琉球熱さんへのコメント一覧(54ページ)全1,606件
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すごいなあ!
琉球熱さん、こんにちは。
北岳も琉球熱さんもすごい。
旅先でもずーっと憧れているけどなかなか行けない所ってあるけど
山の場合は自分の体力も大きく影響するから、憧れだけでは登ることはできませんよね。
2日くらい前からの張りつめた思い、本当に強い思いがあったのだなあと感じました。
きつい、きつすぎる山でも丁寧に花を見ている、さすが花好きな琉球熱さん。
ハシゴ怖すぎるって思っていたら、あのパイプみたいなのはどう使うのかも理解できません。
夕飯の真ん中にある肌色のはお肉??
お疲れさまでした。そして続きも楽しみにしています。
ちちぼーRE: すごいなあ!
ちちぼーさん、こんちわ!
そーですか、すごいですか?
ちょっとは見直してくれました?
オヤジギャグ飛ばしてるだけのオッサンじゃないっすよ〜
今回はなんだかとても緊張してましたねー
ワクワクじゃないんですよ
明らかに不安からくる緊張でして・・・
でも、歩き始めたら雲散霧消、ヨカッタ
花畑の先の、あのゾーン
怖すぎて、写真にすると怖くないでしょ
十二ヶ岳なんぞは比べ物になりません
> 夕飯の真ん中にある肌色のはお肉??
そーなんです
あの色、謎
味も謎
食べてるのに何だかわからない
それでもって、まずい
以前のこの小屋を知る人がいうには、もっと美味しかったそうで
ロケーションは最高なんだけど、再訪するかは微妙(笑)
---------琉球熱--------
2022年07月11日22時22分 返信するRE: RE: すごいなあ!
こんにちは。
> ちょっとは見直してくれました?
ちょっとじゃないですよ。尊敬ですよ。
題を見た時はまだおやじギャクだって思いましたが、
今回の旅行記はかっこいいアスリートの琉球熱さんでした!!
2022年07月12日22時49分 返信する -
No.2だけどNo.1では
琉球熱さん、こんにちわ。
北岳ですか。
凄いところに行きましたねー。(@_@)
高さはNo.2でも、雪渓と強烈な上り坂・・・キツさは間違いなくNo.1ですね。
それにしても体力凄いっすねー。
全然関係ないことを。
リュック背負っていて汗かくとリュックの背中がビショビショで感じ悪くないですか?
みんな、どう対処してるのかふと気になりました。(笑)
続き、楽しみにしてますね。
----- momonga_bon -----RE: No.2だけどNo.1では
momonga_bonさん、まいど〜〜!
今回は達成感、ありありでした
なんかじわ〜〜っと喜びが湧きだしてくる感じで
山頂でその感覚に浸りましたよ
その割に(だからか?)山頂からの風景をよく覚えていないんですよ
富士山は何と言っても日本一だから、相応の難しさがあるんでしょうけど、なにせ登ったことがないからわからない(笑)
ザレザレの道とか強風とか、それに伴う砂埃とか、長蛇の行列とか(笑)
> リュック背負っていて汗かくとリュックの背中がビショビショで感じ悪くないですか?
> みんな、どう対処してるのかふと気になりました。(笑)
ん?対処法を気にするってことは、momonga_bonさんもいよいよ登山を本格始動か!?
冗談はさておき、対処もくそもないんですわ
背中濡れます、肩も濡れます、気持ち悪いです(特に休憩終わって再度担ぐ時)
それを少しでも軽減するために、まずウェアは速乾性のモノ、これ必須
それから20リットル以上のザックは背面にいろいろ工夫があって、パッドを島状にすることで空気が流れるようにしたり(気休め程度)、メッシュ状の素材を一枚かませたりと、あの手この手やってます
ま、べったり全面が背中に着くよりはマシって感じですけどね
肩はもうどうにもならんです
登山用のウェアは速乾性なので、休憩中に乾いちゃいますが、ザックの肩ベルトは緩衝材が入ってるせいもあってなかなか乾きません
帰宅してから一日程度陰干ししてますが、簡単に洗えるわけでもないので、臭いを嗅ぐなんて怖くてできません(笑)
---------琉球熱--------
2022年07月11日22時13分 返信する -
きただけ~~笑
そんなダジャレがあるとは知りませんでした笑
北岳に関する本、色々あるんですねー。
私も山岳本は図書館で借りて読んだりしますが、知らない本ばっかり!
