パルファンさんへのコメント一覧(40ページ)全496件
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初秋のロカマドゥール。
パルファンさん、こんにちは。
素敵な旅行記にうっとりです。
巡礼の街ロカマドゥール。。。人影のない町の散策は
古の時を感じる素敵な時間だったでしょうね。
膝をつき階段を上がる巡礼者の姿が瞼に浮かびました。
深い深い緑と草を食む牛達・・・。
ミディーピレネーの風景ですね。
おでぶねこもバスの中から次々と表れる
こんな風景に狂喜乱舞、心を奪われました。
懐かしいです。
サルラの市場で買ったロカマドゥール(チーズ)もとっても美味しかったなぁ。
食い意地が張っているので旅に食の思い出が重なって。。。
どのお写真もとてもいい色ですね。
ああ、フランスの色だなあって思っちゃいました。
パルファンさんの絵心がむずむずしたのでは?
次はコンクですね。
楽しみにしています。(*^^*)
おでぶねこ
RE: 初秋のロカマドゥール。
おでぶねこさん、こんばんは♪^^
旅行記、いつも丁寧に見て頂きありがとう〜
今回訪ねた、町・村は、10月に入っていたせいか観光客が少なく、
とっても贅沢な空間をもてました。
最近、おでぶねこさんの旅行記の写真をみて、そこに生活する人、旅する人
など入れて撮ろうと思っていたのに〜と拍子抜けする程・・
この旅行記の時、やっとフランスの田舎らしい道を走れて・・
おでぶねこさんが、心を奪われた景色というのよ〜くわかります。
(ちょっと小さな声で。 pocoさん田舎の風景をもっとアップしてくれないかなぁ〜)
それにしても、真夏となると緑が濃く、多く、空は高く
空気が揺らいでいるような・・
目には写らないけれど、それに暑さが加わるのですね。
あらためて、ミディピレネーの旅行記をみせて頂いて
楽しんでます。
フィジャックの、アップした教会もみられました?
そう、やっと“コンク“ に。 ちょっとペースが落ちてますが
お付き合い頂けたらとっても嬉しい♪〜〜
パルファン
2009年11月29日22時49分 返信する -
懐かしいボルドー!!
パルファンさん、こんにちは!
スタートはボルドーからなんて、素敵すぎです〜〜♪
むかしむかし、パリからスペインへ鉄道で入る時、
イッキはしんどいのでボルドーに1泊しました。
ワイナリーに行くでもなく、ただただ街の中を徘徊したのみ。
お天気があまり良くなかったので、私のボルドーは灰色でした。
パルファンさんの画像は青空ですごくきれいです。
お食事もおいしそうですね!
魚料理、たまにはヨーロッパ風で食べたい衝動にかられます。
砂糖&醤油ではなく、ハーブなど使って、そしてパンで!
今日は、真昼間っからワインを呑んでいます。
試しに買ってみたペットボトルのボジョレーなんですが、
これが、あまり、美味しくないのです〜〜〜(苦笑)
では、失礼しま〜す。
PS.パリ、楽しみに待っていま〜〜〜す♪RE: 懐かしいボルドー!!
こんばんは〜
日本中(いや、韓国も)を、飛び回りお忙しい権天使さんに
いらっして頂き恐縮で〜す。(投票もありがとう)
そして、“素敵すぎ〜”なんて・・
変化自在な権天使さんの、どこかに触れたのであれば嬉しい限り♪
ボルドーは2000年に行ったのですね。
パリの写真はアップされていて・・ショパンありましたね〜
いつか、スペインを含めて写真アップするのを楽しみにしてます☆
お魚? あ、これ・・きっとワインを飲みながらみてるから?じゃない?
パルファンのところもペットボトルのを買って試飲しましたよ。
思ったより味が濃く、でも新鮮で美味しかったですよ〜
それでは、又、スープカレーからショパンまで語るページにお邪魔しますね。
パルファン
2009年11月23日22時53分 返信する -
待ってました、スーイヤック!
パルファンさん、
うずうずしてしまってサルラより先にこちらを拝見。
旅行計画をたてている時に4トラだけでなく、なかなか思ったようなスーイヤックの旅行記が見つからず、どうしよう〜と思っていたのです。
フランスのロマネスクのHPを作っていらっしゃる方もいたのですが、旅行記ではなく、ロマネスク彫刻を中心に写した本格的なHPだったので町の様子などわからず。。。
パルファンさんが先にスーイヤックに行ってくださり、サント・マリー・大修道院附属教会の迷わずに行けそうです。
想像していたよりずっと大きな教会でした!
