R241さんのクチコミ(66ページ)全2,235件
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バンコクで買った生地をベトナムで縫製するのが、いいものを安く作るマダムの知恵
投稿日 2014年07月20日
総合評価:4.0
○4月27日
3時半に行くとユンさんがいた。
マダムは、前々回(2012年4月)にここでオーダーしたワンピースを着ていて常連をアピールする。
ユンさんはプロなので、ワンピースを見てマダムのことを思い出したようだ。
今回も生地はバンコクのジムトンプソンで買っておいたもの。
バンコクで買った生地をベトナムで縫製するのが、いいものを安く作るマダムの知恵らしい。
デザインは日本から雑誌の切り抜きを持参。
【ワンピース<白> 50$】
ユンさんは正面の写真を見ただけで、裏地や背面の様子をこうだろう、こうすべきと導いてくれる。
【ブラウス<黒> 30$×2枚】
元々ブラウスは25$で決着していたが、1枚は七部袖をオーガンジーに、もう1枚はオーガンジーの襟に変更。それぞれ30$になった。
日程に余裕があると言うと30日(水)の朝に出来上がることになった。
急がせて縫製が雑になるのが嫌なので、オーダー屋には初日に来ることにしている。
○4月30日
ユンさんがいる時間帯を聞いていなかったが、無事にユンさんがいた。
シルクディバの場合、日本語のできる人がいるようにローテーションを組んでいるが、マダムはユンさんを信頼している。
ブラウスは2着とも問題なし。オーガンジーの襟もイメージどおりだった。
ワンピースも持ち込んだ雑誌の切り抜きどおりに出来ていたが、ベルトが長すぎるので短くしてもらうことにした。
ユンさんから帰国はいつかと訊かれたので5月6日までに直してくれればと答えた。
【ブラウス 840,000D】
日程に余裕があることを知ったユンさんから営業がかかる。
ああだこうだやっている内に小さな花が付いた生地にマダムが反応した。
去年までは円だったが、今回は何故かドルで交渉してくる。
35ドルで頑張ったが、40ドルで手を打った。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月20日
総合評価:3.0
昨日のドンコイ店の時から感じていたが、イパニマに迫力がなくなった。
ドンコイ店にないものがパスター店にある場合がある(当然、逆もある)ので、念のため寄ってみたが結果は同じだった。
デザイナーが変わったの?
土産物屋に真似されるので真似難いものを作っていると何かで読んだことがあるが、真似難いものよりイパニマらしいものを作るのが最優先だろう。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月20日
総合評価:3.0
服の一押しはテウテウ、バッグ一押しはイパニマだったが、このところイパニマに元気がない。
派手な色使いだが上品で上質っていうイメージだったが、インパクトがなくなってしまった。
以前はお嬢と二人で3つも4つも買っていたが、前回は1つも買わなかった。
今回も今日見た限りでは、これっていうのがなかった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
前回行ったTAM TAM jardinが酷かったのでタムタム系は遠慮していたが、ネットの評判がいいので騙されたと思って寄ってみた。
【I w Coffe 30,000D×2】
当然、Ice whiteをオーダーしたが、前回のアイスコーヒーとは全然違った。
カーゴクラブほど濃くない気がしたが、遜色は全くない。
TAM TAM jardinが酷いのか、あの時たまたま何かの間違いだったのか。
いずれにしても、タムタムカフェはマトモだった。
【合計:60,000D】
店内は広い。奥にドアーがあって、その向こうは店内なのか、そうでないのかよくわからない。
グエンタイホック通りからチャンフー通りまでが敷地だとすれば相当奥行があるはず。
厨房とかのバックヤードはTAM TAM jardinと共有しているのだろう。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.5
