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くろへいさんのトラベラーページ

くろへいさんへのコメント一覧全47件

くろへいさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らしい記録ですね。

    バングラデシュ の船の墓場を拝見して、色々見させてもらっています。カントーには2回も行っていますが、ここまで丁寧な取材には脱帽です。ありがとうございます。
    2019年06月26日15時02分返信する 関連旅行記
  • 写真がキレイ!

    くろへいさん
    サワディーカー♪
    旅行記で私の名前を出して頂き恐縮です!

    3月上旬の羅平、私が想像していたよりもまだ黄色が残ってたようで良かったです。
    くろへいさんのお写真が上手だからよりきれいに見えたのかもしれませんね。

    atmでのキャッシング、私はセディナカード(マスター)を使っていますが、中国銀行とICBCだったら今のところどんな田舎でも使えています。もちろん羅平でもOKでした。ネットで繰り上げ返済すると利子も数十円で済み、レートも悪くありません。
    カードと機械の相性があるのかもしれませんね。

    SIMカードは日本から中国に行く場合は香港のチャイナユニコムのものがアマゾンなどで安く販売しているのでそれを利用する人が多いようです。8日間2GB使えて1200円位かな?

    私も早くスリランカの旅行記を終えて中国編に着手したいです。

    マサラ
    2019年04月05日11時29分返信する 関連旅行記
  • ポムちゃん。。。

    1989~1994までジュライに泊まってました。ポムちゃんとはとても親しくさせてもらい今でも忘れられない想い出です。台北も改装となると安く泊まれる所がなくてガッカリです。。。
    2018年11月25日14時41分返信する 関連旅行記

    RE: ポムちゃん。。。

    > 1989?1994までジュライに泊まってました。ポムちゃんとはとても親しくさせてもらい今でも忘れられない想い出です。台北も改装となると安く泊まれる所がなくてガッカリです。。。

    90Sヤワラー組の方ですね。
    ジュライのポムちゃんは日本人沈没組のマドンナ的存在として伊藤四郎と共に当時を代表するレジェンドですね。
    今でもあの周辺を歩くと、ジュライの中庭でシンナーしているポムちゃんの姿が瞼に浮かびます。
    クスリのやり過ぎで心筋梗塞で逝ってしまったそうですね。
    享年27とか…合掌
    2018年11月27日10時25分 返信する
  • 素晴らしい写真ですね

    はじめまして、くろへいさん。
    バイカル湖、イルクーツクの旅行記を拝見させていただきました。素晴らしい写真の数々、感動しました。  実は、私も来年の4月末から5月初めにバイカル湖の旅行を計画しておりますが、現地での案内などアントン君のような人は空港で手配したのですか? バイカル湖のスケールからどのように予定を計画したら良いのか見当がつきません。 ホテルも、イルクーツクでなくリストヴャンカで5泊する計画ですが、それでは島に行くことも日帰りで可能なのかよくわかりません。 よろしければ、こうするとよいとかありましたアドバイスをいただけますでしょうか?よろしくお願いいたします。現地では写真撮影を主と考えています。 同行者はロシア人のアマチュアカメラマンの人と同行します。しかし、その方はクリミア在住でバイカル湖は初めてなので2人で現在色々と検索しておりますが多くの情報が日本語では少ないように思うので。。。。
    2018年11月14日22時42分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい写真ですね

    はじめまして
    ご連絡及びコメント頂きましてありがとうございます。
    4月下旬からバイカル湖への旅行を計画されていらっしゃるそうで。
    私が旅した4月中旬は、場所によっては氷が解けて氷紋が見れない場所もありました。そのため、アントン君はできるだけ北まで北上してホリオン島対岸付近を中心に廻って来ました。
    リストヴャンカ周辺で氷紋が見れれば良いのですが、見れないとかなり北上しなければならないので、イルクーツク発のツアーを個人手配した方が良さそうですね。現地の情報は日本語は勿論、英語案内も極めて乏しくロシア語以外の情報は殆どありません。イルクーツク市内を離れると公共交通機関は勿論、すれ違う車も僅かなので車のチャーターは必至と思います。
    諸々な絶景ポイントはありますが、幹線から離れた道を4WDでガンガン進むのでガイド無しでの運転はお勧めできません。
    アントン君はヒゲ面で怖い顔をしており、冗談も通じずチョイと気難しい印象を持ちましたが、シベリア人気質の実直で凄く良い奴です。
    本職は探検家なので、非常に頼りになる優れたガイドさんです。
    英語もネイティブなのでロシア語のできない私には何かと頼りになりました。
    従って、日程と何をしたいのか事前に明確に説明すれば、できる限りのアレンジを彼はしてくれると思っています。
    写真撮影が目的との事ですが、殆ど人がいないので風景が主体になると思います。私の場合、交換レンズ3本をトランクにしまったままロストバッゲージに遭遇したので、標準ズーム1本で乗り切りました。
    いつもは24-70㎜F2.8を装着しておりますが、今回は風景メインでF8まで絞る事を前提にしていたので24-120㎜F4にしましたが、結果的に正解。
    ボケを使ったポートレートは無理ですが、風景なので、これで概ねカバーする事ができました。
    トランクに入れた14-24㎜F2.8があれば、もっと表現ができたが残念でした。
    広角は絶対にあった方が良いと思います。
    ★が綺麗なので、氷上に低い三脚を置いて20-24㎜くらいの画角で撮ると面白い写真が撮れそうですね。
    風が強いので、少し頑丈な三脚を使うのをお勧めします。
    以下はアントン君のHPです。
    http://www.baikal-adventure.com/

