コトルさんのクチコミ(18ページ)全4,763件
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- 基本情報
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投稿日 2022年01月13日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月12日、ブリンディジ(ブリンディジ県)♪
ブリンディジ旧市街の北側にあるPiazza Santa Teresaで車を停める。
ブリンディジは1年ぶりで5回目。
広場から大聖堂へ歩く。
夏とは違った冬の風景は静かで落ち着いた雰囲気。
ドゥオーモ広場にはイルミネーションの流れ星が置かれていてクリスマスムード。
大聖堂は変わらぬ美しさ。
クリスマス情報です。
12月1日からクリスマスイルミネーションが行われ、1月6日まで。
午後5時から点灯。
ブリンディジのクリスマスイルミネーションはこのドゥオーモ広場が最も美しいです。
なお、ここでのクリスマスマーケットはありません。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂の前、かつ、古代円柱の直近
- 景観:
- 5.0
- 歴史的景観にクリスマスイルミネーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はほぼいませんでした
-
投稿日 2022年01月13日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月12日、ブリンディジ(ブリンディジ県)♪
ブリンディジ旧市街の大聖堂。
夏とは違った冬の風景は静かで落ち着いた雰囲気。
ドゥオーモ広場にはイルミネーションの流れ星が置かれていてクリスマスムード。
そしてアッピア街道の終点。
階段上の古代円柱(レプリカ)はすくっと立ち、
静かに冬のブリンディジ湾を見守っている。
冬の風景は夏とは違って古代の雰囲気を直に分かりやすい。
ここでのクリスマスイルミネーションはありませんが、
階段を下りたところに巨大な星のクリスマスイルミネーションが置かれています。
夜になるとこの煌めく星の向こうにライトアップされた古代ローマ円柱を臨むことが出来ます。- 旅行時期
- 2019年12月
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂の直近
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はほぼいませんでした
-
投稿日 2022年01月13日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月12日、メザーニェ(ブリンディジ県)♪
メザーニェはブリンディジ近郊では大きな町で城壁と古城を持つ隠れた観光地。
また、城壁に囲まれた旧市街は可愛らしいハート型となっていることも人気の一つ。
古城と城壁前はクリスマスツリーやイルミネーションのボールなどが置かれていてクリスマスムード。
旧市街への城門は立派で美しい。
ショッピングをしながら街歩き。
メザーニェ大聖堂は古城の向かい側にある「Chiesa Madre Parrocchia di Tutti i Santi 」。
旧市街内は新旧の混在した町並みであるが、
石畳を昔風に修復工事が行われていることから、
町並みも昔の景観を取り戻すのだろう。
メザーニェ城は前回入城しているので、
今回は入城しないで外観のみ。
その古城の左隣にある教会「Chiesa di Sant'Anna」はメザーニェでは最も重要なもので、
1699年に完成した往時のままの姿。
メザーニェのクリスマスは旧市街外の古城前にある広場で大掛かりなクリスマスイルミネーションおよびクリスマスマーケットがあります。
旧市街内ではちょこっと飾り付けのみです。- 旅行時期
- 2019年12月
-
投稿日 2022年01月04日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月11日、オーリア(ブリンディジ県)♪
オーリア旧市街は二つの頂点を中心にほぼ楕円形で周囲へ傾斜が広がる。
このために、道は全て坂道か階段。
16世紀から変わらないとされる旧市街は大変趣がある。
白とベージュの混在が優しい雰囲気。
夕暮れの中を歩くと中世時代の面影が広がる。
旧市街の中心広場であるローマ広場にクリスマスイルミネーションが飾られ、
その周囲に延びる路地にも飾られています。
その他の地区は全く装飾ありません。
また、クリスマスマーケットもありません。
ここから車で5分の隣町であるフランカヴィッラ・フォンターナにサレント半島ではレッチェに次ぐ規模の大きなクリスマスイルミネーションおよびクリスマスマーケットがあります。
今回発見したカフェ情報。
広場のローマ通りに面しているカフェ「Caffe Manfredi」。
ここで紅茶タイム。
店内は不釣り合いなほどの巨大なクリスマスツリーが置かれている。
バニラの香りがする紅茶は身体を温めてくれる。
ここでは紅茶がメインですので、
カッフェ(エスプレッソ)に飽きたら、お勧めできます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ブリンディジから車で30分
