パルファンさんへのコメント一覧(39ページ)全502件
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お!
パルファンさん、こんにちは。
プロフ画像が変わりましたね。
こちらもステキです。
昨日より読み逃げいたし候、失礼します。
\(*⌒ ⌒*)/
2010年03月10日14時11分返信するRE: お!
こんばんは〜
権天使さんもプロフ画像変わったんですよね。
今日、気がついて・・
あ、またお気に入りの写真?と思って、旅行記に・・
お気に入りでも、崇高な方の写真でした〜
そこで、ちょうど333333のキリバンとりました♪〜〜
ショパン旅行記、これからもどんどん充実させてくださいね。
沢山の投票コマウォヨm(._.)m
いつかフェリーで釜山にと思ってるパルファンより2010年03月10日21時49分 返信するRE: お!
きゃぁ〜〜〜〜〜 パルファンさん!!!
もぉ、びっくりです!
昨晩たまたま気がついたんです。
明日(つまり今日)333333いくと。
今日お昼頃、333331をキャッチして、よっしゃ、あと二人だと!
実は、333333でキリバンをコピーして、何らかの形でアップしようと、
スタンバイして待ったのですが、その後なぜかいっさい動かず。
何せ勤務先なもので、ずっとPCで4T見てるわけにもいかずで・・・
他の用事が済んでアクセスしたら、時すでに遅く。。。なのでした。(爆)
しかし、私が昨日から今日にかけて、たった一人で心の中で騒いだ挙句の果て、
アホな結果に終わったのですが、まさか見ててくださった方があろうとは思ってもいませんでした。
Merci!!
ところで、私も昨日の今日で気づいたことがあります。
パルファンさんは、クーデンホーフ=カレルギーミツコさんですね♪
今宵、ちょっと酔ってまして・・・^^
すみません。
おやすみなさい〜2010年03月10日22時30分 返信する -
『サン・ジャックへの道』
パルファンさん、こんばんは。
やっとモワサックへ辿り着きましたね。
遠回りかもしれないけれど、回廊と「預言者エレミア」は見ておきたいですよね。
イザヤだけ見るのは片手落ちですもの〜。
数年前に観たフランス映画『サン・ジャックへの道』を思い出してしまいました。
たしかル・ピュイを出発したんだったかな。
途中モワサックを通り。。。モワサックの回廊で休んでいたシーンがあったような。
後半はカメラ一台でしたか!
私たちもブリュッセルで夫のカメラ(ポンコツカメラでしたけど^^;)を盗られたので途中からは私のカメラだけでした。
パルファンさんはポルトガルに旅行の予定ですか?
私たちが帰国した後かしら?
お互い良い旅になると良いですね!RE: 『サン・ジャックへの道』
こんばんは〜
とってもお忙しい時期なのに、ご訪問・カキコミありがとうm(._.)m
ほんとに、やっと辿り着いたって感じですよね。
前回の旅行記もそうですが、最後の方は、次回の旅行が決まっていて・・
マドリッドに寄り、その後のポルトガル旅行は5月末でして。
残念なのは、AFを使わないのでパリには寄れず(涙)です。
春のフランスの香りをたっぷり送ってくださいね!!
映画「サン・ジャックの道」は、よかったですね。
家族というものを、押し付けがましくなく描かれていて・・
今回の旅行の後、もう一度レンタルしようと思いながら
まだ、実行していなくって・・モワサックの回廊で休んでましたかー
カメラは、予備にと思ってバッテリーを余分に持って行き、
それをはめ込んだ充電器、(コンパクトで壁のコンセントに直接差し込むタイプ)は、
目立たなく、気づかず出発したのはあとのまつり・・
2週間以上となると、いろいろあるでしょうが、お身体だけは気をつけて下さいね!
パルファン
2010年03月04日22時16分 返信する -
カタリ派
パルファンさん、こんにちは。
カタリ派の事は以前他のトラベラーさんの旅行記で知りました。
とても悲惨な出来事だったみたいですね。
最近塩野七海さんの「ローマ人の物語」を読んでいまして
カトリックがどのようにして大きくなっていったか記述がありました。
神に仕える者も教会の発展には手段を選ばなかったとは。
美しい村の悲しい歴史に哀悼の念をこめて。
ばーとんRE: カタリ派
バートンさん
こちらへの書き込み・投票ありがとうございますm(._.)m
カタリ派のことはキリスト教西欧社会の暗部と言われてきて・・
で最近では、中世を語る時には避けて通れない部分のようです。
「塩野七生」はイタリアのみならず西欧歴史の必読書ですね。
と言ってもパルファンはほとんど読んでないのですが・・
昨夜は、リスボンをしっかり見せて頂きました〜
ホテルを決めるにあたって。
古い地区で探したのですが、いま一つ不安で・・
結局、新市街にしてしまいました。
バートンさんの宿泊した、昼と夜の顔があるバイロ・アルト地区も
面白そうですね!
