマ方面は冬はかなり冷え込むそうです。

    ラホールは私もぜひ行ってみたいと思っています。
    私が見たいチュグタイという画家の絵が
    ラホールの博物館とチュグタイ博物館にあるからなのです。

    また何かありましたらいつでもどうぞ。

      〜唐辛子婆〜



    2007年01月08日02時12分 返信する

    RE: 遅ればせながら

    唐辛子婆さん、ゴメンナサイ。
    会員ページからアドレスをコピーしていました。
    今度は一般のページから取りました。

    http://4travel.jp/traveler/arfa/album/10112970/

    パキスタンは是非参考にさせていただきます。時期はGWの予定です。
    昨年同じ時期にインドに行ったんですが45℃の気温と砂漠性乾燥風の直撃で頭がもうろうで日向は50mも歩けば体温が上っで日陰で休むような時期だったんで心配なんです。(ちなみに私はすごく汗をかくのですがインド3日目からは汗は出なくなりました。)実はペシャワールからアフガンに入りたいのですが気候の情報が少なすぎて決めきれていないんですよ。

    カラチはkioさんのカラチで見てイメージはナイロビかヨハネスブルグ並みの治安のイメージです。
    2007年01月08日09時48分 返信する

    情報収集が生死の分かれ目

    arfaさんへ

    火炎樹とニッパ椰子のことはarfaさんの掲示板に書きました。

    >時期はGWの予定です。

    1年で最も暑いのは5月半ばから8月くらいまで。
    GWはぎりぎり日本の夏より少し暑いぐらいかも。

    >実はペシャワールからアフガンに入りたいのですが
    >気候の情報が少なすぎて決めきれていないんですよ。

    陸路で?
    そのあたりはまさにアルカイダが潜伏しているところだから
    パキ政府から許可がでるかしら???
    TVなどのカイバル峠の取材には
    沢山の警護の人がライフルをもって同行するんですよ。

    さきほど書いた日パ旅行社の督永忠子さんは
    アフガン難民キャンプの支援をしているし
    有能なスタッフの中にアフガン人がいるとのことなので
    ぜひコンタクトしてみてください。
    というか現地情報なしでは危険すぎます。

    この会社は日本からのTVの取材や
    K2などでの遭難者救助などにもかかわっています。

    >カラチはkioさんのカラチで見て
    >イメージはナイロビかヨハネスブルグ並みの治安のイメージです。

    んまあ!
    kioさんの通った時代はそうだったのかも。
    今のカラチはナイロビやヨハネスよりかはよっぽどマシだと思います。

    ナイロビには友人が長らく住んでいたことがあり
    彼女は銀行の窓口で待っている間に
    バッグに何本もの手が伸びてきた、といってましたし
    彼女の郊外の家には門をなたで叩き割って侵入しようとした
    強盗がいたそうです。

    また、私は南アのプレトリアに滞在していたことがあり
    夫の同僚はヨハネスに住んでいたので
    いかに危険かも聞いています。

    それに比べれば、肌で感じるカラチの治安は
    もちろんタイやカンボジアよりかは悪いけれども
    そう捨てたものでもありません。

    もちろん巨大な貧困居住区はあちこちにありますし
    拳銃を使った強盗事件は沢山起きていますし
    郵便局員が料金をごまかそうとするし
    注意深くなければ生きてはいけませんが。

      〜唐辛子婆〜
    2007年01月08日14時28分 返信する

    呼ばれて来たkioでっす(*^_^*)

    唐辛子婆さん 謹賀新年です!

    >カラチはkioさんのカラチで見て
    >イメージはナイロビかヨハネスブルグ並みの治安のイメージです。

    んまあ!
    kioさんの通った時代はそうだったのかも。
    今のカラチはナイロビやヨハネスよりかはよっぽどマシだと思います


    いや〜 私はカラチを遠い昔に訪れた事は有りますが、
    僅か数日の滞在で旅行記に書けるようなエピソードも無く、
    カラチ編は書いていませんけど?
    以前 掲示板のレスでパキスタンに赴任する前の唐辛子婆さんに
    カラチの事を少し掲示板に書いた記憶はありますが・・・

    多分 arfaさんは別の人の記述と勘違いしているのかもしれません。

    ところでarfaさん GW中にカイバル峠超えでアフガニスタンに
    向かうんでしょうか?? それって今の治安状況だとあまりにも
    リスキー過ぎやしませんか?
    もうネガティブな事ばかり想像できてしまいます。
    好漢arfaさん、どうか御身大切にされてください。








    2007年01月08日21時31分 返信する

    RE: 遅ればせながら

    kioさんゴメンナサイm(__)m

    カラチ情報はadsawinさんでした!

    http://4travel.jp/traveler/adsawin/album/10024550/
    http://4travel.jp/traveler/adsawin/album/10024650/

    カラチではフクロにされた病院まで友人を救出に行くとか、パキ航空の用意したホテルでは従業員に強盗に入られ拳銃をぶっ放された挙句部屋の修理代の請求などkioさん並みのスリリングな展開だったので早とちりしてしまいました。

    重ねてゴメンナサイ。

    ところでアフガンはペシャワールから旅行社の所要9時間と言うカブール行きのバスがあるそうなんです。カブールから目的地バーミヤンは7時間。
    飛行機を使えば178$だったかなで到着地ラホール⇒イスラマバード⇒ペシャワール⇒カブールと一日がかりですが到着しますがカイバル峠をバスで見ながら越したいと言うのが希望なんです。バーミヤンはのんびりとできる良い所らしいですが(電気と水道がないらしい)なにせ情報の少なさに困惑しています。
    カブールからは結構各地へのバスもあり不便はないようです。但しホテルは小銃を持った門番が固め8時とかで鉄の門を閉じるとかで治安はもう一つです。
    日程もきちんと組めるような所ではないし、ゆえにGWのスケジュールは決断できずにおります。ヨーロッパにしようかな。
    2007年01月08日23時12分 返信する

    読んでビックリ

    arfaさんへ

    >カラチ情報はadsawinさんでした!

    読んでビックリ!
    adsawinさんは大変な目にあわれたのですね。

    しかし
    ?かなり昔の話
    ?カラチ乗換えのつもりが泊まるハメになったので
    カラチの情報を持ち合わせてなかった

    などの悪条件が重なったためかと思われます。

    >日程もきちんと組めるような所ではないし
    >ゆえにGWのスケジュールは決断できずにおります。

    ラホール・イスラマ・ペシャワールどまりなら
    GWでもなんら問題はないかと思います。

      〜唐辛子婆〜
    2007年01月09日15時00分 返信する

    RE: 遅ればせながら

    ありがとうございます。実はアフガンへの飛行機に乗るにはGW前にもう一日休まねば乗れないんです。サラリーマンにとって貴重なGWの日程にあわせないと中途半端になり、また危険を承知で出社するため帰路を急いだりとなります。

    なるべく余裕を持たないと危険度が増すのでパキのみか、東欧に行くか、イランかというところですね。
    2007年01月09日20時22分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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