コトルさんのクチコミ(38ページ)全4,759件
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岩山の古城「Castello di Lauria」 (カスティリオーネ・ディ・シチリア)
投稿日 2020年10月08日
総合評価:3.5
2019年7月にカスティリオーネ・ディ・シチリアに行きました♪
カスティリオーネ・ディ・シチリアは標高630メートルでカターニア県に入り、
イタリア美しき村に登録されています。
旧市街は山の上に広がり、頂点は古城が立つ。
旧市街の中心広場であるPiazza Lauriaから西へ古城を囲むように通るVia Edoardo Pantanoを歩くと岩山の上に古城があります。
カスティリオーネ・ディ・シチリアの名前の由来となったもので、
「Castello di Lauria」です。
個人所有のため一般公開されていませんが、
最新の情報では展示物が催されるようになり、入場できるようです。
そこから雄大なエトナ山のパノラマを楽しめると期待できます。- 旅行時期
- 2019年07月
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旧市街の小さな大聖堂「Basilica Maria SS. della Catena 」 (カスティリオーネ・ディ・シチリア)
投稿日 2020年10月08日
総合評価:5.0
2019年7月にカスティリオーネ・ディ・シチリアに行きました♪
カスティリオーネ・ディ・シチリアは標高630メートルでカターニア県に入り、
イタリア美しき村に登録されています。
旧市街は山の上に広がり、頂点は古城が立つ。
旧市街の中心広場であるPiazza Lauriaから西へ古城を囲むように通るVia Edoardo Pantanoを歩くと右手に教会が現れます。
それが「Basilica Maria SS. della Catena」。
小さな大聖堂ですが、田舎なかわいらしさがあります。
そのファサード前からエトナ山の素晴らしいパノラマを楽しめます。- 旅行時期
- 2019年07月
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旧市街のメインストリート「Via Regina Margherita」 (カスティリオーネ・ディ・シチリア)
投稿日 2020年10月08日
総合評価:4.0
2019年7月にカスティリオーネ・ディ・シチリアに行きました♪
カスティリオーネ・ディ・シチリアは標高630メートルでカターニア県に入り、
イタリア美しき村に登録されています。
旧市街は山の上に広がり、頂点は古城が立つ。
旧市街と新市街の間にある県道「SP71」から旧市街への通り「Via Regina Margherita」はメインストリートです。
周囲は16-17世紀の中世時代の景観で大変趣があります。
ショップやカフェが点在していますが、
お土産屋はなく、来た記念に買い求められないのが残念です。- 旅行時期
- 2019年07月
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カスティリオーネ・ディ・シチリアで車を停められるのは「SP71」 (カスティリオーネ・ディ・シチリア)
投稿日 2020年10月08日
総合評価:4.0
2019年7月にカスティリオーネ・ディ・シチリアに行きました♪
カスティリオーネ・ディ・シチリアは標高630メートルでカターニア県に入り、
イタリア美しき村に登録されています。
旧市街は山の上に広がり、頂点は古城が立つ。
旧市街内には観光客に向けた駐車場はなく、
旧市街と新市街の間にある県道「SP71」で車を停められます。
無料です。
ここから旧市街内の中心広場へ九十九折りの階段を上り、かなり歩きます。
10分ほどで着きます。
歩きやすい靴で。- 旅行時期
- 2019年07月
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カスティリオーネ・ディ・シチリアのパノラマはここ!県道「SP71」 (カスティリオーネ・ディ・シチリア)
投稿日 2020年10月08日
総合評価:5.0
2019年7月にカスティリオーネ・ディ・シチリアに行きました♪
カスティリオーネ・ディ・シチリアは標高630メートルでカターニア県に入り、
イタリア美しき村に登録されています。
旧市街は山の上に広がり、頂点は古城が立つ。
この絶景を眺められるスポットは県道「SP71」。
エトナ山周囲の国道「SS120」から北へ分岐する「SP71」を走ると、
カスティリオーネ・ディ・シチリアの美しい全貌が現れます。
山頂は二つあるようで右側が教会、左側が古城となっています。
車を停められるスペースはありませんが、
走る車は全くいなかったので、
安心して遠景をたっぷりと楽しめました。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォ(Randazzo」の治安はとても良好でした (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
黒い大聖堂Basilica di Santa Maria Assuntaが有名です。
治安はとても良好でした。
観光客は全く見かけませんでした。
地元の人は陽気で人懐っこいでした。
シチリアで最も素晴らしい雰囲気と感じました。
なお、旧市街の多くの通りは車が走りますのでご注意下さい。
標高が高く、真夏でも涼しいですが、
日射しが強烈なため、日焼け止めは必須です。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォ(Randazzo)の基本情報 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
主な見所は世界で最も美しい黒い大聖堂です。
旧市街の東側にあります。
また、旧市街は大変美しく、たくさんの花で飾られています。
今回、旧市街を観光したルートはこのようです。
旧市街の最東端に位置するPorta Aragonese→大聖堂Basilica di Santa Maria Assunta→Via Duca degli Abruzzi→黒い教会Chiesa di San Nicola→Via Duca degli Abruzzi→Via Umberto→Piazza S. Martino→Chiesa di San Martino→Via Umberto→Via Degli Archi→大聖堂Basilica di Santa Maria Assunta。
黒い大聖堂をはじめ、いくつかの黒い教会も美しく、景観が素晴らしいです。
路地や横道も何気ない美しさがいっぱいです。
メインストリートである「Via Umberto」でお土産を買い求められます。
