パルファンさんへのコメント一覧(43ページ)全503件
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やっぱり目についたのはこれです!
パルファンさん、こんばんは(^^)
トロギールの旅行記にお邪魔しています。
今年のヴォルは鐘楼・塔づいているので(笑)、やっぱりこの写真が気になりました。
> 時代で改修などあり三層の建築様式が違うという
> 窓の造りが違っていても、バランスのいい端整な鐘楼!
仰る通りですね! それぞれ異なるからこそ、飽きずに見ていられるのかもしれません。
シンプルな一層目と三層目もいいけれど、エレガントな二層目に目が留まりました。
吹き抜けにある階段、スリルがありそうですね。こんな階段は未体験です。
かなり興味があります(笑)が、その場に行ったらどうなんでしょう?(;^_^A
路地の石畳、模様も光沢もすり減ってできた丸みも、それぞれ雰囲気が異なって
色んな通りを通ってみたくなりそうですね。
お散歩体験させて頂きました(^^)
ヴォルRE: やっぱり目についたのはこれです!
ヴォルさん、こんにちは〜
やはり、鐘楼に目がいきましたね!
街の中のどこからでも見える存在感のある鐘楼は
上ってみると又、味わいのある・・
鐘楼の窓越しにみる景色は額縁に収められているようで好きです♪〜
「最初に上った塔(多分ピサの斜塔)・・」とありましたが、
上階に行き周りが見えてくると怖くなかった?
パルファンは、あそこも途中でリタイアしそうに・・
ましてや、立つ位置が斜めになっていることが感じられるのですからぁ〜
一度、吹き抜けの搭、体験してみて下さいね。
途中何度もとまり、カメラを向けるヴォルさんが目に浮かぶよう・・
投票とカキコミありがとうございましたm(._.)m
夏に成りきれないこの季節、身体には注意しましょうね。
パルファン
2009年07月30日13時36分 返信するRE: RE: やっぱり目についたのはこれです!
> 鐘楼の窓越しにみる景色は額縁に収められているようで好きです♪〜
私も3層の全体像の次に気になった写真です!こういうのも好きで、鐘楼や塔がやめられないのかも(笑)
> 「最初に上った塔(多分ピサの斜塔)・・」とありましたが、
> 上階に行き周りが見えてくると怖くなかった?
> パルファンは、あそこも途中でリタイアしそうに・・
> ましてや、立つ位置が斜めになっていることが感じられるのですからぁ〜
なるほど〜。そうだったんですね。私の場合、ピサに着いた時には酷いバス酔いで、塔に上る気力もなくツアーバスに残るつもりでいました(;^_^A でも友人達が「折角ここまで来たんだから!」「外に出たら気分が変わるよ」と言って強制連行(笑)してくれたんです。気分悪いまま塔に上って、途中でかなり後悔しました。塔の上での写真はホントに死にそうな顔してます(苦笑)。でも、そこで見たことのない赤い屋根が連なる景色を見ていたら、元気になったんです(^^) つくづく高い所が好きみたい。持って生まれたバカさ加減かしら!(爆) あ!今、気付きました。途中で周りを見る余裕がなくて、斜めってるのも体調のせいだと思えて却って良かったのかも!?
> 一度、吹き抜けの搭、体験してみて下さいね。
> 途中何度もとまり、カメラを向けるヴォルさんが目に浮かぶよう・・
是非行ってみたいです! クロアチア、ルート等色々調べているんですが、行きたい所があり過ぎて困っています(;^_^A
> 夏に成りきれないこの季節、身体には注意しましょうね。
お気遣いありがとうございます!ホントに暑さよりも湿度にめげる毎日ですが、パルファンさんもご自愛下さいませm(__)m2009年07月30日23時37分 返信する -
ご無沙汰しております。
パルファンさん、クロアチアに行かれてたのですね。
そしてドブロブニクを懐かしく拝見させて頂きました。
今日は駆け足でお写真だけを見せて貰いました。
とても丁寧に1枚1枚を写されていらっしゃいますね!
そして夜景もウットリさせられました。
またゆっくりと訪問させて頂きます。
パパス。
RE: ご無沙汰しております。
こんばんは♪^^
ご訪問ありがとうございます・・
クロアチアは、昨年ババスさんと、おでぶねこさんの旅行記を見せて頂き、
行ってみたい所のNo.3 に入っていまして・・
戦火にみまわれた国にもかかわらず、その復興・修復には目を奪われました。
ドブロブニク・・ババスさんの写真は、光の強さ、それに伴う海・空の色、
あの屋根の代赭色が素晴らしく、魅力的でした!
