pedaruさんへのコメント一覧(30ページ)全3,472件
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ジュンサイ!
pedaruさん、こんにちは。
今年もあとわずかとなりましたね。
市川は、東葛地区の中でも歴史と文化に溢れる都市と感じます。
松戸在住だったので、その差はいつも感じていました。
古い門構えの邸宅があるのも、やはり市川らしい。
それにしても、市川で、かつてはジュンサイが採れたとは驚きです。
今では信じられないことですね。
式場病院のバラは、失われてしまいましたか。
代変わりして、考え方が変わってしまったのでしょう。
今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください。
旅猫RE: ジュンサイ!
猫旅さん こんばんは
今日は大みそか、一葉なら大つごもりと言うところでしょうか?
松戸は区画が整然として見事です。それに引き換え、市川は能動をそのまま道路にして、幅もそのまま、ですから知河出自動車を運転できれば、日本全国どこへ行っても、やすやす運転できるというものです。どこが文化的なのか分かりません。
ジュンサイは清涼な水でなければ育たないそうですので、人口が少ないころは、まだ環境が良かったのでしょうね。精神病院は儲かるということを聞きました。バラ園を囲んで新築の病棟が並んでiいます。
今年は特に猫旅さんとより親しくさせていただきました。来年もよろしくお願いいたします。
pedaru
2023年12月31日18時50分 返信する -
コブシ・・
pedaruさん、おはようございます。
市川市の高台は、遺跡が多いのですね(^_^)
縄文時代の土器が発掘されるなんて、ドキドキします・・
さて、都心に近いからでしょうか・・
林の木の伐採が進み、春に咲くコブシまで危うかったのですね(^^;)
1本だけ辛うじてpedaruさんの希望というか、切望を聞いていただけたそうで・・
読んでいる私も、ホッとしました(*^_^*)
春の訪れを知らせてくれる、癒やしの花ですものねー☆
大人の遠足を楽しみながら、古来からの歴史が感じられて・・
とてもステキな時間を、過ごされましたね。
今年もお世話になり、ありがとうございました。
今後とも、どうぞ宜しくお願いします。 ふわっくまRE: コブシ・・
ふわっくまさん おはようございます。
コブシの花の写真はスマホのなかにあり、それもアップしようかと思っているうち、水に落として、スマホもろとも駄目になってしまいました。
携帯電話を水没させたのは2度目ですので、次は防水にしなよ、と息子に言われてしまいました。
自然林のように美しい林は貴重だと思うのですが、落ち葉が多いという理由だけで、裸坊主にされてはたまったものではありません。審美眼とかは実用の前には無力でしょうか?
ただ陰で愚痴を言っているより、声をかけて良かったと思います。春になれば、コブシはきっと美しく咲いてくれるでしょう。
ふわっくまさんは来年はどこに出没するでしょうか?今年は熊が出没するニュースが多かったですね。共存できる世界であってほしいですね。ふわっくまさんのようなかわいい熊なら出没歓迎なのですが。
来年もよろしくお願いします。 pedaru2023年12月30日05時54分 返信する -
市川散歩
pedaruさん、こんばんは
すみません。3編を纏めてコメントします。
☆吉澤ギャラリーって素敵ですね。岡田寛氏の点描画の色目はホッコリしまた。
そこで、ネットでギャラリーの開催イベントを検索致しましたら、色々と興味ある企画があり、お近くに素敵な場所があるpedaruさんが羨ましいです。
pedaruさんも個展を開かれていらしゃるのでしょうか?