また、おじゃましにいきま〜す♪
パルファン
2010年02月15日16時30分 返信する -
町歩きが好き!
パルファンさん、おじゃまします。
スクリプトかと思ったら、スプリットなんですね。
クロアチアに昨年訪問した日本人は前年の67パーセント増だったとか・・
パルファンさんの旅行記見ると、人気の理由がわかります。
私は町歩きが大好き。
クロアチアの町の雰囲気は昨年の夏に行ったエストニアのタリンや
ストックホルムに少し似てるかな。
銀座に日本で唯一のクロアチア料理のレストランがあると、
最近ヤッシーさんの旅行記で知ったので食べに行きたいと思ってます。
旅行記拝見すると、レンタカーでいろいろなところ回ってるんですね。
すごい!
私はペーパーだから、公共交通機関の便がいいところしか行けません。
まあ、それでも個人旅行で好きなところ行ってます。
パルファンさんの描かれたスケッチ、素敵ですね。
私も一時期すこーしだけ描いてみましたが、なかなかうまく描ける様に
ならないので、自然にやめてしまいました。
パルファンさんぐらいうまくなれば楽しいんでしょうけど、そこまでの
道のりが・・・
すみません、パルファンさんが上下コミュに入っていると勘違いしました。
上下コミュは、「上も向いて歩こう〜世界の看板〜」コミュと
「下を向いて歩こう@日本のマンホール@世界のマンホール」コミュ
のことです。
管理人さんはマドリード在住です。
ではまた!
なつRE: 町歩きが好き!
夏への扉さん・・
でも、また間違えてしまうかもしれませんし、「なつさん」でいきますね♪
旅行記を見ていただきありがとうございました。
“町歩き“は、パルファンも大好き!
息づいている町の中に、歴史的な建造物などが残っている・・これがいいですね。
クロアチアは、その点が満喫できる、ということでしょうか。
でも、ヨーロッパには、そんな町が多いのでしょうね。
クロアチア料理って? 今度旅行記にアップして下さいね。
スケッチは、始めてまだ日が浅いですよ。
一番の上達は、まずはたくさん描くこと、と言われます。これだけは
昨年実行したかなぁ〜
なつさんも是非続けてみてください〜
同じ景色をみても、描くという目でみると随分違ってみえますよ。
(なんて、知ったことを言って・・)
「上下コミュ」は楽しそうですね。
今は、まず、真っ直ぐウインドウをみることが多いものですから・・その内に。
では、またゆっくり旅行記をみせて頂きます♪^^
パルファン
2010年01月28日11時20分 返信する -
はじめて掲示板へ書いています。
パルファンさんへ
フランス南西部 コルド・シュル・シェルの写真画集見せていただきました。
どれも、良い写真で行ってみたくなる所ばかりですね。
それにしても、沢山の旅行をされていますね。画像のアップも見事にされて
人を楽しませていただけます。
ありがとうございます。
絵文字を使ってコメントを書きたかったのですが ?????
今度教えてください。今日はこのあたりで。
RE: はじめて掲示板へ書いています。
goshominamiさん
こんばんは〜
ご訪問と書き込み、そして投票も(?)ありがとうございますm(._.)m
沢山旅行しているといっても、旅行記を分けて作っているので
そう見えるのではないかしら?
goshominamiさんは、まだ旅行記のアップはされていないのですね。
自分の旅行の記録になりますので、お薦めですよ*^^*
絵文字? 余り使わないのですがお気に入りの絵文字リストを保管し
そこから引っ張ってきたり・・♪とか☆は文字入力で使ったり・・です〜
旅行記がアップされるのを楽しみにしております♪〜〜
どうぞこれからもよろしくお願いいたします☆
パルファン
2010年01月27日19時01分 返信する -
サン・アントナン ノブル ヴァル
パルファンさん、こんばんは。
サン・アントナン ノブル ヴァルという村も映画『シャーロット・グレー』も知りませんでした。
フランス南西部の村、巡れば巡るほど、どんどん深くなりそうですね。
とても奥深そうな所にひょっこり明るい町があり、市がたって普通に現代人が暮らしているなんてね。
川に架かる橋もステキです。
橋といえば、カオールの橋のスケッチがプロフィール写真になっているのですね!
