コトルさんのクチコミ(18ページ)全4,756件
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投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月11日、チステルニーノ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニから車で30分ほどのチステルニーノ。
イタリア美しき村に選ばれた可愛い白い町。
2年ぶりで4回目で冬は初めて。
旧市街へ城門へ歩く。
ショップのウィンドーには華やかなクリスマスディスプレイ。
城門を抜けて旧市街内をさまよい歩く。
細い路地を歩くとたくさんのシクラメンで飾られたクリスマスが素晴らしい。
トンネル状の路地を抜けると白い町並みがどこまでも続く。
冬のラビリンスは旅情を掻き立てられる。
中心広場「Piazza Vittorio Emanuele」に出る。
お馴染みの風景だが、
今は冬。
人は誰もいなく、静まりかえっている。
夏とは違って冬ならではの哀愁の雰囲気が漂い、
中世時代の面影が色濃く出ている。
チステルニーノのクリスマスは12月4日からですが、
隣のマルティーナ・フランカやロコロトンドのほうが有名なため、
チステルニーノのクリスマスは規模が小さいです。
旧市街内の路地にはあちこちとクリスマス飾り付けがなされて、
大変趣があります。
なので、クリスマスを探しながらさまよい歩くのが正解です。
中心広場「Piazza Vittorio Emanuele」にはクリスマスツリーやクリスマスマーケットがなく、
通常の風景です。
このため、夜のクリスマスイルミネーションは行われません。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で30分
- 景観:
- 5.0
- クリスマス飾り付けは素朴な美しさ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
「ラ・ソッミタ」のミシュラン1星リストランテ「シエロ」。
クリスマスツリーなどが置かれて、
クリスマスらしい華やかな雰囲気♪
お勧めは肉料理コースだと。
それにお願いする。
アミューズから始まる小料理が可愛らしい。
温かな雰囲気の中でスプマンテを。
前菜・パスタ・肉料理・デザート。
@アミューズ:肉を使った小料理はあっと驚くものばかり。フォアグラのトリュフや揚げた小さなラビオリなど。
@前菜:新鮮な牛肉のカルパッチョをタルタル風に
@パスタ:羊肉を詰めたラビオリ
@メイン:鹿肉のポワレ
@デザート:タマゴを見立てた球形を割って食べるスタイルのジェラート
赤ワインとのマリアージュは素晴らしい。
本当に美味しかった。
ごちそうさまでした♪
冬季は肉料理が名物となりますので、
肉料理コースがお勧めです。
魚介コースもありますので、選べます。
後日、2回目を利用したときは二人のミシュランスターシェフの競演ディナーでした。
なお、クリスマスコースは24日・25日のみに行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタのメインダイニング
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ミシュランリストランテにしては安いです
- サービス:
- 5.0
- 食前酒のスプマンテサービス
- 雰囲気:
- 5.0
- 美しいクリスマスツリーあります
- 料理・味:
- 5.0
- 冬ならではの美味しさ
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)♪
サントロンツォ広場は美しいクリスマスイルミネーションが広がり、素晴らしい。
クリスマスツリー、馬車、カボチャ。
そしてたくさんの星空。
ディズニーのシンデレラをテーマとしているのだろう。
煌めくおとぎの国。
見ているだけでも楽しい。
12月4日から1月6日までにクリスマスイルミネーションが行われます。
このその周辺にクリスマスマーケットが並びます。
なお、クリスマスマーケットは週末の土日、23-25日に営業です。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心広場です
- 景観:
- 5.0
- 煌めくクリスマスイルミネーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月31日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)♪
ドゥオーモ広場の大聖堂やカンパニーレは淡い夕日に照らされて美しい。
広場には広大なプレゼピオが広がる。
キリスト誕生の物語を精巧に再現されている。
かなり大掛かりなプレゼピオなので迫力がある。
また、周囲の景観と違和感なく溶け込んでいるからすごい。
クリスマスシーズンは広場に巨大なプレゼピオが広がります。
かなり凝っていますので迫力があります。
