パルファンさんへのコメント一覧(43ページ)全496件
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パルファンさん、こんにちは!
な〜んて言っても、パルファンさんは私のことは覚えておられないかも知れませんが・・・(笑)
クロアチアの1&2を拝見し、数々の素晴らしい映像に感動しています。
このスプリット編のカキコも楽しみにしています。
パルファンさんの画像を拝見していると、私が好みの絵画を鑑賞している時と同じ気持ちになります。
それはちょうど、美術館でヨーロッパの風景画を観ているような感覚です。 -
お帰りなさい!!!
パルファンさん、お帰りなさい。
そろそろ、旅行記が・・・と
楽しみにしていました。
真っ青な空。きっとすばらしいクロアチアだったことでしょう!!!
あの道この道・・・懐かしくて胸が躍ります。
あああ、またあの町に足を踏み入れる日が来るかしら・・・。
パルファンさんの素敵なコメント、楽しみに待っていますね。
おでぶねこRE: お帰りなさい!!!
おでぶねこさん
さっそくのご挨拶ありがとうm(._.)m
丁寧に、隈なく歩き回った街でしょうから、思い出すことも
多いでしょうね。
今回は、写真のアップが60枚近くって・・どれを削ろうか迷って・・
余り写真が多いとコメント入れるのか大変だろうなぁ、って。
現に、「路地」の写真など困ってます!
でも、いいんだよね。路地は。生活があり、夢がある。
フランス語では「リュエル」。
今、友達と借りている町家に、その名をつけてます。
スプリット行きのバスも問題なく、又ホテルもローケーション最高♪
いろいろありがとうございました。
時間はかかりますが又来てくださいね。
パルファン
2009年05月27日22時14分 返信する -
蜂の巣
パルファンさん、初めまして。
突然お邪魔して失礼致します。
実は先日、山梨県・清春芸術村の「蜂の巣」を模したアトリエに行って来たのですが、コクリコさんから、パルファンさんの旅行記にパリの本物の「蜂の巣」のことが載っていると教えて頂き、お邪魔しました。
初めて本物のお写真を拝見しましたが、やはり本物の「蜂の巣」は落ち着いていて年月の風格がありますね。似てはいるけれど、違うものみたいです。
それにしても、パルファンさんの‘スケッチブック片手に’って、その題も内容も何て素敵なフランス案内なのでしょう!
1から全部魅せられて一気に拝見させて頂きました。
スケッチをなさるだけあって、さすがどのお写真も美しい一枚の絵画のようです。1の最後のお写真なんて、ほんとにうっとりするほど美しい……
きっと素敵なスケッチをされたのでしょうね〜。
そして普通の観光旅行では行けないような貴重な地を沢山拝見させて頂きました。こんなにゆとりのある落ち着いた旅行がしてみたいです。
パルファンさんといい、コクリコさんといい、4トラベルにはこんなに知的なセンスに満ちた素晴らしいフランスの達人がいらっしゃることに改めて感嘆しています。
本当にありがとうございました(*^_^*)RE: 蜂の巣
こんばんは
お返事遅くなりまして失礼してしまいました。
帰国して二日。いろんな仕事をおして出かけていたので、中々自分の
時間をとれませんで・・
> 実は先日、山梨県・清春芸術村の「蜂の巣」を模したアトリエに
確かに形が似ているのかな?美術館を創設した方の想いは「蜂の巣」
そのものなのでしょうね。絵画・文学を発信するという・・
本物の方は、その精神は受け継いでない・・
> きっと素敵なスケッチをされたのでしょうね〜。
気持ちだけでは・・中々力がともないません〜
> こんなにゆとりのある落ち着いた旅行がしてみたいです。
確かに駆け巡る街歩きではなかったので、自分でも懐かしい・・
今回も、似たようなものでしたが。
> パルファンさんといい、コクリコさんといい、
コクリコさんご夫妻はともかく、こう言われるのは買いかぶりで
くすぐったいですよー
Waterlilyさんの旅行記、駆け足で見せて頂きましたが、
懐かしい所が沢山! 孤高の桜にも吸い込まれる!
