kazekozoさんのクチコミ(313ページ)全6,871件
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:3.5
みなとみらい地区にある遊園地。
入園料は無料。
乗り物や入館料はそのたびごとにチケットを買うシステム。
「なんとかパスポート」やら、何時間待ちになるのか分からない混雑時でも、前金でぼったくる遊園地やテーマパークが多い中で、良心的かな。
物販店もいろいろとある。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:3.0
横浜山下公園の「赤い靴はいてた女の子の像」のミニチュア版が、横浜駅構内にある。
駅の改良工事に伴い、JR東日本が1998年より一時撤去し駅の倉庫に保管していたが、工事が一段落、中央通路に再デビューしている。
鉄製で高さ26.5センチと小さい。
築かずに通り過ぎる人が多い。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:3.0
東京駅地下1階にある飲食店街。
東京駅には、中2階ほか何カ所か飲食店街があるが、ここは周りを黒塀で囲い、夜の雰囲気を強く出していて、ゆったりとできるのが良い。
店舗も、和・洋・中、バー、ステーキ、居酒屋……と、バラエティーに富んでいる。
列車への乗り継ぎ、待ち合わせにもいい。
昼休みが無いのも気に入っている。- 旅行時期
- 2014年01月
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:4.0
浜松町・大門の交差点から、芝大神宮へ向かう途中の商店街で見つけた。
間口一間ほどの小さな店。
入り口で、ウィーン旅行でアウガルテンの磁器を買ってきた話をしていたところ、それを聞きつけた若い店主?がやってきて、いろいろと話をしてくれた。
日本語が達者。
ウイーン育ちだが、お母さんが日本人だそうだ。
なるほど、日本語が上手いわけだ。
で、グムンドナーとは、オーストリアでは、ごく普通に食器として家庭で使われている手描きの陶器。
日本でいえば、瀬戸物や有田のようなものだそうだ。
白地にグリーンの縞模様がすっきりとして美しい。
ここは、そののグムンドナーの直営店。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:3.0
駒形といえば、ドジョウ。
浅草に数店あるドジョウ料理屋の1軒。
江戸通りに面していて、観光バスの団体客も多い。
それだけ、知名度があるということだろう。
店に入ると、醤油を煮詰めた甘辛い匂いが立ちこめている。
体中に染みこみそう。
食通は丸ごとのドジョウを好むそうだが、食通ではないので、丸ごとは気持ちが悪い。
で、開きを注文。
一鍋に開いたドジョウが数匹。
あっという間になくなる。
ささがきのゴボウと一緒に食べるが、これも別料金。
財布に自信の無い向きは、後の勘定書きを気にしながら食べること。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日
総合評価:4.0
初めての人にはちょっと場所がわかりにくい。
浅草寺から行く場合、花屋敷の西北の方角。
ひさご通りに面している。
ひさご通りもぶらぶら歩きにはいいところ。
上野・浅草は江戸の中心だった。
職人の町でもあり、銘品が数多く生まれた。
ここでは、伝統工芸品を広く紹介するだげでなく、職人による実演や手づくり教室も開かれている。
江戸簾(すだれ)・東京桐たんす・江戸指物などをみると、どれも欲しくなる。
ただだし、足を運ぶ価値は十分ある。
帰りに近くで牛鍋を食べると浅草が堪能できる。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年05月07日
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投稿日 2014年05月07日


