プレゼピオは12月4日から12月26にまで。
夜になるとライトアップされて浮かび上がります。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- サン・トロンツォ広場から徒歩3分
- 景観:
- 5.0
- 素晴らしいプレゼピオ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
日本料理「Yumi Izakaya」とカフェ「Caffe Cittadino」の情報♪
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、レッチェ(レッチェ県)。
今回、発見したレストランとカフェの情報です。
オストゥーニから車で1時間ほどレッチェに到着。
レッチェ城(カルロス5世)の近くに車を停める。
ランチタイムなのでどこか入ろう。
歩くと不思議なものを発見。
藍色ののれんに純和風の引き戸。
日本食レストラン「Yumi Izakaya」。
居酒屋?そんな雰囲気は全くなく、料亭のような構えなのだが…。
入ると、見事なまでの純和風の雰囲気にびっくり。
長い木のカウンターに格子状の引き戸や扉、
日本各地の日本酒一升瓶がずらりと。
窓の風景がイタリアでなければ本当に日本。
オーナースタッフがイタリア人で、
料理人はフィリピン人とベトナム人。
メニューを見るとお好み焼き、餃子、焼き鳥、串焼き、ラーメンをはじめ、
お酒のおつまみも豊富。
まずは、日本酒を。
あの有名な八海山。
大きな枡に冷酒ガラスコップに可愛らしい徳利。
芳醇な日本酒は美味しい。
@お好み焼き
@餃子
@ラーメン(私:醤油・イタリア友人:味噌)
お好み焼きは本場の大阪より劣るが、なかなかの味で問題なし。
続いて、餃子。
見た目はシュウマイであるが、なかなか美味しい。
最後にラーメン。
見た目はうどんに近いような感じ。
麺が太く、コシがありすぎる。
イタリアはアルテンデを重視する文化なのでパスタも硬めが多い。
醤油味はまぁまぁまずくはない。
この日本料理はイタリア南部ではレベルが高く、
お勧めできます。
日本の味が恋しくなったら、
ここで頂けます。
後に、イタリア友人たちはお気に入りとなり、
月に2回通っているほどの人気店。
なので、ディナーを利用する場合は予約が必要です。
続いてカフェの情報。
サントロンツゥオ広場から北へVia Francesco Rubichiを歩くと素敵なカフェ。
「Caffe Cittadino」
ここで休憩。
エレガントな雰囲気で煎ったばかりのコーヒーの香りが素晴らしい。
奥のテーブルに座ると、
奥のガラスの向こうに生のコーヒー豆を煎っている作業が行われていている。
なるほど、ここのコーヒーは自家製なので。
それならば、コーヒーをゆったりと味わいたい。
メニューの中で一番高いものを。
ラッテマッキアートに近い小さなもので、
豊かなコーヒーの味わいが素晴らしい。
ここのカフェは本当に素晴らしいコーヒーです。
ゆったりとくつろげる空間が良く、
まったりとコーヒーを味わえます。
カッフェ(エスプレッソ)以外の種類豊富なコーヒーがあるのが魅力的です。
毎回、カッフェ(エスプレッソ)に飽きたら、
絶対にお勧めできるカフェです。
焼き菓子やケーキがありますので、
優雅な時間を楽しめます。- 旅行時期
- 2019年12月
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、チェーリエ・メッサーピカ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニから車で15分ほどのチェーリエ・メッサーピカ♪
6回目の再訪。
友人がお勧めするレストランへディナー。
旧市街内にあるリストランテ「Cibus」。
エントランスは素晴らしい。
チェーリエ・メッサーピカ周辺でその日に採れた野菜やキノコがテーブルの上にいっぱい並べられて壮観。
天井からはたくさんのサルッチャをつり下げられている。
いかに新鮮な料理を頂けるかとわかる。
店内はシンプルなホワイトで清楚な感じ。
@アミューズ:クリスマス時期限定「Pettole」とミニ野菜グラタン
@温前菜:ソラマメのポレンタ しし唐とほうれん草添え
@メイン:牛肉のグリル
牛肉は中がレアで、
高温の石の上にレアを焼いてさらに好みの焼き加減に。
本当にジューシーな美味しさ、しかも、やわらかい。
本当に美味しかった。
ごちそうさまでした♪
このリストランテはスローフード界では最も有名なもので、
プーリア州ではトップと謳われています。
年中、素晴らしい料理を頂けますが、
本領発揮するのが冬。
なぜならば肉料理を得意としており、
冬ならではの食材との組み合わせが素晴らしいです。
予約必要です。
ドレスコートなし。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で20分
- 景観:
- 5.0
- 冬の食材が美しいディスプレイ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 冬はガラガラです
