マイカー倶楽部さんのクチコミ(4ページ)全241件
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投稿日 2014年10月09日
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投稿日 2014年10月09日
総合評価:4.0
伊香保温泉の一番奥まった場所にあります。
此処だけを目指して車で来るので有れば、ナビで「大江戸温泉物語湯屋伊香保」に設定し、大江戸温泉を通り過ごして坂道を上りきる手前左側に無料駐車場があります。
駐車場から赤い橋を渡るとすぐに露天風呂に続く道があります。
料金は大人450円・小学生以下200円です。
4月~9月は9時~19時。10月~3月は10時~18時です。
敷地内には第二号源泉があり、まさに源泉掛け流しの露天風呂ですね。
使われている温泉は「黄金の湯」です。洗い場はなく、一度に10名ぐらいは入浴出来る岩で囲まれた湯船があります。
木々に囲まれた風情のある露天風呂です。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2014年10月09日
総合評価:3.0
伊香保の一番奥にある「伊香保温泉露天風呂」の入り口に飲泉所があります。
ちょうど神社やお寺の「手水舎」に似た建物で、湯口からコンコンと温泉が流れています。
コップが二つ置いてあり、誰でも飲むことが出来ます。
伊香保には「黄金の湯」と「白銀の湯」がありますが、こちらは「白銀の湯」のようです。
熱くもなく冷たくもない温度で、特に味もなく失礼ながら「ホントに温泉?」と思ってしまいました。
ただ、石段を登りきった後「伊香保温泉露天風呂」に入浴する前の水分補給としては良いのではないでしょうか!- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2014年10月09日
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投稿日 2014年10月09日
総合評価:4.0
健脚の知人から宝登山(ほどさん)登山の事を聞き挑戦しました。
宝の山に登るとは、なんと景気の良いことでしょうか。
知人からは野上駅からスタートするルート(8.6km)を勧められましたが、へなちょこの私は宝登山神社の駐車場に車を停め、お参りをした後スタートしました。
片道約3km・高低差約300mのルートです。
ルート全般は木々に囲まれた砂利道で、日差しを避けながら登ることが出来ます。
所々に景観を楽しめる、樹木を伐採した場所もあます。
ロープウェイの山頂駅で小休止をした後、宝登山神社奥の宮をお参りし、山頂まで登りました。
山頂からは秩父市内?と思われる町並みを一望することが出来ます。
普段余り運動していない人向けの登山としては、適度に疲労し達成感のある山だと思います。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年10月09日
総合評価:5.0
以前から訪問したかった「加仁湯」に初訪問しました。連休が取れないため、日帰りでの入浴です。「加仁湯」は噂通り、残り数少ない秘湯中の秘湯といって間違いありませんでした。マイカーが入場できる場所から、川沿いの遊歩道を徒歩で1時間半から2時間かけて辿り着けます。日帰り入浴500円。源泉は5つ、不思議なことにそれぞれの泉質が異なっています。無色透明・湯ノ花が舞う透明・薄い灰色・白濁・濃い灰色(泥っぽい)と色合い・臭い・温度が全く違います。日帰り入浴でも全ての温泉に入浴出来ます。自然の中、瀬音を聞きながらの入浴はとても癒されました。因みに紅葉は始まっていましたが、ピークは10月下旬のようです。1時間ほどお邪魔した後、また遊歩道を歩いて帰りました。宿泊の方は宿のマイクロバスで送迎してくれますが、日帰りの方はトレッキングシューズをお忘れなく。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年10月09日
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投稿日 2014年10月09日
総合評価:3.0
加仁湯に行く途中で休憩がてら立ち寄ったため、十分な時間を掛けて観光していない事をあしからず。
場所は東武日光線日光駅から北上すること約20キロの所にあり、車で30分程かかります。標高1000m以上の高原に位置していますので、訪問した10月上旬では結構ひんやりとしていました。
牧場には、牛・馬・羊などが放牧されていました。
大きな無料駐車場が併設されていて、余程のことがない限り駐車する事で困ることは無いようです。
レストハウスには肉の加工品や乳製品のお土産が多種類販売されています。
レストランもあり食事をすることも出来ます。
休憩で立ち寄るにはとても良い場所ですが、長時間の観光をするスポットではないように感じました。
因みに帰路もこの牧場を通過して日光に向かいましたが、道路上に鹿が多数散歩していて、夜間のため危なく事故りそうになりました。
キツネも道路を横切るのどかな場所です。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月04日
総合評価:2.0
ご存じ群馬方面から尾瀬に向かう入り口がここ鳩待峠です。
鳩待峠までは麓(尾瀬ぷらり館)の駐車場に車を停め、乗り合いタクシーかバスで向かいます。
ただこのタクシー・バスの料金がやや高め(どちらも片道930円)。家族で行くと結構な費用になりますね。
また、乗り合いタクシーは4人以上の人数が集まらないと基本的にスタートしません。
*バスは時刻通りに発車します。
鳩待峠には休憩所や軽食が食べられる食堂・売店、お風呂があります。
鳩待峠そのものは、なんら観光すべきスポットではなく尾瀬の入山口とお考えください。
故に何故このような高得点が付いているか全くわかりません。
至って殺風景な場所ですよ!