企画展のさかざきちはるさんの「ペンギンのイラスト」も気になって調べましたら、色んな絵本の挿絵を描いていらっしゃる方なんですね。図書館で探してみます^^
☆小塚山公園も無い無い尽くしを強調されていて、pedaruさんのユーモアに「クスッ」
でも、木洩れ日、落ち葉のジュータン、エゴノキの花、コブシの花、春先の芽吹きの淡い芽の色・・と有る有る(^^)素敵で自慢の公園なんですね!」
歴史博物館もお近くに有るし、今回は考古博物館まで。。貝塚が身近なんですね~
目に付いたのは土器の破片です。各時代によって土器の文様が異なり、各土器に名前が付いているのにビックリ。
私はガラスなどの破片も好きなので、この展示を見てみたいと思いました。
と言っても、古代史など苦手で夫と連れだって行っても、チンプンカンプンですが・・
今年も数日になりました。コロナの次はインフルエンザですが、どうぞお気をつけて
新しい年をお迎えくださいませ。来年もよろしくお願い致します。
rinnmamaRE: 市川散歩
rinnmamaさん おはようございます。
市川散歩を丁寧に読んでいただきありがとうございます。
鉄道や飛行機を利用しての旅とは違って、その辺で間に合わせてしまう安易な散歩旅行記です。今回の旅行記では、調べ物が多くて苦労しました。歴史なので、嘘は書けないし、かといって学術的なことは苦手だし、意外と時間がかかりました。rinnmamaさんのように写真は多くないのですがね。
ガラスなどの破片がお好きなんですね。まだ少女の浪漫気分から抜けていないのでしょうか、抜けていないというか、一生ロマンチストをつらぬきそうですね。
我が家は縄文遺跡の中にあるようなものですから、近くの公園は貝塚ですので、雨の後などたくさんの土器の破片が見つかります。子供が遊び半分で拾ってきますが、いつの間にか地面に埋まってしまって、無くなってしまいます。これでは発掘の時、年代が不明なんてことになりそうです。
あと幾日もないのにまだ年賀状が作れてません。
今年もおせわになりました。来年もよろしくお願いします。
pedaru2023年12月28日07時00分 返信する -
地主はほとんどが資産家!
pedaruさん
こんにちは。
こぶしの木の伐採のお話、こちらも涙が止まりません(苦笑)
人間の勝手で伐採される樹木、哀れを誘います。
その係員も善人ですが、pedaruさんの剣幕に泣いている側面もあるかも(爆)
しかし、遺跡の多い土地ですね。
これは地権者は大変ですが、pedaruさんはじめ地主はほとんどが資産家ですから痛くもないのですねーー。
さて、この下級役人の衣装。
なんだかパリコレでも似たようなものを見たことがあります←ホント!?
この庶民のお食事も我が家より良いかも(笑)
面白いご紹介ありがとうございました!
そして、今年一年お世話になりました。
どうぞ良いお年をお迎えください。
norisaRE: 地主はほとんどが資産家!
涙もろいnorisaさん おはようございます。
一番の書き込みはご存じのhot cholateさんに先を越されましたね。こういうこともたまにはあるのですね。
コブシの木を守る必死の形相、きっと怖かったと思います。
商売がうまくいかない気持ちが、こういう場面に出てしまったようです。作業員はとんだとばっちりを被ったかもしれません。
千葉県は遺跡が多い気がします。東京に近いということもあって、縄文人も通勤に便利だと思っていたのだろうと推察します。???すみません、縄文時代は通勤の心配はないのですね。pedaruの認知機能の低下が心配です。
今年もお陰様で楽しく過ごすことができました、
来年もよろしくお願いします。
pedaru2023年12月28日06時35分 返信する -
市川の遺跡
pedaruさま
こんにちは。
市川駅・本八幡駅の北口の高台には、姥山貝塚、堀之内貝塚、曾谷貝塚などの
縄文遺跡がありますね。
発掘作業は、ときどき見かけます。
発掘作業費は地主持ちなんですか。知らなかった。
地主はほとんどが資産家ですよね。
確か以前、pedaru師匠の庭先からも遺跡が発掘されましたね。
やっぱり・・・資産家なんだ!