人気店とは聞いていたが、7時半でまさかの満席状態。
昼過ぎにビンフンから予約してもらっていて正解だった。予約がなかったら、アウトだった。
【Water Big 25,000D、Larue 30,000D】
Larueビールは安い。
ローカル食堂だと生ビールが4,000ドン位らしいので、それからすると瓶ビールは高級なんだろう。
【Fried Wontons with Crabmeat 75,000D】
昨日オーダーし損ねた揚げワンタン、これでホイアン三大名物を制覇
名物旨いものなしと言うが、ホイアンの三大名物はどれもいける。
【Pomelo Salad with Chicken 98,000D】
タイのヤムソムオーとは違って辛くない。しかし、ボリュームありすぎ。
そもそもビンフンリバーサイドであれこれ食べたのでお腹がすいていない。
あれから、3時間しか経っていない。
【Fresh spring roll 65,000D】
今日も生春巻きをオーダー、すっかり必須になっている。
でも、生春巻きは見た目以上にお腹いっぱいになる。
【Hoi An Chicken Rice 75,000D】
これもホイアン名物のチキンライス
東南アジアはどこへ行ってもチキンライスが名物になっている。
ここのチキンライスも美味しいと言いながら食べた記憶はあるが、どんな風に美味しかったのか全然憶えていない。
【合計:368,000D】
さすがに超満員だけのことはあった。どの料理も美味しい。
カーゴクラブとオーナーが一緒らしいが、こっちの方が美味しいかな。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:3.5
リーチングアウトのカフェができたことは知っていた。
リーチングアウトの活動には賛同するが、過度に美化するのも憚れる。
ただトリップアドバイザーのホイアン・レストラン部門でずっと1位をキープしているので、どんなところか興味があった。
【Local coffee 2$×2】
食器が凄いが味は普通。スペシャルではない。
陶器はさっき買ったトンボ柄が使われていて、なんとなく嬉しい。
聴覚障害者のスタッフと意思疎通するために「Cool Water」、「Ice」、「Bill」と書かれた紙の札がテーブルに置かれている。
スタッフどうしは手話で会話している。たまたまかもしれないが、客もひそひそ声で喋っている。
【合計:84,000D】
どうしても無意識のうちにトーンが下がる。
この静寂がトリップアドバイザー1位の源なんだろう。
どちらかと言うと我が家も静けさを好む方だが、正直、ちょっと肩が凝る窮屈さを感じた。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:5.0
前回カーゴ・クラブには2回も来たが、コーヒーとアイスとケーキを食べただけだった。ホイアンでやっておくべきだったことの筆頭がカーゴクラブのディナーだった。
だから、今回ホイアンに決めた時からカーゴ・クラブでディナーは必然だった。
【333ビール 35,000D×2】
テラス席はダメでも2階なら許容範囲だと入ってみたら、なんとテラス席が空いていた。たまたま運よく空いていただ。とりあえずビールを頼んで、メニューをゆっくり見る。
ベトナム人はせっかちな人が多いが、こちらから声をかけるまで寄ってこない。
【Rice paper rolls 75,000D】
マダムはベトナム6度目にして生春巻きファンになった。
ここのライスペーパーはマダムの好きな柔らかいタイプだった。
【White Rose 75,000D】
ホワイトローズ、カオラウ、揚げワンタンはホイアンの三大名物で、いずれも前回マーメイドで経験済み。
ホワイトローズは美味しかった記憶があるので無難なチョイス。
つるっとして美味しかった。
【Cao Lau 75,000D】
カオラウは、美味しいのか不味いのかよく判らないインパクトのない料理だった記憶があったのでリベンジの意味でオーダーしてみた。