- 景観:
- 5.0
- 中世時代の美しい景観
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はほぼいませんでした
-
投稿日 2022年01月04日
-
投稿日 2022年01月02日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月11日、マルティーナ・フランカ(ターラント県)♪
マルティーナ・フランカは2年ぶり4回目で冬は初めて。
旧市街の大聖堂前の広場「Piazza Plebiscito」。
そこには白い美しいクリスマスツリー。
バロックの大聖堂の競演が素晴らしいです。
夜になると煌めきます。
この広場に面したカジュアルレストランを利用しました。
広場に面した「Pane Amore e Fantasia」。
店内は小さいながらもオシャレなカフェといった雰囲気。
温かな雰囲気なのもいい。
パニーニ、サラダ、ポテトのソテーをオーザー。
イタリア友人と一緒にシェアして頂く。
のんびりとくつろげました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂前の広場
- 景観:
- 5.0
- バロック様式大聖堂とクリスマスツリーの競演
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2022年01月02日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月11日、マルティーナ・フランカ(ターラント県)♪
マルティーナ・フランカは2年ぶり4回目で冬は初めて。
旧市街の大聖堂前の広場「Piazza Plebiscito」。
その隣が、マリア・インマコラータ広場。
パラッツォなどの歴史的建造物にあこまれた歴史ある景観で、
そこにクリスマスの可愛い巨大な球形オーナメントが置かれていました。
夜になると美しくなります。
なお、クリスマスマーケットはりません。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 大聖堂の近く
- 景観:
- 5.0
- 歴史的景観とクリスマスのコラボレーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月11日、チステルニーノ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニから車で30分ほどのチステルニーノ。
イタリア美しき村に選ばれた可愛い白い町。
2年ぶりで4回目で冬は初めて。
旧市街へ城門へ歩く。
ショップのウィンドーには華やかなクリスマスディスプレイ。
城門を抜けて旧市街内をさまよい歩く。
細い路地を歩くとたくさんのシクラメンで飾られたクリスマスが素晴らしい。
トンネル状の路地を抜けると白い町並みがどこまでも続く。
冬のラビリンスは旅情を掻き立てられる。
中心広場「Piazza Vittorio Emanuele」に出る。
お馴染みの風景だが、
今は冬。
人は誰もいなく、静まりかえっている。
夏とは違って冬ならではの哀愁の雰囲気が漂い、
中世時代の面影が色濃く出ている。
チステルニーノのクリスマスは12月4日からですが、
隣のマルティーナ・フランカやロコロトンドのほうが有名なため、
チステルニーノのクリスマスは規模が小さいです。
旧市街内の路地にはあちこちとクリスマス飾り付けがなされて、
大変趣があります。
なので、クリスマスを探しながらさまよい歩くのが正解です。
中心広場「Piazza Vittorio Emanuele」にはクリスマスツリーやクリスマスマーケットがなく、
通常の風景です。
このため、夜のクリスマスイルミネーションは行われません。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で30分
- 景観:
- 5.0
- クリスマス飾り付けは素朴な美しさ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
「ラ・ソッミタ」のミシュラン1星リストランテ「シエロ」。
クリスマスツリーなどが置かれて、
クリスマスらしい華やかな雰囲気♪
お勧めは肉料理コースだと。
それにお願いする。
アミューズから始まる小料理が可愛らしい。
温かな雰囲気の中でスプマンテを。
前菜・パスタ・肉料理・デザート。
@アミューズ:肉を使った小料理はあっと驚くものばかり。フォアグラのトリュフや揚げた小さなラビオリなど。
@前菜:新鮮な牛肉のカルパッチョをタルタル風に
@パスタ:羊肉を詰めたラビオリ
@メイン:鹿肉のポワレ
@デザート:タマゴを見立てた球形を割って食べるスタイルのジェラート
赤ワインとのマリアージュは素晴らしい。
本当に美味しかった。
ごちそうさまでした♪
冬季は肉料理が名物となりますので、
肉料理コースがお勧めです。
魚介コースもありますので、選べます。
後日、2回目を利用したときは二人のミシュランスターシェフの競演ディナーでした。
なお、クリスマスコースは24日・25日のみに行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタのメインダイニング
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ミシュランリストランテにしては安いです