今度探してみます。
ヘルメット持ってったんですね。
ちゃんと被ってらっしゃるし。
トラバース道のお花畑は圧巻ですよね。
私もまだあまり山を知らない頃、富士山登った後、次に高い山が北岳と知り、どんな山なんだろう?と思って、山仲間の初級登山者のおじさんに聞いたところ、「俺は興味ない。何にもないよ」という言葉。
結局北岳にいくまで何年か空いたのですが、いい山ですよね。
おじさんにその言葉の真意を問いたいです笑
北岳登頂おめでとうございます。
mayRE: きただけ〜笑
mayたんさん、どーも!
「ダジャレ」?
いやいや、これも愛読書「南アルプス山岳救助隊K−9」シリーズの一節からのパクリです(笑)
mayたんさんも犬好きだから、このシリーズははまると思いますよ
下山後もまた読み返してます(笑) で、読みながらまた泣くという・・・
> ヘルメット持ってったんですね。
> ちゃんと被ってらっしゃるし。
はい、どっかのよーちゃんが、めちゃこわいと忠告してくれたんで(笑)
確かにあのトラバースだけは下半身がムズムズしました
それにしても魅力満載の山
mayたんさんのように冬に登ろうとは思わないけど(笑)、この山を「何にもないよ」って言いきってしまう人の真意、私も知りたい(笑)
---------琉球熱--------
2022年07月11日21時48分 返信する -
待ってました!
琉球熱さん こんにちは!
夏のビッグイベントその1(^^)の旅行記拝見しました。
八本歯コルへの登りはやはりすさまじいですね。
私はもう登れないと確信しました(^^;
八本歯の頭は景色がよく気持ちの良い展望台なんです。
間ノ岳に行くときは北岳山荘連泊でこちらもぜひ!!
ところで、ねもさんのおっしゃる通りキタダケソウの写真は
違うかも…と夫が申しております。
その上のチョウノスケソウの写真がキタダケソウではないかと・・・
いずれにしても出会えてよかったですね!
最高のお天気のもと、憧れの山に登れてハッピーですね。
続きも楽しみにしています。
batfishRE: 待ってました!
batfishさん、まいど〜〜
その節は色々と(多くは雑談)にお付き合いいただき、感謝感謝
夏のビッグイベントその1(笑)
まだ続編があるので、その2はもう少し待ってください
八本歯コルへの登りはやはりすさまじいですね。
はい、すさまじかったです
これを下りに選択しないで良かったですよ!
目の前に見た八本歯の頭も、確かにな眺めは良いでしょうが、その前にほぼ直角のハシゴ・・・(笑) その向こうにはボーコン沢の頭があるんですよね(小説の影響で丸暗記)
これだけ苦労したのに、やはりもう一度行きたい(笑) ドSですな
次は間ノ岳を視野に入れたいですね
来期は北岳山荘も営業するでしょうから、そこを足掛かりに。
キタダケソウは終盤、花は盛りを過ぎて開き切っていたことが、判別しにくさを増長していたのではないかと。
数々の記述と写真を見ても、やはりあれは「本人」だったんじゃないかと思えてなりません
多分、ピークであればもう少し判断しやすかったんじゃないかと思います。
花心が緑がかっていますから。花弁も細いですよね(この点は少々気になるところ)
でも葉っぱの形は正しくキタダケソウじゃないですか?
それにしても花が凄かった
シーズン頭でこの規模、とすると最盛期はどれだけ???
さすがの北岳です
この楽しみはナンバーワンじゃ得られないだろう・・・とほくそ笑んでおります(笑)
---------琉球熱--------
2022年07月11日21時42分 返信する -
やりましたね!
琉球熱さん
北岳登頂おめでとうございます! しかも天気や花々の祝福も受けて羨ましい。
私が北岳に初めて登ったのは40年以上前の23歳でした。同じように感激しましたよ。
途中に見えた高い山は、素直に北岳と間ノ岳かと。この後、間ノ岳にも行かれたのですか?
幸せ気分に水を差して大変申し訳ありませんが、終わりのほうのキタダケソウは違いますね。キタダケソウは、5枚の花弁が尖ってないハクサンイチゲという感じです。これは、私にはチョウノスケソウにみえます。RE: やりましたね!
