ネコパンチさんへのコメント一覧(17ページ)全1,310件
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しっとり、うっとり(^_-)-☆
ネコパンチさん、おはようニャー♪
表紙のお写真はもちろんのこと!
高松シンボルタワーの展望台からの眺望は
普通ならあいにくのお天気が恨めしいところ
だけど、このときばかりはモノトーンの世界が
幻想的でとても素敵です!
カメラのモードを変えて遊べるのね。
同じ景色も雰囲気が変わって面白そう。実は私
ミラーレスデビューしました~
たぶんオート専門になると思うけど、ファインダー
から覗けるのが気に入っています^^
うどん県に行ったらうどん食べなきゃね!
しかし小は少なすぎたわね~
これはもう一杯行くでしょ!と思ったのに
期待を裏切られたわん(爆)
北浜アリーは渋いわ~。
レトロ感満載でどこか懐かしさを感じました。
雨で諦めた女木島・男木島も近いうちに
リベンジ出来ますように☆彡
ドロミティRe: しっとり、うっとり(^_-)-☆
ドロミティさん、こんばんニャ~
わあ、ミラーレスデビュー!
そうそう、我々フィルムカメラ世代にとって、ファインダーは重要でしょ?
オートでも変更できる機能はあると思うので、色々試して楽しんでくださいね♪
旅行記にしてみたら、暗くてぼんやりした写真ばかりと思っていたけど…
皆さん異口同音に「幻想的」「珍しい風景」と仰ってくださるので、すっかり気をよくしました(^^;; ←単細胞
そうよね、雲海(もどき)なんてなかなか見れないもんね~
せっかくのうどん県なのに、2軒しか行けなかったのは残念だったニャ~
かけうどん小だったら、絶対もう1杯いけたなo(^o^)o
猫島の女木島・男木島と併せて、もう一度計画しなきゃ~~♪
ネコパンチ2024年08月23日23時04分 返信する -
お天気がイマイチでも瀬戸内の魅力が感じられた旅♪
ネコパンチさん、こんにちは~
旅での最も重要事項の一つはお天気ですよね。誰もが青空であって欲しいと願いますが、多くの場合曇りだったり小雨のことが…。この直島旅もお天気に恵まれない場面が多かったようですが、そんな中でもそのような天候でしか撮影できない風景が現れてくれたみたいですね。
高松シンボルタワー展望台から見えた霞がかった瀬戸内海の風景はとっても幻想的.:*☆*:. 表紙の写真にもなっている、島影が重なるところを1隻のフェリーが進んで来る風景はモノトーンの世界でなぜかとても心魅かれます。これはあまり見ることができない珍しい風景ではないのかな。。。 あと、高松市街の縦構図の写真もビル群の上に山々が重なり、そこに雲海が出ているような風景はとっても不思議な世界☆彡こんな風景見たことがありません!これも断然「イチオシ」写真だわ~~!
それにしても360度の全方位見られる展望台が無料だなんて、これは行かずにいられませんね^ ^
高松城跡もお天気効果でしっとりした雰囲気が...!中でも披雲閣の写真とても気に入りました♪ 北浜アリーは街の賑わいから取り残された倉庫街の再生プロジェクトでできたエリアなんですってね。ノスタルジーとチープさが醸しだす雰囲気が、ネコちゃんの撮られた写真からとてもよく伝わってきます。ここはフォト散歩にピッタリですね!
そして香川といえば、うどんですよね(^^♪ あのコシのある麺と美味しいお汁があれば、素うどんでも全然大丈夫。最終日に行かれた川福のうどんセットも美味しそう~~ 心も身体も温まったようで、なによりでした。
お天気にヤキモキした瀬戸内旅だったと思いますが、お天気が良くなかったのが、ある意味功を奏して、とても幻想的な風景に多く出会えた印象的な旅になりましたね(^_-)-☆
akikoRe: お天気がイマイチでも瀬戸内の魅力が感じられた旅♪
akikoさん、こんばんは~
直島では奇跡的に晴れ間に恵まれましたが、高松まではその奇跡は持続しなかったようです^^;
それでも、仰る通りで雲海もどきの不思議な情景に出会うことができました♪
翌日の直島の朝も濃霧に包まれていたから、海沿いだからよく霧が出るのかな、なんて思っていました。
季節的なものかもしれないけど、旅先で珍しい現象に立ち会えたのならとてもハッピーですよね。
うんうん、そう思うことにします(笑)
akikoさんのお墨付きをいただいたので、市街地の縦写真にイチオシつけちゃいました(o^^o)
北浜アリーはきっとakikoさんも気に入るんじゃないかな?
