MS男爵さんのクチコミ(24ページ)全729件
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投稿日 2019年09月22日
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投稿日 2019年09月16日
総合評価:4.5
生田緑地にある桝形山の頂上にある、お城跡です。
今は生田緑地の高台にある展望台として利用されており、城跡の雰囲気は皆無です。
関東平野の縁にあることもあり、都内(多摩川)方面には高い建物が無いため、かなり遠くまでの展望が効きます。
また、反対側の丹沢・箱根側の展望も効くようで、地元ボランティアの方が箱根・大涌谷の噴煙まで見えることがあると写真を見せて案内していました。
桜の花見時期はかなりの人混みになりそうな雰囲気でしたが、行ったのは秋なのでそこまで人はおらず、ゆったりと散策する事が出来ました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年08月25日
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投稿日 2019年08月25日
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投稿日 2019年08月25日
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投稿日 2019年08月18日
総合評価:4.0
日本民家園にある神奈川県秦野市あった農家の家です。(建物番号は15番)
この建物の大きな特徴は、建てられた時期が明確であるということです。
柱の先端に墨で記されて(墨書)おり、理兵衛という大工の棟梁の名前までも明らかになっています。
この墨書から、建てられたのが江戸時代初期の1687年であることが判明しています。
建物自体は340年前とかなり古いものなのですが、意外と見た目は古臭くは感じません。
逆に広々としており、今でも十分住めそうな感じすらします。
私が行った時は、目の前の庭で昔遊び体験会が開かれていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年08月18日
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投稿日 2019年08月03日
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投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
日本民家園にある九十九里に建てられていた漁師の家(網元の家)です。(建物番号は11番)
この手前の建物までが雪国に建てられたもの(手前は合掌造り)だったこともあり、トンネルを通り抜けた先にあるこの建物で突如雰囲気が変わります。
見た目は二棟が軒を接しているように見える分棟型という形式の建物との事。
この棟の真ん中に栗の木の雨樋が掛けられており、中の二棟の建物を繋いでいます。
そのため建物内は、横長の大きな建物といった感じがあります。
私が行った時は「むかし遊び」という昔の玩具を使ったイベントが庭で開かれていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年07月28日
総合評価:4.0
日本民家園にある合掌造りです。(建物番号は10番)
元々富山県の五箇山地方にあった建物ですが、川崎駅前の観光料亭に利用されたのちに、再移築したものです。
そのため内装は一部観光料亭の時に改造されたものが、そのまま利用されています。
すぐ近くに江向家の合掌造りもありますが、こちらの方が外から見える感じでは4階建ての窓があるのが特徴です。
そのため屋根の傾斜がかなり急で、かなり雪深い地域である事を思い起こさせます。
また庇部分の屋根を石置き板葺きとしているのも大きな特徴です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年07月28日
総合評価:3.5
日本民家園にある合掌造りです。(建物番号は6番)
長野県佐久地域に建てられた名主の農家の建物です。
るからに横長で大きめな建物ですが、中二階は一時期、村の寺子屋としても使われていた時期もある由緒ある建物です。
1731年に新築、1743年の普請帳から千曲川(信濃川)の氾濫の影響により移築、1747年に増築と300年近く前の建物にも関わらず、経歴がしっかりと残されている珍しい建物です。
そのような建物でありながらも、外観からは古臭さを感じません。
建物の中もかなり綺麗に整頓されており、今でも十分に通用する建物ではないかと思います。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年07月20日
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投稿日 2019年07月20日
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投稿日 2019年07月20日
総合評価:3.5
日本民家園にある旧佐地家門を潜った先にある建物です。(古民家番号は4番)
長野県伊那市の伊那街道にある伊那部宿にあった建物です。
特徴的なのは、栗板を使った屋根で横木と石で押さえています。
私自身数々の歴史的な建物を見てきましたが、大々的に栗の木を使った屋根をみたのは初めてですし、さらに置石を置いているというのも珍しいと思います。
また日本民家園の見学ルートにおいて、次エリアへ行く際に丘を登る必要があります。
