rokoさんへのコメント一覧(30ページ)全2,472件
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こんばんは
rokoさん、お久しぶりです。
ようやく春めいてきました。
でも今日なんて、日の当たる所なんて、暑いぐらいでした。
この暖かさで、桜の花びらが増えていて、楽しみになってきました。
彦根城、ご家族孫ちゃんと訪問されたのですね。
彦根城は2回行きましたが、見てない石垣、これは堂々としていて格調ありますね。
私もお城は好きですが、最近は大きなお城見てないので、彦根城はやはり格式があるな〜と感じます。
頂いたひこにゃん、まだ大事に持ってますよ、思い出とともに。
こちらの桜が散ったころに、rokoさん地方では、桜が咲きだしますね。
長い冬を耐えてきたかいがありますね。 -
早春の山門水源
rokoさん
こんにちは(^^♪
10年ぶりの山門水源でしたか・・・
紅いユキバタツバキが一際可愛いですね。
キタヤマオウレンも見られて
残雪の中のハイキングも気持ちの良いもの
この時期にも行ってみたくなりました。 -
しだれ梅と買わず桜の競演は素晴らしいですね。
roko様
お久しぶりです。
忙しくて、フォートらがおろそかになってしまいましたが、最近やっと旅行モードに切り替え中です。
rokoさんの旅行記も久しぶりに覗いてみましたら、何とも美しい、香りまでもが感じられる旅行記に出会えて幸せでした。
河津桜が、こんなところにまで進出しているなんて…。
伊豆の河津は、毎年大変な人ごみになりますが、こちらはゆったりと楽しめそうですね。
それにしても見事なしだれ梅ですね。桜にしろ、梅にしろ、枝垂れているのって、はかなげで素敵です。
ありがとうございました。お元気で…。
ちょんたRE: しだれ梅と買わず桜の競演は素晴らしいですね。
ちょんた様
ほんとお久しぶりです。
訪れていただいて、書き込みもありがとうございます。
お忙しかったんですね。
河津桜、ずいぶんとあちこちで見られるようになりました。
元はと言えば、ちょんたさんのお近くの河津ですよね。
一度見に行きたいと思いつつ、皆さんの旅行記で我慢しています。
今回は京都在住の友人に案内していただいて、訪れました。
川沿いにずらっと咲いている河津桜、野鳥も多く散策にはとてもいいところでした。
伏見の城南宮は梅の季節にぜひ行きたいと思っていて、念願叶いました。
人も多かったけど、それほど気にならなかったです。
やっぱり美しいものは皆で喜び眺めたい、同じ気持ちになりますよね^^
旅行モードに切り替わったらまた紹介してくださるのを楽しみにしていますね。
2017年03月31日21時38分 返信する -
苔むした高い石垣は歴史を感じますね!
rokoさん! こんにちわ。 お彼岸で家族そろっての彦根城訪問は良かったですね。
前回訪問に比べて、梅が見ごろを迎えていて美しいですね。 さすがに大河ドラマ「井伊直虎」の放映で沢山の観光客が来られていますね。 彦根城築城 410年祭もこれから更にかなり賑わうことでしょうね。
お彼岸で寄られた清凉寺での法要は抹茶を頂き、琴の音を聞きながらで良かったですね。
やっと彦根にも本格的な春が来たようですね。
旅行記ありがとうございました。RE: 苔むした高い石垣は歴史を感じますね!
tsunetaさん こんばんは
ご訪問書き込みありがとうございます。
築城 410年祭 スタートしました。
いろんな催しが予定されています。
前回訪れたときより梅も開花がすすみ、美しい景色が見られました。
また裏から回ったところに随分と高い石垣があり、圧倒されました。
なんだか石垣の側にいると心落ち着く気分になりました。
次は桜のころが楽しみです。
桜と石垣も素敵ですね。
清凉寺さんは年に何度か訪れてますが、お彼岸法要はお抹茶やお昼もいただきます。
たまにはお寺でゆったりと過ごすのもいいものです。
住職さんのお話も良かったです。
2017年03月31日21時23分 返信する -
おはようございまーーす♪
彦根城の石垣、すごいですね。
何年か前行ったのですが、そのときは石垣よりもひこにゃんのことが気になって。。
ところで、余呉湖へ21、22日と行ってきました。まだ雪が残っているんですね。実はウディパル余呉というコテージに泊まったのですが、なんと宿泊券が当たったんですよ。残念ながらあまり撮影しないかなと思って、カメラを持っていかなかったので、皆さまにはご報告できないのですが。。
1日目はその周辺を散歩し、ふきのとうをたくさん採ることができました。ふきのとうの味噌煮、私は友達に教えてもらって初めて作ったのですが、あの苦みがなんんともいえなくて、ハマる味ですね。
2日目は竹生島へ行きました。こちらも初めての上陸になりました。カメラを持っていけば良かったと悔やんでいます。
RE: おはようございまーーす♪
naniwa ladyさん こんばんは
ご訪問書き込みありがとうございます。
naniwa ladyさんが彦根城へ行かれたのは、以前の旅記で知ってました。
確かガイドさんにいろいろ詳しく説明受けておられましたよね。
ひこにゃんにも会われて良かったですね。
> ところで、余呉湖へ21、22日と行ってきました。まだ雪が残っているんですね。実はウディパル余呉というコテージに泊まったのですが、なんと宿泊券が当たったんですよ。残念ながらあまり撮影しないかなと思って、カメラを持っていかなかったので、皆さまにはご報告できないのですが。。
ウッデイパル余呉行かれたんですか、宿泊券が当たるなんてラッキー
まだまだ今年は雪がたっぷり降ったので、残ってると思います。
伊吹山や比良山系がきれいに見えたのでは?