ねもさん、こんにちは
書き込みありがとうございます。
やりましたよ〜
念願の北岳です
今回はさすがに達成感と感慨一入でした
それでちょっと気が抜けて、翌朝ご来光を拝むこともせず、一直線に下山してしまいました
間ノ岳はどう考えても時間が足りず、時間に追われて八本歯から大樺沢のルートは危なすぎると判断、ルートも変更し、時間も余り過ぎるくらいの行程になりました
さて、キタダケソウですが、花期としては終盤で探すのに苦労しました。
ハクサンイチゲはそれこそ百花繚乱で、これが見事で目が奪われる反面、キタダケソウを探す作業には障害になりましたね。
この被写体をキタダケソウと判断した根拠は、次の環境省の記述からです。
https://www.env.go.jp/nature/kisho/hogozoushoku/kitadakeso.html
花弁の数がハクサンイチゲと異なり6〜8枚であること、萼が花弁と判別しにくいこと
かなり大きい要素は葉の形です。
花弁が細いことや花心がかなり開いているのが気にはなりました。
それでも花弁の先端が丸いことや葉の形からキタダケソウと判断したわけです。
それにしても、それだけ判別しにくい花だということですね。
---------琉球熱--------
2022年07月11日21時30分 返信する意地悪ゴメンね(-_-;)
琉球熱さん ご返信ありがとうございます。
仰るページを拝見しました。ここの画像は、batfishさんの説を裏づけているように感じます。
そんなのもう見たと言われそうですが、https://4travel.jp/travelogue/11263337 これが私の認識です。2022年07月11日22時07分 返信する -
惚れるとは
りっしんべん(心)に忽(アッと言う間に心を奪われる)って、訳の判らない状態の事で、正に狂気と紙一重なのかもしれません。
お疲れ様でした。
次々と現れる難所に自分も苦労してる気になってしまいました。
大変過ぎて恐ろしい‥惚れたモンの負け(笑)。
続きが楽しみです♪
RE: 惚れるとは
PHOさん、まいど!
いつもありがとうございます。
そう、正に惚れた弱み
想い焦がれる峰はまだあるんですよ
さて、年々落ちる体力と限られた休暇と資金、これらをどう兼ね合いを付けて行くか
これから数年の重要課題です(笑)
今回のお花畑の丸太階段、あまり怖く見えなかったんじゃないですか?
皆さんが「恐い」と言ってくれた十二ヶ岳、余裕があるから怖そうに撮影できる
ホントに恐いと余裕がないからチャチャッとシャッターを押す=怖く見えない
というわけで、今回の方が異次元の恐さでした。
でも、登山地図などでは「危険」とは書いてないんですよ(笑)
それでも美しい高山植物や壮大な山岳風景にほだされてフラフラ行っちゃうんですね〜
---------琉球熱--------2022年07月11日21時16分 返信する -
登山家
琉球熱様、お邪魔します。
富士山だけでなく「山は見るもの、海は潜るもの」がモットーの当方には考えられない登山です。はしごとか鎖とか。。
あるだけましなのやら。。
ルート開拓した先人は凄い。
見るのは好きなんですよ。百名山トラバースの番組もずっと見ていました。彼の成長も見れてチームレースに役立ったりして。
山々の景色や高山植物には憧れるのですが、千畳敷カールとかお手軽な所しか行った事はありません。
登った者しか味わえない景色は最高のご褒美でしょうね。
海の男に山の男。いつも思うのですが、両方経験者は少数派ではないでしょうか。
改名はしないでくださいね。
じんべいRE: 登山家
じんべいさん、こんにちは
コメントありがとうございます。
直前(GW)の山行があまりにお気楽だったので、今回は殊更ハードに感じました。
もう少しトレーニングしておけばよかったと思います。
ただ、一日の行程はかなり余裕を持たせてあったので、「疲れたら休む」を時間を気にせずできたのは幸いでした。
これほど息が上がったのは初めてでしたが・・・
海ももちろん好きです、依然として。
ただ、耳は年々悪くなっており、今後ダイビングは厳しいかと考えています。
サンゴの海にはまだまだ未練が残りますけどね。
これからは潜れても素潜りかな(と言っても泳げないので写真を撮るレベルに達していません)
> 改名はしないでくださいね。
とても嬉しいコメント、ありがとうございます。
今年は南の海に行けるかな・・・?