市川市立考古博物館や歴史博物館の傍は時たま通るのですが、
中に入った事はありません。
なかなか充実した内容ですね。
今度立ち寄ってみよう。
>堀之内貝塚で発掘された縄文時代後・晩期の成人女性で身長は約158cm・・・
当時の女性で身長158cmって、結構大柄な女性ですね。
今年も残り僅か、大掃除もやらなくては・・・
今年も楽しい旅行記をありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
hot chocolateRE: 市川の遺跡
hot chocolateさん おはようございます。
一番目の書き込みをありがとうございます。
いよいよ押し詰まってまいりました。先日ガラス窓を掃除しました。暮だからと言うわけではないのですが、目に余る汚さなので遂に実行したのです。
市川の市内散歩は私たち共通の話題ですね。何か所かはまだ行ってない所がありますが、ほぼ見終わりました。といっても、行徳はまだシリーズに入っておりません。いちど旅行記にしていますのでもういいか、と言う気持ちもあります。
我が家の前の土地が発掘現場になったのは、10年前になります。この場所には4軒家が建ち、皆さんとも仲良くしております。あれは私の土地ではありません、したがって私は資産家でもありません。資産家なのはhot chocolateさんに間違いありません。
資産家と呼べるのは12か所の土地か、12頭の牛を持っていることが条件です。土人かっl! なぜなら4×3=12 つまり シサンジュウニと言います。失礼いたしました。
来年もよろしくお願いします。
pedaru
2023年12月28日06時17分 返信する -
パリ
pedaruさん、こんにちは。
パリは訪れたことはありませんが、写真からはパリらしさが伝わってきます。
私の中では、絵描きさんが多いという印象です。
それにしても、ヨーロッパと言うのは、やはり石の文化ですね。
木の文化である日本とは、やはり雰囲気が違います。
とは言え、今の日本はコンクリート文化ですが。
パリは、日本の新宿や丸の内のような街並みは無いのでしょうか?
高層ビル群や大規模商業施設が無いように見えるのですが。
旅猫RE: パリ
旅猫さん こんにちは
古い写真の旅行記を見て頂きありがとうございます。
他の方の話ではパリはこのころからあまり変わっていない、ということです。
建物も高さ制限がありますし、町全体が古さも、形も保存状態ですね。
旧市街はこのような形ですが、郊外には高層ビルや商業施設がある地域があるそうですので、やはりあのままの古い街並みだけでは、経済が成り立たないのですね。
私が若いころは、日本も高さ制限があって、東京は中低層のビルだけでした。
最初の高層ビルの霞が関ビルがいいのか、わるいのか、東京の高層ビルの町のさきがけとなりました。東京も、古い建物の地域と高層ビル街に分けたなら、これもおもしろかったでしょうね。
パリといえば絵を描く人の聖地、一度は暮らしてみたいということです。
しかし、職人の世界と違って、技術だけでは評価されない厳しい世界です。絵で食っていけるのは一握りの人だけです。パリは観光で行くのがベストですね。
pedaru2023年12月23日14時24分 返信する -
伊勢崎市に森村姓多し・・・知りませんでした。
pedaru さん、おはようございます。
森村姓が多いとのお話、初めて伺いました。 学生時代、ヒッチハイクの途中で新潟の柏崎に寄り、友人(植木姓)の家を訪ねました。 急に思いついたので、住所も電話番号も分からず、ただ植木という姓を頼りに探したのですが、誰に聞いても「この辺はみんな植木だ」という返事で途方に暮れました。
そんなこともあって、同一地域に同姓が多いという話には興味があるのですが、伊勢崎市の森村という話は初めて知り、急いでネットで調べてみましたら、なんと、都道府県別だと大阪府が一番多く、市町村別だと伊勢崎市が全国一(540人)なのだそうですね。 ちなみに先ごろ亡くなった作家の森村誠一さんは埼玉県の出身で、その埼玉県は森村姓の多い順で5位なのだとか。
森村、森村、また森村という様子をユーモラスにご紹介くださったpedaru さんのおかげで、また老人会での話のネタが手に入りました。
また、連取というのが「つなとり」だということだそうですが、これも人々が読み書きなど一部の知識人のものだと思っていたころの地名にあとになって字を当てはめた結果だと思います。 姓にも同じような例があり、有名なところでは「鷹がいなくて小鳥が自由に遊んでいる」地域に住んでいる人が「たかなし(鷹がいない)」という姓を名乗り、のちに「小鳥遊」という字を充てたという話がありますね。
pedaru さんのご旅行記が引き金となって、今日はちょっと知的なネットサーフィンをすることができました。 ありがとうございました。
ねんきん老人RE: 伊勢崎市に森村姓多し・・・知りませんでした。
ねんきん老人さん おはようございます。
古い旅行記を掘り起こしてくださいまして、伊勢崎ともども御礼申し上げます。
正直言って忘れておりました。森村?そんなこと書いたかなぁ、身につかないことは忘れてしまうのですね。
それにしても疑問はすぐにネットですぐ調べる、この心がけは見上げたものです。この態度が知識の積み重ねとなって、いろんな話題を生むのでしょうね。
私も見習ってネットで調べてみました。残念ながら見つけることができませんでした。
え?なんと検索した?と、ねんきん で調べました。受けようとしてわざとらしいバカバカしいお話で失礼しました。
苗字についてはいろいろな話がありますね。昔からの姓
私の家は古くからの苗字ですから大丈夫です。「徳川」です。いや、嘘です。
pedaru2023年12月21日07時31分 返信する -
たまには博物館も良いものですね♪
pedaruさん、おはようございます。
江戸末期に植えられたという銀杏は、電線に付いているようですが大丈夫
かしら?なんて心配してしまいました。
ふっくらしてまだ落ちたばかりのどんぐり、きれいです。以前愛犬とのお散歩
コースに鄙びた神社があり大きな銀杏の木もあり、銀杏の実を拾っていました。
いつの日か切られてしまい残念です。落ち葉など大変だったのでしょう。
最近、住民からの苦情で街路樹が切り取られたりしているようで残念です。
pedaruさんのお孫さんはもう6年生になられたのですね。最近はご夫婦では
お散歩など行かれないのかしら?
