R241さんのクチコミ(63ページ)全2,235件
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- 基本情報
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投稿日 2015年03月18日
総合評価:4.0
最後のディナー、お嬢のリクエストはもちろんバーン・カニタ。
【スイカ 140B、トマト 120B、シンハ 190B】
ペニンシュラのコンセルジュから予約してもらっていたので席があったが、予約していなかったら危ないところだった。
最近は2階の席ばかりだったので、1階の席は久しぶり。
景色が見える訳でもないので1階も2階もそう変わらない。
【ミエンカム】
全体的にホールスタッフが若くなったようだ。
以前はもっと優雅に振る舞っていたのに、ホール中がバタバタしている。
【Tod Man Khung 240B】
バーンカニタに来たら外せないのがトートマンクン。
どこの店へ行っても注文しているので、味にうるさい。
家庭料理の延長のような味の店が多いが、バーンカニタのトートマンクンはレストランの味がする。
主婦のコロッケと洋食屋のコロッケの違いのようなもの。
【Gaeng Khiew Wan Gai 290B、Steamed Rice 40B×3人】
バーンカニタに限らず、タイのレストランに来たらグリーンカレーはほぼ100%注文している。タイ料理の王道中の王道だ。
美味しいことは美味しいが、いつものような辛さがない気がした。
【Phad Thai Moo 210B】
昨日食べたマッツァロのパッタイが美味しかったので、2日続けてのオーダー。
バーンカニタなのでさすがに美味しいが、マッツァロに負けていた。
【合計 1,541.87B】
ずっと長い間、我が家の一押しレストランだったが、何を置いても来ないといけないレベルではなくなったようだ。
雰囲気、接客、味とも文句なしと思っていたが、それほどのレベルではなくなったようだ。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
サイアム・スクエアではマンゴタンゴが一番人気だが、我が家はクルアイ・クルアイ
投稿日 2015年03月18日
総合評価:4.5
クルアイ・クルアイは、リドという薄汚れたビルの2階にある。
【バナナ・ミルクシェーキ:35B】
前は1人1杯づつ飲んでいたが、3人で1杯でも十分足りる。
【フライド・バナナ:40B】
バンコクに来たら原則クルアイ・クルアイに来るようにしているが、バナナ・ミルクシェーキを飲むだけなので、フライド・バナナは本当に久しぶり。
久しぶりだったけど、甘すぎ!
ストローが太いので、ちょっと油断すると頭がキーンと痛くなる。
【合計:75B】
クルアイ・クルアイは、他の人の旅行記ではあまり登場しない。
サイアム・スクエアではマンゴタンゴが一番人気だが、我が家はクルアイ・クルアイ一択。バナナ自体の甘さが日本とは違う。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月17日
総合評価:4.5
お嬢が大好きなピンクのカオマンガイ
10時過ぎだけど、あいかわらず繁盛している。
前回と前々回は来ていなかったので、22年12月(7度目のバンコク)以来。
お嬢に至っては21年12月(6度目のThai)以来なので5年ぶり。
写真付きメニューが壁に貼ってあると驚いていたら、クリアファイルで設えたメニューまであった。
さらに、ドリンクは?の営業トークまであった。
【カオマンガイ:40B×3】
久しぶりだが、あいかわらず美味しい。
無料で付いてくるスープが逸品で、スープとして飲んでもいけるが、カオマンガイにかけても美味しい。
【鶏肉のみ:60B】
前回もオーダーしたカオマンガイの鶏肉だけ
大(120B)と小(60B)があったので小にしたが、大にして鶏飯を別に注文する手があったことを思い出した。
カオマンガイに乗っている肉よりこっちの肉の方が美味しい気がする。
実際、これを数皿とって鶏飯を食べているローカルの団体がいた。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月12日
カンパニール パリ エスト ポルト ド バニョレ ホテル バニョレ
総合評価:3.5
ガリエニ駅の階段を出るとすぐ目の前にホテルがある。
怖そうな黒人の兄さんが露店を出していたりしてモンパルナス界隈とは空気が違う。
治安のよくない場所だとネットに書いてあったが、10メートルぐらい歩けばもうホテルなのでそれほど恐怖は感じない。