ちなみに尾瀬のハイキングは最高です。☆5つ!- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2014年09月09日
総合評価:4.0
ここ新潟の魚沼地区には石川雲蝶の彫刻を堪能出来るお寺が二寺あります。
作品の多さでいえば永林寺ですが、迫力ではこちらの西福寺が勝っているように思います。
開山堂は建立されて160年ほどしか経っていませんが、雪国のせいでしょうか外観は痛みが目立ちます。現在は積雪から開山堂を護るために鉄骨で覆われています。
堂内には迫力ある雲蝶の彫刻で埋め尽くされています。
雲蝶の特徴である彫りの深い作品は一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月09日
総合評価:4.0
友人に誘われて石川雲蝶の彫刻があるこちらのお寺に訪問しました。
拝観料は300円とリーズナブルです。
入場時に頂いたパンフレットと見合わせながら25点の雲蝶作品を見学いたしました。
私的には松平家の位牌の間に掲げられている天女の欄間を本尊側(裏側)から見た天女の背中がとても艶めかしく印象に残りました。
それとこのお寺のご住職の趣味なのか?ダジャレがそこかしこに書かれています。
それを見ながらのお参りも、思わず笑顔にさせていただけます。
小さなお寺ですが見所満載です。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月09日
総合評価:4.0
新潟の南魚沼を観光した際、八海山酒造の第二浩和蔵内にある魚沼の里で紹介していただき日帰り入浴で訪問しました。
お宿は八海山の麓の平野にある一軒宿です。
お目当ての温泉は、ほんのり硫黄臭が漂うアルカリ性単純温泉。
男湯と女湯は別々の入り口があり、脱衣所も別になってはいますが、内湯は基本的に繋がっています。男女を隔てる岩が仕切としてありますが、洗い場を含めて覗こうと思えば見えます。
もちろん、露天風呂は完全な混浴となっています。
日曜日の夕方3時に訪問しましたが、温泉には男性が10名程いましたが女性はいませんでした。
確かにこの作りでは日中の明るい内は女性は敬遠しても不思議はありません。
また、ワニさんと思われる男性も2名ほど長湯をしていました。
とても良い温泉なので、女性は日が沈んでから入浴されることをお勧めします。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2014年08月03日
総合評価:5.0
涼を求めて訪問しました。
以前、忠治館でこの滝のことを聞いていましたが、その時は時間がなく見学出来ませんでした。
改めて前橋市のサイトから散策ルートの情報を収集し向かいました。
目標は滝沢温泉です。前橋市内方面から赤城山南面道路(県道16号)を赤城温泉方面に上り、忠治館の手前を右折し滝沢温泉へ向かいます。左手の滝沢館をスルーし、更に上っていくと左手に前不動駐車場と書かれた空き地に車を停めます。
*駐車場は未舗装で8台ほど停めることが出来ます。
駐車場の前から滝に向かう山道入り口があります。
因みにこの滝の正式名は「滝沢の不動滝」とのこと。
杉林の山道は日差しを遮り涼しく歩けますが、山道なのでアップダウンは結構あります。
杉林の先に、「滝澤不動尊」が見えてくるとちょうど中間点です。
石段を下った後、川を渡ると基本的に道が無くなります。
かろうじて誘導テープや人が歩いた跡を確認しながら進みます。
川を渡ると「沢沿いルート」と「山側ルート」に分かれます。
案内板には右側の「沢沿いルート」は通行不可となっていましたが、間違って「沢沿いルート」に進んでしまいました。結果何とか滝に到着することが出来ました。
帰りは「山沿いルート」で帰りましたが、どちらも結構なサバイバルですので、小さなお子さん同行はお勧め出来ません。
「滝沢の不動滝」は落差32mの直瀑です。
この滝の凄い所は、落下地点のすぐ側まで行けることです。
滝周辺は水しぶきが舞い上がり、真夏でもとても涼しい場所です。
苦労して来るかいのあるとても素晴らしい滝です。
散策時間はスムーズにいって40分、迷ったりすると60分を目安に!
