ちちぼーさんへのコメント一覧全2,649件
-
ようやく関ヶ原(笑)
ちちぼーさん
お待ちしておりました。
関ヶ原先に行かれてたちちぼーさん、やっとお目見えですね。
すでに懐かしいという感覚と、そうそう、あの自動車修理工場?のおトイレ借りたっけとか、とかいろいろと思い出しております。
冬は岐阜も雪降るよね、良く寒い中20キロも歩きましたね。
夏の暑いときに歩くのも嫌だけど、雪が降りそうな天気の時もいやだわ。
トイレ争奪戦、今までそういう事態に陥ったことはないけど、朝食後は大体ころ合いが被るので、一人は朝食時のレストラン階で済ます決まりになっている我が家です。
だから多分そんなときも、どっちかはフロント階待機になるかも。
油物はめったに食べないけど、気を付けないといけないお年頃なのは我が家も同じ、肝に銘じます。
眼鏡すぐ作れてよかったですね。
わが夫婦はどちらもすぐは無理なので、必ず予備を持って歩くことにしています。
壬申の乱は私も知りませんよ~。
★ゆんこ★RE: ようやく関ヶ原(笑)
ゆんこさん、こんにちは。
やっと関ヶ原まで辿り着きました!
もたもたしていると3年前になっちゃいそうでした。
あの自働車修理工場、ありがたいですよね。
利用する人って、ほぼ全員が車の修理をお願いすることのない人じゃないですか。
私達なんて修理どころか車に乗ってないのに、無料で貸してくれるって
すごいなあって感動したんですが、車関係のお店とは覚えていたんですが
工場の写真をちゃんととっていなかったので、修理屋さんかどうかちょっと自信がなかったです。
本来なら、メガネも旅先で買わないですけどね。
無くしたと気が付いた時は大ショック。
メガネ屋さんでは遠近両用の当日渡しは無理ということで、近眼用にしました。
ガイドブックを見るときは不便ですが、街道歩きは看板を見なきゃ歩けませんから。
店長さんも心配してくれて、一番困らないように考えてくださって。
寒いのはつらいけど、距離を歩くなら暑い時よりはいいですよね。
ただ、冷たい雨は参ったけど。
油物、年齢のわりに2人とも強いんですけど、この日は辛かったです。
そうそう、朝食はどちらかがレストラン階、わかります。
歴女のゆんこさんが壬申の乱知らないとおっしゃると、ちょっと安心。
ちちぼー2026年08月15日21時24分 返信する -
決戦の日とは『トイレ争奪戦』の事?( ´艸`)
ちちぼーさん こんばんは~
今回は雨との戦いでしたね。
でも、むしろ関ヶ原に向かう日が雨というのが妙にドラマチックで、
『決戦の日』というタイトルにぴったりだと思いました(笑)。
広重の垂井宿の浮世絵も雨。ナイスかも。
400年以上前に東西両軍の武将たちもこの辺りを行軍していたのかと思うと、
歩くだけでワクワクしますね。
その歴史の舞台を、自分の足で一歩一歩たどっていく中山道旅の醍醐味が
今回もたっぷり伝わってきます。
『このまち、まるごと、古戦場』の看板も分かりやすくてナイス!
雨をものともしないちちぼーさんカップルですが、
それにしても雨の中の街道歩きは本当に大変だったと思います。
写真もどこかしっとりした雰囲気で、晴天の日とはまた違った味わいがありますね。
しっかり歩いた後の夕食も何倍も美味しかったでしょうね。
シメのラーメンも最高に美味しそう。
私の好きな太い麺ですね。しかもこってり感も最高。
美味しければ残せませんよね~ 決戦の日とは『トイレ争奪戦』の事?( ´艸`)
和歌山ラーメンも有名ですが、麺は細くて自分の好みではないのです。
続きもワクワクしながら待っています。
aoitomoRE: 決戦の日とは『トイレ争奪戦』の事?( ´艸`)
aoitomoさん、こんにちは。
写真では、それほど降っていないように見える雨ですが
結構降っていて、歩いているときは残念な気持ちでしたが
垂井宿の浮世絵も関ヶ原の決戦の当日も雨だったことを思えば
良い経験だったかもしれません。
それに同じ境遇だからかツアーの人も優しかったです。
歴史に疎い私でも、関ヶ原という言葉は知っています。
そんな歴史の舞台に向かって歩くのは歴史好きな夫だけじゃなくて
私の気持ちもアップしました。
疲れて楽しみにしていた夕飯、期待しすぎちゃって
おまけにラーメンが疲れた私達の胃には刺激が強すぎた(油が強すぎた)ようで
二人ともトイレに駆け込むことに。
一つのトイレをめぐり、壮絶な争奪戦が繰り広げられた
夜でした。
ちちぼー2026年08月15日00時41分 返信する -
雨の中でも充実した街道歩き\(◎o◎)/!
