morisukeさんへのコメント一覧(23ページ)全577件
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偉大な方を失ったとあらためて感じました
morisukeさん、こんにちは。
冒頭の英文、最初はどういうことかわからなかったのですが、
読み進めるうちに意味がわかり、
すごくせつない気分になりました。
夜景の写真も、
いつものmorisukeさんの旅行記とはどこか違う
映画のワンシーンのような、
また、センティメンタルな雰囲気が漂ってきているように感じました。
そして、「老婆と蓮の花」のエピソードに感動し、
国中の人がその死を嘆いている様子を見て、
私まで最後には泣けてきました。・゚(´□`)゚・。
本当に偉大な功績を残し、
人柄にも優れた方だったんですね。
kiyo
RE: 偉大な方を失ったとあらためて感じました
kiyo さん
こんにちは。
すみません、この書き込みを完全に見落としていました。
誠に申し訳ありません m(._.)m
どう見てもコレ、旅行記でもなんでもないですね… 実は仏教と王室はタイ人の前ではタブーになっています。日頃はニコニコしてる彼らもこの話になると瞳の中の色が変わります。書くかどうか最後まで悩んだんですが、まぁいつもと違うタイを見てもらうのもアリかと思いまして _φ(・_・
老婆とハスの花はタイ人なら誰もが知っているエピソードです。国王様の没後、タイ人の同僚や後輩達のラインプロフィールは白黒でピアノの鍵盤みたいになってましたが、このエピソードのイラストを壁紙に使う方も多かったです。
結局大きな騒ぎもなく、いつもと変わらない日常が流れていたのですが、心の深いところで見える国王への尊敬と忠誠は、他の国(隣の楽園除く)では決して見られない特有のものだと感じます。
稚拙な手記ではありますが、少しでも共感していただければ嬉しい限りです。
Mori Neko2018年04月12日12時11分 返信する -
アナザー タイ
morisukeさん
こんばんは。
タイ在住のmorisukeさんならではの旅行記を
最後まで拝見して
表紙のお写真とMorIsuke さんの英文から
一層荘厳な雰囲気が伝わり、こころにしみました。
一国の国王の崩御が、普段の国民の様子を一変させて
しまう、それほどまでに敬愛されていたことが
わかりました。
タイの別の一面を拝見いたしました。
mistral
RE: アナザー タイ
mistral さん
こんにちは。書き込み&共感頂きありがとうございます (人ω・*)
タイの人口は約6,800万人、お隣の半島の楽園を除けば、一人の人間がこれだけの大人数を動かせるって世界的に見てもないことだと思います。
どうでもいい話ですが、死者を見送るという言葉は英語にはないみたいです(もちろんタイ語にも)。 少し前の映画「おくりびと」の英語タイトルが「Departure」、こういう英語の言い回しがハマると、日本語に劣らず英語もきれいだなぁとシミジミ感じる今日この頃です *´ω`)ウンウン♪
今回シリアスすぎたので、次回は砕けまくります(笑)
それではまた〜2018年03月16日17時08分 返信する -
10月26日は休日では有りますが、、、、、
テレビ(タイ国営放送)が放送してたよ、King of Kingを!
僕はG.Fを引き連れて13時間掛かりでお参りに行ったけど日本の天皇陛下に勝るとも劣らぬ信認を受けている事を実感した。
兄君の不慮のお隠れから始まった即位が11回(今回も)のクーデターを乗り越え70年の歴史を刻むにはポー・プミポンの不断の努力からきた信じています。
惜しむらくはワチュラーロンコン新国王にいま一つ国民の人気が、、、、、
Ps.僕はタイに馴染む前から輪廻転生と因果応報を信じています、バチ当たりだけどね(^o^)RE: 10月26日は休日では有りますが、、、、、
trat bald さん
こんにちは、毎度どうもです。
そしてさりげないアシストありがとうございました 感━d(*´ェ`*)━謝☆
ナイスアシストの割には、「惜しむらくは」…のくだり、中々チャレンジしてきますね(笑)
しかし13時間ってホントすごいですね。私には到底むりな事ですが、一緒に並びきったtratさんもまたスゴイ。その時間並び続けられるのがタイ人の思慮深さってとこでしょうか。
私も輪廻は信じてますよ〜。ここタイにいると思考がだんだんタイ人に近づいてる気がします。でも生まれ変わっても所詮は自分の生まれ変わり…大したものにはなれない自信はあります (^_^;)
Mori Neko2018年03月16日17時02分 返信する -
目頭が熱くなります。
morinekoさん、こんにちは。
前国王陛下が崩御され、火葬されるまで数回バンコクへ寄ったにも関わらず、一回も現地での弔問をしなかった事が未だ心残りでございます。在東京タイ王国大使館での弔問は行いましたが、やはり王宮で行わなかった事は悔やまれます。
遠く離れた日本の大使館でも多くのタイ人の方々が涙を浮かべて合唱している姿は衝撃的でした。いつも底抜けに明るく笑っているか、驚く程激怒している姿がほとんどだったタイ人が、揃いも揃ってここまで涙顔になる事を見て心を痛めました。陛下が崩御された事以上に、ここまで精神的主柱であった方を失った悲しみを考えた時の辛さの方が大きかったかもしれません。
現地の方々の気持ちを慮る行動を心がけたいですね。