【149号室】
小さなベッドが3つ。清潔感もあり一安心。
部屋は狭いが、スーツケースを2つ広げるスペースはあるので、一応許容範囲。
【朝食ブッフェ】
フランスパン2種、クロワッサン、チョコクロワッサンにハムとチーズ。
牛乳、オレンジジュース、アップルジュース
クレープ、フルーツポンチ、ヨーグルトと思ったより種類が豊富。
チーズはイマイチだったが、ハムはいける。
チョコクロワッサンは気に入ったので毎朝1・2個食べていた。
コーヒーマシーンもエスプレッソ、カプチーノ、アメリカン、ココアと盛り沢山
パリの旅行記を見てると朝食はパン2個とコーヒーだけってホテルも結構あるようなので、パリでこの料金にしては十分すぎる朝食ブッフェだろう。
【メトロ】
ガリエニは地下鉄3号線の終点なので必ず座れる。
オペラまで20分ぐらいかかるが、ホームからホテルまで1・2分なのでトータルすると街中のホテルと遜色ない。
【バス】
76番でバスティーユやマレをとおってルーブルまで行ける。我が家はノートルダムに行く際に利用した。
351番でCDG空港まで乗り換えなし。カルネ3枚で45分ぐらいだったので一番安くて早い。
【その他】
大型スーパーやポールが入ったショッピングセンターと同じ建物なので便利がいい。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年02月22日
Campanile PRIME - Paris 14 Maine Montparnasse パリ
総合評価:4.0
部屋は想像通りの狭さだが、リノベされているので清潔感はある。
ベッドは寝返りできないほどスリム。北欧やドイツの大男はこれで寝れるのか不思議だ。
フロントでドライヤーを借りたってクチコミがあったが、テーブルの上にドライヤーが置いてあった。
後日、フロントにドライヤーを返している外国人を見たので日本人だけの特典かもしれない。
TVは多チェンネルだったが日本語放送は写らなかった。
【バス】
湯船は小さいがトイレ&バスルームは結構広い。
我が家はシャワーオンリーなので、湯船は小さくても気にならない。途中で湯が出なくなるようなこともなかった。
【朝食】
中規模ホテルなので朝食レストランも小さめ。テーブルが異常に接近していて最初驚いたが、このホテルだけでなく街のカフェもどこも狭い。
フランスパン2種、クロワッサン、チョコクロワッサンにハムとチーズ。
牛乳、オレンジジュース、アップルジュース
クレープ、フルーツポンチ、ヨーグルトと思ったより種類が豊富。
チーズはイマイチだったが、ハムはいける。
チョコクロワッサンは気に入ったので毎朝1・2個食べていた。
最初はさすがパリ、フランスパンがとても美味しいと思っていたが、街のパン屋のバゲットと較べると雲泥の差だった。
コーヒーマシーンもエスプレッソ、カプチーノ、アメリカン、ココアと盛り沢山
パリの旅行記を見てると朝食はパン2個とコーヒーだけってホテルも結構あるようなので、ここは当たりだったようだ。
【RER】
ダンフェール・ロシュロー駅から歩いて15分くらいかかった気がする。
夜も遅かったしスーツケースをひいているので、少し遠回りとわかっていたが、賑やかなダゲール通りを選択した。最短コースならもっと近かったと思う。
【メトロ】
メトロの場合は13号線のゲテ駅
メーヌ通り徒歩10分弱
【バス】
ホテルから徒歩1分のバス停シャトーメーヌ14から乗れるのは28番の上下と58番の下り。
28番の上りはサン・ラザール駅行きなの利用価値は十分ある。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2014年12月09日
総合評価:5.0
さすがシャングリラ、ドアマンやフロントマンの笑顔が板についている。
バンコク10回目だが、彼ら彼女らの微笑みは今まで見たことがないレベルだ。
タクシーを降りてから僅か5分でシャングリラのファンになってしまった。
【1910号室】
部屋はそれほど広くない。
エキストラベッドを入れたらいっぱいいっぱいだ。
それでも逼迫感がないのは、内装に高級感があるからか。さすがに水周りは清潔感がある
シャワーブースも独立しているので、シャワー派の我が家にはありがたい。
【1712号室】
チェンマイに行く前と同じフロントマンで我が家のことを憶えていた。相変わらず笑顔がさわやかだ。
前が1910号室だったので、ほぼ似たような場所
1910号室と広さは同じだが、調度品が若干違う。窓際には丸テーブルと椅子が2脚あったが、長ソファになっている。ソファの方が使い便利がよさそうだ。
