マイカー倶楽部さんのクチコミ(2ページ)全241件
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投稿日 2015年06月09日
総合評価:5.0
この伽藍は八角円堂の「夢殿」を中心に聖徳太子一族の住居であった斑鳩宮の跡に建立されました。
天平10年(738)に行信僧都が太子をしのんで上宮王院を創立したのが始まりといわれ、翌年に「夢殿」が創建され形作っていきました。
奈良時代の建物ですが、鎌倉期に大改修が行われ、屋根の形状は鎌倉時代の様式となっています。
コンパクトな中にも奈良時代の貴重な伽藍がぎっしり詰まっています。
また夢殿に安置されている「行信僧都坐像」の表情は必見ですので、忘れずにご見学ください。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年06月07日
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投稿日 2015年06月07日
総合評価:5.0
御開帳が始まってちょうど一週間後の4月12日に行って来ました。
日曜日でもあり、早朝に自宅を出発し6時に到着しました。
まずは車を止める場所ですが、私は「西之門」という酒蔵の駐車場に車をとめさせていただきました。千円以上のお買い物で無料となります。
此処の日本酒は抜群に美味しいのでお勧めです。
さすがに朝早いので静かな境内を思い浮かべていましたが、もうこの時間から大変な混みようです。
そして「お数珠ちょうだい」の長蛇の列、またこの時期限定の御朱印の列も大変なことになっていました。
とにかく車でこられる方は、いかに朝早く来るかがポイントですね。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年06月07日
総合評価:5.0
本来、此方の建物を「東室」として見るか、「聖霊院」として見るかによって、感想が分かれると思います。
東室は元々法隆寺に住む僧が生活していた建物ですが、現在住まわれている人はいないようです。
故に私は聖霊院としてご紹介したいと思います。
聖霊院では毎朝8時30分ぐらいから僧侶による朝のお勤めが行われています。
自由に入りお経を拝聴することが出来ます。
また法隆寺の御朱印は此方のお堂のみで頂くことが出来ます。
国宝に指定されている建造物も素敵ですが、是非堂内でのお参りをお勧めします。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年06月07日
総合評価:5.0
本来、此方の建物を「東室」として見るか、「聖霊院」として見るかによって、感想が分かれると思います。
東室は元々法隆寺に住む僧が生活していた建物ですが、現在住まわれている人はいないようです。
故に私は聖霊院としてご紹介したいと思います。
聖霊院では毎朝8時30分ぐらいから僧侶による朝のお勤めが行われています。
自由に入りお経を拝聴することが出来ます。
また法隆寺の御朱印は此方のお堂のみで頂くことが出来ます。
国宝に指定されている建造物も素敵ですが、是非堂内でのお参りをお勧めします。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年06月07日
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投稿日 2015年06月07日
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:5.0
浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院 山号は聖衆来迎山
一般的には通称の永観堂(えいかんどう)の名で親しまれています。
写真では本来のとても素晴らしいお寺を十分伝えることが出来ません。
建物やお庭は撮影できますが堂内はNGです。
木造阿弥陀如来木造はパンフからです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:5.0
平安時代から貴族の別荘地であったこの地を、関白 藤原頼通が永承7年(1052年)に「宇治殿」(摂政藤原道長の別荘)を寺院に改めた事が始まり。山号は朝日山。特定の宗派に属さない単立寺院
現在の平等院は、天台宗系の最勝院、浄土宗の浄土院が共同で管理している。ご存じ国宝の鳳凰堂(阿弥陀堂)はお化粧直しが行われ、創建当初の姿を見せてくれています。
ご本尊の拝観は少人数に限られていますので、拝観希望の方は時間に余裕を持ってお参りください。
阿弥陀如来像はパンフから- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年06月06日
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.0
松江城山内にひっそりと佇むお稲荷さん。
戦国武将「堀尾吉晴公」が松江に築城した際、この地にあった若宮神社を祀る。
その後家康の孫である「松平直政公」が松江に来封した際に、枕元に一人の美少年が現れて「私はあなたを全ての災厄からお守りする稲荷真左衛門です。城内に私の住む場所をお作りくださるなら、城内の建物はもちろん、江戸のお屋敷まで火事からお守り致しましょう」と告げて消えた。
そこで直政公は城内に稲荷神社を建てたと言われている。
若宮神社と稲荷神社は合祀され、「御城内稲荷八幡両社」として手厚く守られたそうです。
時は下り、明治期にこの地に来たギリシャ出身の新聞記者「ラフカディオ・ハーン (小泉八雲)」は神社の側に住んでいた事もあり、良くお参りをしたとの事です。
因みにこの神社の神札は火難除けとして、町中のどの家にも貼られていたようです。小泉八雲(ラフカディオハーン)は、この神札が「松江の唯一の防火設備」として大英博物館に送ったそうです。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.0
箭弓神社の牡丹園は大正時代に東武鉄道の社長が奉納したんですって!
