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コトルさんのクチコミ(35ページ)全4,756件

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  • バロックの美しいアチレアーレ市庁舎 (アチレアーレ)

    投稿日 2020年11月02日

    カターニア

    総合評価:4.0

    2019年7月にアチレアーレに行きました♪

    アチレアーレは標高160メートルの断崖上に広がる町でカターニア県に入り、
    エトナ山の裾野がここの断崖で終わり、海へ落ち込みんでおり、溶岩台地の上にあります。
    旧市街はカターニアと同様に今でも町の中心部で賑わいます。

    旧市街の中心広場である「ドゥオーモ広場」に面した南側の壮麗なる建築物。
    それがアチレアーレ市庁舎(Comune di Acireale)。
    18世紀に作られたパラッツォで、
    バロック様式の細かな装飾が素晴らしいです。
    広場の景観を成す重要な建物で、フォトジェニックです。

    旅行時期
    2019年07月

  • ネオバロックの美しい「サンピエトロ教会」 (アチレアーレ)

    投稿日 2020年11月02日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にアチレアーレに行きました♪

    アチレアーレは標高160メートルの断崖上に広がる町でカターニア県に入り、
    エトナ山の裾野がここの断崖で終わり、海へ落ち込みんでおり、溶岩台地の上にあります。
    旧市街はカターニアと同様に今でも町の中心部で賑わいます。

    旧市街の中心広場である「ドゥオーモ広場」に面した東側の教会。
    Basilica Collegiata dei Santi Apostoli Pietro e Paolo。
    この教会もアチレアーレ大聖堂と同じく、
    初代は15世紀に造られたが、大地震と溶岩流のため崩壊。
    1889年に再建されている。
    その直後の地震のため、
    二つあったカンパニーレの片方が消失。
    このためにファサードは非対称的となっている。
    また、柱を多様に使ったネオバロック様式。
    何か女性的な印象もあり、清々しい雰囲気。
    大聖堂よりも小さな空間。
    2列の柱とアーチはなく、壁に柱の装飾がみられる。
    天井は絵はなく、ホワイトとグレーの幾何学模様。
    全体にホワイトで美しい。
    窓やクーポラは黄色でそこから差し込む光でレモンイエローに染め上げられている。
    主祭壇は素晴らしいオルガン。

    入場無料です。
    撮影はOK。
    服装のチェックなし。

    旅行時期
    2019年07月

  • 歴史的景観が素晴らしい「ドゥオーモ広場」 (アチレアーレ)

    投稿日 2020年10月30日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にアチレアーレに行きました♪

    アチレアーレは標高160メートルの断崖上に広がる町でカターニア県に入ります。
    エトナ山の裾野がここの断崖で終わり、海へ落ち込んでおり、溶岩台地の上にあります。
    旧市街はカターニアと同様に今でも町の中心部で賑わいます。
    旧市街のメインストリートは「コルソ・ウンベルト」。
    ほぼ南北を貫く大通りで、中心広場である「ドゥオーモ広場」を貫通します。
    「ドゥオーモ広場」は大聖堂、教会、市庁舎のパラッツォが並ぶ歴史的な景観は素晴らしいです。
    アチレアーレを代表する景観です。
    北側は大聖堂「Basilica Cattedrale Maria SS. Annunziata」、
    東側は壮麗なる教会「Basilica Collegiata dei Santi Apostoli Pietro e Paolo」、
    南側はパラッツォの市庁舎、
    西側は商館が並びます。
    また、広場には美しいモザイクの石畳で、優雅な雰囲気です。
    絶対に見逃してはいけないものがあります。
    それは広場の中心部にある紋章。
    この紋章には3つの岩「Aci Trezza」と古城「Aci Castello」が描かれています。
    必見ですので見落とさないように。

    旅行時期
    2019年07月

  • 素晴らしいアチレアーレ大聖堂 (アチレアーレ)

    投稿日 2020年10月30日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にアチレアーレに行きました♪

    アチレアーレは標高160メートルの断崖上に広がる町でカターニア県に入ります。
    エトナ山の裾野がここの断崖で終わり、海へ落ち込んでおり、溶岩台地の上にあります。
    旧市街はカターニアと同様に今でも町の中心部で賑わいます。
    旧市街のメインストリートは「コルソ・ウンベルト」。
    ほぼ南北を貫く大通りで、中心広場である「ドゥオーモ広場」を貫通します。
    その北側に面して壮麗なる教会があります。
    アチレアーレ大聖堂で「Basilica Cattedrale Maria SS. Annunziata」。
    初代は15世紀に造られましたが、大地震と溶岩流のため崩壊。
    1889年に再建されています。
    ファサードは素晴らしいネオロマネスク様式で、大きなバラ窓が美しい。
    随所にエトナ山の真っ黒い溶岩石を利用されており、
    アクセントの黒がよく効いています。
    天井は非常に高く、開放感があり、素晴らしいフレスコ画が広がります。
    2列の柱とアーチも煌びやかで素晴らしい。
    最も驚いたのは床。
    色大理石が敷き詰められ、素晴らしい色彩が広がります。
    全体に窓が少なく、かなり暗いですが、。
    洞窟の中に聖堂があるかのような感じもあります。
    祭壇は怒濤のバロック様式の装飾とフレスコ画で埋め尽くされて、
    妖艶な美しさです。