- サービス:
- 5.0
- 食前酒のスプマンテサービス
- 雰囲気:
- 5.0
- 美しいクリスマスツリーあります
- 料理・味:
- 5.0
- 冬ならではの美味しさ
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)♪
サントロンツォ広場は美しいクリスマスイルミネーションが広がり、素晴らしい。
クリスマスツリー、馬車、カボチャ。
そしてたくさんの星空。
ディズニーのシンデレラをテーマとしているのだろう。
煌めくおとぎの国。
見ているだけでも楽しい。
12月4日から1月6日までにクリスマスイルミネーションが行われます。
このその周辺にクリスマスマーケットが並びます。
なお、クリスマスマーケットは週末の土日、23-25日に営業です。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心広場です
- 景観:
- 5.0
- 煌めくクリスマスイルミネーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)♪
ドゥオーモ広場の大聖堂やカンパニーレは淡い夕日に照らされて美しい。
広場には広大なプレゼピオが広がる。
キリスト誕生の物語を精巧に再現されている。
かなり大掛かりなプレゼピオなので迫力がある。
また、周囲の景観と違和感なく溶け込んでいるからすごい。
クリスマスシーズンは広場に巨大なプレゼピオが広がります。
かなり凝っていますので迫力があります。
プレゼピオは12月4日から12月26にまで。
夜になるとライトアップされて浮かび上がります。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- サン・トロンツォ広場から徒歩3分
- 景観:
- 5.0
- 素晴らしいプレゼピオ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
日本料理「Yumi Izakaya」とカフェ「Caffe Cittadino」の情報♪
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)。
今回、発見したレストランとカフェの情報です。
オストゥーニから車で1時間ほどレッチェに到着。
レッチェ城(カルロス5世)の近くに車を停める。
ランチタイムなのでどこか入ろう。
歩くと不思議なものを発見。
藍色ののれんに純和風の引き戸。
日本食レストラン「Yumi Izakaya」。
居酒屋?そんな雰囲気は全くなく、料亭のような構えなのだが…。
入ると、見事なまでの純和風の雰囲気にびっくり。
長い木のカウンターに格子状の引き戸や扉、
日本各地の日本酒一升瓶がずらりと。
窓の風景がイタリアでなければ本当に日本。
オーナースタッフがイタリア人で、
料理人はフィリピン人とベトナム人。
メニューを見るとお好み焼き、餃子、焼き鳥、串焼き、ラーメンをはじめ、
お酒のおつまみも豊富。
まずは、日本酒を。
あの有名な八海山。
大きな枡に冷酒ガラスコップに可愛らしい徳利。
芳醇な日本酒は美味しい。
@お好み焼き
@餃子
@ラーメン(私:醤油・イタリア友人:味噌)
お好み焼きは本場の大阪より劣るが、なかなかの味で問題なし。
続いて、餃子。
見た目はシュウマイであるが、なかなか美味しい。
最後にラーメン。
見た目はうどんに近いような感じ。
麺が太く、コシがありすぎる。
イタリアはアルテンデを重視する文化なのでパスタも硬めが多い。
醤油味はまぁまぁまずくはない。
この日本料理はイタリア南部ではレベルが高く、
お勧めできます。
日本の味が恋しくなったら、
ここで頂けます。
後に、イタリア友人たちはお気に入りとなり、
月に2回通っているほどの人気店。
なので、ディナーを利用する場合は予約が必要です。
続いてカフェの情報。
サントロンツゥオ広場から北へVia Francesco Rubichiを歩くと素敵なカフェ。
「Caffe Cittadino」
ここで休憩。
エレガントな雰囲気で煎ったばかりのコーヒーの香りが素晴らしい。
奥のテーブルに座ると、
奥のガラスの向こうに生のコーヒー豆を煎っている作業が行われていている。
なるほど、ここのコーヒーは自家製なので。
それならば、コーヒーをゆったりと味わいたい。
メニューの中で一番高いものを。
ラッテマッキアートに近い小さなもので、
豊かなコーヒーの味わいが素晴らしい。
ここのカフェは本当に素晴らしいコーヒーです。
ゆったりとくつろげる空間が良く、
まったりとコーヒーを味わえます。
カッフェ(エスプレッソ)以外の種類豊富なコーヒーがあるのが魅力的です。
毎回、カッフェ(エスプレッソ)に飽きたら、
絶対にお勧めできるカフェです。
焼き菓子やケーキがありますので、
優雅な時間を楽しめます。- 旅行時期
- 2019年12月
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、チェーリエ・メッサーピカ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニから車で15分ほどのチェーリエ・メッサーピカ♪
6回目の再訪。
友人がお勧めするレストランへディナー。
旧市街内にあるリストランテ「Cibus」。