勝手に日本人はその辺りを弁えている物と思っていましたが、現実を知り情けなく悲しくなりました。
まだまだ我々が上るべき道のりは長いと言う事でしょう。
読みながら危うく職場で号泣するところでした。(仕事しろ)
SalaamRE: 目頭が熱くなります。
Salaam さん
前国王様が亡くなられた後、王宮周辺には何度か訪れる機会があったのですが、ものすごい人の数にしり込みし、結局私もルンピニーで弔問したっきりになってしましました(涙)
ご存じの通り、タイは所得格差がハンパない国です。東南アジアでは先進国とまで言われる様になったタイですが、先鋭的なのは所詮バンコク都市部だけで、地方は低賃金でせっせと農業に勤しむ人ばかり。最近こそ上辺ではあまり感じなくなりましたが、地方出身者が持つ都会への劣等感は今でも相当なものだと感じています。
故国王様の偉業はしがらみなく何度も貧しい地方に足を運び、そこで働いている人たちと平等に接し励まし続けた事でしょう。その姿は地方の人たちの誇りになっているのは間違いないかと思います。地方をよくしてくれたのは国王様とタ〇シンだけだと、みんな言っているのが非常に印象的です(笑)
限定的(ご都合的)民主主義が黄色で本当の民主主義が赤、でしょか。
タイらしさでいうと圧倒的に黄色なのですが、国の基盤が本当に発展するのは間違いなく赤ですね。
さてさてどちらがいいのやら (´・ω・`)
それではまた〜。
Mori Neko2018年03月16日16時59分 返信する -
別の国?
こんにちわ~!morinekoさん!
祭壇の半端ない多さに、びっくりしていたダリルです! ずーっと、黒服着ているタイ人にも驚きましたが、、!
ちょうど旅行中の4トラトラベラーから、今夜のご飯やコンビニ閉まってる! と、悲鳴が流れてきました! タニヤとパッポンは、、、真っ暗だったのですね?
タイ人の根性?は、スイッチ入ると、すんごいんですね~? 別人! morinekoさんしかできないリポートでした! ありがとうございました!
ダリル
RE: 別の国?
ダリル姉さん
こんにちは。ジェントル・モリネコです ( -`дー´)キリッ
このお話、旅行記でも何でもないので本当は書くかどうかすっごい悩んでたんです。ご存じの通りタイには不敬罪たるものがありますからねぇ… 同じくタイ在住のtrat bald さんには怪しいところを一点指摘も頂きました、あぶないあぶない。
ご存じの通り、この国の人たちに仏教(信仰)と王室ネタはタブーです。
全く関係ない話ですが、以前ワットサマン(ピンクガネーシャね)の話をタイ人スタッフとしていた時に、ガネーシャのタイ語が思い出せず、つい「ピンクのゾウさん」なんて砕けて表現しちゃったんですね。
そしたら今まで楽しく談笑していたタイ人の顔が一瞬にして凍り付きまして、ポツンと一言…
「ネコさん、私たちの前で二度とそれ言わないでくださいね…」
嗚呼恐ろしや恐ろしや (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)
あの時のタイ人の顔…生涯忘れる事はないでしょう。
それではまた〜。
Mori Neko2018年03月15日18時22分 返信する -
タイムスリップ・・苦い思い出も
morisukeさん ご無沙汰しております。私の秋田旅行記にいいね有難うございます。
いいねもらうばかりではと、森助さんの旅行記を覗いてたら、あれっ、この写真どっかで見た覚えあるなと、この旅行記をむさぼり読むのでした。
ピンポン。10年以上前、ここへ行きましたがな。単身赴任で松戸に住んでいた時、暇だから近場にいい所ないかなと探してたら、ここを発見。もともと時代劇大好き人間の私は即ここへ行くのでした。
よく出来たセットで来たことにご満悦でした。
写真を見ると、私が行った当時よりももっと充実している感があります。
本当に本当に来て良かったなと思うばかりでした。
ところが帰る時に、駅まで帰るバスが無いときた。あれっ、来た時はバスで来たはずだけど。私はまるで関東の知らない場所に取り残された迷い子の心境になりました。
困っていたら、ここの従業員の方が駅近くに行く用事があるというので、軽トラかなんかで送ってもらった思い出があります。
もう2度とここへは来るもんかと思った私でしたが、この旅行記を拝見して、やっぱりいい所だ。また行きたいなと思った次第です。でも今度は自家用車で。
同じおっさんどうしで、遅くなりましたが。今年もよろしくお願いします。
olive kenji
RE: タイムスリップ・・苦い思い出も
olive kenji さん
コメントありがとうございます (〃・ω・)
確かにワープステーション江戸は市街から隔離された場所にありますね (^_^;) 私は車でニョロッと行きましたが、目的地が近づくにつれて閑散さが増していくあの不安…
思えば山形の庄内オープンセットへ行った時もとんでもない山奥にポツンとあったので、やはり狭い日本では時代劇のロケを確保するだけでも大変なんでしょうね(笑)
そんでワープステーション江戸の皆様の評価をチラ見してみると、これまた散々な云われ様… つまんねーとか行く価値がなしとか… うーん自分としてはよくこんなセットであんな本格な映像が撮れるなーと感心しきりだったのですが。
やはりエンターテイメント性には欠けるのか、お気楽観光客がふらっと立ち寄るところではないのでしょうね (・-・`*
まぁマニアックこそが我がモチベーション。今後も隠れスポット探しは継続します!