    不思議なことにファサードはドゥオーモ広場に向いておらず、
    メインストリートであるコルソ・ウンベルトを西へ向いています。
    このためにファサードを眺めるにはコルソ・ウンベルトの向かい側から見ることになりますので、
    交通量の多い大通りの横断にご注意下さい。

    入場無料です。
    撮影はOK。
    服装のチェックなし。

    旅行時期
    2019年07月

  • アチレアーレのメインストリート「コルソ・ウンベルト」 (アチレアーレ)

    投稿日 2020年10月30日

    カターニア

    総合評価:4.0

    2019年7月にアチレアーレに行きました♪

    アチレアーレは標高160メートルの断崖上に広がる町でカターニア県に入ります。
    エトナ山の裾野がここの断崖で終わり、海へ落ち込んでおり、溶岩台地の上にあります。
    旧市街はカターニアと同様に今でも町の中心部で賑わいます。
    旧市街のメインストリートは「コルソ・ウンベルト」。
    ほぼ南北を貫く大通りで、中心広場である「ドゥオーモ広場」を貫通します。
    この通りにショップやレストラン、カフェが並び、賑わいます。
    また、来た記念にお土産を買い求められるお土産屋さんもあります。
    この通りには路上駐車がOKで、
    1時間0.5ユーロとなっています。

    旅行時期
    2019年07月

  • カラタビアーノ(Caratabiano)の基本情報 (カラタビアーノ)

    投稿日 2020年10月27日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にカラタビアーノに行きました♪

    カラタビアーノはカターニア県に入ります。
    有名にしているのは岩山の古城「カラタビアーノ城」です。
    遺構が良好に残り、
    周囲のパノラマは絶景です。
    岩山の麓にあるケーブルカー駅から入場料込みで行けます。
    駅の周囲に駐車場となっていて車を停めることが出来ますが、
    満車の場合はそこから歩いて5分に広大な駐車場へ誘導されます。
    下のケーブルカーでトイレと売店は完備しています。
    古城ではトイレや売店はありません。

    カターニアとメッシーナを結ぶ高速道路からアクセスは良好で、
    最寄りのインターチェンジは「Giardini Naxos」です。
    タオルミーナに近いです。
    タオルミーナに宿泊の場合は日帰り観光にお勧めです。
    また、カターニアとタオルミーナの間を移動する際に立ち寄って見るのもお勧めです。

    旅行時期
    2019年07月

  • カラタビアーノ城の守護である絶景教会「Chiesa SS. Crocifisso」 (カラタビアーノ)

    投稿日 2020年10月27日

    カターニア

    総合評価:4.0

    2019年7月にカラタビアーノに行きました♪

    カラタビアーノはカターニア県に入ります。
    岩山の古城「カラタビアーノ城」はケーブルカーを利用して行けます。
    その古城の下に美しい教会があります。
    それが「Chiesa SS. Crocifisso」で1484年に造られています。
    教会周囲は遮るものがなく、
    大自然の中にポツンと立っていて、大変美しい風景です。
    古城から簡単に行けます。
    ただし、イベント以外は通常閉鎖されていますが、
    500年以上前の建築物を間近に見ることが出来、
    また、見上げる古城の風景も素晴らしいです。
    行って損はないと思います。

    旅行時期
    2019年07月

  • タオルミーナ近郊として新しい観光スポット「カラタビアーノ城」 (カラタビアーノ)

    投稿日 2020年10月27日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にカラタビアーノに行きました♪