伊勢うどんがルーツと言われているが、あいにく伊勢うどんを知らない。
うどんというより焼きそばに似ている。
【shimp spring roll 105,000D】
写真とレシートによると揚げ春巻きを食べたことになっている。
それが、どういう訳か全然思い出せない。逆に豆腐料理をオーダーしたような微かな記憶がある。
【VNAM Coffe 25,000D×2】
カーゴ・クラブのアイスコーヒーはとにかく美味しい。
コーヒーが濃いのでミルクを入れてもコーヒーの味が負けていない。
【合計:450,000D】
さすがカーゴクラブ、テーブルに料理を並べても絵になる。絵になるかどうかでレストランの評価が二分する。
カーゴ・クラブにして正解だった。
味よし、雰囲気よし、接客よしの三拍子揃っている。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
パタシューでマカロンを買って帰るのが最終日の恒例になっている。
ここのマカロンは翌日食べた方が美味しい。
【マカロン7個 140,000D】
バラ売りがなくなったのか、たまたま売切れなのかよくわからない。
1個2万ドンは去年の9月に買った時と同じ。
【バゲットスペシャル 13,000D、レストラン 24,000D】
パタシュートラディショナル14千ドン、バゲットスペシャル13千ドン、バゲットフランセーズ13千ドン、レストラン24千ドン、バゲッドセサミ16千ドンとフランスパンが5種類もある。
よくわからないので一番安いのと一番高いのにした。
2本とも当日の夜に自宅て食べてみたが、両方ともとても美味しかった。
フランスパンは大好きなので目利きのつもりだったが、13千ドンと24千ドンの違いは正直わからなかった。- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
安くて美味しくてサービスがいい。だから、繁盛しているってことだろう。
投稿日 2014年07月19日
総合評価:5.0
今日はGW最終日なので日本人は帰国したはず。予約はいらないだろうと勝手にきめていたが、最後の1テーブルしか空いていなかった。
駐妻ブログでもよく登場するので日本人御用達と思っていたら、どうやら日本人は我が家だけだった。
オーダーを終えて料理を待っていたら、テウテウの白井さんが上がって来た。
アレって思ったが、狭い日本人社会なのでそれほど不思議でもない。
「来てくれたんですか。テウテウが終わってから手伝っているのです。」
こと時、白井さんのご主人がフーンライのオーナーだと知って驚いた。
そうこうしていると、先ほどのご主人がいらっしゃって挨拶してくれた。
白井かおりさんは東南アジアで起業・成功しているとは思えないエレガントな雰囲気を醸し出している女性。
白井尋さんはストリートチルドレンを雇用して一人前に育てあげ、彼彼女たちのステップアップの応援をしている。これはなかなかできないことで聖職者のような立派な方だろうと思っていたが、実際にお会いしてみると、肩ひじ張ったところのない自然体な方との印象を受けた。
そういえば、二人とも同じ雰囲気を持っている。
帰国後ネットで検索するとフーンライとテウテウは同一オーナーだと当たり前の様に出てきたので、ホーチミンでは有名な話なんだろう。
ゴックスーンに行く。Pizza 4P'sはすごかった。最終日はテンプルにきめている。タンニエンはどう。
レストラン経営者の奥さんとは知らなかったので、これまで他のレストランの評判などを尋ねたりして失礼したものだ。
これまで白井さんからフーンライの名を聞いたことがない。
営業方針だと思うが、テウテウの店内にフーンライのパンフの類は置いていない。なんか奥ゆかしい。
【サイゴン 32,000D×2本、Water 20,000D】
【Fritto Squid 108,000D】
ビールのお供にイカのフリッター
【Spring roll 98,000D】
今回生春巻きが多かったので最後は揚げ春巻き。
ただえさえ小食のマダムが急に体調が悪い、食欲がないと言ってほとんど食べない。
【Tofu mushroom 79,000D】
これってベトナム料理なのかな?
