MS男爵さんのクチコミ(26ページ)全729件
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投稿日 2019年05月11日
総合評価:4.0
富岩水上ラインに乗っていた際に、非常に目立つ形の建物だったので下船後に立ち寄りました。
おそらく展望台だろうと目星をつけて行きましたが、その通りでした。
明日登る剱・立山連峰が望めるかと思っていたのですが、残念ながら雲がかかっていて見えませんでした。雲がなく晴れていれば雄大な景色を見られると思います。
富山港展望台の名の通り、港は一望できますが、港にはこれといった物はないので、実際には市街地と山を望む展望台の感じがします。
また展望台自体にはエレベーターはなく、壁に沿って歩いていく階段のみです。(中心部は吹き抜け)- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 階段のみ
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年05月11日
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年05月06日
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投稿日 2019年05月06日
総合評価:5.0
富山環水公園から岩瀬まで船で、戻りは富山ライトレールで帰るコースで乗船しました。
行った日がお盆の昼間という事で大盛況でした。
普段ならば大型船のfuganだけなのですが、臨時便として小型の"もみじ"も同コースで運行していました。
私は臨時便のもみじに乗りましたが、当然ながらfuganと比べれば馬力が劣るため、のんびりと運行するクルーズ船でした。
途中の中島閘門では、実際にパナマ式運河同様のシステムを実際に体験できる貴重な機会でした。
運河を越えた後はほぼ外海となるため、小型船では横揺れと海風をまともに受け酷い状況でした。(船長は船会社の社長だったので安心してましたが)
これだけの体験が出来て、富山ライトレールの乗車券込みで1,500円はかなり格安だと思います。- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2019年05月06日
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投稿日 2019年05月06日
総合評価:3.5
埼玉から富山駅へ向かうために北陸新幹線経由で直接向かわず、越後湯沢まわりで「ほくほく線」「えちごトキめき鉄道」「あいの風とやま鉄道」で入りました。
この際に、直江津から泊間をえちごトキめき鉄道の車両で移動しました。
乗った日はお盆の帰省時期とぶつかりました。
私のようにほくほく線経由で入る人は少なかったのですが、長岡・新潟方面と、妙高高原側から入り込む人が予想以上に多く、単行ディーゼルカーでは輸送力不足でした。
このため糸魚川までは座るどころか、朝のラッシュ時混雑時状態でした。
(糸魚川から先は、単行で十分な程の人しか乗っていませんでしたけれど)- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年05月06日
総合評価:5.0
昨夏7月の梅雨明け直後に行きました。
水上駅から出るバスでは乗れないことが予想されたため、上越新幹線の上毛高原駅からのバスに変更しました。
バス1台では足らずに増発しなければならない程に大混雑していました。
帰りはJR上越線土合駅の電車に間に合ったので、鈍行移動です。
谷川岳自体はロープウェイで山頂に登ってしまえば、往復6時間程度です。
(今回のような大混雑の場合には、ロープウェイ下山乗車待ち行列もある)
登山道は天神平から熊穴沢避難小屋までの木陰を過ぎれば日差しを遮るものがない状態です。
標高1,500mを越えても一向に涼しくならないため、日射病で休んでいる人が多く見られました。
私自身は、この日の登山で想定以上の日焼けになり一週間難儀しました。
夏場はできれば早朝に登り、午前中に下山してしまった方が良いくらいです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年05月05日
総合評価:4.0
JR上越線の上牧駅から徒歩5分弱にある日帰り温泉です。
谷川岳登山帰りには、ほぼ毎回利用するようになって久しい温泉です。
どんなに水上エリアが大混雑していても、この温泉に人が殺到するという事はありません。
それどころか、ほとんど観光客には知られておらず、地元の人くらいしか利用しない感じです。
泉質が悪いという事もなく、毎分150リットルの源泉掛け流しという文句なしの温泉です。
一つ問題があるとすれば、露天風呂の圧倒的なまでの狭さ。
以前このエリアにある宿に泊まった際に聞いた話では「設計ミス」という話でしたが、本当か否かは不明です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2019年05月05日
総合評価:3.5
他の方は著名人のお墓巡り、桜・紅葉散策、身内の方のお墓参りという方が多いようです。
私はそのどれにも当てはまらず、武蔵野の森総合スポーツプラザでのイベントの待ち時間の暇つぶし(3時間近く空いてしまった)という理由です。