-
投稿日 2021年12月30日
-
投稿日 2021年12月30日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」で7泊しました。
リベルタ広場とオストゥーニ大聖堂を繋ぐ旧市街のメインストリートであるカッテドラーレ通り。
夏とは違って人がほぼいなく、
静まりかえっている印象でしたが、
週末は賑やかでした。
平日ではお店は半分以上がオープンしていて、
それなりにショッピングできます。
あちこちと美しいクリスマスイルミネーションが飾られて、
目を楽しませてくれます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタにつながります
- 景観:
- 5.0
- クリスマスの飾り付け
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日はガラガラです
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからロコロトンドに立ち寄り、
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」の隣にあるオストゥーニ大聖堂。
ファサードは通常のライトアップだけで、
イルミネーションやクリスマス飾りはありませんでした。
聖堂内も特に変わった様子はありませんでした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・ラ・ソッミタの隣
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
- 展示内容:
- 5.0
- 宗教画が必見
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月10日、オストゥーニからレッチェへ日帰り♪
サンタクローチェ聖堂。
修復工事を終えて美しく蘇った。
実に6年もの工事が行われていた。
白に近い明るいバロック様式は美しい。
初めてレッチェに来たのは6年前。
ちょうど工事が始まる直前だったので、
その当時の写真を見ると汚れがひどく、
黒くなっていた。
それが垢を取り除いた美しい姿に感動する。
聖堂内も美しくなり、驚愕。
たくさんのシャンデリアが煌めき、
美しい空間。
訊くと、クリスマスバージョンの灯りだそうで、
今だけのイベント。
クリスマスという特別な雰囲気が漂い、
心が洗われる。
6年ぶりの参拝。
帰ってきましたと報告して感謝する。
無事に修復工事が終わりました。
美しく蘇った聖堂は必見です。
次回の修復工事は100年後だそうです。
なお、クリスマス情報としては、
11月26日から1月5日までは聖堂内にクリスマスバージョンの灯りが行われます。
なお、ファサードでは通常のライトアップだけで、
プロジェクションマッピングなどはありません。
12月24日にクリスマスミサが行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- サン・ドロンツォ広場から徒歩3分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした
- 展示内容:
- 5.0
- クリスマスバージョンの灯り
-
投稿日 2021年12月28日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、オストゥーニ(ブリンディジ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからオストゥーニへロコロトンドに立ち寄り、
オストゥーニの高級ホテル「ラ・ソッミタ」に到着。
7回目の再訪♪
我が家に帰ってきたような嬉しさがある。
スタッフ達と再会を喜び、ハグする。
簡単にチェックインして、
ジュニアスイートルームへ。
いつもの部屋は変わらないが、
冬ならではの優しい明かりが灯り、
冬らしい癒やしの空間が広がる。
アメニティーはいつものようにブルガリであるが、
ワンランク上のブルーシリーズに変わっている。
7泊しました。
お値段ですが、夏よりはさらに安く、半額近いです。
しかも、連泊割引もあり、
クリスマスシーズンにもかかわらず、安い値段でお得でした。
夏と変わらず、サービスを受けられますが、
クリスマスシーズンではホットワインが毎日、振る舞われました。
メインダイニングであるミシュラン1星リストランテ「シエロ」は冬季でもディナー通常営業でしたが、
ランチは休業でした。
朝食は夏より種類が少なくなりますが、
それでも豊富で、冬ならではの食材もあり、とても良かったでした。
ホテルは随所にクリスマスツリーやリースが華やかに飾られて素晴らしい雰囲気でした。
特に、夜になると幻想的なイルミネーションでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- クリスマスシーズンでもかなり安い
