パルファンさんへのコメント一覧(37ページ)全496件
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コインブラ
こんにちは。
かとくみさんが学生時代に行かなければ全く知らなかったコインブラ。
とんぼの本『ポルトガルへ行きたい』には写真1ページを含めて3ページしか紹介されていないのでどんな町なのかあまり把握できませんでした。
パルファンさんのおかげで、かとくみさんが青春時代のひと時を過ごしたコインブラの町をおおよそですが知ることができました。
パルファンさんのご主人さまの先輩やお友達と縁のある町なのですね。
コインブラ大学、良いですね〜!
モンデーゴ川から見上げた大学の姿が良いわ。
パルファンさん、カオールでもそうでしたが、川から建物を望む風景お好きですね。
ヨーロッパの川と教会や城などの建物はお馴染みの風景ですが、私もつい写してしまいます。
コインブラにも古代ローマの水道橋があるのですね!
あの時代のローマって、現代の私たちが考える以上に技術が発達していたのだなぁ〜とあらためて感心しました。
かとくみさんの掲示板でルルドの奇跡からファティマの奇跡の話をしていたのです。
パルファンさんの写真にある新サンタ・クララ修道院にファティマの奇跡の3人の子供の一人がかとくみさんが最初の留学の頃には存命していたそうです。
で、遠見ですが新サンタ・クララ修道院をしっかり見せていただきました。
ルルドのベルナデッタや奇跡のメダル教会のカトリーヌ・ラブレーもマリアの出現を見たといいますが、19世紀末から20世紀初めにかけてヨーロッパではたびたび聖母が出現されていますよね。
何かあったのかしら?
「涙の館」の物語も楽しく拝見、かとくみさんが坂道で転んだことも!
古今の数々のエピソード(^^)とパルファンさんの知的な語り口で楽しいコインブラ歩きができました。
そうそうアーチを通して写すのが好きと書かれていましたけれど『ポルトガルへ行きたい』の表紙の写真もアーチを通した町の風景です!
「谷間の真珠」と呼ばれているオピドスという町だそうです。RE: コインブラ
コクリコさん、
ご訪問、書き込みありがとうございますm(._.)m
とんぼの本には、どう紹介されているのかは知らないんだけど・・
小さな街(旧市街は)ですから、みどころは一日あれば網羅できそう・・
勿論、旅行者の目でのはなしですが。
3人で動くとタクシーは割安に感じるのでもっぱらタクシーを使ってました〜
ローマ帝国の偉業って、ヨーロッパ全域にわたって残っているのですね。
BS朝日でBBS製作のローマ帝国というのを放映しており見ているのですが・・
切り口にちょっと違和感を感じないでもないですが、よいですよ。
(あ、まだ地デジではなかったんですね!)
新サンタ・クララ修道院について、かとくみさんとそんなエピソードを話あっていたとは!
聖母信仰がベースのヨーロッパ、奇跡を望むのはいつの時代も同じなのでしょうか?
アーチを通して撮すのは、結構好きな方多いのでは? と思いません?
リスボンからは、シントラとエボラに行くのに二日とり、オビドスはパスでした。
年齢が行くと、次から次とは無理があるようでして・・(自分を除いて言ってる〜)
パルファン
2010年08月29日12時44分 返信する -
ここが例の場所ですよね^^
パルファンさん、こんにちは。
ポルトはとても綺麗な街だから、
街歩きもスケッチも楽しまれたのではないでしょうか。
あちこちにあるアズレージョも本当に美しいですよね。
初めてポルトの街で見た時は感動のあまり言葉を失いました。
リレにも行かれたんですね。
あんなに素敵な書店で本を選べたらどんなに嬉しいだろうと
見学しながら思っていました。
残念ながらポルトガル語の本しか見つけられなかったので
買いませんでしたけど、今から思えばおみやげに
買っておけばよかったと後悔です。
川沿いのレストランは高いんですね〜。
でもあの川を見ながら食事が出来るなんて最高ですね。
久々に見たポルトの街を懐かしく拝見させていただきました。
何度見ても美しい街です。
ばーとんRE: ここが例の場所ですよね^^
バートンさん、こんばんは♪^^
旅行記を見ていただき、コメントもありがとうございます。
懐かしんで頂いて嬉しい限りです☆
バートンさんのポルトガル旅行記、いろいろ参考にさせて
頂きながらフォローもしませんで申し訳ありません。
洗濯場は上からみると階段があり下りられそうだったのですが、
みたテラスからは下り口がなくって・・
違う路地に入っておりるのだったのかな?