    カラタビアーノはカターニア県に入ります。

    カラタビアーノ城へのケーブルカーを利用。
    傾斜45度以上もあり、スリル満点。
    標高が高くになりつれ、絶景が広がる。
    青いイオニア海やエトナ山が素晴らしい絶景。
    5分ほどで古城に到着。
    Castello di Calatabianoは標高220メートルの小山の山頂にある。
    小山と言ってもほぼ岩山で周囲は急峻な斜面で天然の要塞。
    歴史は2000年以上も遡り、古代ギリシア、ローマ帝国、アラブ時代と脈々と続かれ、1154年に今の姿となる古城を大改装。
    1693年に廃城になり、その後、廃墟化していく。
    近年、その古城の歴史が見直されて高く評価されるようになり、修復工事が行われた。
    その修復完成と共にケーブルカーも開業して、
    現在の新たな観光スポットとして注目されている。
    駅から歩いて古城へゆったりと歩くと周囲の美しいパノラマが広がる。
    廃墟化しているが、それでも往時を偲ぶのに十分な遺構が良好に残り、
    保存状態も良い。
    1000年近い古城は中世ロマンが漂う。
    城壁や居住は美しい石造りで、
    高度な技術をうかがわせる。
    周囲はほぼ360度のパノラマが広がり、素晴らしい。
    エトナ山やイオニア海、タオルミーナやカステルモーラもみえる。
    古城内は猫の家族が住み着いて可愛らしい。
    もしかしたら、城主の生まれ変わり?
    その他、城内には1000年以上前のご遺体が安置されている。
    修復工事中に発見されたもので、10世紀の城主だそう。
    古代ロマンが緩やかに流れ、しんみりとする。

    タオルミーナから車で30分で、
    高速道路のタオルミーナとカラタビアーノのアクセスは良好です。
    全体の観光時間はケーブルカー往復時間を含めて1時間で十分です。
    古城にはトイレや売店がありませんので、
    下のケーブルカー駅でトイレがありますので、必ずこそで済ませて下さい。
    また、冷たい飲料が売られていますので、購入できます。
    来た記念のお土産は残念ながらありませんでした。

    旅行時期
    2019年07月

  • カラタビアーノ城への絶景ケーブルカー (カラタビアーノ)

    投稿日 2020年10月27日

    カターニア

    総合評価:5.0

    2019年7月にカラタビアーノに行きました♪

    カラタビアーノは岩山の古城が有名です。
    その麓にあるケーブルカーで山頂へ行けます。

    カラタビアーノ城へのケーブルカー駅の前に車を停める。
    ちょうど、ケーブルカーがオープン。
    観光客は誰もいなく、私たちだけ。
    入場料を払い、
    ケーブルカーで古城へ。
    急峻な斜面に驚く。
    傾斜45度以上もあり、スリル満点。
    標高が高くになりつれ、絶景が広がる。
    青いイオニア海やエトナ山が素晴らしい絶景。
    5分ほどで古城に到着。

    ケーブルカーはいわゆる傾斜のあるエレベーターと同じもので、
    自分でドアの開閉のボタンおよび上下へのボタンを押す仕組みです。
    入場料はケーブルカーの往復込みで、6ユーロです。

    もちろん、古城へ徒歩で上ることが出来ますが、
    急峻な岩山のため本格的なトレッキングとなり、お勧めしないとのことです。
    では、昔はどのように上ったかというと、この岩山の裏に緩やかな傾斜の場所があり、
    そこに登山道があったとのこと。
    残念ながら、300年以上前に廃城になって以来、登山道は荒廃して消失したのこと。

    旅行時期
    2019年07月

  • 絶景パノラマの可愛い村「カステルモーラ」 (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月26日

    カステルモーラ タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にカステルモーラに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    主な見所は
    村への入り口にある城門「メッシーナ門」と展望広場「Piazza Saint Antonio」、
    山頂の古城跡公園「Castello di Mola」
    村内の大聖堂「Duomo di San Nicola di Bari」、
    そして村内の景観です。
    とても小さくコンパクトですので、
    ゆったりと観光しても2時間あれば十分です。
    また、カフェやレストランがたくさんありますので、
    ランチを兼ねた日帰り観光がお勧めです。

    カステルモーラのお勧めするお土産は特産のアーモンドワイン「Vino alla Mandrla」です。
    アーモンドの香りが漂い、どちらかというとリキュールあるいはデザートワインに近いです。
    これは村内のお土産屋さんで売っています。
    その他、癖のあるお土産として有名なのはペニスを模ったワインボトルもあります(爆笑)。
    これは大聖堂隣の広場近くにあるバーで売られています。

    旅行時期
    2019年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    車で5分ほどです
    景観:
    5.0
    絶景パノラマです
    人混みの少なさ:
    5.0
    早朝は観光客はいません

  • カステルモーラの大聖堂 「Duomo di San Nicola di Bari」 (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月26日

    タオルミナ

    総合評価:4.0

    2019年7月にカステルモーラに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    村のほぼ中心部に教会があります。
    それが「Duomo di San Nicola di Bari」。
    カステルモーラの大聖堂ですが、
    1935年に造られており、
    かなり近代的なコンクリート造りとなっています。
    ファサードは非常にシンプルです。
    その前は展望台となっていて、周囲の村の景観が見られます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 絶景展望台の広場「Piazza Saint Antonio」 (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月26日

    タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にカステルモーラに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    村の入り口の右側にメッシーナ城門が見えてきます。
    村の周囲はかつて城壁に囲まれていたが、城門を残して失われています。
    その城門の左側が広場となっていて「Piazza Saint Antonio」。
    村への玄関口にあたります。
    この広場からの眺めは絶景です。
    古城からの眺めとほぼ同じです。
    広場周囲にはいくつかのカフェがあり、
    絶景を眺めながらお茶タイムできます。

    旅行時期
    2019年07月

  • カステルモーラからタオルミーナ城の全貌を見ることが出来る (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月26日

    タオルミーナの城塞 タオルミナ

    総合評価:4.0

    2019年7月にカステルモーラに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    村の入り口の右側にメッシーナ城門が見えてきます。
    村の周囲はかつて城壁に囲まれていたが、城門を残して失われています。
    そこから古城へ続く階段の小路を歩いて古城跡に到着します。
    古城はCastello di Molaで村の名前となっています。
    古城の城壁の他はほぼ消失して、展望公園となっています。
    ほぼ360度のパノラマが広がり、素晴らしい。
    眼下にタオルミーナ城もよく見えます。
    岩山の上に築かれたタオルミーナ城の全貌がよく分かります。

    タオルミーナ城はタオルミーナ旧市街から九十九折りの登山道を上っていくことになります。
    でも、到着しても古城の全貌がつかめません。
    そこでカステルモーラからの眺めをお勧めします。
    カステルモーラはタオルミーナからバスで運行していますので、
    気軽に日帰り観光できます。

    旅行時期
    2019年07月
    アクセス:
    3.0
    石畳の登山道です
    コストパフォーマンス:
    5.0
    入場無料です。
    人混みの少なさ:
    4.0
    夏の早朝はトレッキング客がいっぱい
    展示内容:
    3.0
    廃墟化しています

  • 廃墟化したカステルモーラ城 (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月26日

    タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にカステルモーラに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    村の入り口の右側にメッシーナ城門が見えてきます。
    村の周囲はかつて城壁に囲まれていたが、城門を残して失われています。
    そこから古城へ続く階段の小路を歩いて古城跡に到着します。
    古城はCastello di Molaで村の名前となっています。
    古城の城壁の他はほぼ消失して、展望公園となっています。
    ほぼ360度のパノラマが広がり、素晴らしい。
    東側は眼下にタオルミーナや海岸線がみえます。
    また、タオルミーナ城もよく見えます。
    青いイオニア海がどこまでも広がり、素晴らしい。

    古城へは徒歩2分ほどで行けますが、
    急な階段ですのでご注意下さい。
    公園として解放されています。

    旅行時期
    2019年07月

  • カステルモーラへ誘う美しき城門「メッシーナ門」 (カステルモーラ)

    投稿日 2020年10月23日

    タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    カステルモーラは標高500メートルの山上の村でイタリア美しき村に選ばれています。
    また、メッシーナ県に入ります。
    駐車場から歩いて右側に美しい城門が見えてきます。
    それが「メッシーナ門」。
    村の周囲はかつて城壁に囲まれていましたが、
    城門を残して失われています。
    石造りの美しい城門で、カステルモーラへ誘ってくれます。
    また、この城門のそばに飲料水用の噴水があり、飲めます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 7月1日からサマーセール (タオルミーナ)

    投稿日 2020年10月22日

    パリジ (タオルミーナ店) タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    メインストリートであるコルソ・ウンベルトに高級ブランドを取り扱ったセレクトショップ「パリシ」。
    各所にメンス、レディース、バッグや靴などそれぞれ特化したショップがあり、
    いずれも7月1日からサマーセールが行われました。
    特にお買い得だったのはエトロのサマーレザージャケットはなんと!80%オフ!
    さらにモンクレールやムーレーに至っては50-70%オフという信じられない値段で、
    爆買いできました!
    その他、グッチやプラダも30-50%オフでした。
    イタリアらしい色使いとデザインに大満足でした。

    旅行時期
    2019年07月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    5.0
    メインストリートであるコルソ・ウンベルト
    お買い得度:
    5.0
    7月1日からセール
    サービス:
    5.0
    7月1日からセール
    品揃え:
    5.0
    モンクレールをはじめブランドいっぱい

  • 見晴らしのいいテラステーブル (タオルミーナ)

    投稿日 2020年10月20日

    モカンボ バー タオルミナ

    総合評価:4.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    メインストリートであるコルソ・ウンベルトにある4月9日広場。
    それに面したリストランテやバールが二軒並んでいます。
    そのバールがMocamboです。
    店先にテーブルが並んでおり、景観を楽しめますし、
    ディスコ調なサウンドが流れます。
    また、広場にもテーブルが並んでいますが、
    イベント時は広場での営業は中止となります。

    旅行時期
    2019年07月
    アクセス:
    5.0
    4月9日広場に面しています
    雰囲気:
    4.0
    広場を囲む景観を見晴らせますが、大混雑な風景です