とうとう会えましたね踊るイザヤ!
まるで野原を踊るように歩いているみたいな預言者イザヤ。
多くの聖書にまつわる彫刻の中でも春風のような印象。
それになんだか遊行菩薩みたいで面白い(^^)
そうか、イザヤも菩薩といっても良さそう(^o^)
モワサックでエリミアもご覧になったのでしょう!
もうたまりませんね〜。
>タンパンは聖ペテロと聖ブノアの像に挟まれた
「助祭ティオフィルスの物語」の場面だそう〜
おお、これよこれ。
私が(ティオフィスって書いたっけ^^;)、悪魔にはさまれているみたいなこと書きましたが、聖ペテロと聖ブノアに挟まれているのですね。
悪魔に見えたモノもいましたよね?えっない?
助祭ティオフィルスの物語ってどんな物語だろうな〜と想像するのも楽しいです。
スーイヤックの町の様子も私好みです。
「もっとも美しい村々」でもなく「世界遺産」でもないけれど。
もしかしたら「花の町」に登録されている?
町の所々に見られるハンギングバスケットが「花の町」を表しているのかしら?
私は「花の町」ってもっと花が咲き乱れている町かと思っていました。
ますますスーイヤックに行きたくなりました。
↓でおでぶねこさんとの会話にあった『フランス 四季の色と美しい村』を買ってしまいました。
まだパラパラとしか見ていないけれど、最初の方にコクリコが咲いていましたね。
では。
RE: 待ってました、スーイヤック!
こんばんは♪^^
> スーイヤックの旅行記が見つからず、どうしよう〜と思っていたのです。
スーイヤックは確かに少ないですね。
我が家は、結構ミシュランのガイドブックによる情報が多いかな?
最近版は、妙に今風のガイドブックになった、って夫は嘆いていますが・・
で、古いのを捨てようとしません。
確かに、(1970年代バージョン)ミシュランガイドは、スケッチがふんだんに入っていて・・
絵を描きたいというモチベーションになったかなぁ〜
あ、話がそれましたm(_ _)m
> それになんだか遊行菩薩みたいで面白い(^^)
> そうか、イザヤも菩薩といっても良さそう(^o^)
コクリコさん!言えてますね!
イザヤ像は菩薩の一人でもおかしくない!
何かアジアぽい雰囲気を感じますから・・
> モワサックでエリミアもご覧になったのでしょう!
はい、その為行程に無理が出て・・
(行ったことのある夫は、モントーヴァンの方に行きたかったよう)
> 悪魔に見えたモノもいましたよね?えっない?
中には悪魔がいましたよ。大きくすればコクリコさんので見れるでしょう?
> 助祭ティオフィルスの物語ってどんな物語だろうな〜と想像するのも楽しいです。
小冊子を買ってき説明はあるのですが・・
パルファンは×で・・物語となると夫も時間がかかりそうで・・
> スーイヤックの町の様子も私好みです。
地に着いた感じの町ですし・・お花もアクセントでがんばってるし・・
> 『フランス 四季の色と美しい村』を買ってしまいました。
ワァ〜〜いいなぁ〜 楽しいものをみ、お元気にね!
パルファン
2009年11月23日22時48分 返信するRE: RE: 待ってました、スーイヤック!
パルファンさん、こんにちは。
> 我が家は、結構ミシュランのガイドブックによる情報が多いかな?
> 最近版は、妙に今風のガイドブックになった、って夫は嘆いていますが・・
> で、古いのを捨てようとしません。
> 確かに、(1970年代バージョン)ミシュランガイドは、スケッチがふんだんに入っていて・・
古いのをお持ちですね。
我が家に残っているのはざっと見たら1980年代が多いみたい、夫の部屋にはもっと古いのがあるかもしれません。
モワサック、モントーヴァンは出ているのだけれど、スーイヤックは見つからないわ(後でちゃんと調べてみます)。
とはいえ、フランス語なのでわかりません(^^;)
計画は私が立てるのですが、行く直前に夫に詳しく調べさせています(^^)
> 絵を描きたいというモチベーションになったかなぁ〜
> あ、話がそれましたm(_ _)m
パルファンさんのスケッチ特集を4トラで拝見したいです。
写真と違う温かみや個性が感じられそうだわ。
> 小冊子を買ってき説明はあるのですが・・
> パルファンは×で・・物語となると夫も時間がかかりそうで・・
自分で調べれば良いのにパルファンさんにお聞きしてすみませんでした。
「テオフィルスの奇跡」ざっとわかりました。
あの悪魔の存在も、なぜいたのかわかりました。
ロマネスクの浮き彫りや彫刻は悪魔ですらなんだかユーモラスで心惹かれます♪2009年11月24日14時42分 返信するミシュランガイドブック
こんにちは〜^^
> 古いのをお持ちですね。
> 我が家に残っているのはざっと見たら1980年代が多いみたい、夫の部屋にはもっと古いのがあるかもしれません。
1970年代のは、正確には1976年版Dordogne (Perigord-Limousin)
これは、最初にフランスに行き、まだ行く予定もない時に買ったものだそう。
次ぎのバージョン、1986年のPerigord Quercy になると、大体が写真に変って・・
是非、コクリコさん夫の部屋を探してみて、1970年代を!!