日本人オーナーならではの日本食アレンジなんだと思うが、これは白いご飯と一緒に食べたかった。
【Seafood rice clypot 138,000D】
これを食べるためにフーンライを選んだと言っても過言でない。
期待通りの味だったが、さすがに1人では完食できなかった。
マダムがほとんど食べないので1人ではもう限界(仮にマダムが万全でもオーダーし過ぎだった。)。
【デザート】
テウテウのスタッフ同様、ここのスタッフも皆感じがいい。
オーナーの人柄が反映されているのだろう。
【合計:507,000D】
昨日のSHガーデンがビール2杯と3品で約65万ドンだったが、こっちはビール2本と4品で約50万ドンとかなりリーズナブル。
肝心の料理の味は、4品ともオーソドックスで美味しかった。安くて美味しくてサービスがいい。
だから、繁盛しているってことだろう。
次は、予約してくることにする。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
1階にあるエレベーターは恐ろしくレトロ。
かっこいいより、大丈夫かと腰が引けるレベル。
ここで引き返す人もいたのだろう。安心させるために女性スタッフがエレベータの前で立っていて、3階まで案内してくれる。
思ったより店も大きく、客も結構入っている。運がいいことにレックスと国営デパートが見える一番いい席に案内された。
2人用の席なので、我が家が2人というのがラッキーだったようだ。
ベトナム中部から帰ってきたばかりだったのでメニューを見て驚いた。
ホイアンでは一品10万ドン以内だったのに、10万ドン以内のものなどない。だいたい15万~20万ドン。
やっぱりホーチミンは高いなーと思ったが、ゴックスーンと較べてみたらSH Gardenが高いってことのようだ。
【Bia Tuoi 75,000D×2】
ちょと意思の疎通がうまくいかず333のつもりが生ビールになってしまった。
ベトナムでは生ビールは缶ビールや瓶ビールよりかなり安いと思っていたが、そうでもない。
やられたかと思ってHPで確認したが、75千ドンはメニュー通りの価格。
【Banh Uot Tom Chay [Steamed Rice Paper] 145,000D】
いつもは揚げ春巻き一辺倒なので、今夜は趣向を凝らして蒸し春巻きにしてみた。
つるっとした食感で結構いける。
【Bun Cha Gio [Prawnーcarb Spring] 165,000D】
ブンは初めてだったが、ソーメンとよく似ている。
腰はないがなかなか美味しい。
【SH Garden:Com Sen [Lotus Fried Rice] 185,000D】
フエで食べたハスの実が美味しかったので、ご飯はコムセンにした。
蓮の花弁を開くとコムセンが出てくる。
フエもこのパターンだったが、意外にボリュームがある。
【合計:649,000D】
伝説のソンハーガーデンは安くて美味しいの店だったらしいが、こっちは景色のいいオシャレなレストラン。
そのつもりで来ていたらそれほど高くないのかもしれない。
味はいけるのでテンプルクラブと同じカテゴリーと理解しておけばいいのかな?- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
マダムがフォーでも食べたらとしきりに勧めるのでその気になった。
それじゃあ、レモングラスの前にフォー24があったような記憶がある。
グエンティップ通りに着いて記憶違いかなと思ったぐらい間口の狭い店だった。
ベトナム6回目だがフォー24は2回目。
毎朝ホテルでフォーを食べているので、どうしても外で食べる機会を逸してしまう。
【フォーガー 49,000D、333 29,000D】
前回は野菜に全く手を付けなかったが、今日は全部麺に乗っけた。
Wrap & Rollですっかり野菜好きに変身した。
当たり前だが、ホテルより美味しい。
【合計:78,000D】
2011年4月のフォーガーは48,000Dだった。
値上がりラッシュのベトナムにあって、3年間で1,000ドンしか値上げしていないとは超優良企業だ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
○4月29日
今回初めてのハイランズ。市民劇場で何ががあったのか、もの凄く混んでいた。
【Iced Coffee Condensed Milk 29,000D、Hot Coffee Condensed Milk 29,000D】
日本では夏でもホットコーヒー党だが、ベトナムに来たらアイスコーヒー党になる。
ハイランズのアイスコーヒーは安くて美味しい。
何もかも値上げしているベトナムだが、ハイランズのコーヒーは去年も29,000ドンだった。
チュングエンとハイランズの一騎打ちかと思ったら、コーヒービーン&ティーリーフやスタバのアメリカ勢が参戦してきて戦国模様。
ハイランズもたいへんだー!
