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東北タイの地元では昔からよく知られていたピンクの睡蓮の湖。近年タイ国内でも「タレー・ブア・デーン(赤蓮の海)」として注目のスポットとなっている。ちょうど満開の様子をFacebookなどで見て、手前の街コンケンに住む知人の車で急遽連れて行っていただくことにした。今回の旅のルートはコンケンからウドンタニを経由してラオスの首都ビエンチャンまで。<br />睡蓮の湖は、コンケンから北に進み、ウドンタニ中心部から50km手前。ウドンタニの空港からタクシーを半日チャーターして行くこともできるようだ。

ピンクの睡蓮を求めて 東北タイ・コンケンからウドンタニへ(+半日ビエンチャン)

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2014/01/17 - 2014/01/19

4位(同エリア131件中)

7

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鹿野健太郎

鹿野健太郎さん

東北タイの地元では昔からよく知られていたピンクの睡蓮の湖。近年タイ国内でも「タレー・ブア・デーン(赤蓮の海)」として注目のスポットとなっている。ちょうど満開の様子をFacebookなどで見て、手前の街コンケンに住む知人の車で急遽連れて行っていただくことにした。今回の旅のルートはコンケンからウドンタニを経由してラオスの首都ビエンチャンまで。
睡蓮の湖は、コンケンから北に進み、ウドンタニ中心部から50km手前。ウドンタニの空港からタクシーを半日チャーターして行くこともできるようだ。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.0
交通
5.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
航空会社
エアアジア
  • ドンムアン空港からエア・アジアでコンケンまで50分。

    ドンムアン空港からエア・アジアでコンケンまで50分。

  • コンケンに到着。東北タイの行政・教育の中心地だけあって、街のつくりも大きい。

    コンケンに到着。東北タイの行政・教育の中心地だけあって、街のつくりも大きい。

  • もちろん東北タイの料理を満喫することも今回の旅の重要なテーマ。<br />まずはじめに「ジェオ・ホーン」と呼ばれるお鍋料理。15℃くらいまで下がっていた気温の中、ハーブたっぷりのお出しで温まった。

    もちろん東北タイの料理を満喫することも今回の旅の重要なテーマ。
    まずはじめに「ジェオ・ホーン」と呼ばれるお鍋料理。15℃くらいまで下がっていた気温の中、ハーブたっぷりのお出しで温まった。

  • 「ウ・ピアッ」という東北タイのお料理。噂によれば、牛が消化しつつある食物を腸内から取って作ったエキスが隠し味で入れられているとか。それって、牛糞ってこと???ま、でももう食べてしまったし、美味しかったからいいか・・・。

    「ウ・ピアッ」という東北タイのお料理。噂によれば、牛が消化しつつある食物を腸内から取って作ったエキスが隠し味で入れられているとか。それって、牛糞ってこと???ま、でももう食べてしまったし、美味しかったからいいか・・・。

  • コンケン市中心部にはセントラル・プラザ。もち米を入れる籠をイメージしたデザインの建物らしい。

    コンケン市中心部にはセントラル・プラザ。もち米を入れる籠をイメージしたデザインの建物らしい。

  • 歩道にござを敷いてくつろいだ雰囲気のカフェ(現地ではミルク屋と呼ばれている)にて<br />「オカマのミルク」という想像の付かぬメニューがあり、思わず頼んでみたらすごく美味しいフルーツ入りのヨーグルト風味のミルクシェークだった。

    歩道にござを敷いてくつろいだ雰囲気のカフェ(現地ではミルク屋と呼ばれている)にて
    「オカマのミルク」という想像の付かぬメニューがあり、思わず頼んでみたらすごく美味しいフルーツ入りのヨーグルト風味のミルクシェークだった。

  • 夜食にクイチャップ(ベトナム風のおうどん)を2杯。

    夜食にクイチャップ(ベトナム風のおうどん)を2杯。

  • 左がそのおうどん。右は鶏の足の煮込み料理。

    左がそのおうどん。右は鶏の足の煮込み料理。

  • そしてこの屋台で、昔近所にあった高校の野球部ジャージを着た青年が登場!びっくり嬉しくて写真を撮らせてもらった。かっこいいポーズを取ってくれと頼んだのだけど、ご本人は照れまくり。

    そしてこの屋台で、昔近所にあった高校の野球部ジャージを着た青年が登場!びっくり嬉しくて写真を撮らせてもらった。かっこいいポーズを取ってくれと頼んだのだけど、ご本人は照れまくり。

  • 2日目。睡蓮の花は午前中にしか開いていないと聞いて、早朝コンケンを出発。<br />ウドーンターニー方面へ向かう道。如何にも早朝のイサーン(東北タイ)という雰囲気の中を快走!