---------琉球熱--------
2022年07月11日21時09分 返信する -
雷鳥は初めて
琉球熱さん、こんにちは、はじめまして。
立山の景色も素晴らしいですが、雷鳥が人を恐れずにうろうろしてるなんて、驚きました。雛は本当に可愛いですし、親も逃げずにカメラにおさまるなんて、ナイスです。また、旅行記にお邪魔させて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
TyatyaRE: 雷鳥は初めて
Tyatyaさん、こんにちは
投票&書き込み、ありがとうございます
天気に恵まれなくてかなしー想いをした旅は数多あれど、なぜか立山はコンディションに恵まれます(その分、違うトラブルが発生するんですが・・・)
恵まれると言えば、立山でのライチョウ遭遇率も高くて、ご覧いただいた室堂平で親子、翌日の浄土山で親子とつがいに出会うことができました。つがいは無防備に砂浴びをしていて、1mくらい寄っても平然としてましたね〜
昨年も浄土山で遭遇、おまけにオコジョまでというオマケ付き(笑)
ライチョウは昔から神聖な鳥として崇められていたので人を恐れない・・・と言われているようです
真偽のほどはともかく、出会えるとテンション上がりますね(笑)
私の旅行記を読んでいただけるのは大変嬉しいのですが、コメントはかなり偏向していますので、その点は割り引いてご覧ください(笑)
---------琉球熱--------
2022年06月19日23時36分 返信する -
お疲れさまでした
琉球熱さん、こんにちは。
3つの山をさらりと登ってらっしゃるのかと思ったら、窟観音をお参りしたり
食事難民となっていたり。
それぞれのやまの旅行記も充実していましたが、こうして間の事もわかるとより楽しめました。
それにしても4~5時間で7kmの山行ってだけでも大変なのに、×3日ですから
体力凄すぎです。
ちちぼー
RE: お疲れさまでした
ちちぼーさん、こんちわー
いつもありがとうございます
泊りがけで山に行くと、行程の計画でいっぱいいっぱいで、下山後の立ち寄り処まで頭が回らないのが常です
なので、気の利いた日帰り温泉とか食事処を周って帰ってくる人を見ると、マジで感心
八ヶ岳エリアなんぞはもう何度も行っているのに、いまだに洒落た店知らないし・・・
観光スポットらしきものも、ほぼ押さえ切れてません(涙)
これからもあまり進歩しないだろうなぁ
> それにしても4〜5時間で7kmの山行ってだけでも大変なのに、×3日ですから
> 体力凄すぎです。
だ・か・ら・・・!
時間も短いし、急坂もほぼ無しだし、ホント、大したことないんですって
ちちぼーさんだってできますよ
今度、トライしてみてね!
---------琉球熱--------
2022年06月16日23時12分 返信する -
お疲れ様でした♪
お膝周りはその後復活されましたでしょうか?
3日間連続で登って下りてでしたので行程以上に負荷が掛かられたのではと…お大事になさって下さい。
で、今回ご紹介下さった山ですけどどれも魅力的!
どれも「ザ・登山」しなくても大丈夫そうですし…その中でもやっぱり白い山に行きたくなっちゃいました(笑)
くろねこ家からですと微妙に遠い山梨ですので「すぐ行く」は出来ないですけど秋とか良さそうですね~いえいえ、私は連日登山はしませんので登って一山です( *´艸`)
お昼難民は辛いです。
道の駅でも甲州街道でも無いとは…コロナで拍車がかかった感が!
せめてせっかく来たんだから山梨名物の「何か」でも食べたい~ですよね。
そうそう、バッチリ緻密計画の琉球熱様に対して私はというと
7月連休に山の入り口の宿をとったのですけど…
「初日は山こえて池の周りのお花畑ピストン、二日目は宿の周りを散策して~花の時期としてはバッチリ☆」なんてお気楽に考えていたら~
「え、ひょっとしてとっても残雪多し?」
「アイゼン???」
(えーと心のお守りでしょ。持ってるだけで使う想定無し)
初日の行程で躓いちゃってちょっと心折れかけてます。
よく考えたら解りそうな事なのにな~と(爆)
どうしたものかと只今思考中です"(-""-)"
Re: お疲れ様でした♪
くろねこさん、まいど~~
今回のお山はどこも落葉樹林とカラマツなので、秋もきっと!
特に日向山はいいかもね~
360度の大展望なら守屋山
どっちも山麓に温泉があるのも良いね~
7月はどこ、どこ? 気になるなー
池の周りの花畑っていうと、白馬大池と八方池しか思い浮かばない・・・
尾瀬じゃないよね
日光のあそこ? あ~気になる
アイゼン、持って行きましょうねー
私も持参しますよ
この時期なら、岩稜地帯でなければ軽アイゼンで大丈夫でしょ
斜面のトラバースだと やらしいけど・・・
行ってみて「こりゃダメだ」と思ったら止めればいいだけですぜ
---------琉球熱--------
2022年06月14日19時54分 返信する



