kazekozoさんのクチコミ(314ページ)全6,871件
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:2.5
場外馬券売り場に近い。
昼間から、馬券を片手に、競馬中継を聴きながら飲む客がたくさんいる。
よくもまあ、これだけ同じような飲み屋が集まったものだ。
有楽町のガード脇は足下にも及ばない。
道の両側に屋台のような露店のような安手の店が密集している。
メニューは大同小異。
どこもモツの煮込み、焼き鳥というか焼き豚かな、干物……といった庶民的な料理が揃う。
店だけでは収まりきれず、道ばたに椅子やテーブルを並べる店もある。
車も通るのに。
客引きがうるさい。
過当競争なんだろうね。
で、安いかといえば、そうでも無いんだよ。
中国系とおぼしき人たちも多くなった。
ここでも、国際化が始まっている。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.5
雷門の向かい側にある和風のビルの中にある観光案内所。
台東区立という役所の施設にしては、とても立派。
世界の浅草、年中無休がいい。
外貨両替、外国語の案内もできる。
銀座なんて、足下にも及ばない。
8階の展望台には、ぜひ上るべし。
高い金を払ってホテルの高層レストランに行くまでもない。
カフェもあるが、ここからの眺めをただで満喫するのが賢い。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.5
仲見世でも宝蔵門近くにある。
がらくたに近いちゃちな品を売る店が多い中で、ここは正真正銘、質の高い江戸趣味小玩具をそろえている。
江戸中期、ぜいたく禁止令が出され、豪華、高級なおもちゃはご法度。
できるだけ小さく精巧な細工をほどこした江戸趣味の小玩具が作られるようになった。
その伝統を今に伝える。
値段も立派、品物も立派。
以前、ワシントンの友人を案内したところ、大喜びだった。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
浅草名物といったら、何と言っても雷おこしだ。
最近では、新興の「……焼き」に押されがちのようだが、雷門前のこの店はいつも大混雑。
正直なところ、甘いものがあふれている今の世の中、そんなに美味いとは思えないが、昔、子供のころ食べた懐かしい味なのだ。
ノスタルジーかな。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
東京の土産は意外に少ない。
全国どこに行っても、東京名物を売っているから。
安上がりで、喜ばれるのがこの店のあんみつ。
洋菓子よりも脂肪は少なそうだし、何よりも懐かしい東京の味がする。
ただし、日持ちがしないので、要注意だ。
なんとか新聞の甘いもの比べで、トップランクだったこともある。- 旅行時期
- 2014年04月
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
「有楽町で逢いましょう」が流行ったころの西銀座デパートの後継?
高速道路の高架下を、銀座一丁目から新橋方向につながるアーケードの5番目。
晴海通りからコリドー街の入り口、みゆき通りまで約200?に80軒の商店、レストランが並んでいる。
コイン・切手ショップもあって、楽しい通り。
雨の日や暑い日には通り道としても重宝だ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:2.5
女の園だから、ずっと無縁だ。
浅草の国際劇場や昔々の日劇のラインダンスは、幼いころ、両親に連れられて(当然だなあ)見た記憶が、ぼんやりとはある。
日比谷を歩けば、老若を問わず、女が群れている。
世の中半分は男なのに、女が男の格好をしてどこが面白いかなあ、理解不能だ。
そういえば、男が女のり格好をする気持ち悪い世界もあるなあ。
こっちは、世界の芸術だからまだいいのかなあ。
なんて、ことはないよな。- 旅行時期
- 2014年04月
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
暑い日の待ち合わせにはここが一番。
ソーセージやアイスバインもいいけれど、ちょっとだけ飲むときにはグリーンピースの塩ゆでが手軽。
そんなに塩気が強くはないから、生ビールのお伴にはちょうどいい。
一皿食べ終わるころには大ジョッキも空に。- 旅行時期
- 2014年05月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
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投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
日本のマグロはエライ。
ただ、世界で一番たくさん食べられているだけじゃなかった。
ちゃんと大学を出て、付加価値と脂をたっぷりつけて、コリドー街にデビューした。
これまで、日本橋・三越で学士マグロの解体ショーなんてしていた。
学士マグロって知らない?
和歌山県・串本近辺で近畿大学の研究所が採卵から初めて生魚にまで育て上げた養殖マグロのこと。
味は天然物と遜色はない。
で、値段はというと、大学まで出ているから、高いのは当たり前だよ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満




























