ダッチ君さんのクチコミ全406件
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- 基本情報
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投稿日 2026年05月04日
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投稿日 2026年05月04日
総合評価:3.0
この通りはストックホルムの旧市街のガムラスタンにある細い小道で、幅が90cmくらいで、人が通り抜けるのがやっとの狭い道です。入口には扉もあって、階段が続く坂道になっています。階段を上がっていったら何処につながるのか?登って行くことはしませんでしたが、旧市街の観光地のひとつとして有名です。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2026年05月04日
総合評価:3.0
ストックホルムの地下鉄にはアートが点在する駅がいくつかあります。T-セントラーデン駅はストックホルムの地下鉄の全線が停車する駅だそうです。この駅には青い洞窟のようなアートが描かれていて、青い葉っぱのような絵が描かれています。その他の駅では天井にスニーカーがくっついていたり、色々なアートを見ることが出来ます。
- 旅行時期
- 2026年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2026年05月04日
総合評価:4.0
ストックホルムで最初に行った観光地になりました。ストックホルム中央駅隣接のホテルだったので、徒歩で訪問しました。『青の間』と呼ばれる広間はノーベル賞の晩餐会の会場と無っています。そんなに広くはないように見えますが、晩餐会でのびっしりと机が並ぶ写真を見せて頂き驚きました。金箔を貼ったモザイク壁画が描かれている広間が『黄金の間』で晩餐会の際に舞踏会の会場にもなっています。その他、議場も観られたり、見どころ満載でした。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年04月10日
総合評価:5.0
ガムラスタンから徒歩とトラムで行きました。1628年の処女航海で沈没した軍艦、ヴァーサ号がほぼ完全な姿で展示されている博物館です。大きな大砲を64門も装備していたバランスが悪い船体は出港後直ぐに沈没して1/3の乗組員が死亡したそうです。17世紀の船が原型を留めたまま現代まで保存、公開されているのがとても貴重です。スマホで日本語の音声ガイドも聞くことが出来ます。併設されているレストランも美味しくて、スウェーデンの伝統料理、ミートボールも頂けます。おすすめの博物館です。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年04月10日
ラディソン ブル ウォーターフロント ホテル ストックホルム ストックホルム
総合評価:4.0
ストックホルム中央駅に隣接する会議場やオフィスと併設されたホテルです。空港からアーランダ・エキスプレスで中央駅に着くとエスカレーターを上がって進めば直ぐにホテルですので迷う事もないでしょう。部屋は広くて、バスルームに浴槽もあり清潔なホテルです。
残念ながら市庁舎側の部屋ではなく、眺望は向かいのオフィスビルから丸見えなのが少し困りました。市庁舎側の部屋はランクが高いようです。ノーベル賞の晩餐会が開催される市庁舎へは徒歩圏内です。立地も申し分ない良いホテルだと思います。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- まずまず良い
- サービス:
- 4.0
- フロントの方は丁寧でした
- バスルーム:
- 4.0
- 湯舟はありました
- ロケーション:
- 5.0
- 中央駅に隣接
- 客室:
- 4.0
- 広くて快適
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投稿日 2026年04月12日
総合評価:2.5
ストックホルムのアーランダ空港からストックホルム中央駅までの間を20分で結ぶ最短の移動手段である。最高速度は時速200kmとの事で快適に市内まで移動出来ます。2つ不満があるとすれば、1つはアーランダ空港からの鉄道への入口が分かりづらい。地下に向かって進めば良いと口コミにはあるが、乗り場に降りるエスカレーターには天井に黄色の小さな看板しか無くて見落としてしまい、同じ所を4回もグルグル廻ってしまい、4人もの人に聞いて辿り着きました。アーランダエキスプレスのイメージカラー、黄色の四角の小さな看板が天井に付いているのを探せば良いでしょう。もう少し大きな看板を付けて欲しい。
もう1つは乗車料金が高すぎる事。往復で11,000円超えは円安とは言え高すぎる。空港接続の列車では過去イチで高かった。お金を気にしなければ最速、快適な移動手段です。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 乗車券代が高すぎる
- 利便性:
- 5.0
- 早さは申し分ない
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投稿日 2026年04月12日
総合評価:3.0
ストックホルム観光でイタリアから入国し、日本に帰る為、出国しました。入国はシェンゲン協定内の移動だから特に言うべき事は有りません。ANAの羽田⇔ストックホルム便が就航したので、日本人旅行者も増えています。SASラウンジを使いましたが、場所は手荷物検査を受けた後の出国審査前にあるのが注意点です。新たな棟を作っているそうで、ラウンジであまりのんびりするのは注意が必要です。あと税関の場所が分かりづらい。出発カウンター階より1階下の分かりづらい場所にひっそりとあって、受付は閉まっているので付設してある電話で呼び出します。呼び出せは直ぐに来てくれます。税関の輸出許可スタンプをもらってから、元の階のGLOBAL BLUEのカウンターに行けば良いです。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年04月12日
総合評価:2.5
ストックホルム中央駅から徒歩圏内にある高級デパート、エヌ・コー。地下にある北欧のお皿やガラス製品などを見たくて寄りました。グスタフズベリの良いお皿が有れば欲しかったのだけども、お値段は日本で買うのと変わらない気がしたので、無理には買いませんでした。市庁舎で購入したノーベル賞の晩餐会で使われるワイングラス等も売ってました。値段は同じでした。ファッションのフロアも見ましたが、結構高いものばかりだったので特に何も買わずに帰りました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- 決して安くなない。高級デパートだから
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2026年04月12日
総合評価:3.0