    以上、宜しくお願いします
    2018年11月16日18時05分 返信する

    詳細なアドバイスとても感謝いたします。

    ありがとうございます。
    このような情報をいただき感謝いたします。
    私、今年の1月よりカメラを始めてまだ本当に初心者なものでお恥ずかしいです。
    カメラはD7200、AF-S NIKKOR 35mm f/1.4GとタムロンSP 24-70mm F/2.8の現在2本ですが旅行までには超広角レンズの購入を予定しています。
    いつもはクリミアでちょこちょこ撮影しています。今年も年末年始に行くところです。毎年、4回ほどロシアクリミアに行っておりましたがアマチュアカメラマンと知り合ってからは良い写真を残したいと思い今年から始めたところです。
    本来、この季節に行くのはベストシーズンではないですが事情によりそのタイミングになってしまいました。
    現地では5泊を予定しており宿泊先もどこにしたら良いか検索中でした。
    アドバイスからイルクーツクに滞在して行動した方が良さそうですね。
    アントン君のサイトも友達に送ってコンタクトしてみようかと思っております。
    私、読むことはロシア語は少々できるのですが会話は最低限より少し上ぐらいなのでいつもグーグル先生を頼りにして旅行しております。(恥ずかしい)
    ぜひ、アントン君に氷紋を狙いたいとリクエストしてみたいと思っております。
    その時の天候によるとは思いますが、チャレンジしてみます。
    友達も、そのバイカルの写真でナショナルジオグラフィックロシアのコンテストに来年こそは賞を狙っていますので私も応援しておる状況です。
    星とバイカル湖の構図のアイデアありがとうございます、参考にしてみます。
    くろへいさんは結局イルクーツクに連泊しなかったのですね。
    連泊するようなプランでは氷紋などのかなり北上しないといけないところにはたどり着けないということですね。
    本当に参考になりました。
    私がお礼できるものは何も持ってませんが、もしもクリミア半島に行かれる時がありましたら多くのアドバイスができると思いますので今後ともよろしくお願いいたします。

    以上、宜しくお願い申し上げます。
    2018年11月16日22時58分 返信する
  • 憧れラダック

    くろへいさん
    こんばんは~ 
    ラダック良いですね。私もくろへいさん のようにラダックの写真を随分前に見た事が有ります。子供達の屈託のない笑顔やむちゃくちゃ綺麗な空の色それが脳裏に焼き付いてここは絶対に見に行かなくちゃとずっと思っています。

    ダー”花の民ドクパと大収穫祭”ここに私も行ってみたいと思っておりました。でもこおして現地の旅行社を介してその衣装を身につけて写真を撮らせていだだけたんですね。この祭りは直前じゃないと分からないようですが何日か続くこの花の民大収穫祭にもあこがれます。

    くろへいさんが撮られる皆さんの顔の表情本当に素敵です。

    私も夏にラダック、サンスカールに行く予定をしています。
    durian


    2018年06月05日20時39分返信する 関連旅行記

    Re: 憧れラダック

    Durianさん
    コメントをお寄せ頂きありがとうございます。
    仰るように高地のラダックの空は碧く印象的でした。
    チベット方面へは何度か旅しておりますが、その中でもラダックの風景は特別に美しいと思います。
    夏にザンスカール方面への旅をご予定しているそうで、何とも羨ましいです。
    私も時間があれば、できればマナリーから陸路でレーに入り、ザンスカールやヌプラ周辺を巡ってみたいですね。
    素敵な旅行記を期待しておりますので、是非楽しんでお出かけ下さい。

    ではでは
    2018年06月06日13時49分 返信する
  • 大変参考になりました

    くろへいさん、はじめまして。
    以前マンダレーには行ったことがあるのですが、観光スポットの写真しか残っておらず、くろへいさんの写真はまるで別の場所にいるかの様です。プロのカメラマンと入念に計画したとの事ですが、たった2日間でこれだけの写真を撮れるのは驚きです。