  • 外観がエレガントで可愛らしいレストラン「Il Ciclope」 (タオルミーナ)

    投稿日 2020年10月22日

    タオルミナ

    総合評価:4.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    メインストリートであるコルソ・ウンベルトの西門であるカターニア門に近い場所に目を引くレストランがあります。
    「Ristorante Il Ciclope 」。
    テラスには可愛いテーブルセッティング、
    通りに沿って陶器物が飾られてロマンチック。
    かなり評判がいいようです。
    今回は入りませんでしたが、
    次回訪れるときに、ぜひ利用してみたいと思います。

    旅行時期
    2019年07月

  • 城壁の穴場な場所はカターニア門の海側 (タオルミーナ)

    投稿日 2020年10月22日

    タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    メインストリートであるコルソ・ウンベルトの西端にあるカターニア門(西門)。
    その海側に沿って城壁と見張りの塔(トッレ)があります。
    その塔の周囲に公園となっていて、
    イオニア海と北側に広がる街並みのパノラマを楽しめますし、
    城壁と古城風な塔との景観も素晴らしいです。
    観光客は誰もいなく、
    知られていない穴場な場所と思います。

    旅行時期
    2019年07月

  • カジュアルなミシュラン1星リストランテ「La Capinera」 (タオルミーナ)

    投稿日 2020年10月22日

    タオルミナ

    総合評価:5.0

    2019年7月にタオルミーナに行きました♪

    ミシュラン1星リストランテ「La Capinera」。
    タオルミーナの北側にあり、
    ちょうど高速道路のインターチェンジの傍。
    テラスへ案内される。
    黄昏のイオニア海が広がる。
    最も驚いたのはテラス下は鉄道で、
    電車が通る度にものすごい轟音が響く。
    なんか、田舎な感じ(笑)。
    シェフお任せのコースを。
    @アミューズ:ガスパッチョ風の小エビとクルトン
    @前菜:マグロのタルタルとトリュフソース
    @前菜:カリカリ焼き上げた豚肉とキノコ 空豆ソース
    @前菜:ガンベロロッソの和風フリット
    @前菜:薄切り牛肉たたき風のミルフィーユ
    @パスタ::小エビとヤリイカのラビオリ
    @魚料理:真鯛のポワレ
    @肉料理:豚肉のハチミツ風焼き
    @プチデザート:シチリアンオレンジソルベ
    @デザート:カッフェ風ティラミスとパンナコッタ
    見た目も味も素晴らしく、
    全体にカジュアルな感じでとても軽い。
    昨日のミシュラン1星リストランテ「ハインツ・ベック」とは対照的。
    堅苦しくないカジュアルな雰囲気がとても良かった。
    ごちそうさまでした♪

    予約必要です。
    ドレスコートなし。
    撮影はOK。

    一番高いコースでも80ユーロと良心的な値段でした。
    また、一皿ごとにつくグラスワインもお高くなく、お勧めです。

    タオルミーナ旧市街の断崖下にあるため、徒歩では行けません。
    旧市街に宿泊している場合はタクシー利用がお勧めで、
    片道15-20ユーロほどです。

    旅行時期
    2019年07月

コトルさん

コトルさん 写真

15国・地域渡航

26都道府県訪問

コトルさんにとって旅行とは

マイトラベラーページの表示の写真は2012年の3月に訪れた絶景のサンマリノ共和国です♪
憧れだったサンマリノへ行くことができ、幸せでした♪

憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。
海が好きなので、海が見える憧れの街やリゾート、そして、美しいアイランドで、煌めく海を眺めながら、優雅にのんびりと過ごすこと。
美味しい魚介グルメやワインを楽しみ、ホテルはデラックスまたはジュニアスイートルームに宿泊すること。

フォートラベル加入以前♪
イタリア:ローマ(10回以上)/ナポリ(10回以上)/フィレンツェ(5回以上)/アッシジ/ヴェネチア/ミラノ
アメリカ:ロサンゼルス/グランドキャニオン/ハワイ
マリアナ諸島:サイパン(10回以上)/グアム(10回以上)
シンガポール
ギリシャ:アテネ/ポロス島/エギナ島/イドラ島
スイス:チューリッヒ/グリンデルワルト/ローザンヌ/ベルン/ジュネーブ/ルシェルン/インターラーケン
フランス:パリ/リヨン/ヴェルサイユ
スペイン:マドリード/トレド/バルセロナ/ミハス/コルドバ/グラナダ/セビーリア/マラガ/ロンダ/マルベーリャ
ロシア:モスクワ
オランダ:アムステルダム
オーストリア:ウィーン
ドイツ:ミュンヘン/フランクフルト