ちちぼーさん こんばんは~
『スタート地点までタクシー』
歩くところはしっかり歩くちちぼーさんご夫婦ですから、
街道歩きを長く続けるための現実的な工夫でもありますよ。
それ以上に雨の中でもガンガン歩くのはいつも凄いと感心してしまいます。
さらにはカメラで撮影もありますから、大変ですよね。
そんな状況にもかかわらず歴史ある街並みや一里塚などをもらさず丁寧に見ながら進んでいく姿には毎回感心させられます。
『お嫁入り普請探訪館』
ハリボテ的なこんな建築物が昔は連なっていたんですね~
『和宮降嫁』は中山道史上最大級の出来事らしく行列がとんでもない規模だったんですね~
だからこそ幕府の命令で和宮が泊まる宿場町は大改修されるということで、
その話だけでも興味をそそります。
さらには『史跡の里 青墓町』も日本屈指の『遊女の里』だったということでもっと深掘りしたくなる。( ´艸`)
『青墓宿』もこんな歴史を利用して、いい意味でもっと有名になってほしいですね~
『粉糠山古墳』も笑ってしまう。
『照手姫水汲井戸』
ちちぼーさんも小栗判官の話を知っているんですね~
死んだ小栗が息を吹き返したのが熊野の湯『湯の峰温泉』なんで和歌山県人の私もよく知っています。
照手姫が青墓の売春宿で客を取らなかったので・・というこの井戸。
見てみたいです。
観光地を巡る旅とは違って、中山道は『歩いた人だけが味わえる景色』がたくさんあるんだなあと、旅行記を拝見するたびに感じます。
写真からも雨に濡れた街道のしっとりした雰囲気が伝わってきて、
晴天とは違う味わいがありました。
ここまで歩き続けている積み重ねも本当にすごいです。
aoitomoRE: 雨の中でも充実した街道歩き\(◎o◎)/!
aoitomoさん、こんにちは。
『スタート地点までタクシー』
私はタクシーを使うのは、負けみたいな気がして、
あまり使いたくないのですが、夫はすぐタクシーにしようと言います。
確かにタクシーのほうが効率的ですけどね。
近場の時は、雨だったら行くのをやめようということになったのですが、
休みをとって宿を予約しているので、ちょっと無理しても歩いちゃおうということになります。
雨だから距離が短くなるかと思ったら、寄り道したり写真をとったりするのは減るため
結果的には、あまり速度はかわらないです。
でも、歩きにくいですけどね。
『お嫁入り普請探訪館』
行った時はあまりよくわかっていなかったのですが、あとからその意味が分かると
見てみたかったなあと思いました。
和宮降嫁の時、50㎞だったとかいう話ですよね。
どさくさ紛れに列に入ってもわからなかったんじゃないですかね?
『青墓』
地名に墓がついているなんて、自己紹介の時ちょっと気まずくならないでしょうかね?
しかも、日本屈指の遊女の里だなんて大人になれば受け狙いでもいいけど
その意味が分かる年齢になると傷つきそうです。
粉糠山古墳ぐらいになるとぶっ飛んでいて、笑いになりますけどね。
『小栗判官』
小栗判官の話は有名ですしコロナ禍がなければ友人と熊野古道を歩く予定だったので
ちょっと聞きかじっています。
照姫の青墓での話はこの時初めて知りましたが。
このような細かい話は、歩かないと気が付かないことも多いです。
それが、歩き旅の醍醐味なのでしょうね。
ちちぼー2026年08月08日21時07分 返信する -
点と線
ちちぼーさん
冬の穏やかな一日の感じがとてもよかったです。
そして気になるあそこ、素敵な雰囲気ですね。おいしく満足なランチを食されてなによりでした(これが残念・・・でなくてよかった(笑))。
おっしゃる通り、行ったからこそわかる「あそこだ~!」とか「ここ知ってる~!」とかの気持ち。
私にとってちちぼーさんの「中山道日記」はまさにそれで、どこかに見た覚えのある風景はないかといつもきょろきょろするとともに、覚えがないところには点を飛ばして空想できる楽しみをいただいています。長良川の土手がなつかしかったです!
willy -
妻の心、夫知らず
ちちぼーさん、こんにちは。
すごく景色がキレイ!