    撮影旅行というコンセプトも興味深いですね。私も旅行中に撮影中心の日があったりするのですが、うまく事が運ばないと逆に旅の気分を壊してしまうので、あまり撮影を意識した旅はしていませんでした。プロのカメラマンがいると、やはり違いますかね。(勿論自分の腕次第な部分は大きいと思いますが)

    あと地元の人たちも自然な感じで撮れているのが良いですね。私の場合、撮影を頼んだら大体が不自然な表情(カメラ目線だったり、嫌そうな顔をされたり)になってしまうので、コミュニケーションも課題です。助手の人が代わりに頼んでくれたりするのでしょうか?
    2018年03月03日08時34分返信する 関連旅行記

    Re: 大変参考になりました

    ノーーウォリーズさん
    コメント頂きありがとうございます。
    撮影旅行というのは海外では結構人気のジャンルですよ。
    現地の写真家が主催する少人数ものもあれば、超一流の写真家や研究者がガイドを務める本格的なツアーもあります。
    プロのカメラマンですが、人それぞれです。
    人生観を変えるような凄い写真家もいれば、下手でセンスの無いプロもいます。
    但し、欧米や日本でそこそこのプロ写真家を雇うと、最低7-8万円/日の出費になります。
    一方、インドやミャンマー等で地元の写真家を雇うと1万円/日程度なので、数人でシェアすれば安価になります。

    撮影をメインにする旅にプロが必要かどうかは場所によると思います。
    私の場合は、特にプロ写真家には拘りません。
    地元のタクシー運転を雇い、自分がどんな写真を撮りたいのか説明しながら案内して貰うケースが多いですね。
    勘の良い運転手に当ると、まさに自分が撮りたいような場所を案内してくれるので、非常に助かります。
    学校やスラム、工場に小さな村でひらかれる例祭など、取材許可や通訳も兼ねてくれるので撮影旅行には重要な存在です。

    撮影を旅の中心にするかどうかは、行く前に明確に分けています。
    撮影旅行では、撮影に全神経と体力を撮影に注ぎこみます。
    1日で400ショット以上撮る事もあり、自分の技術とセンスを全て出し切るので殆ど放心状態になります。

    逆に、撮影以外の旅では意識的に殆どカメラを触らずに温泉や美食、ドライブなどをメインに楽しみます。
    そんなときはコンデジ1個で「運が良ければ何か撮れればいいな」くらいな感覚ですね。
    (今回のマンダレー旅行はまさにそれ、メインは引率ですが、まあ自分も少しは撮りたかったので標準ズームと広角の2本でかるく撮ってきました)

    人物写真ですが、仰るように撮影許可をとると緊張してガチガチになったり、不自然な感じになるケースが多々ありますよね。
    私の場合は、とにかく笑顔で接するようにしています。
    次に最低3-4枚くらいはリハーサルで撮り、被写体がカメラに慣れた頃の表情を狙うようにしています。
    とくに女性が被写体の場合は、フルサイズ一眼レフを構えると大抵は快く受け入れてくれます。
    これがスマホだったら、かなりの確率で嫌な顔をされると思いますよ。
    2018年03月03日19時46分 返信する
  • 貴重な情報ありがとうございます。

    くろへい 様
    はじめまして、稲城三神山、、、最期の桃源郷を拝見しました。
    私も亜丁でのハイキングを予定しております。やはり情報が少なくてもう少し情報収集してからと思っているうちに2年が経過してしまいました。貴重な情報ありがとうございます。背中を押して頂いた情報です。10月中旬に行く予定です。50台もあるバスが稼働しているかどうか?素朴さが残るうちに是非行くべきかと。気温の関係でもうすこし早める事もあります。
    2018年02月19日12時41分返信する 関連旅行記

    Re: 貴重な情報ありがとうございます。

    所在不定さま
    コメント及びご拝読ありがとうございます。
    私も殆ど情報も無く「まあ、何とかなるべ」
    と楽観しておりましたが、まあ何とかなりました。
    日瓦には多くのホテルが建造中で、50台の大型バスが待機しており、大ブーム到来間違い無し!
    と確信しましたが、調べてみると未だ稲城空港へのフライトは3便/日程度しか飛んでいません。あんな秘境まで陸路で来るハイカーなんぞ少数派なので、フライト本数からすれば混雑するには未だ程遠いかもしれません。
    但し、紅葉の時期は大混雑するとも聞いております(ホントか?)
    10月中旬との事ですが、雪が心配ですね。
    私が行った5月下旬でも、稲城空港では吹雪による遅延や欠航もあるため、10月中旬は更にリスクが高くなると思います。
    ハイキング中も殆どは晴れでTシャツで登れる程の気候でしたが、下山途中では吹雪かれてしまいました。
    天候に恵まれれば丹沢や奥多摩並みですが、やはり5000m級の山を舐めてはイカンです。
    では、お気をつけて行って下さい。