カメラ持参じゃなかったなんて、残念!
もう少し暖かくなれば、菜の花と桜のコラボがとっても素敵なんですよ。
> 1日目はその周辺を散歩し、ふきのとうをたくさん採ることができました。ふきのとうの味噌煮、私は友達に教えてもらって初めて作ったのですが、あの苦みがなんんともいえなくて、ハマる味ですね。
ふきのとう フキ味噌作られたのですか、たくさん採れたんですね。
私はいつも天ぷらにしていただいてますが、たくさん採れたら絶対フキ味噌がお勧めです。
ご飯によく合って、春の香りがなんともご馳走です。
> 2日目は竹生島へ行きました。こちらも初めての上陸になりました。カメラを持っていけば良かったと悔やんでいます。
これからはお出かけは必ずカメラ持参でね、メモリーカードもお忘れなく^^
当たり券のお蔭で素敵な滋賀の旅を楽しまれて、良かったです。2017年03月28日22時17分 返信する -
桃源郷のようですね!
rokoさん! こんばんわ。 素晴らしい旅行記ですね。 京都伏見区の城南宮での枝垂れ梅はすごいですね。 正に満開で梅の花の匂いがいっぱいという感じですね。 紅梅が沢山見られたのですね。 桃源郷とはこのような風景ではないでしょうか。 うっとりします。
淀の河津桜も見ごろで良かったですね。 めじろの追っかけはかなり楽しまれたようですね。 良く撮影されていて素晴らしいです。 一緒にメジロを撮影しているような錯覚を覚えます。
いよいよ来週ぐらいから桜の季節が到来しますね。 忙しくなりそうです。
素晴らしいところを紹介していただきありがとうございました。 -
あらっ!トップ画像が(^^♪
続いて
お邪魔します。
見事な枝垂れ梅に包まれながら歩いていて
立ち止まった時が長かったのが
枝垂れ梅をバックに苔と散り椿とのコラボでした
ので
まぁ、何と嬉しいこと
光がさして苔の陰影が写り素敵に撮られてますねぇ。
メジロも撮られたのね。私の一眼では接写が出来ず
夫がスマートフォンで撮っていたのですが
載せるの忘れてしまいました・・・って言うか
ズボラ進行中〜
お茶だけでもご一緒出来たなら
美味しいもん頂けたのに・・・( ^ω^)
また
宜しくお願いしますね。RE: あらっ!トップ画像が(^^♪
はんなりさん こんばんは
続けてコメントをありがとうございました。
そうなんですよ、はんなりさんとトップに選んだ画像が同じだなんて・・・
なんだか嬉しくなって一人にんまりしてました^^
同じ場所に行って、同じものを見て、感動も分かち合って
ですよね。
はんなりさん、椿もとっても美しく撮られてますね!
椿もきれいだったのに、ほとんどスルーしてしまって
贅沢なひとときを過ごしました。
メジロはjyugonさんがいつもはここに来るのよと教えてもらったけど、城南宮では撮れなかったです。
淀の河津桜ではたくさん見られて、人がいないからかすぐ近くでいろんな野鳥が飛んでました。
> お茶だけでもご一緒出来たなら
> 美味しいもん頂けたのに・・・( ^ω^)
ね、はんなりさんもご一緒だったら〜♪
おしゃべりがとまらないかも。。。
美しい枝垂れ梅や桜をたっぷり見られて、甘いもの食べて幸せ気分で戻りました。
またぜひご一緒にね。
2017年03月16日21時23分 返信する -
お孫ちゃんと一緒の彦根城散歩
rokoさん
こんばんは(^^♪
先ずは
ご主人のリハビリを兼ねての彦根城散歩にお邪魔です。
近年はすっかりご無沙汰の彦根城ですが
なるほど我々は何時も表坂からだわね。
ご当地ならではの彦根城散歩ですね。
TVの「直虎」観てますが
これからの展開に興味津々
梅の花を手のひらにしてお土産にのS君の姿
何て優しい心遣いなのでしょう。
感動ですね。
ご主人もユックリ静養されて暖かくなったころには
テニス復帰となりますように!!
RE: お孫ちゃんと一緒の彦根城散歩
おはようさんです、はんなりさん
ご訪問書き込みありがとうございます。
お城散策も見てくださったんですね、ありがとう!