○4月30日
ここのハイランズが一番落ち着ける。何といってもホテルにも近い。
【Iced Coffee Condensed Milk 29,000D、Hot Coffee Condensed Milk 29,000D】
チェングエンも去年1回だけ行ったが、やっぱりハイランズだねということでハイランズ一辺倒になった。
その割にいつも買って帰るのはチェングエンの4番。
ハイランズも昔1回だけ買ったことがあるが、チェングエンが美味しいってことになって今に至っている。
今回、ハイランズを買って比べてみるかな。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:3.5
去年はピザもパスタもとても美味しくて大満足だった。
一旦気に入ると、毎回行くのが我が家のスタイル。
ディナーの予約が取れないことで有名なので、ホーチミンに到着した日のお昼に電話(日本語でOK)で予約を取ってあった。
案内されたのは去年と同じ部屋。去年は一段下がった奥の席だったが、今回は入口近くの席
丸テーブルがおしゃれしているが、少々小さい。
【タイガービール 30,000D、トマトジュース 39,000D】
タイガービールとトマトジュースも去年と同じ。
毎回同じ店に行き毎回同じものをオーダーする。
我が家のスタイルと言えばかっこいいが、冒険ができない小心者というのが当たりのような気もする。
【バジルサラダ 70,000D】
このサラダはもの凄いボリュームで食べても食べても減らない。
バジルのペーストがいいアクセントになっていて美味しかったが、・・・・。
【4種のピザhafe 120,000D、マレゲリータhafe 75,000D】
ピザは去年と同じマルゲリータと4種のチーズのハーフ&ハーフ。
3種のチーズと5種のチーズが新たにできていたので、5種にすべきだったかな。
4種のチーズと蜂蜜の相性については、更に美味しくなる派とそれほどでもない派に二分される。
蜂蜜を付けると不味くなったといった否定的なコメントは見たことがない。
去年はとそれほどでもない派だったが、今年は更に美味しくなる派に鞍替えだ。
【カプレーゼスパ 140,000D】
ピザを一切れしか食べていないのに、もうパスタがきてしまった。
ただでさえ狭いテーブルが、いっぱいいっぱいになってしまった。
去年は一品ずつゆっくり食べた記憶があったが、方針が変わったのか
【誕生会】
後ろのテーブルでラテン系の2家族が子供の誕生会をやっていた。
子供2人はピザやパスタに興味がないようで走り廻っている。親たちはそれを注意することもなく、大声で喋っている。
さっきからワインをおかわりしていたが、だんだん声が大きくなっている。
うるさいのと狭いので食事を楽しむ雰囲気でなくなった。
パスタが美味しかったのか、イマイチだったのか全く憶えていない。
【フォンダンショコラ 60,000D】
デザートどころでない気もしたが、せっかくなのでフォンダンショコラを食べてみた。
去年はアイスクリームが付いていなかったとマダムが言い出した。
帰国後、写真を確認すると確かに付いていなかった。恐るべしマダムの記憶力。
マダムが言うに、去年はオーダーを忘れられていて、催促したら慌てて出してきた。
去年はアイスを忘れていた?
【合計:587,400DD】
去年は大満足だったが、今年は残念な結果に終わってしまった。
ラテン系はうるさいと相場が決まっているが、ちょっと度が過ぎていた。
料理の出し方は、去年がたまたまだったのか、今年はルーズになってしまったのか判断不能。
小さいテーブルに大きなお皿、計算してやっているのなら、去年のやりかたが原点だと思う。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:5.0
今回もカラベルのコンセルジュに予約してもらったが、なんと去年と全く同じテーブルだった。
【海老と蟹肉の揚げ春巻き [Cha gio tom cua N] 87,000D】
ゴックスーンに来たら揚げ春巻きを必ずオーダーしている。
去年もN(スモールの意味)だったが、10個入って99,000ドンだった。
1個当たりにすると9,900Dから14,500Dへと40%も値上げになっているが、我が家的には6個入りで十分である。
なお、オーダー時にスモール(N)を主張しないと、勝手にL(またはM)になっているので注意が必要。
【有頭エビのグリル [Tom su nuong muoi ot 0.2Kg×910,000D] 182,000D】
これも毎回オーダーしている定番で焼き加減が絶妙でとてもジューシーな逸品。
去年は1Kg当たり609,000ドンだったのが、901,000ドンになっていたので、約50%も値上げになっていた。
ベトナムのインフレはどんどん進んでいる。
以前は300g以上だと言われたが、今回は200gの注文でOKだった。店側も配慮しているってことだろう。
【海鮮土鍋ご飯 [Com hai san noi dat] 114,000D】
いつもは炒飯か麺類をオーダーしていたが、メニューに海鮮土鍋ご飯を発見。
