ちちぼーさんへのコメント一覧(208ページ)全2,577件
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羨ましい
こんにちは、いつも笑いの絶えない ワクワクドキドキの旅行記を楽しんでいるのですが、 最後はしんみり考えさせられました。 ちちぼーさん母娘のような関係になっていない我が家の子供との関係 ・・羨ましいナー
旅のしかたと人生ってよく似ていると我が家は思っています、なかなか上手くいかないけど、嫁はんがいるので 最後はうまくいく・・って感じかな(^^♪
良き娘さんですね(^_-)-☆
RE: 羨ましい
とし坊さん 、こんにちは。
とし坊家も一緒にダウンヒルを楽しんだり、良い親子関係ではないですか!
うちはようやく娘とは良い関係かなと思えるようになりました。
昨年行った留学で、親の有難みと&アジア好きがわかったようです。
> 旅のしかたと人生ってよく似ていると我が家は思っています
これ凄く同感です。
娘が友人や将来結婚して良いホテルに泊まっても恥をかかないように
たまにはちょっと良いホテルと思うのですが
最近は、私と行く時は格安ホテルでいいというようになりました。
そう育ててしまったのですね。
今回はうれしいことを言ってくれましたが、子供はしょせん子供出会って伴侶ではない。
娘や息子が結婚したらその相手によって親子関係にも変化があると思います。
とし坊さんのように、やはり奥様と一緒に旅ができるのが一番だと思います。
慎重派の夫を巻き込んで、チャレンジャーな旅は無理ですから
羨ましいです。
ちちぼー2018年08月25日08時16分 返信する -
ボー(涙の音)
最後の娘さんのエピソード。
卒業宣言と思いきや、これからも一緒に旅行してねって内容とは。
友達と旅行したり、留学したり。いろんなスタイルを経験した娘さんが「やっぱこれだな」と選んだのは、姐さんのワイルドでオンリーワンな旅行スタイル。
「お母さんの娘に生まれてよかった」そう言ってるように聞こえます。
ゴージャスな寝台列車に「わぁ~!」ってなったけど、最後の話でどっかに吹っ飛んでしまいました。(笑)
これからもステキな母娘の旅を。
そして「好きなことしていいよ」って言ってくれるダンナさんの名脇役ぶりにも感動です。
ハナコ
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意外と困ってない??
こんにちは、ちちぼーさん
何か、いろいろ考えさせられた旅行記でした。
それにしても、娘さん、頼もしく成長なさってて嬉しいですね~
今回の旅の心の収穫はそこかな。
民族衣装を着て一緒に写真を撮って
チップを渡す。
ある意味、暗黙の了解になっているけれど、
でもやっぱりあからさまにそうなるのは、、、
それに観光客がお土産を買うのを、大きな子から買ってとか、
そういうのはせめて観光客の自主性に任せてほしいな。
一体、本当に貧しいのか、それを演じているだけなのか、、、
ガイドさんもグルなのか?
シンガポールはやはり発展著しい素晴らしい国家であり、国民で有ると感じました。
たらよろRE: 意外と困ってない??
たらよろさん、こんにちは。
明らかにお金目当てですって感じの大人だと
こちらも戦うつもりで頑張れるんですが、
相手が子供だったり、ハイキングで世話になったりしただけに
気持ちがチョットめげてしまいました。
そして、そんな嫌なことも女性がやっていて
お金とりに来るだけの男性には本当にガッカリでした。
特に感動的なことを言っていた(英語よくわかっていないから誤解があったかもしれませんが)ガイドさんが、急変したり
その旦那がダメンズ代表だったり。
普段は1人でいる方が自由でいいと思っている私ですが
こんな時は日本語で愚痴いたくなるし、一緒に話せるのが家族だというのはとても
心強かったです。
ちちぼー
2018年08月22日16時46分 返信する -
Curious people!
って言葉がぴったりなお二人の道中ですね(^ω^)
探究心というか好奇心旺盛で、物怖じされないお二人って、スゴイです。
民族衣装って、本来は部族の独自性を誇示するためのモノって思うんですが、最近は変質していますよね。
でも、対価を得るための手段として成立するのであればそれはそれでありかと。
今しか出会えない光景だからこそ、自身の記憶にも残しておきたいですね。
それにしても素晴らしい行動力です、改めて感心しました。
先ず見ることのない現地の様子が伺えました、ありがとうございます。
続きも楽しみにしています。
・・・私事を少し。11月に訪台します( ̄▽ ̄)RE: Curious people!
こうっちさん、こんにちは。
今回のべトナムは、最初の予定以上に私の好奇心を満足させてくれました。
当初の計画ではハノイの街をダラダラ過ごすことだったのですから。
バックハーは、写真を撮らせてもらっても対価を求められることもありませんでした。
週1回のイベントのために自分達の伝統の服を着るという感じでした。
お金にならなければ、見た目は良いけど着心地の悪い服は若い人たちは今後だんだん着なくなってしまうかもしれませんね。
私たちが民族衣装を期待するのは、海外の人が日本の女性に着物を着るのを期待するようなものですね。
だから、相手に着ることを求めるのは失礼かとも思いますが、こうして貴重な体験をできてよかったと思っています。
ちちぼー
2018年08月20日22時41分 返信する -
ちちぼーさんのリサーチ力・行動力にあっぱれ!