挿絵のスケッチがとっても良いですから〜〜
> スーイヤックは見つからないわ(後でちゃんと調べてみます)。
一応、上記の領域には、掲載されてます・・
> 計画は私が立てるのですが、行く直前に夫に詳しく調べさせています(^^)
おぉ怖ヮ〜
> ロマネスクの浮き彫りや彫刻は悪魔ですらなんだかユーモラスで心惹かれます♪
擬人化されているのもあって・・
よ〜くみると素晴らしいイマジネーションですよね。
では、ついお気に入りのミシュランについて語ってしまいました〜〜
パルファン2009年11月24日16時05分 返信する -
やはり。
パルファンさん、こんばんは。
タイトルの「やはり」の意味。
以前NHKのBSで「フランス 小さな村の物語」という番組がありましたよね。
我が家ではBSが見られないので妹に録画してもらったのですが、その番組に
コロンジュ・ラ・ルージュもあって。
他の小さな村々は「いいなぁ〜行ってみたいなぁ」と素直に楽しんで見ていたのですが、コロンジュ・ラ・ルージュだけは美しいのだけれどいま一つピンとこないなと思っていたのです。
そうしたら一緒に見ていた夫がパルファンさんのこのコメント
「一方、生活感を匂わせない村
人は贅沢なもので、無いものねだりなのだろうが
もう少し息遣いがほしかったかな?」
と同じようなことを言っていたので、旅行記を今見ていてビックリしました。
テレビの撮影の仕方で偶然その日がそうだったのかもしれないと思っていたのですがパルファンさんが訪れた日も、やはりそうだったのですね。
そうは言っても美しい小さな村であることには違いなく、車で美しい玉をひとつひとつ拾いあげてゆく旅は素敵です!
何回も言いますが、トゥールーズ、モワサック、スーイヤック、サルラ、カオールは9月に行こうと計画していた所。
もし9月に行っていたら掲示板で「そうよ、そうよ」「あっ見落とした!」などと盛り上がっっていたことでしょう。
でも楽しみはとっておきましょっと。
RE: やはり。
こんばんは コクリコさん、
コロンジュ・ラ・ルージュの印象が、コクリコさん夫と同じなんて嬉しい〜
と、言っていいのかな・・恐れ多い?
町の印象というのは、その人の持つ感性なんでしょうね。
お気に入りの旅行というのも、そんなところからくる・・
でも、この村は絵の対象としては、特徴あり最高でした〜
そして言葉も・・
“美しい玉をひとつひとつ拾いあげてゆく旅”・・なんて詩的な表現!
つくづく文章を書くには、本をよみ、いいものを見、聞き、食べ
感性豊かに、と今更の年齢になって思います。
今年は、思わぬ状況でご旅行を断念されたわけでしょうが
来年、実現できるとよいですね。
コクリコさん夫と共に作られる旅行、きっと一冊誌になるでしょうね。
その時は又、一緒に盛り上がりましょうね。
お忙しいのにカキコミありがとうございました〜
パルファン
2009年11月15日22時39分 返信する -
オレンジ色のサルラ。
こんばんは。(*^-^*)
懐かしくて、大好きなサルラにやって来ました。
ガス等の灯りに映し出される街が
とっても綺麗ですねぇ〜。うっとりです。
ああ、夜のそぞろ歩きしてみたい!!!
土の上に落ちた枯葉に
秋の静かな町を感じますね。
おでぶねこもサルラからスーイヤックへはバスで向いました。
パルファンさんの走った道と同じかしら?
細い道を凄い速さで飛ばして走るバスの
車窓からはフォアグラ農家なのか、
かわいらしい(過酷な未来を知らない)アヒルたちが走り回っていたり、
小さな花々の咲き誇る草原が広がっていたり、
まるで御伽噺のような風景だったのを覚えています。
残念ながら通過地点だったスーイヤック。
すばらしいロマネスクを楽しみにしていますネ(~~)
おでぶねこ
RE: オレンジ色のサルラ。
こんばんは〜
おでぶねこさんこだわりの町サルラですよね。
3泊して、夜の町歩きができなかったって・・
リベンジでもう一度訪ね、またしても果たさずなんて。。
もう一度行かねばならない“縁”があるのかしらね(^_^.)