カフェは大聖堂の前の広場「Piazza Santa Maria」やメインストリートである「Via Umberto」にあり、トイレ利用可能です。
ランダッツォのお勧めなリストランテは旧市街の最東端に位置するPorta Aragoneseの近くに「Ristorante San Giorgio e il Drago」です。
肉料理が大変美味しいです。
全体の観光時間はランチを含めると3-4時間は必要です。
タオルミーナから車で40分ほど。
カターニアからは遠く、1時間30分かかります。
エトナ周囲鉄道を利用して日帰り観光は可能のようです。
その他、タオルミーナやカターニアから日帰り観光ツアーがあると思いますが、
認知度が非常に低い(あまり知られていないこと)ため、週に1回程度かもしれません。
それだけに穴場な観光ということでとても魅力的です。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォの老舗肉料理「Ristorante San Giorgio e il Drago」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の最東端に位置するPorta Aragoneseに近くにランダッツォで最も人気かつ老舗のリストランテがあります。
Ristorante San Giorgio e il Drago。
店内はエトナ山の麓を感じさせるひなびた田舎な雰囲気が素敵。
肉料理が名物。
こういった田舎のレストランは料理の量が大変多いのが当たり前なので、
メイン一品のみでオーダー。
@メイン肉料理:豚肉のアーモンドハチミツ風味の煮込み
(サルバトーレさん:サルッチャ風のソーセージにほうれん草和え)
@付け合わせ:ボイルしたポテトのオリーブオイル和え
濃厚なうま味たっぷりの豚煮込みは本当に美味しい。
ここでしか食べられない味わい。
心ゆくまでに肉料理を堪能できた。
メインである肉料理を一品だけでもオーダーしても問題ありません。
全般的に値段がとても安く、
一番高いステーキでも12ユーロです。
ワインはグラスのほうがお得で、300ミリリットル入ったカラフェが出されます。
それが赤ワインでも5ユーロです。
観光客よりも地元に人気のため、できれば予約した方がいいと思います。
カードは全てOK。
ドレスコードなし。
撮影はOK。
トイレは綺麗です。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォ大聖堂前の広場「Piazza Santa Maria」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
ランダッツォ大聖堂「Basilica di Santa Maria Assunta」の真ん前にある広場が「Piazza Santa Maria」。
大聖堂を見渡す広場として有名です。
周囲にいくつかのカフェがあり、テラステーブルで大聖堂を眺めながらお茶できます。
また、トイレ利用可能ですのでカフェをぜひ利用して下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォの陶器のお土産屋「Arcidiacono Maurizio」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:4.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
メインストリートである「Via Umberto」を東の大聖堂へ歩くと右側に陶器のお土産屋があります。
それが「Arcidiacono Maurizio」。
模様の美しい陶器が多く、シチリアらしいポップな色使い。
カルタジローネの陶器とよく似ています。
カルタジローネに行かなかった場合は、ここで同じような陶器を買えると思います。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォのお土産屋「TIPICAMENTE - Sapori di Sicilia」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
メインストリートである「Via Umberto」。
東の大聖堂へ歩くと右側にお土産屋さんがあります。
それが「TIPICAMENTE - Sapori di Sicilia」。
ランダッツォに来た記念にお土産を買い求められます。
主に溶岩を使ったものが多いですが、
大聖堂の描かれたタイルをはめ込んだ壁飾りの溶岩が美しく、買いました。
ただ、溶岩自体はかなり重いのでご注意下さい。
その他、お馴染みのスノードームやポスターなどいろいろとあります。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォの市庁舎広場「Piazza del Municipio」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:4.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
メインストリートである「Via Umberto」。
東へ歩き進むと右側に広場が現れます。
それが「Piazza del Municipio」。
その正面に灰褐色の建物があり、パラッツォで市庁舎に利用されています。
正面の入り口から入ると回廊を持ったパテオが広がります。
一般公開されていますので興味があれば覗いて下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
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教会の回廊のような美しい通り「Via Degli Archi」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月06日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街のメインストリートである「Via Umberto」を東へ進むと左側に美しい横道が現れます。
それが「Via Degli Archi」。
たくさんのアーチ状トンネルがかかり、
まるで教会の回廊のようです。
この景観はランダッツォを代表する風景の一つです。
とても美しい風景ですので絶対に見逃さないようにして下さい。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォのメインストリートである「Via Umberto」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
メインストリートは「Via Umberto」。