- サービス:
- 5.0
- ホットワインサービスあり
- バスルーム:
- 5.0
- 熱いお湯が豊富に出ます
- ロケーション:
- 5.0
- オストゥーニ大聖堂の隣
- 客室:
- 5.0
- とても暖かく気持ちがいいです
-
投稿日 2021年12月17日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月9日、ロコロトンド(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレからオストゥーニへロコロトンドに立ち寄りました。
ロコロトンドは5回目の再訪♪
旧市街への入り口に当たるダンテ広場に車を停め、
そこから旧市街内へさまよい歩く。
ヴィットリオ・エマニュエーレ広場には早くもクリスマスを発見。
また、左への路地モンタナーロ通りにも。
赤を多めに使ったクリスマス装飾は美しい。
あちこちと路地を歩くと美しい発見がいっぱい。
大聖堂に前に行くと、
大聖堂のファサードにはクリスマスツリーなどがなく、拍子抜け。
そこから再び路地をさまよい歩く。
小さな教会を覗いたり、
次から次へとクリスマス装飾が現れたりと楽しい。
そしてアプリーレ通りに出ると超びっくり。
これでもかと怒濤のクリスマス装飾に圧倒される。
路地の上は天井のようにたくさんのリースが飾られ、
壁にもたくさん。
これって夜になると綺麗だろうなと思い、
数日後に行ってみようと誓う。
ロコロトンドは白い街並みに緑と赤で彩られたクリスマス風景は、
本当にエレガントで美しいです。
基本のクリスマス装飾ですが、
本来の美しさを引き出しており、
どこか中世時代の雰囲気も合わさって独特な感じでした。
なお、夜になると素晴らしいイルミネーションとなります。
後日、夜景を見に行きましたが、圧倒されました。
ロコロトンドのクリスマスは12月4日から始まります。
主なクリスマスマーケットは旧市街内にはなく、
新市街との境界にあるいくつかの広場で行われますが、
規模は小さいとのことです。
今回発見したレストラン。
大聖堂近くのレストラン「U Curdunn」。
ロコロトンドで人気のリストランテで肉料理が有名。
店内はクリスマスリースがたくさん飾られて、
クリスマスモード。
@アミューズ:クリスマス時期ならではのPettole
@冷前菜:ロコロトンド名物の生ハム
@温前菜:冬野菜のフリット
@パスタ:豚肉のミートソースにらせん状パスタ
特に生ハムは超美味しい!
とろけるような味わいは病みつき。
これってパルマ生ハムよりも美味しいかも。
ロコロトンドにこんな美味しい生ハムのことを知らなかったのは悔やむ。
本当に美味しかった。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- オストゥーニから車で20分
- 景観:
- 5.0
- 白い街並みに赤いクリスマスが映えます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日は誰もいません
-
投稿日 2021年12月13日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月5-8日、ポリニャーノ・ア・マーレ(バーリ県)のホテル「コボ・デイ・サラセニ」3泊しました。
ポリニャーノ・ア・マーレのクリスマスは12月4日から始まりました。
カーラポルタヴェッキアビーチ、旧市街、城壁前のアルド・モロー広場でクリスマスイルミネーションで飾られ、華やかです。
クリスマスマーケットはアルド・モロー広場とヴィットリオ・エマニュエーレ広場で行われ、
アルド・モロー広場が主会場となります。
手作りのクリスマス関連商品のほかに、B級グルメも並び、
楽しめます。
なお、クリスマスマーケットは週末と23-25日に全てオープンします。
それ以外の平日はちらほらと開店している状況ですので、
できれば、週末をお勧めします。
アルド・モロー広場ではスケート場もあり、楽しめます。
その他、当時の最新情報では
アルド・モロー広場の一角に話題の新鮮魚介のバールがオープンしました。
ポリニャーノ・ア・マーレで最も有名な新鮮魚介料理バール「Pescaria」。
店内はポップなオシャレな雰囲気、
ショーウィンドーは美味しそうなお総菜が並べられ、
ここではサラダやパニーニサンドがお勧めです。
しかも全てテイクアウトができます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- ホテル・コボ・デイ・サラセニから徒歩1分
- 景観:
- 5.0
- 美しいクリスマスイルミネーション
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 肺実はガラがで、週末は賑やかとなります
-
投稿日 2021年12月13日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、ポリニャーノ・ア・マーレ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレのホテル「コボ・デイ・サラセニ」からディナーのために町へ繰り出す。