スケッチはカオールの良さをより表わしている♪
パルファンさん「SHOW WINDOW ! 素敵なディスプレイ♪」のコミュに参加されたのですね。
管理人さんの夏への扉さんには去年のお正月に「下を向いて歩こう♪」(マンホール)・「上も向いて歩こう♪」(看板)のコミュのオフ会でお目にかかったことがあるのですよ。
どちらのコミュも活発ですよ〜。
ショーウインドウも看板も、旅行しているとステキなのでつい写してしまいますものね。
そうそう、3月にフランスに行こうと今航空券のウエイティング中です。
直前になって行けなくなったことが2回あるので、今回もわかりませんが、コートダジュールのマントンとパリのホテルだけは確保しました。
ブルゴーニュのご夫妻からはトルコからクリスマスと新年のカードがきました。4月にはカメルーンにいる友達の結婚式に参列するためにカメルーンに行くとか。
ブルゴーニュの家のゲストハウスはまだ売れていないようです。
では。
RE: サン・アントナン ノブル ヴァル
コクリコさん こんにちは〜〜
なかなか進まない旅行記ですが、この村をアップするのはちょっと
楽しみでした〜
そこで生活している人々を感じられる村だったからでしょうね。
コミュ参加は、余り時間を費やせそうもないので控えていたのですが、
ショウウインドウは、惹かれると結構写真に撮ってきてあるので
「SHOW WINDOW!素敵なディスプレイ♪」に登録してみたんですよ。
コクリコさんもいらしたし・・
3月の仏行き、ウエイティング中?
だんだん暖かく、且つ明るくなるので混んでいるのかしら? 学生なども多い?
南仏とパリですね。マントンは最高のヴァカンス地と聞いてますが・・
ミモザの花が盛りかなぁ〜〜
あぁ羨ましい〜 旅行する話しを伺うと、ウズウズしてきます。
首尾よくフライト取れること祈ってますね♪
フランスの田舎を走っていても、ア・ヴァンドルってのをよく見ますよね。
ブルゴーニュのゲストハウスもそうなんだぁ〜
でも、ご夫妻がお元気で旅行されているのは幸いですね。
最後になりましたが、書き込みと投票ありがとうございましたm(._.)m
パルファン
2010年01月23日16時35分 返信する -
素敵な寄り道。
パルファンさん、こんばんは。
カオールのスケッチできあがったのですね(~~)
とっても素敵です。
サン・アントナン・ノブルヴァル・・・はじめて聞きました。
昔ながらの生活が根付いていて、
ホット安心してしまうような村ですね。
隣に誰が住んでいるのかも良くわからないような
四角い箱で暮らす人間にとってはまるで夢のような風景です。
無邪気な子供たちも、のびのびしていて癒されますね。
生活観のある場所。。。やはり惹かれますね。
素敵な寄り道に拍手です。
おでぶねこRE: 素敵な寄り道。
おでぶねこさん、こんにちは♪〜〜
いつも優しい、ウイットに富んだコメントありがとうございますm(._.)m
スケッチまで褒めて頂いて・・うれしい限り
サン・アントナン ノブル ヴァルは、たまたま知って・・
映画も、丁度出かける前に見、メジャーじゃない村ってのも興味あったので。
この度の旅行は、一般に学んだフランスの歴史(十字軍、王朝、皇帝、共和制)が
一つの村・町の衰退(そこに住む人々)に如何に関わったかを、嫌というほど知らされました〜
その意味で、この村は、生活をしている人々が感じれ、ちょっとホッとした
気分にさせられました。
南西部の旅行記、あと幾つ(タイトル)と数えながら終盤にさしかかってきました。
これからもよろしく♪^^
2010年01月19日11時55分 返信する -
毎日さむいですねー
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
まいどの、民宿『とめきち』です。
なんか、この街、映画『ショコラ』(かな?)で見た街に似ているなー。
フランスの片田舎で、チョコレート屋を開く母子のお話。
すごく土くさくて、フランス映画に見えないほど、暗くておもしろかった。
もっとも、フランス南西部の村って、みんな川沿いに発展したところなので、どこも同じに見えてしまうのはしかたないですね。
明るくって、小粋なフランス映画は、やはりパリに任せておくしかないようです。
アラン=ドロンよりも、お鼻の大きな、ジャン=ポール=ベルモントの好きなおじさんです。
でもなー、フレッドアステアと、ヘプバーンの、パリの恋人(http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%81%AE%E6%81%8B%E4%BA%BA-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%89%88-DVD-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%B3/dp/B000Z1BZMG)は、面白いですね〜、60年代のパリが、今と少し違うところがいいです。RE: 毎日さむいですねー
とめきちさん、こんにちは〜
フランス(に限らずかな)の村は、みんな似てると言えば似てますよね。
教会があって、広場があって、市庁舎があって・・
石積みの家々となると。更に水有るところとなると、川もありますしね。
映画、ショコラは、ブルゴーニュのFlavingy sur Ozerain
(フラヴィニー シュル オズラン)が舞台だそう。
映画は、独特の雰囲気があり、ファンタジーの部分もあって
楽しんで見たのを思い出しました〜
「パリの恋人」は?あまり印象になくって・・ミュージカルというのも苦手でして・・
なにはともあれ、旅行はいろんな好奇心を喚起し、知る楽しみを満たしてくれますね。
そういう精神を持てるのも健康であること!