リレの本屋さんは楽しめました〜
最上階の一角にはポルトの古い街並みなどの絵なども置いてあって。
リスボンでは、ジャガランダの花が満開でした!!
また、どうぞお寄りくださいね。
パルファン
2010年08月16日19時53分 返信する -
ポルトの街歩き
とんぼの本『ポルトガルへ行きたい』を開いているのですが、
パルファンさんの旅行記の方が写真が豊富で旧市街の路地裏まで一緒に歩いている気分になります。
『ポルトガルへ行きたい』はややページ数が少ないし、ポルトガル全体を紹介しているので仕方ないかな。
路地、裏町歩きの大好きなパルファンさんにはたまらないですよね!
ご主人やお義姉さんがホテルで休んでいる間も街探検ですね。
アズレージョの白とブルーの色合いがポルトガルの青い空と白い雲みたいで良いですね〜
駅構内の天井まで埋め尽くされているのですね。
教会までもが!
アズレージョというのはポルトガル独特のものですよね?
スペインにも近いものがあるのかしら。
タイルというのがアラブのモザイクに通じるものがありますよね。
ドン・ルイス1世橋はホント、エッフェル塔みたい。
とんぼの本に書いてあったのですが、エッフェルがエッフェル塔を建てる12年前に造った橋もあるのですか?
『ポルトガルの洗濯女』という歌・・・私のロクブリュヌ・カップ・マルタンの旅行記に古い洗濯場の写真を貼ったのですが、それに若いかとくみさんが『ポルトガルの洗濯女』という歌を思い出したと反応したのです(^^)。
勿論、私は知りませんでしたよ〜さすがポルトガルに特に思いいれのあるかとくみさんだなぁ〜と思ったのでした。
RE: ポルトの街歩き
コクリコさん
ロクブリュヌ・カップ・マルタンの旅行記って?
今過去の旅行記リストみたのですが、見つけれなかったもので・・
アドレス貼って頂けます?
「ポルトガルの洗濯女」は70代とそれに近い方、2人が覚えていて、
ハミングしてくれたんですけど・・
コクリコさんも知らないんだ〜
結構ふる〜い、色んなジャンルの歌をご存知ですのに♪^^
マドリッドはこわいと聞いていたので、一人で歩くのは控えたのですが
ポルトは大丈夫かと・・
でも、後で何かにカテドラル界隈の路地は危険と出ていて・・
夜のことだと思うのですが。
駅構内のアズレージョは天井のきわまで続き、かつ壮大な物語が
描かれているのですが・・
今回は、物語の説明は調べないではしょってしまいました。
多分、中身を知ったらもっと心躍ることと思います。
これも、コクリコさんがポルトに行かれる時の課題にしましょうね(^_^.)
では、またおじゃましにいきます!
パルファン
2010年08月05日20時34分 返信するRE: RE: ポルトの街歩き
パルファンさん、かとくみさん、こんばんは。
今日は何回も訪問してすみません。
パルファンさん、ロクブリュヌ・カップ・マルタンの旅行記は
http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10445796/
です。
かとくみさん、
語学得意なんだもの、面白いわ〜凄く勉強になりました。
> そうですね。ポルトガル語、スペイン語などの「az−」「al-」で
> 始まる言葉はアラビア語起源と聞きました。
> 「azul(青=ポ)」「alfama(リスボンの地区名=ポ)」
> 「alcazar(城=ス)」「azucar(砂糖=ス)」など。
> ポルトガル語では砂糖は「açucal」、仏語では「sucre」ですよね?
> アラビア語はフランスまで伝わっているのかしら。
ポルトガル語で「azul」は青なんですね。
南フランスの紺碧海岸コート・ダジュール「COTE D'AZUR」のAZURは「青」ですものね。
ポルトガル語のazulとフランス語のazur同じですよね!