    2日目。睡蓮の花は午前中にしか開いていないと聞いて、早朝コンケンを出発。
    ウドーンターニー方面へ向かう道。如何にも早朝のイサーン(東北タイ)という雰囲気の中を快走!

  • ちょっと頼りないカーナビによれば、このまま直進すると間もなく湖に突っ込む。

    ちょっと頼りないカーナビによれば、このまま直進すると間もなく湖に突っ込む。

  • 早起きの甲斐あり、まだ朝日が眩しい。

    早起きの甲斐あり、まだ朝日が眩しい。

  • 湖で船頭さん付きの遊覧ボートをチャーター。1時間10人まで300バーツ也。

    湖で船頭さん付きの遊覧ボートをチャーター。1時間10人まで300バーツ也。

  • ボートに乗ってしばらく進んでゆくと、向こうの方が段々ピンク色に見えてくる。

    ボートに乗ってしばらく進んでゆくと、向こうの方が段々ピンク色に見えてくる。

  • つばめ?のような鳥がいっぱい飛んでいた。

    つばめ?のような鳥がいっぱい飛んでいた。

  • 近寄るとこんな感じのピンク色の睡蓮。

    近寄るとこんな感じのピンク色の睡蓮。

  • モデリングタイム!こんなの良い方で、地元の人たちはみな思い思いの自分撮り。自分大好き力はプロのモデルもびっくりするレベル。

    モデリングタイム!こんなの良い方で、地元の人たちはみな思い思いの自分撮り。自分大好き力はプロのモデルもびっくりするレベル。

  • 広々していて静かで気持ちよい。<br />欲を言えば、これでもし芳香のする花だったら、この湖は最高だろうなぁ。

    イチオシ

    広々していて静かで気持ちよい。
    欲を言えば、これでもし芳香のする花だったら、この湖は最高だろうなぁ。

  • イチオシ

  • 一眼レフのちゃんとした望遠を持ってくるんだった・・・。

    一眼レフのちゃんとした望遠を持ってくるんだった・・・。

  • まだ午前中なので、そのまま車でラオス国境のあるノンカーイへ。<br />そこから国境を越えるバスに乗り込む。出発時はぎゅうぎゅう詰め。

    まだ午前中なので、そのまま車でラオス国境のあるノンカーイへ。
    そこから国境を越えるバスに乗り込む。出発時はぎゅうぎゅう詰め。

  • ちょうどお昼でお腹が空いたので、ラオスの美味し〜いフランスパン・サンドイッチ(カーオ・ヂー)をつまみ食い。あまりに美味しくてフランスパンだけ大量に買ってきた。