また、ゆっくり見せて頂きますね。
その内、今回の旅行記をアップしますのでまた覗いてくださいね。
これからもよろしく♪
(投票たくさんありがとうございました)
パルファン
2009年05月22日00時27分 返信するお帰りなさいませ〜♪
パルファンさん、お帰りなさいませ♪
ご無事でご帰国良かった〜。
空港はきっと検疫で大変だったでしょうね。
お疲れのことと思います。
どうかゆっくり休養なさって、お疲れが取れたらアップしてくださいね。
楽しみにしています♪
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します(*^_^*)2009年05月22日10時11分 返信する -
艶やか!
パルファンさん、こんばんは。
枝垂桜とソメイヨシノのデュエットは絢爛豪華ですね。
夜の平安神宮を訪れたことはありませんが、妖艶な気配も漂わせていますね。
あの丸いものは最近よく聞くあれかしら?
5年前の4月に学生時代の友達たちと京都一泊旅行したのです。
あの時は昼間の平安神宮でしたが、その時も紅枝垂桜とソメイヨシノの競艶が見られあまりの豪華さに声も出ませんでした。
でも昼と夜では全然違う。
コンサートはこんなに並ぶのですね。
雅楽かなにかだったのでしょうか?
優雅な古都の宵を見せていただきありがとうございました!RE: 艶やか!
こんばんは、コクリコさん
こちらへの訪問ありがとうm(._.)m
コクリコさんのお花のアップには、いつも酔いしれています。
余りお花だけ撮ることはないけれど、桜だけは毎シーズン撮っていて・・
で、今年は、初めて日本の花と平安神宮を載せてみたのですが。
> あの丸いものは最近よく聞くあれかしら?
えっ、“最近よく聞く“って何かしら?
先回、コクリコさんへのカキコの中の言い回しといい、お互い
含みをもった表現が多い?
> 5年前の4月に学生時代の友達たちと京都一泊旅行したのです。
> あの時は昼間の平安神宮でしたが、その時も紅枝垂桜とソメイヨシノの競艶が見られあまりの豪華さに声も出ませんでした。
> でも昼と夜では全然違う。
ちょうど、桜の満開の時で、ラッキーな旅行だったのですね。
学生時代の友達となんて!両手に花の気分ですね(^_^.)
パルファンは、陽射しをうけている桜の方が好きかなぁ〜
> 雅楽かなにかだったのでしょうか?
雅楽、と思うところですが、弦楽器が主で、尺八がコラボするってことで
4日間日替わりであったんですよ。
これを機に、もう少し国内もアップしようかな、と思い
始めてますので・・これからもよろしくね♪^^
パルファン
2009年04月26日22時11分 返信するRE: RE: 艶やか!
マダムパルファンさま〜
> > あの丸いものは最近よく聞くあれかしら?
>
> えっ、“最近よく聞く“って何かしら?
ごめーんなさーい。
妹や夫の甥の奥さん(妹と甥の奥さん同年代なのよ〜私が長女で夫が末っ子だから・・)の両方から、最近「写真に写っている白い玉は霊なのよ。悪い霊ではないけど」と聞いたのですよ。そんな話題が多いとかで。
恐い話なんでごめんなさいね。
でも本当は夜景や室内などでストロボを使う時に微妙なチリなどに反射して起こる現象らしいです。
> ちょうど、桜の満開の時で、ラッキーな旅行だったのですね。
> 学生時代の友達となんて!両手に花の気分ですね(^_^.)
ホント!学生時代の友達は特別ですよね。
何回も桜の頃京都に行きましたが、あの時の桜が一番絢爛豪華でした。
> パルファンは、陽射しをうけている桜の方が好きかなぁ〜
私には夜桜は恐く見えることがあります。
> 雅楽、と思うところですが、弦楽器が主で、尺八がコラボするってことで
> 4日間日替わりであったんですよ。
では西洋音楽も奏でたのですね。
それにしても凄い人気ですね。
2009年04月27日16時42分 返信する -
こんにちは。
掲示板への書き込みありがとうございました。
このおじざん、僕もパリに行った時に見かけたような?
確か、ポルトドバンヴの蚤の市で。
もうすぐ、渡仏ですか?気をつけて行ってきて下さい。
旅行記楽しみにしています。 -
こんにちは〜!
