ちちぼーさんへのコメント一覧全2,671件
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梅花藻(*´∀`)♪
こんにちは(*^▽^*)ちちぼーさん!
私の旅行記を載せてもらえて、
とっても嬉しいです!
ありがとうございます(^○^)
懐かしの梅花藻(*´∇`*)
本当に可愛い花でした。
暑さの中見たのですが、その後に足を入れてその冷たさにビックリしたのを思い出しました。
ちちぼーさんは冬ですから、足入れたら凍るほどの冷たさですよね。
それとも湧水だから、暖かく感じるでしょうか?
あの曲がった道、まさに街道と言った雰囲気。
上からだととても良くわかりますね。
暑くて階段を登るのやめちゃったので、見られて嬉しいです!
私が行く少し前の旅行記に街道踏破したと書かれていたので、ここもちちぼーさん絶対に通ったよね!と駄作と話していました。
なんだか、ちちぼーさんが通ったと思うと、
格別な気持ちになりました(*^▽^*)
次に行く事は無いと思う場所ですが笑
懐かしの景色がまた見られて感慨深い物がありました。
ありがとうございました♪
でもあの柵って、どんな意味があるんでしょうね。
作った人に聞いてみたいですね(#^.^#)
RE: 梅花藻(*´∀`)♪
ちーちゃん、こんにいちは。
今回も、お名前お借りしちゃいました。
事後報告ですみません。
梅花藻、行った時に地蔵川に咲くと知り見てみたいなあと思いましたが
かないませんでしたが、ちーちゃんのおかげで見ることができました。
ありがとうございます。
それにしても同じ年に行かれたなんて偶然でしたね。
私の旅行記は遅すぎましたが。
川に足は入れませんでしたが、手は付けてみましたよ。
冬だったのですごーく冷たかったです。
自分の行ったところの旅行記を見るのは楽しいですが、中山道は特につなげて歩いていたので、ちーちゃんの旅行記はうれしかったです。
なかなか行くことのない場所ですよね。
それだけに、特別感もありました。
あの柵、歩いている私達にとっては柵の先を守っているような気がしていましたが
実は反対で、歩いてきた東側を守るため森から動物が来ないようにという
意味だったのかもしれないと思うようになりました。
ちちぼー2026年10月05日22時42分 返信する -
当時は柏原宿にきたら伊吹もぐさで『足の三里』に灸をしていたのでしょうね。
ちちぼーさん こんばんは~
40日目ともなると、もう『中山道を歩く』というより、
街道歩きそのものが日常の延長になっていたのではないでしょうか。(笑)
柏原宿では伊吹もぐさの話から江戸までの移動手段にまで話が飛んだり、
北畠具行のお墓を探しに行って『そもそも知らない人だった』となるあたり、
ちちぼーさんらしいツッコミ満載で思わずニヤニヤしました(^^)
私はもっと知らないですけど。
亀屋モグサは有名ですね~
調べたら今では販売しているお灸の名前が『広重』で浮世絵が書かれたパッケージでした。
浮世絵の中にも『福助』描かれていますね。
当時は柏原宿にきたら皆『伊吹もぐさ』を買ったそうです。
それだけ、ここのもぐさは有名だったそうです。
広重先生言ってました。( ´艸`)
獣害を防ぐ柵があっても、もう片方に柵がなけりば意味ないですね~
柵も信用してはいけないということですね。
そして今回の主役はやっぱり醒井!
『清流のまち』という名前にぴったりの『居醒の清水』や地蔵川の流れが本当に気持ちよさそうです。
梅花藻が咲く夏の風景も旅行記でちょくちょく拝見します。
最後の『びわます丼』も旅の締めとして最高!
7.9kmとはいえ、歴史を感じる道から清流の町まで歩き通すと、
かなり満足度の高い半日だったこととおもいます。
さらに大垣駅で昔の『青春18きっぷ』の思い出が出てくるところも、
旅の時間が過去と現在でつながっていて素敵です。
aoitomoRE: 当時は柏原宿にきたら伊吹もぐさで『足の三里』に灸をしていたのでしょうね。
aoitomoさん、こんにちは。
1回の歩きは3泊ぐらいするようになりましたが、個々の回の間がその分開いてしまうので
勘を取り戻すまで(ってほど大げさなものではないですが)
毎回、初日は大変です。
柏原宿、aoitomoさんはご存じだったりしっかり調べられてりしてくださるので
勉強になります。
「亀屋のもぐさ」は、この旅まで知らなかったので
歩きから帰ってから知りました。
お店は、通った時は閉まっていて、営業しているのかやめてしまったのかわからない状態でしたが、
ネット販売もやっていると知り安心しました。
しかも広重の浮世絵のパッケージなのですね。
獣害を防ぐ柵、10年前の旅行記でも片側がなかったようなので
機能しているのでしょうか?
