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パルファンさんへのコメント一覧(9ページ)全503件

パルファンさんの掲示板にコメントを書く

  • グレゴリオ聖歌

    パルファンさん

    今年もよろしくお願い致します。
    いつもご投票いただきまして有難うございます。

    グレゴリオ聖歌発祥の地で、ミサに参加されて聞かれた聖歌。
    どこかで聞いたことがあり、私もお寺できく声明みたい、
    と思ったことを思い出しました。

    変わることのない日常の日々を長い間送っていたに違いない
    そんな素朴な街や人々に出会うと
    本当に感無量になりますね。
    お宿が修道院のそばにあるのも魅力的でしたね。
    そんな村で、わたしもグレゴリオ聖歌を聞いてみたいと
    思いました。

    ところで、ピエタ、どうやらまだ読んでいない事が判明
    しました。脳内読書?妄想読書?!だったようです。
    今度読んでみます。

    mistral
    2019年01月09日19時45分返信する 関連旅行記

    ピエタ

    パルファンさん

    おはようございます。
    昨夜の続きになりますが、
    実は、念のため、私の本類の収まっている場所で
    滅多に使うことのない棚を見てみましたら
    そこにピエタがあったのです。
    それにしましても、買ったこと、読んだことまで
    忘れているなんて!
    老化を今更ながら自覚した夜でした。
    こんなmistralですが
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

    mistral
    2019年01月10日08時44分 返信する

    RE: グレゴリオ聖歌

    mistralさん

    おはようございます。
    昨夜に引き続きカキコミありがとうございます。

    西洋文化の一環としてグレゴリオ聖歌を生で聞きたかった
    ので、しかも発祥の地で、という願いが叶い思い出深い
    旅行となりました〜

    > どこかで聞いたことがあり、私もお寺できく声明みたい、
    > と思ったことを思い出しました。

    今度、お寺の声明をきちんと聞いてみようかと・・
    近くの三井寺の婦人会の会員なので(何をかくそう
    年会費500円で連れ3人まで出入り無料というのに引かれて)
    4月にある大法会で体験できるかなぁと思ってます。

    > 変わることのない日常の日々を長い間送っていたに違いない
    > そんな素朴な街や人々に出会うと本当に感無量になりますね。

    人間の造ったもの、人間、多大にかかわる自然、
    諸々に思いを馳せることが多くなってきました〜
    年齢を重ねてきたということですね。
    その分忘れることも多々なのですが。

    > ところで、ピエタ

    拘りましたが、ヴェネチアの情景と渾然となり
    印象深く、mistralさんの旅行記で思い出して話題に。

    本、映画はその時感激しても忘れることが多くなってくるのは
    パルファンも。 出来るだけ記録するのですが・・
    こんなことも受け入れていかないと駄目なのでしょうね。

    長くなり、淋しい閉めになりましたが、
    こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願い致します〜

    パルファン


    2019年01月10日09時57分 返信する
  • シテ・プランタジネッタ

     今晩は、パルファンさん。

     ル・マンの旧市街(シテ・プランタジネッタ)・・結構、趣のある、良い街並みですよね・・ワタクシの世代の日本人にとっては、ル・マンと言えば、スティーヴ・マックィーンの「栄光のル・マン」なので、モータースポーツの街と思ってたのですけど、旧い石畳の、絵になる街並みが残ってるのですよね・・・もっと、知られてよい街だと思う・・・レストランが多いので、フランスでは有名なんでしょうけどね・・・

     ミリー・ラ・フォレの村、やっぱり、ジャン・コクトーの館、閉館してましたか・・ワタクシの時も閉まってたし、時間が遅かったからだと思ってましたけど・・何時、開いてるんでしょうかね・・ww・・コクトーの、お墓のある教会(チャペル)、小さいけれど、雰囲気は悪くなかったですよ・・庭も有ったし・・見逃したのは、チト残念でしたね・・・

                        by ももんがあまん
    2018年12月27日19時16分返信する 関連旅行記

    RE: シテ・プランタジネッタ

    ももんがあまんさん

    早速のご訪問ありがとうございます!