    2018年02月20日10時49分 返信する
  • 素晴らしい写真

    くろへいさん素晴らしい写真有難うございました。
    僕のようにデジカメ写真のオートで撮ってるのと違いますね。
    ミャンマーにも一度は行ってみたいが近年気力が落ちてきています。
    カメラも数か月前に壊れて今帰国中なのでソニーに修理を頼むと2週間
    ほどかかるというので訪タイに間に合わないので新しく キャノンPowerShot G7 X Mark IIを買いました、するとソニーから修理に出したカメラDSCーRX100 初代が5日後に届きました。(ソニーは壊れやすいのでしょうか同機種2代目です)
    さてどちらを持って行こうか悩むところです。

    一休
    2018年02月03日06時40分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます。

    旅行記としては役立たずですが、ご覧頂いてありがとうございます。
    ミャンマーはタイから片道1時間40分で行けますので、気が向いたらすぐに行けますよ。
    お持ちのカメラは何れもコンデジの中ではハイスペック機種なので、旅用カメラには最適と思います。
    とはいえ、僕なら高感度に強いキャノンG7ⅩMⅡを選びますね。
    ソニーは仰るように耐久性がイマイチとの噂を聞きます。
    せっかく良いカメラをお持ちなので、できるだけ優先モード等使って撮って見て下さい。
    ではでは

    2018年02月03日18時48分 返信する
  • 同盟国。

    くろへいさん、今晩は。
    泰国と日本は同盟国だったので、「日帝残滓」とか言わないです。

    外国人価格は、昔から問題視してます。
    外国人価格が消えると、泰国も先進国の仲間入りに為ると思います。
    ただ、経済を華僑が握っている現状では、難しいかな。
    HISの列車ツアー代金、高いねーっ!。
    多分、運航協賛金が含まれてると思います。
    自力で運航するのが先進国なんですけど、その自覚が出てくれば発展していくんですけどね。
    墨水。
    2017年11月29日22時12分返信する 関連旅行記
  • 素晴らし。

    くろへいさん、今晩は。
    市井の中に入り込んだ写真は、素晴らしですね。
    観光地旅行記より、庶民の中に入り込んで行く旅行記こそ本物の旅行記だと思います。
    そう言う意味で、素晴らしい旅行記です。
    犠牲有ってこそ、人は生きられる。
    この革も、いずれ日本に渡り革製品と為っていく事でしょう。
    彼等の労苦有ってこそ、我々も豊かさを享受出来る。
    大変良い旅行記を拝見できて、勉強に為りました。
    墨水。
    2017年11月22日22時22分返信する 関連旅行記

    返事が遅れました

    黒墨さま
    コメントお寄せ頂きありがとうございます。
    昨日まで旅に出ており返事が遅れ失礼しました。
    私の旅行記はガイドブックのような情報も載せず、殆ど参考になりませんが、拙な写真から何か伝われば良いなと思っております。
    犠牲祭は、当初怖いモノ見たさというか好奇心が先だっておりましたが、多くの貧しい人達に施す意味がある事を知り、これまでの考えを改める機会を得ました。
    たしかに、正視するのは厳しくもありましたが、傍にいた人に「これらは虐殺では無い。僕らは一片も無駄にしない」という言葉が印象的でした。日本の食卓もこのような家畜の犠牲の上に成り立っている訳で、屠殺が隠されている日本の方こそ問題があるような気がします。
    では、またご訪問をお待ちしております。

    くろへい
    2017年11月28日20時41分 返信する

くろへいさん

くろへいさん 写真

30国・地域渡航

1都道府県訪問

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くろへいさんにとって旅行とは

旅とは、常に自分と向き合う事から、その人の行き方でもあり人生でもある。
という重いモンは苦手で、美味いモン食べて、美味い酒飲んで、変なモン見て、オモシロおかしく過ごすもん。

自分を客観的にみた第一印象

お尻がセクシー
ゲイにもてるタイプ

大好きな場所

ドマゲッティー(フィリピン)

大好きな理由

海がきれい
物価が安い
日本人がいない

行ってみたい場所

透明度50Mの海に囲まれたラグーンの水上コテージ。
ミニバーの中には新鮮な生牡蠣と純米吟醸酒。
部屋には生ビールのサーバーがあって、いくら飲んでもフリーチャージ。
朝になると、寿司職人が起してくれて
「おはようございます。先ずは何を握りましょうか?」
という贅沢。
ダイビングでは、白くて透けた水着を着た18歳のウクライナの美少女ガイドさんが、周囲のポイントをご案内。
夜はコサックダンスショーを見ながらロマンチック蟹鍋ディナー。
食後は、皆でジャマイカ産のジョイントを巻いて、ハッピープラネタリウム。
そんな所に行ってみたい。

現在30の国と地域に訪問しています

現在1都道府県に訪問しています

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