醒井、ご存じだったのですね。
私は、中山道を歩くことになって初めて知りました。
梅花藻を見たいなあと思っていたら、4トラでフォローしている方が二人も同じ年に行かれて
うらやましかったです。
おかげで三島へ行くことができましたが。
「びわます」は、地蔵川沿いの老舗の料理屋さんで食べられるので
その方が、気分は良いと思いますが、まだ開店前だったこともあり
駅前で時間が読めるこちらでいただきました。
青春18でお世話になった大垣行ですが乗り換えるのに気合が入って
大垣という駅をしっかり見たことがありませんでした。
初めまして、と懐かしさを感じる駅でした。
ちちぼー2026年10月05日07時47分 返信する -
竹灯り
ちちぼーさん
長らく留守にしていて拝見が出遅れました。
ついに滋賀入りですね、おめでとうございま、した(過去形)
あと少しですね。夕暮れの冬の光がいつまでも柔らかく残って美しい歩き旅を見せていただきました。
駅についてもなお、さらに記事がのびるのがすごいなあ~と。。。(笑)
一昨年琵琶湖まわりの山に登りに行ったとき、帰りにふと思いついて徳川ルーツという松平郷に寄った際、初めて竹灯りというものをしりました。集まると風情がありますね。
willy
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私も~♪
ちちぼーさんこんばんは☆
巾着田行ったの午前中ですよか?
私も同じ日の午後行きました(*´▽`*)ニアミス
午後でも駐車場入るのに道路渋滞してましたよ…
かおニャンRE: 私も~♪
かおニャンさん、こんにちは。
以前は、始発に乗って行ったりしていたのですが、
この日は午前中に予定が入っていたので、それを終えた後、高麗川駅でランチをしたので、
巾着田にとうちゃくしたのは、14時半ごろでした。
かおニャンさんは何時ごろでした?
人は多かったけど、立ち止まって花が見える広さがあるからいいですよね。
ちちぼー2026年09月27日22時00分 返信するRE: RE: 私も~♪
こんばんは☆
なんてこと!うちじゃない所で眠い中投稿読んでて(言い訳...
勝手にウォーキングイベント別の日と勘違い
今日って書いてあるのに、すみませぬ...(;´Д`)
うわぉ、ちょうどその時間に14から15時過ぎまで
その場所にいました!!
少し渋滞ハマって、橋の方に少し近めの臨時駐車場に止め
しばらく写真撮ってました^^
2026年09月28日00時44分 返信する -
欠かさない巾着田めぐり!
ちちぼーさん こんばんは~
久しぶりの晴れ間を見事にキャッチして巾着田へ行かれたんですね!
さすがちちぼーさん、花の見頃を逃しませんね~(^^)
しかも今回は高麗川駅から歩いて、高麗神社や高麗家住宅、
高麗郷古民家などにも寄り道しながら巾着田へ向かうコースで、
単なる『曼珠沙華を見に行く旅』ではないところがまたちちぼーさんらしいです。
高麗川沿いの曼珠沙華を『独り占め』と言いつつ、
ちゃんと『もう1人いましたね』とオチを入れているところ、
思わず笑ってしまいました(笑)。
毎回使いそうなネタです。( ´艸`)
そして、やっぱり巾着田の一面に広がる赤い曼珠沙華は圧巻ですね!
