MS男爵さんのクチコミ(3ページ)全729件
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投稿日 2023年05月14日
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投稿日 2023年05月14日
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投稿日 2023年05月14日
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投稿日 2023年05月14日
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投稿日 2023年05月14日
総合評価:4.0
中尊寺から毛越寺へ歩いて移動する途中、たまたま見かけたので入りました。
無料施設という事で、あまり内容は期待していませんでした。
意外にも、平泉に関する歴史および中尊寺・毛越寺だけではない付近の史跡に関する紹介も多く、平泉に関する歴史を学ぶ出来る良い施設だと思いました。
駐車場が広くガラガラすぎて営業していないかのように見える部分が残念な点ですが、行ってみて損はない内容です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 中尊寺と毛越寺の中間に立地
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- ワンフロアの展示
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投稿日 2023年05月14日
総合評価:4.5
名前は何度も聞いたことがありますが、一度も行った事が無かったので初めて行ってみました。
平泉駅から歩くと坂道できついとの話を聞いていたので、一ノ関駅から直接路線バスで入りました。
その後、月見坂を延々と登って行く事になるので、正解でした。
私の中では中尊寺といえば金色堂が突出して存在するような場所だと思っていました。
行ってみると金色堂に着くまでに、一つ一つ個性が際立った色々なお堂があり、歩いているのも苦にはならず楽しめました。
(お堂めぐりをする形にすると、月見坂の傾斜が厳しい部分を迂回出来ます)
お目当ての金色堂は、金箔で覆われた姿は立派でしたが、単体で見ただけならば物足りなかっただろうと思います。
その隣にある旧覆堂も含めて、昔ながらの金色堂の姿が浮かび上がってきます。
意外と素通りされがちな、月見坂の序盤にある本堂も立派なものです。
靴を脱いで参拝する人が少ないのが、かなり意外でした。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月13日
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投稿日 2023年05月13日
あきる野市観光協会 五日市駅前観光案内所 あきる野・秋川渓谷
総合評価:3.0
JR五日市線の武蔵五日市駅高架下にある、観光協会です。
この建物の前が、西東京バスのバス停になっています。
そのためバスの待ち時間に、ふらっと立ち寄れるようにしているのか分りませんが、室内型の施設ではなく、カウンタ形式の案内所になっているのが特徴です。
カウンタ前には、各方面の地図が豊富に揃えられており、気軽に手に取る事が可能です。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 武蔵五日市駅の高架下
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年05月13日
総合評価:4.0
日の出山から下山時に立ち寄りました。
私のように登山帰りに立ち寄る人が多く、休日の昼過ぎはかなり混んでいました。
登山用ナップザックは脱衣所には持ち込めず、入口カウンタ脇に専用の置き場が用意されています。
意外な点は、浴室は2階に設けられている事です。
エレベータは設けられていますが、登山帰りで疲れた体で階段を登るのが地味に辛いです。
温泉の泉質は、名前の通り"つるつる"です。
私が行った時は、男性が「美人の湯」の日でした。(偶数日/奇数日で入れ替わる)
内湯、露天各々浴槽は1つずつ。サウナが別途設けられていました。
私のような登山客が多いので混んではいるものの、長湯する人が少なく回転が早いのですぐに空いてしまいました。
(バスの時刻に関連して動く必要があるため)
なお、他の方が書かれているトレーラーバスは、私が行った日の前日(2023/3/31)で運行終了となり乗れませんでした。- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 4.0
- 日の出山登山口から近い
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年05月13日
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投稿日 2023年05月13日
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投稿日 2023年05月13日
総合評価:4.0
天神岬スポーツ公園の一角にある温泉施設です。
JR常磐線の竜田駅から徒歩25分とそこまで遠くはないものの、途中には急坂があるために、気持ち的にはかなり遠く感じました。
温泉自体は塩化物泉で源泉100%との事。実際にヌメヌメして感じはありました。
脱衣場はやや狭いものの、浴室・露天風呂エリアは広く余裕がありました。
私が行ったタイミングでは地元の通い慣れた人と、バイクのライダーの人が多かったです。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 駅から徒歩25分だが、坂道を登る
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年05月13日