旅行記にするかどうか画像だけ取り込んでいたものの、迷ってました。
でもこれからどんどん年取って、またのんびり見返すのもいい思い出になるかなと作成しました。
> 近年はすっかりご無沙汰の彦根城ですが
> なるほど我々は何時も表坂からだわね。
> ご当地ならではの彦根城散歩ですね。
ここからだと梅林が続き、いい散策になるんです、それとお地蔵さんが入口にいらっしゃるんですが、両親の病気のときや、自身のこと、今回の夫の手術と何度もお願いしています。
> TVの「直虎」観てますが
> これからの展開に興味津々
興味深いですよね、全く知らなかった直虎の存在 期待大です。
> 梅の花を手のひらにしてお土産にのS君の姿
> 何て優しい心遣いなのでしょう。
> 感動ですね。
3妹弟の長男、普段はややこしくてこちらの言うこともなかなかきかん坊なのですが、こういう姿を見るとほっと一安心。
> ご主人もユックリ静養されて暖かくなったころには
> テニス復帰となりますように!!
ありがとうございます
なかなか時間がかかりそうですが、今は充電期間だと思い付き合ってます。
いそいそとコートへでかけられる日が待ち遠しいです。
2017年03月16日06時47分 返信する -
お花見の旅♪
こんにちは、rokoさん。
ようやく暖かいなと思われる日になってきました。
これからの日々、しばらくお花見の旅ができますね。
京都城南宮、初耳ですが、梅のきれいなスポットですね!
良い日に来れて、しだれ梅が日差しを浴びて、輝いてます。
ピンクに白に、すごくきれいです。
椿も、河津桜も、ご覧になられたのね!
前身ピンクに染まりそうな、至福の1日でしたね。
私も、普通の梅に枝垂れ梅と、ストーカーしてきました。
しばらく忙しくなりそうです^^
これから寒の戻りもあるようなので、お元気でね。RE: お花見の旅♪
こんばんは、みちるさん。
ご訪問書き込みありがとうございます。
ずいぶん日も長くなり、暖かくなってきましたね。
これからはお互いに春のお花の追っかけで忙しくなってきますね^^
伏見城南宮、これほどの枝垂れ梅が見られるなんて、4トラやってなかったら知らなかったです。感謝です。
ピンクと白の枝垂れ梅、それは見事でした。
同行していただいたjyugonさんは何度か行かれていて(京都市内在住)大きなカメラで美しく撮られた写真が先日テレビで紹介されてました。
みちるさんもカメラ仲間と静岡まで遠征されたのですね。
日本の春を体感し、お互い幸せな一日を過ごせましたね。
春を実感というと、
オリビアのHave You Never Been Mellow ですね、
いま聴きながら書いてますよ〜♪
寒の戻り、体調に気をつけて楽しみたいですね。
2017年03月13日21時40分 返信する -
彦根城の素晴らしさがわかりますね!
rokoさん! こんばんわ。 ご主人さんのリハビリを兼ねての彦根城の散策、いいですね。
今年はかなり寒い日が続いたためか、梅はほとんど咲いていなかったのですね。
しかしながら、NHKの大河ドラマ「直虎」にゆかりのある城ですから、今まで何回も訪問されているrokoさんにとってはかなり興味を持たれて見物されたのではないでしょうか。
国宝である彦根城三重三階の天守閣は素晴らしいですね。 410年前の築城としては立派で風格がありますね。 西の丸三重櫓との対比でいかに素晴らしいかわかります。
ご紹介ありがとうございました。 NHK大河ドラマを更に興味をもって見れそうです。RE: 彦根城の素晴らしさがわかりますね!
tsunetaさん こんばんは
ご訪問書き込みありがとうございます。
ここ何十年と休日は一緒にテニスでしたが、昨年暮れに腰の悪化で当分テニスができなくなりました。
仕方がないので、リハビリ兼ねてウオーキングを楽しんでいる状態です。」
ただ歩きかけると今まで知らなかった部分が見えてくることもあり、また違った楽しみを見つけてやっていくのもいいかなと感じてます。
> しかしながら、NHKの大河ドラマ「直虎」にゆかりのある城ですから、今まで何回も訪問されているrokoさんにとってはかなり興味を持たれて見物されたのではないでしょうか。
>
> 国宝である彦根城三重三階の天守閣は素晴らしいですね。 410年前の築城としては立派で風格がありますね。 西の丸三重櫓との対比でいかに素晴らしいかわかります。
そうなんです、井伊大老は何度も映画になったり、本にも書かれてますが、直虎に関しては全く知らなかった人物で、興味深いです。
国宝ではあるものの、姫路城などと比べ物にならないこじんまりとした小さなお城ですが、よくみると実に素晴らしい造りで惹かれるものが多くあります。
石垣も好きなんです
堀沿いに見る石垣はしっとりと落ち着いた雰囲気がたまりません。
tsunetaさんも機会をつくって一度歩いてみてくださいね。
2017年03月08日21時35分 返信する