ご飯もとても美味しそうに撮れています。
翌日のことも考えてゴールを決めているちちぼーさん(妻)の心を知らない旦那さま。
なんだか親子みたいでほほえましいなとか思ったりして( ´艸`)
fujickey
-
お団子見たらお腹空いてきました~( ´艸`)
ちちぼーさん こんばんは~
『気になるあそこ』
湊珈琲の和の空間確かに気になります。というか素敵ですね。
こんな場所で食事ができるのも街道歩きの楽しみのひとつですね。
お団子も色々食べて見たくなります。
橋の上からみる長良川は浮世絵の宿場河渡宿のイメージが想像できますね。
そして中山道55番目の宿場美江寺宿を描いた場所も雰囲気が伝わってきます。
その目安となる看板があるのも助かりますね。
ご主人の『もう終わりにしようよ』はヘルプサインだと思いますよ。
ちちぼーさんも色々シミュレーションして計算して歩かれているのも凄いです。
ご主人もすぐには、ちちぼーさんが歩きを止めないとみこんで早めに言っているのかもしれませんが、
このアンバランスな二人三脚が街道歩きを楽しくしているのでしょうね。( ´艸`)
aoitomoRE: お団子見たらお腹空いてきました~( ´艸`)
aoitomoさん、こんにちは。
「気になるあそこ」ちょっと、皆さんに期待させすぎちゃったかもしれませんが
中山道沿いにあるお店で参考にさせていただいた皆さんが写真を撮っていたので、
行ってみたいと思っていました。
食事もですがデザートがお団子を始め美味しかったなあと思いだします。
宿場の浮世絵は当時の雰囲気を思わせるものもありますが、
全く変わってしまったものもありますね。
でも、その場所を示す看板があると想像できていいですよね。
確かに、早めに言わないといつまでも終わらないと思っているのかもしれませんね。
まあ、あまり計画を立てて歩かないので、いつもは疲れたら終わり、って感じなのですが
今回は、この先の予定を考えると少しでも進めておきたかったんです。
街道を歩きをしていても、奥さんが地図をもって歩いているのは我が家だけですけどね。
ちちぼー2026年08月04日00時31分 返信する -
中山道
今日は。
乙津寺に寄られたのですね。
この寺、俳優の岡田奈々さんのご実家です。
寺の境内で、本堂前が広場となっています。
かつては弘法様の縁日に沢山の露店が並びましたが、近頃は出店する店が少なくなり寂しくなっています。
小紅の渡し。体験出来て良かったですね。
某会のウオーキングの下見で行きましたが、月曜日で運休でした。
また、別の機会。川が増水していて運休でした。
ですので船から岐阜城を眺めれたのはラッキーですよ。
某会のウオーキングの下見で、千躰寺で休憩していた時。中山道を歩く女性を見かけました。その出会いから私も中山道を歩いて見ようと思ったのです。
街道歩き。
歩く速度が遅いといけないとか、早く歩くのがいけないとか。
色々の見方が有ります。
私は大垣藩の傍示杭を見落としてしまいました。
自分の好きなように歩けば良いのでしょう。
次の記録を楽しみにしています。
暑い時期、お体を大切にしてください。
RE: 中山道
Kおじさん、こんにちは。
乙津寺は岡田奈々さんのご実家なのですね。
特にそのようなアピールはされていなかったので、全く気が付きませんでした。
境内の前の広場が縁日で露店が並ぶなんて子供達には楽しいところですね。
出店が減ってしまったのは寂しいところですが、これが時代ということでしょうか?
お紅の渡し、月曜日はお休みとのこと。
県道の扱いということなので、基本お休みはないのだと思っていました。
知らずに行っていたらショックでしたね。
お天気が良くて、岐阜城も見えて、本当に良かったです。
千躰寺での出会いが、中山道を歩くきっかけになったのですね。
人との出会いはどこにあるかわかりませんね。
高齢者の私達は早く歩くことができないですし、2度はないだろうと思うので
遅くなってもその場を楽しみたいと思っています。
そう感じたのは、岐阜に入ったころから。
街道として人気のある木曽を歩いたのは楽しかったのですが
木曽に比べると知名度は低いけれど、歩くことがすごく楽しく感じました。
暑い夏、熱中症も怖くてあまり歩けませんが
歩くのは楽しいですよね。
ちちぼー2026年08月01日13時26分 返信する -
琴線ぶるぶる
ちちぼーさん、ちわ~
ジミー・リャオ、やっぱり私の好みっぽい
なんかいい
あ、こんなこと書くから「女」だと思われるのか(笑)
でも、ジミー・リャオ好きなオッサンがいてもイイよね?