このazがアラビア語からきているなんて〜単なる単語に広がる世界・夢♪
> ドナ・マリア・ピア橋ですね。
> ドウロ川にかかる鉄道の橋です。そこを通過するとき列車が徐行したことも
> 思い出しました!理由は不明。
ドナ・マリア・ピア橋という名前なのですね。
パルファンさんの旅行記に登場するかしら!2010年08月05日23時29分 返信するRE: RE: ポルトの街歩き
こんばんは♪^^
子供を連れて、プールとは!
コクリコさんは妹と言ったけど・・パルファンには娘といってもよいかも・・
でも、年齢は忘れて(勝手に)よろしくね。
カテドラルの裏の路地は今でも若者がたむろしていて気味が悪いですから
ましてや、十数年前ですと・・
汚さ、臭いもアジアはともかく、ヨーロッパでは始めての経験でした!
> そうですね。ポルトガル語、スペイン語などの「az−」「al-」で
> 始まる言葉はアラビア語起源と聞きました。
> 「azul(青=ポ)」「alfama(リスボンの地区名=ポ)」
> 「alcazar(城=ス)」「azucar(砂糖=ス)」など。
> ポルトガル語では砂糖は「açucal」、仏語では「sucre」ですよね?
> アラビア語はフランスまで伝わっているのかしら。
なるほどよくわかりました。
言語を調べると文化伝播がよくわかりますね。
> ドナ・マリア・ピア橋ですね。
> ドウロ川にかかる鉄道の橋です。
この橋はパルファンも通ったわけですね。コインブラに行く時に。
写真も撮ってたかなぁ〜
お二人のコメントで旅行記が豊かになってきました〜
これからも、いろいろ補充よろしくね。
パルファン
2010年08月05日23時59分 返信する -
トレド!
パルファンさん、こんにちは。
今回の旅行はポルトガルが主だったのですか?
それでスペインは時間に合わせて行きたいポイント所を訪れたということだったのですね!
それは忙しい旅人にとても参考になる旅行記♪
私がスペインで行きたい所はひとつ前の旅行記のセゴビアとトレド、そして少し遠いですがサンティアゴ。
その中でセゴビアとトレドはマドリードから日帰りできるのだから効率良く観光できますね。
トレドの古い街並みは、路地、旧市街歩きが大好きな我らにとってとても魅力的です。
ヨーロッパの中世の町に似ていて、加えてイスラムの雰囲気もあり、どんな発見があるかワクワクしてしまいますね。
バルコニーも凝っていて、そこから黒い髪の乙女が顔を出したら最高!
サン・フランシスコ会修道院教会の回廊も素晴らしいですね。
実を言うと私、回廊って好きなのです。
二階建ての回廊は珍しいのでは?
後期ゴシック様式とムデハル様式がミックスされたイザベル様式と言うのですね。
初めて知りました。
「ムデハル」というイスラムの名が旅心をかき立てられます。
パラドールも泊まってみたい。
パラドールの様子も旅行記にUPされますか?
最後の〆のスケッチもステキ!
RE: トレド!
こんばんは〜
スペインは広すぎて、欲張ったら駆け足になりそうで絞り、ポルトガルを
ゆっくり回ることにした訳でして・・
ツアーだと、効率よく回れるのでしょうが・・
サンティアゴはやはり行きたかった所・・
ヨーロッパ歴史の精神的要の地ですものね。
でも・・遠いですよね〜
コクリコさんが、行かれる時は、(まだ若いから時間はある!)
是非組み入れてくださいね。
回廊好きも一緒ですね!!
興味の対象は極めて近く・・でも、対象からのインスピレーションは抜群!
そんなコクリコさんと一緒に歩いてみたいものです♪^^
きっと楽しいだろうなぁ〜
パラドールは泊まってないのですよ。
建物の一階を見、テラスでお茶を頂いただけで・・
造りは重厚で魅力的! 是非泊まってみてくださいね。
何を食べようかとメニューを見ているのはパルファン夫。
絵は人間を細くできますが、写真は無理でしょ。
では、また遊びに来てくださいね。
パルファン
2010年08月02日00時27分 返信するRE: トレド!