ちちぼーさん こんにちは~
『バックハーのサンデーマーケット』
私もハノイの旅計画をしましたが、
『バックハーのサンデーマーケット』は全然気がつきませんでした。
確かに4トラの旅行記では以前にも拝見した事がありましたが、
いざ自分で計画を立てると頭から飛んでいるんですね。
一般的なオプショナルツアーにも出てきませんでしたから。
現地で相談してツアーバス利用というのも、
なんでもアクティブに動けてさすがです。
恐らくサパからのツアーバスが一番現実的なんでしょうね。
旅行記を拝見して、カラフルでフォトジェニックそして現地の生活も感じられたり。
行きたくなりましたよ。
長距離トレッキングの方は相方もいるので手が出ないですが。(笑)
私も民族衣装はもはや観光客相手が多いように思ってますが、
普通に買い物をする少数民族の方々と民族衣装を着た人々のこの混沌とした雰囲気が魅力的です。
一方で観光客相手で無く色鮮やかな民族衣装を着こなしてマーケットを歩く人々も絵になりますね。
ファッションの一部なのかな~
民族衣装を着ている人も観光客相手の方ならば、彼らの要求を飲めば写真も撮りやすいというものです。
でも日本語も話せる通訳がいないとハードルが高いな~なんて思ってもみたりして。
犬食文化があるベトナムですが最近では都市部ではペットとしても飼われているそうです。
しかしこんなところで小犬を見てしまうと辛いです。
私もペット用であることを祈ります。
とにかくもちちぼーさんの旅計画のリサーチ力と行動力にあっぱれです。
aoitomoRE: ちちぼーさんのリサーチ力・行動力にあっぱれ!
aoitomoさん、こんにちは。
バックハーは方向的にサパとセットで行く人が多いようです。
サパが視野にないと気がつかない場所かもしれませんね。
ホテルがとても親身になってくれるところだったので
出発前からいろいろ相談にのってくれました。
おかげで、スケジュールは希望通りのコースが組めました。
私にしては娘がいたこともあり、いつもより計画を立てての
行動でしたので
順調に行ってよかったです。
サパでは、ちょっと体力的に疲れていたこともあり
気持ちも凹みましたが、
バックハーは自分たちの生活としてあの鮮やかな衣装を着ているので
失礼にならない範囲でも撮影もさせてもらえました。
私も目でなんとなく合図して何も買わずに撮ってしまいました。
ただ、北ベトナムには歌垣という男女が配偶者や恋人を求めて歌の掛け合いをしていたそうですが
観光客の増加により行われなくなってしまったそうです。
これは、旅行者として注意しなければならないと言うことなのでしょう。
中国で犬を見て可愛いと言ったら横の中国人がおいしそうと言っていた
という話を聞いたことがあります。
あの可愛い子犬たちは食用にされなければいいなあと思うのですが
クジラを食べる日本人は世界中から残酷だと非難されてしまうのですから
国によって価値は変わるのでしょうね。
いつも応援ありがとうございます。
ちちぼー2018年08月20日22時16分 返信する -
ハロン湾クルーズで足らなかったのは?
ちちぼーさん こんにちは。
ハノイを基点に、ハロン湾そしてサパのライステラスへ
双方ともハノイから結構離れた位置にあったのですね。
日本人のカップルの男性は娘を見て「うまく渡れないときは
現地の人の後ろを歩くのがいいんだよ。」って彼女に
言いながら娘の後について歩いていました。・・・
◆この場面、少し笑ってしまいました。彼女に自慢げに話していた・・・
そして娘さんはベトナム人と思われた。
娘さんはほっそり、ちちぼーさんは・・・ほっそり。
「チェー」初めて見ました。冷たくて、深みがあって
幸せな気分にさせるスイーツなのですね。
娘さんはドリアン好き、・・・私は苦手です、ドリアン好き
の方をある面尊敬してしまいます。
ハロン湾クルーズで足らなかったのは
パンツ(下着じゃない方)だったのですね。
私はてっきり・・・と思っていました。
紙細工のような素朴なお土産がある、ベトナムの良さかもしれませんね。
蟹の揚げ春巻き、豪華ですね一度食べてみたい、値段は
高かったのでしょうか。!
が入った麺 どんな味だったのでしょう、醤油味、甘辛い?。
食べることができて良かった、ベトナムの方の
優しさが感じられました。
バナナナマン
RE: ハロン湾クルーズで足らなかったのは?