写真の色調が、どことなくレトロでイイですね~
-------琉球熱------
-
渡し舟が素敵です
ちちぼーさん
渡しってほんとに憧れます。なぜでしょう。
お乗りになったのはちゃんと(笑)小舟で、竿まであって風情がありますねぇ。おだやかな川面に金華山のお城!ハイライトのひとこまだったことが想像できました。我々も遠くにお城をみながらしばし話題が盛り上がりました。
加納宿は初回と2回目の中山道ウルトラウォークの時のスタートの宿で思い出深いです。いわゆる宿場町っぽくなかったので素人にはほぼ価値がわかりませんでしたが、ところどころの碑は見覚えがあります。さすが達人は見どころがちがうなあといつもながら思いました。木野花咲耶姫のお姉さんのことも全く知らず、そうだったんですねぇ。けなげな。。。たくさん知らないことを教えていただいてありがとうございました。
そしてちちぼーさんの行きたいところはどこなのか、続きを楽しみにしています~♪
willyRE: 渡し舟が素敵です
willyさん、こんにちは。
渡し舟、距離は短かかったけどワクワクしちゃいますよね。
船頭さんも良い人で、とても楽しい乗船となりました。
この日は、雨女の私にしてはよいお天気で、お城まで見えて本当に良い経験ができました。
中山道ウルトラウォーク、ドキドキしながら拝見したのを思い出しました。
本当にすごいですよね。
私達は雨が降れば峠を回避しちゃうし、willyさんが1日で歩いた距離は9日かかっていますから
写真を撮るところもいろいろ出てきちゃいます。
隊長を悪くされると、当時のことより懐かしく感じますよね。
木野花咲耶姫のお姉さん、この旅行記を書かなければ知ることもなかったので、
2年以上たってしまいましたが、書いてよかったと思っています。
行きたいところ、自分でハードルを上げちゃいましたが
なーんだそこって思われちゃいそう。
ちちぼー2026年07月27日21時01分 返信する -
船から見る景観は格別だったことでしょう!
ちちぼーさん こんばんは~
『NEW YERA』
自分じゃ絶対気づかないと思いました。
イメージで読んじゃうから気づかない。
私共は絶対2人とも気づきません。
『朝団子』
ご主人が5個中4個食べちゃった。
気にせず4個食べられるのは、ちちぼーさんが優しい証拠ですね。
私のところは夫婦間でも食べ物の恨みは怖いので、等分にするかどうするか先に決めます。( ´艸`)
『当分本陣』
「当分の間、各宿場の有力者宅を臨時の本陣と定めた場所を指します。」
ということで『当分本陣』の当分は普通に当分(しばらくの間)の意味だったんですね。
私も初めて知りました。
『渡し舟』
県道の認定されているとはいえ、無料ってびっくりです。
舟に乗ると周囲の喧騒も無くなり、当時の時代にトリップした気分になりますよね。
また、船から見る景観は最も当時の景観に近いものが見れると思うので、
岐阜城を船から見た感動は私にも伝わりましたよ。
気になるあそこ
期待してます。
aoitomoRE: 船から見る景観は格別だったことでしょう!
aoitomoさん 、こんにちは。
『NEW YERA』
水で文字を書いていた男性、とてもうれしそうに書いていたんですよ。
だけど、あれ?ってなって。
ほほえましいやりとりをされていました。
『朝団子』
朝の7時半からやっている和菓子屋さん、めずらしいですよね。
写真撮ろうとしたらすでにお団子1個すでになくて
先食べちゃっていいよって言ったら、気が付いたら残り1個でした。
『当分本陣』
中山道をずっと歩いてきましたが、当分本陣という言葉は初めて聞いたように思います。
他の地域では使わない言葉だったのでしょうか?
『渡し舟』
これが無料なんてびっくりです。
距離は短かかったのですが、岐阜城が見えたりいろいろ説明もしてくれて、
とてもよい経験ができました。
> 気になるあそこ
ハードル上げすぎました。
ちちぼー2026年07月24日23時45分 返信する