おはようございます。
>何を食べようかとメニューを見ているのはパルファン夫。
絵は人間を細くできますが、写真は無理でしょ。
画面右手前の男性ですか?
残念、暗くてはっきりわからない(^^)
お隣のムードのある女性は義姉さんですか?
お聞きするのを忘れてしまったのですが、車窓から見える赤い花はなんでしょう?
夏だとヒマワリが見渡せますが、まさかコクリコではないですよね?
2010年08月02日09時37分 返信する -
ぅぅ・・・トレド。。。美しい。
パルファンさん、こんばんは。(~^)
トレド・・・世界遺産の中でも裏切らないすばらしい町並みですね。
中世の石畳とスペインらしい力強い石の町並み。
中世の小道が大好きな私にもワクワクのお散歩でした。
パルファンさんのスケッチも同じ写真の場所も
とっても素敵です。
それに写真の加工も雰囲気が出ていて素敵ですね。
パラドールから眺める町の全景も本当に綺麗ですね。
なんだか気高さまで感じてしまいます。
テラスに立ち、この景色を見つめていると
さわやかな風がふっと顔を撫でていったような
そんな錯覚を覚えてしまいました。
レコンキスタ・キリスト教とイスラムの共存した時代。
複雑な時代背景がスペインをより魅力的にしてくれますね。
おでぶねこ
RE: ぅぅ・・・トレド。。。美しい。
おでぶねこさん、こんばんは♪^^
トレドはスペインを代表する町の一つですよね。
とっても期待が大きく、確かに裏切らない町並みでした・・
でも・・もうちょっと効率よく歩けたら良かったのになぁって反省。
そうしたら、もっと思わぬ発見があったのではないかと・・
終わってみたら、同じ所をぐるぐるまわったような。
日帰りで数時間しかない場合、下調べがとっても大事ですね。
ま、疲れないように、プチ電車に乗って概要を把握してから、
主要箇所を回ろうとしたのに、電車は町中を走らなかったという
誤算もあるのですが・・(これも調べていたらわかったかな?)
パラドーレからみるトレドの町・・
ああいうスケールの大きな風景をみると、人間の営み=歴史を
嫌がおうにも感じますね。
> レコンキスタ・キリスト教とイスラムの共存した時代。
> 複雑な時代背景がスペインをより魅力的にしてくれますね。
なるほど、ポルトガルといい、独特な魅力になるのですね。
お帰りになりお忙しいでしょうに、
ご訪問・カキコミありがとうございました。
パルファン
2010年07月30日23時48分 返信する -
!Hola! ご訪問ありがとうございます
パルファンさん、ご訪問ありがとうございます。
スペインって良いとこでしょう〜、パルファンさんの絵の題材になりそうな
所が一杯でしょ〜、私も絵を見るのは好きなんですが、ついつい憧れて描いてしまって後悔しています、パルファンさんの様に描けたらどんなにいいか
、旅行先で時間もなく簡単なスケッチと写真を撮り自宅で思い出にふけりな
がらですので時間が掛るんですよ、9月にも描いてみようと思っている下手の横好きです。
churros -
マドリード
パルファンさん、こんにちは。
イベリア半島の旅を楽しませていただいています。
今日の『日曜美術館』はベラスケス。
パルファンさんの旅行記と重なって
マドリードの町並みを思い浮かべながら楽しみました。
以前スペインを訪れたときには
マドリードの治安の悪さを心配してスルーしてしまいました。
パルファンさんの旅行記からはそんな暗い雰囲気は感じられませんね。
プラド美術館そしてマドリッドを基点に行けるトレド・セゴビア。
あきらめてしまったのはもったいなかったなぁ。。。
かばんをもって歩いていたら引ったくりにあうので
スーパーのビニール袋に荷物を入れて歩くといい。という話が流れて、
日本人観光客がみんなスーパーの袋を持って歩いていて
結局また狙われた。という話・・・。ほんとだったんでしょうか?^^;
町並みの向こうに突然現れる水道橋
迫力ありますね。こんなに町と隣接しているなんてびっくりです。
次はどの町かしら。
続きも楽しみにしていますね。
おでぶねこ
RE: マドリード
おでぶねこさん、お久しぶりです♪^^
「日曜美術館」・・・あぁ、まだ寝ていた〜
再放送をチェックしますネ
以前にも結構詳しい紹介があったのは、どこの番組でかなぁ?
