pasokonryokuさんのクチコミ(9ページ)全172件
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投稿日 2006年11月03日
三四郎とは何のことかと思っていったら岩のことだった。
ホテルは外観も内部もきれい、掃除も行き届いていた。
部屋、風呂、レストランからの景色がすばらしい。
西向きなので夕日がとてもきれいだった。
潮の干満で三四郎岩が海に浮かんだり陸続きになる自然がすばらしい。
夕食がコース料理なのがおしゃれ。
料金が良心的なのがすばらしい。
西伊豆に行ったらまた泊まりたいと思った。- 旅行時期
- 2001年08月
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投稿日 2006年11月03日
特に景色が良いわけでなく、特に施設が豪華なわけでない。
ところが那須でこのホテルだけは何回か宿泊した。
ロビーや部屋は掃除が行き届いていて好感。
食事は食堂(レストランでない)で、しゃぶしゃぶかすき焼きか
普通の和食を予約時に選択。特別おいしいとか豪華でもないが短所がない。
強いていえばもう少し静かなところで食べたいかな。
風呂は内湯も露天も洋風できれい。貸し切りもOK。
泉質がまた良いのだ。何よりなのが1万円で泊まれる。(定価は少し高い)
最初に景色が悪いと書いたが場所は一軒茶屋、南ヶ丘牧場、湯本から至近。
那須の観光するにも良い場所だ。- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2006年11月03日
湯本をすぎて有料道路を上っていく途中にありました。
ホテルの名前の通り眺望はすばらしいの一言です。
道路以外に人工のものも近くには見あたらず自然を満喫できます。
お風呂は普通の浴場以外に水着ではいるジャグジーがありました。
露天にもなっていて配偶者や恋人とゆっくりすることができました。
過去形なのは最近風呂を改装して貸しきりにしたようです。
建物は立派で大きいのですが内装はそこそこ古くそれなりです。
きれいなぴかぴかの部屋を期待していくとがっかりします。
しかしながら、さすが那須湯本、泉質が良く湯治としては良い。
食事も良かったのが印象に残っています。- 旅行時期
- 1998年05月
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投稿日 2006年11月03日
かなり有名なのが、懐古園のすぐ下の中棚温泉。
1泊12000円位からです。立ち寄り1000円
木造の半露天の湯船がいいです。露天は小さくてイマイチ。
冬場はリンゴを浮かべるので有名です。
建物もシックにまとめられている島崎藤村ゆかりの宿です。
市街から坂を下っていき千曲川にかかる大久保橋を渡って左方向に行くと
年金保養センターがあります。日帰り400円1泊8000円から
露天や部屋からの浅間山は絶景です。
さらにそのまま山を登っていくと立ち寄り専門のあぐりの湯があります。
地元の人はここをよく訪れます。(年寄りが多く混んでいる)
景色は保養センター同様すばらしい。晴れた日にどうぞ。
先ほどの大久保橋の分岐を右方向に、川に沿って数キロ進むと
布引観音があり近くに温泉があります。1軒はちょっと地味な銭湯。
小諸市をでて東御市に入ったところにやや大きめの銭湯
「みまき」があります。500円位で入れると思いますが
最近はご無沙汰しているのでお調べになってください。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2005年09月27日
別府市内からIC方面へ、坊主地獄を右折、明礬温泉の先、湯山高原荘の看板を左折、道は狭くなり所々に源泉の湯気をみながら到着する。別府市内でも最も高いところにある。宿は昭和30年代と思われる古い建物。宿泊できるがマニア以外はおすすめしない。風呂もシンプルでたいして景色も良くない。しかし!!、お湯は湯ノ花がたっぷりの硫黄泉、酸性が弱いので皮膚病に人にもぴったり。良いお湯につかりたいというなら別府一とはいわないが行く価値はある。地元の人やタクシーの運転手に連れられて入りに来る人がちらほら。風呂場は3つ、ほぼ貸し切りで入浴できる。何度もいうようだがマニア向け。おばさんに頼むと温泉卵をその場で作ってくれる。
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2006年秋に売却してしまったそうです。新しい持ち主がどうするかはわかりませんがすばらしい泉質の温泉が存続する事、私たちが立ち寄って入れることを願うばかりです。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2006年10月26日
温泉街のはずれにあるシンプルな旅館。渓流沿いに細長く建っています。
半分は湯治客の宿になっていました。