休憩時間を含め2時間から2時間30分のルートです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2014年07月21日
総合評価:4.5
住所は君津市になっていますが、君津からよりも鴨川市や勝浦市から近い、房総半島の山間部にある一軒宿です。
訪問した7月20日は日曜日ということもあり多くのお客さんがみえられていました。
こちらの宿の自慢は千葉県では此処だけしかない「硫黄泉」の温泉と囲炉裏です。
日帰り入浴料800円を払うと自由に囲炉裏を使うことが出来ます。
焼く食材の持ち込みは全く自由です。飲み物だけは宿で注文しましたが、一般の居酒屋より安いくらいです。
もちろん海産物主体の食材も準備されており、手ぶらで来ても囲炉裏焼きが楽しめます。
食材も安いです。
当日は出発時間が遅かったため宿には午後2時過ぎに着きましたので、すぐに囲炉裏焼きを楽しむことが出来ました。
ロビーに囲炉裏が3つ、焼き場が6つ程準備されています。
もちろん炭火焼きです。火が弱まると宿のご主人自らが炭を補充してくれます。
私たちは食材持ち込みでしたので、こんなに良くしていただいてホントに感謝です。
ありがとうございました。
温泉(男湯)は内湯と露天風呂が2つ有ります。
内湯と岩風呂の露天は、やや緑色がかった半透明の湯です。においを嗅ぐとほんのりと硫黄臭がします。湯温は熱くもなくちょうど良い湯加減でした。
一番奥の檜の露天風呂は無色のぬる湯で、体温と同じ37~38度位でした。
こちらは硫黄臭は余り感じませんでした。
日帰りで利用させていただきましたが、本当にCPの高いお宿でした。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.5
草津温泉から草津志賀高原道路をちょうど登りきった場所に、草津白根レストハウスがあり、その有料駐車場に車を停めて歩いて向かいます。
湯釜登山は現在、レストハウスの西側ルートで登ります。(駐車場の西端)
登山道入り口には無料の杖(スキーのストック)がありますので利用されることをお勧めします。
上り坂は急ですが、舗装されていていますので、ゆっくり登れば誰でも登れます。
途中に休憩所もありますので、無理せずゆっくり登ってください。
ゆっくり登っても30分前後で湯釜を一望出来る展望台に到着出来ます。
展望台から見る湯釜の景観は疲れを忘れさせるほど素晴らしいものです。
その素晴らしさを文字で表すことが出来ませんので写真をご覧ください。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2014年07月19日
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投稿日 2014年07月19日
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投稿日 2014年07月19日
総合評価:4.0
ここ安楽寺には大変珍しい、八角形の三重塔があります。
もちろん国宝指定されていて、鎌倉末期の建造と言われています。
外見からは四重のように見えますが、一番下が「裳階(もこし)」といわれる「ひさし」であることから三重塔とのこと。
このお寺、池波正太郎氏の「真田太平記」ではちょこちょこ登場し、あの真田幸村が良く宿泊したとのこと。
とても歴史と風情のあるお寺です。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年07月19日
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投稿日 2014年07月19日





































































