毎日寒いけど身体をきたえましょう(^_^.)
パルファン
2010年01月19日11時41分 返信する -
フランスのワイン
パルファンさん、こんばんは。
わたくしめの旅行記へお立ち寄りいただいており、ありがとうございます。
パルファンさんの、素敵な絵と同様の、説得力のある見事な構図のお写真からなるご旅行記、そして、その中での、フランス旅行のオーソリティたるご情報に出会えて嬉しいです。
わたくしめ、これまで、ボルドーには何故シャトーがあるのか、なぜシャトー巡りなのか、フランスのワイン選びは難しそう、という事で、自ら倦厭していた嫌いがございました。でも、パルファンさんのご旅行記のお蔭で、調べてみようと思い、いい参考雑誌がありました。CREA Traveller 7月号(2009年No.16)です。これによると、ボルドーは英国領であった、大貿易商・新興貴族の街となった、上流階級の人達が市内の喧騒から離れてメドックに別荘=シャトーを建てた、と解説があり、それ故、「ボルドーではシャトー巡り」なのだという事が判りました。
なので、再び、パルファンさんの各旅行記を、これを理解した上で、再読させていただきました!
ワインの格付けは、ブルゴーニュは、畑毎に区別されている点や、ドメーヌ巡りになる、という点が、ドイツのラインガウの「エアステスゲヴェクス」という頂点に立つ辛口白ワインが、毎年の審査で選ばれたグラン・クリュだけが名乗れる点や、Weingut巡りが丁度ドメーヌ巡りとおんなじような感じ、という点で、とっつきやすいですが、ボルドー理解はホント難しそうですね。
素敵なシャトーを観てみるという点では、ボルドーの方が惹かれてしまいますが、ワイン選び悩みそう。ボルドーのシャトー格付けは、1855年だから、信用ならないのでは?と、http://www.winenote.jp/article/kakuzuke.php でも書かれていますね。で、結論としては、『格付けではなく、「どの生産者」の「どの銘柄」の「どの年」のワインか?を問わなければ、参考になるとはいえません』と、なっています。うぅ〜む、ボルドーは、沢山飲んで経験しないといけないんですね。そのためには、凄い投資になりそう(焦!)。CREA Traveller のワインお買い物ノートのページで紹介されているワインでも、数万円から数十万円ですね(ブルゴーニュのロマネコンティなんぞは、100万円近いから、一生買えないですが)、ビックリ!。
シャトー・マルゴーなどの、第1級シャトーは、そうなると、もっと高価なんでしょうね。でも、写真被写体として、絵になるボルドーは、パルファンさんのご旅行記で、是非行きたいエリアになりました。
先ずは、自宅から行きやすいエリア、ドイツの格付けに近い親近感という点で、ブルゴーニュに行ってみたいです。こちらは、牧歌的な田舎の光景なんでしょうね。
ココア2010年01月16日19時41分返信するRE: フランスのワイン
こんばんは、ココアさん
以前頂いた疑問に、自らお調べになった、ボルドーのシャトーについての文、
とっても解りやすく読ませていただきました〜
パルファンは、ワインは好きですが、一般にアルコールに弱くグラス一杯が限度。
で、ワインに関しては薀蓄を語るべきものはなくって・格付けに関してもしかり・・
フランスのワインは、カリテ‐プリ(qualite prix)といって、クオリティと
価格は、比例関係が成り立っている、と言われますよね。
(いかにも、フランス人気質が窺えるのですが)
その意味では、実質的でわかりやすい?
でも、ワイン好きは、思わぬ出会いがあるのが嬉しいのでしょうが。
ココアさんが、ブルゴーニュの新緑のぶどう畑を走り周り、
紹介される日をお待ちしてます♪
パルファン
2010年01月17日18時57分 返信する -
なるほど
カオールって、雰囲気のある街(町でなくて)ですね。
ウチのおばさんの名前が「かほる」なんてーのは、どーでもいいお話ですが。
塔のある橋、そういえばロールプレイングゲームにこういう橋が出てきたな〜って、やっぱり中世の雰囲気って、好きだわ〜。
剣と騎士と、魔法とお姫様!
でもな〜、トイレがな〜、このころのヨーロッパってくさかったんですよね〜。
まあ、それもおいといて、すこし寂しいカンジがたまらない。
一度は訪れたいところです。
ありがたいです。