初めて訪れたという「市川市立歴史博物館」は充実した展示ですね。
男の子の遊び、めんこで「どろめんこ」があったとは小さな驚きでした。
pedaruさんは、めんこをパーと言っていたそうで、ところ変わればですね。
社会科見学などで多く利用されるのでしょう。紙芝居ちょっと、どんなのか
気になりました。
cheriko330RE: たまには博物館も良いものですね♪
chriko330さん おはようございます。
散歩コースにある神社、そこのイチョウの木が切り倒されてしまったとは凄く残念です。夏は木陰をつくり、秋は黄金色に輝く黄葉、何百年も住民に親しまれてきたのだと思います。それを今になって切ってしまうとは。
落ち葉が嫌だから伐採するなんて、何と野蛮な行為でしょう。心ある人は悲しいですね。
黙っていてはいけないとおもいます。
市川でも山林が残っておりますが、毎年業者が伐採に近い剪定をしています。審美眼にかけた剪定なので、醜い林になっております。先日も落ち葉に苦情を言う人がいたそうです。旅行記に書こうと思っておりますので、読んでくださいね。
街路樹の落ち葉がいやだとか、夜カエルが鳴いてうるさい、とか、後から越してきて寝ぼけたことを言ってるんじゃないよ。と怒っているpedaruです。
pedaru2023年12月15日06時20分 返信する -
コロナ後・・・
pedaruさん、こんにちは。
市川には、こんなレトロな癒される博物館があるんですね。
横浜には、観光客目当ての派手な博物館がたくさんありますけれど、
このような、人の暮らしに密着した博物館は、
県立博物館の一角にあるぐらいです。
しかし、日本中 田舎の方に行くと、
都市にも、暮らしに密着した博物館がありますよね。
紙芝居、聞く人がいないからやらないというのは、
とても悲しい話だなと思いました。
昔なら、公園の一角に大勢の子どもが集まって、
紙芝居の時間まで駄菓子を買って、
待って居たでしょうね。
私は母に、紙芝居屋さんが売る駄菓子は不衛生なので、
絶対買ってはいけないと言われ、
紙芝居屋さんが売る駄菓子は、食べたことがありませんでした。
子どもにとっては、そういうお菓子位 魅力的なものはありません。
だから、ちょっと寂しい子供時代でした。
コロナ禍で旅をした時、夜の噴水ショーが売りのホテルがありました。
9時からだと言うので、スタンバって待っていても、
全く噴水ショーの気配はありません。
そこでフロントに行って、今日の噴水ショーはどうしましたか?と聞いたら、
やるのを忘れていたと。
速攻 ショーは始まりました。
経費の関係から、見る人がいるかいないか解らないのに
ショーはやらない段取りだったんでしょうね。
今はたくさんの観光客が戻っているので、
多分噴水ショーは毎日開催されているんでしょうけど。
コロナ禍ならではのエピソードでした。
市川の博物館は、コロナ後なので、ちょっと心配ではありますね。
yamayuri2001RE: コロナ後・・・
yamayuri2001さん おはようございます。
紙芝居は私の年代には忘れられない思い出が沢山ありますね。
私は紙芝居のおじさんの売る飴や菓子を買って食べたことがありません。
それは不衛生ということではなくて、お小遣いが無かったからです。
スズメの涙ほどのお小遣いですが、もらっていたのですが、他に遣っていたのでしょうね。
菓子を買わなくても、後ろの方で見ていれば、叱られなかったのです。
太鼓を鳴らしながら来る紙芝居や、拍子木は普通でしたね、私たちがいつも見るのは、
じゃんじゃんのおじさんというドラを鳴らしながらくる紙芝居でした。
テレビもない時代でしたから、他にはよく映画に行きました。サムソンとでリラと言う映画で主演はヴィクターマチュアと言うアメリカの男優でした。小学中学年くらいでしたね。子供だけで行きました。
それにターザン、これも好きでした、主演はジョニーワイズミューラーでした。
今でも名前を憶えているのは不思議です(笑)。
ホテルで噴水ショーを催促したら、即始まったのには笑えました。
バブルのころは面白いのがたくさんあしましたね。 田舎の温泉などでは巨大な温泉ホテルが今でも経営していますが、値段が安くて、造りは昔の儘、なつかしい雰囲気です。
入場者が少ない博物館は何とかショー、などを企画すれば人がたくさん来てくれるのではないでしょうか(笑)。
pedaru2023年12月15日06時01分 返信する -
避けていたベーゴマや投げゴマ遊び!