“ラス・メニーナス”等の宮廷物だけでなく、風景、静物なども
次ぎの時代に登場しても・・という画家なのですね。
マドリッドの怖さはパルファンもよく聞かされてました。
でも、“ビニール袋の話し”は始めて!
写真を撮るなら“二階建てバスの上から”なんて読み、バスルートも
調べていったのですが・・
結構歩いた方が楽しいしと思って乗らずじまい。
ま、トレドで姉が小さな被害にあうのですが・・
ご訪問そして、思わぬコンタクト(^_^.) とっても嬉しく思います。
ポルトガルが続いてありますし、また覗いてくださいね。
ありがとうございました。
パルファン
2010年07月11日11時37分 返信する -
マドリッド
パルファンさん、こんにちは。
十うん年前にマドリッドに行ったことがあるのですが
かなり変わった感じがします。
こんなに整然としていたかなぁ。
写っていたハムが美味しそう〜♪
本場で食べるイベリコ豚は一味も二味も違うでしょうね。
エル・グレコの絵を見れなくて残念でしたね。
現地の詳しい情報ってなかなか得られないものですよね。
私もマドリでプラド美術館へ行った時、ゲルニカを楽しみにしていたのに
ちょうど日本に貸出されてて見れませんでした。
残念だけどまさか日本にいるなんて〜!
中世の街並みと歴史ある文化の国なのに
ミロやダリやピカソなどアバンギャルドな画家が生まれる
スペインはとても興味深いですね。
これからの旅行記も楽しみにしています。
ばーとんRE: マドリッド
バートンさん
マドリッドは思った以上にシックな街でした。
当初はもっと生活的匂いの濃い街かなぁと思っていたのですが・・
ま、多分に下町には近寄らないようにしたこともあるのですが。
美術館の開閉時間はチェックするけど、貸し出し中の作品は
わからないですよね(;_・)
オルセーのは貸し出し多く、それが日本への場合が多いよう。
ゲルニカも日本にきたことがある、なんて!
今、見ましたらブラジルに行かれたのですね。
今や、日本で見られない日本を紹介しており
興味をもって旅行記みせていただきました♪〜
お忙しいのに、こちらへの訪問・カキコミありがとうございましたm(._.)m
パルファン
2010年07月10日18時38分 返信する -
セゴビアのローマ水道橋
パルファンさん、
こちらも拝見。
セゴビアのローマ水道橋にもいらしたのですね!
以前テレビで見て、町中に普通に建っているのに驚いたものでした。
3月にポン・デュ・ガールに行き、物凄く感動をしたばかりでしたが、ポン・デュ・ガールは町中ではなく自然の中。
マドリッドから日帰りで行けるのですね。
運良くマドリッドに行けることがあったら是非行きたいです。
アルカサルの城もカテドラルも、そして野生のコクリコも良い感じです。
日本のコクリコというかシャーレーポピーは美しいには違いないですが園芸種なので大きくて(^^;)
自然の中に咲いているポピーは良いですね。
マドリッドのチャマルティン駅の色彩がこれまた魅力的。
旅行記に2枚も貼ってしまう気持ちがわかりますよ〜RE: セゴビアのローマ水道橋
コクリコさん、
こちらにもコメント・投票ありがとうございますm(._.)m
ローマ水道橋は何と言ってもポン・デュ・ガールと思っていたのですが、
イベリア半島にも結構残っているそうですね。
完全に近い形でというのは少ないのでしょうが。
(マドリッドの郊外、ポルトガルのコインブラとかでも見ましたよ)
自然の懐に抱かれているポン・デュ・ガールを見た時も
人の為せる威力にひれ伏したい程でしたが、町の中にある
セゴビアの水道橋にも驚異をおぼえました〜
歴史が凝縮している小さな町セゴビアは今回の旅行で
とっても気にいった所でした。
コクリコが可愛いでしょ。あの鄙びた教会との
ショットはコクリコさんに進呈しようと一生懸命、
腹ばいになって、とまでいかないけれど、屈みこんで
撮ったんですよ〜
長い旅行記になりそうですが、又覗いてくださいね。
パルファン
2010年07月05日23時57分 返信するRE: RE: セゴビアのローマ水道橋
> コクリコが可愛いでしょ。あの鄙びた教会との
> ショットはコクリコさんに進呈しようと一生懸命、
> 腹ばいになって、とまでいかないけれど、屈みこんで
> 撮ったんですよ〜
ありがとうございます嬉しいです!