【朝食ブッフェ】
外は暑いかなと心配したが、せっかくなのでアウトサイドの席にした。
日陰になっていて暑さを全く感じなかったので、外にして正解だった。
我が家の重要ポイントであるパンも豊富にある。穀物パンやフランスパンも美味しそうだが、他にも美味しそうなパンがいっぱいあって、何を食べればと迷ってしまう。
やっぱり朝食ブッフェが豪華だと朝から気分が盛り上がる。
麺もたべなくっちゃ。ヨーグルトもフルーツもスイーツもあれもこれも。
【プール】
プールはきちんとリゾートしている。
デッキチェアをセットしてくれた人、水を持って来てくれた人、プールを監視している人
みんな笑顔がさわやかだ。
他のホテルではプールに人員をさいていないのが普通だが、ここはスタッフが大勢いる。
皆で見守っている、お世話しますって感じがあって非常に暖かいムードに溢れていた。
【アジアティーク送迎ボート】
アジアティーク行きのボートは1時間に1本なので結構な人数が待っている。
6時~8時代は30分に1本必要だろう。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月13日
総合評価:4.5
【チェックイン】
11時半だったけど無事にチェックインできた。
フロントは日本人女性だった。英語ができないので日本人だとほっとする。
【3213号室】
我が家はスタイリッシュなホテルはあまり好きでない。
俗に言うブティックホテルは新築のうちはいいが、ちょっと古くなると馬脚が出てくる。
今年3月にオープンしたばかりなので、さすがにまだまだ新品。
32階と高層階なので眺望もいい。
バスルームはめちゃくちゃ広い。
バスルームは売りらしく、バスタブも窓も大きい。
【プール】
それほど大きくないが、見晴らしはいい。
リゾートホテルでないからか、プール遊びをしている人はいなかった。
【Rooftop Lounge & Bar】
ルーフトップバーはホテルの目玉の一つである。
とりあえずどんなものかと見に行ったら、親切なオネエサンが無料で入れてくれた。写真はイマイチだが実物はもうちょっと見応えはあった。
【朝食ブッフェ】
ジューススタンドがあった。
これがあるとテンションがマックスになる。
バンコクではJWマリオットにあったが、他にこれをやっているホテルを知らない。
マダムは人参&生姜、Rはリンゴ&バナナをリクエスト。
雑穀パンやフランスパンの他にサンドイッチ、ワッフル、パンケーキもある。炭水化物とり過ぎ。
さすがフランス系、見せ方がおしゃれ
内容は横に置いといて、見た目だけに限ればシャングリラやペニンシュラより上だろう。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2014年12月13日
総合評価:3.0
【チェクイン】
建物はさすがに古い。
ロビーはそれなりに対面を保っているが、エレベーターや廊下はさすがに古さを隠し切れていない。
【601号室】
高級感はないが、安宿ではない雰囲気は一応ある。
なにせ1泊5,600円なので、たいがいのことは許せる。
【朝食】
人気ホテルだけあって朝食会場はかなり混んでいた。
席の案内もないし、コーヒーorティーもきいてくれない。
コーヒー・紅茶はセルフサービス。
全然期待していなかったが、思ったより品数も多く味もなかなかいける。
ホテル自体はやっぱりねってレベルだったが、朝食ブッフェはお値段以上だった。
【プール1】
朝食会場の直ぐ横がプール。
写真はきれいに写っているが、実物はそれほどでもない。
とてもじゃないが泳ぐ気になるプールじゃない。
【ガーデン】
立派な庭があって食後の散歩に調度いい。もう少し手を入れたらもっともっと素敵なガーデンになるだろうと思わせる素材。
残念ながら、このままでは単なるボロになりつつある。
【SPA】
2階はリノベーションしたようで、1階とは様子が少し違う。
シャレたかんじのSPAもある。
【プール2】
2階に小さいプールもある。
こちらのプールは下のプールと違って水もきれそうだ。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年12月09日
総合評価:5.0
【チェックイン】
フロントマンは笑顔がさわやかで感じがいいので、1泊しかしないルーキーだったが、図に乗って高層階をリクエストした。
【2803号室】
部屋は当然に広いが、ただ広いだけでなく、部屋の造りのレベルが違う。調度品がいかにも高級そう。
シャングリラも高級感があったが、ペニンシュラは更に1ランクも2ランクも上。