パルファンさん〜♪
ご無沙汰です。
上海から水郷地帯を周ってらっしゃったんですね〜☆
私は上海ではおっかなびっくりで楽しめませんでした。
パルファンさんはスケッチまで残されてゆったり素敵に過ごされたんですね〜
素晴らしいです。
私、初夏の南仏行きは夫の休みの都合で延期になってしまいました。
かわりに春休みに広州経由で桂林と、5月に久しぶりのNYに行くことになりました。
ちょっと南仏モードからNYへの切り替えスイッチは入りにくいのですが、調べにくい慣れないサイトで頑張ってはおります・・・
何かおすすめ情報おありでしたら是非教えてくださいませ。
秋までにはかなり先なので南仏情報もまた宜しくお願いします。poco
RE: こんにちは〜!
poco さん
そう、お久しぶりです〜
南仏の計画が具体的になってきている頃かなぁって思ってました。
延期なんだぁ〜 ご主人の休暇と合わせるのには、南仏は遠いし・・
その代わり桂林なんですね。
今のうちに、中国を色々回られるというのもいいですよね。
エスコートして下さる方が現地にいらっしゃるのですから、羨ましい・・
“久しぶりの”NYという事は、何回目かなのかな?
アジア、ヨーロッパ、アメリカと世界を飛び回る一年になりそうですね。
その間、国内でもおばあちゃん、おまごさんとの家族旅行もあるでしょうし・・
一年が瞬く間に過ぎていく感じでしょうね、パルファンもそうなのですが。
それぞれの思い出を旅行記にアップされるのを、楽しみにしております♪^^
北海道行きが多いようで・・(パルファンの故郷!)
2009年03月01日19時34分 返信するこんばんは〜☆
> 南仏の計画が具体的になってきている頃かなぁって思ってました。
> 延期なんだぁ〜 ご主人の休暇と合わせるのには、南仏は遠いし・・
そうなんです〜かなり調べて皆さんにも教えて頂いてすっかり南仏モードになってた矢先です。すっぱり一人で行けるかっこいいおんなになってればいいんですけどね〜ちょっと海外一人旅は勇気が出ません・・・一人でどんどんいらっしゃる方を大尊敬です。
> エスコートして下さる方が現地にいらっしゃるのですから、羨ましい・・
う・・・・・ん(>_<)エスコートはしてくれますが・・・・・★
> “久しぶりの”NYという事は、何回目かなのかな?
過去2回行ってますがテロ以来です。テロの前年と前々年に行きました。
通いたい!と思ったら〜〜〜テロでした(悲)
> 北海道行きが多いようで・・(パルファンの故郷!)
え?!?そうなんですか〜???北海道には夫も数年赴任してましたし、今も三男夫婦が住んでます。パルファンさんはどちらなんでしょうね〜?
北海道〜移住したいくらい好きです(*^。^*)
2009年03月01日19時49分 返信する -
光が綺麗ですね!
過日は私のストラスブール旅行記をご覧頂き、更にコメントも頂戴し、ありがとうございましたm(__)m
パルファンさんのストラスブール旅行記、水・光・緑・空の調和がとても素敵です☆絵心のある方のお写真はバランスよく構図が取れていて、参考になります!
また何気ない通りの写真から、街への愛情が感じられます。拝見しながら「私もこんな写真が撮りたかったのに、時間に追われ過ぎたな〜」とちょっと反省。こちらで拝見させて頂きつつ、楽しい旅の思い出を振り返ることもできました。ありがとうございます♪
> St-Thomas教会 12世紀から15世紀にかけて建立されたという教会。モーツアルトが演奏したオルガンが今もある。
貴重な情報ありがとうございます。中に入らなかったことを後悔しています(T_T) モーツァルトの足跡を辿る旅もしている私。これは惜しいことをしました。やはりまた訪れたくなりました、別の季節に(^^) -
今年もよろしくお願いいたします。
パルファンさん、ご無沙汰しています。
『変容する上海 1』を拝見しました。
いつものことながら知的で的を得た文章、パルファンさんに案内されながら上海を歩いているような気分になりました。
ふふふ、案内人のパルファンさんが時々レストランで「あーっ失敗」と嘆いたり、お味はたいしたことなくても愛想のあるお店で「まっ、良いことにしましょ」と言ったり(私の勝手な想像)、想像していた上海と現在の上海を比べてみたり・・・などお供している私としては「そうよ、そうね」と楽しい上海歩きです。
昔の中国と写真やテレビで見る現在の中国のギャップにとまどって、なかなか足を運べません。
日本に観光に来る西洋の観光客もそう思っているかもしれませんね。
私などは豫園の建物の龍のようにうねうねする瓦とか、金門大酒店の租界時代風の部屋などの写真を見ると安心してしまって(^^;)
私も京都の萬福寺を思い出しました!大陸的な開放感があって私の好きなお寺のひとつですが、萬福寺の近くに以前住んでいらっしゃったのですね!