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投稿日 2023年05月13日
総合評価:5.0
双葉町にある原子力災害に特化した形の展示施設です。
この施設がある場所自体が津波被害を受けた上に、福島第一原子力発電所の事項による放射線被害を受けた場所でもあります。
福島第一原子力発電所も近距離で、近くには廃炉処理に関連する施設が見えるレベルです。
想像以上に一つ一つの展示内容が濃い内容で、全て見終わるまで3時間かかる状況でした。
館内で働いている人も被災者の方で、震災翌日に訳も解らず(原発事故による避難である事も知らず)双葉町からバスに載せられ、西へ西へと空いている避難所を目指して移動せざるを得ない話を聞くことが出来ました。
さらに語り部講話の方にも参加しました。
こちらは、いわき市で被災された方の話で、津波に関する話でした。
地震があった後に海まで出向いてしまうという内容で、その後津波が来るのがわかり急いで避難するという話でした。
マスコミ向けに語れるような話ではなく、あまりにも生々しく、人の生死を分けるのは一瞬の判断である事が理解できました。
展示内容だけではなく、スタッフ・語り部の方から話を聞くタイミングがあれば、必ず聞いておいた方が良いと思います。
先にも書きましたが、予想以上に見て回るのには時間がかかります。
全て終わった後は、体がぐったりとしてしまったくらいです。
年月が経つにつれて、広島・長崎の平和資料館のように世界各地から観光客が訪れるような施設になるのではないかと思います。
また日本の負の歴史として、後世に語り継ぐがある内容だと思います。
なお別目線として富岡町にある「東京電力廃炉資料館」と比べてみるのも良いかと思います。
(こちらは予約制かつ時間制限がある上に、展示内容を自由に見られません)
公共交通としては、双葉駅からバスが走っています。
大抵は電車に接続していますので、利便性が高いです。
私自身行きはバス、帰りは歩きでした。歩きの場合には駅まで30分程度かかります。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 双葉駅から電車接続でバスが走る
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年05月07日
総合評価:4.0
祝日の午前中に行きました。
入館料から考えて、そこまで休日とはいえ混んでいないだろうと思っていましたが、予想が外れました。
入館までに大行列(20分待ち)でした。
1グループごとに丁寧に説明がある関係で、受付が4テーブルありながらも全然列が先に進まない状態でした。
天然温泉の謳い文句は間違いなく実感できるのですが、なぜか湧出口には岩塩が置いてあります。炭酸泉の湧出口にも、露天風呂にも岩塩である。
温泉の効能なのか塩分が強いお湯のせいなのか、やたらと汗をかきます。
この施設はバーデプールが設けられているので、水着を着て向かいました。
歩行路はよくある設備ですが、強烈な体全体が浮かんでしまうジャグジーもあり楽しめます。
バーデゾーンの外は豊島園由来の日本庭園で、鯉が泳ぐ池もある本格的な庭園です。
この庭園部分の敷地はかなり広いのですが、2月に行ったので水着姿で庭園を歩き回るにはやや寒かったです。
夏場ならば、程よい涼み場所になると思われます。
外エリアの一角には、フィンランドサウナが設けられています。
サウナではテレビが流されている事が多いのですが、ここには一切設けられておらず、だ静かにサウナを楽しむだけの場所です。
岩盤浴エリアは別料金で、13時頃まではフリータイム、その後は50分単位の入替制(終了後10分休憩)となっています。
このエリアに関しては、他の施設の方が広いうえに種類があるので楽しめると思います。
時間制限の理由は、単に狭いからという事だと思われます。
今回は会社の福利厚生(ベネフィットステーションのカフェテリアポイント)で利用しましたが、純粋な自腹でと考えると入館料の高さがネックです。
また中学生未満は利用不可の事もあり、館内はいたって静かです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月07日
横浜市大倉山記念館(旧大倉精神文化研究所本館) 港北・長津田・青葉
総合評価:5.0
東急東横線大倉山駅改札を出て、線路沿いにある坂を登って行くと立地しています。
大倉山公園の梅を目当てにしてきたのですが、建物内に入るのは無料ということなので入りました。
外観からしてギリシャ風な建築様式なのですが、館内はさらに独特な意匠が施されています。
木組の部分に関しては和風な感じがあり、よくよく見ていくと和洋折衷な建物である事が分かります。
そのため、かなり貴重な建築様式の建物となります。
階段部分の見た目がかなり豪華なため、テレビドラマ、MV等で使用する事が多いのも頷けます。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年05月07日
総合評価:4.0
名前は知っているものの一度も行った事がないので行ってみました。
JR鶴見駅近くにあるものの、三松閣と香積台の間にある裏手の道から入ってしまいました。
このルートから入ると突如境内に入る感じとなり、景色の変化に戸惑います。
香積台にある「日本一の大黒さま」にお参りした後、境内を散策しました。
広い境内で見所も多いにも関わらず、歩いている人がかなり少なく驚きました。
南側の敷地にある、東日本大震災を祈念するために移設された「平成救世観音」といった新し目のものがある事も目を引きました。
人口密集地にも関わらず、これだけの大きな境内があり見所がある寺は貴重です。
関東圏で、俗観光地化されていない寺社仏閣という場所という点でも貴重です。- 旅行時期
- 2023年01月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年05月07日
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投稿日 2023年05月07日














