我が家が今までに泊まった部屋で文句なしにナンバーワン。
シャングリラを見下ろしている。37階の28階なのでまずまずだろう。更なる高層階はカテゴリーが違うはずだし。
チェックイン時のリクエストは効果があったてことだろう。
防音も完璧、隣の部屋や廊下からの音は遮断されている。
我が家は宵っぱりで、夜中にシャワーを浴びたりするので、防音の部屋はありがたい。
【廊下】
廊下も厳かな雰囲気。1フロアあたり12室しかないそうだ。
どうりで廊下がシーンとしていたはずだ。
【朝食ブッフェ】
我が家は何の迷いもなくアウトサイドを選んだが、これが意外に空いていた。
空いていると言うか、誰もいない。インサイドにはそれなりに客がいたので、ちょっと驚いた。
川沿いのホテルの場合、朝食はアウトサイドだと勝手に決めつけていた。
シャングリラの朝食は日陰だったが、ペニンシュラ側は朝陽がまともに当たっていて傘がないと陽射しが強い。
もっともっと凄いものを想像していたので、「それほどでもない」が正直な感想。
フルーツの種類は可もなく不可もなくだが、マンゴー専用のコーナーがあった。
マンゴーはシェラトン・グランデ・スクンビットと双璧だろう。
以前なら大喜びして喰らいついていたが、最近はマンゴーにさほどの期待がなくなった。
さすがペニンシュラと言わせるほどではなかった。
我が家の朝食ブッフェのベスト1になると思っていたが、・・・・。
とは言ってもベスト10には間違いなく入っている。
【ショップ】
ペニンシュラ宿泊の記念にトートバッグを購入。
バッグは安かったがショップのオネエサンの愛想はしこたま悪い。
展示品だったので新品はあるかと訊いたら、調べる素振りもなくナッシングとの回答。
PCで確認するふりとか、バックヤードを見てくるとか普通するだろう。
本当になかったのかもしれないが、誠意がまるでなかった。
【トイレ】
2006年9月にハイティーに来たことがあって、その時に借りたトイレが余りにも豪華絢爛でど肝を抜かれた記憶がある。
我が家の中でペニンシュラと言うば、必ずあのトイレの話になる。その時のトイレを探してホテル内をウロウロした。
多分ここだったという場所を探し出したが、CLOSESの札が下がっていた。残念。
【THE ROBBY】
豪華なトイレには驚いたが、THE ROBBYとハイティーにはさほどの感動はなかった。
でも、今朝のTHE ROBBYの空間から醸し出されている雰囲気と窓から見える景色は思わず息を飲むものだった。
【プール】
プールが連続していないので、ガッツリ泳ぐ人には向いていないが、我が家はプールで戯れるタイプなので全然問題なし。
スイミングスクールと勘違いしているが如く一所懸命泳ぐ人がいない分、落ち着ける。
【チェックアウト】
さすがにペニンシュラは太っ腹で、昨日のチェックインの時にチェックアウトは夕方でOKと言われていた。
12時チェックアウトだと慌ただしいので、ゆっくりさせてもらったら2時近くになってしまった。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
-
シービューで予約したのに、水漏れするプールビューに押し込まれた。
投稿日 2014年12月08日
アオナン ヴィラ リゾート ライフスタイル ビーチフロント リゾート クラビ
総合評価:2.5
【チェックイン】
5201号室はシービューなのかとフロント嬢に確認すると、プールビューの広い部屋にアップグレードしたとトンチンカンな答えが返ってきた。
アオナンビラのシービューは素晴らしいとのクチコミを見てピースラグーナから乗り換えたのに、プールビューにアップグレードって余計なお世話だ。
シービューで予約してあるのでシービューにしろとクレームするとシービューは満室だと居直る始末。
さらに問い詰めると予約してあったシービューとプールビューは同じ価格だった。なにがアップグレードだ。
マネージャーを出せと大きな声で言うと奥に引っ込んで何やら相談してきた。
今度は海側の建物に案内されたので、何だあるじゃないかと喜んだら、とんでもなく狭い部屋。海が少しだけ見える。
この部屋はシービューのカテゴリーかと訊くと、さすがに違うと答えた。こんな狭い部屋に3人が入れる訳がない。
とりあえずプールビューの部屋を見てほしい。
日本なら絶対に妥協しないが、英語ができないので会話がかみ合わない。
とりあえずプールビューを見てみることにした。
5201号室に入るとエアコンの吹き出しから水漏れで床が濡れている。技術の人を呼んで修理が始まった。
窓を開けたままエアコンを着けっぱなしにしたからだ。直ぐに治る。
そもそもシービューの件はどうなったのか?