ストックホルム中央駅へはアーランダ空港からアーランダエキスプレスで最短20分で行く事が出来ます。中央駅構内は飲食店やスーパー、お土産物さんもあり、駅チカのホテルに滞在する観光客には便利なスペースです。最後の夜は疲れていたので、ビッグマックセットをテイクアウトして帰りましたが、2000円超えでした。物価は安くはないですね。
- 旅行時期
- 2026年02月
- アクセス:
- 4.0
- 空港からアーランダ・エキスプレスですぐ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 飲食店多い
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投稿日 2026年04月09日
総合評価:3.5
ミラノ大聖堂(ドゥオーモ)の側にある巨大なアーケード。イタリアの初代国王、ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世にちなんで名付けられました。内部はガラスと鉄製の屋根に覆われたショッピングモールでプラダやGUCCI、Louis Vuitton等の高級ブランドのお店やレストン、バーなどが入っています。ドゥオーモ側から入り、ガッレリアを突き抜けるとスカラ座へ通じています。中央の十字に交わる広場には青いタイルで囲まれた牡牛のモザイクがあって。ここで回転すると幸せが訪れるという事で皆が廻っているのを見ました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2026年04月09日
総合評価:4.0
地下鉄ドゥオーモ駅を上がると見えてくるミラノ大聖堂(ドゥオーモ)。ミラノ・コルティナ五輪の中継で何度もこの建物の映像が出てきたと思います。まさにミラノのシンボルです。屋上にエレベーターで上がれるファストパスを購入していたので、予約時間にすぐに入れて上まで行くことが出来ました。屋上からミラノの街を見渡せて素晴らしい景色を堪能できました。降りる時は階段から降りますが、大聖堂の中も合わせて見学できるのでエレベーターチケットは大変便利です。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2026年04月09日
総合評価:4.0
ミラノの地下鉄ドゥオーモ駅から徒歩圏内です。8年間にミラノに行った際は休館日で行けなかった為、今回の訪問を楽しみにしていました。ミラノ最古の美術館でルネサンス作品の宝庫です。特にレオナルドの間は秀逸でダ・ヴィンチの『音楽家の肖像』や彼の弟子の作品でいっぱいの部屋があります。最後の図書室には関西万博にもやって来た『アトランティコ手稿』が16作展示してありました。またカラバッジョの『果物篭』やラファエロの『アテネの学童』の下絵も必見です。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- ドゥオーモから徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 以外に穴場なのか?ゆっくり見られます
- 展示内容:
- 4.5
- 素晴らしい作品がいっぱいです
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投稿日 2026年04月09日
総合評価:4.0
レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』はサンタマリア デッレ グラツィエ修道院にあります。元々の食堂だった壁に描かれたのはキリストと十二使徒との食事の様子です。この絵画はダ・ヴィンチの数少ない完成品のひとつで世界遺産登録されています。チケットの入手はなかなか困難です。2月末に訪問しましたが、チケットの発売は12/17の現地時間20時からでした。2月~4月末までの日程が販売されました。15ユーロという破格の安さ(2800円くらい)なので、ぜひ挑戦してほしい。発売から数時間はアクセスが殺到して取れませんが、その後は落ち着きます。旅程が決まっていれば迷うことなく取りましょう。
キャンセルや変更は不可です。当日は30分前には受付を済ませなくてはなりません。鑑賞時間は15分ですが、充分な時間です。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年04月05日
総合評価:4.5
スイスから鉄道で移動してきた日、到着地のミラノ中央駅に近いので、宿泊しました。8年前にも泊まりましたが、あの頃は1?130円、今回は184円とかなり円安に振れているので、宿泊費はかなり高く感じました。2泊で6.6万円。お高いですが、パリやロンドンほどではないし、スリッパやバスローブ、湯船もあるし、何より部屋も広い。中央駅の側からはマルペンサやリナーテ空港に行くバスが発着しているから移動には便利です。日本人も朝食会場で多数見かけました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2026年04月06日
総合評価:4.0
氷河や美しい山々など多くの見どころを通るベル二ナ・エキスプレスの終点、イタリア・ティラーノに近いクライマックスとも言える名所。山間の狭い谷を、昔からある道路や耕作地を守る為に作られたループ橋。列車は360度、円を描きながら高度を調整し進んで行きます。これぞアルプスの山岳鉄道の技術の粋を極めた建築物であると思います。列車内から写真を撮るのは窓に反射してなかなか綺麗に撮れません。窓が開く連結部のスペースから動画を撮影しました。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2026年04月05日
総合評価:3.0
ベルニナ・エクスプレスでクールからティラーノに向かうクライマックスで停車する駅、アルプ グリュム駅から観ることが出来ます。ベルニナの峠を越え、最高標高地点近くのこの駅で15分位、写真撮影の為に列車は停止します。駅舎のウッドデッキから見えるパリュ氷河の様子は2月末と言えども氷河と言われない限り分からないのではないかと思います。近年の温暖化で氷河の面積が減退しているとの事で自然環境の保護は待ったなしだと感じました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月05日
レーティッシュ鉄道アルブラ線 ベルニナ線と周辺の景観 (スイス) サンモリッツ
総合評価:4.5
スイスのクール駅(もしくはサンモリッツ)を出発して、イタリアのティラーノまでの沿線の景色が世界遺産に登録されています。鉄道は400mから2253mの峠までの間に4000m級の山々やランドバッサー橋やループ橋、氷河等の絶景を通ります。有数の美しい景観を眺めながら駆け抜ける観光列車は世界でもそうはないでしょう。スイスの鉄道技術と美しい景観が融合した世界遺産です。
座席指定予約は絶対に必要です。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2026年04月05日
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投稿日 2026年04月05日










