    どうでしょう?以前に行かれた時と変わりはないでしょうね。
    あの市場は。
    願わくば、あの広場を駐車場にするのは避けて欲しいですね。
    (といって自分が止めている)

    チャペルは、町のチェックポイントを記して持ち歩いているのに
    すっかり抜けてしまって・・

    ル・マンの町も随分参考にさせて頂きました。

    <仏の美しい村>のように頑張らなくとも、旧市街の佇まいは
    維持されてきてる・・
    余りにもモータースポーツが前面に出てきてて損をしてますね。


    フランスの地方、田舎が好きなので、毎回、ももんがあまんさんの
    旅行記は参考にさせて頂いてます。
    来年も、これからもよろしく!!

    パルファン

    2018年12月27日23時57分 返信する
  • 祭壇画。

    パルファンさん

    こんばんは。
    今年も残りわずかとなりました。
    お忙しくお過ごしのことと思います。

    ちょっぴり前のベネツィアの旅行記を拝見しました。
    表紙の絵、壁を打つ水音や水の香りも感じられてくるような
    そんな絵ですね。
    わずかな時間で仕上がられる、その腕前は賞賛ものです。

    フラーリ聖堂、祭壇画、
    ティツィアーノの残した絵を、美術館でなく聖堂でみられることに
    ベネツィアのすごさがあると思いました。
    私も聖堂を探して歩き回り、何故かなかなか見つからず
    やっと小さい運河の向こうに聖堂と塔を見たときは
    感激でした。

    ベネツィアはどんな路地を歩いても絵になる土地のようで
    そんな折には、パルファンさんのように絵筆を持ちたいな、と
    思います。

    来年もどうぞよろしくお願い致します。

    mistral
    2018年12月26日20時03分返信する 関連旅行記

    RE: 祭壇画。

    mistralさん、こんばんは

    ヴェネツィアの旅行記、あらためて自分で見直しました〜
    アップしたら、振り返ることも余りありませんしね。

    そう、フラーリ聖堂は結構遠かったですね。
    始めて行く道は遠くに感じるとはいうものの・・
    地図にしがみついて探したのを思いだします。

    その分あの祭壇画には感激〜
    教会、聖堂で著名な画家の絵が見られるというのは
    イタリアならではですね。

    さて、このヴェネツィア旅行記で紹介した、大島真須美の小説
    <ピエタ>は読まれました?
    18世紀ヴェネツィアを舞台にした上質な物語・・大好きです。

    サマー・アポカリプスも旅行中で読み終わって。
    前半がちょっと冗長的でしたが、後半は一気に引き込まれました!

    もう数日で今年も終わり・・
    来年も素敵な旅行をして楽しまれますように。

    パルファン

    2018年12月27日23時52分 返信する

    ピエタ。

    パルファンさん

    こんばんは。
    飛鳥を歩いてきました。

    > さて、このヴェネツィア旅行記で紹介した、大島真須美の小説
    > <ピエタ>は読まれました?
    > 18世紀ヴェネツィアを舞台にした上質な物語・・大好きです。

    パルファンさんのお好きな小説と、どうもかぶるような気がしています。
    ピエタ、
    歳のせいですが、読んだ本でも始めて出会ったような気がして
    途中で気がつくというドジなことをしていたり
    読まないのに、読んだ気になっていたり、いろいろあります。
    ピエタは、わっ!面白そう、と思い、実際は読んでないのか?
    今はあやふやです
    帰宅しましたら、書棚をチェックしてみますね。
    いずれにしましても、かつて興味をひかれたことは間違いないのです。

    > サマー・アポカリプスも旅行中で読み終わって。
    > 前半がちょっと冗長的でしたが、後半は一気に引き込まれました!

    そうでした。
    途中まではなかなか時間がかかってしまいましたが、後半は一気に
    読み進められました。

    > もう数日で今年も終わり・・
    > 来年も素敵な旅行をして楽しまれますように。
    >
    来年もどうぞよろしくお願い致します。

    mistral
    2018年12月28日18時58分 返信する
  • 住むように旅するフランス

    パルファンさん

    羨ましい~ 住むように旅しているww。youが求める理想的な旅スタイルですね。
    こんな旅の機会を頂けたご主人様に感謝ですねぇ。

    スケッチの腕も、もうすっかりプロのタッチで素晴らしいです。フランス滞在で仕上げたスケッチ、これからも楽しみにしております。

    you



    2018年12月05日19時47分返信する 関連旅行記

    RE: 住むように旅するフランス

    youさん、こんばんは

    ここ数年の海外は春でしたので、秋のパリは楽しみでした。
    陽の光があったので、枯れた茶褐色の葉もそれなりに
    秋の風情でした〜 
    (滞在中、雨の日は2日、しかも午前のみという好天の日々)

    滞在中8日間パルファンの姉妹がパリにき、一緒に過ごした
    のが強く印象に残る旅行となりました。
    で、スケッチは今回紹介した分とあと2点位かな?