とりあえずプールビューの部屋を見てほしいと連れて来た部屋が水漏れ。
普通なら1ランク・2ランク上の部屋を用意して詫びの菓子でも持ってくるのが筈だが、逃げるように消えてしまってそれっきりになった。
【5201号室】
ベランダからプールが見えるが、それがどうしたって感じ。
それよりプールに誰もいないことの方が気になった。せっかく早くホテルに着いたのに、約1時間無駄にしてしまった。
気分も盛り上がらない。エ
キストラベッドがものすごく貧相。
【アフタヌーン・ティー】
4時からフロント横のキャンタルン・ロビーでアフタヌーン・ティーのサービスがある。
無料のものは参加する主義なので、早速向かってみると既に満席だった。
ケーキ2種とコーヒー・紅茶があるだけだが、無料なので仕方がない。
【朝食ブッフェ】
バンコクのホテルと較べると見劣りするが、必要最低限は一応揃っている。
クラビでは、シーズンオフは極端にレベルを落とすホテルもあるらしいので、まあ良心的ってことだろう。
海岸沿いにもテーブルがあることは旅行記を読んで知っていた。
誰も座っていないが使って駄目な訳ではないだろう。
天気は悪いが、それでも海側の方がいい。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
また使ってもいいなと評価していたが、最後にタクシーで嫌な目にあった。
投稿日 2014年12月08日
総合評価:2.5
【4607号室】
3人で1万円と安かったこともあり、あまり期待していなかったが、いい意味で裏切られた。
ベッドが3つ入っても余裕の広さ。46階なので当然展望もいい。
部屋自体は豪華な作りではないが、それほど安普請でもない。
欲を言えば、窓がもっと大きければ言うことなし。水周りも清潔なので安心。
【朝食ブッフェ】
46階でも高層階だと思っていたが、78階からの景色は一味違う。
日本食、麺コーナーもある。
料理は一通り揃っているが、よく見ると美味しそうではない。
食べてみたらやっぱりもうひとつだった。
【タクシー】
1階のホテル案内係にドンムアンと言うと大型車なら700B、小型車なら500Bと告げられた。エっ!メータなら200B以内だろう。この界隈にはメータータクシーはいないらしい。
不満大だったが急いでいるので小型車で了承した。
ところが大型車はいるが小型車が来ない。空のタクシーが数台ホテル前を通ったが、案内係とガードマンが止めさせない。特定の会社(ドライバー)しか乗せないようだ。
そうこうしていると、空車のタクシーと目があった。ホテルの少し向こうに停まって手招きしている。案内係とガードマンの制止を振り切って手招きしているタクシーと交渉。
300Bでまとめようと思ったが、敵もホテルの相場を知っているようなので400Bで手を打った。
【総合】
料金のわりに部屋が広くて展望がよかった。
朝食ブッフェはイマイチだったが、総合的にはまた使ってもいいなと評価していたが、最後にタクシーで嫌な目にあった。
ぼったくりタクシーと組んでいるのはいただけない。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2014年07月29日
総合評価:4.0
事前に調べてあったのはレロイ通り62番のバーチンだったが、62番にバンダウサン屋がなく2軒隣の68番にギアアインというバンダウサン屋があった。
ここに移転したのだろうかと迷っていると、店番のオヤジが雑誌で紹介された店だとベトナム語の雑誌のコピーを見せて売り込んできた。
予約客用らしき紙袋が10袋ぐらい置いてあるのが見えたのであながち嘘ではないようだ。
【バンダウサン(ミート) 20,000D、バンダウサン(プレーン) 18,000D】
表示がなくてオヤジの言い値だった
とりあえずミートとプレーンを1箱ずつ買ってみてホテルで味見してみた。
落雁にミートって何?って思ったが、それほど変でもない。意外にいけた。
【バーチン レロイ通り62番】
同じ日の夜、バーチンを見つけた。
バーチンは価格表示の明朗会計でプレーンが14,000Dだった。
マダムはギアアインの方が美味しいと言っているが、それほど違いはわからない。
いずれにしても激安なので、両方で買って比べてみるのをおススメする。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月29日
総合評価:4.5
朝からレロイ通り62番の画廊の軒先にあるというバーチンというバンダウサン屋を探したが、画廊はあったもののバンダウサン屋がなく、2軒隣の68番にギアアインというバンダウサン屋を見つけた。
バーチンに固執していた訳でもないので、ギアアインで買ってバンダウサン購入は終了していた。
ところが同じ日の夜に街をうろついていたら、レロイ通り62番の画廊の前にバンダウサン屋を発見した。午前中は影も形もなかったのに、いつの間に。
【バンダウサン(プレーン) 14,000D×2】
マダムはギアアインの方が美味しいと言っているが、それほど違いはわからない。
こちらは価格表示してある明朗会計。
いずれにしても安いので、興味のある方は両方で買って比べてみてはいかがかな?- 旅行時期
