kumさんへのコメント一覧(30ページ)全732件
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トランジットの小旅行
kumさん、こんにちは♪
GWにポルトガルに行ったんですか?
ポルトガルは、ボクも行ってみたい国のひとつですよ。
狭い街並を巡るトラムもいい雰囲気で走ってたんじゃないですか〜♪
トランジットの時間も5時間半あれば小旅行できますね。
トランジットはいつも2時間位までなので、一度も小旅行したことがありません。
2時間半位でもいい街歩きされてます。
人と街並が一緒に写ったのが、個人的には好きです。
特にチャリにまたがった女性のモノ。他の写真もいいですが...♪
いつ見てもkumさんの写真が好きですよ。
あえて、5〜6時間のトランジットのある旅程を組んでみるのもいいかも...。
cross時間を無駄にしたくないものね☆
crossさん、ご訪問有り難うございます〜!
私も普段は2時間半くらいトランジットの時間をとってますね。
今回は他に選択肢がなくてそれくら時間が空いちゃったんですよ。
5時間半だと結構キツキツですね。
フランクフルトみたいに空港と町が近いといいですが。
前にパリで9時間くらい空いちゃったときがあり
そのときはたっぷり観光の時間がとれてちょうど良かったですよ♪
ポルトガルに行ってきましたぁ!
人気の海沿いのコースからちょっと外れて
スペイン国境近くの内陸部にも行っているので
結構マニアックな旅行記になるかもですが
遊びに来て下さいね〜♪
くむ
2011年05月28日21時24分 返信する -
夕焼けハンターの真骨頂ですな。
kumさん、こんにちは。
表紙の写真、さすが〜、の一言。
さすが夕焼けハンター。
もやっとした街並は普通がっかり材料の一つですが、アンマンの美しい街並と強い西日のコンビネーションでこんなに素晴らしい写真になるとは。目から鱗だなー。
またまた勉強させてもらいました。
デブ雛に囲まれたいフルヲ久しぶりのハント?
フルヲさん、ちぃっす&あざーっす。
アンマン思いの外、良かったですよー。
サンセット見れるかなぁ、って期待しながら行って
すごく曇っていたので無理かなぁって諦めていた頃に
少しだけ雲の隙間から陽が指して、
それがあまりにも神々しくて感動しました。
写真だと小さな長方形でしか表せないのですが
リアルに見た景色はこれと比べものにならないくら
スケールがでかくて、素晴らしい景色でした。
> デブ雛に囲まれたいフルヲ
でしょでしょ?デブ雛ってポヤポヤな上に温かくて超かわいいですよね〜。私も小指サイズに小さくなって中に割り込みたいです^^;
kum2011年05月28日03時56分 返信する -
凄いコントラスト。。。
kumさん、こんにちは。
いやいや、同じ空でも場所によってこんなに凄いコントラストになるんですね。こんな青、群青色の写真は見たことないかも。
これだけの遺跡群に他の人の姿が写りこまないのはやっぱり人がいないからですか?だとしたらすごい贅沢。遺跡を独り占めってのは夢ですね。
あと最後の写真、良い感じで撮れましたねー。逆光好きにはたまらん。。。
最近逆光に強いレンズを衝動買いしたフルヲRE: 凄いコントラスト。。。
フルヲさんん、こんばんはー
いつも有り難うございます♪
旅行記アップしようと思ったらシステム障害なんですね・・・
旅行記編集・新規投稿に1週間ほどかかるかも、ってどんだけ時間かかるんだ、って感じなんですけど。。
それはさておき、そうなんです!
この日の空は超きれいで、なので空ばかり撮ってしまってます^^;
> これだけの遺跡群に他の人の姿が写りこまないのはやっぱり人がいないからですか?だとしたらすごい贅沢。遺跡を独り占めってのは夢ですね。
あ、クラック・デ・シュバリエもアレッポ城も結構人はいましたよ。
ただ、絵にならない人たちは(失礼)なるべく入り込まないようにしてます。。
> 最近逆光に強いレンズを衝動買いしたフルヲ
逆光に強い・弱いってレンズによってあるんですね!!