バナナナマンさん、こんにちは。
ハノイだけのつもりがちょっと欲張りました。
娘は、前はぽっちゃりしていたのですが、マレーシアで痩せて帰ってきました。
娘に、お母さんもラマダンの時マレーシアへ行けば?ってすすめられています・・・
チェーは種類がありすぎて定義もよくわからないのですが
食べたチェーは美味しかったのですが、ドリアン入りはダメでした。
蟹の揚げ春巻き、おいしそうでしょ!
でもこれ日本円に直すと400円ぐらいなんですよ。
ベトナムって物価が安いですよね。
サトウキビの入ったバインダークアは、色の割に甘みはなかったです。
でも、いろいろな味が混ざっていて複雑な味でしたが
おいしかったです。
ちちぼー
2018年08月19日22時09分 返信する -
14キロはやばい!
ちちぼーさん こんにちは~
このトレッキングツアーすごく面白そうです。
しかし、色々な問題も抱えている感じで考えさせられますね。
まず14キロと聞いただけで、私の相方は無理です。
私も自分の中での1日の連続トレッキング距離のMAXは12kmと決めてたりします。
山あり谷ありぬかるみありの14キロは考えられません。
十分な水分と塩分補給対策をしないと熱中症にもなりますよ。
ちちぼーさんご無事で何より、
そして薬を買ってきてくれた娘さんも偉い!
それにしてもちちぼーさん、解熱鎮痛剤の痛み止めと胃痛腹痛対策の胃腸薬だけは持参した方がいいですよ。
私はさらに下痢止めも2種類持参して旅をしてます。
(石橋を叩いて渡るような臆病な性格ですから・・(汗))
私のカンボジアでのことですがガイドが言うには、
子供に赤ん坊を背負わせ観光客の近くをウロウロさせるのが観光客から恵んでもらうには最も効率がいいと言います。
だから子供を使って稼ぎ、仕事をしない大人が後を絶たないといいます。ですから物を渡さないようにしてほしいと。
だから私も渡すのは子供本人が食べられるお菓子や飴を渡したりしました。
それもいけないのでしょうけど。
娘は勉強するようにと鉛筆やノートを渡してました。(笑)
渡された子供たちも何も分からないでしょうが。
観光客が絶えず往来するような場所に住める住人は結構裕福だったりするとも言ってました。
そんな訳で子供たちがセグウェイのミニ版を乗って遊ぶのも結構潤っているのかなと思ったりもしました。
同じことがサパで言えるかは分かりませんし、
ベトナム政府と現地とのギャップもあるわけで、
様々な問題を抱えているように感じます。
状況により柔軟に対応するのが一番でしょうね。
しかし、娘さんと共にこのような体験を出来たのも貴重ですね~
またもや、ちちぼーさんの武勇伝見せていただいた気分です。(笑)
aoitomoRE: 14キロはやばい!
aoitomoさん、こんにちは。
ウォーキングは好きなので20キロ以上歩くこともあるんですが
体が重いのでアップダウンには弱いんですよ。
それに、寝不足がいけなかったみたいです。
普通、皆さん海外旅行へ行かれるときは常備薬を持参されますよね。
英語が苦手なんて、入国の時これ何の薬とか聞かれたら面倒だと思って
今まで元気だと思って薬は持って行っていないんです。
女性は普通年齢に限らず鎮痛剤を持っているようですが、
私と娘は日常薬のお世話になることもなく。
でも、マレーシアでも風邪を引いたし、そろそろそろそろ薬も必要ですよね。
お嬢様の鉛筆やノートのお話感動しました。
以前、子供たちが遊んでくれるかと思ってシャボン玉とかシールとか持って行ったことがありましたが
見向きもされず、今回は荷物になるので止めたのですが
勉強道具なら親も反対しないでしょうし良い考えですね。
子供に赤ん坊を背負わせ、きっとどこかで見ているだろう親。
一体どこで見張っているのだろう?って思っちゃいました。
真夜中0時にセグウェイで遊んでいる子、深夜に遊ぶのはそもそも問題だけど
本当に楽しいならまだ良いのですが
こうして遊んでいる姿を見せてお金を稼げないこと差を付けているんじゃないかって
思ったり。
サパの街はただ同情してもらってお金をもらう子が多かったのですが
ライステラスの子たちはあのアップダウンを途中までの約10キロ、
私は1人で歩けず助けてもらったぐらいなのにあの子たちは観光客の助けまでしていた。
それだけに、ただ物乞いすることはまた違った思いもあり
気持ちも複雑です。
答えは出せませんでしたが、
こんな思いをを娘と話せたことも貴重な経験だと思っています。
いつも、ありがとうございます。
ちちぼー
2018年08月14日20時56分 返信する -
ライステラス
ちちぼーさん おはようございます。
憧れのライステラスは絶景でしたが、身も心も疲れましたか?
でも、言ってよかったという声を聴いて安心しました。
わざわざ旅行に来て心に傷を負うのは辛いことです。私もカンボジアで貧しい子供たちを見てやりきれない気持ちになったことがあります。
お金を使ってあげるということが観光客の務めとは、複雑な思いにさせますね。
ひと味違う旅行記で印象に残りました。
pedaru