    今は日本におられるようですね。
    お正月までは腰を落ち着けている?
    旅行記アップ終わるか終らない内にまたどこかに出没
    されるパターン。この次はどこかしら?

    どうぞよいお年をお迎え下さい!

    パルファン
    2018年12月06日23時43分 返信する
  • パリの生活

    パルファンさん おはようございます

    二枚のスケッチ、待ってました! パルファンブルーの屋根を見て、淡水でもこれだけの表現ができるのだなぁ、と感心しました。きがつけば、色を重ね過ぎるこのごろのpedaruの絵、もっと淡く、そして詩情豊かに、が理想です。
    二枚目の絵、対象の門をおおきく配してバランスがいいですね。それにレンガの質感がいいですね。

    初めに約束を取り付けていたのに、いい加減に聞いておきながら、自分で呼べと?、怒りが湧いてきます、東洋人をなめるなよっ、客をなんだと思っているのだっ。

    友人とのドライブ、あの並木の道、あんな景色が、確かモネの絵にあった気がします。

    パリの郊外、十分楽しめますね。

    pedaru
    2018年12月03日04時50分返信する 関連旅行記

    RE: パリの生活

    pedaruさん、こんばんは〜

    また早起きしましたね!

    この旅行記に書かれた期間はスケッチは何枚かして・・
    また、旅先で・・にでもアップしますね。

    > もっと淡く、そして詩情豊かに、が理想です。

    成る程、求めているのは(理想は)同じなんだ〜
    pedaruさんの絵は迷いがなくいつもすっきり仕上がっています!

    今回は、やはり旅行とはいっても生活せねばならない部分が
    あり、その分もの言いたいことが結構ありました。
    旅行の思い出という点ではマイナスですね。

    > あの並木の道、あんな景色が、確かモネの絵にあった気がします。

    そうでしたか? 繊細な木々の色合い・・自然を描くのは
    挑戦するまでもなく無理でしょうねぇ〜

    カキコミありがとうございました。

    パルファン

    2018年12月03日22時31分 返信する
  • レンタカー、無事返却されて。

    パルファンさん

    ベリー地方をドライヴで巡る旅、おつかれさまでした。

    無事に返却!というコメントに、レンタカーを返却されての
    ひと安心のお気持ちが感じられます。
    レンタカーは便利だけど、でも気を抜けないところもありますね。

    サン セールあたりの景観、まさに車でないと見られない
    のどかな景色、
    このあと、ブドウが実りそして収穫へと向かうのでしょうね。
    私が訪れたブルゴーニュ地方、残念ながら収穫後の時期でした。
    今頃は?どちらのぶどう畑も黄葉の頃でしょうか?

    そうですね。
    旅する都度、こんな旅はいつまでできるのかしら?と思います。
    でも再び出かけていくのですが、、、

    サマー・アポカリプス
    読み始めました。
    面白い!です。

    mistral
    2018年10月25日15時19分返信する 関連旅行記

    Re: レンタカー、無事返却されて。

    mistralさん

    コメントありがとうございました。

    レンタカーの旅行は面白みと不安がいつもまぜこぜに
    なりながら止められないですね。

    先週も一週間借り走りましたが、借りるにあたっての
    トラブルがあり、あぁ、フランスもいい加減な国だったんだ
    とあらためて思い知らされました。

    来週はアルザスのルート・ド・ヴァンに・・
    ブドウは刈り取られた後かなぁ~
    レンタカーはオートマが無く借りられず・・
    多分プライベート車を使うことになりそうです。

    パルファンも<サマー・アポカリプス>を持参して
    10月初旬からフランスに来ております。
    夜、読むだけなので遅々として進みませんが。。

    では、また旅行記の方におじゃましますね。

    パルファン

    2018年10月25日17時43分 返信する
  • ガルジレスダンピエール

    パルファンさん おはようございます。

    >村の中のメインの道 人っ子ひとり見当たらず閑散と。
    田舎の村にしては造りに凝った家が多い


    こんな雰囲気の村を是非見てみたい、私の願望です。歩いているのは自分だけ、
    最高の旅です。フレスコ画で満たされた教会、キリストのエピソードを描いた数々の絵は名もなき画工の作品、笑いを誘うような温かい表現、素敵な教会ですね。