何が違うんですかね?フレアとかゴーストがでにくい的な違いなのだろうか??(・_・?)
くむ2011年05月21日21時04分 返信するRE: RE: 凄いコントラスト。。。
くむさん、こんにちは〜。
システム障害、つらいですよねー。私も久々にデトロイトのブログ的旅行記でも書こうかと思っていたところの出来事。デトロイトの桜をアップできるのはいつの日か。。。
> あ、クラック・デ・シュバリエもアレッポ城も結構人はいましたよ。
> ただ、絵にならない人たちは(失礼)なるべく入り込まないようにしてます。。
あはは、「絵にならない人」で笑いました。確かに観光客は自分を含めて全員絵にならないですよね。最近になって写真にこだわらなかった時に撮った写真を見返すと絵にならない人が多すぎて絶句することがあります(笑)
> 逆光に強い・弱いってレンズによってあるんですね!!
> 何が違うんですかね?フレアとかゴーストがでにくい的な違いなのだろうか??(・_・?)
ご指摘の通り、フレアやゴーストが出ない、ということですね。レンズの枚数や表面加工で性能は左右され、例えば単焦点であればかなり出づらいようですが横着者で便利ズーム好きな私には頭の痛い問題でした。
ってなわけで今回逆光に定評のあるZeissのレンズを思い切って入手してみました。元々レンズ沼にははまらないと豪語していた私ですが、どっぷり浸かりはじめています。。。でも楽しい。
ふるを2011年05月23日13時45分 返信する絵になる人/ならない人
システム障害直ったようですねー。
うむ。私的には観光客の全員がoutというわけではないのですが
もうちょっとオシャレな雰囲気を醸し出した旅スタイルをしなければと
反面教師的に感じさせる人はやはり多いですよね。
国民性もでますけどね。
偏見も若干入ってますがフランス人やイタリア人は旅行者の中ではまともな見た目の人が多い気がしたり(特に夏休みのバカンスシーズンにみかける人たち)。
フレアやゴーストって個人的にはあまり気にならない(orそれはそれでいい)と思ってたりするんですが、写真好きの人たちからするとNGなんですかね。私も単焦点を一つだけもってますが、横着なのでズームレンズしか最近は連れ出してあげてないですね。。
機械が得意ではないのでレンズやカメラ本体はまだそこまでこだわってないですが、かっこいい水中写真が撮りたくて一眼用の水中ハウジングが最近欲しくなってきてます。まぁ、ダイビングがそこまで上手くねーだろ、って話もあるので、現実的なところとしてはコンデジに外部ストロボつけるところから始めるのかも。。最近のカメラ機材欲はそんな感じです^^
くむ
2011年05月26日00時35分 返信する絵になる人になりたい←無理
うむむ、確かにフランスやイタリアではまともな人は多かった気がしますね。反面アメリカの主要旅行地では絵にならない人が多いような気がするのはなぜ?(笑)
私もフレアやゴーストは適度なアクセントになるので嫌いじゃないです。また入りすぎた場合でも空の領域の場合はPhotoshopなどで修正できますからね。ただ街並なんかに過度のフレアやゴーストが入ると修正もできなくて「惜しい!」と思う写真が何枚かあったりして。そう考えるとないほうがいいのかなーという気もします。
特に絞って太陽のギザギザを撮るときは変なフレアが入ることが多くて、これが悩みでした。まぁ、今まで18-250mmの超便利ズームばかり使い続けていたので仕方ないのですが。。。
> 機械が得意ではないのでレンズやカメラ本体はまだそこまでこだわってないですが、かっこいい水中写真が撮りたくて一眼用の水中ハウジングが最近欲しくなってきてます。まぁ、ダイビングがそこまで上手くねーだろ、って話もあるので、現実的なところとしてはコンデジに外部ストロボつけるところから始めるのかも。。最近のカメラ機材欲はそんな感じです^^
おおー、ハウジングですか。私のデトロイトで唯一のカメラ友達がダイビング好きでハウジングが欲しいと言ってたので価格を見てみたら・・・高い。でも憧れますねー。ダイビング免許のない私に変わって是非トライしてくだされ〜
ふるを2011年05月26日13時39分 返信するRE: 絵になる人になりたい←無理←いやいや、頑張りましょう!
