パルファンさんへのコメント一覧(10ページ)全503件
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ほんとに美しい村ですね
パルファンさん おはようございます。
表紙の景色は素晴らしいですねぇ、これなら写真もスケッチも要らないかなぁと思いました、ところが後から出てくるパルファンさんの絵、やはりこの柔らかくて優しいタッチはどの写真をも凌いでいます。
緑の森を書くのは難しいですね、どうしても平板になり易いです。その難しさを克服して、色で森に変化をもたらし、奥行きのある雄大な景色に仕上げています。
>この路地からの景色は最高♪ そしてこの路地を進むと川まで
下りていけるらしい~ 健脚だったら楽しみも倍増だろうなぁ~
まったくその通りですね、下り坂になった石畳、この先には清流が待っている、見上げると、シャトーの屋根が見えて、最高のロケーションです。来てよかった、と思える瞬間ですね。
pedaru
RE: ほんとに美しい村ですね
pedaruさん、こんばんは〜
またまた台風という自然の脅威が・・
pedaruさんのところは今回は大丈夫かな?
さて、美しい村の絵のご感想ありがとうございます。
風景画には欠かせない緑に挑戦しなくっちゃ、ですね!
最近は、旅行記に合わせスケッチしてきた絵に色をのせる、
というスタイルが定着。ちょっと惰性的になってきたかな?
それに最近の傾向、以前は旅行前の高揚感が、帰国しても
持続していて、そのため旅行記もいそいそ書いていたのですが、
それが無くなってきて・・
年と共に感性が鈍くなってきているのかしらね?
コメント、いいね、いつもありがとうございます。
パルファン
2018年07月28日22時14分 返信する -
素敵な水彩画
パルファンさん こんにちは。
フランスの美しい村も素敵でしたが、それ以上にパルファンさんの水彩画が素敵♪。
だんだん腕が上がっているようで羨ましいです。
3枚目の水彩画も、一瞬パルファンさんが描かれたものと思いましたが。
有難うございました。
you -
ため息のでそうな素敵な村
パルファンさん おはようございます。
奇しくも私の直前の投稿のようです。絵を比較されそうで肩身がせまいです。
最初の水彩画は非常に透明感があってお手本のような絵ですね。
私の絵は心の濁りを反映してか透明感に欠けます。
今回は2枚もの大盤振る舞いですね。
どちらも傑作です。
緑豊かな村
何処も絵になる風景ですね。
心洗われるような風景の中のスケッチ、私の穢れが浄化されました。
pedaru
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アトリエ&ショップ
パルファンさん
こんばんは。
素敵なアトリエ&ショップ、それに人柄のよさそうな画家さんとの出会い、飾られている絵が好みの水彩画となると・・・・やっぱり購入されたのですか。
パルファンさんご自身でも素敵な水彩画を描かれているのだから、何も買わなくともいいのに・・・とお思いでしょうが・・・・つい買ってしまうのですよねぇ。
勉強のために・・・・分かります。
youも同じように、これまでも旅先で購入してきた絵画が沢山あります。機会がありましたらお見せしましょうかぁ。
you
RE: アトリエ&ショップ
youさん
こんばんは〜
やはり絵をする方は、アトリエの写真に目がいきますよね!
街歩きをしていてもアトリエを見つけると何をおいても入ってしまう♪
で、好みの絵でもあろうなら気持ちは高ぶって・・
でも、買うのは控えるようにしてるんだけど。
家では飾らないし、出費にもなるし・・
写真も撮っていいと言われたけど、今回は買っちゃいました〜
パルファンの絵は彩度の無い色使いが多いので、
ちょっと脱皮したいなぁという気持ちもありまして。
さて、youさんの旅先で購入した絵、見たいなぁ〜〜
一度youさんのアトリエ訪ねる機会を作りたいなぁと思って
いるのですが、一年があっという間に経ってしまいます。
なかなか叶いそうもないし、求めた絵を一つの旅行記にしても
楽しめそうですね♪ 旅行の計画でお忙しいかな?
パルファン
2018年06月17日23時26分 返信する -
New cinema ’2038年近所の旅’
パルファンさん♪
先日の日曜日は、久々に美富士食堂へガッツリ食べに行ったので、
パルファンさんにも手を振ってきました。
今年は、本業のフランス人に戻られたのですね。
雨でしっとり濡れた街並みが、ガンガン旅情を誘ってきます。
既に30年も前にこの街に出没していたのですか!!(←熊みたい)
ナビもない頃の方が、すんなり本命にたどり着けていたとは。
苦労しないとダメってことですかね。
ぼくがトゥールへ行ったのはブログを始めたちょうど10年前でした。
あと20年経ったら、再訪の旅シリーズもいいのかも。
でもその頃には既に近所を徘徊するトラベラーになってるかな?
2基の水車は何に使っているのでしょう?
秘密基地!? ちょっとした穴場ですね。 ももであRE: New cinema ’2038年近所の旅’
ももであさん
こんばんは〜
美富士食堂のいまにも崩れそうなソフトクリームはたべた?