規模は小さめですが、面白いものが沢山ありましたよ♪
akikoさんの明るいトーンの写真でぜひ見てみたいです。
そしてやっぱり、香川といえばうどんですよね~(*^^*)
麺もお出汁も実に美味しかったです!
次はうどん屋巡り&リベンジ女木島・男木島の旅も楽しそう♪
やっと終わったので、ようやく6月の十勝に取りかかれそうです(^^;;
でも気長にお待ちくださいね~
ネコパンチ2024年08月23日20時31分 返信する -
幻想的!
ネコパンチさん、お久しぶりです。
旅の写真って、必ず天気が良かったらなあ~とため息をつくことが多いのですが、今回はちょっと違いますね。もちろん、天気が良いに越したことはないのですが、今回の写真、なかなかいけますね。私は最初、早朝の写真かなと思いました。
朝もやに煙る港のイメージだったのですが、違うのですね。日中でもこんなにもやがかかることがあるんですね。でも、これっていい効果ですね。
私は美瑛の景色でも早朝の朝もや、朝日の出る寸前、そんな景色を撮ってみたいといつも思っているのですがなかなかできません。というか、早朝に出かけるのは辛いですよね。
でも、これは完全に早朝の雰囲気、モードを微妙に変えたこともあると思いますが、モノクロとはちょっと違いますが、暗い薄青いブルーのモノトーン、水墨画に近いような雰囲気を醸し出して、とても感動しました。
写真には晴れた日の良さ、曇った日の良さがありますね。私はよく花を撮るのですが、花畑全体を広く撮るにはやはり明るい日がいいのですが、一つ一つの花を撮るには影日向が強調されると汚い写真になるので、日を改めて敢えて曇りの日に合わせて撮り直し、花弁の全体が鮮明にきれいに撮れるようにすることもよくあります。
古い町並みの商店街や住宅街の閑静な場所はネコパンチさんの腕が光る独壇場ですね。望遠を使ってしっとりと落ち着いた雰囲気、こんなネコパンチさんの写真、大好きです。勉強になります。ありがとうございました。
takaRe: 幻想的!
takaさん、こんにちは!
今回の旅、出発前の予報では3日間雨だったんです。
でも実際は良い方に外れて、メインの直島滞在中は半分くらい晴れてくれました。
だから経由地の高松は雨でも仕方ないと思っていたはずですが…
旅行記にすると地味な色目の写真が多く、つい嘆き口調になってましたね^^;
takaさんはじめ、皆さんにこの日ならではの特別な景色だと仰っていただけて救われました。
地上では朝もやの存在は感じなかったのですが、展望台で初めて、雲海のように海上や市街地を覆っているのに気づきました。
翌日の直島も朝は濃霧に包まれていたから、海に囲まれた土地ならではの現象かもしれませんね。
元々フィルムで撮り始めた私は、撮影後に画像を修正・加工することにはどうしても馴染めなくて。
でも撮影前に、極端に現実離れしない程度にフィルターやホワイトバランスで変化をつけるのは楽しいです。
花の撮影に適した天気はtakaさんの仰る通りですね!
でも撮り直しまでなさるのはtakaさんの熱意と花に対する愛情が成せる技かと…
誰もが憧れる美瑛の近くにお住まいのtakaさんですが、ご本人の努力なしにはあの素晴らしい写真は撮れないということですよね。
私の方こそ、いつもtakaさんの写真から学ばせてもらってます。
心温まるコメントをありがとうございました!
ネコパンチ2024年08月23日17時40分 返信する -
涼やか「ガラスの階段」
ネコパンチさん、こんにちは。
お暑うございます、、、。
表紙の、なに、なに、この球体は、と思いながら
読み進めました。草間彌生さんでしたか。
カボチャのイメージが強すぎて意外でした。
意外と言えば朝もやに佇む黄カボチャも、
意外と?風景に溶け込んでいてステキです。
いつもの奇抜さはどこに?(失礼)
どの写真も芸術的で見入っちゃうけど、
ヴァレーギャラリーばかりは「音」が気になりますねー。
シャラシャラって、カランコロンではないのね。
激アツだったオリンピックは終わったけど
暑さはこちらでも変わらず継続。
家プロジェクト「護王神社」のガラスの階段に
寝そべっていたいわー。
akepi48Re: 涼やか「ガラスの階段」
akepiさん、こんばんは~
お暑い上に地震やら台風やら…
心休まらない夏ですね~
銀色ってある意味モノトーンだから
草間彌生さんのドットにしては
地味な方かも(笑)
音はシャラシャラ?ギャラギャラ?