> うむむ、確かにフランスやイタリアではまともな人は多かった気がしますね。反面アメリカの主要旅行地では絵にならない人が多いような気がするのはなぜ?(笑)
あはは。同感!
あと日本人も結構「あいたた」って人が結構いますが、
最近目立つのは中国(大陸)系ですかね。
昔の日本人を見るようで結構つらい・・・
子供の頃(大昔です)海外に住んでいたので、海外旅行に来る日本人たちの変な格好が同じ日本人としてすごく気になってたんですよ。。。
変な探検隊みたいな帽子と、ウエストポーチ、Tシャツかポロシャツをズボンの中に入れ、首にカメラをかけてるっていうのがお決まりのスタイルでしたね。
子供ながらに日本人(orアジア人)が笑い者にされるのって、これじゃ仕方ないよなぁって悲しく思ってました(笑
2011年05月28日03時51分 返信する -
確かに丘は多かったわぁ
kumさん、こんにちは。
そうそう、アンマンってフィラデルフィアって呼ばれていたんですよね。
ローマ人の物語を読んでて、はい?アメリカですか??チーズですか?
なんて頭の中はクエスチョンマークだらけだったんですが
由来を読んでなるほどーと関心です。
アンマン周辺にはローマ遺跡が意外とあったんですね。
デザート・キャッスルってキャッスルベルトの一部なんですか?
砂漠の中にポツンと建つ城砦は絵になりそうですね。
古いフレスコ画は好みのタイプだわぁ。
いつまでも見れるよう大切に保存してもらいたいですね。
ばーとん坂フェチ
ばーとんさん、どもです!
そうそう。アンマンがフィラデルフィアと呼ばれていたと聞いて
アメリカのフィラデルフィアはそのぱくりかと思いきや
フィラデルフィアって町はあちこちにあったらしいですね。
プトレマイオスさんがあちこちの町を支配したから・・・
> デザート・キャッスルってキャッスルベルトの一部なんですか?
> 砂漠の中にポツンと建つ城砦は絵になりそうですね。
デザートキャッスルは少し後の時代のものですがポツン、ポツンとあってほんとかっこいいです。
十字軍による支配の話は耳にしなかったので
キャッスルベルトの一部ではないと思います。
アンマンの激しい坂っぷりは超好みでした。
そうそう、ポルトガルも坂の町が多かったですね。
田舎の村は当然のように山沿いにありますが
ポルトやリスボンなどの大都市もかなり坂々していていいエクササイズになりました(というかか、最初の3日くらいは筋肉痛がつらかったorz)。
kum2011年05月13日03時06分 返信する -
いい雰囲気醸し出してる♪
kumさま、お早うございま〜す♪
私も3,4年前にシリア、ヨルダンに行ったんですが、ツアーだったせいか
アンマンの町、あんまり記憶がないんですよね〜。
なので、来年の4月、今度はペトラと死海、アンマンの街にしぼって、行こうかとぼちぼち計画を立てはじめています。
今度はじっくり街歩きを楽しみたいな♪
hot chocolate -
いいですねえ
kumさん
こんばんは。
kumさんの写真を通して見ると、アンマン素敵ですねえ。私がアンマンに滞在した時は、疲れていてダウンタウンの限られたエリアしか歩かなかったので、こんなに広範囲の写真を撮れませんでした。
表紙の写真素敵ですね。夕日に染まる丘の街。心に沁みる風景です。
Yattokame!私も消化不良・・・
やっとかめさん、こんばんはー
そうなんですよねぇ。
私も3泊もしながら、デザートキャッスルやジェラシュに日帰りエクスカージョンしてしまったり、初日は雨に降られたりして、消化不良のままアンマンをあとにしたのですよ。。。
もともとガイドブックなんかを見ていても
さほど魅力的な町に見えなかったので
時間をとっていなかったしリサーチ不足(あ、いつもか)もあり。。。。
まぁ、ガイドブックに載っている場所よりも
普通の街並みがかっこいい町なので
適当に坂道を上がったり下がったりしている方が
魅力的な風景に出会える町かなとは思いますが。
逆に言うと、魅力が分かりづらいので
「アンマンはフルに1日半は観光するぞ」とかって
事前に時間を割こうとはなかなか思わないですよね。。
> 表紙の写真素敵ですね。夕日に染まる丘の街。心に沁みる風景です。
はい。この風景はほんと感動でしたね。
黄金色に光る小さな家々がなんだか神々しくて
きっとローマ時代もこれに近い風景が見れたのかなぁって思ったり。
写真だとあのスケールのでかさを伝えきれないのが悔しいです。
kum2011年05月13日02時46分 返信する -
かっこいい!!