フォートラベル加入以降♪
2009年10月
クロアチア
ドブロヴニク/ロクルム島/トルステノ/シャフタット/チリピ村
モンテネグロ
コトル 
2010年9月
マルタ
マルタ島:ヴァレッタ/マルサシュロック/イムディーナ 
ゴゾ島:アズールウインドー/ヴィクトリア/サンローレンツ/ブルーラグーン
クロアチア 
スプリト/トロギール/ドブロヴニク/コルチュラ/ストン/ペリェシャツ半島/オレビッチ
2011年5月
スイス 
ティチーノ州:ルガーノ/ロカルノ/アスコーナ/ベリンツォーナ/ガンドリア/モルコーテ/メリダ
2011年9月
イタリア 
シチリア州:カターニア/タオルミーナ/リパリ島/サリーナ島/ストロンボリ島/ヴルカーノ島/ミラッツォ/チェファルー/トラーパニ/ファヴィニャーナ島/エリーチェ/サン・ヴィート・ロ・カポ/パレルモ/モンデッロ/モンレアーレ
2011年11月
ルクセンブルク
ルクセンブルク/エッシュ・シュル・シュール/クレルヴォー/エシュテルナッハ/ヴィアンデン
2011年12月
ドイツ
ニュルンベルク/バンベルク
2012年3月
フランス 
コートダジュール:ニース/ボーリュー・シュル・メール/サン・ジャン・カップ・フェラ/ヴィルフランシュ・シュル・メール/ペイヨン/サンポール・ド・ヴァンス/ヴァンス/トゥーレット・シュル・シュール/グルドン/エズ/ロクブリュヌ・カップ・マルタン/マントン/ラ・テュルビー
モナコ
2012年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/モンテ・ヴイーコ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
プローチダ島
2012年7月
ポルトガル
リスボン/シントラ/オビドス/ロカ岬/ポルト/アマランテ/ギマランイス/ブラガ 
マデイラ島:フンシャル/モンテ/ポルト・モニス/ポルト・サント島/カマーシャ/マシコ/ポルテラ/ポルト・ダ・クルズ/サンタナ/リベイロ・フリオ/アリエイロ山/ジラオン岬/エンクメアダ/サン・ビセンテ/ヴェウ・ダ・ノイヴァ/セイザル/リベイラ・ブラヴァ/カマラ・デ・ロポス/エイラ・ド・セラード
2012年11月
サイパン
2012年12月
グアム
2013年3月
イタリア 
エミリア・ロマーニャ州:ボローニャ/フェッラーラ/ラヴェンナ/ドッツァ 
マルケ州:サン・レオ/ウルビーノ/モンテファッブリ/モンダイーノ/タヴォレート/ペーザロ/グラダーラ 
ウンブリア州:ペルージャ 
トスカーナ州:フィレンツェ/シエナ/サンジミニャーノ/コッレ・ディ・ヴァル・デルザ
サンマリノ共和国
2013年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
2013年7月
イタリア 
リグーリア州:ジェノバ/ネルヴィ/テッラロ/レリーチ/モンテロッソ・アル・マーレ/ヴェルナッツァ/リオマッジョーレ/マナローラ/ポルトヴェネーレ/パルマリラ島/レヴァンテ/セストリレバンテ/カヴィ/ポルトフィーノ/サンフルットゥオーゾ/カモーリ/レッコ/サンロッコ
2014年3月
グアム
2014年5月
イタリア 
ヴェネト州:ヴェローナ/ソアーヴェ/ヴィチェンツァ/ティエーネ/マルチェジーネ/トッリ/バレッジョ・サン・ミンチョ/ボルゲット/ペスキエーラ・デル・ガルダ 
トレンティーノ・アルト・アディジェ州:トレント/トルボレ/リーバ・デル・ガルダ 
ロンバルディア州:サン・ベネデット・ポー/マントヴァ/リモーネ・スル・ガルダ/マデルノ/ガルドーネ・リヴィエラ/サロ/イゾラ・ディ・ガルダ/マネルバ/カステラッロ・ラグセッロ/デゼンツァーノ・デル・ガルダ/シルミオーネ
2014年7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ポンペイ/エルコラーノ 
プーリア州:ビエステ/ペスキチ/ヴィーコ・デル・ガルガーノ/トレミティ諸島(サン・ニコラ島/サン・ドミノ島)/ポリニャーノ・ア・マーレ/カステッラーナ・グロッテ/モノポリ/オストゥーニ/チステルニーノ/ロコロトンド/アルベロベッロ/マルティナ・フランカ/チェーリエ・メッサーピカ/ブリンディジ/オーリア/ターラント/フランカヴィッラ・フォンターナ/カロヴィーニョ/レッチェ/ガラティーナ/ポルト・チェザーレオ/コリリアーノ・ドトラント/オートラント/レウカ/アレッサーノ/スペッキア/ソレート/ナルド/ガッリーポリ/トッレ・ア・マーレ/バーリ/カステル・デル・モンテ/アンドリア/トラーニ