風の強さで変わりそうですね。
朝もやの中の黄色かぼちゃも
心なしか遠慮がちな佇まい。
私も行く前は、直島の雰囲気に
合わないような気がしましたが(失礼)
今は不思議と受け入れてしまいました。
他の土地にある草間作品も
実物を見たら印象変わるのかな??
ガラスの階段、熱帯夜に抱えて
寝たいですよ(´-`).。oO
北海道でも同じですよね…
ネコパンチ2024年08月12日20時19分 返信する -
地中美術館☆
ネコパンチさんへ
おはようニャ~☆
地中美術館は2004年にできたのですね。
2月に行かれたようですが、夏なら地中でヒンヤリ涼しくそうです。
それに護王神社の階段が氷に見えて涼しげです。
猛暑の夏に涼しげな旅行記をありがとうございます。
高松編も楽しみです。
バモス
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朝もやの黄色かぼちゃ
ネコパンチさん こんばんニャー
お昼に書いた、こんにちにゃーが途中でどこかに行っちゃったにゃー
今夜の地震の影響はありませんでしたか?
小田原がひどい(交通機関が)とネットニュースにあり、横浜もー?
息子に連絡するもなしのつぶてなので大丈夫なんだと思いますけど。
さて、直島2日目~
朝もやの、、、何月でしたっけ
あ、2月でしたね。
ヴァレーギャラリーの
>池に浮かぶ銀色の球体がぶつかり合って
シャラシャラと不思議な音を
奏でています
これも展示のひとつなんですね。
その後の
「ナルシスの庭」に繋がる
球体
不思議な光景です。
銀色の球体には惹かれるかも。
>祠の中や地面に置かれた球体は
ちゃんと固定されていたので
転がることはありません
でも、自撮り?がわからないわ。
・家プロジェクト「南寺」
ここ、絶対入らないでおきます。
こんなの苦手ムリムリ
・教会の模型はさておいて(笑)
・家プロジェクト「護王神社」
ガラスの階段は氷みたい!
登り降り、怖くなかったですか?
アートを観る視点が私にはないようです。
触ってみたいとは思いましたけれどね。これもアートとして成立しているのか、とも思う~
iPhoneの超広角はこういう時に発揮されますねo(^o^)o/
ネコパンチさんの観られた撮られた直島を堪能させて頂きましたペコリ
フィーコRe: 朝もやの黄色かぼちゃ
フィーコさん、こんばんニャ~
えー、コメント消えちゃったんですか!?
夜中の書き直しすまないニャ~(涙)
地震発生時はまだ都内で電車の中でしたが、車内中にあの不快な音が響き渡っていました(ー ー;)
しばらく停車しましたが、その後は何事もなく無事帰宅できました。
揺れは横浜あたりは大したことはなかったかと…
でも巨大地震がじわじわと迫ってくるようで本当に怖いですよね。
で、本題の直島。
ヴァレーギャラリーの球体、インパクトありましたよ!
自撮りはカメラで隠して敢えてわからないように(笑)
顔出しはやっぱりちょっとね~(^^;;
「南寺」フィーコさんもムリそうですか?
完全な暗闇って閉塞感があって。
それにアートとしてもなんだかちょっと…(言っちゃいました)
「護王神社」説明不足ですみません。
階段は昇降できないです。
てか、フィーコさんじゃなくてもコケるでしょう(爆)
触りたい~は私も思いましたよ。
けど近寄れなかった、残念!
おー、フィーコさんもiPhoneですか!
超広角、便利ですよね~
今晩は早寝してニャ(=^・^=)
ネコパンチ2024年08月10日19時51分 返信する -
芸術の島 直島は何度見ても素敵.:*☆*:.