ちょうど前を通ったら、落ちそうなクリームと格闘している人がいて・・
ももであさんが手を触れる(変換間違いをなおさない)ところまで
いらっしているとは! とんで行ったのになぁ〜
パルファンは結構再訪の旅は始まってますよ。
これから20年はあり得ないでしょうし・・
思えばガーミンなど便利なものは無く、地図オンリーで
ドライブしたものでした〜
水車の説明版はありました〜 写真には撮ってきたけれど、
我が家の翻訳者、最近は解読してくれず・・
その、ダイナミックさに感心するのみです。
徘徊トラベラーってナイスな言葉ですね。
パルファン
2018年06月14日00時37分 返信する -
素晴らしい風景
パルファンさん おはようございます。
表紙の川の写真、静かな水音が聞こえてくるようです。シューベルトの「鱒」の曲が流れてきます。
なんて素敵な街なんでしょう、石造りの家家、雨に濡れた石畳、魅力的な街ですねぇ。
お好みの店、アトリエ・ショップ、この店に並んだ水彩画、上の方にあるお城の絵はパルファンさんの絵ではないか、と思えるほど色使いが似ています。
全てが夢のような写真でした。 pedaru -
吹屋も竹原も
パルファンさん
こちらにもお邪魔しています。
私達も広島に出かける途中に吹屋や竹原を訪れました。
一昨年の夏だったのですが、
吹屋小学校は工事中で全く見れませんでした。
パルファンさん、ラッキーで良かったですね!
確かに、海外にばかり目が向いていたけれど
国内もたーくさん
素晴らしい場所があるなぁと痛感するこの頃です。
ニコニコ -
これから
パルファンさん
これからブールジュに行くので旅行記で事前勉強をさせて頂きました。
美しいカテドラル、木組みの家々など、楽しみにしています。
ニコニコatル・マン楽しんできてください
ニコニコさん
はじめまして〜 ご訪問ありがとうございます。
ブルージュの旅行記自分で懐かしく見てしまいました〜
余り多くはまわれなかったのですが、ポイントは押さえたかなぁと・・
今回はブルージュの他どちらをまわられるのかしら?
旅行記に登場するのを楽しみにしております。
パルファン
2018年06月06日23時04分 返信するRE: 楽しんできてください
パルファンさん
> ブルージュの旅行記自分で懐かしく見てしまいました〜
> 余り多くはまわれなかったのですが、ポイントは押さえたかなぁと・・
はい、パルファンさんの廻られた通り、歩きましたよ(^^)
事前説明を拝見していたので、とても分かりやすく
歩けました。
> 今回はブルージュの他どちらをまわられるのかしら?
パルファンさんも行かれたディナンも行きました。
パルファンさんは、ドライブなので、
バスも行かない様な場所を巡れていいですね〜。
我が主人は、海外では絶対運転しない!
と、言うものですから、もっぱら、電車、バスのみ。
それに、今回は5日で2日のストライキ!の煽りを受けて、
色々と大変な苦労と散財( *`ω´)でした。
5月3日からスペイン西部と、ポルトガル北中部、そしてフランスと周り
いよいよ明日パリに入り明後日帰国予定です。
> 旅行記に登場するのを楽しみにしております。
有難うございます。
よろしくお願い申し上げます。
この度は、お世話になりまして、お返事まで頂き有難うございました。
パルファンさんの受け売り、あちこちで主人にガイドしちゃいました(^^)
ニコニコ2018年06月07日02時02分 返信する -
Pau
パルファンさん
旅行記の一編ごとに見事なスケッチが入れられて!
街歩きでも製作の時間を必ずとられるんですね。
かつて、旅先でスケッチをしたいよね、と
夫と絵画教室に通ったのですが
全くものになりませんでした。
Pau, この街で20代の私は夏の一ヶ月ほどを
過ごしたのです。
街の佇まいはほとんど記憶に残っておらず
断片的に広場のイメージなどが残っているのみです。
Pauがその後、ピレネー、バスク地方につながる
原点となった地でした。
じっくりと楽しませていただきました。
ありがとうございました。
mistral
RE: Pau
mistralさん
日が変わってしまいました〜
> 街歩きでも製作の時間を必ずとられるんですね。
残念ながら、スケッチの時間を取れない箇所もでてくるんですよ。
> かつて、旅先でスケッチをしたいよね、と
> 夫と絵画教室に通ったのですが
> 全くものになりませんでした。
え〜〜せっかく教室に通われたというのに!
でも、まだまだmistralさんご夫妻はお若いので
これから又トライして下さい!
パルファンもきっかけは、若い時、ヨーロッパの
風景に出合い描いてみたいという思いがつのり
リタイアする頃から始めたのですから・・
> Pau, この街で20代の私は夏の一ヶ月ほどを
> 過ごしたのです。
語学留学をされていたのですか?