エントランスは素晴らしい。
チェーリエ・メッサーピカ周辺でその日に採れた野菜やキノコがテーブルの上にいっぱい並べられて壮観。
天井からはたくさんのサルッチャをつり下げられている。
いかに新鮮な料理を頂けるかとわかる。
店内はシンプルなホワイトで清楚な感じ。
@アミューズ:クリスマス時期限定「Pettole」とミニ野菜グラタン
@温前菜:ソラマメのポレンタ しし唐とほうれん草添え
@メイン:牛肉のグリル
牛肉は中がレアで、
高温の石の上にレアを焼いてさらに好みの焼き加減に。
本当にジューシーな美味しさ、しかも、やわらかい。
本当に美味しかった。
ごちそうさまでした♪
このリストランテはスローフード界では最も有名なもので、
プーリア州ではトップと謳われています。
年中、素晴らしい料理を頂けますが、
本領発揮するのが冬。
なぜならば肉料理を得意としており、
冬ならではの食材との組み合わせが素晴らしいです。
予約必要です。
ドレスコートなし。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で20分
- 景観:
- 5.0
- 冬の食材が美しいディスプレイ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 冬はガラガラです
-
投稿日 2021年12月30日
-
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」で7泊しました。
リベルタ広場とオストゥーニ大聖堂を繋ぐ旧市街のメインストリートであるカッテドラーレ通り。
夏とは違って人がほぼいなく、
静まりかえっている印象でしたが、
週末は賑やかでした。
平日ではお店は半分以上がオープンしていて、
それなりにショッピングできます。
あちこちと美しいクリスマスイルミネーションが飾られて、
目を楽しませてくれます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタにつながります
- 景観:
- 5.0
- クリスマスの飾り付け
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからロコロトンドに立ち寄り、
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」の隣にあるオストゥーニ大聖堂。
ファサードは通常のライトアップだけで、
イルミネーションやクリスマス飾りはありませんでした。
聖堂内も特に変わった様子はありませんでした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタの隣
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
- 展示内容:
- 5.0
- 宗教画が必見
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、オストゥーニからレッチェへ日帰り♪
サンタクローチェ聖堂。
修復工事を終えて美しく蘇った。
実に6年もの工事が行われていた。
白に近い明るいバロック様式は美しい。
初めてレッチェに来たのは6年前。
ちょうど工事が始まる直前だったので、
その当時の写真を見ると汚れがひどく、
黒くなっていた。
それが垢を取り除いた美しい姿に感動する。
聖堂内も美しくなり、驚愕。
たくさんのシャンデリアが煌めき、
美しい空間。
訊くと、クリスマスバージョンの灯りだそうで、
今だけのイベント。
クリスマスという特別な雰囲気が漂い、
心が洗われる。
6年ぶりの参拝。
帰ってきましたと報告して感謝する。
無事に修復工事が終わりました。
美しく蘇った聖堂は必見です。
次回の修復工事は100年後だそうです。
なお、クリスマス情報としては、
11月26日から1月5日までは聖堂内にクリスマスバージョンの灯りが行われます。
なお、ファサードでは通常のライトアップだけで、
プロジェクションマッピングなどはありません。
12月24日にクリスマスミサが行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- サン・ドロンツォ広場から徒歩3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした
- 展示内容:
- 5.0
- クリスマスバージョンの灯り
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからオストゥーニへロコロトンドに立ち寄り、
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」に到着。
7回目の再訪♪
我が家に帰ってきたような嬉しさがある。
スタッフ達と再会を喜び、ハグする。
簡単にチェックインして、
ジュニアスイートルームへ。
いつもの部屋は変わらないが、
冬ならではの優しい明かりが灯り、
冬らしい癒やしの空間が広がる。
アメニティーはいつものようにブルガリであるが、
ワンランク上のブルーシリーズに変わっている。
7泊しました。
お値段ですが、夏よりはさらに安く、半額近いです。
しかも、連泊割引もあり、
クリスマスシーズンにもかかわらず、安い値段でお得でした。
夏と変わらず、サービスを受けられますが、
クリスマスシーズンではホットワインが毎日、振る舞われました。