ネコパンチさん、こんばんは~
ベネッセハウスのラウンジは落ち着いた空間で、大きなガラス窓から外の風景が楽しめるようになっているのね。この朝はこの空間を独り占めできたとか。お天気のせいもあって静寂さが伝わってきました。晴れていたら、海まで見渡せて素晴らしい眺望なのでしょうが、朝靄に包まれたお庭も神秘的で趣がありますね。
ヴァレーギャラリーはとても印象に残ったスポットでした。ネコちゃんの写真はその時のことを思い起こさせる大変美しいもので、もう一度見られてとっても嬉しいです(^^)♪
無機質なコンクリートに囲まれた空間で展示されていたミラーボールは、階段上に多く並びとても面白い被写体でしたね!カラーで撮っているのに、モノクロの世界。ここでも安藤忠雄氏がテーマとしている光と影が重要な要素になっていると感じられる場所でした。草間彌生「ナルシスの庭」では、大きくズームアップして撮影したミラーボールに小さくミラーボールが映り込み、楽しい写真になっています^ ^ ネコちゃんも映り込んでいるとわかり、思わず拡大してみましたよ(笑)でもネコちゃんの顔がカメラでほぼ隠れて見えません~ はっきり顔出ししても素敵なのは、私知ってますから…(^_-)-☆
ランチのお店はAPRON CAFEだったんですね!お店は満席だったそうだけど、バッチリ素敵に撮影されて、季節のランチプレートも美味しそう~~♪ 栄養面もバッチリで目でも愉しめるランチだったと思います。
ANDO MUSEUMは安藤建築のエッセンスを見ることができる場所でしたね!自然光だけで建物内に光を届けるには、壁の傾斜は12度なんですね。計算し尽くされているのがよくわかります^ ^ まさに光の魔術師ですよね~~ ところで、光の教会の模型が”棺桶”に見えるというコメントにはクスッと笑わせてもらいました。それにしても喩えが酷すぎませんか?(笑)
私は芸術祭の時に直島に行きましたが、家プロジェクトのほとんどが今でも見学できるんですね!「角屋」や「護王神社」、地下の石室もあの時のまま。ん~ さすがネコちゃんが撮る写真は芸術的で素敵だわ.:*☆*:.
石室の出口近くの通路のことですが、「江之浦測候所」で撮った写真を並べてみると、なるほどよく似てますね!狭くて細長い空間を使って、天井、床、壁が鏡となって互いに映り込むという演出を思いつくその発想が独創的ですね~
わずか1泊2日の直島でしたが、とても素敵なお宿に宿泊し、目一杯芸術に触れられて、アートフルな滞在ができましたね。ネコちゃんにぴったりの旅だと感じました。
akikoRe: 芸術の島 直島は何度見ても素敵.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは!
朝、窓の外を見た時は雨かと思いましたが、朝もやが立ちこめていただけでした。
欲を言えばテラスから晴れ渡った景色を眺めたかったですが、当初の雨予報を思えば、昼間晴れてくれただけでもありがたかったです(*^^*)
ヴァレーギャラリーは不思議な空間でしたね。
階段から今にも転がり落ちそうなミラーボールがインパクトありましたよね。
ふふふ、カメラで隠しての自撮りは確信犯よ(笑)
はっきり顔出しはできませ~ん(//∇//)
APRON CAFEは賑わってましたよ!
待ち時間は長かったけど、これも島時間と思えば…ね♪
ANDO MUSEUMも外観と内装のギャップに驚かされましたよね。
傾斜12度の壁のことは公式サイトの記事に書かれていました。
当初はもっと厚くなる予定でしたが、安藤さんの希望で限界まで薄くしたんだそうです。
コンクリートの特性上難しいことだったようですが、島の大工さんたちが成功させたとか。
棺桶はね~(笑)、私の撮り方が悪かったということで^^;
akikoさんはお嬢様のアシストもあり、印象的な写真が撮れてましたよね!