白い曼珠沙華まで見られたのも羨ましいです。
ていうか、ちちぼーさんには珍しくもないですね。
とにかく毎年訪れているのも凄いですよ。
場所によって開花状況が違うことや、増水でドレミファ橋が渡れない様子など、
現地に行かないと分からない情報も参考になります。
雨にも暑さにも負けず、
今回もしっかり歩いて季節を楽しんでいるのが素敵です。
aoitomoRE: 欠かさない巾着田めぐり!
aoitomoさん、こんにちは。
シルバーウィークは天気があまりよくなく、今年はいけないかなあと思っていたのですが
ちょうど良いタイミングで行くことができました。
高麗川駅は初めてではなかったのですが、歩いているのはほぼ以前歩いたことのあるコースだったのに結構忘れていました。
私は、JR東のウォーキングに参加することが多いのですが、昨年までは地図の配布があったのに、今年度からはスマホのアプリを使うことになってしまい、迷子にはなりにくくなりましたが、ポイントのつながりが分かりにくくなりました。
高麗川沿い、良い感じでしたが巾着田とちがって他に人がいなくて
わっ!独り占め!って言ったら横で苦笑されました。
存在の薄い夫なので、毎回言っちゃいそうですね。
寺坂棚田では白い曼珠沙華のあとに赤が咲きますが、こちらは同時なので
コントラストが良いですよね。
曼珠沙華は育てやすい植物のようですが、それでもあれだけの花を維持するのは
大変だと思います。
あの雨で倒れたりせず美しく咲いたので管理されている方たちの苦労が
報われたと思います。
ちちぼー2026年09月27日21時51分 返信する -
見頃だー♪
ちちぼーさん、こんにちは♪
「妻家房」
名古屋にもお店があって以前ランチでビビンバいただきました
おいしいですよね
明太子もチーズも大好きなので明太チーズビビンバ食べてみたいです
今年は本当に雨多いです
ほぼ毎日雨降っている気がします
特に千葉県、被害が大きいですよね
名古屋も地下鉄全線止まるぐらい雨が降りました
やっぱり巾着田の彼岸花は見事!
しかも晴れ間&見頃の本当にちょうどいい時期に行かれていますね
愛知県にも有名な場所があるのですがもうすでに見頃らしく・・・
お天気が悪いなぁー行くタイミングがないなぁーと考えています
今思えばちちぼーさんが行かれた「24日」が最高だったなと
ちちぼーさんの旅行記で見頃の彼岸花を見ることができてうれしいですRE: 見頃だー♪
ふーさん、こんにちは。
「妻家房」の明太子チーズビビンバ、私も明太子とチーズが好きなので
迷わず注文しました。
美味しかったんですが、夫が注文した普通の石焼ビビンバより量が多くて、
最後の方は修行のような気分で食べてました。
これは別の軽めのものと一緒に注文して二人でシェアして食べると丁度良いかもしれません。
今年は雨が多くてしかも、各所で被害が出ていて実家も千葉なので
他人事とは思えませんでした。
ずっと雨ばかりで、行くタイミングもなかなかありませんでしたが
この日は良いお天気に恵まれたので、行ってきました。
巾着田は日本最大級ということで、たくさんの曼珠沙華が咲いています。
以前は300万本でしたが今は500万本だそう。
家の近くの曼珠沙華はすでに枯れていたので心配しながら生きましたが
木陰が多いので、咲くのが遅かったのかも。
丁度見ごろでした。
雨で倒れているかと思いましたが、それも木に守られたのかも。
森林を大切にしなければ、と思いました。
ちちぼー2026年09月27日18時56分 返信する -
高麗
ちちぼーさん
こんにちは!
ついこないだ、朝の番組で巾着田から中継していて、わぁ、満開だ!と思ったら、
「回線の具合が悪い」とかで、画面がゆがむしレポーターは動かなくなるしw
お花がちゃんと見れなくて残念でした。
白い曼珠沙華が好きなのですが、ここにもあるんですね!
