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くろへいさんのトラベラーページ

くろへいさんへのコメント一覧(2ページ)全48件

くろへいさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らし。

    くろへいさん、今晩は。
    市井の中に入り込んだ写真は、素晴らしですね。
    観光地旅行記より、庶民の中に入り込んで行く旅行記こそ本物の旅行記だと思います。
    そう言う意味で、素晴らしい旅行記です。
    犠牲有ってこそ、人は生きられる。
    この革も、いずれ日本に渡り革製品と為っていく事でしょう。
    彼等の労苦有ってこそ、我々も豊かさを享受出来る。
    大変良い旅行記を拝見できて、勉強に為りました。
    墨水。
    2017年11月22日22時22分返信する 関連旅行記

    返事が遅れました

    黒墨さま
    コメントお寄せ頂きありがとうございます。
    昨日まで旅に出ており返事が遅れ失礼しました。
    私の旅行記はガイドブックのような情報も載せず、殆ど参考になりませんが、拙な写真から何か伝われば良いなと思っております。
    犠牲祭は、当初怖いモノ見たさというか好奇心が先だっておりましたが、多くの貧しい人達に施す意味がある事を知り、これまでの考えを改める機会を得ました。
    たしかに、正視するのは厳しくもありましたが、傍にいた人に「これらは虐殺では無い。僕らは一片も無駄にしない」という言葉が印象的でした。日本の食卓もこのような家畜の犠牲の上に成り立っている訳で、屠殺が隠されている日本の方こそ問題があるような気がします。
    では、またご訪問をお待ちしております。

    くろへい
    2017年11月28日20時41分 返信する
  • こいつはスゴイ

    くろへい様

    すごいもの見せて頂きました。バングラディシュと言えば船の解体、チッタゴンでは航空写真にその姿がはっきり写るほど有名ですが、ダッカ近郊でも解体が行われているのは知りませんでした。
    船の解体現場も臨場感がたっぷりですが、それを上回るのは生き生きとした現地の人達の表情でしょうか (*゚∀゚)b やっぱバングラは「人」の国ですね。
    スラムに飛び込む勇気は然ることながら、フォトグラフのアングルや躍動感、ただただ見入ってしましました (o´Д`)=з
    またスケール感の違う旅行記を拝見できるのを楽しみにしております。

    Mori Neko
    2017年09月29日23時39分返信する 関連旅行記

    RE: こいつはスゴイ

    モリネコさま

    コメントお寄せ頂きありがとうございます。
    モリネコさまの旅行記は旅のスタイルや行先も似ており時々参考にさせて頂いております。
    写真の構図や色彩にもちかいものを感じており、似た者同士の匂いがします。
    まあ、小生の方が男前だとは思いますが…
    チッタゴンの船の墓場ですが、実は半年前から潜入取材を試みておりました。ようやく現地の写真家の力添えで実現するところでしたが、突然のフライトキャンセルでダメになりました。
    その後、ダッカにも小規模ながらある事を聞きつけ、犠牲祭のタイミングでバングラ入りをして撮ってきました。
    写真の題材とすれば宝の山のような国ですが、ビール&酒類を気軽に飲める場所が無く、アル中のくろへいからすれば地獄のようにハードでした。
    (ビアシン10缶&ジン1本ハンドキャリーしましたが)

    BKKから僅か2時間と弾丸旅行が可能なので、これからもリピートして行きたいと思っています。

    ではでは

    2017年09月30日17時14分 返信する
  • 1年1度のチャンス(旅行計画の見本)

    初めましてhamanobem2です。
    一年に1度のチャンスを旅行計画に入れて、
    素晴らしい作品にされていて本当に感心しました。
    拝見させていただきありがとうございました。
    船の記事も見ごたえのある作品で好きです。
    2017年09月27日06時21分返信する 関連旅行記

    RE: 1年1度のチャンス(旅行計画の見本)

    はじめまして
    この度はコメントをお寄せ頂きありがとうございました。
    旅行記としては殆ど参考にならないと思いますが、情景だけでも伝われば会社をさぼって行った甲斐があったかも…

    今後とも宜しくお願いします。

    くろへい
    2017年09月27日12時24分 返信する
  • カオス!!

    くろへいさん、どうもご無沙汰してます。

    まさにダッカで見たい光景を見させてくれてどうもありがとうございます!
    相変わらずなプロ級フォトに感動しました。
    すでにカオス全開ですが、この後のネオカオスも楽しみにしています。

    自分は年末にまたアムスに行っちゃいます(笑)


    よーべん
    2017年09月26日10時09分返信する 関連旅行記

    RE: カオス!!