↓のレスへのお返事ですが、
>パルファンは、もっと古い映画を思い出しますよ。
―若者が港の女であった恋人を振り切って海にでる−
タイトル?忘れちゃった・・
フランス映画に詳しい“スキピオ”さんならタイトルわかるかな〜
今度お聞きしてみますね。(これだけの内容なら無理かなぁ)
マルセイユが舞台の映画ですか?
何年頃の映画で、俳優は? 聞いてみましょうか?
今年もお互い健康で素敵な旅ができると良いですね。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
RE: 今年もよろしくお願いいたします。
コクリコさん
上海の旅行記を見て頂き、コメントもありがとうございます〜
> いつものことながら知的で的を得た文章、パルファンさんに案内されなが ら上海を歩いているような気分になりました。
> などお供している私としては「そうよ、そうね」と楽しい上海歩きです。
これは買いかぶりですよ。年齢的に文を柔らかく書く習慣が
ないだけでは・・と思うのですが。
しかも、文章を書くなんて、ここ うん十年なかったですし・・
そう、食べ歩きしながら、ああだ、こうだと言って歩くのは、
内外問わず楽しいですよね。
でも、パルファンと一緒では、みんな嫌がりますよ
(好き嫌いが多くうるさい・・と)
> 昔の中国と写真やテレビで見る現在の中国のギャップにとまどって、なかなか足を運べません。
ギャップを身にしみて感じることが一つの目標かと思いまして・・
> 萬福寺の近くに以前住んでいらっしゃったのですね!
そう、万福寺は、裏庭のようなもの・・
夕方門が閉じてもくぐり戸から入りこみ子供を遊ばせたものでした〜
> マルセイユが舞台の映画ですか?
これなんですが、わかったんですよ。映画のタイトル
(最近、ふと忘れ、ふっと思い出すってこと多くなりません?
あ、コクリコさんはまだ大丈夫か〜)
ファニーでした。
ホルスト・ブッフホルツとレスリー・キャロン主演
1961年
http://www.asahi-net.or.jp/~hj7h-tkhs/jap_brief/jap_brief_fanny.htm
青年時代に是非みておくといいなぁって映画でした・・
多分中学生の頃、姉に連れて行ってもらったのかな〜
マルセイユ、当時は知らなかったけど、とっても印象深い映画
だった、というのだけは思い出せます。上記のアドレス、ご参考に。
> 今年もお互い健康で素敵な旅ができると良いですね。
こちらこそ今年もヨロシク
フランス旅行記の続きを楽しみにしております。
パルファン
2009年01月20日17時45分 返信するRE: ファニー
パルファンさん、こんばんは。
> これなんですが、わかったんですよ。映画のタイトル
> (最近、ふと忘れ、ふっと思い出すってこと多くなりません?
> あ、コクリコさんはまだ大丈夫か〜)
いえ、私もしょっちゅうです(^^)
> ファニーでした。
> ホルスト・ブッフホルツとレスリー・キャロン主演
> 1961年
>
> http://www.asahi-net.or.jp/~hj7h-tkhs/jap_brief/jap_brief_fanny.htm
今、教えていただいた↑見てきました。
私は見たことはありませんが、なんと懐かしい名前が!
レスリー・キャロン、シャルル・ボワイエ、モーリス・シュバリエとは!