旧市街はクリスマスで華やか♪
しかも日曜日のためたくさんの人で賑わう。
クリスマスを楽しんだら、レストランへ。
「アンティケ・ムーラ」。
実に5年ぶりの再訪。
城壁の中をくり抜いたレストランで、前回同様に大変趣があるが、
今回はクリスマス。
たくさんのクリスマスリースが飾られて華やかな雰囲気。
スタッフにお勧めのをお願いする。
スプマンテから始まり、
前菜やパスタ、メインとどれも美味しく、
前回より進化している。
とっても美味しかった。
前回より料理が美味しくなりました。
雰囲気も良く、カメリエーレも良くなりました。
今ではポリニャーノ・ア・マーレのお勧めできるレストランと言えます。
できれば予約した方がいいです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- ホテルのコボ・デイ・サラセニから徒歩5分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 標準的な値段
- サービス:
- 5.0
- アミューズがサービス
- 雰囲気:
- 5.0
- クリスマスらしい華やかな雰囲気
- 料理・味:
- 5.0
- 美味しくなった
-
投稿日 2021年12月09日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、サヴェッレトリ(ブリンディジ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
サヴェッレトリ近郊にある広大なリゾートホテル「Borgo Egnazia 」。
その中でクリスマスマーケットが開催。
このホテルは近年めざましい話題となっていて、
メインダイニングのレストランは昨年にミシュラン1星リストランテとして誕生。
そんなホテルが手がけるクリスマスマーケットはどんなもかと期待が高まる。
オリーブ畑の駐車場で車を停めて、
入場口で一人25ユーロを払う。
25ユーロは高すぎると感じるが、
クリスマスマーケットで出される食べ物や飲み物は全てこの入場料込みだどいう。
つまり、食べ放題・飲み放題付き。
施設内へ。
驚いたことに小さな動物を飼っているちょっとした動物園もある。
夕暮れなので動物たちはそろそろ眠る時間に入るところ。
マーケットへ歩き進むと、
客室のヴィラが集まった風景で、
そこかしこにクリスマスが飾られている。
そして中心部は広場となっていて、
クリスマスマーケットが広がる。
可愛い屋台が連ねて、
センスのいい商品が置かれている。
すべて手作りのため、ぬくもりが感じられる。
どれもこれも欲しくなるものばかりで、
本当に迷ってしまう。
その他、屋台にはホットチョコレート、ホットワイン、焼き栗、アーモンド、ピスタチオ、オリーブの実、ピザ、串焼きなどいろいろ。
全て飲み放題・食べ放題。
また、周囲の客室ヴィラもショップとしてオープンしており、
ショップ巡りしながら、ショッピング。
モノポリ旧港の美しい風景画を購入。
素晴らしい絵で値段が爆安。
そして、別の店へ行くと可愛らしい人形がたくさん。
そこはショップではなく、プティニャーノのカーニバルを展示している。
なるほど、2月に行われるカーニバルはこのようなものと感心する。
実物は10メートル超える巨大なもので、
見応えがあるという。
次第に夕暮れが濃くなっていく。
クリスマスイルミネーションが瞬きはじめる。
その風景は幻想的でプーリアの温かいクリスマスを感じられる。
一通りにショッピングを楽しんだら、
クリスマスマーケットで出されているホットワインや食べ物を頂く。
トマトソースのオレキエッテ、焼き栗、タラーリ、ピスタチオ、ケーキなどを少しずつ味わう。
美しい風景の中を頂くクリスマスアペリティーヴォ。
オレキエッテを作る体験もあり、
チャレンジしてみたが、これがなかなか難しかった。
夜になるとクリスマスマーケットの夜景は美しい。
キラキラと輝くロウソクが温かみを与えている。
ここのクリスマスマーケット、本当に楽しかった♪
このリゾートホテルはメインダイニングレストランがミシュラン1星を獲得しており、
近年、非常に人気があります。
客室は、ホテル棟のほかに、プール付きのヴィラがたくさんあり、
優雅な滞在ができます。
また、ここから車で3分にアドリア海があり、
プライベートビーチで海水浴を楽しめます。
もちろん、無料送迎サービスです。
上記のようなホテルが開催するクリスマスマーケットはプーリア州で最も規模が大きく、
華やかな雰囲気です。
25ユーロ(2019年)と高いですが、飲食代込みのため、
アルコールを含めた飲み放題、食べ放題を楽しめます。
12月の第2週土日の二日間だけ、行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 飲食代を含む入場券はお得
- ロケーション:
- 5.0
- モノポリやファザーノから車で10分