5月半ばですと、陽の光も弱く、その点残念なところでした〜
やはり、暑くても、南の国は太陽のぎらぎらした時がよいのですね。
ザグレブを残し、だいぶ終わりに近づきまして・・
また、覗いてみてくださいね。
パルファンも、ETCを駆使した旅行記におじゃましますね。
2009年07月23日22時42分 返信する -
ただただうっとり(溜息)
プラツァ通りのこの写真、思わず元画像の大きさにして、しばし見入ってしまいました!
夜の帳が下りたばかりといった頃でしょうか?空は綺麗なグラデーション。屋内から漏れる灯りとランプの灯りは石畳に光が反射して、えも言われぬ陰影。路上の人数もより一層の遠近感を生み出すのにぴったりの配分だし、空の色とオレンジがかった茶色を繋ぐ塔。
何もかも完璧!と思える構図に、ただただうっとり(溜息)RE: ただただうっとり(溜息)
ヴォルさん、最高のお褒めを頂き、ありがとうございますm(._.)m
ご存知でしょう?
夜景の撮り方を教えて頂いて・・カメラを替えて・・
ちょっと色合いに特徴あるなぁと思いながら、嬉々と持参したわけでして。
少しは見れる夜景を撮ることができました〜
今回の旅行では、パルファンも高い鐘楼に二箇所上りましたよ。
一箇所では、足がすくんで途中で止めて・・
後ろから来た男性、そこに三脚を置いて更に上へ。カメラマンといってましたが。
では、ヴォルさんの連休に行かれた旅行記「ブレーメン&ウィーン 2009春」の方に
おじゃましにいきますね。 パルファン
2009年07月18日12時54分 返信する -
シベニク
パルファンさん、こんばんは。
シベニクにお邪魔しました。
路地の先に見える教会・・・
細い路地・・・
世界遺産の町だけど
少し静寂も感じられますね。
この町も素敵な街ですね。
足をのばさなかったのがほんとに残念です。
パルファンさんの旅行記でシベニク散歩の
疑似体験です。
コメントも楽しみにしていますね。
おでぶねこ -
ぬけるような開放感
パルファンさん、こんばんは。
スプリット・・・やっぱり素敵な街ですね。
パルファンさんの旅行記で
爽やかな空気に包まれてしまいました。
ドブロヴニクもいいけど
スプリットもなかなかですよね。
パルファンさんのスケッチもとっても素敵です。
隈なく歩いたつもりでも
知らない路地も・・・
スプリットのホテル。。。懐かしいです。
いい滞在だったようですね。
おでぶねこも今度は海辺の部屋にしなくっちゃ。ね。
また、飛んでいきたくなってしまいました。
今度はいついけるかなぁ・・・。
おでぶねこ
RE: ぬけるような開放感
おでぶねこさん、
お忙しいのにご訪問ありがとう〜〜
おでぶねこさんの旅行記を見ていなかったら
きっと訪れることのなかったスプリット・・
滞在を決めホテルをあちこち探し、これって思ったのが
おでぶねこさんの泊まったというホテルというのですから・・
スプリットへと導いてくれたようなものですね。
> ドブロヴニクもいいけど
> スプリットもなかなかですよね。
そうですね。
ローマ時代からの遺跡の上にできた街といいながらも、開放された明るい街・・
特に“旗”が彩りをあたえてくれたのだと思いますが。
スケッチをしてみて、いかに”旗”がポイントだったか気がついて・・
> 今度はいついけるかなぁ・・・。
また行く? クロアチアへ?
すごいなぁ〜 その時は海の見える部屋なんですね。
クロアチアはともかく、この夏はどこかに行かれる?
今回は旅行記のアップ、中々進まないのですが、
お時間がある時また覗いてみてくださいね。
パルファン
2009年07月01日00時20分 返信する -
素敵です〜☆
パルファンさん、こんにちは。
クロアチア編、お待ちしておりました♪
ドブロブニクの空からの旧市街、そこだけオレンジ色の屋根がくっきりと別世界のようですね。こんな光景を機内から見たらもうそれだけで感動してしまいそうです。
路地のお写真も全てが何と美しいことでしょう! 路地歩きって迷路のようでもあり、またタイムスリップしたようでもありでワクワクしますよね。
プラツァ通りの次のお写真は、黄と瑠璃色の空の調和がほんと「夜のカフェテラス」みたい。
そして!スプリット編のパルファンさんのスケッチもと〜っても素敵です☆
ところで、この階段の手すりの支えの手の形には驚きました。
実は私も以前ニースの某ホテルで、照明の支えが手の形になっているのを見て驚いたのですが、それはヨーロッパでは特別なものではなくて昔からある意匠だったのですね。
これは何様式に入るのでしょう? よくあるものなのですか?