    ちょうどお昼でお腹が空いたので、ラオスの美味し〜いフランスパン・サンドイッチ(カーオ・ヂー)をつまみ食い。あまりに美味しくてフランスパンだけ大量に買ってきた。

  • その昔由緒ある翡翠の仏像の安置されていたホー・パケーオ

    その昔由緒ある翡翠の仏像の安置されていたホー・パケーオ

  • 元フランス領だけあって、タイとは違ったしっとりした落ち着いた雰囲気。

    元フランス領だけあって、タイとは違ったしっとりした落ち着いた雰囲気。

  • ホー・パケーオのお向かいはワット・シーサケート。こちらのお寺の方が味があって好きだ。

    ホー・パケーオのお向かいはワット・シーサケート。こちらのお寺の方が味があって好きだ。

  • ワット・シーサケートの回廊

    ワット・シーサケートの回廊

  • とても穏やかな微笑みを浮かべた仏像。

    とても穏やかな微笑みを浮かべた仏像。

  • 一国の首都を代表する寺院でもこの静けさ。

    一国の首都を代表する寺院でもこの静けさ。

  • タイの寺院に似ているけれど、ラオスの寺院は屋根の曲線に気品が漂う。金きら度も適度に控えめで落ち着く。

    タイの寺院に似ているけれど、ラオスの寺院は屋根の曲線に気品が漂う。金きら度も適度に控えめで落ち着く。

  • ビエンチャンの凱旋門の前にて。素朴な幸せを満喫している感じの家族が微笑ましかった。

    イチオシ

    ビエンチャンの凱旋門の前にて。素朴な幸せを満喫している感じの家族が微笑ましかった。

  • 7階の凱旋門を一気に登ってきた。<br />この通りの正面は大統領府。その先はメコン川。

    7階の凱旋門を一気に登ってきた。
    この通りの正面は大統領府。その先はメコン川。

  • 20年前から時間を置いて時々訪れてきたが、毎回少しずつきれいに整備されているような気がする。

    20年前から時間を置いて時々訪れてきたが、毎回少しずつきれいに整備されているような気がする。

  • ビエンチャンのもう一つのシンボル的寺院、パタートルアン。

    ビエンチャンのもう一つのシンボル的寺院、パタートルアン。

  • この地方ではごく当たり前の鶏なんだそうだが、オスの色が美しい・・・。これを食べちゃうのかぁ。

    この地方ではごく当たり前の鶏なんだそうだが、オスの色が美しい・・・。これを食べちゃうのかぁ。

  • 帰りの国境市場で何だか色々とお買い物をして、ようやくタイに戻る。

    帰りの国境市場で何だか色々とお買い物をして、ようやくタイに戻る。

  • 無事にコンケンに帰ってきた。夜になると気温がぐっと下がる。<br />オム・ガイという鶏肉を煮込んだお料理で温まる。

    無事にコンケンに帰ってきた。夜になると気温がぐっと下がる。
    オム・ガイという鶏肉を煮込んだお料理で温まる。

  • ヘッ・ポッという口の中でプチュっと破裂する感触の楽しいきのこのカレー。

    ヘッ・ポッという口の中でプチュっと破裂する感触の楽しいきのこのカレー。

  • ラープ・ホイコム(にが貝の和え物)<br />ちょっとドクダミっぽい匂いのきついハーブが多くて大変だったけど、それが無かったらきっと大好物になりそうな味。<br />この後、毎週土曜日に賑わう夜市(ウォーキング・ストリート)で籠や骨董品を大人買い!

    ラープ・ホイコム(にが貝の和え物)
    ちょっとドクダミっぽい匂いのきついハーブが多くて大変だったけど、それが無かったらきっと大好物になりそうな味。
    この後、毎週土曜日に賑わう夜市(ウォーキング・ストリート)で籠や骨董品を大人買い!

  • コンケン市内には、こんなにくつろげるいい感じのカフェがある。ライブで歌うシンガーの声もバンドも音量が会話の邪魔をせず、とても心地よい。バンコクよりもレベル高いかも?<br />Cafe de&#39; Forest

    コンケン市内には、こんなにくつろげるいい感じのカフェがある。ライブで歌うシンガーの声もバンドも音量が会話の邪魔をせず、とても心地よい。バンコクよりもレベル高いかも?
    Cafe de' Forest

  • こうゆう生活文化に根付いた品物がいっぱいのお店には寄り道をせずにはいられない。

    こうゆう生活文化に根付いた品物がいっぱいのお店には寄り道をせずにはいられない。

  • コンケン市内を見渡せる寺院。正式名称は異様に難しく、通称9階建て寺院と呼ばれているらしい。

    コンケン市内を見渡せる寺院。正式名称は異様に難しく、通称9階建て寺院と呼ばれているらしい。

  • 無謀にもこの高さを一気に階段で登ってきてしまった。

    無謀にもこの高さを一気に階段で登ってきてしまった。

  • コンケン市中心部の眺め。近々36階建ての超高層ビルが2本建つそうだ。

    コンケン市中心部の眺め。近々36階建ての超高層ビルが2本建つそうだ。

  • 階段ですっかりダウンしたのに呆れたコンケンの知人が冷たいコーラを買ってきてくれた。ありがと〜・・・。

    階段ですっかりダウンしたのに呆れたコンケンの知人が冷たいコーラを買ってきてくれた。ありがと〜・・・。

  • バンコクへ帰る時間も迫り、コンケン市内のトンタン・グリーン・マーケットへ。<br />地元の若者で賑わうおしゃれ+美食スポット。この日はインカレがコンケン大学で開かれていたので、タイ各地の大学生で大賑わい。<br />頬張っているのは、どうしてもどんな味か確かめたくなってしまったレインボー・ケーキ。甘さ控えめで普通に美味しかった。東北タイ、洋菓子の水準も確実にUPしている。

    バンコクへ帰る時間も迫り、コンケン市内のトンタン・グリーン・マーケットへ。
    地元の若者で賑わうおしゃれ+美食スポット。この日はインカレがコンケン大学で開かれていたので、タイ各地の大学生で大賑わい。
    頬張っているのは、どうしてもどんな味か確かめたくなってしまったレインボー・ケーキ。甘さ控えめで普通に美味しかった。東北タイ、洋菓子の水準も確実にUPしている。

  • バンコクに戻る前にジェオ・ホーンの食べ収め。<br />美味しい抗癌キノコカレーなるものも勧められたのでいただいた。

    バンコクに戻る前にジェオ・ホーンの食べ収め。
    美味しい抗癌キノコカレーなるものも勧められたのでいただいた。

  • あっと言う間の3日間だった。バンコクに疲れたらまたイサーンに戻ってこよう。

    あっと言う間の3日間だった。バンコクに疲れたらまたイサーンに戻ってこよう。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • くろへいさん 2014/06/19 18:32:48
    ショックでした!
    鹿野さん
    お久しぶりです、くろへいです。