パルファンさんが一生懸命に撮って下さったなんて・・・その予感がして旅行記拝見しにきたのかもしれませんね。
パルファンさんの五十肩のことは夫から聞いたのかな?
私が聞いたのかごっちゃになってしまいました。
アノ頃は毎日五十肩の話しばかりしていたもので。
夫の五十肩は去年の10月頃から徐々に、今年の2月が最悪でした。
フランスに行ったら気分が開放的になったこともあるかもしれないけれど少しずつ良くなってきました。
メールのやり取りは直接顔を見て話すわけではないので難しいですよね。
私も以前ある方(お会いしたことがないのでよけいこじれたのかも・・・)のHPの掲示板で何を誤解されたのか気まずいことになったことがあります。
それ以来4トラでも毎回掲示板に書き込む時はハラハラドキドキなのですよ(そうは見えないかしら^^?)
2010年07月06日22時25分 返信する -
スペイン、ポルトガルの旅
パルファンさん、
お久しぶりです。
スペイン、ポルトガルにいらしていたのですね。
初イベリア半島だったのですね。
マドリッドの街並み拝見していたら、やっぱり私たち好み〜
ベラスケスの絵をもじった広告なんて見たら小躍りしてしまうわ!
ミロの作品は好きなのですが、あの写真の絵は初めて見ました。
ちょっと引いてしまいそう、でもきっとじっと見てしまいそうな絵です。
「ゲルニカ」が葬送の意味もこもっているかもしれない・・・私もなるほどと思いました。
ご主人さまのお姉さまも一緒に旅行されたのですよね。
こう申してはナンですが、あまり若くはないと思われるのにパルファンさんご夫妻と個人旅行されてお元気ですね。
海外個人旅行には慣れていらっしゃるとはいえ、今回は車での移動ではありませんよね?
夫の姉はずーっとツアーだけなのですよ。
私たちがフランスへ一緒にと誘った時も「自由時間の多いツアーでも不安だから一緒には行けない」と言われてしまいました。
最近腰の手術をしたので、もうヨーロッパへ行くのは無理そうです。
そう思うと義姉さまの健脚はまぶしいほどです。
パルファンさんの五十肩は治りましたか?
夫の五十肩は以前(3月のフランス旅行前)よりはだいぶ楽になりましたが、まだ手が後ろに回らない(^^;)
久しぶりに書き込むとおしやべりが長くなってしまいそうです。
RE: スペイン、ポルトガルの旅
こんばんは♪^^
ほんとにお久しぶり・・
紫陽花の花便りを聞きながら、あぁ、今年は鎌倉に、なんて
思っていたんだなぁって、思い出してました〜
間もなくコクリコさんの「紫陽花だより」も始まるでしょうし
それを待つことにします!
ベラスケスの絵のパロディ、小躍りしたくなるでしょ。
あの、広告でぐ〜とマドリッドに対する好感度アップでしたよ。
高齢になると個人差こそあれ、海外への旅行は厳しくなっていきますね。
ツアーより、より自由がきくということで、
姉はもう、最後かなって一緒に行ったのですが。
よくご存知でしたね、五十肩。それが、丁度一年ですっかり戻りました。
マウスを動かすだけで鈍痛とだるさが伴なっていたのに・・
コクリコさん夫はまだ良くならないんですね。もうそろそろ一年?
言葉の行き違いで(メールの)ちょっと不愉快なことがあった昨日、今日。
コクリコさんのカキコミをみまして、気分回復!
どうもありがとうございました〜
パルファン
2010年07月05日23時18分 返信する