何だか楽しいですね(^^)
ご主人様が30年も前にクロアチアにいらしたというのもすごいですね。ここ数年はクロアチアに行かれる方も増えましたが、30年前ってまだまだ少なかったのではないでしょうか。
そんな貴重なお写真も拝見させて頂き、また素敵なクロアチア旅行にweb上でお供をさせて頂きありがとうございました(^^)RE: 素敵です〜☆
waterlilyさん、おはようございます〜
クロアチアから帰りまして、落ち着いたらご挨拶をといいながら
時間が経ってしまいまして・・
忘れずに来ていただき、投票もありがとうございますm(._.)m
> こんな光景を機内から見たらもうそれだけで感動してしまいそうです。
4トラをしていて、つくづく思うのは自分の旅行を、気の向くときに
振り返れ、更に他の方の旅行記をみて夢を膨らませることができ、
学べるということかしらね。(余りその時間がもてないのですが・・)
その点で、Waterlilyさんがちょっとでも感じてくださったら、
とっても嬉しいかぎり(^_^.)
> そして!スプリット編のパルファンさんのスケッチもと〜っても素敵です
ありがとう!まだ始めて間がないので、在るがままを写すことで精一杯で・・
淡彩が好みなのですが・・そのため、迫力ある絵にならなくって(;_・)
> 実は私も以前ニースの某ホテルで、照明の支えが手の形になっている
ホテルの照明アーム、正にアームだったんですねぇ
ちょっと意表をつくインテリアですよね。カメラを向けたくなる。。
階段の手すりの支えの写真を撮っているとき、中にいた女性が
一緒に写真を撮りだしましたよ。
あぁ、面白いものに目がいくのは何処の国の人でも同じなんだぁって納得!
様式は特にないのでは? あの建物も中は修復されてきた建物ですし・・
> 何だか楽しいですね(^^)
旅行記を書くようになって、街を細かく観察することが多くなったと思いません?
これからも楽しいことを求めながら旅をしたいものですね。
> そんな貴重なお写真も拝見させて頂き、
この30年の間に、クロアチアがたどった歴史があるんだと思うと
同じ写真でも、載せる意味があるかなぁって、夫と話して・・
ブログですから、聞き流してじゃなくって、みながしてくださいね。
じゃ、またwaterlilyさんの旅行記におじゃましにいきま〜す♪
パルファン
2009年06月30日12時27分 返信する -
5月のクロアチア
パルファンさん、こんばんは。
クロアチアにいらしてたのですね。
いつものようにわかりやすく知的な文章、写真もはっきり写っていてスラスラと読めました。
夜景がとってもステキだなぁと思っていたら、夜景が良く写るカメラを購入されたのですね。
特に夜の旧港にポッカリ浮かんだ月が詩的な世界に連れて行かれたような気分になりました。
昼間のアドリア海も美しいけれど、夜の海は現実の世界と昔のアドリア海との境目にいるようでステキ〜。
路地歩きも楽しさの一つですね。
狭い路地のレストラン、昔アルルで同じような路地を歩き、どのレストランで食事しようかなぁ〜と品定めしたっけと思ったら、パルファンさんもアルルのゴッホの絵をイメージされたのですね!
堅牢な市壁は私好みです。市壁の上の散歩道はいつまでも歩いていたいですね。
パルファンさんはどこをスケッチしたのでしょう?
興味津々です。RE: 5月のクロアチア
こんばんは〜
ご訪問ありがとうございま〜すm(._.)m
> 夜景が良く写るカメラを購入されたのですね。
4トラの方の夜景や、室内の写真をさんざん見て、
上手く撮れないのはカメラのせい、ということで
感度の強いカメラを手にいれました・・
> 昼間のアドリア海も美しいけれど、夜の海は現実の世界と昔のアドリア海との境目にいるようでステキ〜。
ウヮ〜、さすがコクリコさん
一枚の写真からこのようなイメージを持たれるなんて・・
> パルファンさんもアルルのゴッホの絵をイメージされたのですね!
また、カメラに戻っちゃいますが、色調がゴッホの“夜のカフェテラス”を
思わせるのでしょうね。
> パルファンさんはどこをスケッチしたのでしょう?
> 興味津々です。
スケッチは今回ちょうど一冊(12枚)
一枚はスプリットの旅行記最後にこっそりと入れました〜
ゆっくりですが、旅行の続きをアップしますので、
又、遊びに来てくださいね。 パルファン
2009年06月21日00時07分 返信する -
パルファンさん、こんにちは!