pedaruさん、
今晩は。
本編も面白かったですよ。
博物館が閑散としているのは場所の選定を誤った故・・・どこの町も
似たようなもので、役所の中の力関係で、こんな風になるのでしょう。
お書きになった「ベーゴマや投げゴマは苦手で、いやむしろ下手でした!」
だったそうですが、私の子供時代もこれらは大変流行っていた遊びでした。
(お小遣いで買うにはどんなものだったか忘れたけど・・・)
私は記憶を遡っても、一度もやっていないのですよ(苦笑)。
遊び仲間はこのベーゴマの勝負をし、上手い子は下手な子からベーゴマを
戦利品で獲っていました。これ悪い遊びの範疇に入っていたのですよ。
或る時、仲の良い子がベーゴマ遊びで、勝ちすぎたせいか?月曜日の学級会
で負けた子が文句を言った。それで仲の良い子は「今後、悪い遊びはしない」
とクラス全員の前で約束させられた。この日の会を仕切ったのは級長だった私!
その日から仲の良い子は、私を敬遠しました。それでも、子供のことだから、
少しするとまた仲は戻りました。もう彼は十数年前に癌で亡くなりましたが、
ちょっと悪ガキだった彼の事を思い出す度に、ベーゴマ遊び事件のことを
何故か思い出します。
父が地元の小学校の校長をしていた所為か、私は何となくそうした遊びに
手を出すのが悪い気がしていたようです。
こんなコメントでスミマセン。
それではまた。
jijidarumaRE: 避けていたベーゴマや投げゴマ遊び!
jijidarumaさん おはようございます。
大変面白いお話を伺いました。学級会でベーゴマの強い子がやり玉にあがり、無念の謝罪までさせられたのは気の毒でした。
流行歌を歌ったり、漫画を読んだり、ベーゴマをしたりするのが悪いことだと言われた時代でした。子供たちの自由な発想や遊びを、くだらない理由で規制していた時代だったのですね。
時代はもっと昔ですが、人殺しの戦争に反対する者を処罰したり、世間が排除したりする
いやな世の中でした。
ベーゴマの強い子はだいたい勉強の苦手な子が多かったですね。私は勉強も得意ではなかったですが、遊びも得意ではなく、ベーゴマの強い子を内心尊敬していました。
jijidarumaさんは校長先生を親に持っているだけあって、級長だったのですね。
悪いこともできない環境にあったのは気の毒でした(笑)。
私はおとなしいと言われていましたが、友と同じように悪いこともしましたよ。畑のスイカを盗んだり、学校の窓のガラスに石を投げて割ったり、友が先生につかまり、共犯者を白状したため、私もしょっ引かれて、先生の前で泣いたりしました。
大体は今の子より悪かったですね。時代とともに悪い子は居なくなりました。そのかわり、陰湿ないじめが増えていると聞きます。どちらがいいのか困ったものです。
とりとめのない事を申しました。今後ともよろしくお願いいたします。。
pedaru
2023年12月13日07時28分 返信する