kumさん こんにちは。
デザートキャッスル、カッコイイですね。
フレスコ画もちょっと素朴で、とっても味がありますねぇ。
世界遺産なんですね。
はじめて知りました。
そして、アンマンの街も素敵です。
確かに、この起伏は凄い。
ローマの丘の比ではない起伏。
丘の連なる写真は、本当に面白いですね。
しかも、こんなに素敵な遺跡があるとは!!!
アンマン、なかなかよい街ですね。
認識を改めました。
ishi思いのほか
ishiさん、こんばんは〜
メッセージありがとーです!
デザートキャッスルって、そもそも響きが魅力的ですよねー。
キャッスルってほど城っぽくはないのですが
それでも何もないところにポツンと建っている姿はカッコイイっす。
アムラ城のフレスコ画は厳格なイスラム教徒の目を避けるためか
王族の離宮だったと言われていて実は裸婦の入浴姿のフレスコ画とかあるんですよ〜(苦笑)
> 丘の連なる写真は、本当に面白いですね。
> アンマン、なかなかよい街ですね。
> 認識を改めました。
わーい、そう言って頂けるとうれしいですねー。
アンマンの魅力ってダマスカスとかに比べて分かりにくいですからね。
私が気に入った側面もほんの一面だと思いますが
でもこの坂々した風景はすごく感動でした☆☆
kum2011年05月12日02時01分 返信する -
日本の戦後のような
kumさん
GWはいかがお過ごしだったでしょうか?
過去のメールをひょいと見たら、“ご投票”にバルセロナの噴水。
お礼を言い忘れてたかも、申しわけないですね。(昔人間なので、堅苦しいといわれるかもしれませぬが)
さて、台湾は仕事で最初に行ったのが25年前位。台湾人の年配同級生も住んでて。私にとっては外国というより、戦後の日本のような。まあ、日本が台湾の街を作ったというのもありますしね。
中国系は、モノトーン、パステルより、はっきりした色が好きと言うか、縁起でしょうね。 黄色も金運だし。
赤ばかりで、いつ“赤ちゃん”が出てくるかと思いましたが。最後に、よっ!あねさん、と言う感じでしたね。
大将RE: 日本の戦後のような
大将さん、こんばんは〜
GWは大将さんのお住まいのお隣の国、ポルトガルに行ってましたぁ。
行く前は1週間予報で雨マークが並んでいてどうしようかと思いましたが
ふたを開けてみたら、初日以外は天気に恵まれました♪
台湾は近代的な要素と昔ながらの要素が良い案配で味わえて良かったです。
戦後の日本のような、というのは分かるような気がします。
英語よりも日本語の方が通じたりしますしね・・・^^
しかしMainland Chinaの中国人と台湾人って同じ民族と思えないくらい違いますね。台湾人は気のつかいかたなど日本人に近いように思いました。
kum2011年05月08日23時52分 返信する -
なんと美しい
kum さん、こんばんわ。
九分には、とても行ってみたくて、いろんな方の旅行記を見ていましたが、
これは、もう、美しいのひと言です!
九分の写真で、クローズアップめで切り取ってる方は少ないように思うのですが、
むしろ、こういうカットのほうが空気感が伝わっていいですね。
色も奥行き感も素晴らしくて、ほんと見入ってしまう。
後処理ですか?
さじ加減が絶妙だと思います。
で、ずーっとスクロールしてきたら、
え、ご本人?という1枚が出てきて。。。
これまた、美しく。。。
素敵な旅行記でした!