-
投稿日 2021年12月07日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、モノポリ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
モノポリは海辺に立つ美しい白い町。
夏と変わらぬ美しいモノポリ旧港、
そしてモノポリ城へ。
青いアドリア海を背景に凜と立つ冬のモノポリ城。
どこか哀愁感が漂う。
その雰囲気は冬ならではのもの。
モノポリ城は夏季と違って閉館が多く、不定休となりますが、
基本的に週末は無料公開します。
ただし、週末でも結婚式の貸し切りとなる場合があります。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ポリニャーノ・ア・マーレの隣町
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料公開
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
-
投稿日 2021年12月07日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、モノポリ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
モノポリ旧市街にあるパルミエーリ広場に面したアポストリ ピエトロ エ パオロ教会。
広場から見る教会のクーポラは美しく、
冬の傾きが大きい日当たりのため、
哀愁の帯びた美しい景観でした。
冬ならではの凜とした静けさでした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ポリニャーノ・ア・マーレの隣町
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいません
-
投稿日 2021年12月07日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、モノポリ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
モノポリの中心広場はガリバルディ広場。
その一角にやや小さめのクリスマスツリーが飾られ、
また、広場の上にはバルーンのイルミネーションが飾られていました。
夜になると煌めく美しい夜景となります。
なお、モノポリのクリスマスはポリニャーノ・ア・マーレと同じ12月4日から始まります。
ここでの広場はクリスマスマーケットがありません。
旧市街と新市街の間にあるヴィットリオ・エマニュエーレ広場で行われます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- ポリニャーノ・ア・マーレの隣町
- 景観:
- 5.0
- 旧市街の美しい景観です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです
-
投稿日 2021年12月07日
総合評価:5.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、モノポリ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
城壁の近くに車を停めて旧市街へ歩く。
モノポリを囲む城壁は立派で、
城壁の上から白い町並みや大聖堂のカンパニーレが飛び出すおとぎのような風景。
城壁が残るのは旧港のモノポリ城から南側にかけて城壁が残っています。
カーラポルタヴェッキアビーチから新市街へ向かう城壁が最も高く、立派です。
その城壁の上に大聖堂のカンパニーレが飛び出し、美しい景観です。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- ポリニャーノ・ア・マーレの隣町
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ガラガラです
-
投稿日 2021年12月07日
総合評価:4.0
2019年12月5日-17日プーリア州に行きました♪
12月8日、モノポリ(バーリ県)♪
ポリニャーノ・ア・マーレから日帰り。
モノポリを囲む城壁は立派で、
城壁の上から白い町並みや大聖堂のカンパニーレが飛び出すおとぎのような風景。
カーラポルタヴェッキアビーチへ行くと、
ビーチにはたくさんの藻がたまっているが、
海の透明さは夏よりは高く、遠くに海底までくっきり。
しかも魚影が見える。
このビーチから城壁で囲まれた白い旧市街の風景がモノポリの代表する景観の一つです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- ポリニャーノ・ア・マーレの隣町
- 景観:
- 5.0
- エメラルドグリーンのアドリア海
- 水の透明度:
- 5.0
- 冬の方が透明度が高いです



























