ひよどりさんのクチコミ(3ページ)全121件
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.0
各地のコンフォートホテルの幾つかを利用したことがありますが、その中で一番客室数の少ない小規模なホテルでした。その為か、朝食が寂しいように感じました。
浴室、蛇口が混合栓で、使いやすかったです。
ウェルカムドリンクも、コーヒー以外に、レモン水、オレンジジュース、ウーロン茶もあり、楽しめました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.0
朝食の品数も多く、九州ならではの、豚骨ラーメンや、もつ鍋を朝から食べることができます。
セキュリティ対策も万全で、エレベーター内で、ルームカードをセンサーにかざさないと、階数ボタンが反応しません。
客室には、持ち出し可能のスマホなども置かれています。
- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年08月04日
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投稿日 2018年08月04日
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投稿日 2018年08月03日
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投稿日 2018年08月03日
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投稿日 2018年08月02日
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投稿日 2018年06月26日
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投稿日 2018年06月24日
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投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
装飾古墳で有名な大田古墳は、個人宅の敷地内にあり、石室の一般公開は全くしてないようです。道路から墳丘を眺めることができますが、無断立入禁止の注意書きがあるだけで、古墳の説明板も見当たりません。
200m位離れた所に、岡寺古墳、庚申堂古墳があると、路上に案内がありましたので、訪れてみました。
岡寺古墳は、大田古墳の東方、安生寺の裏手に、庚申堂古墳は、北にあり、こちらは、前方後円墳だとはっきりわかる墳丘が残っておりました。どちらも、ほとんど訪れる人はいないように見えました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2018年06月24日
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投稿日 2018年06月24日
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投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
鳥栖駅は、明治22年に九州鉄道の駅として、博多と共に開設、九州で最も古い駅の一つでもあります。
そして、大正年間には、操車場も造られ、九州の鉄道輸送の拠点として繁栄しておりました。
貨物輸送の衰退に合わせ、操車場も無くなり、跡地は、サッカースタジアムに生まれ変わりました。
この駅東側に展示されている「268号機関車」と「木造の駅舎」が、往時の盛況を伝える存在になっております。
鳥栖駅構内には、明治・大正・昭和と「鉄道のまち」の軌跡を記録した写真が掲示されています。合わせてご覧になることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2018年06月20日
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投稿日 2018年06月20日
総合評価:3.5
JR下関駅からは離れていますが、唐戸市場、カモンワープ、赤間神社等は、徒歩5~15分圏内、対岸の門司港まで連絡船で5分と観光の拠点には良い立地だと思います。
ホテルは、URの住宅の1・2階部分で、同一建物内に高齢者の為の施設もあります。
客室は、遮音性に優れており、静かで落ちついて過ごせました。浴室トイレは大変狭く、体格の良い方には向かないと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 客室へは、階段を利用する以外、移動手段がない
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投稿日 2018年01月22日
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投稿日 2018年03月26日
総合評価:4.0
参道は、万松寺ビル1階の通路を兼ね、稲荷神社の眷族、狐様は、遊興施設の看板と同列に並ぶ。
参道の天井は、まばゆいばかりの点滅する白いライトが埋められている。
参道を抜けると、珠を手にした白龍のモニュメント。偶然、午前11時、白龍は、LEDライトの光で、体色を変化し、鋭い歯を見せた口元からは、水煙を吐く。
本堂は、光の装飾に色取られるビルディング形式で、分散していた諸堂は、まとめられ、納骨施設も含まれている。
稲荷神社のスペースもあり、簡略化された一体成型状の千本鳥居が建てられ、庶民のありとあらゆる願望に対応している。
織田信長所縁の古刹は、大須の地で、2017年「白龍館」と名づけられ、大須商店街の新名所となっている。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年03月25日
総合評価:4.5
屋外の施設も、屋内の展示も充実しています。
旧工場の煉瓦建築を利用したショップでは、日常的に使える食器から、最高級のティーセットまで販売してます。台所雑貨も揃っているので、時間を忘れそうです。
旧工場の煙突・焼成用トンネル炉等の産業遺産に芝生の広場を配置した「煙突ひろば」では、往時を偲び、ウェルカムセンターでは、ノリタケという会社の歴史を知りました。
クラフトセンターでは、ノリタケ製品の作業工程を工場見学の形式で、見ることができ(写真撮影不可)、同一建物内のミュージアムでは、オールドノリタケの逸品を堪能しました。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2018年03月25日
総合評価:5.0
JR吉永駅から、コミュニティバスで訪れました。観光シーズンから外れていたので、定員9名のバスは貸切状態でした。
閑谷学校の見所は、講堂の木造建築の堅固さと、つややかな床の木肌と自然光を取り込む窓の意匠の美しさにあると思います。講堂内室には入れませんが、靴を脱いで、回廊や、講堂に付帯する習芸齊等の部屋は見てまわれます。
また、閑谷学校以外では見ることのできない景観は、学校を取り囲む765m続く石塀と備前焼の瓦です。
石塀は地下2mもの基礎の上に建てられ、300年以上不動の佇まいを保ち続けています。
備前焼の瓦は、耐久性では勝るものの扱い難く、他所での使用例はないようです。石塀同様の年月を、風雨・日照に負けない堅牢さと、瓦一枚一枚の色の違いが生み出す壮麗さは、唯一無二と言えるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年03月25日
総合評価:5.0
閑谷学校の校門を入ると、三つの建物が並んでいます。左端が講堂、中央が孔子像の安置されている聖廟、そして、その右手の建物が、閑谷神社であります。
閑谷学校の創始者、江戸初期の三名君と称される岡山藩主池田光政公が祀られています。
閑谷神社の瓦は他の建物同様、赤味を帯びた備前焼の瓦が葺かれておりますが、ここだけは、軒先の瓦に、池田家の家紋「揚羽蝶」が施されています。
土塀の瓦は、目の高さにあり、揚羽蝶の繊細な図柄や、備前焼の一枚一枚の色合いの違いを間近で見ることができます。また、訪れた日が雨天であった為、趣は増し、瓦から落ちる雫や、雫の行き先を追いけることができました。- 旅行時期
- 2018年03月












































