昔、雑誌「スクリーン」とか「映画の友」で見たことがありますよ〜
しかもモーリス・シュバリエってシャンソン歌手でしょ!?
マルセイユの景観が美しく描かれている映画なのですね。
少女の頃のパルファンさんの心の弾みが目に浮かぶようです。
BSで再放送しないかしら?
S氏に聞いてみたらマルセル・パニョルの『ファニー』を若い頃読んだことがあるそうですが、内容は忘れたとのことです(^^;)
マルセル・パニョルは地元出身だからマルセイユの描写はお手の物だったのでしょうね。
そういえばマルセル・パニョル の子供の頃の自伝をエピソードに製作された映画『プロヴァンス物語/マルセルの夏』(原題は『父の栄光』)はご覧になりましたか?
1990年の映画ですが、プロヴァンスのゴツゴツした風景をバックに心が温かくなる映画でしたね♪
それではまた。2009年01月20日21時45分 返信するRE: RE: ファニー
コクリコさん、
もう日が変わってしまいましたが・・
> 昔、雑誌「スクリーン」とか「映画の友」で見たことがありますよ〜
パルファンもよくみましたよ・・
> しかもモーリス・シュバリエってシャンソン歌手でしょ!?
うーん、覚えていない〜
> S氏に聞いてみたらマルセル・パニョルの『ファニー』を若い頃読んだことがあるそうですが、内容は忘れたとのことです(^^;)
えーやはり、そうなんだぁ〜
映画で見ようとなると中々難しいでしょうね。
我が家はデジタルにして、ビデオも無くなってるし・・
> そういえばマルセル・パニョル の子供の頃の自伝をエピソードに製作された映画『プロヴァンス物語/マルセルの夏』(原題は『父の栄光』)はご覧になりましたか?
これは、見てないのですよ。ビデオで撮ったのはあるのですが。
いつか見ようと思ってて、見ないうちにビデオがなくなって・・
4,5年前、夫があちらで、テキスト付きのDVDを買ってきました。
字幕がないなら無理!ってほってありました。
> 1990年の映画ですが、プロヴァンスのゴツゴツした風景をバックに心が温かくなる映画でしたね♪
今、ちょっとだけみてみましたが・・
雰囲気のある映像ですね。聞き取りは無理にしても映像だけでもいいですね。
いろいろ教えて頂きましてありがとうm(._.)m
では、今日はこれでおやすみなさい。 パルファン
2009年01月21日00時13分 返信する -
周荘にも行ってみるか・・
パルファンさん、どうも。
スケッチを大きな画像で見たかった・・・・・
実を言いますと、周荘には行ったことないのです。
烏鎮、角直、同里、西塘、朱家角、錦渓、七宝鎮などは
行ってるんですが、周荘だけは避けていたんです。
というのは、観光客でごった返していて、観光地ずれしているという話を
聞いていたからです。
ところが、パルファンさんのを拝見しますと、
その噂とは大違いですね。
こじんまりとしていて、静かで、人も少なく、落ち着いていて・・・
離れた船から聞こえてくる女船頭の歌声が、
私の耳にも響いてくるような気がします。
よし、上海に戻りましたら、周荘に行ってみませう。RE: 周荘にも行ってみるか・・
井上@打浦橋@上海さん
早速、旅行記見て頂き、コメントありがとうございますm(._.)m
> スケッチを大きな画像で見たかった・・・・・
あらが目に付くので、画像が大きくならない所に入れようと思ったら
表紙になってしまいました〜
> 実を言いますと、周荘には行ったことないのです。
> というのは、観光客でごった返していて、観光地ずれしているという話を
> 聞いていたからです。
とおっしゃってましたよね。
で、私どもも帰りコースだから、2,3時間寄ってということに。
> ところが、パルファンさんのを拝見しますと、
> その噂とは大違いですね。
> こじんまりとしていて、静かで、人も少なく、落ち着いていて・・
人が少ないのは、月曜日の午前という時間帯のせいでしょうか。
確かに、狭い路地ですし、観光客が多かったら、興ざめかも・・
その点、同里は鎮自体が広いですから、よいのでしょうね。
> よし、上海に戻りましたら、周荘に行ってみませう。
行ってみたもうれ?