こちらも遅くなりましたが、今年一年もどうぞよろしくお願いします。
Mori Neko2018年03月15日18時04分 返信する -
洪水・・・
タイって洪水が時々ありますね。
でも地下のヤバイ水があふれ出てって考えもしませんでした。
ははははは・・・・
裸足で水を歩くタイの皆さん・・・
またか・・って感じなのでしょうか。
ネズミさんたちが減ったくだりは、なるほど~と思わず声に出しちゃいました。
fuzzRE: 洪水・・・
fuzz さん
こんばんは〜、いつもありがとうございます (*^-^*)
大きなニュースにはなりませんが、タイでは毎年どこかが洪水に巻き込まれています(笑) タイは平野部が多いので一旦水が溢れると中々引かないのが困ったちゃんだそうで。でも洪水になると必ず現れる新たなビジネス(船タクシーとか…)、うーんタイ人ってホントにタフだなぁといつも感心して眺めてます。
ネズミさん達は一時かなり減ったんですが、最近はまた元通り。夜のバンコクの道端を元気に走り回ってます。恐るべし彼らの繁殖力… タイ人がタフならネズミちゃんはさらにその上を行くタフっぷりです。
Mori Neko2018年03月04日04時00分 返信する -
御礼
morisuke さん
< いいね ! >をいただき、ありがとうございます。
まだ、4トラベル旅行記を始めたばかりです。
これから旅行記を増やしていきたいと思っています。
よろしくお願いします。
アンペルマン
2018年02月25日20時24分返信するRE: 御礼
アルペンマン様
モリネコと申します。
今は訳あって海外におりますが、家は千葉の方にあります。南房総はテッパンのドライブコースで私もポチポチ出向いてましたが、あの海神のレリーフは全く知りませんでした(笑) やはり人様の旅行記は目線が違って楽しいなぁと思った次第でございます (=゚ω゚)ノ
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2018年03月04日03時44分 返信する -
アイスランド南海岸の旅行記に訪問頂き有難うございます。
morisukeさん、いつも旅行記に訪問そして返信コメントも頂きありがとうございます。
はあはあするような辛い物大好きです。
冬は辛い物を食べると暖まるような気がします。
アイスランドは夏期でも天気が不安定なのでツア−当日は晴天になるか心配でしたが予報通り晴れてくれて2つの滝にかかる虹を楽しむ事が出来ました。
ミニバス車窓からの風景も緑がいっぱいでアイスランドに来たんだと言う実感がこみ上げてきました。
夏期と言えども北極圏が近いせいかとても寒くダウンジャケットは手放せませんでした。2018年02月24日13時14分返信するRE: アイスランド南海岸の旅行記に訪問頂き有難うございます。
travel さん
こんばんは〜。
以前アナザースカイで高良健吾さんがアイスランドでドライブしているのを羨ましく眺めてました。あの牧歌的というか現実離れした景観、一度でいいから行ってみたいものです〜 (*ノωノ) アジアばっかり旅していると無性にヨーロッパに行ってみたくなる今日この頃です。
また素敵な旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。
Mori Neko2018年03月04日03時35分 返信する -
表紙の写真はタイの田舎だと思っていました
morisukeさん、こんにちは。
バンコク市内だったのですね、ビックリです。
表紙の車は、水没ですか!!ですか!!でもタイの方々はチャレンジャーですね、バシャバシャ進んで・・・
お水は確かに汚いですね、足に傷があったら一発でアウト~!!ですね。
これから宜しくお願い致します。
まつかこ
RE: 表紙の写真はタイの田舎だと思っていました
まつかこさん
こんばんは〜。いつもありがとうございます。
そう、これは雨季のバンコクの日常風景なのです。ここまで冠水するのは珍しいですが、いつもどこかの路地は水没しています(笑)
この水がとにかく汚くて (^_^;)、帰ってきてから風呂場でサンダルごとゴシゴシ洗ったのですが、臭いがなかなか落ちなくて難儀しました。なので、バンコク(東南アジア)に赴任する日本人は破傷風の再接種が絶対必須となります。
そんな危険地で写真を楽しそうに撮ってたワタシ…後で上司に自己管理がなってないとこっぴどく怒られましたとさ。
それではまた〜。
Mori Neko2018年02月23日19時54分 返信する