    よーべんさん
    こんにちは、此方こそご無沙汰しております。
    早速コメントを頂きありがとうございます。
    今回は自分の写真が殆ど上達せずに悩んでいた為、吹っ切る為にダッカに修行しに行って来ました。
    自分の持つテクや感性をフルに生かして終日全力で撮り続けてきたお蔭で最後は真っ白に燃え尽きてしまいました。
    自分としては少しは納得行く写真が撮れるようになったかな?と自負しておりますが、作品に対してコメントなどお寄せ頂ければ幸甚です。
    ダッカがカオス過ぎたせいか、暫くは美少女の写真など撮ってみたいですね。
    犠牲祭の写真はエグイので、4trに削除される可能性が高いと思いますが、アップだけは試みてみます。

    よーべんさんは年末アムスですか…
    やはりレンブラントとフェルメールが目的ですか?
    素敵な旅行記楽しみにしています。

    ではでは
    くろへい
    2017年09月26日19時58分 返信する
  • くろへいさん、おはようございます

    哀愁漂うお写真の数々、見入ってしまいました。

    ホァランポーン駅、なくなってしまうのですか?
    ちょっと寂しいですね。

    パーイ、温泉が沢山あるのですね。

    ここもお写真を見ていたら行ってみたくなりました。

    雨季に行くのは緑が鮮やかできれいですね。

    (道路は危なそうでした!)

    くねくね道にタイ人は弱いのですか?
    多分私はミニバンで行くと思うので、、、どうしましょう?


    また、知られざるタイを教えて下さいね!!



    2017年07月28日08時19分返信する 関連旅行記

    RE: くろへいさん、おはようございます

    ロータス様

    いつもご拝読及びコメントをお寄せ頂きありがとうございます。
    パーイは山間の盆地にある風光明媚な観光地でしたが、山岳地帯の多い日本なら珍しくも無い風景です。
    長い旅の途中に立ち寄って数日間一息するには良さそうな場所ですが、わざわざ日本から高い航空券を買ってまで目指すほどの価値はなさそうです。
    特にミニバンでの移動はきついと思いますよ。
    この道は幅が狭く大型バスは走れないので、ミニバスかミニバンの何れかになります。
    窓全開で走るボロボロのミニバスで4時間、乗客満載でガンガン飛ばすミニバンなら3時間。
    車酔い防止には「ヤーマウルア」という黄色の錠剤(酔い止め)が1個5THBでコンビニでも雑貨屋等どこでも売っているので、乗車前に服用すると効果的です。
    あとは、同乗者の誰かが吐かない事を祈るしかありませんね。
    狭い車内では、1人がゲロを吐くと恐怖の連鎖がはじまります。
    車酔いさえなければ、熱帯雨林の中の快適なドライブコースです。
    乾季は涼しいけれど、物価は上がり道路は渋滞が酷いそうです。
    雨期の方がお勧めかもしれません。

    ではでは
    又よろしくお願いします。

    くろへい

    2017年07月29日19時04分 返信する
  • おはようございます

    くろへいさん、お写真が素晴らしいです!!
    そこがあのインドとは思えないです。
    何でもない風景にもドラマがあり、絵になりますね。

    タージマハルの対岸の公園では、、、
    あの辺の警備の人はピリピリしている感じです。

    霧のタージマハル〜素敵です。






    2017年05月19日10時57分返信する 関連旅行記

    RE: おはようございます

    ろーたす様

    いつもご拝読頂きありがとうございます。
    写真のコメントも頂きましてありがとうございます。
    インドは写真を撮るのに最適な場所で楽しく撮ってきました。
    色彩も美しく、特にサリーを着た女性や子供達は被写体に最適です。
    タージの対岸の警備は参りました。
    ヤムナ川に浮かんだボートを前景に画面を構成するつもりが河原に入れずダメで三脚もダメ。
    その代わりに、翌朝霧を利用した構成で良い感じで撮れ、投稿したナショジオでも評価されたので本当にラッキーでした。
    これからも良い写真を撮ろうと頑張りますのでよろしくお願いします。

    くろへい
    2017年05月22日21時04分 返信する
  • はめまして

    くろへいさん
    はじめまして、
    いやぁ。。くろへいさんの旅行記いつも素敵で見入ってし
    まいます。くろへいさんはあまり観光客が知らないような
    未知の世界に行かれ”私もこんな素敵な場所に行きたい写真
    撮りたい”をそそりますがなかなか行けそうにもありません。