では、では、上海に帰られましたら、懐かしい風物の発見を
またアップして下さること楽しみにしております(^_^)
パルファン
2009年01月20日17時30分 返信する -
パルファンさん〜お邪魔します♪
初めて書き込みさせて頂きます。
今朝ほど嬉しくて大興奮してメールにお返事したのに一瞬にして消えてしまったショックは大きかったですが、冷却時間があってよかったのかも知れません・・・(>_<)
パルファンさんの旅行記はフランスが本当に沢山有ってどれも興味深く駆け足で拝見するなんてとても無理なことでした・・・☆☆☆
昨夜ちょうどテレビ番組「地球街道」で南仏ドライブを放映してました。
パリ在住7年9年と言う元アナ二人の出演でしたが、パリからТGVでエクス・アン・プロヴァンスまで行ってそこからニースまでをあちこちしながら周ってました。南仏がグッと身近になって具体的になって来ました!
「そういう手も有りなんだ〜」と、またひとつ参考プランが浮上しました。
パルファンさんもパリ在住歴がお有りなんですね〜
仏語がお出来になって絵もお描けになって〜いいですね〜(*^。^*)
素敵な旅行記、是非ぜひ参考にさせて頂きたいと思います。
そしてまた質問攻めになってしまうと思いますが、どうか宜しくお願いします。
今から親孝行の真似事で老母を簡保の宿(もうすぐ民間に売却とか?)に連れて行き、次なるお留守番のご褒美にと(ったって母払いですが)企んでますので今日のところはこれにて失礼させて頂きます。
ではでは有り難うございました。poco2009年01月18日12時16分返信するRE: パルファンさん〜お邪魔します♪
pocoさん、
お忙しい時間をさいて、いらっして下さりありがとうございます。
売却間際の“カンポ”の対応はいかがでしたか?
pocoさんも、昨年は春・秋とパリ行き・・でしたね♪
旅行にクッキングの体験を組み入れる、なんて贅沢!
BSを見るようになってから、ヨーロッパの紹介番組がぐんと増えましたね。
行った所は、思い出と、行ってない所は、いつか・・と思いながら
パルファンも見入ってます。
南仏は、それまでは旅行に、長い期間がとれなかったことから解放され、
ゆっくり、行きたい街・村々を巡る “手作りをした”旅行でした。
もし、ご参考になれば幸いです。資料もありますし・・
また、おいで下さいね。
パルファン
2009年01月19日12時03分 返信するこんばんは〜☆
パルファンさん〜!
> お忙しい時間をさいて、いらっして下さりありがとうございます。
> 売却間際の“カンポ”の対応はいかがでしたか?
とんでもないです〜(*^。^*)
かんぽの宿はいかにも〜の施設・温泉・お料理でした・・・
でも〜母達がお気に入りで毎月通っただけのこと有って人材(スタッフ?)は老人達のかゆいところに手が届くような?きめ細かい動きと言葉使いが驚きでした。数年行ってなかった母のこともちゃあんと覚えていてくれました。すごいですよね〜いまどき。どんどん移動する時代なのに・・・民間に売却されたらあの人達はどこへ行くんでしょうか?
勿論売却の「ば」の字も出ませんでした・・・
> pocoさんも、昨年は春・秋とパリ行き・・でしたね♪
> 旅行にクッキングの体験を組み入れる、なんて贅沢!
はい〜一年に二回もパリへ行けました♪
春には女性と二人連れだったので女性ならではのプランにしたかったんですが、あまりにチャーミングな先生だったので夫と一緒にも受けたくなっただけで、贅沢だなんて・・・
蚤の市やマルシェにも案内して貰えてその上クッキングも習えてラッキーでした。日本人女性の先生なんですよ〜終わった後、二回とも「日本の若者よ!頑張れ!」って言いました。それ位二人とも喜んでくれました♪
> 南仏は、それまでは旅行に、長い期間がとれなかったことから解放され、
> ゆっくり、行きたい街・村々を巡る “手作りをした”旅行でした。
> もし、ご参考になれば幸いです。資料もありますし・・
> また、おいで下さいね。
はい〜勿論です。ゆっくり見させてくださいね〜poco
2009年01月19日21時41分 返信する