護王神社の石室から出口に向かう通路、江之浦測候所に似てると言ってもらえて嬉しいです。
たらればになってしまうけど、江之浦の旅行記を作っていたらもっとわかりやすかったですね(^^;;
短い滞在で全てを鑑賞できたわけではないけれど、満足できる旅になりました。
6月にミュージアムの作品入替があったみたいだし、いつかまた豊島や犬島も含めて訪れてみたいです(o^^o)
コメントありがとうございました♪
ネコパンチ2024年08月10日12時29分 返信する -
現代アートの聖地☆・゚:*
ネコちゃん、こんばんは☆彡
宿泊者の特典で、早朝からも硝子の茶室を楽しめましたね。
一人占め状態で撮影もできて至福の時でしたね。
しっとりとした美しさは、また格別ね。
違う角度からの黄色いかぼちゃ、この構図は初めて見たかも☆
ヴァレーギャラリーで祠をイメージした小さな建物の球体は
影が映ってドクロのように見える。
家プロジェクトも色々見れて楽しそう。教会の模型も聞かなければ
そうは思わなかったかもだけど、棺桶そのものにしか見えないね(笑)
家プロジェクト「角屋」はプロジェクト第1弾だそうで、何だか
光っている。アクセントの一枚。
そして再度のベネッセミュージアム、前日との違った様子も楽しめ
ました。
フェリーでは窓側の席が取れて良かったね。ネコちゃんでもお疲れに
なったとは。灯台の写真も素敵ね。高松港へ到着、旅情を誘われました。
直島へ向かう前のエピソードもまたまた楽しみだわ。
良いものを見せていただいてありがとう。
cheriko330Re: 現代アートの聖地☆・゚:*
cherikoさん、こんにちは~(*゚▽゚)ノ
宮崎の地震、そして巨大地震報道におののいています。
いよいよ現実となりつつあるのですね…
さてさて、さっそくのお越しありがとうございました。
早朝ミュージアム、宿泊者だけが味わえるとっておきの時間になりました。
前日夕方のアートツアー時には無理だった写真も撮りたい放題♪
かぼちゃは敷地の端にあるので、手前から撮るとあの構図に。
私も前日は真正面から撮ってましたね。
ドクロ💀!確かに(笑)
祠がヨーロッパの地下墓地に見えてきました:(;゙゚'ω゚'):
光の教会の模型、akikoさんはお嬢様にスマホのライトをあててもらって、十字架を浮かび上がらせて写真を撮ってました。
残念ながらひとりじゃね~(笑)
つい載せてしまいましたが。
帰りの船は瀬戸大橋が見える席に座りたくて早めに乗船しました。
そうしたら、窓に向いた席で嬉しくなって(*^^*)
夕方は雲が多く前日みたいな夕焼けにはならなかったので、甲板に出る気もなくなってしまったんです。
高松港が近づいてきた時は撮りに行けば良かったかな。
その高松ですが、うどん以外大したエピソードはないんです^^;
でもここまできたらやっつけ仕事で片付けます!
ネコパンチ2024年08月09日14時25分 返信する -
まさにアートが溶け込んだ島ですね。
ネコパンチさん、おはようニャー!
お暑うございます。
表紙のお写真、いったい何かなぁ?と楽しみに
読み進みました^^
なるほど、草間彌生さんの作品だったのね。
ヴァレーギャラリーの池に浮かぶ球体のシャラシャラ
という不思議な音、想像ができないので是非聴いて
みたいわ~。
朝靄に包まれたお外の景色は幻想的でホント
水墨画の世界のようで、自然が作り出す芸術ですね。
この日の黄色のかぼちゃ、今まで雑誌などで目にした
中で一番しっくり、初めて”いいなぁ”って思いました。
(あ~言っちゃったわ^^;)
護王神社のガラスの階段や石室、打ちっぱなしの
コンクリートのお写真がこの蒸し暑い朝にとても
涼しげに映りました。
ドロミティ
Re: まさにアートが溶け込んだ島ですね。
ドロミティさん、こんにちワン!
球体がぶつかり合う音、シャラシャラ?カラカラ?
それともカラコロ??
何ともいえない不思議な音でしたよ。
風や水の動きによっても違うのかも。
これは現地でお確かめあれ~(^^ゞ
ドロさんにはハイクラスの「オーバル」に
泊まってほしいな♪
すぐそこが海岸だったからか
朝靄はとても濃かったです。
短い時間に様々な天候を体験することができました。
赤と黄色のかぼちゃ、私も実際見るまでは
島の雰囲気と異質すぎるのでは、と思っていました。
それがね、不思議と馴染んでいるんですよ。
そう思わせてしまうパワーがあるというか…
ガラスの階段は氷みたいでしょ?
熱帯夜に抱えて寝たくなりますよね(笑)
早々にコメントありがとニャ~
ネコパンチ2024年08月08日15時04分 返信する -
お天気が悪くっても大満足の一日♪
ネコパンチさん、こんばんは~
ネコちゃん、訪問するのが遅くなってしまいました°°・(>_<)・°° ずっと直島・ベネッセハウス編を楽しみにしていたのに。
2月の2泊3日の旅はお天気に恵まれなかったそうだけど、それでもベネッセハウスに宿泊したおかげで、島に着いてから一日、素敵なアートシーンをたっぷり楽しむことができて良かったですね!