メインダイニングであるミシュラン1星リストランテ「シエロ」は冬季でもディナー通常営業でしたが、
ランチは休業でした。
朝食は夏より種類が少なくなりますが、
それでも豊富で、冬ならではの食材もあり、とても良かったでした。
ホテルは随所にクリスマスツリーやリースが華やかに飾られて素晴らしい雰囲気でした。
特に、夜になると幻想的なイルミネーションでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- クリスマスシーズンでもかなり安い
- サービス:
- 5.0
- ホットワインサービスあり
- バスルーム:
- 5.0
- 熱いお湯が豊富に出ます
- ロケーション:
- 5.0
- オストゥーニ大聖堂の隣
- 客室:
- 5.0
- とても暖かく気持ちがいいです
-
投稿日 2021年12月17日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、ロコロトンド(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからオストゥーニへロコロトンドに立ち寄りました。
ロコロトンドは5回目の再訪♪
旧市街への入り口に当たるダンテ広場に車を停め、
そこから旧市街内へさまよい歩く。
ヴィットリオ・エマニュエーレ広場には早くもクリスマスを発見。
また、左への路地モンタナーロ通りにも。
赤を多めに使ったクリスマス装飾は美しい。
あちこちと路地を歩くと美しい発見がいっぱい。
大聖堂に前に行くと、
大聖堂のファサードにはクリスマスツリーなどがなく、拍子抜け。
そこから再び路地をさまよい歩く。
小さな教会を覗いたり、
次から次へとクリスマス装飾が現れたりと楽しい。
そしてアプリーレ通りに出ると超びっくり。
これでもかと怒濤のクリスマス装飾に圧倒される。
路地の上は天井のようにたくさんのリースが飾られ、
壁にもたくさん。
これって夜になると綺麗だろうなと思い、
数日後に行ってみようと誓う。
ロコロトンドは白い街並みに緑と赤で彩られたクリスマス風景は、
本当にエレガントで美しいです。
基本のクリスマス装飾ですが、
本来の美しさを引き出しており、
どこか中世時代の雰囲気も合わさって独特な感じでした。
なお、夜になると素晴らしいイルミネーションとなります。
後日、夜景を見に行きましたが、圧倒されました。
ロコロトンドのクリスマスは12月4日から始まります。
主なクリスマスマーケットは旧市街内にはなく、
新市街との境界にあるいくつかの広場で行われますが、
規模は小さいとのことです。
今回発見したレストラン。
大聖堂近くのレストラン「U Curdunn」。
ロコロトンドで人気のリストランテで肉料理が有名。
店内はクリスマスリースがたくさん飾られて、
クリスマスモード。
@アミューズ:クリスマス時期ならではのPettole
@冷前菜:ロコロトンド名物の生ハム
@温前菜:冬野菜のフリット
@パスタ:豚肉のミートソースにらせん状パスタ
特に生ハムは超美味しい!
とろけるような味わいは病みつき。
これってパルマ生ハムよりも美味しいかも。
ロコロトンドにこんな美味しい生ハムのことを知らなかったのは悔やむ。
本当に美味しかった。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で20分
- 景観:
- 5.0
- 白い街並みに赤いクリスマスが映えます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日は誰もいません
-
投稿日 2021年12月13日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月5-8日、ポリニャーノ・ア・マーレ(バーリ県)のホテル「コボ・デイ・サラセニ」3泊しました。
ポリニャーノ・ア・マーレのクリスマスは12月4日から始まりました。
カーラポルタヴェッキアビーチ、旧市街、城壁前のアルド・モロー広場でクリスマスイルミネーションで飾られ、華やかです。
クリスマスマーケットはアルド・モロー広場とヴィットリオ・エマニュエーレ広場で行われ、
アルド・モロー広場が主会場となります。
手作りのクリスマス関連商品のほかに、B級グルメも並び、
楽しめます。
なお、クリスマスマーケットは週末と23-25日に全てオープンします。
それ以外の平日はちらほらと開店している状況ですので、
できれば、週末をお勧めします。
アルド・モロー広場ではスケート場もあり、楽しめます。
その他、当時の最新情報では
アルド・モロー広場の一角に話題の新鮮魚介のバールがオープンしました。
ポリニャーノ・ア・マーレで最も有名な新鮮魚介料理バール「Pescaria」。
店内はポップなオシャレな雰囲気、
ショーウィンドーは美味しそうなお総菜が並べられ、
ここではサラダやパニーニサンドがお勧めです。
しかも全てテイクアウトができます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・コボ・デイ・サラセニから徒歩1分
- 景観:
- 5.0
- 美しいクリスマスイルミネーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 肺実はガラがで、週末は賑やかとなります
