今までは何故見つけられなかったのだろう。
エビ、イカ、キクラゲ、椎茸がゴロゴロ入っていて、ご飯も出汁が効いてとても美味しかった。
量が多かったがぺろりと完食した。次回も注文しよう。
【ゴックスーン:333ビール 26,000D×2缶】
何もかも値上げしていたが、333ビールは値上げしていなかった(もっとも、帰国後に旅行記を見直して気付いたのだが)。
【ゴックスーン:合計 441,000D】
我が家の必須メニューだった蛤のクリームスープ蒸し(または蛤のワイン蒸し)を今回は断念した。
年々食が細くなってきたので、今回ぐらいで調度いい。
去年の旅行記を読んでみると去年は合計858,000ドンだった。
「去年より15%~30%値上げしていた。しかも「×40円」だったのが、「×50円」。ウルトラ激安レストランだったのが、安いレストランになってしまった。」とコメントしてあった。
確かにウルトラ激安レストランではなくなったが、コスパの高い激安レストランであることは間違いない。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月16日
総合評価:4.5
【608号室】
広くもないが狭いこともない。さすがに高級感はない。バス・トイレは清潔感はあるが、なんともチープ感が漂っていた。
【コテージ(スイート・リバービュー)】
一番安いスーペリア・ガーデンビューが約7,000円、次のデラックス・リバービューが約8,500円、スイート・リバービューが約10,000円だった。
全タイプ空室有りだったのに、2・3日まごまごしている内にデラックス・リバービューとスイート・リバービューが満室になってしまった。
コテージはリゾート感たっぷり。逃がした魚は大きかった。
【朝食ブッフェ】
一通り揃っているが、たいしたことはない。
たいしたことはないが、何となくリゾート感はある。
川と緑があるオープンスペースがプラス材料になっているのは間違いない。
【プール】
けっして大規模ホテルではないがプールが2つある。
【BOAT】
9時、10時、11時、14時、15時、16時に市街の船着場までのシャトルボートがでる。
我が家が乗った時は他の客がいなかったので、運転席でハンドルを握らせてくれた。
船着場には約10分で到着。
運転席のパフォーマンスがなくても十分楽しめるので、シャトルボートを利用することを強く勧める。
【The Countryside Market】
4時から中庭でベトナム料理のブッフェ(無料)が開く。
夜店の屋台のようだが、料理の種類は意外に多い。
揚げ春巻き、生春巻き、蟹の爪のフライ、バインセオ、バインべオ、コロッケのようなものがあり、どれも美味しかった。
【Free Sunset Bout Excursion】
参加する人がいるのだろうかとバカにしていたら、満員だった。
朝一番で申し込んでいてよかった。
船長さんだけでなく、キャビンアテンダント役の女性スタッフも乗っている。
生憎の空模様でサンセットは望めなかったが、無料なのに約60分もあって十分楽しめた。
これでサンセットが見れれば言うことなしだった。
【ガーデン】
部屋は満足レベルではないが(もっとも料金からすれば満足)、庭は緑がいっぱいで気持ちよかった。
【総合】
ここはゲストを飽きさせないためのプログラムが充実している。
毎日4時から中庭でベトナム料理が無料で振る舞われるのは知っていたが、夕方ホテルボートでサンセットクルージング(無料)なんて粋なものもあった。
更に土曜の夜は中庭でのBBQがあって、1人18$とたいへんリーズナブル。
ホテル内のマッサージは安かったが、腕はイマイチ。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月17日
総合評価:4.0
【215号室】
前回はリバービューの101号室に無料アップグレードしてくれたので今回も密かに期待したが、世の中そんなに甘くなかった。
前回はColonial City Deluxeでの予約だったが、今回は一番下のColonial Superiorだったからか?
101号室と部屋の広さはそれほど変わらないが、どことなく雰囲気が違う。
風格のようなものが感じられない。何よりも窓がないのはいただけない。
バスルームへ行くのに不自然に長い廊下があった。
バスルーム自体は101号室と同じ。
蛇口ひとつとってもフエやホイアンのホテルとは全然ものが違う。
101号室よりは落ちるが、ホイアンのホテルと較べたら超高級ホテルだ。
【朝食ブッフェ】
ブリーズスカイバーに来たことはあったが、ここでの朝食は初めて。
前回泊まった時はG階のCYCLOだった。
サイゴン川を見ながらオープンエアーでの朝食は誰もが絶賛している。
朝食ブッフェは雰囲気最優先、食事の内容は二の次が我が家の持論。
さすがに雰囲気はいい。適度に空いているのもマル。優雅なムードが漂っていた。
特別何かがある訳でないが、雰囲気が何とも言えずいい。アウトサイドならではの風が魅力なんだろうか?