    このインドのパキスタンよりの村の人々の表情も砂漠も
    どれをとっても素敵な写真でカッコいいです。

    続きは明日見ます

    durian


    2017年02月16日23時45分返信する 関連旅行記

    RE: はめまして

    Durianさま

    ご訪問及びコメントをお寄せ頂きありがとうございます。
    短期間の旅行で撮った写真ですが、その分失敗はできないと自分にプレッシャーをかけながら模索して撮ってきました。
    社畜の身なので、殆ど弾丸旅行ばかりですが、もう少し時間をかけてじっくり構えながら歩いてみたいと思っています。

    カッチ地方は本当に素敵な旅先です。
    外国人旅行者は殆どいませんが、特に不自由なく快適に旅ができます。
    インド政府は、今後グジャラート州の観光事業を発展させようと目論んでおりますが、できれば観光化される前の素朴なグジャラートへの旅をお勧め致します。

    ではまた、よろしくお願いします。

    くろへい
    2017年02月17日13時43分 返信する
  • 楽しいですよ

    山岳民族にくわしいみたいですから、おもしろいところがありますし、ムスーやカリアンはタイには多くいますから結構、楽しくなります。
    2016年09月09日12時54分返信する 関連旅行記
  • また、きてください。

    残念でしたね。ではまた、来てください。しかし、ムスー、カリアンをご存知とはびっくりしました。山のことくわしいですね。
    2016年09月05日15時01分返信する 関連旅行記
  • 観光用

    この部落は観光用につくられたものでカリアン分属の首長はミャンマーから連れてきた人たちであり本物だけではありません。純粋に山岳民族と交流するならチェンライ空港からメサイ方面に行き左折するとナンレーナイという地区がありそこにはムスーやアカの人たちがふつうに生活しています。観光ではないのでお金もかかりません。言葉はタイ語で通用します。因みに私の妻はムスーであり実家もこの部落にあります。
    2016年09月01日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: 観光用

    > この部落は観光用につくられたものでカリアン分属の首長はミャンマーから連れてきた人たちであり本物だけではありません。純粋に山岳民族と交流するならチェンライ空港からメサイ方面に行き左折するとナンレーナイという地区がありそこにはムスーやアカの人たちがふつうに生活しています。観光ではないのでお金もかかりません。言葉はタイ語で通用します。因みに私の妻はムスーであり実家もこの部落にあります。

    Tomyさま
    はじめまして、この度はコメントをお寄せ頂きありがとうございます。
    また、貴重な情報をご提供頂き御礼申し上げます。
    仰るとおり、チェンマイ、チェンライに幾つかある観光用の"民族村"という事は存じております。
    もし予めナンレーナイという地区を知っていれば、そちらも訪問していただけに、ちょっと惜しいかな…という気持ちはあります。
    次回の機会があれば是非行ってみたいと思います。
    まあ、個人的には今回の旅の目的は、新しく購入した短焦点レンズでのポートレートだったので、撮影慣れしている"観光用の民族村"で逆によかったと思っています。お陰で、このレンズを使った機能の設定をイメージする事ができました。
    2016年09月01日19時41分 返信する

くろへいさん

くろへいさん 写真

30国・地域渡航

1都道府県訪問

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くろへいさんにとって旅行とは

旅とは、常に自分と向き合う事から、その人の行き方でもあり人生でもある。
という重いモンは苦手で、美味いモン食べて、美味い酒飲んで、変なモン見て、オモシロおかしく過ごすもん。

自分を客観的にみた第一印象

お尻がセクシー
ゲイにもてるタイプ

大好きな場所

ドマゲッティー(フィリピン)

大好きな理由

海がきれい
物価が安い
日本人がいない

行ってみたい場所

透明度50Mの海に囲まれたラグーンの水上コテージ。
ミニバーの中には新鮮な生牡蠣と純米吟醸酒。
部屋には生ビールのサーバーがあって、いくら飲んでもフリーチャージ。
朝になると、寿司職人が起してくれて
「おはようございます。先ずは何を握りましょうか?」
という贅沢。
ダイビングでは、白くて透けた水着を着た18歳のウクライナの美少女ガイドさんが、周囲のポイントをご案内。
夜はコサックダンスショーを見ながらロマンチック蟹鍋ディナー。
食後は、皆でジャマイカ産のジョイントを巻いて、ハッピープラネタリウム。
そんな所に行ってみたい。

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