な〜んて言っても、パルファンさんは私のことは覚えておられないかも知れませんが・・・(笑)
クロアチアの1&2を拝見し、数々の素晴らしい映像に感動しています。
このスプリット編のカキコも楽しみにしています。
パルファンさんの画像を拝見していると、私が好みの絵画を鑑賞している時と同じ気持ちになります。
それはちょうど、美術館でヨーロッパの風景画を観ているような感覚です。 -
お帰りなさい!!!
パルファンさん、お帰りなさい。
そろそろ、旅行記が・・・と
楽しみにしていました。
真っ青な空。きっとすばらしいクロアチアだったことでしょう!!!
あの道この道・・・懐かしくて胸が躍ります。
あああ、またあの町に足を踏み入れる日が来るかしら・・・。
パルファンさんの素敵なコメント、楽しみに待っていますね。
おでぶねこRE: お帰りなさい!!!
おでぶねこさん
さっそくのご挨拶ありがとうm(._.)m
丁寧に、隈なく歩き回った街でしょうから、思い出すことも
多いでしょうね。
今回は、写真のアップが60枚近くって・・どれを削ろうか迷って・・
余り写真が多いとコメント入れるのか大変だろうなぁ、って。
現に、「路地」の写真など困ってます!
でも、いいんだよね。路地は。生活があり、夢がある。
フランス語では「リュエル」。
今、友達と借りている町家に、その名をつけてます。
スプリット行きのバスも問題なく、又ホテルもローケーション最高♪
いろいろありがとうございました。
時間はかかりますが又来てくださいね。
パルファン
2009年05月27日22時14分 返信する -
蜂の巣
パルファンさん、初めまして。
突然お邪魔して失礼致します。
実は先日、山梨県・清春芸術村の「蜂の巣」を模したアトリエに行って来たのですが、コクリコさんから、パルファンさんの旅行記にパリの本物の「蜂の巣」のことが載っていると教えて頂き、お邪魔しました。
初めて本物のお写真を拝見しましたが、やはり本物の「蜂の巣」は落ち着いていて年月の風格がありますね。似てはいるけれど、違うものみたいです。
それにしても、パルファンさんの‘スケッチブック片手に’って、その題も内容も何て素敵なフランス案内なのでしょう!
1から全部魅せられて一気に拝見させて頂きました。
スケッチをなさるだけあって、さすがどのお写真も美しい一枚の絵画のようです。1の最後のお写真なんて、ほんとにうっとりするほど美しい……
きっと素敵なスケッチをされたのでしょうね〜。
そして普通の観光旅行では行けないような貴重な地を沢山拝見させて頂きました。こんなにゆとりのある落ち着いた旅行がしてみたいです。
パルファンさんといい、コクリコさんといい、4トラベルにはこんなに知的なセンスに満ちた素晴らしいフランスの達人がいらっしゃることに改めて感嘆しています。
本当にありがとうございました(*^_^*)RE: 蜂の巣
こんばんは
お返事遅くなりまして失礼してしまいました。
帰国して二日。いろんな仕事をおして出かけていたので、中々自分の
時間をとれませんで・・
> 実は先日、山梨県・清春芸術村の「蜂の巣」を模したアトリエに
確かに形が似ているのかな?美術館を創設した方の想いは「蜂の巣」
そのものなのでしょうね。絵画・文学を発信するという・・
本物の方は、その精神は受け継いでない・・
> きっと素敵なスケッチをされたのでしょうね〜。
気持ちだけでは・・中々力がともないません〜
> こんなにゆとりのある落ち着いた旅行がしてみたいです。
確かに駆け巡る街歩きではなかったので、自分でも懐かしい・・
今回も、似たようなものでしたが。
> パルファンさんといい、コクリコさんといい、
コクリコさんご夫妻はともかく、こう言われるのは買いかぶりで
くすぐったいですよー
Waterlilyさんの旅行記、駆け足で見せて頂きましたが、
懐かしい所が沢山! 孤高の桜にも吸い込まれる!
また、ゆっくり見せて頂きますね。
その内、今回の旅行記をアップしますのでまた覗いてくださいね。
これからもよろしく♪
(投票たくさんありがとうございました)
パルファン
2009年05月22日00時27分 返信するお帰りなさいませ〜♪
パルファンさん、お帰りなさいませ♪
ご無事でご帰国良かった〜。
空港はきっと検疫で大変だったでしょうね。
お疲れのことと思います。
どうかゆっくり休養なさって、お疲れが取れたらアップしてくださいね。
楽しみにしています♪
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します(*^_^*)2009年05月22日10時11分 返信する