飾りっけが無くシンプルでしたが渓流の音だけが館内に響き渡り
それなりに温泉情緒があって個人的には好きです。
部屋は角部屋で広くて掃除も行き届いていました。
露天は若い女性はちょっと、と言うような開放的な(道路から見えそう)
広い風呂でした。ほかにも何カ所かあって、泉質はばっちり。
温泉が好きな人、温泉だけが好きな人にはお勧めです。
食事は別室でした、地のものを使って意外に(失礼)おいしかったです。
値段も安いし満足できました。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年10月26日
三沢の駅前にある広大な温泉。
周りに何もないので敷地内でほとんど完結してしまいます。
風呂の数も広さも相当なもので家族連れにはぴったりです。
第一、第二というふうにいくつかのグレードに分かれています。
予約するときは料金の違いを調べて部屋のグレードを選びます。
部屋以外の施設は共用です。
先日は高級な部屋に泊まったのですが、風呂までが遠くて閉口しました。
食事はこういう大型のホテルの定番というレベルでした。
南紀の浦島ほどではないにしろ東日本では有数の大きさです。
一度は訪れたいところです。(私は2度目です)
新幹線とのパッケージのツアーが安くてよいです。
ちなみに航空マニアの私は三沢基地の博物館を見学しました。- 旅行時期
- 2006年03月
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投稿日 2006年10月26日
都心からもっとも近い温泉の一つです。
私の家は千葉県なのでさらに近いです。
筑波山中腹にある温泉です。日帰り湯も楽しめます。
眼下には関東平野が見下ろせ夕日がきれいでした。
部屋はちょうどよい広さで景色はよかった。
お風呂は内湯はふつうの中浴場というところ。
日帰り湯にも宿泊者は自由に入れましてこちらはきれいでよかった。
泉質は単純泉のように感じました。
この辺にはほかにも青木屋、江戸屋など景色のよい温泉宿が
ありますので日帰りドライブの途中によるのもちょうどよい距離です。
実際に来てみると筑波山の山中という感じで環境も満足。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2006年05月16日
浅間山の北麓、群馬県側の一番奥に鹿沢があります。
スキー場などにぎやかなのが新鹿沢。
そこから長野県東御市(旧東部町)にむかって登っていくと左手に
国民休暇村の看板が見えてきます。
坂を上っていくと比較的新しいモダンな建物があります。
駐車場も広いです。
建物の2階がフロントです。入浴料は500+消費税。
風呂は洗い場20人分で広いです。露天は5人分ぐらい、小さいです。
泉質は単純泉でさっぱりしています。
建物、設備とも比較的新しく近代的できれい、ロビーなどに休めるところ
も外のテラスも含めてゆったりしています。
上の階のレストランでそばやカレーもやや割高で食べられます。
公共の宿なので宿泊もできます。
休暇村をでてさらに湯ノ丸高原に向かって走るとぽつんと小さな宿があります。
紅葉館という平屋の木造のひなびた宿です。
ここでも立ち寄り湯ができます。500円。
廊下の突き当たりに木造のシンプルな風呂があります。
泉質は浅間山周辺でも屈指です。
子供がいるなら休暇村、30代以上の大人のグループなら紅葉館。- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2006年05月16日
日帰り入浴で検索をかけたらヒットしました。
望月町だと思っていたら平成の大合併で佐久市になったようです。
温泉としては望月温泉になると思います。
望月の町から東部町…おっと、これまた地名が変わって東御
(東部町と御牧が合併してついた地名だそう)
方面に行くと小さな看板がある。
看板にそってクルマを進めていくとどんどん道が細くなって
小さな山の頂上に体育館などの建物があった。
入り口は田舎の民宿のフロントのよう。
450円の券を購入しフロントに渡して地階の風呂へ向かう。
洗い場10人分ぐらいの中くらいの大きさの浴場、5人分ぐらいの
小さい露天風呂がある。景色はまあまあ。塀がじゃまで高地の割にイマイチ。
お湯はやや茶色かかったナトリウム泉、個人的には好き。
一応湯船の外にお湯がでていた、のでかけ流しっぽい。
脱衣所、浴場とも設備は比較的新しくきれいな方。
8000円程度で宿泊もできるとのこと。
何にもない山の中にぽつんとある。静かに過ごしたい人にはいいかも。
運動部の合宿に最適。- 旅行時期
- 2006年05月
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投稿日 2005年02月26日
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投稿日 2005年02月26日