    ところで今回のスケッチは特に素晴らしくて気に入りました。水彩画のお手本になるような色使い、画面が透明で濁りがない、理想的な絵ですね。難しい葉の様子もさらさらと色を重ねて陰影や遠近感を出しています。空の表情も薄い雲が浮かんでいるのがいいですね。柔らかい陽の光が建物を包んで地面に影を落としています。
    荒いタッチで描いた前の道路の表現はとっても垢抜けていて最高です。

    pedaru
    2018年09月16日07時09分返信する 関連旅行記

    RE: ガルジレスダンピエール

    pedaruさん

    早々にコメントありがとうございます!

    フレスコ画には堪能しました♪
    確かに名もなき画工たち・・
    彼らの描いている時を、おしゃべりを、
    想像すると楽しいでしょうね。でも、何語かなぁ〜

    今回の絵は気分が乗りました。
    陽射しがあり、絵を描くに当たりイメージできるのが
    良かったのでしょうか?

    その点、絵を描くにあたり光が大きくものをいいますね。
    でも、旅行中故、いつもお天気が良いとは限らないし・・

    ま、巧くいかなかったら、お天気のせいにできるから
    いいっか〜

    たくさん褒めて頂いてありがとうございました。

    パルファン
    2018年09月16日22時59分 返信する
  • 肋骨のひび

    バルファンさん おはようございます。


    サン・ピエール教会の柱の飾りは実にユニークですねぇ。これを作った人も、依頼した人もなんて遊び心のある人たちでしょうか。何時までも見飽きないと思いますが、首が痛くなってしまうかも、そしてわずかの段差でも転んで肋骨を痛めてしまったのですね。旅先では心配です。この程度で済んで良かったですね。

    肋骨は簡単にひびが入りますね。私も深呼吸をしてちょっと痛いと、肋骨にひびでも入ったかな?なんて思うほどです。

    20代の頃、空手道場で先輩のこぶしがかすかに触れただけで肋骨にひびが入ったことがあります。まぁ攻撃のスピードあるコブシですから当然ですが、怪我にびびって空手をやめました。もっとも結婚してましたから、お父さんとしては当然の成り行きでした。


    柱の大理石の模様が美しいですね、と思っていましたが、あまりに規則的な模様もあるのでもしや人工的に付けた模様かな?と疑いも出てきました。これが天然の模様であることをねがっています。パルファンさん、これは天然でしたか?とっても気になります。

    pedaru


    2018年08月25日06時56分返信する 関連旅行記

    RE: 肋骨のひび

    pedaruさん

    pedaruさんなら、あのユニークな像を創造できるのではないかしら?

    肋骨にヒビが入るのは女性が多いと聞きますが、pedaruさんもですか?
    加齢と共にその機会は多くなってきているので気を付けなくては、ね?

    大理石の柱の模様、石積みの目地にいれた色などは、19世紀中ごろの
    修復で塗り直し、描かれたものだそうです。

    その意味では内壁の塗装に騙されず彫像をみなくてはね。
    でも、これもかなりお化粧しているのでしょう〜

    さて、返信するのを忘れていて大変遅くなりました〜 
    どうぞお許しくださいm(__)m

    パルファン
    2018年08月30日00時26分 返信する
  • カタリ派

    パルファンさん

    パルファンさんの古い旅行記
    どれも興味深いのですが
    なんといってもカタリ派に対する弾圧の歴史は
    帚木さんの小説から
    初めて知ることとなりました。
    同じような道を辿っておられて
    嬉しくなってコメントでした。

    mistral

    2018年08月18日18時41分返信する 関連旅行記

    RE: カタリ派

    mistral さん

    辿りついて頂いてありがとうございます!

    カタリ派は何故か昔から興味がありまして・・
    何故かしら? そろそろ、その心情を追及してみようかしら?

    最近、あらすじだけ見て、読んでみようと思っているのが
    <「サマー・アポカリプス」笠井潔>  もう読まれました?