生活しやすそうな、落ち着いたいい町でした。
若い時に、そのような経験があるなんて羨ましい〜
具体的な事は忘れていても、きっと今に繋がる
ものが培われたのでしょうね。
最期になりましたが、フォローさせて頂きたいと
思いますのでよろしく願い致します。
パルファン
2018年04月15日00時36分 返信する -
ザヴィエルゆかりの地で
パルファンさん
こんばんは。
メッセージをお送りするのは初めてでしょうか。
たまたまパルファンさんの旅行記を発見して
ザヴィエルの足跡を辿られた、とのコメントに
興味を持ちました。
丁度、司馬遼太郎さんの 南蛮のみち を読んでまして
ロヨラが画策して?ザヴィエルに近づき
やがては聖職者への道に入ることとなった
きっかけの地がパリでしたね。
よくその地を探し当てられましたね。
本で読んで興味を持ち、その地に実際立った時
感慨もひとしおなものがありますね。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral
RE: ザヴィエルゆかりの地で
mistralさん、 はじめまして〜
お名前は他の方のコメントなどで拝見していたかと思いますが
直接は初めてですね。(忘れただけよ!なんて事だったら恥ずかしい〜)
「南蛮の道」はお読みになられたのですね。
平易な文で、歴史的逸話があり、関係の場所を旅行するには
重宝な紀行文でした。
海外に行く時は、行く場所に関連した、本、映画を調べチェックする
というのは怠らないようしてますが・・
mistralさんはいかが?
シチリアでのレンタカーの旅、じっくり見せて頂いてます!
パルファン
2018年04月13日19時26分 返信するRE: RE: ザヴィエルゆかりの地で
パルファンさん
コメント、ありがとうございました。
>
> お名前は他の方のコメントなどで拝見していたかと思いますが
> 直接は初めてですね。(忘れただけよ!なんて事だったら恥ずかしい〜)
そうなんです!
最近はトラベラーの方のお名前をなかなか覚えられず、
苦労しています。
たしかにパルファンさんのお名前は、よくお邪魔する方々の掲示板で
お見かけしていましたし、
時には拝見もしておりました。
> 「南蛮の道」はお読みになられたのですね。
> 平易な文で、歴史的逸話があり、関係の場所を旅行するには
> 重宝な紀行文でした。
>
まだ読み終わらずにいます。
紀行文なので、読んでいるうちに
実際に行ってみたくなりますね。
今回ザヴィエルの出身地について書かれていて興味を持ちました。
> 海外に行く時は、行く場所に関連した、本、映画を調べチェックする
> というのは怠らないようしてますが・・
> mistralさんはいかが?
私もです。
読んだから行きたくなる時、
本で読んで心に残っていた地に、たまたま巡り合わせからか立つことになったり、、、
> シチリアでのレンタカーの旅、じっくり見せて頂いてます!
>
パルファンさんの旅行記、
ピレネー近辺は20代のころ旅した懐かしい地で、
帚木さんの小説に登場するカタリ派にまつわる地でもあり、
また巡礼道、最後の100キロは歩いたとはいえ
一番歩いて見たかった地です。
私もこれから拝見させていただきます。
mistral2018年04月14日13時51分 返信するRe: 帚木蓬生
mistralさん
帚木蓬生の小説、「白い夏の墓標」ですね?
だいぶ前にわくわくしながら読んだ記憶が・・
最近では、「カシスの舞い」を読みました。
南仏マルセイユの近くのカシス海岸が舞台で、読み終わり
カシスが何故舞台になったのか分る・・
医療もので敬遠していたのですが。
長いフライトの時に携えてもいいかな?
巡礼路、結局憧れに終わってしまいました~
mistralさんの巡礼記、ゆっくり読ませて頂きます。
パルファン
2018年04月15日00時10分 返信するRE: Re: 帚木蓬生
パルファンさん
おはようございます。
メッセージ、たくさんの投票、そしてフォローも
いただき、ありがとうございました。
後ほど私もフォローさせていただきますね。
旅のスタイルに共感できる方との出会い!
は嬉しいことです。
> 帚木蓬生の小説、「白い夏の墓標」ですね?
> だいぶ前にわくわくしながら読んだ記憶が・・
> 最近では、「カシスの舞い」を読みました。
> 南仏マルセイユの近くのカシス海岸が舞台で、読み終わり
> カシスが何故舞台になったのか分る・・
> 医療もので敬遠していたのですが。
> 長いフライトの時に携えてもいいかな?
私が帚木さんの著書に出会った最初は
「聖灰の暗号」でした。
私がバスク、ピレネーあたりに格別の関心を抱いていることを知った
友人から勧められて読み始め
その勢いから帚木さんシリーズを次々読んでいきました。
白い夏、、カシスの、、、
などなど読んでいると時の過ぎるのを忘れます。
他にも日本国内、韓国など舞台のものも。
> 巡礼路、結局憧れに終わってしまいました?
> mistralさんの巡礼記、ゆっくり読ませて頂きます。
パルファンさんこそ
終わってしまった?とおっしゃらず
時はまだまだ用意されているように思います。
私の巡礼道歩きはサポート付き!のもの。
当時の参加者の平均年齢が70才とおっしゃってました。
その折の同行した友人は、再びこの五月
フランス側の巡礼道を100キロほど歩きます。
mistral2018年04月15日09時34分 返信する