夜と朝だけのサルラでしたから、あえて人を避けなくとも
静かな町を堪能できました。
が、陽射しがなかったので、石でできた街並みは沈んでしまった感があり
残念に思うところかな・・
スーイヤックへの道は、結構広い道を通ったような・・
距離をかせごうご思うと味気ない道をはしりがちになって(;_・)
ところで、サルラで出会った彼には、パルファンは気がつかなかった〜
あの段を上がらなかったのですね。
あの、コーナーをスケッチしたのに・・
いつも温かいコメントありがとう!!
パルファン
2009年11月15日00時05分 返信する -
素敵ステキすてき〜〜〜♪
パルファンさん〜!
サルラでは同じお宿だったんですね〜!(どこかでお聞きしてましたね)
私は「歩き方」で見つけたお部屋そのものだったんですが、水周り悪くなかったです・・・でもちょっと汚れは有りましたが・・・
気楽過ぎるほど構ってくれなかった?です・・・
パルファンさんのサルラ、素敵です☆
私達はカルカッソンヌに行くつもりで猛ダッシュで朝ご飯もパスして出かけちゃったので夜のサルラしか見てません。
(でも、出発直前に「朝ご飯出来たから食べていけば?」と優しそうな若者に言われたのを断ったこと、そのあと後悔して夫にずう〜っとうらみごと言ってましたけど・・・食い意地張ってますね・・・)
パルファンさんのお陰で楽しませて頂けました。
そしてとってもお勉強になりました。
poco -
飛んでいきたくてウズウズ。
パルファンさん、こんにちは。
フランスの旅を楽しませていただいています。
コロンジュ・ラ・ルージュ・・・静かな赤い町になんだか内に秘めた
情熱を感じてしまいました。
そんな赤ですよね。
リムーザン地方にもすばらしい美しい村がたくさんあるのですね。
この地方は公共機関ではなかなか移動が難しくて
行きたいと思いつつもつい後回しになっています。
やはり車での移動は効率的ですねェ。
先日講談社さんからフランスの美しい村を全村網羅したという本が出ました。
残念ながら車でのアクセスしか乗っていませんが、
今度は何処に・・・と夢を膨らませています。
フランスは本当に奥深いですね。
秋色のフランス続きを楽しみにしています。
おでぶねこ
RE: 飛んでいきたくてウズウズ。
おでぶねこさん、こんばんは〜
今日は秋をたずねてドライブしてきました♪
身近な所にも魅力的な、歴史を秘めた田舎がたくさん・・
コロンジュ・ラ・ルージュの村に、
“内に秘めた情熱”を感じられるなんて!
やはり、おでぶねこさんらしい・・
あの村を歩きながら、語る、おでぶねこさんの旅行記を
みてみたいなぁ〜って強く感じます。
フランスの美しい村を網羅した本は、買わないで図書館で予約・・
一冊「フランス 四季の色と美しい村」を持っていて、結構重宝。
旅行記を一冊の本にしてあるのですが、やはり車中心ですね。
車を使わないで村々を訪ねるという旅行本は少ないし
おでぶねこさんの旅行記は、その点とっても重宝されているのでは?
ヴェズレー、コンクなんて、とってもいい人との出会いが旅を
作ってますし・・いい旅ですよね♪
さて、そろそろ、また体と心がウズウズしてくる時期ですね?
(皆の旅行記を見なくとも・・)
次回の旅行先はもう決まっているのかな?
では、又、覗いてくださいね。 パルファン2009年11月08日19時01分 返信する -
やはり素晴らしい村々
パルファンさん
コロンジュ・ラ・ルージュにチュレンヌ
何だかもう随分と前に行ったように感じてしまいます。
でも改めて拝見すると、やはり懐かしくいろんな記憶
が鮮やかに蘇ります。
コロンジュは入植者の意味ですか。勉強になります。
プジョー308 ! 僕も大好きな車です。
308でフランスの道を走るとは、羨ましい限りです。
きびきびした走り。快適だったことでしょう。
チュレンンヌの一番上まで登ったんですね。
これまた驚きです。チャレンジャーですね。
この後も、懐かしの街が出てくる様子
楽しみにしてます。
ももであRE: やはり素晴らしい村々
こんばんは ももであさん、
懐かしくみて頂け嬉しい♪〜
あぁ、そういえばももであさんは、この駐車場に止めなかったんだっけ・・
と思いながら村に入りました〜
一つ気になる点なのですが・・
あの村の建物は、赤い砂岩の石で積まれて造られ、“煉瓦”では
ないと思うのですが・・後世、一部煉瓦で補強しているかもしれませんが・・
プジョー308、あ、これは、もであさんの好きな車って思いましたよ。
どの旅行記でみたのかなぁって探しましたが、わからず・・
どなたかへのカキコミでみたのかしらね。
あのチュレンヌの場所はすごいでしょう!