    乾季に睡蓮湖への旅を考えており、鹿野さんに辿りつきました。
    実は、鹿野さんが食べた「ウッビア」にショックを受けております。
    私も在タイが長いものの、このような料理があるとは今まで知りませんでした。
    告白すると、数日前に会社の所用で遠方に行った際に、運転手が勧める街道沿いのイサーン料理屋で、まさにこの料理を数品頂く機会に恵まれました。

    数時間後、突然激しい腹痛と嘔吐と高熱で全身に悪寒。
    久しぶりの食中毒で死に掛けました。
    ようやく本日より職場に復帰し、休み時間中に鹿野さんの旅行記でこの事を知り、一緒に食事をした会社のスタッフに聞いたところ、其処で食べた料理の全てに"牛のスパイス"が入っていた事を知りました。

    元々、衛生的に問題のありそうな屋台だったので、"牛のスパイス"が食中毒の原因かは分かりませんが、病み上がりという事もありショックは大きいです。

    更に、東北出身のスタッフに聞いたところ、"牛のスパイス"はイサーンではタマダーで、体にも良く、味に深みが出るので、日常的に食べているとの事でした。

    腸内の牛糞を食す食文化があった事もショックでしたが、今まで知らなかった事もショック。
    更には、ちょっと気になっていたイサーン出身の新卒のスタッフの女の子まで
    「とても、美味しいわよ」
    と言われ、トリプルショックで倒れそうになりました。

    元パッカー出身なので、大抵のゲテモノは食べてきましたが、さすがに今回は厳しく、当分立ち直る事はできそうもありません。
    僅かに救いだったのが、「カイ イヨウ マー」が名前の通りに馬の小便とは全くの無関係だった事です。

    今後、トラウマにならないか心配です。
    鹿野さんは大丈夫でしたか?

    鹿野健太郎

    鹿野健太郎さん からの返信 2014/07/30 12:37:20
    RE: ショックでした!
    おひさしぶりです。お返事遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
    ウッピア、実は僕が食したものは友人が気を利かせて(と、いうより、その友人も苦手だったようで・・・)例のものは入れないように注文してくれていたと後で知りました。食べたことはあるのですが、気持ち悪いというよりも苦味がきつくて、食べ続けようと思いませんでした。でも、きちんと火を通しているはずですので、これが原因で食中毒になるということはあまりないかもしれませんね。むしろ、長時間吊るしっぱなしの肉類や付け合せの生野菜、サワガニの類などが原因でしょうかね。
    最近イサーンの料理を食べていません。バンコクで贅沢な食生活をしていると、どんどん体重が増えてしまい健康に良くありませんね。イサーン料理で体もお財布も健全になろうと思います。
  • こあひるさん 2014/01/22 16:52:56
    湖のお花畑!
    鹿野健太郎さん、こんばんは。

    お久しぶりに書き込みさせていただきます。

    濃いめのピンクの睡蓮の・・・湖上のお花畑・・・初めて見る風景です。

    こんなところがあるんですねぇ・・・。世界にはまだ見たことのないステキな場所がたくさんあるんだなぁ・・・。

    鹿野さんは、タイ在住なのですか?

    短期間の旅行で、最初からなかなかこんなところまでは足を延ばせないと思いますが、また素晴らしい風景を見せてくださいね。

    こあひる

    鹿野健太郎

    鹿野健太郎さん からの返信 2014/01/22 18:10:01
    RE: 湖のお花畑!
    こあひる様
    お久しぶりです。確かに短期間のご旅行では難しいかもしれないですね。でも、この地方はお料理も独特でとても美味しいですし、何しろ人々の人柄が素晴らしいんです。バンコク=タイではない、そうしたタイの素朴な魅力に触れられる場所ですよ。
    健太郎
  • よしぞうさん 2014/01/22 09:32:03
    こんな場所があるんですね!
    こんにちは。旅行記を拝見させていただきました。
    一面のピンクの睡蓮、こんな場所があるとは知りませんでした。
    いってみたいと思いました、情報ありがとうございます。

    よしぞう

    鹿野健太郎

    鹿野健太郎さん からの返信 2014/01/22 18:06:00
    RE: こんな場所があるんですね!
    よしぞう様
    タイは日本のように四季がはっきりしているわけではないので、今まで何月にどこでどんな花がきれいか・・・というような情報を積極的にプロモーションしていなかったんですね。ところが、最近はそうした季節ものを楽しむ文化も定着しつつあり、数十年来とも言われる涼しく過ごしやすい気候も相まってタイ人がタイ国中を旅行しています。チェンマイ郊外では今まさにピンクの桜が満開で、素晴らしい眺めだそうですよ。
    健太郎
  • よしぞうさん 2014/01/22 09:29:25
    こんな場所があるんですね?
    ピンクの睡蓮

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