食事の内容は二の次だったが、それなりに充実していた。評判が高いのも肯ける。
【プール】
プールはあまりにも小さい。
しかもプールビューの部屋から見下ろされているので、泳ぐのは根性がいるだろう。
【その他】
グエンフエ通りに面して新館を建てる構想のようで、完成予想の絵が立てかけてあった。
完成図では新館の後ろに本館が残っている。さすがに本館を潰す暴挙はやらないようだ。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月16日
総合評価:3.0
【102号室】
レトロだけど磨き上げられていると期待していたが、残念ながら期待外れだった。
隅っこに埃が被っているように見える。真中のその辺だけ掃除しましたってレベル。
部屋のライトを全部つけても薄暗い。
もっとも、薄暗い状態でもアラが見えているのだから、もう少し明るかったら見たくないものまで見えてしまう。
調度品や壁、床らはそれほどくたびれていない。
むしろちゃんとしていれば、それなりのものであることは伺える。
残念なことに手入れができていない。このままでは単なるボロでしかない。
水周りはリノベーション済みでバスルームは広い。
バスタブはものすごく大きい。カーテンが安普請なのは残念だが、それ以外は何の問題もない。
【2階】
気をとり直して2階を散策
1階に2部屋、2階に4部屋と全部で6部屋
102号室と101号室の上に2部屋、ロビーの上に2部屋ある。
ロビーの上の2部屋が紹介されている例のスペシャル。
このバルコニーからチャンフー通りを眺めるのがビンフンホテルの醍醐味の一つと思うが、バルコニーはスペシャル2部屋の占有なのか、そうでないのかは微妙。
テーブルと椅子が3セット置いてあるので宿泊客共有だと思うが、座るのには何となく根性がいる。
【22時】
ホテルに帰ってきたら、前面が全て雨戸の状態になっていた。
ランタンや街灯が消えていた。
扉が開かないと思ったら、鍵がかかっていた。
さすがに中から扉は開けてくれたが、お詫びの言葉もない。
10時が門限とも言われていないし、10時すぎたら消灯するとも聞いてない。
他の部屋の客はもう寝ているのかと思うぐらいシーンとしている。
防音などできているはずがないのに話し声さえ聞こえてこない。
我が家も声のトーンが下がる。
まるでひそひそ話をしているよう。
風呂に入っていいのだろうか?
昼間は気がつかなかったが、ベッドに上布団がない。
いくら真夏でもそれはないだろうと探したら箪笥の中にあったが、シーツはなかった。
ベッドのシーツが二重になっていたので、その中に入れってことだろうか。
色んなホテルに泊まったが、これは酷すぎ。
【朝食ブッフェ】
朝食はロビー兼フロントに用意されている。
このスペースは朝食以外には使われていない。
ブッフェということになっているが何もない。
もっとも最初からわかっていたので、特に驚きはしない。
厨房があるとは思えないので、他のビンフンから持ってきているのだろう。
お世話をしてくれる女性スタッフがいるが、彼女も料理と一緒にやってきたのだろう。
パンとハムぐらいしか食べるものがなかった。
フルーツはスイカ、パイナップル、バナナ、パッション、どれもあまり美味しくない。
コーヒーは意外にいけた。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 2.0
-
Premium River Deluxeは、コスパがメチャクチャ高い。
投稿日 2014年07月15日
総合評価:4.5
フエのマジェスティックと紹介されているが、ロビーは古めかしい。
シャレた眼鏡をかけたフロント嬢が部屋まで案内してくれたが、「日本語が少ししか喋れません」と中々感じがいい子だった。
【307号室】
ドアを開けるとお茶をする部屋(この部屋だけでも十分広い。)、奥にメインルームがあった。
「なんじゃこれは!」
我が家の旅行歴の中でも広さに関しては1番だろう。
ちょっとかび臭いが、雰囲気はまさしくコロニアルだ。
フローリングが部屋の造りとマッチしている。
バスルームはリノベ済みで広々していて、シャワーブースもあった。