自然豊かで静かそうな場所だろうという目的だけで来たのですが、予想以上に見る場所が多くて驚きました。
著名人のお墓が正門入口からすぐの場所に多くあり、驚きました。
また正門近くにある納骨堂の「みたま堂」にもお参りしました。
寺社仏閣を思わせるような回廊を抜けると、内部にある霊堂が円錐型で天井から注ぐライトの光が幻想的な印象を受けます。見ているだけでも圧倒されました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年05月05日
総合評価:3.5
多磨霊園にて正門と噴水塔の間を歩いている際に、偶然見かけて立ち寄りました。
最初に見つけたのは山本五十六のお墓だったのですが、隣に東郷平八郎のお墓があり、かなりびっくりしました。
後で知りましたが、このエリアは名誉霊域と呼ばれているようで、著名人のお墓が数多く建てられているエリアだそうです。
建てられた当時の名誉エリアなので軍人の方のお墓が多いと思います。
隣にある山本五十六のお墓とほぼ同じ形で、質素な佇まいでした。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年05月05日
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投稿日 2019年05月05日
総合評価:4.0
立地は京王線飛田給駅近くにある味の素スタジアム(東京スタジアム)の反対側と分かりやすい場所です。
車椅子バスケットボールの親善試合「WORLD CHALLENGE CUP 2018」の会場として行きました。(入場無料)
パラリンピックおよび天皇杯でも、車椅子バスケットボール会場として利用されており、「車いすバスケットボールの聖地」とされてきている印象があります。
当然メインアリーナはバリアフリー対策も完璧で、観客席には車いす利用者専用の観覧場所が用意されています。
また、私が気にかかったのは屋内50mプールがあることです。
昨年から都内にある屋内50mプールがオリンピック準備でほぼ利用できなくなってきている中で、貴重な場所です。- 旅行時期
- 2018年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
- バリアフリー対策は完璧
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年05月04日
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投稿日 2019年05月04日
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投稿日 2019年05月04日
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:5.0
高松市街地にある大名庭園です。
ほとんどの人は南庭の回遊コースがメインだと思いますし、私もこちらの方が見応えがありました。
そのため北庭側は行った日がGWにも関わらず、あまり人がいませんでした。
見映えが悪いという事はなく、ただ地味なだけです。
私は瞰鴨閣(かんおうかく)でゆったりと群鴨池を長い時間眺めていたくらいです。
鴨場の復元箇所は、しっかりと造られており見応えがあります。
一箇所理解が難しかったのが、北門近くの芝生広場にある松平壽閣下像です。
現地では一切説明がなく、何故銅像が立ってるのか判らずじまいでした。
(パンフレットですら無視されている)
せめて、栗林公園が松平家の下屋敷跡だということくらいの案内板程度は欲しかったです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:4.0
栗林公園といえば回遊式大名庭園の散策といっても過言ではありません。
実際には南庭と北庭の2つあるのですが、実質的には南庭一択です。
パンフレット上では南庭散策60分となっていますが、歩くだけでもこの程度の時間はかかってしまうため、ゆっくりと見て歩くと90分は見ておいた方がよいと思います。
庭園内はほぼ松が植えられており、松林の中の散策といった感じです。
それだけでは単調な感じになってしまうところ、裏山状態の紫雲山、数々の池がアクセントを添えており飽きません。
東門のところは高松の幹線道路で車の往来が激しい場所にも関わらず、一歩庭園内に入っただけで別世界になる感じは独特です。(それでも都会の喧騒からは逃げられませんが…)- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年05月02日
総合評価:2.5
栗林公園にてメインとなる東門を入ると、最初に目に入る建物といったところです。
栗林公園といえば庭園がメインですが、この建物は一言で言えばレストハウスです。
しかし建物自体の主張が激しすぎるため、完全に周囲から浮いてしまっています。
元々「香川県博物館」として建てられたせいなのかもしれませんが、大名庭園に必要な建物でもなく、そもそも中途半端な建物という印象しかありません。
隣の讃岐民芸館を含めて、栗林公園の中にわざわざ設けなくても…といった施設です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2019年05月02日














