箭弓神社の創建は和銅5年(712年)
東松山の古刹です。牡丹園は牡丹だけではなくツツジや藤の花も植えられています。
牡丹の時期を見逃しても他の花を継続的に見ることが出来ますのでGWは是非いらしてください。お勧めです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:3.5
創建は寛延2年(1749) 盛岡藩八代藩主、利視公が初代南部信直の功績を称え社殿を建立したのが始まりとされています。初代信直の他、藩祖である光行、二代・利直、十一代・利敬の4人の藩主が祀られています。
南部藩初代藩主、南部信直公が浅野直正の助言でこの地(森ヶ岡)に城を築き、その後に城内淡路丸(通称:桜山)に神社を創建されました。
この城は森ヶ岡が転じて盛岡城と呼ばれ、櫻山神社は明治維新まで盛岡城を護ってきました。維新後一時期移転されていましたが、明治三十二年に現在地に建立されました。
本殿裏には、築城時に掘り起こされた巨岩(烏帽子岩)があり、宝大石として崇拝されています。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年06月06日
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.5
真言宗醍醐派の別格本山 山号は大悲山 関東八十八ヶ所霊場第七十二番札所
創建は大化年間(645年 - 650年)。室町時代後期に建てられた本堂、阿弥陀堂、仁王門は国指定重要文化財です。
普段は静かなお寺ですが、この時期はつつじ祭りに多くの方が来ていました。
公共交通で来られる方はこの時期、駅からシャトルバスが出ています。
車でお越しの方は、あまり手前の駐車場に入れると歩くのが大変です。お寺側のまで行かれ戻りながら探す方が賢明かと思います。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- ツツジの時期は凄い混み様
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年06月06日
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.0
元禄3年(1690年)儒学者の林 羅山がこの地に孔子廟を造営し、五代将軍綱吉が「大成殿」と名付けた。
林家は儒学を教える学問所も設け、「聖堂」と呼ぶように改めた。
もとは林家の私塾であったが、寛政9年に幕府の官立の昌平坂学問所となり幕末を迎える。
維新後は東京大学・筑波大学・お茶の水女子大の源流ともなった。
現在の建物は度重なる火災に遭い、昭和10年に鉄筋コンクリート造りで再建された物です。唯一宝永元年(1704年)に造られた「入徳門」が現存しています。
一見、儒教のお寺のように見えますが、あくまでも史跡です。
でも何故か賽銭箱が置かれていました。
さだまさし「檸檬」の舞台になった所です。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年06月06日
総合評価:4.0
創建は伝天平2年(730年) 大己貴命・少彦名命・平将門命の3柱を祀る。正式名は「神田神社」。
神田の由来は、伊勢神宮の御田(おみた)→神田となったとか。
創建当初は神田ノ宮と称したそうです。
只今、神田祭の真っ最中です。それほど広くない境内は人で埋め尽くされるとか。喧騒が苦手な私はお祭り前にお参りさせて頂きました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年06月06日












































































