窓の下はレロイ通りとブンブオン通りの四つ角
交通量は多いが、窓を閉めていれば騒音は気にならない。
コロニアルデラックスが7千円台、プレミアムシティデラックスが8千円台だったので、プレミアムリバーデラックスにした。
税サ込みで1万円以内だったのでさほど期待していなかったが、さすがに驚いた。
【朝食ブッフェ】
上から見たら客がいないように見えたが、いざ降りて行ったら満席。しかも中国人だらけ。ボーイスカウト風の欧米系の子供たちもいた。
中庭で朝食は素敵だが、中国人だらけのブッフェはいただけない。
更に食欲をそそる料理がなく、味もイマイチだった。
唯一ブンボーフエが美味しかった。
何となく静かになったと思ったら中国人たちがいなくなっている。
運悪く同じ時間帯だったようだ。彼らがいなくなると同じ場所とは思えない程、優雅になったので、時間に余裕がある場合がちょっとずらすことを強く勧める。
【プール】
朝食会場の西隣にプールがあるが、リゾートの優雅さはない。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月15日
総合評価:4.5
今回ルネッサンス・リバーサイドが1泊1万円を切るキャンペーン価格を発見して迷っていたが、マダムの一喝でカラベルに落ち着いた。
ドンコイコイ近辺をウロチョロする我が家の行動パターンにとってカラベルは最適の立地。
そんな訳でカラベルは4度目になる。
【フロント】
朝の6時にホテルに到着。あわよくばチェックインさせてくれるかなと期待したが、手続きだけで「11時にゴーバック」とのつれない返事だった。
【2001号室】
チェックインの時、ハイルーフ&ビンコムセンターサイドをリクエストしたが、アサインされた部屋はリバービューだった。
フロント係がリバービューと呼んでいたが、サイゴン川はシェラトンに隠れていた。これぐらいでもリバービューと言うのだろうか?
20階はよかったが、ビンコムセンターサイドでなかったのは残念。
市民劇場、コンチネンタルホテル、ビンコムセンターAやBがあって見応え十分。
いつもWベットをリクエストしているが(Wベットの方が部屋が広い)、ハイルーフ&ビンコムセンターサイドを伝えて満足してしまい、ベッドタイプは言い忘れていたのかな?
通常Wベットの部屋が主流で、ツインは圧倒的に少ないはず。
シティビューは埋まっていたので、日本人が好むツインを探しましたってことか。いらぬお節介だね。
【朝食ブッフェ】
カラベルはディスプレイが巧みなので、料理が美味しそうに見える。
オレンジ風のジュースは逸品だったので、毎朝1~2本飲んでいた。酸味が強くて甘くないところが気に入った。
パンが充実している。フランスパンはさすがに美味しい。
マダムはサラダ、ゆで卵、パン、ヨーグルト、果物しか食べない。
そのくせシェラトンやカラベルといった朝食の美味しいホテルに拘る。
4日目にはスタッフの女の子とも顔なじみになって、写真を撮りましょうかと声をかけてくれた。
【プール】
プールを初めて利用したが、街中のホテルにしてはリゾートっぽく設えていた。
浮輪を持ってきたが、浮輪を使うような雰囲気でなかった。
そもそも、プールサイドにはそれなりに人がいるが、泳いでいる人はほとんどいなかった。
【サウナ&ジャグジー】
散歩は暑そうなのでサウナにした。
朝からサウナに来る酔狂な客はいないので貸切状態だった。
【解放記念日】
シェラトンの本館とタワー館の間から花火が見えた。
花火のことはすっかり忘れていた。
どうせ直ぐに終わるだろうとなめていたら結構続いている。
残念なことにタワー館が邪魔になってほとんど見えない。
ぞうせならサイゴン川近くに行くべきだった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月26日




































































































