今年は無理そうだけど来年こそ!と思いました。
そして、昔から高麗駅の名前は聞いたことがあったのですが、やはり高麗=韓国と関係があるんですね。今初めて検索して1300年の歴史!とかいう記事を読みました。
検索したら最初に出たのは、妻家房でしたが( ´艸`)
ずーっと雨でいやになりますが、貴重な晴れの日に行かれてよかったですね。
きれいな写真をありがとうございました(≧▽≦)
たま
RE: 高麗
たまさん、こんにちは。
あら、せっかくの巾着田の中継がちゃんと映らなかったのですね。
残念でしたね。
巾着田の白い曼珠沙華を見るなら、ここはあまり多くないので下流の橋のあたりへ行ってくださいね。
今年は、明日からまた雨だしぜひ来年!お待ちしています。
高麗駅は秩父に行くときに通過しますが、駅前に天下将軍と地下女将軍がたっている以外は
あまり韓国のイメージはないのですが(韓国に行ったことないけど)
高麗王廟にかかっている絵馬がハングル文字だったりしてやはり韓国とのつながりを感じます。
今年は本当に雨が多いですね。
たまさんにお返事を書く前にと思って先日航空公園の台湾スイーツのお店に行った時の口コミ書きました。
たまさんが航空公園に行ったのは2023年って3年以上経っちゃったのね。
ルーローハンもやってましたよ。
ちちぼー
2026年09月25日21時07分 返信する -
県境大好き♪
ちちぼーさん、おはようございます
県境!
私も大好きです
なんだかテンション上がりますよね
私も両県に足を置いて写真を撮ります
「寝物語の里」
私も艶っぽいお話かと思っちゃいました
県境の溝越しにお話しするっていうのも浪漫があるなぁ
顔も知らない男女が一晩語り合って意気投合するも
次の朝には会うこともなく宿を出るとか考えるとちょっとロマンチックかも?
いろいろなドラマがうまれそうです
夕日に照らされた柏原宿がとても素敵です
オレンジ色に染まるゆるっと曲がった道と伊吹山
美しいです -
45678歩
4万歩超えの歩数も凄いけど、カードでいえばストレートですね! 勝利!
いよいよ琵琶湖、現役中、トラックで彦根とか長浜に行ってたことがあるのですが、伊豆からでも遠かったですよ。最近は4-5時間で行っちゃいますが。
でもまだ京都まで歩くんだ~ 中仙道、一番美味しいところだけ歩こうとして、2日目でリアタイアしてしまい、その後リベンジもしてない自分が恥ずかしいです。
ほいみ -
感慨深い美濃と近江の国境
ちちぼーさん こんばんは~
『さようなら美濃国、こんにちは近江国』というタイトルだけで、
39日目の旅がいよいよ大きな節目を迎えたんだなぁと感じます。
それにしても『寝物語の里』、名前が面白すぎますね!
私も期待しました。・・何を・・( ´艸`)
国境が細い溝で、その両側の旅籠から壁越しに話ができたという由来を知ると、
ただの国境ではなく、昔の旅人たちの息遣いまで想像できてワクワクします。
ちなみに広重先生に今須宿の浮世絵の味方を教えていただきました。( ´艸`)
https://writening.net/page?WSJSfu
そして柏原宿では、本陣や脇本陣跡、問屋場などを一つひとつ確認しながら歩いているので、
写真と説明を追っていくうちに、こちらまで一緒に街道を歩いているような気分になります。
特に、建物そのものが残っていなくても「ここでは昔こんな仕事をしていた」と
分かる案内があるのは、中山道ウォーカーには嬉しいですよね。
『ゆるく曲がった道が私の大好物』という一言にも、
ちちぼーさんらしい街道愛が出ていて思わずニヤリ😆。
撮影構図もナイスです。
次の中山道も楽しみです~
aoitomoRE: 感慨深い美濃と近江の国境
aoitomoさん、こんにちは。
ちょっと「寝物語の里」という言葉に騙されましたが
ここが美濃国と近江国の境ということでワクワクしました。
広重先生のインタビューありがとうございます。
旅人にとっての国境という意味が、まさしく私が感じていることと同じで
興奮しました。
もちろん、当時の方たちが中山道を歩くのはある意味命がけだったこともあるでしょうし
簡単にやめることもでなかったし、いったん家に帰ってまた再スタートなんて無理だし
一緒にしてはいけないのでしょうが、ここまで来たというのは感慨深いものでした。
浮世絵は、絵だけでなく描かれている文字にも目を向けるということも学びました。
今後の浮世絵を見る際にも役に立ちます。ありがとうございます。
それにしても、本当に広重先生がそばにいて答えてくれているようで
びっくりです。
すごい知識をお持ちですね。
私は、AIに旅行先の候補を聞くのが精一杯です。
広重先生のお話を読んで、寝物語伝説調べてみました。
https://idiom-encyclopedia.com/three/nemonogatari/
ちちぼー2026年09月21日23時24分 返信する