2016年6/7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ラヴェッロ/アマルフィ/ポジターノ/ソレント/サンタガータ・デイ・ゴーディ/ベネヴェント/サン・マルコ・デイ・カヴォーディ/フォイアーノ・ディ・ヴァルフォルトーレ/サプリ/ピショッタ/アッチャロリ/カステッラバーテ/アグロポリ/パエストゥム/イスキア島(ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ)/カプリ島 
プーリア州:ルチェーラ/ピエトラモンテコルヴィーノ/ヴォルトゥリーノ/ロゼート・ヴァルフォルトーレ/アルベローナ/トロイア/ボヴィーノ/マンフレドニア/モンテ・サンタンジェロ/マルゲリータ・ディ・サヴォイア/バルレッタ/トラーニ/カノーザ/モルフェッタ/ジョヴィナッツォ/ビトント/ジョイア・デル・コッレ/グラヴィーナ・イン・プーリア/アルタムラ 
バジリカータ州:メルフィ/ヴェノーザ/マテーラ/アチェレンツァ/グアルディア・ペルティカーラ/ピエトラペルトーザ/カステルメッツァーノ/マラテーア 
カラブリア州:ロッザーノ/コリリアーノ・カラブロ/モラーノ・カラブロ
2017年4/5月
イタリア
ラツィオ州:ローマ/カステル・ディ・トーラ/コッラルト・サビーノ
アブルッツォ州:ターリアコッツォ/スクルコーラ・マルシカーナ/オルトゥッキオ/チェラーノ/チビタ・デル・トロント/テラモ/グラン・ザッゾ/カンポ・インペラトーレ/カステル・デル・モンテ/カラーショ/サント・ステファノ・セッサニオ/ラクイラ/ボミナコ/ナヴェッリ/カペストラーノ/ポーポリ/キエーティ/チヴィテッラ・カザノヴァ/トッカ・ダ・カザウリア/サッレー/カラマニコ・テルメ/クレッキオ/カゾーリ/ロッカスカレーニャ/パレーア/ペスココスタンツォ/リヴィゾンドーリ/カステル・ディ・サングロ/ペットラーノ・スル・ジツィーオ/パチェントロ/スルモーナ/イントロダックア/ブニャーラ/アンヴェルサ・デグリ・アブルッツィ/ヴィララーゴ/スカンノ/オーピ/バッレーア/アルフェデナ
モリーゼ州:ヴォルトゥーロ/フォルネッリ/イゼルニア/フロゾローネ/トレッラ・デル・サンニオ/カストロピニャーノ/チビタカンポマラーノ/オラティーノ/カンポバッゾ/サエピニウム/セピーノ
カンパニア州:テレーゼ・テルメ/ナポリ
2017年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ/モンテヴェルデ
プーリア州:トラーニ/バルレッタ/アンドリア/カステル・デル・モンテ/コラート/ポリニャーノ・ア・マーレ/モノポリ/コンヴェルザーノ/カステッロ・マルチオーネ/プティニャーノ/アルベロベッロ/チステルニーノ/ロコロトンド/オストゥーニ/マッサフラ/ターラント/グロッターリェ/ヴィッラ・カステッリ/チェーリエ・メッサーピカ/カロヴィーニョ/サンタ・サッビーナ/マンドゥリア/オーリア/メザーニェ/ブリンディシ/サンヴィート・ディ・ノルマンティ/コペルティーノ/レッチェ/ガラティーナ/ポルトチェザレーオ/カヴァリーノ/アカイヤ/グロッタ・デッラ・ポエシア/トッレ・デル・オルソ/オートラント/スペッキア/トリカーゼ/レウカ/カストロ/サンタ・チェザレーオ・テルメ/パラシャ岬/カルピニャーノ・サレンティーノ/コリリアーノ・ドトラント/ナルド/サンタ・カテリーナ/サンタ・マリア・アル・バーニョ/ガッリーポリ/スコッラーノ/サヴェッレトリ/バーリ/ペスキチ/ビエステ
2018年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ ヴィエトリ・スル・マーレ アグロポリ パエストゥム
カラブリア州:アイエータ ディアマンテ ベルヴェデーレ・マリッティモ チッタデッラ・デル・カポ フィウーメフレッド・ブルーツィオ クレート ピッツォ トロペア ニコテーラ レッジョ・ディ・カラブリア シーラ ジェラーシェ マリーナ・ディ・ジョイオーサ・イオニカ スティーロ スクイラーチェ クロトーネ カポ・コロンナ ラ・カステッラ サンタ・セヴェリーナ カストロヴィッラリ チヴィタ オリオーロ ロッカ・インペリアーレ 
バジリカータ州:ピスティッチ ミリオーニコ マテーラ
プーリア州:グラヴィーナ・イン・プーリア オストゥーニ マルティーナ・フランカ ロコロトンド カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ マンドゥリア レッチェ ガッリーポリ プレシッチェ パトゥ マリーナ・ディ・サン・グレゴリオ レウカ アンドラーノ カストロ オートラント ファーロ・デイ・サンタンドレア カリメーラ マルターノ マーリエ ブリンディシ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ サン・ヴィート モノポリ アルベロベッロ プティニャーノ ローディ・ガルガーノ ヴィエステ トレミティ諸島 モンテ・サンタンジェロ マンフレドニア バルレッタ トラーニ アンドリア バーリ 