    ついでにというと語弊がありますが、mistralさんは、
    ケイト・モートンの小説は読まれます?
    パルファンは大フアンなのですが。読書傾向から自分を紐解く・・
    さて、カタリ派と通じるものが出て来るかなぁ〜〜

    パルファン

    2018年08月20日18時04分 返信する

    RE: RE: カタリ派

    パルファンさん

    メッセージ、ありがとうございました!
    >
    > カタリ派は何故か昔から興味がありまして・・
    > 何故かしら? そろそろ、その心情を追及してみようかしら?

    そうだったんですね。
    こんな事を書くのは、ちょっと憚れるんですが
    たましいの記憶、を私たちは持っているように思います。
    私は、巡礼道の道すじがずっと気になっていました。
    特にピレネーのフランス側あたりでしょうか。
    カタリ派の舞台はまさにそのあたりですので
    そういった点から、私は惹かれたように思っています。
    若い頃、いきなりその辺りを旅した事がありましたが
    当時を思い出して、どうしてその辺りにいったのか?
    徐々に納得しつつあります。

    > 最近、あらすじだけ見て、読んでみようと思っているのが
    > <「サマー・アポカリプス」笠井潔>  もう読まれました?

    いえいえ、まだです。
    私も気になっていました。

    > ついでにというと語弊がありますが、mistralさんは、
    > ケイト・モートンの小説は読まれます?
    > パルファンは大フアンなのですが。読書傾向から自分を紐解く・・
    > さて、カタリ派と通じるものが出て来るかなぁ〜〜
    >
    ケイト・モートン!
    初めてお名前を知りました。
    wikiで見てみましたが、興味深い小説を書かれていますね。
    自分を紐解く!
    自分はどこから来て、どこへ行こうとしているか?
    読書傾向から、よめたら楽しいですね。

    mistral
    2018年08月20日22時07分 返信する
  • ロマネスク巡り。

    パルファンさん

    お久しぶりです。
    今夏の酷暑、じっと耐える日々でしたが
    流石に昨夜は秋の訪れを感じさせられました。

    着々と旅行記をアップされていらっしゃいますね。
    添えられてますスケッチ画が、現地の空気を的確に
    伝えて下さっています。

    さてサンピエール教会のロマネスクの柱頭飾り
    じっくり拝見させていただきました。
    写真などでも見ていた不思議な生き物たちがたくさん。
    冒頭にも書かれていましたが
    想像以上に明るい内部ですね。
    柱のシマシマ?が一層華やかさを添えていますね。
    ロマネスクの教会巡り、絶対に行く!と決心しないと
    不便な所にあることもあって、なかなか実現しないですね。
    それでもレンタカーでの旅は、うってつけですね。

    私も9月にブルゴーニュの古い教会巡りをします。
    この予定は実父の容態次第でもあるのですが。
    同行者のこともあり、あまりロマネスク!で連れまわすことも
    遠慮もあるのですが、出来るだけ回ってみようと思っています。

    怪我された肋骨のお具合はいかがでしょうか?
    多分、痛みがかなりあったことと想像しています。
    お大事になさって下さいね。

    mistral
    2018年08月18日17時21分返信する 関連旅行記

    RE: ロマネスク巡り。

    mistralさん、

    ほんとに・・ご無沙汰しておりました。
    ここ2,3日涼しく感じた日々でしたが、今日は台風の
    影響か蒸し暑くって・・
    こうして、暑いの、寒いのと言いながら一年があっという間に
    過ぎるのですね。

    ショヴィニー、サン・サヴァンの旅行記、興味のない方には退屈かな?
    と思いながらつい浮彫、フレスコ画を羅列してしまいました〜
    とっても、豊かな発想で楽しく造られ、描かれたのでしょうね。

    フランスの片田舎で、権力を誇った為政者でない庶民の
    素朴な彫像、フレスコ画に出会えたのは感無量です!

    来月は、ブルゴーニュの旅に出られるとか。
    オータンとかフォントネーなどかな?
    どう回られるか、帰国してからの旅行記が楽しみ♪

    肋骨の骨はよくヒビが入るんですよ。2,3年に一回は。
    日にち薬と思って、持参の湿布薬で対処。
    でも、今回は動かすことが多いので治るのに時間が
    かかってしまいました〜 今はもう完全に元通りでが。

    ご訪問ありがとうございました。

    パルファン
    2018年08月20日17時30分 返信する

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