私も以前に娘と直島に行くことになって、お高いのを承知で、ぜひベネッセハウスに泊まりたいと思っていたのですが、2日とも空きがなく断念したのでした。お部屋も魅力的だけど、宿泊者しか参加できないアートツアーに参加できること、閉館後も鑑賞可能だという特典がとても魅力的ですよね☆彡
一般人も入れるベネッセハウスミュージアムは、コンクリートの打ちっぱなしの建物で、景観を損なわないように半分が地中に埋まっていたのでしたね。広々とした展示会場で、厳選された現代アートを鑑賞できたのを思い出しました^ ^ 現代アートって作品の説明を読まないとわからないものが多いですが、ネコちゃんが書かれているように、解釈は人それぞれでいいんですよね。
アートツアーが終わると雨が上がり、美しい夕焼けに出会えたとか!空からいく筋もの光芒が出ていたそうで、実際はもっと神々しさが感じられたことでしょう。これは本当に心に染みる夕景でしたね!
パークのアートツアーでは、ジオラマシリーズの作品が、たまたまネコちゃんがベネッセミュージアムで撮っていた作品と同じ手法のものだったそうですね。私もネコちゃんが撮ってあった作品に心魅かれました!この作品、色がついていてもきれいなのでしょうが、モノクロの方が想像力が働いてもっと自由にイメージできる良さがありますよね。
そしてツアーの最後に「硝子の茶室『聞鳥庵』」に関するお話を聴かれたとか。私もそういえば、以前に京セラ美術館の池に浮かぶ『聞鳥庵』の茶室を見たことがあり、旅行記をチェックしてみました。そこに、「モンドリアンは限られた色だけを使用し、水平線と垂直線によって表現されるシンプルなデザインが特徴。無駄なものを削ぎおとしていくと、硝子の茶室もモンドリアンの表現方法とどこか共通した作品になるんでしょうね」と感想を書いていました。←全く記憶にはなかったですが!そして、ネコちゃんが撮られたブルーモーメントの硝子の茶室の美しいこと!これはベストタイミングでしたね~~ この写真を撮ることができただけでも直島に来た甲斐があったというもの!うっとり眺めさせてもらいました。
砂浜の先にあった黄色の南瓜もいいですね.:*☆*:. これは照明が当たっているのかな?南瓜が私が主役よ!と主張しているみたい。何回も海に流されたのに無事戻ってきたなんて、何かの力が働いているに違いないわ(笑)
1日の終わりは美味しそうなお弁当とお待ちかねのプシュッだったんですね。たっぷりネコちゃんの芸術的な写真を含め、アートを堪能させてもらいました。ありがとう~(^^)♪
akikoRe: お天気が悪くっても大満足の一日♪
akikoさん、こんにちは~
遅くなっただなんてとんでもない!
そもそも旅行記自体が数ヶ月も遅れてるんですから^^;
計画当初は移動はレンタサイクルを検討、akikoさんが泊まったホテルも候補のひとつでした。
(ネコが遊びに来てくれそうで(=^・^=))
でも初日の月曜は地中美術館と家プロジェクトが休館日で、実質1日半で効率よく回るにはベネッセハウスに泊まるのがベストという結論になり…
まあ、高松の宿を節約すれば泊まれないこともないかと自分に言い訳しながらポチッと(笑)
結果的にあの天気ではレンタサイクルは不可能だったので決断してよかったです。
akikoさんは瀬戸内芸術祭時の来島で、残念ながら満室だったのですよね。
今年6月に一部の作品の入替があったそうなので、機会があれば再訪してみてくださいね!
出発前より良くなった天気予報でしたが、夕陽は諦めていたので、あの景色には感激でした!
次の旅行記に書きますが、帰りのフェリーは瀬戸大橋側の窓際席をゲットしたくて早めに並んだくらいです(笑)
雲が消えることはなかったですが、硝子の茶室も黄かぼちゃも、黄昏の空に雲が独特の印影を添えてくれて、印象的な写真が撮れました。
そうそう、かぼちゃはしっかりライトアップされていましたよ♪
草間彌生さんのパワーでしっかり守られているんでしょうね。
そしてakikoさんは京セラ美術館で茶室をご覧になっていたんですね!
旅行記お邪魔してきましたが、日本庭園ともよく合っていて、直島とはまた違う魅力が。
世界中から引合があったのも頷けますね。
モンドリアンとの共通点の考察はとてもわかりやすく、さすがakikoさんです。
ではでは、白馬編は後程ゆっくり楽しませてもらいますね(*^^*)
ネコパンチ2024年07月21日17時03分 返信する