アブルッツォ州:ヴァスト オルトーナ チッタ・サンタンジェロ ロレート・アプルティーノ ペンネ チヴィデッラ・カサノヴァ カラマニコ・テルメ サンテウフェミア・ア・マイエッラ ロッカカラマニコ カンザーノ ペスココスタンツォ ピッツォフェラット ヴィッラ・サンタ・マリア ピエトラフェッラッツァーナ コッレディメッツォ ボンバ ロッカスカレーニャ ペンナドーモ 
モリーゼ州:テルモリ
2019年6-7月南イタリア
カンパニア州:ナポリ テッジャーノ
カラブリア州:アルトモンテ シッラ ビーボ・バレンティア・マリーナ ノチェーラ・テリネーゼ コゼンツァ ヴィッラ・ジョバンニ
シチリア州:メッシーナ カストロレアーレ ミラッツォ ティンダリ チェファルー コッレザーノ マドニエ国立公園 ピアーノ・バッターリア ペトラリア・ソプラーナ ペトラリア・ソッターナ サンチュアリオ・ディ・ジビルマンナ イスネッロ カステルブオーノ ジェラーチ・シクロ ガンジ スペルリンガ ニコシア ミストレッタ カッカモ バゲーリア セジェスタ トラーパニ サーレミ シャッカ カルタベッロッタ セリヌンテ マザーラ・デル・バッロ マルサーラ エリーチェ サン・ヴィート・ロ・カポ ジンガロ スコペッロ カステッランマーレ・デル・ゴルフォ アルカモ モンレアーレ パレルモ モンデッロ エンナ カルタジローネ ラグーザ カステッロ・ディ・ドンナフガータ モンテロッソ・アルモ パラッツォーロ・アクレイデ フェルラ コミーゾ シクリ モディカ イスピカ ノート シラクーザ フォンターナ・ビアンケ ビアンカヴィッラ アドラーノ ブロンテ ランダッツォ カスティリオーネ・ディ・シチリア タオルミーナ レトジャンニ カステルモーラ カステッロ・ディ・カラタビアーノ アチレアーレ アチ・トレッツァ アチ・カステッロ カターニア サヴォーカ
バジリカータ州:マテーラ
プーリア州:アルタムラ ジョイア・デル・コッレ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ ブリンディジ サン・カタルド サン・フォーカ トッレ・サンアンドレア オートラント スコッラーノ サンタ・カテリーナ サンタ・マリア・アル・バーニョ ガッリーポリ レウカ ポンテ・シオロ カストロ サンタ・チェザレーア・テルメ ポルト・バディスコ パラシャ岬 レッチェ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ モノポリ バーリ ビスチェーリエ ルーヴォ・ディ・プーリア トラーニ
2019年12月 南イタリア
プーリア州:ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルサーノ プティニャーノ モノポリ サヴェッレトリ ファザーノ バーリ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ トッレ・サンタ・サビーナ スペッキオッラ サン・ヴィート・ディ・ノルマンニ ブリンディジ  ロコロトンド チステルニーノ マルティーナ・フランカ オーリア メザーニェ レッチェ
バジリカータ州:マテーラ

自分を客観的にみた第一印象

マイペースでのんびり。
憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。

ツアーは参加しません。
全てコンシェルジュのおまかせの旅行です。
ツアーでは実現できないような旅行を皆さんにお見せして、
本来の旅行とはこうあるべきと提案して参考になったらと思います。
また、自分のためにここ数年の旅行をこのような機会のブログに残せるのも
とても嬉しいですし、親族の方にこのような旅行していると知ってもらうのもよい機会です。
旅行、それはたった一回きりの人生をより充実に豊かにするための究極の遊びだと思います。
生きている以上、より多くの見知らぬ土地を知りたいものです。
なので、私が見ているものをすべて愛おしく眺めて写真を撮っています。
撮った写真はすべて私が見ているそのままですし、ビデオ以上の思いがこもっています。

みなさま、どうぞ、よろしくお願いします。

大好きな場所

ヨーロッパの海の見える旧市街とリゾート

大好きな理由

中世や貴族の優雅な雰囲気に浸れること

行ってみたい場所

マディラ諸島・カナリア諸島・エオリエ諸島・エガディ諸島

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