きっと、チュレンヌへのアクセスが、村の正面から入る所でなく
塔の方からアクセスしたのだと思うのですが・・
とにかく、上へ上へ、とのぼったらあの場所にでたのですから・・
そのため、ももであさんの旅行記にある、入り口は容易に
見つけれず、村周りをパスするはめになったわけでして・・
猫ヒゲセンサーがあったらよかったのに〜
では、また寄ってくださいね〜 パルファン
2009年11月08日18時12分 返信する -
いいですね〜〜〜♪
パルファンさん〜!
その名も「ルージュ」と有るように赤い石の町(?村)なんですね〜
いい感じ☆
この日の次はチュレンヌ経由でサルラ行きだったんですか〜?
十日違うと、もうこんなに秋色になっているんですね〜!
それにしても私が13世紀で驚いてたらパルファンさんは8世紀の村を!
ミディ・ピレネーは奥が深いですね〜☆^ヾ( *ゝ,_・)ノ^☆♪
もっともっと西洋史を学ばなくては勿体無いです、この人生。
あまりの膨大さに腰が引けて日本史を選択してしまいましたがもう一度やり直したいと思ってます、今。
従兄弟はルーブルを見る為に仏語を3年勉強してパリにひと月滞在してもなお「まだ見切れない」と次への闘志を燃やしてましたが今頃になって分かる気がします。
その従兄弟もボジョレー・ヌーボーはコクがないからね〜と。
だって新酒だから当たり前でしょ?と私。
いいのです、私はフレッシュなのが好きなんです、何でもね〜と。
おっとっとは不在でも息子や母と飲んじゃいます。
ちなみに夫は今「マコン・ヴィラージュ」にはまってます。
ご褒美に?そこのヌーボーも取り寄せることになってます。
パルファンさんちの解禁日は何を楽しまれますか?pocoRE: いいですね〜〜〜♪
こんばんは、pocoさん
さっそく見ていただき、コメントありがとう♪〜
> この日の次はチュレンヌ経由でサルラ行きだったんですか〜?
そう、この村のあとはサルラですよ。
サルラの旅行記に入ってお伝えしようか、なんて思っていたのですが、
ホテルが一緒! 市庁舎の隣の・・
でも、部屋は違うみたい〜
とってもローケーションは良かった(それで選んだのですが)けど・・
けど〜でしたね。
> それにしても私が13世紀で驚いてたらパルファンさんは8世紀の村を!
8世紀の村云々なんて歴史を一、二行で記しちゃって・・
でも、その町の歴史をちょっとでも知っているのと、そうでないのとで
感慨が随分違いますね・・例え大雑把でもね。
先ほど、ワインめぐりの旅(BS11)と題して
アルザスワインの収穫風景をBSでやってました〜
アルザスの町の紹介も・・来週はロレーヌみたいですよ。
> ご褒美に?そこのヌーボーも取り寄せることになってます。
え、ご褒美って?何の?(ま、ここに書けないけどあるのですね)
> パルファンさんちの解禁日は何を楽しまれますか
パルファンのところは、特に解禁日だからって何も・・
余り世間の何とかの日に乗らないタイプでして。
では、又、サルラの旅行記で パルファン
2009年11月06日00時05分 返信する -
改めまして〜お帰りなさい♪
パルファンさん〜!
シャトー・マルゴー、いいですね〜!
私達は今回は泣く泣く?ボルドー巡りは諦めましたが旅行記拝見して行きたくなりました。
フランスは飽きること有りませんよね〜全国全て見たいです♪
そして(唐突ですが)葡萄がこんなに実ってるのをこの目で生で?見たこと有りません。
こないだもボジョレー村のワイナリーの人が手で摘んでいるのをTVで見ましたが、本当にいいワインの葡萄は手摘みだそうですね〜
それを知って各地のヌーボーを思わず注文してしまいました。
今から11月19日が楽しみです。
パルファンさんの頑張りを見せて頂いて私も再開を決意致しました(爆)
poco