東の大聖堂「Basilica di Santa Maria Assunta」から西の教会「Chiesa di San Martino」にかけてがそれです。
ショップやカフェ、お土産屋が点在しています。
カフェでトイレ利用可能です。
また、来た記念にお土産を買い求められます。
この通りはたくさんの車が走りますのでご注意下さい。
なお、この通りを東へ歩くと素敵な景観が現れてきます。
黒い大聖堂とカンパニーレ、クーポラを一度に見える景観です。
これこそが素晴らしい風景でフォトジェニックでお勧めです。- 旅行時期
- 2019年07月
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カンパニーレが美しい黒い教会「Chiesa di San Martino」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の東に位置する大聖堂Basilica di Santa Maria AssuntaからVia Duca degli Abruzziを西へ歩くと西端の教会Chiesa di San Martino。
教会Chiesa di San Martinoは大聖堂と同じくエトナ山の溶岩を利用しており、
ファサードは黒と白のコントラストが美しい。
また、その右側に背の高いカンパニーレが立ち、ゴチック様式。
教会内は2列の柱が並び、大聖堂と同じ溶岩を利用して黒い。
天井や壁は白で明るい雰囲気。
大変美しい景観でフォトジェニックでお勧めです。
入場無料です。
通して開館しています。
服装のチェックなし。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォ城の起源は13世紀「Castello Svevo」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:4.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の東に位置する大聖堂Basilica di Santa Maria AssuntaからVia Duca degli Abruzziを西へ歩くと西端の教会Chiesa di San Martinoがみえてきます。
その北側の向かい側に小さな古城が見えます。
それが「Castello Svevo」。
13世紀に造られたものですが、
スペイン時代に破壊されて、その後、規模を小さくして復元されるが、
近代までに刑務所として利用されていました。
現在は博物館として利用されています。- 旅行時期
- 2019年07月
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投稿日 2020年10月05日
総合評価:4.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の東に位置する大聖堂Basilica di Santa Maria Assuntaから西へVia Duca degli Abruzziを歩くと西端の教会Chiesa di San Martinoが見えてきます。
その斜め向かい側に15世紀のグレーの素敵な建築物があります。
それが「Palazzo Reale」。
ランダッツォのかつての王宮で、大変小さいです。
ランダッツォ城はそれより西北の断崖縁にあったものですが、
スペイン時代に破壊され、
それに取って代わった王宮です。
現在は個人所有のため、一般公開されておらず、外観鑑賞のみです。- 旅行時期
- 2019年07月
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1509年の小さなパラッツォ「Palazzo Clarentano」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:4.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の東に位置する大聖堂Basilica di Santa Maria Assuntaから西へVia Duca degli Abruzziを歩き、
黒い教会Chiesa di San Nicolaを越すと右側に小さなパラッツォがみえてきます。
それがPalazzo Clarentano。
1509年に作られたもので窓枠が印象的です。
個人所有のため一般公開されておらず、外観鑑賞のみです。
フォトジェニックでお勧めです。- 旅行時期
- 2019年07月
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ランダッツォのもう一つの黒い教会「Chiesa di San Nicola」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街の東に位置する大聖堂Basilica di Santa Maria AssuntaからVia Duca degli Abruzziを西へ歩くと左に黒い教会が現れます。
Chiesa di San Nicola。
大聖堂と同じくエトナ山の溶岩を利用した黒い教会ですが、
こちらは白の割合が大きく、
黒と白のがバランス取れています。
また、堂々としたカンパニーレが見事で、
クーポラは古城を思わせます。
内部は非常に明るく、白一色です。
柱は溶岩を利用しておらず、白いです。
この教会は内部よりも外観が素晴らしく、フォトジェニックでお勧めです。
入場無料です。
通して開館しています。
服装のチェックなし。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2019年07月
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中世時代の面影「Via Duca degli Abruzzi」 (ランダッツォ)
投稿日 2020年10月05日
総合評価:5.0
2019年7月にランダッツォに行きました♪
ランダッツォは標高750メートルでカターニア県に入ります。
エトナ山の溶岩を使った黒い町並みが有名。
旧市街は北側にあり、アルカンタ川の断崖に沿って天然の要塞。
旧市街のメインストリートであるVia Umbertoの北側を平行する通り「Via Duca degli Abruzzi」。
東の大聖堂「Basilica di Santa Maria Assunta」から西の教会「Chiesa di San Martino」にかけてがそれです。
中世時代の景観が広がり、大変美しいです。
特に横道や路地はたくさんの花が飾られて幻想的でした。
見え隠れする教会やパラッツォ、
トンネル状の路地など趣が満載です。
フォトジェニックな景観がたくさんあり、お勧めです。
なお、この通りも車が走りますのでご注意下さい。- 旅行時期
- 2019年07月