- 2014年05月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月28日
総合評価:4.0
レロイ通りでバンダウサン屋を探していた時に偶然発見した。
ガイドブックによるとヤリーと並ぶ老舗らしい。
店の奥に中庭やら別棟があってすごく広い。
確かに老舗の風格が漂っていた。
ちなみに路地裏のわかりづらい場所にあることで有名なシークレットガーデンは、トゥートゥイー横の路地から入っていくとあっさりとみつかった。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月28日
総合評価:4.5
クレアによるとチュウファットという辣椒醤(ラージョージャン)屋がグエンタイホック通りの手工芸品ワークショップの近くにあることになっている。
辣椒醤屋のイメージで探していたが、そんな店はない。
諦めかけたら衣料品店の軒先に小さな屋台があった。
衣料品店のおばちゃんが大きな声で「お客さんだよ!」って呼ぶと奥から違うおばちゃんがやってきた。
【Ot Tuong No.5 14,000D】
辣椒醤はホイアン名物で自家製辣椒醤が数多くあるらしい。
その中でNo.5は100年の歴史がある人気商品らしい。
帰国後、つけ麺のタレに少量垂らしてみたら、辛いだけでなく深みのあるタレに変身した。これはおススメの逸品だ。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
ビンフンリバーサイドやビンフンエメラルドに泊まるなら寄ってみる価値は十分ある。
投稿日 2014年07月25日
総合評価:4.0
ビンフンリバーサイドを出て左側にマッサージ屋が2軒ある。
清潔そうな方のミーノ・スパに行ってみたら結構よかった。
帰りに雨が降っていて合羽を貸してくれたので、次の日も行くことになった。
【フット60分 250,000×2人】
女店主が電話でマッサージ嬢を呼んで2・3分でバイクが到着した。
この辺に住んでいるのか、違う店から呼んだのか?
駆け付けた彼女たちは2人とも上手だった。
【フット60分&Deluxe Manicure 402,000D、フット60分&首肩背中50分 448,000D】
時間が余っているので2時間コースにした。
昨日と同じくマッサージ嬢はバイクで登場、マダムの担当は昨日と同じ子だった。
新しく来たもう一人も力強く上手だった。
と言っても半分ぐらいは眠ってしまっていた。
昨日の子もそうだったが、ここの子は愛想がよくて感じがいい。
明日も来てねと言われたが、今日帰ると告げたらとても残念がっていた。
オーナーも感じがよく雰囲気のいい店だが、あまり流行っていそうでない。
ビンフンリバーサイドやビンフンエメラルドを使うなら寄ってみる価値は十分ある。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施術内容:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月23日
総合評価:3.5
ベトナムでは珍しいドイツパン専門店。
ドイツパンと言えばライ麦パン。
マダムはライ麦パンが大好き。
旅行最終日にフランスパンを土産に買うのを定番にしている。
フランスパンに替えてライ麦パンでもいいかなと様子を見るために来てみたが、マダムは乗り気ではなかった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2014年07月23日
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投稿日 2014年07月23日
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投稿日 2014年07月23日
総合評価:4.5
こんな所にこんな店がってパターンはホーチミンで沢山見てきたが、その中でもここはトップクラスだった。
場所がわからず諦めかけた時に看板を発見。
薄汚れた階段を上がった2階に店があった。
店内のディスプレイはシックだがシャレていたし、スタッフも高級店っぽく振る舞っていた。
しかも、マダムが好む「インパクトがあって上品で高級感」なワンピースやブラウスがあった。
1万円からと値段もベトナムにしては高めだが、見るからに上質でコスパは高い。
マダムの価値観はベトナム価格になっていたので即買いはしなかったが、日本の価値観が抜けない旅行1日目だったら間違いなく即買いしただろう。
写真があれば一目瞭然なのだが、残念ながら写真は撮りつらい雰囲気だった。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5



































































































