そのため、この建物自体を真横だけではなく、歩きながら屋根を見下ろす感じで観察できる状態になっています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年07月20日
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投稿日 2019年07月14日
総合評価:4.0
行者小屋泊で、赤岳~横岳~硫黄岳の縦走を行いました。
硫黄岳は縦走の最終地点であるため、今まで歩いてきたコースを振り返りながら、山を眺めていました。
硫黄岳自体の頂上は爆裂火口の先にあるため立入禁止となっているため、実質的には広い尾根が山頂の扱いになっています。
私が行った時は、生憎爆裂火口から先の北八ヶ岳方面の展望は全くなし。
赤岳~横岳~硫黄岳に囲まれたエリアだけ、雲が晴れていました。
10時台に到着したのですが、私のように赤岳方面からの縦走してきた人よりもオーレン小屋、夏沢峠方面から来た人が多い感じでした。
中には、バーベキューセットを持ち込んで焼肉を始めている家族もいて、かなり閉口しましたが。(わざわざ持ち込まなくても…)- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 尾根が広いので、人がばらける
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投稿日 2019年07月14日
総合評価:4.5
10月初秋に行者小屋から文三郎尾根経由で登りました。
赤岳~横岳~硫黄岳~美濃戸口という長時間歩行工程を組んだため、行者小屋を夜明け前の5時半に出発しました。
あまりに暗かったため登り始めの入口が判別しづらい箇所がありましたが、頂上まで小屋から1時間半程度と、軽々と登れてしまう近さに驚きました。
このコースを採ると、赤岳南側の鎖場を抜けるルートとなりますが、危険すぎる感じはあまりしませんでした。(念のためヘルメット着用で挑んでいます)
私が登った時は、頂上からの景色はほぼ望めませんでした。
麓は雲海、山梨県側からは雲が沸き上がってくる状態で、辛うじて富士山の頂上が少し見える程度。長野側の御岳・北アルプス側の稜線だけがしっかりと見えていました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年07月14日
総合評価:4.0
赤岳~横岳~硫黄岳縦走に泊まりました。
宿泊日前日に台風が通過するという日だったこともあり、用心して風除けの窪地となる山小屋に宿泊しました。
山の稜線上では強めの風が吹き荒れていましたが、窪地にある宿周辺はほぼ無風という感じで読みが当たりました。
赤岳鉱泉のお風呂にもかなり惹かれましたが、
翌日の歩行時間が10時間を超えかねないので、こちらの宿にしました。
私のように翌日に赤岳アタックを控えている人が宿周辺にテントを多数張っていましたが、山小屋宿泊者はかなり少な目でした。
そのため寝床は一区画を一人で独占できる程でした。
名物のおでんは私が行った時にはほぼ売り切れ状態、テラス席はテント泊の人で宴会状態のため日中は立ち入れませんでした。
宿泊客よりも、テント泊の人が利用しやすい宿の感じがありました。
朝食の開始時刻が遅いので、朝立ちの場合には弁当に切り替えてもらえます。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
関東三大祭りの一つで、通称が"石岡のおまつり"です。
9月の敬老の日を含む、ハッピーマンデーの土日月に行われており、私が行ったのは日曜日の夜です。
日立方面へ遊びに行った帰りの電車が石岡駅に着くと、祭囃子が車内に聞こえてきました。
元々お祭りの日である事は把握していたのですが、行く時はまだ祭りが始まっていなかったのでパスしていました。
帰りに寄ろうとしていたのですが、山車が駅前に集合することは把握していませんでした。
丁度良かったので、祭囃子に釣られて石岡駅で降りて見に行きました。
各々の山車が祭囃子と山車の上で演武を繰り広げており、見応えがある内容でした。
しかし、私のような観光客が駅にかなり殺到しており、改札前の跨線橋から半端ではない大混雑と化しており、歩くのも危険な状態でした。
一歩間違えれば、将棋倒しになりかねないような状態です。
あまりの混雑の激しさで駅前ロータリーからは移動することが出来ず、何とか目の前に来た山車を眺める程度に終わりました。
関東三大祭としては一番知られていないお祭りだと思いますが、人が殺到しても危険なだけなので、知る人が知る程度なのが丁度良いと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 石岡駅西口から徒歩圏内
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 狭い路地に人が殺到する
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2019年07月07日
総合評価:4.0
ひたちなか海浜鉄道の那珂湊駅から歩いていきました。
おさかな市場に着いた時には16時台ということで、空いているかなと思っていたのですが、想定以上に混んでいました。
お店の方は、閉店時刻寸前ということで魚介類を安く売りさばいてしまおうという感じでした。
そのため、売り買いが交錯していて混んでいるという感じになっていました。
この時刻が狙い目かといえば、やはり売れ筋商品はかなり数量が減ってしまっています。
さらに店舗前の道路もフォークリフトが行き交う状態で、案外危険でした。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5



































